JPH0382361A - リニアモータ - Google Patents

リニアモータ

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Publication number
JPH0382361A
JPH0382361A JP1215992A JP21599289A JPH0382361A JP H0382361 A JPH0382361 A JP H0382361A JP 1215992 A JP1215992 A JP 1215992A JP 21599289 A JP21599289 A JP 21599289A JP H0382361 A JPH0382361 A JP H0382361A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core
linear motor
frame
wedge
core body
Prior art date
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Pending
Application number
JP1215992A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisakatsu Hasegawa
長谷川 寿克
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP1215992A priority Critical patent/JPH0382361A/ja
Publication of JPH0382361A publication Critical patent/JPH0382361A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/64Electric machine technologies in electromobility

Landscapes

  • Linear Motors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、リニアモータに係り、特に、鉄心の固定構造
の改良に関するものである。
(従来の技術) 近年、電気車両において、回転形主電動機および駆動装
置を用いず、リニアモータで直接車両を推進する方式が
用いられようとしている。
このリニアモータは、第14図から第16図に示すよう
に、レール1を地上2に配設し、そのレール1上に車輪
3を備えた台車(図示しない)に支持された車体4を走
行駆動させる。車体4の下の台車(図示しない)には、
リニアモータ5が取付けられ、リニアモータ5とアルミ
板等からなる2次導体6がギャップ7を介して対向する
よう配設されている。なお、この2次導体6は、レール
1に並列するよう配設され、1次側としてリニアモータ
5との間に水力を発生され、車体4をレール1に沿って
走行駆動させる。
リニアモータ5は、鉄心本体8を備えており、その鉄心
本体8の両側を端板9で挟んで鉄心を構成している。さ
らに、鉄心の両側をリニアモータ5のフレームの機能を
果す鉄心押え10で挟着固定している。鉄心押え10の
両外側には、コ字状断面をもつコイルカバー11をそれ
ぞれ配設し、その折り返し脚部11aを締付ボルト12
でコイルカバー11を固定し、他方の脚部11bを端板
9の下端部に締付ボルト13で固定している。なお、こ
の端板9は、鉄心本体8の高さより短い寸法に形成され
、締付ボルト13の頭部が鉄心本体8の下端面よりも下
方に突出しないよう構成されている。
鉄心本体8および端板9は、第15図に示すように、そ
れぞれ複数のケイ素鋼板8aと9aを積層して形成して
いる。ケイ素鋼板gg、9aの下辺部には、複数のスロ
ット(図示しない)が設けられており、このスロットに
コイル14が収納され、くさび15により固定されるよ
うになっている(参考文献;電気車の科学 1988年
8月号P42〜P44)。
ところで、車両用リニアモータでは、リニアモータ5と
2次導体6との間のギャップ7の寸法を、決められ°た
範囲内に維持、管理しておく必要がある。そこで、車両
の運転中にギャップ7の寸法が変化しないようにするた
め、第16図に示すようにばねなどの弾性体を介さずに
、軸受装置16に支持された車軸17を、直接取付台1
8に取付けている。また、リニアモータ5に発生した推
進力は、鉄心押え10に回動自在に支持されたけん引棒
19により台車(図示しない)を介して車体4に伝達さ
れるようになっている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このようなリニアモータ5は、車軸17
間に支持された型式の片側式のリニアモータであるため
、車両運転時に大きな吸引力fがリニアモータ5と2次
導体6との間に作用し、第16図に示すように鉄心本体
8と鉄心押え10にその長手方向の中央部に大きなたわ
みが生じることになる。そこで、ギャップ7の寸法変化
を最小限にするために、鉄心本体8および鉄心押え10
のたわみを少なくし強固な構成とする必要がある。
また、低床式車両に用いる場合には、リニアモータ5の
高さ方向寸法が制限され、さらに、バネ下重量を軽減す
る点からもその重量に大幅な制限が加えられている。
そこで、第17図および第18図に示すように従来のリ
ニアモータでは、鉄心押え10.10間に補強リブ20
および取付台18等を溶接固定し、一体物のフレーム2
1として構成し、焼鈍などにより歪取りを行った後、取
付台18等の必要箇所を機械加工する。また、鉄心押え
10の一方には、鋼8aの貫通孔8bと同一ピッチの貫
8通孔10gを設け、他方には、凹形の座ぐりを付した
貫通孔10bを設ける。
鉄心本体8とフレーム21を固定するには、鉄心本体8
の両側を端板9で挟んで鉄心押え10゜10間に配置し
た後、両端がネジ加工されているスタッド22をケイ素
鋼板8aの貫通孔10a。
10bを貫通させ、座ぐりを有する貫通孔10bにはナ
ツト23で締付は固定し、他方の貫通孔10aには、第
19図に示すように貫通孔24aを有するスペーサ24
を挿入してからナツト23で締付ける。その後、第20
図に示すように貫通孔10aのナツト23.スペーサ2
4および貫通孔10a同志を溶接(Wで示す)し、また
、鉄心背面8cと鉄心押え10を溶接(Wで示す)する
ことにより、鉄心本体8とフレーム21は一体化される
。さらに、第17図および第18図に示すように鉄心支
持材25を補強リブ20と鉄心背面部80間に配置し、
溶接(Wで示す)して固定する。
この固定方法では、鉄心支持材25により鉄心本体8と
フレーム21が一体になり剛性は向上するが、一体に鉄
心支持材25の数量を多くすれば溶接による熱でフレー
ム21および鉄心本体8の歪が大きくなるので、その配
置の数には限度がある。また、鉄心本体8の積層方向は
、スペーサ24により加圧されるため、スタッド22の
廻りのみ加圧され、隣接するスタッド22との間は加圧
されないため、積層方向の締付力が局部的になって均一
化されず積厚寸法に差が生じ、この点からも剛性向上の
ための大きな問題点となっている。
そこで、本発明の目的は、剛性を高くするとともに、溶
接による歪を最小限にとどめ、且つ、軽量コンパクトな
リニアモータを提供することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、積層構造とした鉄心を備え、この鉄心の下面
に設けた複数の溝にコイルを収納し、鉄心上部を枠体に
固定するリニアモータにおいて、鉄心の積層方向の両端
面の一方または両方と枠体の対向する面との間にテーパ
面を有するくさびを打込み、鉄心を枠体に締付は固定す
るようにしたものである。
(作 用) くさびを打込むことにより、鉄心と枠体が強固に締付は
固定されるので、リニアモータと2次導体の間に発生す
る吸引力の方九に対する剛性が向上し、リニアモータの
長手方向に生じるたわみを減少し、2次導体とのギャッ
プを均一として特性を向上する。また、鉄心支持材など
の溶接が不要となり、枠体の溶接による歪を大幅に改善
するとともに、小形、計量化を図ることができる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図は、本発明の一実施例の横断面図であり、第2図は
本発明の一実施例の一部を切断して示す側面図である。
第1図および第2図において、リニアモータ30は、2
次導体6とギャップ7を介して対向するように車軸17
を介して図示しない台車などに配設されている。また、
リニアモータ30は、鉄心本体8を備えており、この鉄
心本体8の両側を端板9で挟んで鉄心を構成している。
この鉄心は、両側面をリニアモータ30のフレームの機
能を果す鉄心押え31.32で挟着されており、鉄心押
え31.32の両外側にはコ字状断面をもつコイルカバ
ー11をそれぞれ配設し、その折り返し脚部11aを締
付ボルト12で鉄心押え31.32に固定し、他方の脚
部11bを端板9の下端部に締付ボルト13で固定して
いる。端板9の高さは、鉄心本体8の高さよりも短い寸
法に形成されており、締付ボルト13の頭部が鉄心本体
8の下端面(鉄心ギャップ面)8dよりも下方に突出し
ないように構成されている。さらに、鉄心本体8を構成
する各ケイ素鋼板8には、2次導体6側に櫛歯状のスロ
ット8eが複数個設けられ、このスロワ)8eと反対側
に貫通孔8bが複数個設けられている。
一方、鉄心押え31.32は、第3図、第4図および第
5図に示すように、鉄心本体8とほぼ同じ長さを有する
帯状長方形で、ケイ素鋼板8aに設けた貫通孔8bと同
一ピッチとし凹形の座ぐり部を付した貫通孔31a、3
2aを設け、一方の鉄心押え31には、内側面(端板9
側の面)に段付部31bを設けている。これら鉄心押え
31゜32は、鉄心押え32の内側面と鉄心押え31の
段付部31bの面との間隔が、第6図に示すように鉄心
の積厚寸法より11寸法だけ大きくなるように配置する
とともに、これらの間に取付台18゜補強リブ33a、
33bを溶接固定し、一体構造のフレーム34を形成す
る。
このフレーム34に上記した鉄心本体8を固定する際に
は、・くさび35を用いる。このくさび35は、第7図
および第8図に示すように片面をテーバとした長方形で
、鉄心本体8のケイ素鋼板8aの貫通孔8bと同一ピッ
チでU形の溝35aを設け、溝35aより端部までの長
さは貫通孔8bのピッチの1/2よりやや短い寸法とし
、第9図に示すように2枚重ねたときの厚さL2が上記
した11寸法より僅、かに大きくなるようにしている。
ここで、溝35aは、貫通孔8bをさまたげないように
するため、幅を貫通孔8bより僅かに大きくしている。
次に、鉄心本体8とフレーム34を固定する方法につい
て説明する。端板9を鉄心本体8の両端に配設し、ケイ
素鋼板8aを鉄心押え32側に積層する。次に、くさび
35を第10図に示すようにテーパ面を鉄心の端板9側
に向け、2本のスタッド22に対して1枚を配置するよ
うにし、スタッド22を鉄心押え31.32の貫通孔3
1a。
32a1鉄心本体8のケイ素鋼板8aの貫通孔8bに挿
入し、貫通孔31a、31aに挿入したナツト23で両
端のねじ部を締付は固定する。この後、くさび35を、
そのテーパ面が先に配置したくさび35のテーパ面と対
向するように配置して端板9との間に挿入し、適当な力
で矢印方向から打込む。この打込みにより、鉄心本体8
が充分加圧されてフレーム34と強固に締付けられた後
、鉄心本体8の背面部8c側のくさび35同志と鉄心押
え31の間を数箇所溶接(Wで示す)し、さらにナツト
23を1箇所溶接(Wで示す)し廻り止めを行う。
次に、コイル14を鉄心本体8のスロット8eに収納し
、くさび15でその下面より鉄心本体8に固定する。
このようにしてコイル14を収納した後、コイルカバー
11の折返し脚部11aを締付ボルト12で鉄心押え3
1.32に固定し、他方の脚部flbを端板9の下端部
にボルト13で固定する。
これにより、リニアモータ30の組立が完了する。
以上説明したように、本実施例では、くさび35を打込
むことにより、鉄心本体8と鉄心押え31.32の間が
加圧、締着され、フレーム34と鉄心本体8が一体化す
る。
したがって、本実施例によれば、くさび効果により、鉄
心をその積層方向全域にわたって加圧−体化することが
でき、鉄心支持材を用いることなく、フレームと鉄心本
体が一体化し剛性が向上する。また、鉄心本体と補強リ
ブの間を鉄心支持材等により溶接する必要がないので、
溶接に起因する歪が減少し、鉄心ギャップ面を均一にす
ることができる。さらに、くさびを用いることにより、
スタッド付近は締付力が強くなるが、スタッドの間は弱
いために起る鉄心積厚寸法の不同もなくなる。
なお、上記した実施例では、2本のスタッド22に対し
て2枚のくさび35を一対とした状態で、鉄心本体8を
加圧するようにしたが、第11図に示すように2本のス
タッド22に対し一枚のくさび35で鉄心本体8を加圧
するようにしてもよい。すなわち、同図に示すように鉄
心押え36には、端板9側にくさび35と同一のテーパ
で、鉄心背面8c側が狭く、鉄心ギャップ面8d側が広
くなるよう取付面36aを形成しておく。くさび35は
鉄心ギャップ面8dの方から一方向のみ打込んで加圧を
行い、前記同様鉄心押え36とくさび35を数箇所溶接
(Wで示す)して固定し、さらにスタッド22とナツト
23を1箇所溶接を行い廻り止めを行う。
この構造によれば、くさびは一方向のみでよいから、く
さびの数量を半減することができる。
また、第12図に示すように、鉄心押え37の取付面3
7aのテーパを第11図の場合とは逆に形成し、くさび
35を鉄心背面8C側から打込んでも同様な効果が得ら
れる。
さらに、第13図に示すようにくさび38は、U形の溝
38aをl箇所にして、スタッド22と同偲数取付けて
もよい。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、くさび効果により
、鉄心の積層方向全域にわたって、加圧一体化可能とな
るため、鉄心支持材を用いることなく、フレームと鉄心
本体が一体化し、剛性が向上する。そのため、リニアモ
ータと2次導体との間に発生する吸引力によるリニアモ
ータのフレームの長平方向のたわみが大幅に減少する。
したがって、リニアモータの高さを極力制限できるので
、低床車両に最適なリニアモータが得られるとともに、
リニアモータの高さを高くすることなく剛性を向上でき
るので、その軽量化が図れる。また、フレームの剛性向
上により走行時の振動にも充分絶え得るようになり、リ
ニアモータを用いた車両の高加速、高速化に充分適応可
能となる。さらに、鉄心本体と補強リブの間を、鉄心支
持材等により溶接することなく鉄心本体とフレームを一
体化できるため、溶接に起因する歪が減少し、鉄心ギャ
ップ面を均一にすることができる。一方、加圧力が均一
になるため、局部的な加圧力の差により鉄心積厚寸法の
不同もなくなり、リニアモータとしての特性の不均一を
抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す横断面図、第2図は本
発明の一実施例を一部切断して示す部分側面図、第3図
は本発明の一実施例に用いるフレームの平面図、第4図
は第3図の側面図、第5図は第4図のA−A断面図、第
6図は第1図のA部の拡大図、第7図は本発明の一実施
例に使用するくさびの側面図、第8図は第7図の正面図
、第9図は第7図および第8図に示すくさびを2枚重ね
た状態を示す側面図、第10図は本発明の一実施例の組
立状態を示す説明図、第11図は本発明の他の実施例の
要部を示す断面図、第12図は本発明のさらに異なる他
の実施例の要部を示す断面図、第13図は本発明の実施
例に使用するくさびの第7図および第8図と異なる形状
を示す正面図、第14図は従来のリニアモータを取付け
た車両の横断面図、第15は第14図に示すリニアモー
タの斜視図、第16図は第14図のA矢視方向から見た
側面図、第17図は従来のリニアモータの横断面図、第
18図は第17図のA−A断面図、第19図は従来のリ
ニアモータに使用するスペーサの斜視図、第20図は第
17図のB部の拡大図である。 6・・・2次導体、    7・・・ギャップ8・・・
鉄心本体、    14・・・コイル31・・・鉄心押
え。 32・・・鉄心押え 34・・・フレーム。 35・・・くさび (8733)代理人

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 積層構造とした鉄心を備え、この鉄心の下面に設けた複
    数個の溝にコイルを収納し、前記鉄心の上部を枠体に固
    定するリニアモータにおいて、前記鉄心の積層方向の両
    端面の一方または両方と前記枠体の対向面との間にテー
    パ面を有するくさびを打込み、前記鉄心を前記枠体に締
    付け固定したことを特徴とするリニアモータ。
JP1215992A 1989-08-24 1989-08-24 リニアモータ Pending JPH0382361A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1215992A JPH0382361A (ja) 1989-08-24 1989-08-24 リニアモータ

Applications Claiming Priority (1)

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JP1215992A JPH0382361A (ja) 1989-08-24 1989-08-24 リニアモータ

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JPH0382361A true JPH0382361A (ja) 1991-04-08

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ID=16681610

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JP1215992A Pending JPH0382361A (ja) 1989-08-24 1989-08-24 リニアモータ

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