JPH0392221A - 自緊被覆部材の製造方法 - Google Patents
自緊被覆部材の製造方法Info
- Publication number
- JPH0392221A JPH0392221A JP22750589A JP22750589A JPH0392221A JP H0392221 A JPH0392221 A JP H0392221A JP 22750589 A JP22750589 A JP 22750589A JP 22750589 A JP22750589 A JP 22750589A JP H0392221 A JPH0392221 A JP H0392221A
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- covering
- covering material
- insulating sheet
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は自緊被覆部材の製造方法に関し、さらに詳しく
は基材の表面に薄板を引張応力を残存させて自緊被覆し
た部材を容易に製造することができ,基材と被覆材間の
腐食に対する耐食性を向上させた自緊波覆部材の製造方
法に関する。
は基材の表面に薄板を引張応力を残存させて自緊被覆し
た部材を容易に製造することができ,基材と被覆材間の
腐食に対する耐食性を向上させた自緊波覆部材の製造方
法に関する。
〔従来の技術1
鋼管抗、鋼管柱その他の部材の外面に自緊力を付与した
被覆を施す技術について本発明者は、特開昭63−84
829号を開示した。この技術は基材の外周長さに対し
て締代を付した内周長を有する管状薄板を製造し、この
薄板と基材との間に正の温度差を付与し、この管状薄板
を基材に外嵌した後常温に復帰させることを特徴とする
自緊被覆部材の製造方法である。
被覆を施す技術について本発明者は、特開昭63−84
829号を開示した。この技術は基材の外周長さに対し
て締代を付した内周長を有する管状薄板を製造し、この
薄板と基材との間に正の温度差を付与し、この管状薄板
を基材に外嵌した後常温に復帰させることを特徴とする
自緊被覆部材の製造方法である。
また本発明者は、平面状の基材表面を被覆する金属薄板
に、基材に対して正の温度差を付与し、金属薄板の両端
を基材に固着して薄板の自由収縮を拘束し、常温に復帰
させることを特徴とする自緊金属薄板貼付部材の製造方
法を特願平1−67525号で開示した。
に、基材に対して正の温度差を付与し、金属薄板の両端
を基材に固着して薄板の自由収縮を拘束し、常温に復帰
させることを特徴とする自緊金属薄板貼付部材の製造方
法を特願平1−67525号で開示した。
このような自緊被覆部材の製造方法の実施にあたり、基
材に例えば金属のごとく熱伝導性のよい材料を用いると
被覆材が基材に熱を奪われ、あらかじめ被覆材と基材と
の間に付した温度差が所定の値以下となり管状薄板を基
材に外嵌したり又は平板状基材に薄板を貼付する操作(
以下これらの操作を「覆着」という)に支障をきたす難
点があった。特に被覆材の厚さが薄いもの程、基材との
間に付与した温度差が急速に減少し、覆着操作の困難性
が大であった。
材に例えば金属のごとく熱伝導性のよい材料を用いると
被覆材が基材に熱を奪われ、あらかじめ被覆材と基材と
の間に付した温度差が所定の値以下となり管状薄板を基
材に外嵌したり又は平板状基材に薄板を貼付する操作(
以下これらの操作を「覆着」という)に支障をきたす難
点があった。特に被覆材の厚さが薄いもの程、基材との
間に付与した温度差が急速に減少し、覆着操作の困難性
が大であった。
さらに基材と被覆材が相互に異種の金属である場合、覆
着により両者が直接接触し、ここに水分などが介在する
と局部電池を構成し腐食が発生する危険があった。
着により両者が直接接触し、ここに水分などが介在する
と局部電池を構成し腐食が発生する危険があった。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は基材の外面に温度差を付与した被覆材を覆着す
る場合に生ずる次の問題点を解決した施工方法を提供す
ることを目的とする。
る場合に生ずる次の問題点を解決した施工方法を提供す
ることを目的とする。
■ 基材が熱伝導性のよい材料である場合に、被覆材の
温度が下るのを防止し、基材に覆着する作業を容易にす
る。
温度が下るのを防止し、基材に覆着する作業を容易にす
る。
■ 相互に異種の金属で構成された基材と被覆材を覆着
した後に生ずる局部電池に起因する電池作用腐食を防止
する。
した後に生ずる局部電池に起因する電池作用腐食を防止
する。
上記目的を達成するための本発明方法の技術手段は次の
通りである。
通りである。
(1)断熱性と電気絶縁性を備えた薄い絶縁シート,例
えば熱硬化性樹脂を塗布した不燃紙を,接着剤などで基
材の被覆領域面に貼付ける。この絶縁シートは薄くて厚
さが一定であることが望ましく、例えば厚紙程度のもの
がよい。
えば熱硬化性樹脂を塗布した不燃紙を,接着剤などで基
材の被覆領域面に貼付ける。この絶縁シートは薄くて厚
さが一定であることが望ましく、例えば厚紙程度のもの
がよい。
(2)基材に対して正の温度差(例えば200〜400
℃)を付与した自緊代を有している被覆材を基材表面に
rf1Mする。覆着の過程で絶縁シートが介在するため
被覆材と基材の間の熱移動がなく層着はスムースである
. (3)その後常温に復帰させる。被覆材の収縮または基
材の膨張あるいはその両者により、基材と被覆材の相互
間に自緊作用が生じ被覆材は絶縁シートを介して基材に
フィットする. 絶縁シートが被覆材と基材の間に介在し両者の間を電気
的に絶縁しているので、劣悪な環境の下で、基材と被覆
材が異種金属で構成されていても相互間に局部電池を形
成しないから電池作用腐食が発生しない。
℃)を付与した自緊代を有している被覆材を基材表面に
rf1Mする。覆着の過程で絶縁シートが介在するため
被覆材と基材の間の熱移動がなく層着はスムースである
. (3)その後常温に復帰させる。被覆材の収縮または基
材の膨張あるいはその両者により、基材と被覆材の相互
間に自緊作用が生じ被覆材は絶縁シートを介して基材に
フィットする. 絶縁シートが被覆材と基材の間に介在し両者の間を電気
的に絶縁しているので、劣悪な環境の下で、基材と被覆
材が異種金属で構成されていても相互間に局部電池を形
成しないから電池作用腐食が発生しない。
[作用1
本発明は管状の被覆材を棒、管、柱などの基材に外嵌さ
せる場合と、平板状の被覆材を基材表面に固着する場合
の双方に適用される。前者では被覆材と基材の周長を、
また後者では被覆材と基材の両端の固着部間の距離を何
れも精密に調整し,熱膨張収縮を利用することにより被
覆材を基材の外表面に自緊被覆させるが、これらの場合
に覆着の操作を容易にするものである。またF!着の後
の電池作用腐食の発生をも容易に防ぐ。
せる場合と、平板状の被覆材を基材表面に固着する場合
の双方に適用される。前者では被覆材と基材の周長を、
また後者では被覆材と基材の両端の固着部間の距離を何
れも精密に調整し,熱膨張収縮を利用することにより被
覆材を基材の外表面に自緊被覆させるが、これらの場合
に覆着の操作を容易にするものである。またF!着の後
の電池作用腐食の発生をも容易に防ぐ。
ただし被覆材と基材の何れか一方が熱及び電気の絶縁体
であれば従来法でも全く問題はなく,被覆材と基材が相
互に異種金属である場合に最も有効な方法となる。被覆
材が金属で、基材は金属ではないが熱伝導性のよい材料
である場合のi着にも本発明は有効な手段となる. 絶縁シートは木質系、セラミック系、プラスチック系な
ど及びこれらの組み合わせのものを用いることができ、
薄板状のものであればよく、被覆材の加熱温度範囲にお
いて少なくともN着に要する作業時間.内は耐熱性を有
するものであれば制限されない. 本発明の手順を円筒状基材に円筒状被覆材を覆着する場
合を例にとって以下説明する。
であれば従来法でも全く問題はなく,被覆材と基材が相
互に異種金属である場合に最も有効な方法となる。被覆
材が金属で、基材は金属ではないが熱伝導性のよい材料
である場合のi着にも本発明は有効な手段となる. 絶縁シートは木質系、セラミック系、プラスチック系な
ど及びこれらの組み合わせのものを用いることができ、
薄板状のものであればよく、被覆材の加熱温度範囲にお
いて少なくともN着に要する作業時間.内は耐熱性を有
するものであれば制限されない. 本発明の手順を円筒状基材に円筒状被覆材を覆着する場
合を例にとって以下説明する。
基材外面全体に絶縁シート薄板を接着剤などで貼付けた
ものを準備し、例えば200〜400℃に一様に加熱し
熱膨張させた被覆材に該基材の覆着を行う.この?W着
の場合被覆材と基材は遊嵌状態でありしかも絶縁シート
が両者の間に介在するので基材が金属のように熱伝導性
のよいものであっても覆着の過程で被覆材を冷却するこ
とはないのでスムースにrI1着することができる.そ
の後、自然放冷するので被覆材は収縮し絶縁シートを介
して基材に圧着される. 絶縁シートの材質、厚さなどは部材の材質、寸法、ms
の条件〔加熱が冷却かまたその温度)等によって定める
.絶縁シートの厚さは腐食を防ぐことができ、覆着に要
する作業時間の間耐熱性があり、熱伝導を妨げる厚さで
あればよく、例えば0.3〜1.0mmでよい。
ものを準備し、例えば200〜400℃に一様に加熱し
熱膨張させた被覆材に該基材の覆着を行う.この?W着
の場合被覆材と基材は遊嵌状態でありしかも絶縁シート
が両者の間に介在するので基材が金属のように熱伝導性
のよいものであっても覆着の過程で被覆材を冷却するこ
とはないのでスムースにrI1着することができる.そ
の後、自然放冷するので被覆材は収縮し絶縁シートを介
して基材に圧着される. 絶縁シートの材質、厚さなどは部材の材質、寸法、ms
の条件〔加熱が冷却かまたその温度)等によって定める
.絶縁シートの厚さは腐食を防ぐことができ、覆着に要
する作業時間の間耐熱性があり、熱伝導を妨げる厚さで
あればよく、例えば0.3〜1.0mmでよい。
[実施例]
第l図及び第2図は本発明の実施例を示す模式図で、第
1図は絶縁シ一ト2を貼付けた鋼製筒からなる基材1の
横断面図、第2図は被覆材3の加熱工程を示す横断面図
である。基材lとして、外周400mmX600mmの
矩形断面で高さ450mmの鋼製筒(板厚1. 6 m
m )を用い、絶縁シ一ト2にはエボキシ樹脂を塗布
した厚さ0.3mmの不燃紙を鋼製筒の外周面に接着剤
で貼付けた。
1図は絶縁シ一ト2を貼付けた鋼製筒からなる基材1の
横断面図、第2図は被覆材3の加熱工程を示す横断面図
である。基材lとして、外周400mmX600mmの
矩形断面で高さ450mmの鋼製筒(板厚1. 6 m
m )を用い、絶縁シ一ト2にはエボキシ樹脂を塗布
した厚さ0.3mmの不燃紙を鋼製筒の外周面に接着剤
で貼付けた。
次に被覆材3としてStJS304、厚さ0. 3mm
のステンレス鋼を用いその内周長を絶縁シ一ト2を貼付
けた基材1の外周長さより2mm(0.1%)減の筒形
に成形しこれを第2図に示すようにヒーター4により4
00℃に昇温した。次いでこの被覆材に前記基材lを被
覆材に内嵌させて放冷した。
のステンレス鋼を用いその内周長を絶縁シ一ト2を貼付
けた基材1の外周長さより2mm(0.1%)減の筒形
に成形しこれを第2図に示すようにヒーター4により4
00℃に昇温した。次いでこの被覆材に前記基材lを被
覆材に内嵌させて放冷した。
400℃における被覆材3の熱膨張による基材1とのギ
ャップは短辺方向で約2. 3 m m、長辺方向で約
3. 5 m mであり、冷却後の被覆材3の周方向締
付力は約10kg/mrn”であった。
ャップは短辺方向で約2. 3 m m、長辺方向で約
3. 5 m mであり、冷却後の被覆材3の周方向締
付力は約10kg/mrn”であった。
次に別の実施例を示す。第3図(a)は絶縁シ一ト2を
貼付けた平面形基材5の平面図、第3図(b)はそのA
−A矢視断面図、第4図(a)は平面形被覆材6とそれ
を加熱する加熱治具7の平面図、第4図(b)はそのB
−B矢視断面図、第4図(c)は第4図(b)のC部拡
大図である。
貼付けた平面形基材5の平面図、第3図(b)はそのA
−A矢視断面図、第4図(a)は平面形被覆材6とそれ
を加熱する加熱治具7の平面図、第4図(b)はそのB
−B矢視断面図、第4図(c)は第4図(b)のC部拡
大図である。
平面形基材5として、長さ1000mm、幅400mm
、厚さ50mmのw4製枠を1.2mm厚の薄板で製作
したものに支持機構8を設けたものを用い、該鋼製枠の
短辺側の側面を含む外表面に絶縁シ一ト2としてエボキ
シ樹脂を塗布した不燃紙(厚さ0.3mm)を接着剤で
貼付けた。
、厚さ50mmのw4製枠を1.2mm厚の薄板で製作
したものに支持機構8を設けたものを用い、該鋼製枠の
短辺側の側面を含む外表面に絶縁シ一ト2としてエボキ
シ樹脂を塗布した不燃紙(厚さ0.3mm)を接着剤で
貼付けた。
次に、平面形被覆材6にはSUS304、厚さ0. 5
m mのステンレス鋼を用い、折曲げた両側端面に前
記支持機構8に嵌合する孔である保持機構9(第4図(
C))を設けその間隔を、前記不燃紙(絶縁シ一ト2)
を貼付けた基材5の支持機横8の外表面間の長さよりl
.mm(約0.1%)減となるように製作した。
m mのステンレス鋼を用い、折曲げた両側端面に前
記支持機構8に嵌合する孔である保持機構9(第4図(
C))を設けその間隔を、前記不燃紙(絶縁シ一ト2)
を貼付けた基材5の支持機横8の外表面間の長さよりl
.mm(約0.1%)減となるように製作した。
この被覆材6を第4図に示すようなヒータ4を内藏した
加熱治具7で400℃に昇温し、次いで基材5を被覆材
6の上にのせ、手早く支持機構8に保持機横9を係合さ
せ加熱治具7より両者を取り出し放冷した。
加熱治具7で400℃に昇温し、次いで基材5を被覆材
6の上にのせ、手早く支持機構8に保持機横9を係合さ
せ加熱治具7より両者を取り出し放冷した。
400℃における被覆材6の保持機構9の間隔長の熱膨
張による伸びは約7mm、冷却後の被覆材6の長さ方向
締付力は約10kg/mrr?であった。
張による伸びは約7mm、冷却後の被覆材6の長さ方向
締付力は約10kg/mrr?であった。
以上2つの実施例において覆着操作は極めてスムースに
実施でき板厚の薄い被覆材であっても問題はなかった。
実施でき板厚の薄い被覆材であっても問題はなかった。
また異種金属による電池作用腐食に関しては、本発明の
場合、基材と被覆材の間に電気的絶縁材である絶縁シー
トが介在することになるので該腐食についての危険は全
《考えないでよい。
場合、基材と被覆材の間に電気的絶縁材である絶縁シー
トが介在することになるので該腐食についての危険は全
《考えないでよい。
[発明の効果]
本発明は下記の効果を奏する。
(t ) pq伝導の良い基材を被覆材に覆着する場合
、絶縁シートの効果により、容易に実施することができ
る。
、絶縁シートの効果により、容易に実施することができ
る。
(2)基材と被覆材が相互に異種金属であっても絶縁シ
ートが絶縁材となるので電池作用腐食に起因する腐食の
危険は全くない。
ートが絶縁材となるので電池作用腐食に起因する腐食の
危険は全くない。
第1図及び第2図は本発明沃の実施例を示す模式図、第
3図及び第4図は別の実施例を示す模式図である。 l・・・基材 2・・・絶縁シート3・・
・被覆材 4・・・ヒータ5・・一基材
6・・・被覆材7・・・加熱治具
8・・・支持機構9・・・保持機構
3図及び第4図は別の実施例を示す模式図である。 l・・・基材 2・・・絶縁シート3・・
・被覆材 4・・・ヒータ5・・一基材
6・・・被覆材7・・・加熱治具
8・・・支持機構9・・・保持機構
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基材の被覆領域面に絶縁シートを貼着し、該基材の
被覆領域長に応じた自緊代を付した被覆材に、前記基材
に対して正の温度差を 付与し、該被覆材を基材表面に覆着し、次いで、常温に
復帰させることを特徴とする自緊被覆部材の製造方法。 2 絶縁シートとして熱及び電気絶縁性を有する材料を
用いることを特徴とする請求項1記載の自緊被覆部材の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22750589A JPH0392221A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 自緊被覆部材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22750589A JPH0392221A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 自緊被覆部材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0392221A true JPH0392221A (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=16861950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22750589A Pending JPH0392221A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 自緊被覆部材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0392221A (ja) |
-
1989
- 1989-09-04 JP JP22750589A patent/JPH0392221A/ja active Pending
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