JPH0384241A - 液封入防振装置 - Google Patents
液封入防振装置Info
- Publication number
- JPH0384241A JPH0384241A JP22240789A JP22240789A JPH0384241A JP H0384241 A JPH0384241 A JP H0384241A JP 22240789 A JP22240789 A JP 22240789A JP 22240789 A JP22240789 A JP 22240789A JP H0384241 A JPH0384241 A JP H0384241A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- vibration
- small gap
- rubber body
- wall surfaces
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は液封入防振装置に関し、特に電気粘性液を封入
して防振特性を可変とした液封入防振装置に関゛する。
して防振特性を可変とした液封入防振装置に関゛する。
[従来の技術]
液封入防振装置の典型的な構造は、防振ゴム体を介設し
た二つの連結部材の一方を振動体に、他方を基体に連結
するとともに、上記防振ゴム体内に液室を形成し、振動
入力により相補的に変形するこれら液室を絞り流路で連
通したものである。
た二つの連結部材の一方を振動体に、他方を基体に連結
するとともに、上記防振ゴム体内に液室を形成し、振動
入力により相補的に変形するこれら液室を絞り流路で連
通したものである。
振動が入力すると、密封液が上記絞り流路を流通し、こ
の時生じる流通抵抗により効果的な振動減衰作用が発揮
される。
の時生じる流通抵抗により効果的な振動減衰作用が発揮
される。
ところで、近年、上記密封液として電界の強さに応じて
粘性が増大する電気粘性(ER)液を使用する装置が提
案されており(例えば特開昭60−104828号公報
、特開昭61−7930号公報〉、これらは上記絞り流
路の流路壁に電極を形成して、絞り流路を流通する密封
液の粘性を変化せしめることにより−、装置の防振特性
を変更するものである。
粘性が増大する電気粘性(ER)液を使用する装置が提
案されており(例えば特開昭60−104828号公報
、特開昭61−7930号公報〉、これらは上記絞り流
路の流路壁に電極を形成して、絞り流路を流通する密封
液の粘性を変化せしめることにより−、装置の防振特性
を変更するものである。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、上記従来の防振装置では、連結部材の相対移
動に伴う密封液の流通により振動減衰力を得ており、間
接的であるために効率が悪いという問題がある。また、
密封液として上記電気粘性液を使用した場合には、電界
印加に伴い、その粘性とともに弾性も増大する傾向にあ
り、この弾性増大を有効に利用すれば、さらに防振特性
を大きく変更することが可能である。
動に伴う密封液の流通により振動減衰力を得ており、間
接的であるために効率が悪いという問題がある。また、
密封液として上記電気粘性液を使用した場合には、電界
印加に伴い、その粘性とともに弾性も増大する傾向にあ
り、この弾性増大を有効に利用すれば、さらに防振特性
を大きく変更することが可能である。
本発明はかかる背景の下になされたもので、電気粘性液
の特性を有効に利用して、目的に応じ防振特性を広く変
更することができる液封入防振装置を提供することを目
的とする。
の特性を有効に利用して、目的に応じ防振特性を広く変
更することができる液封入防振装置を提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の詳細な説明すると、液封入防振装置は、防振ゴ
ム体1(第1図)を介在せしめて振動体と基体に連結さ
れる二つの連結部材2.3を有し、上記防振ゴム体1内
に振動入力に伴い相補的に変形する一対の液室A、Bを
形成してこれら液室A、B内に電界により粘性が変化す
る電気粘性液を封入し、一方、振動入力に伴い相対移動
する上記各連結部材2.3には、移動方向に沿う壁面2
a、4aを形成してこれら壁面2a、4aを小間隙Fで
対向せしめ、上記両液室A、Bを上記小間隙Fにより連
通せしめるとともに、対向する上記壁面2a、4aには
小間隙Fに電界を形成する電極5を形成したものである
。
ム体1(第1図)を介在せしめて振動体と基体に連結さ
れる二つの連結部材2.3を有し、上記防振ゴム体1内
に振動入力に伴い相補的に変形する一対の液室A、Bを
形成してこれら液室A、B内に電界により粘性が変化す
る電気粘性液を封入し、一方、振動入力に伴い相対移動
する上記各連結部材2.3には、移動方向に沿う壁面2
a、4aを形成してこれら壁面2a、4aを小間隙Fで
対向せしめ、上記両液室A、Bを上記小間隙Fにより連
通せしめるとともに、対向する上記壁面2a、4aには
小間隙Fに電界を形成する電極5を形成したものである
。
[作用]
上記構成の液封入防振装置において、振動が入力すると
連結部材2.3は相対移動し、小間隙Fで対向する壁面
2a、4aも間隔を保って相対移動する。この時、小間
隙F内には電気粘性液が存在するから、壁面2a、4a
には電気粘性液の剪断による抵抗力が直接作用し、振動
減衰作用がなされる。そして、この時の抵抗力は、壁面
4aに形成した電極5への印加電圧を変更することによ
り容易に調整することができる。
連結部材2.3は相対移動し、小間隙Fで対向する壁面
2a、4aも間隔を保って相対移動する。この時、小間
隙F内には電気粘性液が存在するから、壁面2a、4a
には電気粘性液の剪断による抵抗力が直接作用し、振動
減衰作用がなされる。そして、この時の抵抗力は、壁面
4aに形成した電極5への印加電圧を変更することによ
り容易に調整することができる。
また、上記連結部材2.3の相対移動により上記液室A
、Bは相補的に変形し、密封された電気粘性液は上記小
間隙Fを経て他方の液室A、t3へ流通する。かかる電
気粘性液の流通時の抵抗力によっても振動減衰力が生じ
る。
、Bは相補的に変形し、密封された電気粘性液は上記小
間隙Fを経て他方の液室A、t3へ流通する。かかる電
気粘性液の流通時の抵抗力によっても振動減衰力が生じ
る。
上記印加電圧を増大せしめると、これに伴って電気粘性
液の弾性力も増大し、連結部材2.3にこの弾性力が付
与されて防振装置のバネ定数が増大し、大振動の抑制に
寄与する。
液の弾性力も増大し、連結部材2.3にこの弾性力が付
与されて防振装置のバネ定数が増大し、大振動の抑制に
寄与する。
[第■実施例]
第1図において、防振ゴム体1は下方へ拡開する傘状の
厚肉体で、中心には連結部材2が固定埋設しである。連
結部材2は下面中心が下方へ棒状に延びる延出部21と
なっており、上面は平面となってエンジン等の振動体を
載置固定する。
厚肉体で、中心には連結部材2が固定埋設しである。連
結部材2は下面中心が下方へ棒状に延びる延出部21と
なっており、上面は平面となってエンジン等の振動体を
載置固定する。
上記防振ゴム体1の下端外周には筒状側板6の上半部が
接合してあり、該側板6の下半部には仕切壁4の外周が
固定しである。仕切壁4は中心部に向は上方傾斜する厚
内ゴム板よりなり、該ゴム板の中心開口内周には厚肉樹
脂の筒部材4工が接合されて、その内周面4aが上記延
出部外周面2aに小間隙Fをなして対向している(第2
図、第3図〉。
接合してあり、該側板6の下半部には仕切壁4の外周が
固定しである。仕切壁4は中心部に向は上方傾斜する厚
内ゴム板よりなり、該ゴム板の中心開口内周には厚肉樹
脂の筒部材4工が接合されて、その内周面4aが上記延
出部外周面2aに小間隙Fをなして対向している(第2
図、第3図〉。
上記内周面4aには開口縁を除いた部分に電極5が形成
してあり、該電極5はリード線71により外部の電圧源
7の一端に接続されている。上記筒部材41の開口縁内
周は周方向の四カ所で内方へ向けて突出し、突出部42
(第2図〉の先端は上記延出部外周面2aに摺動自在に
当接して小間隙Fの間隔を維持している。なお、上記連
結部材2はリード線72により上記電圧源7の他端に接
続されている。
してあり、該電極5はリード線71により外部の電圧源
7の一端に接続されている。上記筒部材41の開口縁内
周は周方向の四カ所で内方へ向けて突出し、突出部42
(第2図〉の先端は上記延出部外周面2aに摺動自在に
当接して小間隙Fの間隔を維持している。なお、上記連
結部材2はリード線72により上記電圧源7の他端に接
続されている。
上記仕切壁4の下方には薄肉のゴムシート8が配設され
、該ゴムシート8は中心部が上記延出部21の下端に液
密的に固定されるとともに、外周縁は上記側板6の下端
に液密的に固定されている。
、該ゴムシート8は中心部が上記延出部21の下端に液
密的に固定されるとともに、外周縁は上記側板6の下端
に液密的に固定されている。
そして、かかるゴムシート8と上記防振ゴム体■により
形成された密閉空間内に電気粘性液が封入され、上記仕
切壁4の上方に防振ゴム体■を室壁とする主液室Aが、
下方にゴムシート8を室壁とする副液室Bが形成される
。
形成された密閉空間内に電気粘性液が封入され、上記仕
切壁4の上方に防振ゴム体■を室壁とする主液室Aが、
下方にゴムシート8を室壁とする副液室Bが形成される
。
上記ゴムシート8の下方には上記側板6を支持する容器
状の連結部材3が配設され、該連結部材3は車両フレー
ム等の基体に固定される。
状の連結部材3が配設され、該連結部材3は車両フレー
ム等の基体に固定される。
上記構造の液封入防振装置において、振動が入力すると
連結部材2は連結部材3に対して上下方向へ相対移動し
、小間隙Fで対向する延出部外周面2aが筒部材41の
内周面4aに対して間隔を保って相対移動する。これに
より、小間隙F内の電気粘性液に剪断を生じ、上記外周
面2aにはこの剪断による抵抗力が直接作用して、振動
減衰作用がなされる。ここで、上記電極5への印加電圧
を上昇せしめると、電気粘性液の粘度は増大し、さらに
大きな抵抗力が延出部に作用してより大きな振動減衰作
用が発揮される。
連結部材2は連結部材3に対して上下方向へ相対移動し
、小間隙Fで対向する延出部外周面2aが筒部材41の
内周面4aに対して間隔を保って相対移動する。これに
より、小間隙F内の電気粘性液に剪断を生じ、上記外周
面2aにはこの剪断による抵抗力が直接作用して、振動
減衰作用がなされる。ここで、上記電極5への印加電圧
を上昇せしめると、電気粘性液の粘度は増大し、さらに
大きな抵抗力が延出部に作用してより大きな振動減衰作
用が発揮される。
また、上記連結部材2が相対移動する際に、上記主液室
Aが変形し、密封された電気粘性液は上記小間隙Fを経
て副液室Bへ流通する。かかる電気粘性液の流通時の抵
抗力によっても振動減衰力を生じ、この振動減衰力も上
記電極5への印加電圧を上昇せしめることにより増大す
る。
Aが変形し、密封された電気粘性液は上記小間隙Fを経
て副液室Bへ流通する。かかる電気粘性液の流通時の抵
抗力によっても振動減衰力を生じ、この振動減衰力も上
記電極5への印加電圧を上昇せしめることにより増大す
る。
さらに、上記印加電圧の上昇に伴い、電気粘性液はその
弾性力も増大する。しかして、上記延出部21にこの弾
性力が付与され、防振装置のバネ定数が増大する。特に
、印加電圧を十分に高くすると、小間隙Fにおける電気
粘性液の流通は停止し、上記延出部21に抵抗減衰力は
付与されず、弾性力のみが付与される。
弾性力も増大する。しかして、上記延出部21にこの弾
性力が付与され、防振装置のバネ定数が増大する。特に
、印加電圧を十分に高くすると、小間隙Fにおける電気
粘性液の流通は停止し、上記延出部21に抵抗減衰力は
付与されず、弾性力のみが付与される。
このようにして、防振装置の振動減衰性能および振動抑
制性能を広い範囲で効果的に′変更することができる。
制性能を広い範囲で効果的に′変更することができる。
[第2実施例]
第4図ないし第6図には本発明を筒状の液封入防振装置
に適用した例を示す。図において、連結部材2.3はそ
れぞれ大径の外筒とその中心に配設した小径の内筒とな
っており、これら内外筒2.3の間に防振ゴム体lが接
合配設しである。上記外筒2は振動体に設けた筒状ブラ
ケット内に嵌着固定され、内筒には基体に設けた棒状ブ
ラケットが挿通固定される。
に適用した例を示す。図において、連結部材2.3はそ
れぞれ大径の外筒とその中心に配設した小径の内筒とな
っており、これら内外筒2.3の間に防振ゴム体lが接
合配設しである。上記外筒2は振動体に設けた筒状ブラ
ケット内に嵌着固定され、内筒には基体に設けた棒状ブ
ラケットが挿通固定される。
上記防振ゴム体1には中央部に密閉空間が形成されて内
部に電気粘性液が封入され、該空間は内筒3の中央外周
に固定された仕切壁4により左右に区画されて一対の液
室A、Bとなっている。上記仕切壁4は厚肉の樹脂板で
あり、その外周は外筒2の内周に小間隙Fを成して対向
している。そして、上記仕切壁4の外周とこれに対向す
る外筒2の内周中央部に電極51.52が形成されてそ
れぞれ外部の電圧源7に接続されている。
部に電気粘性液が封入され、該空間は内筒3の中央外周
に固定された仕切壁4により左右に区画されて一対の液
室A、Bとなっている。上記仕切壁4は厚肉の樹脂板で
あり、その外周は外筒2の内周に小間隙Fを成して対向
している。そして、上記仕切壁4の外周とこれに対向す
る外筒2の内周中央部に電極51.52が形成されてそ
れぞれ外部の電圧源7に接続されている。
なお、仕切壁4の外周は両端周方向の四カ所に設けた突
出部42(第5図〉で外筒62内周に摺動自在に当接し
て、上記小間隙Fの間隔を維持している。
出部42(第5図〉で外筒62内周に摺動自在に当接し
て、上記小間隙Fの間隔を維持している。
振動が入力して、内筒3が外筒2に対して軸方向に相対
移動すると、小間隙Fに存在する電気粘性液により剪断
抵抗域゛衰力を生じ、また、この小間隙Fを経て両液室
A、Bに流通する電気粘性液により流通抵抗減衰力を生
じる。かくして、本実施例によっても、上記第■実施例
と同様の効果を奏する。
移動すると、小間隙Fに存在する電気粘性液により剪断
抵抗域゛衰力を生じ、また、この小間隙Fを経て両液室
A、Bに流通する電気粘性液により流通抵抗減衰力を生
じる。かくして、本実施例によっても、上記第■実施例
と同様の効果を奏する。
[発明の効果]
以上の如く、本発明の液封入防振装置によれば、電気粘
性液に生じる剪断抵抗による振動減衰力、および弾性力
を効率良く利用して、装置の防振特性を、使用目的に応
じ広い範囲で変更することができる。
性液に生じる剪断抵抗による振動減衰力、および弾性力
を効率良く利用して、装置の防振特性を、使用目的に応
じ広い範囲で変更することができる。
第1図ないし第3図は本発明の第1実施例を示し、第1
図は装置の全体断面図で、断面部は第2図のI−I線に
沿うもの、第2図は第1図のn−■線に沿う断面図、第
3図は第1図の■−■線に沿う断面図、第4図ないし第
6図は本発明の第2実施例を示し、第4図は装置の全体
断面図、第5図は第4図のv−V線に沿う断面図、第6
図は第4図のVl −Vl線に沿う断面図である。 l・・・防振ゴム体 2・・・連結部材 2a・・・壁面 21・・・延出部 3・・・連結部材 4・・・仕切壁 4a・・・壁面 41・・・筒部材 5.51.52・・・電極 7・・・電圧源 A、 B・・・液室 F・・・小間隙 第1図 第2図 第3図 第5図 第6図
図は装置の全体断面図で、断面部は第2図のI−I線に
沿うもの、第2図は第1図のn−■線に沿う断面図、第
3図は第1図の■−■線に沿う断面図、第4図ないし第
6図は本発明の第2実施例を示し、第4図は装置の全体
断面図、第5図は第4図のv−V線に沿う断面図、第6
図は第4図のVl −Vl線に沿う断面図である。 l・・・防振ゴム体 2・・・連結部材 2a・・・壁面 21・・・延出部 3・・・連結部材 4・・・仕切壁 4a・・・壁面 41・・・筒部材 5.51.52・・・電極 7・・・電圧源 A、 B・・・液室 F・・・小間隙 第1図 第2図 第3図 第5図 第6図
Claims (1)
- 防振ゴム体を介在せしめて振動体と基体に連結される
二つの連結部材を有し、上記防振ゴム体内に振動入力に
伴い相補的に変形する一対の液室を形成してこれら液室
内に電界により粘性が変化する電気粘性液を封入し、一
方、振動入力に伴い相対移動する上記各連結部材には、
移動方向に沿う壁面を形成してこれら壁面を小間隙で対
向せしめ、上記両液室を上記小間隙により連通せしめる
とともに、対向する上記壁面には小間隙に電界を形成す
る電極を形成したことを特徴とする液封入防振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22240789A JPH0384241A (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | 液封入防振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22240789A JPH0384241A (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | 液封入防振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0384241A true JPH0384241A (ja) | 1991-04-09 |
Family
ID=16781897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22240789A Pending JPH0384241A (ja) | 1989-08-29 | 1989-08-29 | 液封入防振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0384241A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017078491A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 株式会社ブリヂストン | 防振装置 |
-
1989
- 1989-08-29 JP JP22240789A patent/JPH0384241A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017078491A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 株式会社ブリヂストン | 防振装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001082531A (ja) | 流体封入式能動的マウント | |
| JPH02225837A (ja) | 防振装置 | |
| JPH03199735A (ja) | 防振装置 | |
| JP2539895B2 (ja) | 弾性軸受 | |
| JPH01116329A (ja) | 防振装置 | |
| JPH09126273A (ja) | 装置取付台 | |
| JPH0384241A (ja) | 液封入防振装置 | |
| JP2854928B2 (ja) | 液体封入防振装置 | |
| JP3039105B2 (ja) | 筒型防振マウントと該筒型防振マウントを用いたパワープラント支持装置および該パワープラント支持装置における筒型防振マウントの制御方法 | |
| JP3231108B2 (ja) | 液体封入防振マウント | |
| JPH02209643A (ja) | 緩衝装置 | |
| JPH10132016A (ja) | 液体封入式防振マウント | |
| JPH0374646A (ja) | 液封入防振装置 | |
| JPH04258547A (ja) | 防振装置 | |
| JPH03189439A (ja) | 流体減衰式支柱 | |
| JP3193170B2 (ja) | 液体封入防振マウント | |
| JPH0724673Y2 (ja) | 電気粘性流体封入式筒型マウント装置 | |
| JPH0814311A (ja) | 液封防振ゴム装置 | |
| JPH03177635A (ja) | 防振装置 | |
| JPH03144133A (ja) | 液封入防振装置 | |
| JPH04321835A (ja) | 防振装置 | |
| JPS62224745A (ja) | 流体封入型ブツシユ | |
| JP3627397B2 (ja) | 流体封入式筒形マウント | |
| JPS62196433A (ja) | 液封入防振装置 | |
| JPH07167201A (ja) | 防振装置 |