JPH0391A - 縫製不良検出装置 - Google Patents

縫製不良検出装置

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JPH0391A
JPH0391A JP13516089A JP13516089A JPH0391A JP H0391 A JPH0391 A JP H0391A JP 13516089 A JP13516089 A JP 13516089A JP 13516089 A JP13516089 A JP 13516089A JP H0391 A JPH0391 A JP H0391A
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Katsumi Takagi
高城 勝實
Tetsuya Nakanishi
哲也 中西
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 皮業上皇肌且分… 本発明は、例えばオーバーロックミシン等によるミシン
縫製工程において、第9図に示すように2枚の生地1,
2を重ね縫いする場合に発生する、生地側端部1a、2
aにおける縫外れや、第10図に示す生地終了端1b、
2bにおける生地ずれ等の縫製不良を縫製中に検出する
縫製不良検出装置】聾鉦支街 上記装置として、第7図や第8図に示すものが知られて
いる。前者の装置は、上下動するミシン針51の針落ち
Aよりもミシン手前側に、投光器52と受光器53から
なる光透過型のセンサを設けて、その検出部を通過する
重った生地の枚数が変化すると受光強度が変わることに
より、縫製不良を検出するように構成されている。
一方、後者の装置においては、ミシンの針落ちAよりも
手前で、かつミシン針54による生地縫製エリア〔縫目
(e)による縫い幅B〕と対応する位置に、被縫製生地
1.2(夫々実線と破線にて示す)の重なり枚数を検出
する第1検出部材55を配設すると共に、この第1検出
部材55よりも更に手前で、かつ前記生地縫製エリアを
外れた位置に、同じく被縫製生地1.2の重なり枚数を
検出する第2検出部材56を配設し、縫製不良を検出す
る構成としである。
しよ゛と る ところで、上記前者の装置による場合には、例えば第9
図に示すように、作業者により揃えられる上側の生地1
に対して、下側の見えにくい生地2が生地送り方向(Y
方向)と直交する生地幅方向(X方向)にずれて縫目か
ら外れようとすると、センサが1枚分の生地を検出する
ようになり、縫製不良(これを縫外れという)を検出で
きるが、第10図に示すように両生地1.2の終了端1
b。
2bがY方向にずれた縫製不良(これを生地すれという
)が発生したときには、これを検出できないことがある
という問題点があった。
一方、後者の装置による場合には、縫外れに対しては針
落ちAに近い側の第1検出部材55により検出でき、ま
た生地ずれに対しては前記第1検出部材55と遠い側の
第2検出部材56とにより検出が可能であるが、その生
地ずれの長さが許容長さを満足するか否かを判別できな
いという別の問題点があった。
即ち、Y方向の生地ずれは、どのような生地を縫製する
場合においても多少生じるのは止むを得ないものであり
、そのような許容できる生地ずれの範囲であると、逆に
生地ずれであると検出する必要がないのであるが、第8
図に示した従来装置は2つの検出部材55.56のY方
向における間隔を何ら考慮していないので、上記のよう
な許容できる生地ずれの範囲であっても生地ずれである
との誤った検出を行うことが予想される。
本発明はかかる課題を解決すべくなされたものであり、
縫外れを検出できると共に生地ずれは許容長さを超えな
いと検出できないようにした縫製不良検出装置を提供す
ることを目的とする。
i   ”るための 本発明に係る縫製不良検出装置は、ミシンにおける針落
ちよりも手前で、かつミシン針による生地縫製エリアと
対応する位置に、被縫製生地の重なり枚数を検出する第
1の検出センサが配設され、この第1のセンサよりも更
に手前であって、生地送り方向に沿って生地ずれ許容長
さに相当する離隔距離のところに被縫製生地の有無を検
出する第2の検出センサが配設されていることを特徴と
する。
作−一一一町 本発明にあっては、第1.第2の検出センサの生地送り
方向に沿った離隔距離を生地ずれ許容値に定めているの
で、この離隔距離よりも生地ずれが短い状態で生地が送
られてくると、第1の検出センサが1枚の生地を検出し
ているとき、第2の検出センサは生地を検出しないこと
となり、従って生地ずれとは判定しない、一方、2つの
検出センサの離隔距離よりも生地ずれが長い状態で生地
が送られてくると、第1の検出センサが1枚の生地を検
出しているとき、第2の検出センサは生地有りの検出を
するので、生地ずれであると判定することとなる。また
、第6図に示すような縫外れの場合にも、第1の検出セ
ンサが1枚の生地を検出しているとき、第2の検出セン
サが生地有りの検出をするので、この縫外れを検知でき
る。
裏−皿−拠 第1図は本発明に係る縫製不良検出装置を有したオーバ
ーロックミシンを示す斜視図である0図中3はミシン針
、4は針板、5は押え金、Aは針落ち箇所を夫々示し、
ミシン針3と図示しない上ルーパ及び下ルーバにより第
9図に示すような幅のある縫目により被縫製生地(図示
せず)が縁かがり縫いされるようになっている。ここで
、前記縫目の幅に相当する部分を生地縫製エリアという
前記針板4は、その上面とクロスプレート6の上面を面
一にしてクロスプレート6に埋設した状態で固定されて
おり、針板4全体の外観は第2図に示されるようになっ
ている。生地は、クロスプレート6に対して生地が手前
側から裏に向けた方向、つまり生地送り方向Yに沿って
送られる。
針板4における針落ちAよりも手前側には、センサ取付
部材7が固設されており、このセンサ取付部材7には生
地送り方向Yに沿った2箇所に、取付孔7a、7bが形
成されている。針落ちAに近い側の取付孔7aには、光
透過型の第1の検出センサlOの一方を構成する投光器
10aが設けられ、この投光器10aの上方には受光器
10bが、ミシン本体30に設けたセンサ取付部材30
aに取付けられている。この受光器10bは、センサ取
付部材30aに設けたねじ30bを緩めて位置をずらす
ことにより、生地送り方向Yと直交する水平方向、つま
り生地幅方向Xの位置調整可能となっている。
針落ちAから遠い方の取付孔7bには、反射型の第2の
検出センサ11が投光方向を上に向けて設置されており
、第1の検出センサ10と第2の検出センサ11との離
隔距離(ピッチ)Lは、縫製が終了した生地1.2の終
了端1a、2aとのずれが良品として許容できる最大寸
法に定めである。また、2つの検出センサ10,11の
X方向位置は、生地縫製エリアに相当する領域内としで
ある。
前記第1.第2の検出センサ10,11にて検出した信
号は、第3図に示す縫製不良検出回路に与えられる。こ
の検出回路には、第1.第2の検出センサ10,11の
他に、ミシンの主軸に設けたプーリー(共に図示せず)
に取付けて回転の有無を検出する、ホールIC等からな
る回転検出器13からも検出信号が入力されるようにな
っており、これら3つの信号は増幅器14,15.16
にて夫々増幅されたのち、比較器17.比較器18及び
単安定マルチバイブレーク19を経てAND回路20に
与えられる。
比較器17の闇値は、第1の検出センサ10が生地2枚
分を検出した場合の受光量に相当する低レベルと、生地
1枚分を検出した場合の受光量に相当する高レベルの中
間値に設定してあり、第1の検出センサ10は生地が1
枚のときにのみAND回路20へHレベルの信号を出力
する。また、比較器18の闇値は、第2の検出センサ1
1が生地が存在しないとき(無反射時)の受光レベルと
、生地からの反射光を検出した高い受光レベルの中間値
に設定してあり、第2の検出センサ11が生地を検出し
ているときにはAND回路20へHレベルの信号を出力
する。
AND回路20は、比較器17.18および単安定マル
チバイブレーク19から共にHレベルの信号が入力され
ると縫製不良と判定し、この出力信号によってRSフリ
ップフロップ21,22ををセットする。そして、フリ
ップフロップ21゜22の出力は増幅器23.24を介
して増幅されたのち、警報ランプ25と警報ブザ−26
に与えられる。これにより、警報ランプ25が点灯し、
警報ブザ−26が鳴動して作業者の注意を喚起する。な
お、27は縫製不良を検出した後所定の設定時間経過後
にスイッチ27aを閉にするリセットタイマ回路、28
.29は手動式のリセットスイ・ンチである。これら2
7〜29は択一的に使用可能であり、警報ランプ25と
警報ブザ−26を停止させるべ(設けている。
次に、このように構成された縫製不良検出装置による生
地ずれの検出内容を説明する。
第4図の■〜■は、上下2枚の生地1,2の終了端1b
、2bのずれが許容値、つまり離隔距離りよりも大きい
状態で生地送りされている過程を段階的に示す図であり
、また、第4図の■は、生地1.2の終了端1b、2b
のずれが許容値よりも小さい状態で生地送りされている
一過程を示す図である。
第5図は各過程のときにAND回路20から出力が有る
か否かを、回転信号、第2の検出センサ11の出力信号
および第1の検出センサ10の出力信号の有無状態と共
に示す真理値表であり、各場合の左欄はミシン運転中の
ときの状態、右欄はミシン停止中のときの状態を夫々示
す。この図中において、1は出力が有る場合であり、0
は無い場合である。
先ず、生地ずれが離隔距離りよりも大きい状態において
第4図の■の状態になったときには、2つの生地1.2
が共に第1.第2の検出センサ1O911の検出部に存
在する。よって、第2の検出センサ11が生地有りと検
出しているので、比較器18、即ち第2の検出センサ1
1から出力があるが、第1の検出センサ10が生地を2
枚検出しているので、比較器17、即ち第1の検出セン
サ10から出力がなく、結果的にAND回路20からの
出力はない。
これに続いて第4図の■の状態になると、下側の生地2
はまだ第2の検出センサ11にて検出されているが、上
側の生地1の終了端1bが第2の検出センサ11の検出
部を通過する。よって、第2の検出センサ11が生地有
りと検出し、第1の検出センサ10が生地を2枚検出し
ているので、この場合にもAND回路20からの出力は
ない。
更に、第4図の■の状態になると、下側の生地2が第2
の検出センサ11にて検出されたまま、上側の生地1の
終了端1bが第1の検出センサ10の検出部を通過する
。よって、第2の検出センサ11が生地有りと検出し、
第1の検出センサ10が生地を1枚だけ検出しているの
で、第1.第2の検出センサ10,11から出力があり
、また当然に回転信号も出力されているため、この場合
にはAND回路20から出力が発生して警報ランプ25
が点灯し、警報ブザ−26が警報を鳴らす。
然る後、第4図の■の状態となると、第2の検出センサ
11の検出部に生地が存在しなくなる。
よって、第2の検出センサ11からの出力がなくなり、
AND回路20から出力が発生しない。なお、警報ラン
プ25および警報ブザ−26の停止は、手動により又は
タイマーにより行われるためAND回路20から出力が
なくなっても勝手に警報ランプ25および警報ブザ−2
6は停止しない。
一方、生地ずれが離隔距離りよりも小さい状態のときに
は、警報ランプ25が点灯し、警報ブザ−26が警報を
鳴らす前記■の状態、即ち第2の検出センサ11が生地
有りと検出し、第1の検出センサ10が生地を1枚だけ
検出している状態となることがないので、生地送りの際
に終始A、、 N D回路20から出力がない。
なお、当然のことながらミシンが動いていないときには
、各状態においてミシンの回転信号が0であるのでAN
D回路20からの出力がない。
よって、第1.第2の検出センサ10,11の離隔距離
りを上述した如く生地終了端のずれ許容値に設定してお
くことにより、許容長さ以上の生地ずれが発生すると、
作業者に警報を発することができる。なお、許容長さは
、離隔距離りを変更することにより変えることができる
また、本発明装置による場合には、第6図<a>及び(
b)に示すように終了端近傍や生地の途中で生じた縫外
れの場合にも、第1の検出センサlOが1枚の生地を検
出しているとき、第2の検出センサ11が生地有りの検
出をするので、このような縫外れを検知できる。
なお、第2の検出センサ11は、生地の有無を検出でき
ればよいので反射型のものに限らず、光透過型のものを
使用してもよい。
また、上記実施例では2つの検出センサ10゜11のχ
方向位置を生地縫製エリアに相当する領域内としである
が、これは生地終了端の形状に大きく影響されずに確実
に縫外れや生地ずれを検出するためであり、本発明はこ
れに限らず、生地終了端の形状によっては第2の検出セ
ンサ11について、生地縫製エリアに相当する領域外に
設置させてもよい。但し、この場合においても、生地送
り方向Yに沿った離隔距離りは生地終了端のずれ許容値
に設定しておくと共に、第1の検出センサ10は生地縫
製エリアに相当する領域内に設置しておく。
更に、上記実施例では不良の予知を行うと警報するよう
にしているが、本発明はこれに限らず、不良を予知する
と該当する製品の回収や計数を行ったり、或いはミシン
を停止させるようにしてもよい。
又ユ■四果 以上詳述した如く本発明による場合には、2つの検出セ
ンサの生地送り方向Yに沿った離隔距離を生地ずれの許
容値に一致させているので、許容値以上の生地ずれを検
知でき、また、縫外れも検出できる。これにより、後工
程にて行っていた検査を省略することができるという効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る縫製不良検出装置を有したオーバ
ーロックミシンを示す斜視図、第2図は本発明の要部を
示す斜視図、第3図は本発明装置の縫製不良検出回路を
示すブロック図、第4図は本発明装置による生地ずれの
検出内容を説明するための図、第5図は第4図における
検出状態を示す真理値表、第6図の(a)、(b)は本
発明装置により縫外れを検出している状態を示す模式図
、第7図および第8図は従来の2種類の装置の構成を示
す図、第9図は生地がX方向にずれた場合(縫外れ状態
)を示す平面図、第10図は生地がY方向にずれた場合
(生地ずれ状態)を示す平面図である。 1.2−・・生地、1a、2a”−側縁部、1b、2b
・・・終了端、3・・・ミシン針、A・・・針落ち、1
0・・・第1の検出センサ、11・・・第2の検出セン
サ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ミシンにおける針落ちよりも手前で、かつミシン
    針による生地縫製エリアと対応する位置に、被縫製生地
    の重なり枚数を検出する第1の検出センサが配設され、
    この第1のセンサよりも更に手前であって、生地送り方
    向に沿って生地ずれ許容長さに相当する離隔距離のとこ
    ろに被縫製生地の有無を検出する第2の検出センサが配
    設されていることを特徴とする縫製不良検出装置。
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