JPH039132A - 衝撃吸収ばね付エンコーダ - Google Patents

衝撃吸収ばね付エンコーダ

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JPH039132A
JPH039132A JP2100578A JP10057890A JPH039132A JP H039132 A JPH039132 A JP H039132A JP 2100578 A JP2100578 A JP 2100578A JP 10057890 A JP10057890 A JP 10057890A JP H039132 A JPH039132 A JP H039132A
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JP
Japan
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spring
encoder
shaped
stud
stop
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JP2100578A
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English (en)
Inventor
John Tribert
ジヨン トリバート
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NCR Voyix Corp
Original Assignee
NCR Corp
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J9/00Hammer-impression mechanisms
    • B41J9/16Means for cocking or resetting hammers
    • B41J9/20Springs
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J9/00Hammer-impression mechanisms
    • B41J9/42Hammer-impression mechanisms with anti-rebound arrangements

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  • Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
  • Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
  • Labeling Devices (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)
  • Springs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はエンコーダの寿命を延ばす衝撃吸収ばねを含
む特別構造のエンコーダに関する。
〔従来の技術〕
プリントに使用するほとんどの飛翔型エンコーダはしば
ら(動作すると劣化する傾向にある。飛翔型エンコーダ
の典型的な応用は書類がトラックに沿って移動している
ときにそこにMICRデータをプリント又はエンコード
することに用いる。
一般にこの方法で約200.000枚処理すると、エン
コーダはMICRデータのエンコードのために要求され
るきびしい仕様に合致させるために調節しなければなら
ない。この調節は通常サービス・コールがきたときに技
術者によって行なわれる。そのようなエンコーダの総寿
命中数回そのような調節及び再調節が要求される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このタイプの飛翔型エンコーダの重要な問題は、その個
々の部品が、約1億回の動作又は約500万枚の処理後
に摩耗するかもしれないということである。部品が“ゆ
る嵌”になることは別としである部品はコンタクトによ
り実際に摩耗する。例えば、プリント・ハンマ又はビー
ムを定位置に戻すコイル引張ばねは実際に切断されるか
もしれない。当然、その結果、サービス・コールを要求
するため、そのエンコーダを使用する装置のダウン・タ
イムが増加する。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明のエンコーダは上記の問題を解決してその寿命
を約lO億回以上に延ばすことができ、個々の部品の摩
耗を最小にし、特に先行技術と対。
比してサービス・コールを非常に少くすることができた
上記の問題を解決するため、この発明の一実施例は、第
1及び第2のビーム端部を有するビームと、前記ビーム
を回転しうるように取付は前記第1のビーム端部が第1
位置と第2位置間を移動可能にする取付手段と、ビーム
・スト・ソ・ツブと、前記ビームの取付部材と、前記ビ
ーム及び取付手段に接続され前記ビーム・スト・ツブに
対する前記第1の位置に前記第1のビーム端部を弾力的
にノくイアスする引張ばねとを有し、前記引張ばねは本
体部と前記取付手段に取付られた第1のノくネ端部と、
前記本体部から延びる第2のばね端部とを有し、前記第
2のばね端部は前記取付部材を一部回る第1のU型部を
持ち、前記ビームの一部を挿入しうる第2のU型部を持
ち、前記第2のばね端部は前記第1のビーム端部が前記
ビーム・ストップに対して停止しているとき前記ばねの
本体部がアーチ形となるような形状とされ、前記第1の
ビーム端部が前記第1の位置から前記第2の位置に移動
したとき前記第1のU型部と前記取付部材との間のコン
タクト領域を増加する形状とされる衝撃吸収ばね付装置
を提供した。
この発明の他の実施例によると、第1及び第2のビーム
端部を有するビームと、前記ビームを回転しうるように
取付は前記第1のビーム端部が定位置と叩打領域間を移
動可能にする取付手段と、ビーム・ストップと、前記ビ
ームから蝙びるスタッドと、前記ビーム及び取付手段に
接続され前記ビーム・ストップに対する前記定位置に前
記第1のビーム端部を弾力的にバイアスする引張ばねと
、前記第2のビーム端部に接続されアクチュエータの付
勢により前記ビームを回転して前記第1のビーム端部が
前記定位置から前記叩打領域に移動するアクチュエータ
とを含み、前記第2のばねは本体部と前記取付手段に取
付けられた第1のばね端部と前記本体部から延びる第2
のばね端部とを有し、前記第2のばね端部は前記スタ・
ソドを一部回る第1のU型部を持ち、前記ビームの一部
を挿入しうる第2のU型部を持ち、前記第2のばね端部
は前記第1のビーム端部が前記ビーム・スト・ツブに対
して停止しているとき前記ばねの本体部がアーチ形とな
るような形状とされ、前記第1のビーム端部が前記第1
の位置から前記叩打領域の方に移動したとき前記第1の
U型部と前記スタ・ソドとの間のコンタクト領域を増加
する形状とされる衝撃吸収ばね付装置を提供する。
〔実施例〕
第1図はこの発明によるエンコーダlOのような装置の
好ましい実施例を示す。エンコーダ10は一般に第1図
及び第2図に示すような形の平ノ1ンマ又はビーム12
を有する。ビーム12は第1のビーム端部12−1と第
2のビーム端部12−2とを有し、これらの間で回転部
材14に回転自在に取付けられる。
回転部材14は第1図の第1の位置又は定位置と第2図
の第2の位置又は叩打位置との間でビーム12が回転移
動しうるようビーム12を取付ける手段の一部である。
取付手段は固定具20でサポート18に固定されている
フレーム16を含む。
フレーム16はサポート18に調節しうるように取付け
られ(フレーム16の溝を通して)、叩打領域24に対
するエンコーダlOの取付のフレキシビリティを与える
。叩打領域24はタイプホイール24−3 リボン24
−2、書類24−3及びタイプホイール24−1をイン
デックスするインデックス手段24−4を含み、予め選
ばれたエンコーディング用タイプホイールの文字を供給
する。第1のビーム端部12−1は叩打領域24に対し
て叩打するハンマ26を有し、アクチュエータ28が付
勢されたときにプリント又はエンコードを行う。アクチ
ュエータ28及びインデックス手段24−4は、例えば
、エンコーディング及びプルーフ・マシンのような機械
の一部(図に示していない)でよいコントローラ30(
第1図、第2図)によって制御される。
エンコーダ10は、又フレーム16のフランジ部32−
1に形成されているビーム・ストップ32と、フランジ
部32−1に固定されている弾力性部材32−2とを含
む。ビーム12が第1の位置(第1図)にあるとき、ビ
ーム12はばね36によってビーム・ストップ32に対
して弾力的にバイアス又は当付けられている。ばね36
の設計はエンコーダIOの寿命を延ばす。
第3〜5図はばね36が弛緩状態であるときの詳細を示
す。この図のばねの寸法はミリメートル(mm )であ
るが図では拡大しである。ばね36は#8ゲージ・ミュ
ージック・ワイヤ(0,5mm直径)で作られる。ビー
ム12及びばね36の寸法は第1図、第2図では互いに
相対的にはほぼ正しい寸法で表わされている。ばね36
はその本体部36−3から反対方向に延びる夫々第1及
び第2のばね端部36−1.36−2を有する。第1の
ばね端部36−1はほぼ“C”形のフックを持ち、フレ
ーム16から延びる取付スタッド37(第1図)に固定
される。第2のばね端部36−2はビーム12がかけら
れ(第2のスタッド38及びビーム12の部分12−6
を介し)、第1のビーム端部12−1を第1の位置又は
定位置(第1図)にバイアスする。
ばね36の第2のばね端部は本体部36が、ばね36を
ビーム12に取付け、第1のビーム端部12−1をビー
ム・ストップ32(第1図)に対して位置付けしたとき
にアーチ形となるように形成される。本体部36−3の
形状は一般にビーム・ストップ32(第1図)から見て
凸状である。
アーチ形にした機能は後述する。第2のばね端部36−
2は、第1及び第2の足40−1.40=2と、接続部
40−3とを有し、第1の足40−1はばね36の本体
部36−3に接続されるようにした第1の“U”形部4
0(第3図)を持つ。
第2のばね端部36−2は第1の足42−1と、第1の
“U”形部40と共通の第2の足40−2とを含む第2
の“U”形部42(第4図)を持つ。
接続部42−3は第1の足42−1と第2の足4〇−2
とを接続する(第4図)。ビーム12の部分12−6は
ばね36及びビーム12が第1図のように組立てられた
ときに第2の“U”形部42に入れられる。第3図の弛
緩状態において、第1及び第2の足40−1.40−2
は角度約30度互いに広げられる。ばね36が第1図の
ように“アーチ”状になったとき、足部40−1.40
−2は、弛緩時の角度の約1/3である約10度に互い
に広げられる。
第6図は第1〜5図に示した要素及びエンコーダ10の
分解斜視図である。サポートI8(第1図、第2図には
略図で示す)は第6図で詳細に示す。サポート18は下
サポート部材18−1及び上サポート部材18−2を含
む。下サポート部材tS−tは嵌合動作で圧嵌されたV
espel (E、  I 。
Dupont De Nemoursの商標)円筒ベア
リング44を持ち、下サポート部18−1の上に延びる
ベアリング44の短い部分44−1を残す。下サポート
部18−1はそこから上に延びる2本のねしピン46.
48(第6図)を持つ。ピン46.48は大体の位置を
示し、第1図、第2図では点線で示す。ベアリング44
のVespel材料は鋼のように強いプラスチックであ
る。フレーム16は下サポート部18−1に配置され、
フレーム16の開口5oはベアリング44の短い部分4
4−1の回りに配置され、固定具20が下サポート部1
8−1に固定されてフレーム16をそこに固定する。第
6図に示すように、ビーム12はビーム12の反対側に
配置されている数枚の鉄薄板12−3.12−4を持ち
、固定具12−5によってそこに固定される。薄板12
−3.12−4はアクチュエータ28と共同して、アク
チュエータ28がコントローラ30によって付勢された
ときはいつでもハンマ26を叩打領域24に移動する。
ビーム12は回転部材14 (第6図)の下端をベアリ
ング44に挿入することによってフレーム16に取付け
られる。ばね36はビーム12及びスタッド38に持続
される。
第6図において、アクチュエータ28(第1図)は薄く
された“U″形ココア52、巻線54と、ベアリング4
4と同じような材料から成る“T#形要素56とから構
成される。′T′形要素56はコア52の受穴58に配
置され、巻線54はコア52の足52−1の上に押込め
られる。コア52の薄板は厚さが一様でないため、“T
″形要素は第2のビーム端部12−2のために、“T”
形要素56を第2のビーム端部12−2に対する直線的
永続的なストップとして提供し、ハンマ26が叩打領域
24に対し叩打し、ビーム端部12−2が“T”形要素
56に対して停止したときにビーム12が揺動しないよ
うにする。組立てた後、アクチュエータ28は夫々コア
52の穴60.62を通してねじピン46.48に取付
けられる。
第6図において、エンコーダlOはそこに圧嵌されたV
espeJ円筒ベアリング64を有する上サポート部1
8−2を含む。このベアリング64は上サポート部18
−2(第6図)の底面の下に延びる短部64−1を持つ
。短部64−1 (第1図)はビーム12に面する。回
転部材14とベアリング64の短い部分64−1との間
に誇張されたクリアランス15(第1図)がある。実際
のクリアランス15はこの実施例では約0.025mm
である。
ベアリング64は上サポート部18−2がねじピン46
.48に取付けられたときに回転部材14(第6図)の
上端を軸受する。細い円筒スリーブ14−1は薄板12
−3とビーム12と薄板12−4とを通して延び、その
両端が平坦となってそれら各部分を共に固定する固定具
として作用する。
ピン14は圧嵌によって円筒スリーブ14−1に保持さ
れる。上サポート部18−1の穴68.68は夫々ねじ
ピン46.48を受けるように設けられ、適当なワッシ
ャ70及びナツト72.74が使用されて組立てられた
ときにエンコーダlOを固定する。巻線54が入ってい
る箱54−1に接続されたダスト・カバー76はエンコ
ーダlOにほこりが入らないようにする。
ある先行技術のエンコーダにおいては、“C”形端部3
6−1(第1図)のようなはね端がビーム12のスタッ
ド38のようなハンマ又はビームのスタッドのまわりに
おかれたときに、約4800万回の後、′C”形端部は
実際にスタッド38において切断された。又はその代り
、ばねの“C”形端部はスタッド38によって切断され
、それを修理するためにダウンタイムを発生し、サービ
ス・コールを行った。この発明はこの問題を解決した。
ばね36は3つの異なる種類の動作をするよう設計され
た。すなわち、 1、ばね36の第2の“U”形部材42によって受入れ
られるビーム12の部分12−6に対し負荷の一部を向
けることによってビームに負荷を分配する。
2、ビーム12が定位置又は第1の位置(第1図)から
叩打位置又は第2の位置(第2図)に移動したとき、ば
ね36の第1の“U”形部40とスタッド38との間の
コンタクトの部分を増加する。
3、ビーム12が第1の位置に戻ったときばね36の本
体部36−3を“アーチ”状にする。
ビーム12が第1の位置(第1図)にあるとき、ばね3
6の第1及び第2の足40−1.40−2は約10度で
互いに分かれ、ビームが叩打位置(第2図)に近付いた
ときに、これらの足は互いに平行になる。この観察手段
の重要性はばね36の第1の′U”形部40とスタッド
38との間のコンタクトの面積が増加するということで
ある。
この増加したコンタクト面積は、ばね36がより固くグ
リップし、スタッド38において移動がより少い(従来
技術に対比して)ということを意味し、その結果、ばね
36又はスタッド38の摩耗がより少くなる。
ビーム12が叩打位置又は第2の位置(第2図)にある
とき、ばね36はほぼ純粋な張力がかけられ、本体部3
6−3は直線である。エンコーダIOが消勢したとき、
ビーム12は第2図の位置から戻り、第1図の位置にな
る。この処理において、ばねの本体部36−3は第1図
に示すような“アーチ”状になるものと思われる。ばね
36の本体部が“アーチ”状となることはビーム・スト
ップ12−1からの第1の端部12−1の“バウンス”
を最小にして本体部36−3を曲げるリバウンド・エネ
ルギを除去するよう作用する。先行する装置の“バウン
ス”はスタッド38及びばね36を摩耗させる。ビーム
12が定位置12(第1図)に戻ると、ばね36の第1
及び第2の足部40−1.40−2は互いにそこに示す
ような位置に分割されて本体部36−3を“アーチ”に
する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、エンコーダの第1の位置又は定位置を示すこ
の発明の一実施例の側面図、 第2図は、ハンマが叩打領域を打つ第2の位置又は作動
位置のエンコーダを示す側面図、第3図は、第3〜5図
に示すような緩めた状態のばねの拡大図、 第4図は、第2図の矢印Aから見たばねの側面図、 第5図は、第2図の矢印Bから見たばねの側面図、 第6図は、第1〜5図にない要素を示すエンコーダの分
解斜視図である。 図中、10・・・エンコーダ、12・・・ビーム、14
・・・回転部材、16・・・フレーム、18・・・サポ
ート、24・・・叩打領域、26・・・ハンマ、28・
・・アクチュエータ、30・・・コントローラ、32・
・・ビーム・ストップ、36・・・ばね、40・・・第
1の“U”形部、42・・・第2の′U”形部、44・
・・ベアリング、46.48・・・ピン、50・・・開
口、52・・・“U′形ココア54・・・巻線、56・
・・“T”形要素、58・・・受穴、64・・・ベアリ
ング。 出願代理人 斉 藤   勲 FIG、5 FIG、3 FIG、4 FIG、6

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)第1及び第2のビーム端部を有するビームと、 前記ビームを回転しうるように取付け前記第1のビーム
    端部が第1位置と第2位置間を移動可能にする取付手段
    と、 ビーム・ストップと、 前記ビームの取付部材と、 前記ビーム及び取付手段に接続され、前記ビーム・スト
    ップに対する前記第1の位置に前記第1のビーム端部を
    弾力的にバイアスする引張ばねとを有し、 前記引張ばねは本体部と、前記取付手段に取付られた第
    1のばね端部と、前記本体部から延びる第2のばね端部
    とを有し、 前記第2のばね端部は前記取付部材を一部回る第1のU
    型部を持ち、前記ビームの一部を挿入しうる第2のU型
    部を持ち、 前記第2のばね端部は前記第1のビーム端部が前記ビー
    ム・ストップに対して停止しているとき前記ばねの本体
    部がアーチ形となるような形状とされ、前記第1のビー
    ム端部が前記第1の位置から前記第2の位置に移動した
    とき前記第1のU型部と前記取付部材との間のコンタク
    ト領域を増加する形状とされる衝撃吸収ばね付装置。
JP2100578A 1989-04-24 1990-04-18 衝撃吸収ばね付エンコーダ Pending JPH039132A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/342,215 US4944617A (en) 1989-04-24 1989-04-24 Encoder employing a shock absorbing tension spring
US342,215 1989-04-24

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH039132A true JPH039132A (ja) 1991-01-17

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ID=23340864

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JP2100578A Pending JPH039132A (ja) 1989-04-24 1990-04-18 衝撃吸収ばね付エンコーダ

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EP (1) EP0395350B1 (ja)
JP (1) JPH039132A (ja)
DE (1) DE69011572T2 (ja)

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