JPH0390375A - 印字ヘッド固定構造 - Google Patents
印字ヘッド固定構造Info
- Publication number
- JPH0390375A JPH0390375A JP22742889A JP22742889A JPH0390375A JP H0390375 A JPH0390375 A JP H0390375A JP 22742889 A JP22742889 A JP 22742889A JP 22742889 A JP22742889 A JP 22742889A JP H0390375 A JPH0390375 A JP H0390375A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nose
- print head
- engagement
- carrier
- engaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Common Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
ノーズを備えた印字ヘッドをキャリアに取り付けるため
の印字ヘッド固定構造に関し、止めねじ等を使用せずに
印字ヘッドをキャリアに容易に取り付けられるようにす
ることを目的とし、 ノーズを備えた印字ヘッドをキャリアに取り付けるため
の印字ヘッド固定構造において、前記キャリアに、印字
ヘッド取り付け用取付部材を設け、かつ前記ノーズに翼
部を設けるとともに、前記取付部材と係合可能な係合部
材を設けて成り、前記取付部材には、ノーズ嵌合部と係
止部とが設けられ、前記係合部材には、前記ノーズを前
記ノーズ嵌合部に嵌合させて該係合部材を前記取付部材
に係合させたときに前記翼部を前記取付部材の前面に係
止する第1の係合部と、咳係合時に前記係止部と係合し
て前記印字ヘッドを上方向に係止する第2の係合部と、
該係合時に前記ノーズを下方に押圧して前記ノーズ嵌合
部の底面に係止する第3の係合部とが設けられた構成と
する。
の印字ヘッド固定構造に関し、止めねじ等を使用せずに
印字ヘッドをキャリアに容易に取り付けられるようにす
ることを目的とし、 ノーズを備えた印字ヘッドをキャリアに取り付けるため
の印字ヘッド固定構造において、前記キャリアに、印字
ヘッド取り付け用取付部材を設け、かつ前記ノーズに翼
部を設けるとともに、前記取付部材と係合可能な係合部
材を設けて成り、前記取付部材には、ノーズ嵌合部と係
止部とが設けられ、前記係合部材には、前記ノーズを前
記ノーズ嵌合部に嵌合させて該係合部材を前記取付部材
に係合させたときに前記翼部を前記取付部材の前面に係
止する第1の係合部と、咳係合時に前記係止部と係合し
て前記印字ヘッドを上方向に係止する第2の係合部と、
該係合時に前記ノーズを下方に押圧して前記ノーズ嵌合
部の底面に係止する第3の係合部とが設けられた構成と
する。
本発明はノーズを備えた印字ヘッドをキャリアに取り付
けるための印字ヘッド固定構造に関するものである。
けるための印字ヘッド固定構造に関するものである。
(従来の技術〕
従来、キャリアに対する印字ヘッドの固定には、一般に
ねじが用いられている。第10.11図にこの固定要領
を示す。印字ヘッドの固定に際しては、第10図に示す
ように、印字ヘッド1に設けられた穴2にねじ3を挿入
し、該ねじ3を第11図に示すようにキャリア4に螺合
させて印字ヘッド1が固定される。第11図において、
5はプラテン、6はキャリア4の移動を案内するステー
シャフト、7はキャリア4の回動を係止するキャリアス
テーである。
ねじが用いられている。第10.11図にこの固定要領
を示す。印字ヘッドの固定に際しては、第10図に示す
ように、印字ヘッド1に設けられた穴2にねじ3を挿入
し、該ねじ3を第11図に示すようにキャリア4に螺合
させて印字ヘッド1が固定される。第11図において、
5はプラテン、6はキャリア4の移動を案内するステー
シャフト、7はキャリア4の回動を係止するキャリアス
テーである。
しかし、この従来方式では、しっかり固定できるという
長所はあるが、保字時あるいは印字ヘッド交換時にドラ
イバーがないと印字ヘッドを外せず、このことは、ドラ
イバーの用意されていない一般家庭で使用されることの
多いパーソナルユーズの機種では不具合点となっている
。また、最近では、キャリアを軽量化、コストダウン等
のため樹脂モールドで成形することが多くなっているが
、この場合印字ヘッドねし止めのためには、キャリアに
ねしブツシュ等をインサートする必要があった。
長所はあるが、保字時あるいは印字ヘッド交換時にドラ
イバーがないと印字ヘッドを外せず、このことは、ドラ
イバーの用意されていない一般家庭で使用されることの
多いパーソナルユーズの機種では不具合点となっている
。また、最近では、キャリアを軽量化、コストダウン等
のため樹脂モールドで成形することが多くなっているが
、この場合印字ヘッドねし止めのためには、キャリアに
ねしブツシュ等をインサートする必要があった。
本発明は止めねじ等を必要とせずに印字ヘッドをキャリ
アに容易に取り付けることのできる印字ヘッド固定構造
を提供することを目的としている。
アに容易に取り付けることのできる印字ヘッド固定構造
を提供することを目的としている。
第1図は本発明の原理説明図(第1図(a)は印字ヘッ
ド固定構造を示す斜視図、第1図(b)は同側面図、第
1図(C)は同要部構造説明図)で、印字ヘッド固定構
造11は、キャリア(本体部は省略)に設けられた取付
部材12と、印字ヘッド13のノーズ13aに設けられ
た翼部14と、取付部材12と係合可能な係合部材15
とより成る。
ド固定構造を示す斜視図、第1図(b)は同側面図、第
1図(C)は同要部構造説明図)で、印字ヘッド固定構
造11は、キャリア(本体部は省略)に設けられた取付
部材12と、印字ヘッド13のノーズ13aに設けられ
た翼部14と、取付部材12と係合可能な係合部材15
とより成る。
取付部材12は、キャリアに設けられ、第1図(C)に
示すノーズ嵌合部16と、係止部17とを備えている。
示すノーズ嵌合部16と、係止部17とを備えている。
係合部材15は、第1の係合部1日と、第2の係合部1
9と、第3の係合部20とを備えている。
9と、第3の係合部20とを備えている。
第1の係合部18は、図示のようにノーズ13aをノー
ズ嵌合部16に嵌合させて係合部材15を取付部材12
に係合させたときに翼部14を取付部材12の側面(前
面)12aに係止する役割を果たし、第2の係合部19
は、上記係合時に、取付部材12の係止部17と係合し
て印字ヘッド13を上方向に係止する役割を果たし、第
3の係合部20は、上記係合時に、ノーズ13aを下方
向に押圧してノーズ嵌合部16の底面16aに係止する
役割を果たす。なお、本図では、係合部材15が1枚の
仮ばねをU字形に折り曲げて形成された例を示し、第1
の係合部18は、係合部材15の一辺15aの端部を内
側に折り曲げて形成され、第2の係合部19は、係合部
材15の他辺15bに穴空けにより形成され、第3の係
合部20は、係合部材15の中間部15cを湾曲させて
形成されている。また、本図では、係止部17は、突出
した爪状のものを例示している。
ズ嵌合部16に嵌合させて係合部材15を取付部材12
に係合させたときに翼部14を取付部材12の側面(前
面)12aに係止する役割を果たし、第2の係合部19
は、上記係合時に、取付部材12の係止部17と係合し
て印字ヘッド13を上方向に係止する役割を果たし、第
3の係合部20は、上記係合時に、ノーズ13aを下方
向に押圧してノーズ嵌合部16の底面16aに係止する
役割を果たす。なお、本図では、係合部材15が1枚の
仮ばねをU字形に折り曲げて形成された例を示し、第1
の係合部18は、係合部材15の一辺15aの端部を内
側に折り曲げて形成され、第2の係合部19は、係合部
材15の他辺15bに穴空けにより形成され、第3の係
合部20は、係合部材15の中間部15cを湾曲させて
形成されている。また、本図では、係止部17は、突出
した爪状のものを例示している。
印字ヘッド13の取り付けに際しては、ノーズ13aを
ノーズ嵌合部16に嵌合させ、係合部材15を上方から
押し込んで取付部材12に係合させる。この係合時に、
第1の係合部18は、取付部材12の側面(後面)との
間に作用するばね力によって印字ヘッド13を第1図(
ロ)の右方に賦勢して翼部14を取付部材12の前面1
2aに係止し、第2の係合部19は係止部17に係合し
て印字ヘッド13を上方向に係止する。この状態では、
第3の係合部20は、ノーズ13aを下方に押圧してノ
ーズ嵌合部16の底面16aに係止する。
ノーズ嵌合部16に嵌合させ、係合部材15を上方から
押し込んで取付部材12に係合させる。この係合時に、
第1の係合部18は、取付部材12の側面(後面)との
間に作用するばね力によって印字ヘッド13を第1図(
ロ)の右方に賦勢して翼部14を取付部材12の前面1
2aに係止し、第2の係合部19は係止部17に係合し
て印字ヘッド13を上方向に係止する。この状態では、
第3の係合部20は、ノーズ13aを下方に押圧してノ
ーズ嵌合部16の底面16aに係止する。
すなわち、印字へラド13は、左右方向(第1図(a)
の矢印A、A’方向)に対してはノーズ13aのノーズ
嵌合部16への嵌合により、下方向に対しては第3の係
合部20によるノーズ13aのノーズ嵌合部底面16a
への係止により、上方向に対しては係止部17と第2の
係合部19との係合により、前後方向(第1図(a)の
矢印B、B’方向)へは第1の係合部18による翼部1
4の取付部材12への係止により、それぞれ位置決めさ
れてキャリアに固定される。この固定はワンタッチで容
易に行うことができ、止めねじ等を必要としない。
の矢印A、A’方向)に対してはノーズ13aのノーズ
嵌合部16への嵌合により、下方向に対しては第3の係
合部20によるノーズ13aのノーズ嵌合部底面16a
への係止により、上方向に対しては係止部17と第2の
係合部19との係合により、前後方向(第1図(a)の
矢印B、B’方向)へは第1の係合部18による翼部1
4の取付部材12への係止により、それぞれ位置決めさ
れてキャリアに固定される。この固定はワンタッチで容
易に行うことができ、止めねじ等を必要としない。
以下、第2図乃至第9図に関連して本発明の詳細な説明
する。
する。
第2図は本例の印字ヘッド固定構造を示す斜視図、第3
図は同側面図、第4図は同平面図で、図中、21はキャ
リアである。なお、従来または第1図と同様の部材には
同符号を用いている。
図は同側面図、第4図は同平面図で、図中、21はキャ
リアである。なお、従来または第1図と同様の部材には
同符号を用いている。
本例の槽底の中で第1図との関連説明と異なる点を説明
すると次の通りである。
すると次の通りである。
係止部17は、第5図に示すように、取付部材12に凹
状に形成されている。
状に形成されている。
ノーズ13aは、第6図(a)、 (b)、 (C)に
示すように、先端部形状が第1図と異なっている。
示すように、先端部形状が第1図と異なっている。
係合部材15は、第7図に示す形状をしており、第2の
係合部19を抜き曲げによる突片とした点が第1図と異
なっている。
係合部19を抜き曲げによる突片とした点が第1図と異
なっている。
第3図において、101は記録媒体、102はインクリ
ボンである。
ボンである。
印字ヘッド13の取り付けに際しては、ノーズ13aを
ノーズ嵌合部16に嵌合させ、係合部材15を、取付部
材12を挟み上方から押し込んで係合させるが、このと
き、ノーズ13aの基部に、第6図(ロ)、(C)に示
すようにスリット22を備えた保持用部材23を取り付
けておき、該スリット22に係合部材15の第3の係合
部20を差し込んで一体化しておくと、作業を安定かつ
容易に行うことができる。
ノーズ嵌合部16に嵌合させ、係合部材15を、取付部
材12を挟み上方から押し込んで係合させるが、このと
き、ノーズ13aの基部に、第6図(ロ)、(C)に示
すようにスリット22を備えた保持用部材23を取り付
けておき、該スリット22に係合部材15の第3の係合
部20を差し込んで一体化しておくと、作業を安定かつ
容易に行うことができる。
この係合時に、第1の係合部18は取付部材12の後面
と係合し、そのばね力によって印字ヘッド13を後方に
押圧する。その結果、翼部14は取付部材12の前面1
2aに係止する。さらに、第2の係合部19は第8図(
a)に示すように係止部17に係合する。第8図(b)
は参考に付記した第1図の場合のものである。この状態
では、第3の係合部20はノーズ13aを下方に押圧し
てノーズ嵌合部16の底面16aに係止する。従って、
印字ヘッドは上下方向に位置決めされる。また、上記ノ
ーズ13aのノーズ嵌合部16への嵌合により、印字ヘ
ッド13は左右方向に位置決めされる。すなわち、印字
ヘッド13は各方向に対し位置決めされて確実に固定さ
れる。この固定はワンタッチで容易に行うことができ、
止めねじ等を必要としない。
と係合し、そのばね力によって印字ヘッド13を後方に
押圧する。その結果、翼部14は取付部材12の前面1
2aに係止する。さらに、第2の係合部19は第8図(
a)に示すように係止部17に係合する。第8図(b)
は参考に付記した第1図の場合のものである。この状態
では、第3の係合部20はノーズ13aを下方に押圧し
てノーズ嵌合部16の底面16aに係止する。従って、
印字ヘッドは上下方向に位置決めされる。また、上記ノ
ーズ13aのノーズ嵌合部16への嵌合により、印字ヘ
ッド13は左右方向に位置決めされる。すなわち、印字
ヘッド13は各方向に対し位置決めされて確実に固定さ
れる。この固定はワンタッチで容易に行うことができ、
止めねじ等を必要としない。
上述の説明では第1の係合部18を第9図の左側に示す
ように円曲げで形成する例について述べたが、該第1の
係合部18を第9図の右側に示すように外曲げで形成す
るようにしても良い。
ように円曲げで形成する例について述べたが、該第1の
係合部18を第9図の右側に示すように外曲げで形成す
るようにしても良い。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明によれば、止めねじ等を使用
せずに印字ヘッドをキャリアに容易に取付けることが可
能である。
せずに印字ヘッドをキャリアに容易に取付けることが可
能である。
第1図(a)、 (b)、 (C)は本発明の原理説明
図、第2図は本発明の実施例の印字ヘッド固定構造を示
す斜視図、 第3図は同側面図、 第4図は同平面図、 第5図は本発明の実施例の、取付部材の形状を示す斜視
図、 第6図(a)、 (b)、 (C)は同、ノーズの形状
説明図、第7図は同、係合部材の形状を示す斜視図、第
8図(a)、 (b)は同、第2の係合部と係止部の係
合状態説明図、 第9図は同、第1の係合部の他の例を示す側面図、 第10図は従来の印字ヘッド固定構造を示す斜視図、 第11図は同側面図で、 図中、 12は取付部材、 12aは前面、 13は印字ヘッド、 13aはノーズ、 14は翼部、 15は係合部材、 16はノーズ嵌合部、 16aは底面、 17は係止部、 18は第1の係合部、 19は第2の係合部、 20は第3の係合部である。
図、第2図は本発明の実施例の印字ヘッド固定構造を示
す斜視図、 第3図は同側面図、 第4図は同平面図、 第5図は本発明の実施例の、取付部材の形状を示す斜視
図、 第6図(a)、 (b)、 (C)は同、ノーズの形状
説明図、第7図は同、係合部材の形状を示す斜視図、第
8図(a)、 (b)は同、第2の係合部と係止部の係
合状態説明図、 第9図は同、第1の係合部の他の例を示す側面図、 第10図は従来の印字ヘッド固定構造を示す斜視図、 第11図は同側面図で、 図中、 12は取付部材、 12aは前面、 13は印字ヘッド、 13aはノーズ、 14は翼部、 15は係合部材、 16はノーズ嵌合部、 16aは底面、 17は係止部、 18は第1の係合部、 19は第2の係合部、 20は第3の係合部である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ノーズ(13a)を備えた印字ヘッド(13)をキャリ
アに取り付けるための印字ヘッド固定構造において、 前記キャリアに、印字ヘッド取り付け用の取付部材(1
2)を設け、 かつ、前記ノーズ(13a)に翼部(14)を設けると
ともに、 前記取付部材(12)と係合可能な係合部材(15)を
設けて成り、 前記取付部材(12)には、ノーズ嵌合部(16)と係
止部(17)とが設けられ、 前記係合部材(15)には、前記ノーズ(13a)を前
記ノーズ嵌合部(16)に嵌合させて該係合部材(15
)を前記取付部材(12)に係合させたときに前記翼部
(14)を前記取付部材(12)の前面(12a)に係
止する第1の係合部(18)と、該係合時に前記係止部
(17)と係合して前記印字ヘッド(13)を上方向に
係止する第2の係合部(19)と、該係合時に前記ノー
ズ(13a)を下方に押圧して前記ノーズ嵌合部(16
)の底面(16a)に係止する第3の係合部(20)と
が設けられたことを特徴とする印字ヘッド固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22742889A JPH0390375A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 印字ヘッド固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22742889A JPH0390375A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 印字ヘッド固定構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0390375A true JPH0390375A (ja) | 1991-04-16 |
Family
ID=16860699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22742889A Pending JPH0390375A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 印字ヘッド固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0390375A (ja) |
-
1989
- 1989-09-04 JP JP22742889A patent/JPH0390375A/ja active Pending
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