JPH038364A - 半導体装置に用いるリードフレーム - Google Patents

半導体装置に用いるリードフレーム

Info

Publication number
JPH038364A
JPH038364A JP14450789A JP14450789A JPH038364A JP H038364 A JPH038364 A JP H038364A JP 14450789 A JP14450789 A JP 14450789A JP 14450789 A JP14450789 A JP 14450789A JP H038364 A JPH038364 A JP H038364A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
band
lead frame
strip
pilot hole
base
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP14450789A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0750765B2 (ja
Inventor
Katsufusa Fujita
勝房 藤田
Masayuki Higuchi
樋口 正幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsui High Tec Inc
Original Assignee
Mitsui High Tec Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsui High Tec Inc filed Critical Mitsui High Tec Inc
Priority to JP14450789A priority Critical patent/JPH0750765B2/ja
Publication of JPH038364A publication Critical patent/JPH038364A/ja
Publication of JPH0750765B2 publication Critical patent/JPH0750765B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、半導体装置に用いるリードフレームに関する
〔従来の技術〕
リードフレームを用いた半導体装置は、各種の産業分野
で利用されているが、近来多品種少量生産及び多ビン化
傾向に伴い、品質及び精度の要求も多様化している。し
たがって、リードフレームの製造に際しては、需要の急
増及び急速な技術革新に対応できるように生産態勢を整
えることが製造者にとって重要な課題となっている。
第5図に一般的な半導体装置用のリードフレームの平面
図を示す。
図において、リードフレームのほぼ中央には半導体素子
の搭載ステージlが形成され、加工ライン方向に走る一
対のサイドレール2にサポートリード3によってそれぞ
れに搭載ステージlが連結されている。搭載ステージ1
の周囲には、多数のインナーリード4が互いに間隔をお
いて外側に向けて突き出され、これらのインナーリード
4はタイバー5によってサイドレール2に連結されてい
る。また、タイバー5からライン方向には内側のインナ
ーリード4に連なるように多数のアウターリード6を形
成している。一方、サイドレール2の所定位置には、各
処理工程で処理を施す際に用いる位置合わせ用の複数の
パイロット孔7を有している。このような各リードの配
置を持つ構成が従来のリードフレームの典型である。
半導体装置の製造では、リードフレームの成形後に様々
な後処理が行われる。この後処理としては、搭載ステー
ジl及びインナーリード4の先端部のメツキ処理や、イ
ンナーリード4とパッケージラインPの間の所定位置に
テープ又は絶縁性熱硬化樹脂等でインナーリード4を固
定する処理等がある。そして、このような処理の後、搭
載ステージ1に半導体素子を搭載して、半導体素子とイ
ンナーリード4の先端間を貴金属のワイヤーで接続する
ワイヤーボンディングを施し、更にパブケージングして
半導体装置の実装が完了する。
以上のような工程を経て製造される半導体装置に用いる
リードフレームそれ自体は、薄肉の金属板を一般的には
プレス加工法によって短冊状に打ち抜かれるか又は単体
のリードフレームを連接した帯状のリードフレームに形
成される。また、プレス加工に代えて、短冊状リードフ
レームを複数列形成したガラスマスクパターンを用いて
フォトエツチング法で形成する方法も採用されている。
第6図は、複数のリードフレームの単体によって構成さ
れる短冊状リードフレームを複数個配列して形成したエ
ツチングシートを示す平面図である。
図において、リードフレームの単体50を複数配列した
ものとして短冊状リードフレームの帯状ベース51が形
成されている。そして、それぞれの帯状ベース51は、
少なくとも1つのハーフエツチングの連結タブ52によ
って外枠53と保持枠54に連結されている。なお、各
帯状ベース51に形成されるサイドレールには、第5図
に示したパイロット孔を設けることは無論である。
エツチング加工の後に、帯状ベース51は、外枠53及
びと保持枠54の連結タブ52から分離して得られる。
このようにして得た帯状ベース51は、手作業によって
積み重ねられ整頓されて次工程に搬送される。
次工程においては、積載された帯状ベース51から一般
的な搬送手段によって1枚毎にこれを取り出し、第5図
に示したサイドレール2のパイロット孔7に次工程の装
置に付設された基準ピンを挿入する段取りを行う。すな
わち、次工程のためにパイロット孔7が位置決め用とし
て利用され、各種の処理がラインによって行われる。ま
た、搭載ステージ1に半導体素子を搭載実装する際にも
、パイロット孔7を使用して位置合わせが行われる。
〔発明が解決しようとする課題〕
このように、リードフレームを用いた半導体装置の製造
では、サイドレール2に開ケたパイロット孔7は、各種
後処理工程毎に位置合わせのために利用される。そして
、この位置合わせのときには、ラインや加工装置に設け
た基準ピンをパイロット孔7に差し込んだり抜き取った
りするので、バイロフト孔7の損傷が問題となる。つま
り、基準ピンの差し込みや抜き取りの際にこのピンがパ
イロット孔7に引っ掛かって、孔の周囲にパリが発生し
たり変形する等の損傷を受けやすい。このように位置決
めに利用するパイロット孔7に障害が生じると、ワイヤ
ボンディング等を施す半導体装置の組立て工程において
、正確な位置合わせができず、位置ずれを生じてしまう
このような問題に対し、第7図に示すようにサイドレー
ル2の外側に補助レール55を設け、これにパイロット
孔56を開けるようにしたリードフレームが提案されて
いる。
しかしながら、このようなリードフレームでは補助レー
ル55を余分に設けるために所定の材料幅よりも広い素
材が必要となり、材料コスト及び製造コストの上昇が避
けられない。
また、短冊状のリードフレームとして帯状ベース51を
積層したり、これらを1枚毎に後処理ラインに送り込む
ので、作業自体及びラインの動作が不連続となる。この
ため、作業性が悪いほか、ハンドリングにおいてリード
フレームの表面に傷。
汚れ等が発生しやすいので、品質の低下も無視できない
。更に、短冊状リードフレームを積み重ねてストックし
ておき、これを1枚毎にラインに送り込む場合、自重等
で付着したりリードの絡み等を生じて2枚重ね送りが発
生し、装置の停止原因となり作業低下をきたしてしまう
一方、プレス加工法によって形成した帯状リードフレー
ムを間欠搬送の全面メツキ処理工程に用いた場合、帯状
リードフレームに全面メツキを施す際に帯状リードフレ
ームの一部にオーバラップが生じ二重メツキが施される
こともある。このため、後処理でこの二重メツキ部分を
剥離除去の必要があり、工程数が増加し、生産性に影響
を与えてしまう。
本発明は、以上のような従来技術のもつ欠点を解消する
もので、部分メツキ等の後工程や半導体素子の実装等の
際の位置合わせが正確に行え、且つ作業性及び作業能率
を高め、しかも材料費を低減して高品質のリードフレー
ムを製造できるようにすることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、以上の目的を達成するために、位置決め用の
パイロット孔を有する一対のサイドレールの間に複数個
のリードフレームの単体を一連形成した帯状ベースをガ
ラスマスクプレート面に複数列配置し、フォトエツチン
グ加工して創成したリードフレームであって、前記帯状
ベースの一端に連結体を形成し、該連結体によって他の
帯状ベースの他端を連結してストリップ状とし、更に前
記連結体に位置決め用の補助パイロット孔を設けたこと
を特徴とする。
〔実施例〕
以下、図面に示す実施例により本発明の特徴を具体的に
説明する。
第1図は本発明のリードフレームの平面図、第2図は要
部を拡大して示す平面図である。なお、従来例で説明し
た同じ部材については共通の符番で指示し、その詳細な
説明は省略する。
図示のように、4個のリードフレームの単体50を持つ
短冊状リードフレームとした帯状ベース51が形成され
、これらの帯状ベース51との間には、連結体10が設
けられている。この連結体IOは、ガラスマスクプレー
ト(後述)に配置したたとえば4個のリードフレームの
単体50を連結した帯状ベース51の一端に配置して焼
付け、現像してレジストマスクシートを形成した後、フ
ォトエツチング加工法によって帯状ベース51と同時成
形する。したがって、この連結体10は帯状ベース51
を相互に連接一体止すると共に、サイドレール2に開け
たパイロット孔7と同様な孔を持たせれば位置決め機能
も果たすことができ、各種の後処理加工の際これらのリ
ードフレーム単体を相互に一体化する接合代として利用
される。そして、サイドレール2に開けたパイロット孔
7に代えて、各種の加工の際に位置決め用として用いる
補助パイロット孔11が連結体10に開けられている。
第3図(a)は帯状ベース51とその帯状ベース51の
一端に配置された連結体10をフォトエツチングによっ
て創成するために用いるガラスマスクパターンの平面図
、第3図ら)は同図(a)中の円Aで囲んだ部分の拡大
図である。
図示のように、ガラスマスクプレート20には成形しよ
うとするリードフレームのリードフレームパターン21
及び連結体10のための連結体パターン22が設けられ
ている。そして、1個のガラスマスクパターン20には
3列のリードフレームパターン21及び連結体パターン
22が備えられている。このようなパターンを持つ上部
及び下部のガラスマスクパターンの間に帯状の金属薄板
の素材を所定の送り量だけ間欠搬送して露光することに
より、帯状の金属薄板の素材の両面に4個づつのリード
フレームの単体を持つ帯状ベース及びこれらの帯状ベー
スのそれぞれの一端に連結体10を備えたIJ +ドフ
レームのレジストパターンが創成される。このような方
法による加工を間欠的に行うことによって、連結体10
を介して帯状ベース51を相互に連結した帯状のリード
フレームのレジストパターンが創成される。
更に、創成された帯状のリードフレームのレジストパタ
ーンをエツチング工程に投入して不要部分を除去して第
1図に示すように連結体lOを介して連結された帯状ベ
ース51の連続体が得られる。
第4図はエツチング処理工程から半導体組立てのワイヤ
ボンディング工程までに本発明のリードフレームを適用
した例を示す概略図である。
同図(a)において、連結体10によって一体化された
リードフレームのレジストパターンの素材シートMは、
アンコイラ30から解き放たれ、エツチング装置31内
で整面工程、エッチング工程、剥離工保及び乾燥工程を
経た後、コイラ32に再び巻き取られる。次いで、コイ
ラ32からアンコイラ33に移し換えた後(同図(b)
)、めっき装置34に送り込まれてメツキ処理され、再
びコイラ35に巻き取られる。そして更に、第4図(C
)に示すように、アンコイラ36から素材ンートMはテ
ーピング装置37.カット装置38に送り込まれ、連結
体除去装置39によって連結体lOが除去され、帯状ベ
ース51となって半導体組立て工程のグイボンディング
、ワイヤボンディング工程に供給される。なお、第4図
では各工程を分離したものについて説明したが、各工程
を連結した連続工程にも適用できることは勿論である。
以上の工程において、エツチング工程から連結体除去装
置39までは、連結体10に設けた補助パイロット孔1
1を利用した位置決めが行われる。すなわち、従来では
各工程での位置決めをサイドレール2に開けたパイロッ
ト孔7を利用していたのに代えて、補助パイロット孔1
1に基準ピン(図示せず)を差し込んだり抜き取ったり
することによって、素材シートMを加工装置に位置決め
する。そして、連結体除去装置39によって連結体IO
が取り除かれると、第4図に示すように4個のリードフ
レームのユニッ)Uが下流のグイボンディング装置39
及びワ・fヤボンディング装[40に供給される。
このときには、加工装置に対する各ユニットUの位置決
めは、残っているサイドレール2のパイロット孔7を利
用する。
以上のように、リードフレームの製造に際し、エツチン
グ加工からめっき加工及び後処理のためのテーピング処
理等までは、連結体lOに設けた補助パイロット孔it
を利用して位置決めしている。
また、これらの加工以降の高精度の位置決めを必要とす
るグイボンディング、ワイヤボンディング等の位置決め
はサイドレール2のパイロット孔7によって行われる。
このため、ライン製造の最初から最終まで同じパイロッ
ト孔7を利用していた従来の方法に比べると、パイロッ
ト孔7の損傷が少なくなる。このため、グイボンディン
グやワイヤボンディングの処理では、パイロット孔7が
変形したり内径が大きくなったりしていない状態で利用
でき、高い精度で加工処理できる。また、第7図で説明
したような補助レール55等を付属する場合に比べて素
材を無駄にすることがなく、コストに影響を与えること
もない。
更に、リードフレームの要部に近いサイドレール2のパ
イロット孔7に頻繁に基準ピン等を着脱すると、パイロ
ット孔7部分の変形のみでなく、アウターリード6やイ
ンナーリード4までも含めて変形する恐れがある。これ
に対し、リードフレームの要部から離れた連結体10の
補助パイロット孔11を利用することにより、リードフ
レーム全体の曲げや捩じれ等の変形を抑えることができ
、品質が格段に向上する。
また、リードフレームを連結体lOによってストリップ
状としてラインに送り込めるので、従来のように帯状の
リードフレームを1枚毎ずつ供給するのに比べて生産性
は遥かに高くなる。そして、2枚の帯状リードフレーム
の電送等の障害もなくライン停止による稼動率低下も防
がれる。
更に、帯状リードフレームを間欠製送してめっき処理す
る場合では、先行するリードフレームと後続のものとの
位置関係によって、めっき層が2重になりやすい。これ
に対し、連結体10によって短冊状のリードフレームを
ストリップのようにラインに連続供給でき、めっきの重
なりを生じることがなく、従来のような剥離除去等の工
程を一切必要としない。
また、フォトエツチング工程から半導体組立て構成のグ
イボンディングまでの工程を連結して処理でき、中間の
コイラー、アンコイラ−等を除くことができ、半導体装
置製造ラインを簡素化する等の効果も期待できる。
〔発明の効果〕
以上に説明したように、本発明においては、帯状のベー
スを連結体によって一体化してストリップ状とし、更に
サイドレールに設けるパイロット孔に加えて補助パイロ
ット孔を連結体に設けている。このため、多数の工程に
対して加工装置等に位置決めするとき、補助パイロット
孔とサイドレールに設けたパイロット孔とを利用できる
。したがって、パイロット孔のみを利用していた従来構
造に比較すると、補助パイロット孔を使うことによって
リードフレームに近い位置にあるパイロット孔の変形や
歪等が抑えられ、高い位置決め精度が達成されると共に
リードフレームの曲げや捩じれ等もなく、高い品質の製
品が得られる。
更に、連結体によって複数の帯状フレームをストリップ
状に繋ぐことができるので、連続又は間欠搬送ラインに
よって加工を施すことができる。
このため、従来のように帯状ベースを1枚ずつラインに
送り込んでいた方法に比べると、生産性も格段に向上す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のリードフレームの平面図、第2図は要
部の拡大平面図、第3図(a)は本発明のリードフレー
ムを成形するためのガラスマスクパターンの平面図、第
3図(b)は同図(a)の円Aで囲んだ部分の拡大図、
第4図はリードフレームのエツチングからワイヤボンデ
ィングまでの加工工程を装置によって示す図、第5図は
従来の一般的な+7−ドフレームの平面図、第6図は短
冊状リードフレームのエツチングシートを示す平面図、
第7図は補助レールを設けたリードフレームの従来例を
示す平面図である。 l:搭載ステージ  2:サイドレール3:サポートリ
ード 4:インナーリード5:タイバ−6:アウターリ
ード 7ニパイロツト孔 lO:連結体     11:補助パイロット孔20ニ
ガラスマスクプレート 21:リードフレームパターン 22:連結体パターン 30、33.36 :アンコイラ 31、エツチング装置 32.35 :コイラ34;め
っき装置   37:テーピング装置38:連結体除去
装置 39:グイボンディング装置 40:ワイヤボンディング装置 50:(リードフレームの)単体 51:帯状ベース 52:連結タブ    53;外枠 54:保護枠     55:補助レール56:パイロ
ット孔 M:素材シート   U:ユニット

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、位置決め用のパイロット孔を有する一対のサイドレ
    ールの間に複数個のリードフレームの単体を一連形成し
    た帯状ベースをガラスマスクプレート面に複数列配置し
    、フォトエッチング加工して創成したリードフレームで
    あって、前記帯状ベースの一端に連結体を形成し、該連
    結体によって他の帯状ベースの他端を連結してストリッ
    プ状とし、更に前記連結体に位置決め用の補助パイロッ
    ト孔を設けたことを特徴とする半導体装置に用いるリー
    ドフレーム。
JP14450789A 1989-06-06 1989-06-06 半導体装置に用いるリードフレーム Expired - Fee Related JPH0750765B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14450789A JPH0750765B2 (ja) 1989-06-06 1989-06-06 半導体装置に用いるリードフレーム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14450789A JPH0750765B2 (ja) 1989-06-06 1989-06-06 半導体装置に用いるリードフレーム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH038364A true JPH038364A (ja) 1991-01-16
JPH0750765B2 JPH0750765B2 (ja) 1995-05-31

Family

ID=15363971

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14450789A Expired - Fee Related JPH0750765B2 (ja) 1989-06-06 1989-06-06 半導体装置に用いるリードフレーム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0750765B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04333268A (ja) * 1991-05-08 1992-11-20 Mitsubishi Electric Corp リードフレーム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04333268A (ja) * 1991-05-08 1992-11-20 Mitsubishi Electric Corp リードフレーム

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0750765B2 (ja) 1995-05-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3870301B2 (ja) 半導体装置の組立法、半導体装置及び半導体装置の連続組立システム
KR101833312B1 (ko) 리드 프레임 제조 방법
JPH038364A (ja) 半導体装置に用いるリードフレーム
JP3628273B2 (ja) 多条電子部品実装用フィルムキャリアテープの製造方法
JP2520486B2 (ja) 半導体装置用リ―ドフレ―ムの製造方法
JP3154398B2 (ja) 半導体装置用リードフレームの帯状連接体の製造方法
JP2524645B2 (ja) リ―ドフレ―ムおよびその製造方法
JP3621059B2 (ja) 多条電子部品実装用フィルムキャリアテープの製造方法およびそのための露光処理装置
JP3018024B2 (ja) リードフレームの製造方法
JPS60136248A (ja) リ−ドフレ−ムの製造方法
JP3378753B2 (ja) 連鎖型ターミナル状部品の反転巻取装置
JP3060147B2 (ja) 電子部品の製造方法
KR0176439B1 (ko) 리드 프레임 가이드 레일
JP3028167B2 (ja) リードフレームの製造方法およびリードフレーム製造装置
JPH10242213A (ja) フレキシブル基板
JPH03283643A (ja) リードフレームの製造方法
JPH03152962A (ja) 半導体装置用リードフレームの製造設備
JPH0758259A (ja) リードフレームの製造設備
JPH05152480A (ja) リードフレームの製造方法
JPS61168947A (ja) 半導体装置の製造方法およびそれに用いるリ−ドフレ−ム
JPH0653384A (ja) リードフレームの連続製造装置
JPH05121486A (ja) Tab式半導体装置及びその製造装置
JPS63207160A (ja) 半導体部品製造装置
JPH0545061B2 (ja)
JPH03185855A (ja) リードフレームの製造方法

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090531

Year of fee payment: 14

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees