JPH0382204A - らせん漏洩同軸ケーブル - Google Patents
らせん漏洩同軸ケーブルInfo
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- JPH0382204A JPH0382204A JP1219620A JP21962089A JPH0382204A JP H0382204 A JPH0382204 A JP H0382204A JP 1219620 A JP1219620 A JP 1219620A JP 21962089 A JP21962089 A JP 21962089A JP H0382204 A JPH0382204 A JP H0382204A
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- coaxial cable
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
Landscapes
- Waveguides (AREA)
- Waveguide Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、地下街やトンネル内等の電波不感地帯での中
波帯を利用したドライバーへの情報提供等に用いられる
難燃性らせん漏洩同軸ケーブルに関する。
波帯を利用したドライバーへの情報提供等に用いられる
難燃性らせん漏洩同軸ケーブルに関する。
[従来の技術]
近年、中波ラジオ再放送や道路管理者等による中波帯を
利用したドライバーへの情報提供等に用いられる、送信
受信アンテナと伝送線路を一体化してなるらせん漏洩同
軸ケーブルが広く一般に使用されている。このらせん漏
洩同軸ゲーブルは、トンネル内等の電波不感帯地帯で使
用するに際し、これらの場所の防災管理をする必要から
、消防法施行規則の適用を受ける必要があり、この適用
を受ける防災設備内での使用については、特に配線材に
耐熱、耐火電線の使用が義務づけられている。
利用したドライバーへの情報提供等に用いられる、送信
受信アンテナと伝送線路を一体化してなるらせん漏洩同
軸ケーブルが広く一般に使用されている。このらせん漏
洩同軸ゲーブルは、トンネル内等の電波不感帯地帯で使
用するに際し、これらの場所の防災管理をする必要から
、消防法施行規則の適用を受ける必要があり、この適用
を受ける防災設備内での使用については、特に配線材に
耐熱、耐火電線の使用が義務づけられている。
発明者らは先にこの対策を方龜した第3図に示すような
構成の難燃性らせん漏洩同軸ゲーブルIBを発明し出願
している(特願昭63−303816号公報)、この難
燃性らせん漏洩同軸ケーブルIBは、内部絶縁体層1を
形成する磁性コア上に、内部導体をらせん状に巻回した
内部導体層2を設け、その外測を一部または全部の層が
架橋ポリエチレンにより形成された外部絶縁体層3で覆
い、その外測に!!機物の耐熱材を巻回して耐熱層7を
形成し、その上に外部導体をらせん状に巻回した外部導
tlF、層4を設け、その上部をビニルまたは難燃性ビ
ニルからなる外被層6′で覆う構成となっている。
構成の難燃性らせん漏洩同軸ゲーブルIBを発明し出願
している(特願昭63−303816号公報)、この難
燃性らせん漏洩同軸ケーブルIBは、内部絶縁体層1を
形成する磁性コア上に、内部導体をらせん状に巻回した
内部導体層2を設け、その外測を一部または全部の層が
架橋ポリエチレンにより形成された外部絶縁体層3で覆
い、その外測に!!機物の耐熱材を巻回して耐熱層7を
形成し、その上に外部導体をらせん状に巻回した外部導
tlF、層4を設け、その上部をビニルまたは難燃性ビ
ニルからなる外被層6′で覆う構成となっている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記従来のらせん同軸ケーブルIBは、
第2図A線で示すJIS A 1304で定める加
熱温度標準曲線の2分の1の加熱温度e準曲線[B線]
に準じて30分間加熱すると燃焼してしまい、実質的な
防災設備内における耐熱。
第2図A線で示すJIS A 1304で定める加
熱温度標準曲線の2分の1の加熱温度e準曲線[B線]
に準じて30分間加熱すると燃焼してしまい、実質的な
防災設備内における耐熱。
耐火特性基準を満すことが出来ず、このような場所への
使用に適さないという不都合があった。
使用に適さないという不都合があった。
[発明の目的]
本発明は上記従来例の有する不都合を改善し、比較的簡
単な構成で耐熱性、耐火特性を向上させることができる
らせん漏洩同軸ケーブルを提供することを、目的とする
。
単な構成で耐熱性、耐火特性を向上させることができる
らせん漏洩同軸ケーブルを提供することを、目的とする
。
E問題点を解決するための手段]
そこで本発明では、磁性体からなる内部絶縁体層上に、
内部導体をらせん状に巻回してなる内部導体層を設け、
その上部に外部絶縁体層を介して外部導体をらせん状に
巻回してなる外部導体層を設けて、その外周を外被層で
被覆したらせん漏洩同軸ケーブルにおいて、前記外部絶
縁体層の一部または全部の層を架橋ポリエチレンにより
構成するとともに、前記内部導体層と前記外部絶縁体層
との間および前記外部絶縁体層と前記外部導体層の間に
それぞれ無機物からなる耐熱層を設け、更に前記外被層
を難燃性ビニルまたはハロゲンを含有しない難燃性ポリ
エチレンにより構成するという構成を採用することによ
り、前記目的を達成しようとするものである。
内部導体をらせん状に巻回してなる内部導体層を設け、
その上部に外部絶縁体層を介して外部導体をらせん状に
巻回してなる外部導体層を設けて、その外周を外被層で
被覆したらせん漏洩同軸ケーブルにおいて、前記外部絶
縁体層の一部または全部の層を架橋ポリエチレンにより
構成するとともに、前記内部導体層と前記外部絶縁体層
との間および前記外部絶縁体層と前記外部導体層の間に
それぞれ無機物からなる耐熱層を設け、更に前記外被層
を難燃性ビニルまたはハロゲンを含有しない難燃性ポリ
エチレンにより構成するという構成を採用することによ
り、前記目的を達成しようとするものである。
[実施例]
以下、本発明の一実施例に係るらせん漏洩同軸ケーブル
IAを第1図に基づいて説明する。
IAを第1図に基づいて説明する。
ここで、上記従来例と同一の部材には同一の付方を付す
ものとする。
ものとする。
第1図に示すらせん漏洩同軸ケーブルIAは内部絶縁体
としての磁性コア1を中心に、その上部に内部導体をら
せん状に巻回した内部導体層・2および無機物の耐熱材
を巻回してなる第2の耐熱層8を順次設け、更にその上
部に一部力層又は全部の層が架橋ポリエチレンにより形
成された外部絶縁層3が設けられている。また、この外
部絶縁層3上には、図示のように無機物の耐熱材を巻回
してなる第1の耐熱層7が設けられ、更にその外周には
導体をらせん状に巻回した外部導体層4が設けられ、そ
の上部に難燃性ビニル又はハロゲンを含有しない難燃性
ポリエチレンからなる外被層6を形成した構成となって
いる。5は支持線を示す。
としての磁性コア1を中心に、その上部に内部導体をら
せん状に巻回した内部導体層・2および無機物の耐熱材
を巻回してなる第2の耐熱層8を順次設け、更にその上
部に一部力層又は全部の層が架橋ポリエチレンにより形
成された外部絶縁層3が設けられている。また、この外
部絶縁層3上には、図示のように無機物の耐熱材を巻回
してなる第1の耐熱層7が設けられ、更にその外周には
導体をらせん状に巻回した外部導体層4が設けられ、そ
の上部に難燃性ビニル又はハロゲンを含有しない難燃性
ポリエチレンからなる外被層6を形成した構成となって
いる。5は支持線を示す。
前記外部絶縁体層を形成する架橋ポリエチレンは、許容
温度が連続で90 [’C] 、短絡時で230[℃]
で、ポリエチレンの許容温度、すなわち連続で75[”
C]〜80 [’C] 、短絡時140[”C]〜15
0[”C]と比べ耐熱性に優れ溶融しにくいという特性
をもっている。
温度が連続で90 [’C] 、短絡時で230[℃]
で、ポリエチレンの許容温度、すなわち連続で75[”
C]〜80 [’C] 、短絡時140[”C]〜15
0[”C]と比べ耐熱性に優れ溶融しにくいという特性
をもっている。
この架橋ポリエチレンは、例えばポリエチレンに電子線
を照射し、網状分子補遺を形成する方法又は、ポリエチ
レンに過酸化ジアルキルや過酸化アシル等の有機過酸化
物を作用させて架橋する方法等により形成されている。
を照射し、網状分子補遺を形成する方法又は、ポリエチ
レンに過酸化ジアルキルや過酸化アシル等の有機過酸化
物を作用させて架橋する方法等により形成されている。
前記第2の断熱層7は、具体的にはガラステープからな
り耐熱性、絶縁性、可撓性に優れ、加えて前記架橋ポリ
エチレンが溶融したとしても、該架橋ポリエチレンが外
被層61Ilににじみ出ることを防止し、更に、内部導
体層2と外部導体層4との絶縁状態を保持する機能をも
っている。
り耐熱性、絶縁性、可撓性に優れ、加えて前記架橋ポリ
エチレンが溶融したとしても、該架橋ポリエチレンが外
被層61Ilににじみ出ることを防止し、更に、内部導
体層2と外部導体層4との絶縁状態を保持する機能をも
っている。
また、前記第2の耐熱層8は、具体的にはポリエステル
テープまたは難燃ポリエステルチーブからなり、耐熱性
、絶縁性、可視性に優れ、加えて前記架橋ポリエチレン
が溶融したとしても、前記内部導体層2の熱による変形
および外部導体層4との接触を防止し、内部導体層2と
外部導体層4との絶縁状態を保持する機能をもっている
。
テープまたは難燃ポリエステルチーブからなり、耐熱性
、絶縁性、可視性に優れ、加えて前記架橋ポリエチレン
が溶融したとしても、前記内部導体層2の熱による変形
および外部導体層4との接触を防止し、内部導体層2と
外部導体層4との絶縁状態を保持する機能をもっている
。
一方、前記外被層6は難燃ビニルまたはハロゲンを含有
しない難燃性ポリエチレンにより構成したので、容易に
着火し、燃焼することがなく、難燃性に優れている。
しない難燃性ポリエチレンにより構成したので、容易に
着火し、燃焼することがなく、難燃性に優れている。
以上のように構成したらせん漏洩同軸ケーブルIAを上
記従来量同様、第2図B線で示す加熱温度曲線に基づい
て30分間加熱した所、従来例のように燃焼することが
ないという結果が得られた。
記従来量同様、第2図B線で示す加熱温度曲線に基づい
て30分間加熱した所、従来例のように燃焼することが
ないという結果が得られた。
尚、本実施例の場合、特に支持線5を設けなくてもよい
。
。
[発明の効果]
本発明は、以上のように内部導体層と外部絶縁体層との
間および外部絶縁体層と外部導体層との間にそれぞれ無
機物からなる耐熱層を設け、更に外被層を難燃性ビニル
又はハロゲンを含有しない難燃性ポリエチレンにより構
成したので、耐熱性。
間および外部絶縁体層と外部導体層との間にそれぞれ無
機物からなる耐熱層を設け、更に外被層を難燃性ビニル
又はハロゲンを含有しない難燃性ポリエチレンにより構
成したので、耐熱性。
耐火特性に優れたらせん漏洩同軸ケーブルを提供出来る
。
。
第1図は本発明の一実施例に係るらせん漏洩同軸ケーブ
ルの外観図、第2図は加熱温度特性試験を示す線図、第
3図は従来例に係るらせん漏洩同軸ケーブルの外観図で
ある。 1・・・・・・・・・磁性コア 2・・・・・・・・・内部導体層 3・・・・・・・・・外部絶縁体層 4・・・・・・・・・外部導体層 6・・・・・・・・・外被層 7・・・・・・・・・耐熱層 8・・・・・・・・・耐熱層
ルの外観図、第2図は加熱温度特性試験を示す線図、第
3図は従来例に係るらせん漏洩同軸ケーブルの外観図で
ある。 1・・・・・・・・・磁性コア 2・・・・・・・・・内部導体層 3・・・・・・・・・外部絶縁体層 4・・・・・・・・・外部導体層 6・・・・・・・・・外被層 7・・・・・・・・・耐熱層 8・・・・・・・・・耐熱層
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 磁性体からなる内部絶縁体層上に、内部導体をらせん
状に巻回してなる内部導体層を設け、その上部に外部絶
縁体層を介して外部導体をらせん状に巻回してなる外部
導体層を設けて、その外周を外被層で被覆したらせん漏
洩同軸ケーブルにおいて、 前記外部絶縁体層の一部または全部の層を架橋ポリエチ
レンにより形成するとともに、前記内部導体層と前記外
部絶縁体層との間および前記外部絶縁体層と前記外部導
体層の間にそれぞれ耐熱層を設け、更に前記外被層を難
燃性ビニルまたはハロゲンを含有しない難燃性ポリエチ
レンにより構成したことを特徴とするらせん漏洩同軸ケ
ーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1219620A JPH0382204A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | らせん漏洩同軸ケーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1219620A JPH0382204A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | らせん漏洩同軸ケーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0382204A true JPH0382204A (ja) | 1991-04-08 |
Family
ID=16738383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1219620A Pending JPH0382204A (ja) | 1989-08-25 | 1989-08-25 | らせん漏洩同軸ケーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0382204A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002260453A (ja) * | 2001-03-02 | 2002-09-13 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 耐熱形路側通信用同軸ケーブル |
| JP2019186890A (ja) * | 2018-04-17 | 2019-10-24 | 日立金属株式会社 | 漏洩同軸ケーブル |
| JP2020058067A (ja) * | 2019-12-20 | 2020-04-09 | 日立金属株式会社 | 同軸ケーブルおよびその製造方法 |
| CN111403099A (zh) * | 2020-03-23 | 2020-07-10 | 杭州富通电线电缆有限公司 | 一种漏泄同轴电缆 |
-
1989
- 1989-08-25 JP JP1219620A patent/JPH0382204A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002260453A (ja) * | 2001-03-02 | 2002-09-13 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 耐熱形路側通信用同軸ケーブル |
| JP2019186890A (ja) * | 2018-04-17 | 2019-10-24 | 日立金属株式会社 | 漏洩同軸ケーブル |
| JP2020058067A (ja) * | 2019-12-20 | 2020-04-09 | 日立金属株式会社 | 同軸ケーブルおよびその製造方法 |
| CN111403099A (zh) * | 2020-03-23 | 2020-07-10 | 杭州富通电线电缆有限公司 | 一种漏泄同轴电缆 |
| CN111403099B (zh) * | 2020-03-23 | 2021-11-09 | 杭州富通电线电缆有限公司 | 一种漏泄同轴电缆 |
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