JPH0388182A - サーボ信号検出回路 - Google Patents
サーボ信号検出回路Info
- Publication number
- JPH0388182A JPH0388182A JP22317689A JP22317689A JPH0388182A JP H0388182 A JPH0388182 A JP H0388182A JP 22317689 A JP22317689 A JP 22317689A JP 22317689 A JP22317689 A JP 22317689A JP H0388182 A JPH0388182 A JP H0388182A
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- signal
- detection circuit
- output
- pulse density
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 44
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 101000606504 Drosophila melanogaster Tyrosine-protein kinase-like otk Proteins 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、記録媒体上に記録されたサーボ信号を検出す
る回路に関するものである。
る回路に関するものである。
[従来の技術]
従来より、フロッピーディスク装置のように、回転する
記録媒体上の記録トラックに記録または再生する装置が
知られている。そして特に高密度記録を行うものでは、
記録トラックに対するヘットの追従性を高精度に行うた
め、記録媒体上に記録されたサーボ信号を検出してヘッ
トと記録トラックとの相対移動にサーボをかけるような
ヘッド位置制御方法が用いられている。
記録媒体上の記録トラックに記録または再生する装置が
知られている。そして特に高密度記録を行うものでは、
記録トラックに対するヘットの追従性を高精度に行うた
め、記録媒体上に記録されたサーボ信号を検出してヘッ
トと記録トラックとの相対移動にサーボをかけるような
ヘッド位置制御方法が用いられている。
第5図はそのようなサーボ信号の一例を示す模式図であ
り、記録媒体のトラック上の複数のセクタの先頭に埋込
まれたものである。21はトラック、22と23はサー
ボ信号の先頭を示す信号で、トラック中心からそのトラ
ックピッチの半分だけずらして配置され、それぞれf、
とf2の周波数をもっている。fIとf2の周波数はデ
ータ領域の周波数より充分低く選んである。従って、ト
ラック21上を走行するヘットは周波数f8とf2を混
合した出力を再生する。
り、記録媒体のトラック上の複数のセクタの先頭に埋込
まれたものである。21はトラック、22と23はサー
ボ信号の先頭を示す信号で、トラック中心からそのトラ
ックピッチの半分だけずらして配置され、それぞれf、
とf2の周波数をもっている。fIとf2の周波数はデ
ータ領域の周波数より充分低く選んである。従って、ト
ラック21上を走行するヘットは周波数f8とf2を混
合した出力を再生する。
従来、この再生出力からサーボ信号の先頭を知るために
、第6図のようなブロック構成の検出回路が用いられて
いた。
、第6図のようなブロック構成の検出回路が用いられて
いた。
第6図において1周波数fIとf2の混合された信号は
増幅器lで増幅され、データ再生回路2と自動利得変換
回路(AGC)3に導かれる。
増幅器lで増幅され、データ再生回路2と自動利得変換
回路(AGC)3に導かれる。
そして、データ領域の周波数のデータ信号はデータ再生
回路2″′C再生される。また一方の信号は、AGC3
で適当な振幅に調整された後、増幅器4.5を通り、そ
れぞれの周波数f□と周波数f2に共振するf、共振器
6とf2共振器7に導かれ1周波数f、成分と周波数f
2を分が抽出される。これらを加算回路8で加算した和
信号をAGC3ヘフィードバックし、この和信号の振幅
変動を抑えると共に検波器9で直流に変えた後、コンパ
レータ10で2値信号とする。これにより、周波数f、
、f、の少なくとも一方の信号成分が再生出力に存在す
れば、コンパレータ10からサーボ検出信号が出力され
る。
回路2″′C再生される。また一方の信号は、AGC3
で適当な振幅に調整された後、増幅器4.5を通り、そ
れぞれの周波数f□と周波数f2に共振するf、共振器
6とf2共振器7に導かれ1周波数f、成分と周波数f
2を分が抽出される。これらを加算回路8で加算した和
信号をAGC3ヘフィードバックし、この和信号の振幅
変動を抑えると共に検波器9で直流に変えた後、コンパ
レータ10で2値信号とする。これにより、周波数f、
、f、の少なくとも一方の信号成分が再生出力に存在す
れば、コンパレータ10からサーボ検出信号が出力され
る。
こうして得られたサーボ検出信号からタイミングをとり
、後続のサーボデータ信号A、Bの振幅をサンプリング
し、計算を行うことによりオフトラック量が求められる
。
、後続のサーボデータ信号A、Bの振幅をサンプリング
し、計算を行うことによりオフトラック量が求められる
。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、上記従来例ではサーボ信号領域以外でも、例え
ばデータパターンの繰り返し周期が一定値になるとデー
タ領域の信号や無信号領域をヘッドがトレースしている
際にもその中にflやf2の周波数成分を含むため、誤
ってサーボ検出信号が出てしまうという欠点があった。
ばデータパターンの繰り返し周期が一定値になるとデー
タ領域の信号や無信号領域をヘッドがトレースしている
際にもその中にflやf2の周波数成分を含むため、誤
ってサーボ検出信号が出てしまうという欠点があった。
この発明はかかる従来の課題を解決するためになされた
もので、データ領域や無信号領域の中にflやf2の周
波数成分を含んでいても誤検出しないサーボ信号検出回
路を提供することを目的とする。
もので、データ領域や無信号領域の中にflやf2の周
波数成分を含んでいても誤検出しないサーボ信号検出回
路を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、この発明のサーボ信号検
出回路は、パルス密度検出回路を備え。
出回路は、パルス密度検出回路を備え。
このパルス密度検出回路の出力によりサーボ信号検出動
作を制御し、これをパルス密度に応じて停止または感度
を低下させる制御手段を設けたものである。
作を制御し、これをパルス密度に応じて停止または感度
を低下させる制御手段を設けたものである。
[作用]
本発明は、パルス密度を検出する回路を設けることによ
り、サーボ信号領域とそれ以外の領域の判別を正確に行
えるようになり、サーボ信号領域以外ではサーボ信号の
先頭を検出する回路の動作を弱めたり止めたりでき、誤
検出を防止したものである。
り、サーボ信号領域とそれ以外の領域の判別を正確に行
えるようになり、サーボ信号領域以外ではサーボ信号の
先頭を検出する回路の動作を弱めたり止めたりでき、誤
検出を防止したものである。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、l
はヘット出力を増幅する増幅器、2はデータ再生回路、
3はAGC,4と5は増幅器。
はヘット出力を増幅する増幅器、2はデータ再生回路、
3はAGC,4と5は増幅器。
6はf、共振器、7はf2共振器、8は加算回路、9は
検波器、10はコンパレータ、11はパルス密度検出回
路である。
検波器、10はコンパレータ、11はパルス密度検出回
路である。
第1図の構成で、周波数f1とf2の混合された信号か
らサーボ検出信号を得る過程は従来例と同じである。パ
ルス密度検出回路11はサーボ先頭信号22.23のど
ちらか一方か、またはそれらの和信号のパルス密度に対
して出力を生ずるようになっており、それによってAG
C3のゲインが高くなる。データ領域ではパルス密度が
高ずぎ、無信号領域ではパルスが存在しないためパルス
密度検出回路11は出力を出さずAGCのゲインは低く
なり、結果としてコンパレータlOは出力を出さず誤検
出が防止できる。
らサーボ検出信号を得る過程は従来例と同じである。パ
ルス密度検出回路11はサーボ先頭信号22.23のど
ちらか一方か、またはそれらの和信号のパルス密度に対
して出力を生ずるようになっており、それによってAG
C3のゲインが高くなる。データ領域ではパルス密度が
高ずぎ、無信号領域ではパルスが存在しないためパルス
密度検出回路11は出力を出さずAGCのゲインは低く
なり、結果としてコンパレータlOは出力を出さず誤検
出が防止できる。
第2図は第1図のパルス密度検出回路11の一例を詳細
に示すブロック図であり、増幅器11aから出た差動出
力はコンパレータ12に入力されコンパレータ出力17
を生ずる。コンパレータ出力17を抵抗R4によってコ
ンパレータ12の入力に戻すことでコンパレータにヒス
テリシスをつけている。コンパレータ出力17はさらに
コンパレータ13で反転され抵抗R1でコンパレータ1
2の入力に戻され、これもヒステリシスをつけている。
に示すブロック図であり、増幅器11aから出た差動出
力はコンパレータ12に入力されコンパレータ出力17
を生ずる。コンパレータ出力17を抵抗R4によってコ
ンパレータ12の入力に戻すことでコンパレータにヒス
テリシスをつけている。コンパレータ出力17はさらに
コンパレータ13で反転され抵抗R1でコンパレータ1
2の入力に戻され、これもヒステリシスをつけている。
コンパレータの出力はオーブンコレクタのためプルアッ
プ抵抗Ry 、 Raを用いている。コンパレータ入力
16が第4図のような波形である場合、コンパレータ出
力17は第4図に示すようになる。コンパレータ出力1
7は信号f、とf2の位相で変化するが、@号f、の周
期T内に少なくとも1回、多くとも2回の立上がりエツ
ジがある、14.15はりトリガラブルのワンショット
マルチバイブレータ(例えば製品名ニア4LS123等
)である、第1のワンショットマルチバイブレータ14
の時定数T1は約1八に設定しておく、第1のワンショ
ットマルチバイブレータ14の出力18は第4図のよう
になる。第2のワンショットマルチバイブレータ15の
時定数T2は約5/4Tに設定しておけば、T2の時間
内に少なくとも1回はリトリガがかかるため、第2のワ
ンショットマルチバイブレータ15の出力19は第4図
のように′″H″′ (高)の連続となる。これをAG
C3のゲインを高くする切換信号として用いる。
プ抵抗Ry 、 Raを用いている。コンパレータ入力
16が第4図のような波形である場合、コンパレータ出
力17は第4図に示すようになる。コンパレータ出力1
7は信号f、とf2の位相で変化するが、@号f、の周
期T内に少なくとも1回、多くとも2回の立上がりエツ
ジがある、14.15はりトリガラブルのワンショット
マルチバイブレータ(例えば製品名ニア4LS123等
)である、第1のワンショットマルチバイブレータ14
の時定数T1は約1八に設定しておく、第1のワンショ
ットマルチバイブレータ14の出力18は第4図のよう
になる。第2のワンショットマルチバイブレータ15の
時定数T2は約5/4Tに設定しておけば、T2の時間
内に少なくとも1回はリトリガがかかるため、第2のワ
ンショットマルチバイブレータ15の出力19は第4図
のように′″H″′ (高)の連続となる。これをAG
C3のゲインを高くする切換信号として用いる。
いま、データ領域になると、パルス密度が高まりコンパ
レータ出力17は周期Tの間に5回以上の立上がりエツ
ジを持つようになり、Mlのフンショットマルチバイブ
レータ14の時定数T1以内に必ずリトリガがかかり、
第1のワンショットマルチバイブレータ14の出力18
はH′″の連続となる。その結果、第2のワンショット
マルチバイブレータ15にトリガがかからず、第2のワ
ンショットマルチバイブレータ15の出力19は”L″
(低)となり、AGC3のゲインを下げる。
レータ出力17は周期Tの間に5回以上の立上がりエツ
ジを持つようになり、Mlのフンショットマルチバイブ
レータ14の時定数T1以内に必ずリトリガがかかり、
第1のワンショットマルチバイブレータ14の出力18
はH′″の連続となる。その結果、第2のワンショット
マルチバイブレータ15にトリガがかからず、第2のワ
ンショットマルチバイブレータ15の出力19は”L″
(低)となり、AGC3のゲインを下げる。
また、無信号領域ではコンパレータ出力17はH″かL
″かに固定され変化しない、そのため、第1のワンショ
ットマルチバイブレータ、第2のワンショットマルチバ
イブレータ共に出力は”L″′となり、AGC3のゲイ
ンは下がる。
″かに固定され変化しない、そのため、第1のワンショ
ットマルチバイブレータ、第2のワンショットマルチバ
イブレータ共に出力は”L″′となり、AGC3のゲイ
ンは下がる。
このようにパルス密度検出回路11の出力は、パルス密
度が一定の範囲内にある時だけ”H”の連続信号を出力
する。
度が一定の範囲内にある時だけ”H”の連続信号を出力
する。
第3図はこの発明のパルス密度検出回路の他の具体例を
示すブロック図であり、コンパレータのかわりにオーブ
ンコレクタ出力のインバータ20を用いているが、各部
分の動作は第4図と同じであるので、その説明は省略す
る。
示すブロック図であり、コンパレータのかわりにオーブ
ンコレクタ出力のインバータ20を用いているが、各部
分の動作は第4図と同じであるので、その説明は省略す
る。
また図示しないが、パルス密度検出回路11の出力なA
GC3にではなく、第1図の検波器9やコンパレータl
Oや増幅器4.5に入力し1mきを止めてもよい。
GC3にではなく、第1図の検波器9やコンパレータl
Oや増幅器4.5に入力し1mきを止めてもよい。
さらにまた図示しないが、パルス密度検出回路11の出
力をマイコン等に入力することでコンパレータlOから
のサーボ検出信号を無視するようにしてもよい。
力をマイコン等に入力することでコンパレータlOから
のサーボ検出信号を無視するようにしてもよい。
その他、パルス密度検出回路11内のワンショットマル
チバイブレータ14.15はマイコン内のソフトウェア
タイマを使う方法や、ゲートアレー等を用いた論理回路
でシステムクロックをカウントする方法で実現してもよ
い。
チバイブレータ14.15はマイコン内のソフトウェア
タイマを使う方法や、ゲートアレー等を用いた論理回路
でシステムクロックをカウントする方法で実現してもよ
い。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明は多周波方式のサーボ信号
を検出する回路において、パルス密度検出回路を併用す
ること(より、データ領域や無信号領域でのサーボ信号
誤検出を防止でき、より信頼性の高いデータ記録再生装
置となる。
を検出する回路において、パルス密度検出回路を併用す
ること(より、データ領域や無信号領域でのサーボ信号
誤検出を防止でき、より信頼性の高いデータ記録再生装
置となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図のパルス密度検出回路の一例を詳細に示すブロッ
ク図、第3図はこの発明のパルス密度検出回路の他の具
体例を示すブロック図、第4図は第2図における各部分
の波形図、第5図はサーボ信号の一例を示す模式図、第
6図は従来のサーボ信号検出回路のブロック図である。 図中。 1 、4 、5 、lla :増幅器 2:データ再生回路 3 : AGC6:f、共振
器 7:f2共振器8:加算回路
9:検波器 10.12,13 :コンパレータ 11:バルス密度検出回路 14、L5:ワンショットマルチバイブレータ16:コ
ンパレータ入力 17:コンパレータ出力 T8:第1のワンショットマルチバイブレータの出力 19:第2のワンショットマルチバイブレータの出力 zO:オープンコレクタ出力のインバータ21ニドラツ
ク 22,2コニサ一ボ先頭信号A、B:サーボデー
タ信号
第1図のパルス密度検出回路の一例を詳細に示すブロッ
ク図、第3図はこの発明のパルス密度検出回路の他の具
体例を示すブロック図、第4図は第2図における各部分
の波形図、第5図はサーボ信号の一例を示す模式図、第
6図は従来のサーボ信号検出回路のブロック図である。 図中。 1 、4 、5 、lla :増幅器 2:データ再生回路 3 : AGC6:f、共振
器 7:f2共振器8:加算回路
9:検波器 10.12,13 :コンパレータ 11:バルス密度検出回路 14、L5:ワンショットマルチバイブレータ16:コ
ンパレータ入力 17:コンパレータ出力 T8:第1のワンショットマルチバイブレータの出力 19:第2のワンショットマルチバイブレータの出力 zO:オープンコレクタ出力のインバータ21ニドラツ
ク 22,2コニサ一ボ先頭信号A、B:サーボデー
タ信号
Claims (2)
- (1)記録媒体のデータ記録領域に隣接して記録された
少なくとも2つの異なる周波数の信号を用いて形成され
たサーボ信号を検出するサーボ信号検出回路において、
パルス密度検出回路を備え、このパルス密度検出回路の
出力によりサーボ信号検出動作を制御する制御手段を設
けたことを特徴とするサーボ信号検出回路。 - (2)請求項(1)において前記制御手段は前記サーボ
信号検出動作を停止または感度を低下させることを特徴
をするサーボ信号検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22317689A JPH0388182A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | サーボ信号検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22317689A JPH0388182A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | サーボ信号検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0388182A true JPH0388182A (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=16794000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22317689A Pending JPH0388182A (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | サーボ信号検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0388182A (ja) |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP22317689A patent/JPH0388182A/ja active Pending
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