JPH0391641A - 加湿装置 - Google Patents

加湿装置

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Publication number
JPH0391641A
JPH0391641A JP22600989A JP22600989A JPH0391641A JP H0391641 A JPH0391641 A JP H0391641A JP 22600989 A JP22600989 A JP 22600989A JP 22600989 A JP22600989 A JP 22600989A JP H0391641 A JPH0391641 A JP H0391641A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water tank
guiding cylinder
water
main body
guide cylinder
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22600989A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyoshi Inazumi
秀吉 稲積
Kazuya Yano
一也 矢野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP22600989A priority Critical patent/JPH0391641A/ja
Publication of JPH0391641A publication Critical patent/JPH0391641A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、超音波式の加湿装置に関する。
(ロ)従来の技術 従来、この種加湿装置として、例えば実公昭62−31
8tl1号公報が知られている。この加湿装置は、水槽
内に水タンクを装着し、水タンクから水槽内に供給され
た水を超音波振動子により気化し、気化された水を、送
風装置からの送風により案内筒体から外部に案内するよ
うになっている。
しかしながら、この構成では、運転中に案内筒体を取り
外すことができ、案内筒体を取り外すと、超音波振動子
により気化された水が送風装置側へ入り込み、故障や事
故が発生する恐れがあつ(ハ)発明が解決しようとする
課題 4;5ヲ明は上記欠点に鑑み威されたもので、運転中に
案内筒体を取り外すことのできない加湿装置を提供する
ことを課題とする。
(ニ)課題を解決するための手段 案内筒体には、案内筒体の水槽からの離脱操作時に水タ
ンクに当接する当接部を形成する。
(ホ)作用 案内跨体を取り外そうとすると、案内筒体の当接部が水
タンクに当接し、案内筒体の取り外しを阻止される。
(へ)実施例 本発明の一実施例を、図に示す加湿装置を有した温風機
に基づき以下に詳述する。
lは温風機本体で、前ケース1aと後ケース1bとから
なり、前ケースlaと後ケースlbには本体1内に向か
ってそれぞれ5本のボス2a、2b、3a、3b、4a
、4b、5a、5b、6a、6bを突設し、両ケース1
a、1bを組み合わせた際、2aと2b、3aと3b、
4aと4b、aaと3b、6aと6bの先端をそれぞれ
突き合わせ、これらのボスにネジを螺着することによっ
て両ケースを固定するようになっている。7は前記後ケ
ース1bに形成された後述する温風ユニットAの吸気口
、8は前記前ケース1a下部に形成された後述する温風
ユニッ)Aの排気口、9は前記後ケースlbに着脱自在
に装着され、前記吸気ロアを被うガードである。
10は前記本体l内に配設されたファンケーシングで、
ネジにより後ケース1bに固定されている。11は前記
ファンゲージングlOにネジ固定されたモータで、その
出力軸11aをファンケーシング1り内に押入し、出力
軸に送風ファン12が固定され=いろe+3は一端を前
記ファンケーシング10に装着し、他端を前記前ケース
1aの排気口8に装着したガイドで、セラミック製ヒー
タ14を固定しているつ15は前記ガイド13のヒータ
14前方に装着されたラス板で、ヒータ14へのゴミ等
の侵入を防止するためものである。16は前記排気口8
に形成されたルーバーで、このルーパー16により排気
口8から排気される温風の風向きを変化させるようにな
っている。
そして、ファンケーシング10、モータ11.送風ファ
ン12、ガイド13、ヒータ14により温風ユニットA
をtJl戊している。
17は前記本体1内の温風ユニットA下方に配設された
電球で、その反射板18と共に前記後ケース1bに固定
され、前記ガイド13に固定されたレンズ19を介して
排気口8から光を照射し、ヒータ14が通電中であるこ
とを示すようになっている。即ち、ヒータ14はセラミ
ック製であるから、通電状態においても赤熱等の視覚的
な変化は生せず、従って、視覚的に暖かさを感じさせる
効果が少ないものであり、電球17の点灯により視覚的
な暖かさを感じさせる効果を得るようになっている。前
記電球17は、本体1内の温風ユニツ)A下方に配設す
ることにより、ヒータ14の熱による寿命の低ドを防止
している。また、前記電球17は本体1下面に形成され
た開口部から交換できるようになっており、この開口部
は被蓋20により開閉自在に開広されるようになってい
る。
21は前記後ケース1b下部に形成されたコード収納室
で、本体1後方に向けて開口し、この開口部を蓋体22
により閉成しており、コード収納室21内に電源コード
を収納するようになっている。
23は前記本体1上面開口部の右側に装着される1面を
開口した水槽で、開口部周縁に外方に向かって形成した
鍔部24を、前記前ケース1aと後ケースlbの上端に
それぞれ形成した鍔部25a、25bとリブ26a、2
6bとの間に挟み込み、且、前ケース1aと後ケースl
bによって挟持することにより本体lに固定されるよう
になっている。前記水W!23は、前記ボス4a、4b
上に載置され、このボスにより下方への移動を阻止する
ようになっている。また、前記水$I!23は、側面を
前記ボス3a、3bに当接せしめ、横方向への移動を阻
d;するよ5になっている。また、前記水WI23内底
部には銅板からなる抗菌プレート(図示せず)を配設し
ている。
27は振動板を水槽23底面の開口部に臨ませた状態で
、水槽23底部に水密に固定される超音波振動fで、水
Ffj23内に貯められた水を霧化するようになってい
る。
28は前記水[23底部に固定されるファンケーシング
、29は前記ファンケーシング28に固定されるモータ
、30は前記ファンケーシング28内に挿入されるモー
タ29の回転輪29aに固定されるファンで、ファン3
0の回転により本体l内の空気を吸気し、水槽23底面
から水FW23内に一体に突設した送風筒31を介して
水槽23内に送風するようになっている。
そして、承WI23、超冴波振動子27、ファンヶ一シ
ング28、モータ29、ファン30等により加湿ユニッ
トBを構成している。
前記加湿ユニットBの超音波振動子27、モータ29及
びファン30は本体1内における温風ユニットAのファ
ンケーシング10後方で、且、温風ユニットAのモータ
11側方に配設し、温風ユニットAのファンケーシング
10後方で且つ温風ユニットAのモータ11側方の空間
を利用して温風ユニツ)Aと加湿ユニットBをなるべく
小さなスペースに配置できるようにし、本体1を小型化
できるようにしている。
32は前記水槽23内に挿入され、上部の7ランジ部3
3を本体1上に載置して装着される案内筒体で、本tr
iへの装着時、下部が前記送風yIJ31を被うように
なっている。前記案内筒体32には下部を側方に膨出さ
せて膨出部34を形成し、この膨出部34により後述す
る水タンク47を取り外さなければ案内筒体32を取り
外せないようになっている。即ち、案内筒体32及び水
タンク47を水槽23内に挿入した状態で、案内筒体3
2を取り外そうとすると、案内筒体32の膨出部34が
水タンク47に当接し、案内筒体32の取り外しを阻止
するようになっている。
また、前記案内筒体32は、前記水$123上面の本f
本11&方側に形成されたコ字状の突起35により後方
中央側のコーナ一部を位置決力し、且、水槽23L面の
本体l前方側に形成されたり136を、案内筒体32の
フランジ部33に形成した切欠部37に係合して、水[
23上に位置決めされるようになっている。38は前記
超音波振動子27の振動板を掃除するためのブラシで、
柄の先端を前記突起35にて支持し、他端を前記リブ3
6とビン39との間で挟持して固定されており、このブ
ラシ38は、前記案内筒体32の水FM231への位置
決め時、案内筒体32により被われる。そして、ブラシ
38は第7図破線にて示すごとζ、案内筒体32に押さ
れて変形し、ブラシ38の弾性力により案内筒体32を
後述する操作パネル55に押し付けて案内筒体32のが
たつきを防止するようになっている。
40は前記案内筒体32内部を上下に区画する区画壁↓
1と一体にy吠されるガイド筒で、該ガイド筒40は送
風筒31からずれた位置に形成され、上部を案内筒体3
2の上部室内に突設してその上面を開底12、上部側面
を開口42シている。また、前記ガイド筒40の下部は
、案内筒体32の下部室内に突設し、その丁場には切欠
43が形成されている。44は前記案内筒体32の上面
開口部に着脱自在、且、回動自在に装着される吹出体で
、吹出口45を開口している。そして、前記送風筒31
から送風された空気は、案内筒体32の下部室内に送風
され、超音波振動子27により気化された水を含んでガ
イド筒33内に案内され、ガイドi#40上部側面の開
口から案内筒体32の上部室内に案内され、吹出体44
の吹出口45から外部へ吹き出すようになっている。4
6は前記案内筒体32の区画壁41に形成された透孔で
、この透孔46から案内筒体32の上部室に溜った水滴
を水11I23に戻すようになっている。
47は前記案内筒体32側方から水槽23内に挿入され
る水タンクで、弁(図示せず)を有しており、水FfI
23への挿入時、水槽23底面から形成されたボス48
により弁を解放して水タンク47内の水を水槽23へ入
れるようになっている。
49は前記水槽23底面から水槽内に一体に突設した筒
体50内に挿入したリードスイッチで、閉成時、前記超
音波振動子27とモータ29に通電するようになってい
る。前記筒体50は上部を小径に形成し、小径部50a
と大径部50bを形成している。
51は中央の貫通孔を前記筒体5「)に挿入され、筒体
50外側面に上下動自在に装着されるリング状のフロー
トで、永久磁石52を有しており、該磁石52により前
記リードスイッチ49を開閉操作するようになっている
。また、前記フロート51は貫通孔の上部を小径に形成
し、貫通孔に大径部51aと小径部511)を形成して
いる。
53は前記筒体50上部にねじ固定される支持体で、下
方に向かって複数のリブ54を形成し、該リブにより前
記フロート51の上方への移動を阻止するようになって
いる(第5図参照)。
そして、第6図に示すごとく、フロー)51を正常な状
態とは逆に装着した状態では、フロート51の小径部5
1bが筒体50の大径部50bに当接し、この状態では
支持体53を筒体50に固定できず、フロート51の取
付ミスを防止するようになっている。
55は前記本体1上面開口部の左側に装着される操作パ
ネルで、裏面に基板56を固定している。前記操作パネ
ル55は、外周縁に凹部57を形成し、この凹部を、前
記前ケースと後ケースの上端縁に係合して本体1に支持
されるようになっている。
第7図において、58は電源スィッチ、59は電源スイ
ッチ58投入時点灯するLED、60は温風ユニットA
の出力切替スイッチで、1変操作すると温帆ユニットA
を弱運転、即ち、モータ11出力が弱でヒータ14出力
が弱の運転をせしめ、2度連続して操作すると温風ユニ
ットAを中運転、即ち、モータ11出力が弱でヒータ1
4出力が強の運転をせしめ、3度連続して操作すると温
風ユニットAを強運転、即ち、モータ11出力が強でヒ
ータ14出力が強の運転をせしめるようになっている。
61は温風ユニットA弱出力運転時点灯するLED、6
2は温風ユニツ)A中出力運転時点灯するLED、63
は温風ユニットA強出力運転時点灯するLEDである。
64は前記電球16の点灯切替スイ・1チで、使用者が
必要に応じて操作することにより電球16を消灯するこ
とができるようになっている。
65は温風ユニットAを所定時間後に作動させる第1の
タイマースイッチで、朝目覚めるまでに部屋を暖めてお
く際などに使用されるもので、1変操作すると6時間後
に温風ユニ・y)Aを作動するタイマーがセットされ、
2度連続して操作すると8時間後に温風ユニットAを作
動するタイマーがセyトされ、3度連続して操作すると
10時間後に温風ユニットAを作動するタイマーがセッ
トされるようになっている。66は第1のタイマースイ
ッチ65の操作により温風ユニットAが6時間後に作動
する際点灯するLED、67は第1のタイマースイッチ
65の操作により温風ユニッ)Aが8時間後に作動する
際点灯するLED、68は第】のタイマースイッチ65
の操作により温風ユニットAが10時間後に作動する際
点灯するLEDである。
69は温風ユニツ)Aを所定時間後に停止させる第2の
タイマースイッチで、1変操作すると1時間後に温風ユ
ニットAを停止するタイマーがセットされ、2度連続し
て操作すると2時間後に温風ユニ・ブトAを停止するタ
イマーがセットされ、3度連続して操作すると4時間後
に温風ユニットAを停止するタイマーがセットされるよ
うになっている。70は第2のタイマースイッチ69の
操作により温風ユニットAが1時間後に停止する際点灯
するLED、71は第2のタイマースイッチ69の操作
により温風ユニツ)Aが2時間後に停止する際点灯する
LED、72は第2のタイマースイッチ69の操作によ
り温風ユニットAが4時間後に停止する際点灯するLE
Dである。
73は加湿ユニットBの加湿切替スインチで、1変操作
すると加湿ユニットBを弱運転、即ち、超音波振動子2
7の出力を小さくし、2度連続して操作すると加湿ユニ
ツ)Bを強運転、即ち、超音波振動子27の出力を大き
くし、もう−変操作すると加湿ユニットHの運転を停止
するようになっている。74は加湿ユニットBが弱運転
する際点灯する1、 E D、75は加湿ユニツ)Bが
強運転する際点灯するL E I)で、前記水槽23内
に水がなくなった際に、1.ED74.75が点滅して
水がなくなったことを表示するようになっている。
而して、電源スィッチ58を操作し、出力切替スイッチ
60を操作すると、出力切替スイッチ60の操作に応じ
て温風ユニツ)Aが運転を開始し、送風ファン12の回
転により本体l背面の吸気ロアから吸ヌされた空気がヒ
ータ14により加熱され、温風となって本体1前面の排
気口8から排気される。
排気口8から排気される温風は、ルーパー16を操1¥
することにより、使用者が必要に応じて風向きを変える
ことができる。また、温風ユニットAの運転開始と同時
に、電球16が点灯し、レンズ19を介して排気口8か
ら光を照射して、ヒータ14が通電中であることを示す
。この排気口8からの光により視覚的な暖かさを使用者
に感じさせることができる。
次に、加湿ユニツ)Bの動作を説明する。
案内筒体32を装着し、水タンク47を水[23内に装
着する。水タンク47を水$9123に装着すると、水
槽23底面から突設されたボス48により水タンク47
の弁が解放され、水タンク47内の水が水槽23内に満
たされる。
そして、加湿切替スイッチ73を操作すると、加湿切替
スイッチ73の操作に応じて加湿ユニツ)Bが作動する
。即ち、超音波振動子27が振動し、水?!23内の水
を気化する。また、ファン30の回転により吸気された
本体1内の空気が、送風筒31を介して水槽23内に送
風され、気化された水と共に案内筒体32を通り、吹出
口45から吹き出される。詳述すると、送風筒31から
の空気は案内筒体32の下部室上方に案内され、下部室
下方に延設されたガイド筒40のF端から超音波振動子
27により気化された水と共に吸い込まれ、開口42か
ら上部室内に案内され、吹出口45から吹き出される。
超音波振動子27により気化された水には比較的大きな
水滴もあるが、ガイド筒40の開口42は側面に開口し
ており、巨、狭いガイド筒40から広い上部室に案内さ
れるので、比較的大きな水滴は、上部室側面等に付着し
、吹出口45から吹き出すことはない。
従って、周囲が濡れることはない。尚、上部室内側面に
付着し、上部室内にたまった水滴は、透孔46から水(
1)23に戻され、上部室内にたまることはない。
(ト)発明の効果 以−ヒの如く本発明によれば、運転中に案内筒体を取り
外そうとすると、案内筒体に形式した当接部が水タンク
に当接するので、案内筒体の取り外しを阻止することが
でき、誤使用を防止して故障や事故の危険性を解消する
ことができる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
図面はいずれも本発明の一実施例を示し、第1図は断面
図、第2図は第1図のTI −II断面図、第3図は第
2図のIII −III断面図、第4図は他の部分の断
面図、第5図は要部拡大断面図、第6図は作用を説明す
る要部拡大断面図、第7図は案内筒体及び水タンクを取
り外した上面図、第8図は案内筒体の部分斜視図、第9
図は外観斜視図である。 I・ ・・本体、23・・・・水槽、27・・・・超音
波振動子、32・・・・案内筒体、34・・・・膨出部
、47・・・・水タンク。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)本体に装着された水槽と、前記水槽に装着され、
    水槽内の水を気化する超音波振動子と、前記水槽内に着
    脱自在に装着され、前記超音波振動子により気化された
    水を外部に案内する案内筒体と、前記水槽内に着脱自在
    に装着され、水槽内に水を供給する水タンクとを備え、
    前記案内筒体には、案内筒体の水槽からの離脱操作時に
    前記水タンクに当接する当接部を形成したことを特徴と
    する加湿装置。
JP22600989A 1989-08-31 1989-08-31 加湿装置 Pending JPH0391641A (ja)

Priority Applications (1)

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JP22600989A JPH0391641A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 加湿装置

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JP22600989A JPH0391641A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 加湿装置

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ID=16838361

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JP22600989A Pending JPH0391641A (ja) 1989-08-31 1989-08-31 加湿装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007251134A (ja) * 2006-02-14 2007-09-27 Advics:Kk 電気回路装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6138422B2 (ja) * 1978-12-27 1986-08-29 Seiko Denshi Kogyo Kk

Patent Citations (1)

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