JPH038503Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH038503Y2 JPH038503Y2 JP1984127489U JP12748984U JPH038503Y2 JP H038503 Y2 JPH038503 Y2 JP H038503Y2 JP 1984127489 U JP1984127489 U JP 1984127489U JP 12748984 U JP12748984 U JP 12748984U JP H038503 Y2 JPH038503 Y2 JP H038503Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axle
- axle shaft
- shaft
- case
- axle case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、車両等に用いられる全浮動式リジツ
ドアクスルの構造の改良に関する。
ドアクスルの構造の改良に関する。
従来の技術
従来、車両等に用いられる全浮動式リジツドア
クスルは、第4図に示す如く、アクスルスピンド
ル3′の内周面とアクスルシヤフト10′との間に
ニードルベアリング12′を嵌入させることによ
り、アクスルシヤフト10′を軸支し、さらにア
クスルケース2′とアクスルスピンドル3′との接
合部近傍に設けられたスラストワツシヤー12′
a及びアクスルシヤフト10′のフリーホイール
ハブ7側端部近傍に設けられたスナツプリング1
2′cによりアクスルシヤフト10′の軸方向の位
置決めを行い、この位置決めの誤差を補正するた
めにシム12′bを嵌合させたものであつた。
クスルは、第4図に示す如く、アクスルスピンド
ル3′の内周面とアクスルシヤフト10′との間に
ニードルベアリング12′を嵌入させることによ
り、アクスルシヤフト10′を軸支し、さらにア
クスルケース2′とアクスルスピンドル3′との接
合部近傍に設けられたスラストワツシヤー12′
a及びアクスルシヤフト10′のフリーホイール
ハブ7側端部近傍に設けられたスナツプリング1
2′cによりアクスルシヤフト10′の軸方向の位
置決めを行い、この位置決めの誤差を補正するた
めにシム12′bを嵌合させたものであつた。
また、上記ニードルベアリング12′及びスラ
ストワツシヤー12′aの代わりに、第5図に示
す如く、ブツシング12″が用いられ、スナツプ
リング12′c及びシム12′bの代わりにブツシ
ング12″aがフリーホイールハブ7より内側に
設けられて、アクスルシヤフト10″の軸方向の
位置決め及び軸支をしたものもあつた。
ストワツシヤー12′aの代わりに、第5図に示
す如く、ブツシング12″が用いられ、スナツプ
リング12′c及びシム12′bの代わりにブツシ
ング12″aがフリーホイールハブ7より内側に
設けられて、アクスルシヤフト10″の軸方向の
位置決め及び軸支をしたものもあつた。
しかしながらこれらの構造では、位置決めの誤
差を補正するためにシムを嵌合させることが必要
であつた。
差を補正するためにシムを嵌合させることが必要
であつた。
考案が解決しようとする課題
上記のような構成では、アクスルシヤフトの軸
方向の位置決めに、アクスルケースとアクスルス
ピンドルとの接合部近傍にスラストワツシヤー又
はブツシングを、またアクスルシヤフトのフリー
ホイールハブ側端部近傍にスナツプリング又はブ
ツシングとシムを嵌入させなければならず、部品
点数が多くなるという問題点があつた。また上記
接合部近傍と上記端部近傍との間の加工誤差を補
正するため、位置決めの際、シムの厚さを調整し
なければならず、組立効率が低下してしまうとい
う問題点もあつた。
方向の位置決めに、アクスルケースとアクスルス
ピンドルとの接合部近傍にスラストワツシヤー又
はブツシングを、またアクスルシヤフトのフリー
ホイールハブ側端部近傍にスナツプリング又はブ
ツシングとシムを嵌入させなければならず、部品
点数が多くなるという問題点があつた。また上記
接合部近傍と上記端部近傍との間の加工誤差を補
正するため、位置決めの際、シムの厚さを調整し
なければならず、組立効率が低下してしまうとい
う問題点もあつた。
課題を解決するための手段
本考案は上記問題点に鑑みて創案されたもの
で、アクスルケース内に挿通されると共に一端が
差動伝動装置に摺動可能にスプライン嵌合され他
端がフリーホイールハブ機構と摺動可能にスプラ
イン嵌合されたアクスルシヤフトを備えた全浮動
式リジツドアクスルにおいて、上記アクスルシヤ
フトのスラスト荷重を受容して同アクスルシヤフ
トをアクスルケースに対して軸方向に位置決め軸
支するベアリングを上記他端近傍のアクスルケー
ス内に装着したことを特徴とするものである。
で、アクスルケース内に挿通されると共に一端が
差動伝動装置に摺動可能にスプライン嵌合され他
端がフリーホイールハブ機構と摺動可能にスプラ
イン嵌合されたアクスルシヤフトを備えた全浮動
式リジツドアクスルにおいて、上記アクスルシヤ
フトのスラスト荷重を受容して同アクスルシヤフ
トをアクスルケースに対して軸方向に位置決め軸
支するベアリングを上記他端近傍のアクスルケー
ス内に装着したことを特徴とするものである。
作 用
本考案によれば、アクスルシヤフトのスラスト
荷重を受容するベアリングがフリーホイールハブ
側端部近傍のアクスルケース内に装着されたこと
により、上記アクスルシヤフトをアクスルケース
に対して上記ベアリングのみで軸方向に位置決め
し軸支することができる。
荷重を受容するベアリングがフリーホイールハブ
側端部近傍のアクスルケース内に装着されたこと
により、上記アクスルシヤフトをアクスルケース
に対して上記ベアリングのみで軸方向に位置決め
し軸支することができる。
実施例
以下本考案の第1実施例を第1図を基に具体的
に説明する。
に説明する。
フリーホイールハブ7はパートタイム4輪駆動
車の従動輪に取り付けられ、2輪駆動走行時に従
動輪をアクスルシヤフト10から切り離して自由
回転させることにより、燃費向上、騒音減少に効
果を上げる装置である。アクスルシヤフト10
は、アクスルケース2及び同アクスルケース2の
延長部材としてその端部に固着されたアクスルス
ピンドル3に挿入されており、図示しない一端が
差動伝動装置に摺動可能にスプライン嵌合され、
他端がフリーホイールハブ7と摺動可能にスプラ
イン嵌合されている。上記アクスルスピンドル3
の外周部にはテーパーローラベアリング1を介し
てハブ4が回転自在に支持されており、同ハブ4
にはブレーキドラム5及びフリーホイールハブ7
が、それぞれハブボルト6及びフリーホイールハ
ブボルト8により螺着されている。シヤフトギヤ
11はアクスルシヤフト10に対してスプライン
嵌合されており、同シヤフトギヤ11が軸方向に
摺動して内歯ギヤ9と噛み合いまたは解放するこ
とにより図示しない車輪とアクスルシヤフト10
とが連結または切り離される。
車の従動輪に取り付けられ、2輪駆動走行時に従
動輪をアクスルシヤフト10から切り離して自由
回転させることにより、燃費向上、騒音減少に効
果を上げる装置である。アクスルシヤフト10
は、アクスルケース2及び同アクスルケース2の
延長部材としてその端部に固着されたアクスルス
ピンドル3に挿入されており、図示しない一端が
差動伝動装置に摺動可能にスプライン嵌合され、
他端がフリーホイールハブ7と摺動可能にスプラ
イン嵌合されている。上記アクスルスピンドル3
の外周部にはテーパーローラベアリング1を介し
てハブ4が回転自在に支持されており、同ハブ4
にはブレーキドラム5及びフリーホイールハブ7
が、それぞれハブボルト6及びフリーホイールハ
ブボルト8により螺着されている。シヤフトギヤ
11はアクスルシヤフト10に対してスプライン
嵌合されており、同シヤフトギヤ11が軸方向に
摺動して内歯ギヤ9と噛み合いまたは解放するこ
とにより図示しない車輪とアクスルシヤフト10
とが連結または切り離される。
アクスルケース2とアクスルシヤフト10との
間にはアクスルシヤフト10のスラスト荷重を受
容するボールベアリング12が介在されており、
同ボールベアリング12のアウターレースはアク
スルケース2の段部及びアクスルスピンドル3の
段部によつてアクスルケース2に対して軸方向に
固着され、インナーレースはアクスルシヤフト1
0の段部及びスナツプリング13によつて軸方向
に固着されている。
間にはアクスルシヤフト10のスラスト荷重を受
容するボールベアリング12が介在されており、
同ボールベアリング12のアウターレースはアク
スルケース2の段部及びアクスルスピンドル3の
段部によつてアクスルケース2に対して軸方向に
固着され、インナーレースはアクスルシヤフト1
0の段部及びスナツプリング13によつて軸方向
に固着されている。
上記構成によれば、フリーホイールハブ7側端
部近傍のアクスルケース2とアクスルシヤフト1
0との間に同アクスルシヤフト10のスラスト荷
重を受容するボールベアリング12が装着されて
いることにより、アクスルシヤフト10をアクス
ルケース2に対して軸方向に位置決めし軸支する
ことができる。
部近傍のアクスルケース2とアクスルシヤフト1
0との間に同アクスルシヤフト10のスラスト荷
重を受容するボールベアリング12が装着されて
いることにより、アクスルシヤフト10をアクス
ルケース2に対して軸方向に位置決めし軸支する
ことができる。
したがつて、アクスルシヤフト10のアクスル
ケース2に対する軸方向の位置決め及び軸支が、
ボールベアリング12及びスナツプリング13の
みによりなされることから、アクスルシヤフト1
0を位置決めし軸支するための部品の点数が少な
くなり、組立効率が向上するという効果を奏す
る。
ケース2に対する軸方向の位置決め及び軸支が、
ボールベアリング12及びスナツプリング13の
みによりなされることから、アクスルシヤフト1
0を位置決めし軸支するための部品の点数が少な
くなり、組立効率が向上するという効果を奏す
る。
また、位置決め及び軸支のための部品がボール
ベアリング12及びスナツプリング13のみであ
るため、アクスルシヤフト10と差動伝動装置及
び同アクスルシヤフト10とフリーホイールハブ
7との取付位置に多少の誤差が生じても、アクス
ルシヤフト10の両端部近傍のスプライン嵌合部
が上記誤差を吸収するので、その誤差を別段補正
する必要がなく、組立効率が向上するという効果
を奏する。
ベアリング12及びスナツプリング13のみであ
るため、アクスルシヤフト10と差動伝動装置及
び同アクスルシヤフト10とフリーホイールハブ
7との取付位置に多少の誤差が生じても、アクス
ルシヤフト10の両端部近傍のスプライン嵌合部
が上記誤差を吸収するので、その誤差を別段補正
する必要がなく、組立効率が向上するという効果
を奏する。
次に、第2実施例について第2図を基に説明す
る。以下上記第1実施例と同一部材又は実質的に
同一部材には同一符号を付して説明を省略する。
る。以下上記第1実施例と同一部材又は実質的に
同一部材には同一符号を付して説明を省略する。
第2実施例が第1実施例と異なるのは、ボール
ベアリング12の取付部分の構造である。本第2
実施例では、第2図に示す如く、ボールベアリン
グ12のアウタレースを、アクスルスピンドル3
の内側端部に圧入した構造としている。
ベアリング12の取付部分の構造である。本第2
実施例では、第2図に示す如く、ボールベアリン
グ12のアウタレースを、アクスルスピンドル3
の内側端部に圧入した構造としている。
上記構成によれば、組み付けの際、まずボール
ベアリング12を、アクスルスピンドル3に圧入
し、その圧入されたアクスルスピンドル3にアク
スルケース2を装着することにより、アクスルシ
ヤフト10をアクスルケース2に対して軸方向に
位置決めし軸支することができる。
ベアリング12を、アクスルスピンドル3に圧入
し、その圧入されたアクスルスピンドル3にアク
スルケース2を装着することにより、アクスルシ
ヤフト10をアクスルケース2に対して軸方向に
位置決めし軸支することができる。
したがつて、上記第1実施例と同様の効果を奏
する。
する。
次に、第3実施例について第3図を基に説明す
る。以下上記第1実施例と同一部材又は実質的に
同一部材には同一符号を付して説明を省略する。
る。以下上記第1実施例と同一部材又は実質的に
同一部材には同一符号を付して説明を省略する。
第3実施例が第1実施例と異なるのは、第2実
施例と同じく、ボールベアリング12の取付部分
の構造である。つまり、第3図に示す如く、ボー
ルベアリング12のアウタレースが、アクスルケ
ース2の段部及び同アクスルケース2に装着され
たスナツプリング14により、アクスルケース2
に対して位置決めされている。
施例と同じく、ボールベアリング12の取付部分
の構造である。つまり、第3図に示す如く、ボー
ルベアリング12のアウタレースが、アクスルケ
ース2の段部及び同アクスルケース2に装着され
たスナツプリング14により、アクスルケース2
に対して位置決めされている。
上記構成によれば、組付けの際、まずボールベ
アリング12をアクスルケース2に、そのアウタ
ーレースの一側面がアクスルケース2の段部に当
接するまで圧入し、スナツプリング14を上記ア
ウタレースの他側面に当接するように取り付け
る。その後、アクスルケース2にアクスルスピン
ドル3を装着することにより、アクスルシヤフト
10をアクスルケース2に対して軸方向に位置決
めし軸支することができる。
アリング12をアクスルケース2に、そのアウタ
ーレースの一側面がアクスルケース2の段部に当
接するまで圧入し、スナツプリング14を上記ア
ウタレースの他側面に当接するように取り付け
る。その後、アクスルケース2にアクスルスピン
ドル3を装着することにより、アクスルシヤフト
10をアクスルケース2に対して軸方向に位置決
めし軸支することができる。
したがつて、上記第1実施例と同様の効果を奏
すると共に、ブレーキドラム5やハブ4、アクス
ルスピンドル3等の交換時においても、ボールベ
アリング12を取り外す必要がなく、容易に部品
交換することができるという効果を奏する。
すると共に、ブレーキドラム5やハブ4、アクス
ルスピンドル3等の交換時においても、ボールベ
アリング12を取り外す必要がなく、容易に部品
交換することができるという効果を奏する。
なお、上記各実施例では、ベアリングとしてボ
ールベアリングが用いられた場合について説明し
たが、本考案はこれに限らず、その他のころがり
軸受やすべり軸受を用いることができる。
ールベアリングが用いられた場合について説明し
たが、本考案はこれに限らず、その他のころがり
軸受やすべり軸受を用いることができる。
考案の効果
以上から明らかなように、本考案によれば、フ
リーホイールハブ側端部近傍のアクスルケース内
に装着されてアクスルシヤフトのスラスト荷重を
受容するベアリングを用いることにより、上記ア
クスルシヤフトをアクスルケースに対して軸方向
に位置決め軸支することができる。したがつて、
上記アクスルシヤフトをアクスルケースに対して
軸方向に位置決め軸支するための部品の点数が少
なくなり、組立効率が向上するという効果を奏す
る。
リーホイールハブ側端部近傍のアクスルケース内
に装着されてアクスルシヤフトのスラスト荷重を
受容するベアリングを用いることにより、上記ア
クスルシヤフトをアクスルケースに対して軸方向
に位置決め軸支することができる。したがつて、
上記アクスルシヤフトをアクスルケースに対して
軸方向に位置決め軸支するための部品の点数が少
なくなり、組立効率が向上するという効果を奏す
る。
第1図は本考案の第1実施例を示す概要図、第
2図は本考案の第2実施例を示す概要図、第3図
は本考案の第3実施例を示す概要図、第4図及び
第5図は従来例を示す概要図である。 2……アクスルケース、7……フリーホイール
ハブ、10……アクスルシヤフト、12……ボー
ルベアリング。
2図は本考案の第2実施例を示す概要図、第3図
は本考案の第3実施例を示す概要図、第4図及び
第5図は従来例を示す概要図である。 2……アクスルケース、7……フリーホイール
ハブ、10……アクスルシヤフト、12……ボー
ルベアリング。
Claims (1)
- アクスルケース内に挿通されると共に一端が差
動伝動装置に摺動可能にスプライン嵌合され他端
がフリーホイールハブ機構と摺動可能にスプライ
ン嵌合されたアクスルシヤフトを備えた全浮動式
リジツドアクスルにおいて、上記アクスルシヤフ
トのスラスト荷重を受容して同アクスルシヤフト
をアクスルケースに対して軸方向に位置決め軸支
するベアリングを上記他端近傍のアクスルケース
内に装着したことを特徴とするフリーホイールハ
ブを有した全浮動式リジツドアクスル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12748984U JPS6142331U (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | フリーホイールハブを有した全浮動式リジッドアクスル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12748984U JPS6142331U (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | フリーホイールハブを有した全浮動式リジッドアクスル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142331U JPS6142331U (ja) | 1986-03-18 |
| JPH038503Y2 true JPH038503Y2 (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=30686133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12748984U Granted JPS6142331U (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | フリーホイールハブを有した全浮動式リジッドアクスル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142331U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001242422A (ja) * | 2000-02-28 | 2001-09-07 | Isao Heii | ナイロールフレームの高張力糸の止着構造 |
| WO2006035690A1 (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-06 | Jtekt Corporation | 転がり軸受装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5042587B2 (ja) * | 2006-10-17 | 2012-10-03 | プレス工業株式会社 | アクスルシャフト並びにアクスルユニット及びアクスルユニット製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5844227U (ja) * | 1981-09-14 | 1983-03-24 | トヨタ自動車株式会社 | 4輪駆動車 |
-
1984
- 1984-08-24 JP JP12748984U patent/JPS6142331U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001242422A (ja) * | 2000-02-28 | 2001-09-07 | Isao Heii | ナイロールフレームの高張力糸の止着構造 |
| WO2006035690A1 (ja) * | 2004-09-30 | 2006-04-06 | Jtekt Corporation | 転がり軸受装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6142331U (ja) | 1986-03-18 |
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