JPH0387843A - 画像形成装置 - Google Patents
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- JPH0387843A JPH0387843A JP1223239A JP22323989A JPH0387843A JP H0387843 A JPH0387843 A JP H0387843A JP 1223239 A JP1223239 A JP 1223239A JP 22323989 A JP22323989 A JP 22323989A JP H0387843 A JPH0387843 A JP H0387843A
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- cartridge
- air
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- image forming
- air flow
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- G03G21/1814—Details of parts of process cartridge, e.g. for charging, transfer, cleaning, developing
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- G—PHYSICS
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- G03G21/20—Humidity or temperature control also ozone evacuation; Internal apparatus environment control
- G03G21/206—Conducting air through the machine, e.g. for cooling, filtering, removing gases like ozone
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- G03G2221/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts
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- G03G2221/16—Mechanical means for facilitating the maintenance of the apparatus, e.g. modular arrangements and complete machine concepts
- G03G2221/18—Cartridge systems
- G03G2221/183—Process cartridge
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- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、像担持体に接触する像担持体帯電手段を有す
る画像形成装置に関する。
る画像形成装置に関する。
(従来の技術)
一般に、画像形成装置に用いられる放電現象を伴う帯電
装置は、オゾンを発生し、そのオゾンの濃度か高いと感
光体表面は変質するため、画像ボケと呼ばれる画像劣化
が生じる。又、その帯電装置で発生したオゾンか大気中
の窒素と反応して生じるNOx等は感光体表面に付着し
て感光体の表面抵抗を低下させるため、感光体上の静電
潜像電荷か拡散し、画像流れと呼ばれる画像劣化を招く
。これを防ぐには、帯電装置へ新しい空気を送り込みな
がら排気し、帯電装置近傍及び感光体表面のオゾン濃度
を低く保つことが必要である。
装置は、オゾンを発生し、そのオゾンの濃度か高いと感
光体表面は変質するため、画像ボケと呼ばれる画像劣化
が生じる。又、その帯電装置で発生したオゾンか大気中
の窒素と反応して生じるNOx等は感光体表面に付着し
て感光体の表面抵抗を低下させるため、感光体上の静電
潜像電荷か拡散し、画像流れと呼ばれる画像劣化を招く
。これを防ぐには、帯電装置へ新しい空気を送り込みな
がら排気し、帯電装置近傍及び感光体表面のオゾン濃度
を低く保つことが必要である。
一方、近年、複写機、レーザービームプリンター等のパ
ーソナル化に伴い、装置の小型化及び低価格化が要求さ
れている。この要求に応えるものとして、高圧を印加し
た導電性電極を感光体に接触させ、電極と感光体表面間
の微少ギャップにおける気中放電によって帯電する接触
帯電装置が提案されている。この接触帯電装置はコロナ
帯電装置に比べて装置自体か小型であること、印加高圧
電圧か低くて済むこと、前露光のような帯電履歴消去手
段を特に必要としないという特長を有し、上記要求を満
たすものである。尚、接触帯電装置も放電現象に伴うオ
ゾンを発生するため、該帯電装置近傍の排気が必要とな
る。
ーソナル化に伴い、装置の小型化及び低価格化が要求さ
れている。この要求に応えるものとして、高圧を印加し
た導電性電極を感光体に接触させ、電極と感光体表面間
の微少ギャップにおける気中放電によって帯電する接触
帯電装置が提案されている。この接触帯電装置はコロナ
帯電装置に比べて装置自体か小型であること、印加高圧
電圧か低くて済むこと、前露光のような帯電履歴消去手
段を特に必要としないという特長を有し、上記要求を満
たすものである。尚、接触帯電装置も放電現象に伴うオ
ゾンを発生するため、該帯電装置近傍の排気が必要とな
る。
第8図に接触帯電装置を用いた従来のレーザービームプ
リンターの断面図を示す。図示装置において、レーザー
、ポリゴンミラー、補正レンズ系を含むスキャナーユニ
ット1から画像信号によって変調されたレーザー光かス
キャン出力され、このレーザー光は折り返しミラー2で
反射して感光トラム3上に照射される。感光ドラム3は
、帯電ローラに直流電圧に交流電圧を重畳した電圧が印
加された接触帯電装置である一次帯電装置4により一様
に帯電され、レーザー光照射によりその周面に静電潜像
を形成する。該静電潜像は現像器5により現像されてト
ナー像を形成する。該トナー像は転写帯電器6により転
写材7上に転写され、定着器8により定着される。尚、
感光ドラム3上に残留したトナーはクリーニング器9に
よって除去される。
リンターの断面図を示す。図示装置において、レーザー
、ポリゴンミラー、補正レンズ系を含むスキャナーユニ
ット1から画像信号によって変調されたレーザー光かス
キャン出力され、このレーザー光は折り返しミラー2で
反射して感光トラム3上に照射される。感光ドラム3は
、帯電ローラに直流電圧に交流電圧を重畳した電圧が印
加された接触帯電装置である一次帯電装置4により一様
に帯電され、レーザー光照射によりその周面に静電潜像
を形成する。該静電潜像は現像器5により現像されてト
ナー像を形成する。該トナー像は転写帯電器6により転
写材7上に転写され、定着器8により定着される。尚、
感光ドラム3上に残留したトナーはクリーニング器9に
よって除去される。
現像器5、感光ドラム3、−成帯電器4、クリーニング
器9、カバー10は一体で画像形成ユニット(以下、カ
ートリッジと呼ぶ〉Kを構成しており、これは本体に対
して着脱される。尚、カバー10はカートリッジKを本
体より外した際には、感光ドラム3の遮光、ゴミ付着防
止の機能を有する。
器9、カバー10は一体で画像形成ユニット(以下、カ
ートリッジと呼ぶ〉Kを構成しており、これは本体に対
して着脱される。尚、カバー10はカートリッジKを本
体より外した際には、感光ドラム3の遮光、ゴミ付着防
止の機能を有する。
ところで、ファン11により空気流か誘起されるか、こ
の空気流は図示矢印Aに示すように、ビーム露光窓12
を介して本体側からカートリッジに内に入り、−成帯電
器4とクリーニング器9との間に感光ドラム3の長手方
向に平行に設けられた排気窓13から流出し、この空気
流によって一次帯電器4近傍にオゾンは機外に排出され
る。
の空気流は図示矢印Aに示すように、ビーム露光窓12
を介して本体側からカートリッジに内に入り、−成帯電
器4とクリーニング器9との間に感光ドラム3の長手方
向に平行に設けられた排気窓13から流出し、この空気
流によって一次帯電器4近傍にオゾンは機外に排出され
る。
(発明か解決しようとする課題)
しかしながら、−成帯電器4は接触帯電装置であるため
、該−成帯電器4に対向する感光トラム3表面近傍の空
気は滞留し易い、特に、感光ドラム3の長手方向端部は
カートリッジにの内側面近傍に位置するため、−成帯電
器4に対向する感光ドラム3表面近傍の空気の移動速度
は極めて遅くなる。このため、感光ドラム3の長手方向
端部のオゾンはカートリッジに外に排出されにくく、画
像ボケや画像流れが発生し易いという問題があった。
、該−成帯電器4に対向する感光トラム3表面近傍の空
気は滞留し易い、特に、感光ドラム3の長手方向端部は
カートリッジにの内側面近傍に位置するため、−成帯電
器4に対向する感光ドラム3表面近傍の空気の移動速度
は極めて遅くなる。このため、感光ドラム3の長手方向
端部のオゾンはカートリッジに外に排出されにくく、画
像ボケや画像流れが発生し易いという問題があった。
又、−成帯電器4に対向する感光ドラム3表面近傍の空
気を効率的に排出する方法として、−成帯電器4近傍の
カートリッジに側面に排気窓を設け、本体にはその排気
窓に対向して排気ダクトを配設することにより、感光ド
ラム3の長手方向に沿って空気流を形成する方法がある
が、この方法では排気ダクトを配設することによる画像
形成装置の大型化、コストアップという欠点や、カート
リッジに側面に排気窓を設けることによるカートリッジ
にの強度の低下といった問題があった。
気を効率的に排出する方法として、−成帯電器4近傍の
カートリッジに側面に排気窓を設け、本体にはその排気
窓に対向して排気ダクトを配設することにより、感光ド
ラム3の長手方向に沿って空気流を形成する方法がある
が、この方法では排気ダクトを配設することによる画像
形成装置の大型化、コストアップという欠点や、カート
リッジに側面に排気窓を設けることによるカートリッジ
にの強度の低下といった問題があった。
本発明は上記問題に鑑みてなされたもので、その目的と
する処は、像担持体に接触する像担持体帯電手段より発
生したオゾンを効率良く機外へ排出することによって画
像ボケ、画像流れ等の画像劣化の発生を防ぐことかでき
るとともに、小型化及びコストダウンを図ることかでき
る画像形成装置を提供するにある。
する処は、像担持体に接触する像担持体帯電手段より発
生したオゾンを効率良く機外へ排出することによって画
像ボケ、画像流れ等の画像劣化の発生を防ぐことかでき
るとともに、小型化及びコストダウンを図ることかでき
る画像形成装置を提供するにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成すべく本発明は、像担持体に接触する像
担持体帯電手段及び露光開口部を有する画像形成ユニッ
トか少なくともクリーニング手段又は現像手段と一体と
なって本体に対して着脱自在に構成される画像形成装置
において、前記画像形成ユニットを本体に装着すること
によって、該画像形成ユニット外装と前記クリーニング
手段又は現像手段との間から前記露光開口部を経て排気
ファンに至る空気流路を構成するようにしたことをその
特徴とする。
担持体帯電手段及び露光開口部を有する画像形成ユニッ
トか少なくともクリーニング手段又は現像手段と一体と
なって本体に対して着脱自在に構成される画像形成装置
において、前記画像形成ユニットを本体に装着すること
によって、該画像形成ユニット外装と前記クリーニング
手段又は現像手段との間から前記露光開口部を経て排気
ファンに至る空気流路を構成するようにしたことをその
特徴とする。
(作用)
本発明によれば、像担持体帯電手段より発生したオゾン
は前記空気流路を流れる空気流によって効率良く機外に
排出されるため、画像ボケ、画像流れ等の画像劣化の発
生を防ぐことかできる。
は前記空気流路を流れる空気流によって効率良く機外に
排出されるため、画像ボケ、画像流れ等の画像劣化の発
生を防ぐことかできる。
又、本発明によれば、排気ダクト等が不要となるため、
画像形成装置の小型化及びコストダウンか図られる。
画像形成装置の小型化及びコストダウンか図られる。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の特徴を最もよく表すレーザービームプ
リンターの縦断面図であり、同図において、レーザー、
ポリゴンミラー、補正レンズ系を含むスキャナーユニッ
トlから画像信号によって変調されたレーザー光がスキ
ャン出力され、このレーザー光は折り返しミラー2で反
射して感光トラム3上に照射される。尚、感光ドラム3
としては、φ30のAnシリンダーに有機感光体を塗布
したものが用いられている。又、この感光ドラム3はプ
ロセススピード50 am/seeで回転し、帯電ロー
ラに直流電圧に交流電圧を重畳した電圧が印加された接
触帯電装置である一次帯電器4により一様に帯電され、
レーザー光照射により静電潜像を形成する。帯電ローラ
には中心に芯金を有し、導電粉を分散したゴム等から戊
るローラを用い、芯金に直流電圧に交流電圧を重畳した
電圧を印加する。φ6の芯金に同軸上にφ12まで体積
抵抗値102Ω・CIlのEPDMを巻き、その上に8
0ルの厚さで10’Ω・C■のヒトリンンゴムを付けた
ローラを用い、−650Vの直流電圧に400Hz 、
1500Vp−11なる交流電圧を重畳した電圧を印加
することにより、感光ドラム3は一650Vに一様に帯
電される。レーザー光照射により感光ドラム3上に静電
潜像が形成され、この静電潜像は現像器5により現像さ
れてトナー像か形成される。そして、該トナー像は転写
帯電器6により転写材7上に転写され、定着器8により
定着される。尚、感光トラム3上に残留したトナーはク
リーニング器9によって除去される。
リンターの縦断面図であり、同図において、レーザー、
ポリゴンミラー、補正レンズ系を含むスキャナーユニッ
トlから画像信号によって変調されたレーザー光がスキ
ャン出力され、このレーザー光は折り返しミラー2で反
射して感光トラム3上に照射される。尚、感光ドラム3
としては、φ30のAnシリンダーに有機感光体を塗布
したものが用いられている。又、この感光ドラム3はプ
ロセススピード50 am/seeで回転し、帯電ロー
ラに直流電圧に交流電圧を重畳した電圧が印加された接
触帯電装置である一次帯電器4により一様に帯電され、
レーザー光照射により静電潜像を形成する。帯電ローラ
には中心に芯金を有し、導電粉を分散したゴム等から戊
るローラを用い、芯金に直流電圧に交流電圧を重畳した
電圧を印加する。φ6の芯金に同軸上にφ12まで体積
抵抗値102Ω・CIlのEPDMを巻き、その上に8
0ルの厚さで10’Ω・C■のヒトリンンゴムを付けた
ローラを用い、−650Vの直流電圧に400Hz 、
1500Vp−11なる交流電圧を重畳した電圧を印加
することにより、感光ドラム3は一650Vに一様に帯
電される。レーザー光照射により感光ドラム3上に静電
潜像が形成され、この静電潜像は現像器5により現像さ
れてトナー像か形成される。そして、該トナー像は転写
帯電器6により転写材7上に転写され、定着器8により
定着される。尚、感光トラム3上に残留したトナーはク
リーニング器9によって除去される。
現像器5、感光ドラム3、−成帯電器4、クリニング器
9、カバーlOは一体でカートリッジKを構成しており
、該カートリッジには本体に着脱される。
9、カバーlOは一体でカートリッジKを構成しており
、該カートリッジには本体に着脱される。
ファン11により図示矢印Bの空気流が誘起される。即
ち、この空気流はカートリッジカバーlOの内側面と現
像器5の側面の間からカートリッジに内に入り、ビーム
露光*12から流出する流れてあって、この空気流によ
って一次帯電器4近傍のオゾンは機外に排出される。本
実施例では、カートリッジに内部に有効に空気を送り込
むために該カートリッジに外上部空間Cを通過する流路
な塞ぐべく、モルトプレーン等の空間遮断部材14か取
り付けられている。
ち、この空気流はカートリッジカバーlOの内側面と現
像器5の側面の間からカートリッジに内に入り、ビーム
露光*12から流出する流れてあって、この空気流によ
って一次帯電器4近傍のオゾンは機外に排出される。本
実施例では、カートリッジに内部に有効に空気を送り込
むために該カートリッジに外上部空間Cを通過する流路
な塞ぐべく、モルトプレーン等の空間遮断部材14か取
り付けられている。
第2図はカートリッジに近傍の空気の流れを示すために
画像形成装置を上から見た図である。同図においては、
空気の流れる方向を矢印で示してあり、カートリッジに
外部の空気の流れを実線て、カートリッジに内部の空気
の流れを破線で表している。空気はカートリッジカバー
10内側面と現像器5外側面の間からカートリッジに内
に入り、−成帯電器4に対向する感光ドラム3表面近傍
を通り、ビーム露光窓12からカートリッジに外に出て
ファン11から機外に排出される。(図中、■印は紙面
反対側から手前側方向に空気の流れのあることを示して
いる。) 而して、本実施例によれば、カートリッジに内に空気を
感光ドラム3長手方向端部より入れるため、−成帯電器
4に対向する感光ドラム3長手方向端部における空気流
速及び流量を大きくすることができ、オゾンを良好に排
出することができ、画像ボケ、画像流れの発生しない良
好な画像が得られる。又1本実施例によれば、カートリ
ッジKに特別の排気窓を設ける必要がないため、小型で
低コストの画像形成装置を得ることができる。
画像形成装置を上から見た図である。同図においては、
空気の流れる方向を矢印で示してあり、カートリッジに
外部の空気の流れを実線て、カートリッジに内部の空気
の流れを破線で表している。空気はカートリッジカバー
10内側面と現像器5外側面の間からカートリッジに内
に入り、−成帯電器4に対向する感光ドラム3表面近傍
を通り、ビーム露光窓12からカートリッジに外に出て
ファン11から機外に排出される。(図中、■印は紙面
反対側から手前側方向に空気の流れのあることを示して
いる。) 而して、本実施例によれば、カートリッジに内に空気を
感光ドラム3長手方向端部より入れるため、−成帯電器
4に対向する感光ドラム3長手方向端部における空気流
速及び流量を大きくすることができ、オゾンを良好に排
出することができ、画像ボケ、画像流れの発生しない良
好な画像が得られる。又1本実施例によれば、カートリ
ッジKに特別の排気窓を設ける必要がないため、小型で
低コストの画像形成装置を得ることができる。
尚、本実施例では、空気はカートリッジカバー10内側
面と現像器5外側面の間からカートリッジに内に入り、
ビーム露光窓12からカートリッジに外に出るように構
成したが、カートリッジカバー10内側面とクリーニン
グ器9外側面の間から空気を入れる構成としても上記と
同様の効果が得られる。
面と現像器5外側面の間からカートリッジに内に入り、
ビーム露光窓12からカートリッジに外に出るように構
成したが、カートリッジカバー10内側面とクリーニン
グ器9外側面の間から空気を入れる構成としても上記と
同様の効果が得られる。
次に、本発明の第2実施例を第3図及び第4図に示す。
尚、第3図は第2実施例に係るレーザービームプリンタ
ーの縦断面図、第4図は同レーザービームプリンターの
カートリッジ近傍の空気の流れを示す斜視図である。
ーの縦断面図、第4図は同レーザービームプリンターの
カートリッジ近傍の空気の流れを示す斜視図である。
本実施例においても、スキャナーユニット1よリレーチ
ー光が感光トラム3上にスキャン照射され、感光ドラム
3は前記第1実施例で用いたと同様の帯電ローラから戊
る一次帯電器4により一様に帯電される。レーザー光照
射により感光トラム3上に静電潜像か形成され、この静
電潜像は現像器5により現像されてトナー像が形成され
る。そして、該トナー像は転写バイアスの印加された転
写ローラ6°により転写材7上に転写され、定着器8に
より定着される。尚、感光ドラム3上に残留したトナー
はクリーニング器9によって除去される。
ー光が感光トラム3上にスキャン照射され、感光ドラム
3は前記第1実施例で用いたと同様の帯電ローラから戊
る一次帯電器4により一様に帯電される。レーザー光照
射により感光トラム3上に静電潜像か形成され、この静
電潜像は現像器5により現像されてトナー像が形成され
る。そして、該トナー像は転写バイアスの印加された転
写ローラ6°により転写材7上に転写され、定着器8に
より定着される。尚、感光ドラム3上に残留したトナー
はクリーニング器9によって除去される。
本実施例では、第4図に示すように現像器5、感光トラ
ム3.−成帯電器4、クリーニング器9は一体でカート
リッジKを構成しており、特にクリーニング器9の側面
は感光ドラム3及び現像器5を囲むカバーを兼ねている
。このカートリッジKを本体に装着したときには、クリ
ーニング器9は現像器5より上方に配置される。ファン
11によって、矢印りに示すように、カートリッジカバ
ーを兼ねるクリーニング器9の内側面と現像器5の外側
面の間からカートリッジに内に入り、クリニング器9の
下面と現像器5の上面との間に形成される露光窓12と
しての空隙より出る空気流か形成され、この空気流によ
って一次帯電器4近傍のオゾンは機外に排出される(第
4図参照)。
ム3.−成帯電器4、クリーニング器9は一体でカート
リッジKを構成しており、特にクリーニング器9の側面
は感光ドラム3及び現像器5を囲むカバーを兼ねている
。このカートリッジKを本体に装着したときには、クリ
ーニング器9は現像器5より上方に配置される。ファン
11によって、矢印りに示すように、カートリッジカバ
ーを兼ねるクリーニング器9の内側面と現像器5の外側
面の間からカートリッジに内に入り、クリニング器9の
下面と現像器5の上面との間に形成される露光窓12と
しての空隙より出る空気流か形成され、この空気流によ
って一次帯電器4近傍のオゾンは機外に排出される(第
4図参照)。
ファン11は定着器8により温められた空気によって機
内が昇温しないように機内上方に配設される。このため
、機内では上昇空気流か生しており、本実施例の配置に
することによりカートリッジカバーを兼ねるクリーニン
グ器9の内側面と現像器5の外側面の間からカートリッ
ジに内に入る空気流の流速、流量を大きくすることがで
きる。
内が昇温しないように機内上方に配設される。このため
、機内では上昇空気流か生しており、本実施例の配置に
することによりカートリッジカバーを兼ねるクリーニン
グ器9の内側面と現像器5の外側面の間からカートリッ
ジに内に入る空気流の流速、流量を大きくすることがで
きる。
又、カートリッジに内に入り込んだ空気はクリーニング
器9の下面に略垂直に当るため、−成帯電器4近傍に略
−様に広かった後、露光窓12より排出されるのて、−
成帯電器4近傍の空気を効率的に入れ換えることかでき
る。
器9の下面に略垂直に当るため、−成帯電器4近傍に略
−様に広かった後、露光窓12より排出されるのて、−
成帯電器4近傍の空気を効率的に入れ換えることかでき
る。
このように、クリーニング器9を現像器5より上方に配
置することにより、本発明の効果がより一層有効となる
。
置することにより、本発明の効果がより一層有効となる
。
次に、本発明の第3実施例を第5図乃至第7図に基づい
て説明する。尚、第5図は第3実施例に係るレーザービ
ームプリンターの縦断面図、第6図及び第7図は一次帯
電器を示す図である。
て説明する。尚、第5図は第3実施例に係るレーザービ
ームプリンターの縦断面図、第6図及び第7図は一次帯
電器を示す図である。
本実施例においても基本的には前記第1実施例と同様の
構成か採られるか、−成帯電器4′としてはブレート状
の接触帯電装置か用いられている。
構成か採られるか、−成帯電器4′としてはブレート状
の接触帯電装置か用いられている。
第6図に一次帯電器4°の構成を示す0体積抵抗値10
2Ω・cmのウレタンゴムから成る2■厚の導電層4°
aに帯電を均一にするための中抵抗層4’bとして体積
抵抗値10’Ω・C璽のN−メトキシメチル化ナイロン
を30JLmの厚さに塗布した一次帯電器4′を、感光
ドラム3と該−成帯電器4°の間の空隙が感光トラム3
の移動方向に泊って漸増するように取付け、導電層4’
am直流電圧に交流電圧を重畳した電圧を印加し、感
光ドラム3を帯電する。
2Ω・cmのウレタンゴムから成る2■厚の導電層4°
aに帯電を均一にするための中抵抗層4’bとして体積
抵抗値10’Ω・C璽のN−メトキシメチル化ナイロン
を30JLmの厚さに塗布した一次帯電器4′を、感光
ドラム3と該−成帯電器4°の間の空隙が感光トラム3
の移動方向に泊って漸増するように取付け、導電層4’
am直流電圧に交流電圧を重畳した電圧を印加し、感
光ドラム3を帯電する。
ファン11によって矢印Eに示すように、カートリッジ
カバー10内側面と現像器5外側面の間からカートリッ
ジに内に入り、ビーム露光窓12から出る空気流か形成
され、この空気流によって一次帯電器4′近傍のオゾン
は機外に排出される。尚、本実施例においても、カート
リッジに内部に有効に空気を送り込むためにカートリッ
ジに外上部空間Cを通過する流路を塞ぐべく、モルトプ
レーン等の空間遮断部材14が取り付けられている。
カバー10内側面と現像器5外側面の間からカートリッ
ジに内に入り、ビーム露光窓12から出る空気流か形成
され、この空気流によって一次帯電器4′近傍のオゾン
は機外に排出される。尚、本実施例においても、カート
リッジに内部に有効に空気を送り込むためにカートリッ
ジに外上部空間Cを通過する流路を塞ぐべく、モルトプ
レーン等の空間遮断部材14が取り付けられている。
而して、本実施例では、−成帯電器4′の近傍の気中放
電は、第6図でFで示した領域、即ち一次帯電器4°と
感光ドラム3が空隙を介して対向する領域で起きており
、オゾンの発生もこの領域に集中する。この領域は、−
成帯電器4′、感光ドラム3、現像器5に囲まれた領域
に当るため。
電は、第6図でFで示した領域、即ち一次帯電器4°と
感光ドラム3が空隙を介して対向する領域で起きており
、オゾンの発生もこの領域に集中する。この領域は、−
成帯電器4′、感光ドラム3、現像器5に囲まれた領域
に当るため。
本実施例のように空気をカートリッジカバー10内側面
と現像器5外側面の間からカートリッジに内に入れる構
成とすることにより、−成帯電器4′近傍のオゾンを良
好に排出することかできる。
と現像器5外側面の間からカートリッジに内に入れる構
成とすることにより、−成帯電器4′近傍のオゾンを良
好に排出することかできる。
又、第7図に示すように一次帯電器4′を、感光トラム
3と該−成帯電器4°との間の空隙が感光ドラム3の移
動方向に沿って漸減するように取り付けた場合には、オ
ゾンの発生は一次帯電器4′、感光ドラム3、クリーニ
ング器9に囲まれた領域に集中するので、空気をカート
リッジカバー10内側面とクリーニング器9外側面の間
からカートリッジに内に入れる構成とすることが好まし
い。
3と該−成帯電器4°との間の空隙が感光ドラム3の移
動方向に沿って漸減するように取り付けた場合には、オ
ゾンの発生は一次帯電器4′、感光ドラム3、クリーニ
ング器9に囲まれた領域に集中するので、空気をカート
リッジカバー10内側面とクリーニング器9外側面の間
からカートリッジに内に入れる構成とすることが好まし
い。
(発明の効果)
以上の説明で明らかな如く本発明によれば、像担持体に
接触する像担持体帯電手段及び露光開口部を宥する画像
形成ユニットが少なくともクリーニング手段又は現像手
段と一体となって本体に対して着脱自在に構成される画
像形成装置において、前記画像形成ユニットを本体に装
着することによって、該画像形成ユニット外装と前記ク
リーニング手段又は現像手段との間から前記露光開口部
を経て排気ファンに至る空気流路を構成するようにした
ため、像担持体帯電手段より発生したオゾンを効率良く
機外へ排出することかでき、画像ボケ、画像流れ等の画
像劣化の発生が防がれるとともに1画像形成装置の小型
化及びコストダウンを図ることができるという効果か得
られる。
接触する像担持体帯電手段及び露光開口部を宥する画像
形成ユニットが少なくともクリーニング手段又は現像手
段と一体となって本体に対して着脱自在に構成される画
像形成装置において、前記画像形成ユニットを本体に装
着することによって、該画像形成ユニット外装と前記ク
リーニング手段又は現像手段との間から前記露光開口部
を経て排気ファンに至る空気流路を構成するようにした
ため、像担持体帯電手段より発生したオゾンを効率良く
機外へ排出することかでき、画像ボケ、画像流れ等の画
像劣化の発生が防がれるとともに1画像形成装置の小型
化及びコストダウンを図ることができるという効果か得
られる。
第1図は本発明の第1実施例に係るレーザービームプリ
ンターの縦断面図、第2図は同レーザービームプリンタ
ーのカートリッジ近傍の空気の流れを示す平面図、第3
図は本発明の第2実施例に係るレーザービームプリンタ
ーの縦断面図、第4図は同レーザービームプリンターの
カートリッジ近傍の空気の中れを示す斜視図、第5図は
本発明の第3実施例に係るレーザービームプリンターの
縦断面図、第6図及び第7図は一次帯電器を示す図、第
8図は従来のレーザービームプリンターの縦断面図であ
る。 3・・・感光ドラム(像担持体)、4.4’・・・−成
帯電器(像担持体帯電手段)、5・・・現像器(現像手
段)、9・・・クリーニング器(クリーニング手段)、
10・・・カートリッジカバー(画像形成ユニット外装
)、11−・・排気ファン、12・・・露光窓(M光間
口部) K・・・カートリッジ(画像形成ユ ニット)
ンターの縦断面図、第2図は同レーザービームプリンタ
ーのカートリッジ近傍の空気の流れを示す平面図、第3
図は本発明の第2実施例に係るレーザービームプリンタ
ーの縦断面図、第4図は同レーザービームプリンターの
カートリッジ近傍の空気の中れを示す斜視図、第5図は
本発明の第3実施例に係るレーザービームプリンターの
縦断面図、第6図及び第7図は一次帯電器を示す図、第
8図は従来のレーザービームプリンターの縦断面図であ
る。 3・・・感光ドラム(像担持体)、4.4’・・・−成
帯電器(像担持体帯電手段)、5・・・現像器(現像手
段)、9・・・クリーニング器(クリーニング手段)、
10・・・カートリッジカバー(画像形成ユニット外装
)、11−・・排気ファン、12・・・露光窓(M光間
口部) K・・・カートリッジ(画像形成ユ ニット)
Claims (1)
- 像担持体に接触する像担持体帯電手段及び露光開口部を
有する画像形成ユニットが少なくともクリーニング手段
又は現像手段と一体となって本体に対して着脱自在に構
成される画像形成装置において、前記画像形成ユニット
を本体に装着することによって、該画像形成ユニット外
装と前記クリーニング手段又は現像手段との間から前記
露光開口部を経て排気ファンに至る空気流路を構成する
ようにしたことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1223239A JPH0387843A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 画像形成装置 |
| US07/575,370 US5038174A (en) | 1989-08-31 | 1990-08-30 | Image forming apparatus having a ventilated image forming unit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1223239A JPH0387843A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0387843A true JPH0387843A (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=16794981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1223239A Pending JPH0387843A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 画像形成装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5038174A (ja) |
| JP (1) | JPH0387843A (ja) |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5166727A (en) * | 1991-04-04 | 1992-11-24 | Konica Corporation | Structure for cooling process cartridge of image forming apparatus |
| US5786091A (en) * | 1991-12-02 | 1998-07-28 | Ricoh Company, Ltd. | Charge roller for an image forming apparatus |
| JP2574107B2 (ja) * | 1991-12-02 | 1997-01-22 | 株式会社リコー | 帯電ローラ及びその製造方法,及び帯電ローラを用いた画像形成装置及びその帯電装置 |
| JPH05224506A (ja) * | 1992-02-13 | 1993-09-03 | Canon Inc | 帯電装置 |
| JP3111605B2 (ja) * | 1992-03-16 | 2000-11-27 | 株式会社日立製作所 | 電子写真装置 |
| JP3121470B2 (ja) * | 1993-04-16 | 2000-12-25 | シャープ株式会社 | 画像形成装置 |
| JPH0710745U (ja) * | 1993-07-23 | 1995-02-14 | 旭光学工業株式会社 | 電子写真装置の内部送風構造 |
| EP0840176B1 (en) * | 1993-07-30 | 2001-10-31 | Canon Kabushiki Kaisha | Charging member, charging device and process cartridge detachably mountable to image forming apparatus |
| JPH07128958A (ja) * | 1993-09-10 | 1995-05-19 | Ricoh Co Ltd | 帯電ローラおよびそれを用いた画像形成装置 |
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| KR0148425B1 (ko) * | 1994-11-12 | 1998-12-01 | 김광호 | 화상형성 장치의 방전기 오염방지 장치 |
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| US6175703B1 (en) | 1998-10-23 | 2001-01-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus and process cartridge |
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| US8078079B2 (en) | 2007-12-18 | 2011-12-13 | Lexmark International, Inc. | Air duct and toner cartridge using same |
| JP5932282B2 (ja) * | 2010-10-29 | 2016-06-08 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
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| JPS63292100A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Nec Corp | 超高真空装置 |
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1989
- 1989-08-31 JP JP1223239A patent/JPH0387843A/ja active Pending
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1990
- 1990-08-30 US US07/575,370 patent/US5038174A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5038174A (en) | 1991-08-06 |
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