JPH039225A - 卸業務用計量値付ラベル発行装置 - Google Patents
卸業務用計量値付ラベル発行装置Info
- Publication number
- JPH039225A JPH039225A JP14487689A JP14487689A JPH039225A JP H039225 A JPH039225 A JP H039225A JP 14487689 A JP14487689 A JP 14487689A JP 14487689 A JP14487689 A JP 14487689A JP H039225 A JPH039225 A JP H039225A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、卸業務に適した計量値付ラベル発行装盲に関
する。
する。
(従来技術)
精肉や野菜等のよう(こ計量販売が行われる商品は、一
定量回毎にパック詰めにされた後、商品名、重量、単価
、金額、及び販売店名を印刷したラベルが貼付されて店
頭に並べられる。このようなパック詰め作業は、通常販
売店により行われでいるか、チェーンストアやコンビニ
エンスストアにあっては合理化の一環としてペングーと
呼ばれる外部業者に依託して行われでいることがある。
定量回毎にパック詰めにされた後、商品名、重量、単価
、金額、及び販売店名を印刷したラベルが貼付されて店
頭に並べられる。このようなパック詰め作業は、通常販
売店により行われでいるか、チェーンストアやコンビニ
エンスストアにあっては合理化の一環としてペングーと
呼ばれる外部業者に依託して行われでいることがある。
このようなヘンダー業務にあっては、商品をパック詰め
にした後、依頼先の仕様、つまり依頼先の店舗名、住所
や、店舗毎の販売価格、ざらにはラベルサイズ等にあわ
せて作成したラベルを貼着することか行なわれる。
にした後、依頼先の仕様、つまり依頼先の店舗名、住所
や、店舗毎の販売価格、ざらにはラベルサイズ等にあわ
せて作成したラベルを貼着することか行なわれる。
(発明が解決しようとする問題点)
このため、同一商品の計量値付は作業中において、#C
C売先ラベルデータを変更する場合には、設定画面を呼
出し、ここの仕様に合ったデータの再入力か必要となっ
て計量値付は作業が中断されるばかりでなく、入力され
たデータにミスが生じ易いという問題かある。
C売先ラベルデータを変更する場合には、設定画面を呼
出し、ここの仕様に合ったデータの再入力か必要となっ
て計量値付は作業が中断されるばかりでなく、入力され
たデータにミスが生じ易いという問題かある。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであって
、その目的とするところは、商品や依頼先の変更時にデ
ータの再入力を不要として作業能率、及びデータの信傾
惟の向上を図ることができる新規な卸業務用計量値付ラ
ベル発行装百を提供することにある。
、その目的とするところは、商品や依頼先の変更時にデ
ータの再入力を不要として作業能率、及びデータの信傾
惟の向上を図ることができる新規な卸業務用計量値付ラ
ベル発行装百を提供することにある。
(問題を解決するための手段)
このような問題を解決するために本発明においでは、商
品の重量を検出する重量測定手段と、ラベル印刷手段と
、データ表示手段、制御手段、及びデータ記憶手段を備
えたラベル発行装百において、前処理データ格納手段を
、店毎に固有的に定められでいる基本データ格納部と、
商品コートに対応する単価データ、商品名データを格納
する商品マスターデータ格納部と、商品についての複数
の単価データを格納する単価データ格納部、及び商品コ
ードを親見出語に、店コートを子見出語にして各店舗の
生産目標数、単価を格納した作業ファイル部に分割して
構成した。
品の重量を検出する重量測定手段と、ラベル印刷手段と
、データ表示手段、制御手段、及びデータ記憶手段を備
えたラベル発行装百において、前処理データ格納手段を
、店毎に固有的に定められでいる基本データ格納部と、
商品コートに対応する単価データ、商品名データを格納
する商品マスターデータ格納部と、商品についての複数
の単価データを格納する単価データ格納部、及び商品コ
ードを親見出語に、店コートを子見出語にして各店舗の
生産目標数、単価を格納した作業ファイル部に分割して
構成した。
(作用)
予め基本データか格納されているデータ格納部のデータ
に基づいて作業ファイル部を構成しておくことにより、
同一商品の計量値付を一連の作業として処理することが
できる。
に基づいて作業ファイル部を構成しておくことにより、
同一商品の計量値付を一連の作業として処理することが
できる。
(実施例)
そこで、以下に本発明の詳細を図示した実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すものであって、図中
符号1は、商品の重量を測定するM量検出器で、これか
らの信号はアナログーティジタル変換器2によりディジ
タル信号に変換されて後述する制御回路3に入力してい
る。
符号1は、商品の重量を測定するM量検出器で、これか
らの信号はアナログーティジタル変換器2によりディジ
タル信号に変換されて後述する制御回路3に入力してい
る。
4は、筐体に設けられたキーボードで、制御回路3の機
能を選択するファンクシヨシキ一部]0とデータを入力
するためのテンキー等の文字入カキ一部]1を備えてい
る。
能を選択するファンクシヨシキ一部]0とデータを入力
するためのテンキー等の文字入カキ一部]1を備えてい
る。
13.14は、それぞれラベルサイズや、フオマットか
異なるラベル(第8図)を印刷するラベルプリンタで、
制御回路3がらのラベル発行デ夕を受けて台紙上のラベ
ル用紙に所定の印刷を行うように構成され、制御回路3
がらの信号によりラベルフォーマットの違いにより一方
が選択される。
異なるラベル(第8図)を印刷するラベルプリンタで、
制御回路3がらのラベル発行デ夕を受けて台紙上のラベ
ル用紙に所定の印刷を行うように構成され、制御回路3
がらの信号によりラベルフォーマットの違いにより一方
が選択される。
15は、帳票発行用のプリンタで、制御回路3により集
計されたデータを一覧表としで印刷するものである。
計されたデータを一覧表としで印刷するものである。
3は、前述の制御回路で、C:PU31、ROM32、
RAM33からなるマイクロコンピュータとデータの入
出力を行なうインターフェイス34.35から構成され
、後述する記憶回路5にアクセス可能に構成されでいる
。
RAM33からなるマイクロコンピュータとデータの入
出力を行なうインターフェイス34.35から構成され
、後述する記憶回路5にアクセス可能に構成されでいる
。
5は、前述の記憶回路で、第2図(イ)、(ロ)、(ハ
)、及び第3図に示したように、店マスターファイル部
50、商品マスターファイル部60、単価マスターファ
イル部70、及び作業ファイル部80の4つの禦域に分
けて構成されている。
)、及び第3図に示したように、店マスターファイル部
50、商品マスターファイル部60、単価マスターファ
イル部70、及び作業ファイル部80の4つの禦域に分
けて構成されている。
店マスターファイル部50は、相手先の店舗を特定する
コード番号51a、52a、53aを見出語にしで、各
店舗毎に採用しているPOSコードを特定するためのP
OSデータ51b、52b・・・、チェーン店毎に統一
された単価形態を表す単価番号51c、52c・・・、
ラベルのサイズや印刷フォーマット、広告分等を特定す
るラベルフォーマットデータ51d、52d・・・、及
び店舗名や住所を特定する店名住所データ51e、52
e・・・を格納しで構成されでいる。
コード番号51a、52a、53aを見出語にしで、各
店舗毎に採用しているPOSコードを特定するためのP
OSデータ51b、52b・・・、チェーン店毎に統一
された単価形態を表す単価番号51c、52c・・・、
ラベルのサイズや印刷フォーマット、広告分等を特定す
るラベルフォーマットデータ51d、52d・・・、及
び店舗名や住所を特定する店名住所データ51e、52
e・・・を格納しで構成されでいる。
商品マスターファイル部60は、商品を特定するコード
番号61a、62a、63a・・・を見出語lこして、
各商品の典型的な単価番号(単価No、I)の価格デー
タ61b、62b、63 b −・・見出語のコード番
号に対応する商品名61c、62c、63c・・・ヲ格
納して構成されている。
番号61a、62a、63a・・・を見出語lこして、
各商品の典型的な単価番号(単価No、I)の価格デー
タ61b、62b、63 b −・・見出語のコード番
号に対応する商品名61c、62c、63c・・・ヲ格
納して構成されている。
単価マスターファイル部7oは、商品コード71a、7
2a・・・を見出語にして、この商品の典型的な単価N
o1の単価以外の単価、つまり第2、第3、薗4候補の
単価7Tb、71 c −・・72b、72c・・・を
格納して構成されている。
2a・・・を見出語にして、この商品の典型的な単価N
o1の単価以外の単価、つまり第2、第3、薗4候補の
単価7Tb、71 c −・・72b、72c・・・を
格納して構成されている。
作業ファイル部80は、商品を特定するコード番号81
.82・・・を大見出語にしで、この商品そ注文した店
舗の店コード83.84・・・87.88・・・を第2
見出語にし、各店の生産目標数を格納する生産目標数領
域83a、84a・・・86a、87a、商品の計量が
終了してラベルを発行した段階C1ずつインクリメント
した数字を格納する笠産数領域831)、84b・・・
86b、87b、及び商品マスターファイル部60、ま
たは単価マスクファイル部70から読み吊した各店舗毎
によって決る単価を格納するための単価領域83c、8
4c・・・86c、87c%設けて構成されでいる。
.82・・・を大見出語にしで、この商品そ注文した店
舗の店コード83.84・・・87.88・・・を第2
見出語にし、各店の生産目標数を格納する生産目標数領
域83a、84a・・・86a、87a、商品の計量が
終了してラベルを発行した段階C1ずつインクリメント
した数字を格納する笠産数領域831)、84b・・・
86b、87b、及び商品マスターファイル部60、ま
たは単価マスクファイル部70から読み吊した各店舗毎
によって決る単価を格納するための単価領域83c、8
4c・・・86c、87c%設けて構成されでいる。
再び、第1図に戻って図中符号6は、制御回路3からア
クセス可能な第2記憶回路で、1つの商品についての計
量値付作業中に割込みキーが押下された場合に、現在便
用中の作業ファイル部のデータを一時退避させるもので
ある。なお、図中符号8は、表示装百を、また9は、図
示しないホスト装百との間でデータの転送を行なうモデ
ムを示す。
クセス可能な第2記憶回路で、1つの商品についての計
量値付作業中に割込みキーが押下された場合に、現在便
用中の作業ファイル部のデータを一時退避させるもので
ある。なお、図中符号8は、表示装百を、また9は、図
示しないホスト装百との間でデータの転送を行なうモデ
ムを示す。
この実施例において、キーボード4のファンクションキ
ー−10により設定モードを選択すると、制御回路3は
、第4図に示したようにデータ設定用画面を表示する。
ー−10により設定モードを選択すると、制御回路3は
、第4図に示したようにデータ設定用画面を表示する。
この状態で、店マスターファイル作成を選択すると、記
憶回路5の店マスターファイル部50へのアクセスが可
能となる。この段階で、店コード番号に合せて依傾先店
毎のPOSデータ、ラベルフォーマット、店名住所を入
力する。これにより、店コード番号51a、52a・・
・を見出語として各依頼先に固有のposデータ51b
、52b、ラベルフォーマット51c、52c・・・、
店名住所データ51d、52d・・・が格納される。
憶回路5の店マスターファイル部50へのアクセスが可
能となる。この段階で、店コード番号に合せて依傾先店
毎のPOSデータ、ラベルフォーマット、店名住所を入
力する。これにより、店コード番号51a、52a・・
・を見出語として各依頼先に固有のposデータ51b
、52b、ラベルフォーマット51c、52c・・・、
店名住所データ51d、52d・・・が格納される。
次にデータ設定用画面により商品マスターファイル作成
を選択すると、記憶回路5の商品マスターファイル部6
0へのアクセスが可能となる。
を選択すると、記憶回路5の商品マスターファイル部6
0へのアクセスが可能となる。
この段階で商品コード番号61a、62a・・・に合せ
でこの商品の典型的な単価No1の単価、及びこのコー
ド番号に対応する商品名を入力しで、各商品についての
単価データ61b、62b、及び商品名データ61c、
62cを格納する。
でこの商品の典型的な単価No1の単価、及びこのコー
ド番号に対応する商品名を入力しで、各商品についての
単価データ61b、62b、及び商品名データ61c、
62cを格納する。
ざらに単価マスターファイル部70をアクセス可能とし
た状態で、商品コード番号71a、72 a−・・に合
ぜで、典型的な単価Nolの単価以外の第2、第3、第
4・・・の各単価71b、71 c −72b、72c
mを格納する。
た状態で、商品コード番号71a、72 a−・・に合
ぜで、典型的な単価Nolの単価以外の第2、第3、第
4・・・の各単価71b、71 c −72b、72c
mを格納する。
このようにしてマスターファイル部50.60.70へ
のデータの格納が終了した段階で、データ設定用画面に
より作業ファイル作成を選択すると、作業ファイル部8
0へのアクセスが可能となる。この段階で、計量値付を
行なうべき商品のコード番号を入力する。これにより1
つの商品についでのデータ入力が可能となる。この状態
で、この商品の注文先の店コード番号を入力すると、こ
れを小見出語83.84.85・・・としてデータ領域
に書込可能となる。この段階で、生産目標数を入力する
と、このデータは生産目標数領域83a、84a・・・
に格納される。この店の単価が予め商品マスターファイ
ル部6Qに設定されている典型的なものである場合には
、商品マスターファイル部60の第1の単価データが読
み出されて格納さる。次の店コード番号を入力して次の
注文先のコード番号を入力して、ここのデータ領域に生
産目標数を格納する。この店の単価が予め商品マスター
ファイル部60に設定されでいるものと異なる場合には
、単価マスターファイル部70に格納されている第2及
至第4の単価が読み出されで格納される。
のデータの格納が終了した段階で、データ設定用画面に
より作業ファイル作成を選択すると、作業ファイル部8
0へのアクセスが可能となる。この段階で、計量値付を
行なうべき商品のコード番号を入力する。これにより1
つの商品についでのデータ入力が可能となる。この状態
で、この商品の注文先の店コード番号を入力すると、こ
れを小見出語83.84.85・・・としてデータ領域
に書込可能となる。この段階で、生産目標数を入力する
と、このデータは生産目標数領域83a、84a・・・
に格納される。この店の単価が予め商品マスターファイ
ル部6Qに設定されている典型的なものである場合には
、商品マスターファイル部60の第1の単価データが読
み出されて格納さる。次の店コード番号を入力して次の
注文先のコード番号を入力して、ここのデータ領域に生
産目標数を格納する。この店の単価が予め商品マスター
ファイル部60に設定されでいるものと異なる場合には
、単価マスターファイル部70に格納されている第2及
至第4の単価が読み出されで格納される。
このようにして第1の商品についでのデータ入力が終了
した段階で、第2の商品を特定するコード番号を入力す
る。これにより、第2の商品についてのデータ領域82
への入力が可能となるから、前述と同様の過程により各
注文先を特定して、生産目標数を設定していく。
した段階で、第2の商品を特定するコード番号を入力す
る。これにより、第2の商品についてのデータ領域82
への入力が可能となるから、前述と同様の過程により各
注文先を特定して、生産目標数を設定していく。
このようにしで、作業用データの設定が終了した段階で
、キーボード4により計量モードを選択して商品コード
、例えば「1jを入力すると、制御回路3は、記憶回路
5の作業ファイル部80にアクセスして、コード番号「
1」のデータの第1番目の小見出語である店コード「1
」を読み出し、店コード番号により店マスターファイル
部50をアクセスする。
、キーボード4により計量モードを選択して商品コード
、例えば「1jを入力すると、制御回路3は、記憶回路
5の作業ファイル部80にアクセスして、コード番号「
1」のデータの第1番目の小見出語である店コード「1
」を読み出し、店コード番号により店マスターファイル
部50をアクセスする。
これにより、店マスターファイル部50の見出語である
コード番号M」51aのデータ、POSデータ51b、
単価No51 b、ラベルフォーマットデータ51d、
及び店名住所データ51cが読み出され、ざらに読み出
された単価Noから対応する単価データが商品マスクフ
ァイル部60、または単価マスクファイル部70から読
み出されて作業ファイル部80の単価データ欄83c、
84c、85cに格納される。そして第5図に示したよ
うに作業に必要な事項だけが表示器8に表示される。
コード番号M」51aのデータ、POSデータ51b、
単価No51 b、ラベルフォーマットデータ51d、
及び店名住所データ51cが読み出され、ざらに読み出
された単価Noから対応する単価データが商品マスクフ
ァイル部60、または単価マスクファイル部70から読
み出されて作業ファイル部80の単価データ欄83c、
84c、85cに格納される。そして第5図に示したよ
うに作業に必要な事項だけが表示器8に表示される。
この段階で電子秤の受皿に商品@:@置すると、制御回
路3は、重量検出器]からの信号を受けて重量を検出す
るとともに、作業ファイル部80から読み出されでいる
単価データと、重量から金額を演算する。
路3は、重量検出器]からの信号を受けて重量を検出す
るとともに、作業ファイル部80から読み出されでいる
単価データと、重量から金額を演算する。
このようにして1つの商品についての計量が終了すると
、制御回路3は、店マスターファイル部5oのラベルフ
ォーマットデータ51d(こより規定されでいる方のラ
ベルプリンタ、例えばラベルプリンタ13を選択し、こ
れにプリンタ13に店名住所データを先頭としで、商品
名データ、重量データ、単価データ、及び金額データを
出力して1枚のラベル(第8図イ)を発行させ、作業フ
ァイル80の生産数領域83bの値を1だけインクリメ
ントする。1枚のラベル発行が終了した段階で、つぎの
計量を行なうと、制御回路3は、重量検出器1からの信
号を受けて重量データ(こ変換するとともに、前回に読
出されている単価データとから金額を演算し、これらの
データをラベルプリンタ13に出力して商品重量に対応
するラベルを発行し、ラベル発行終了後に生産数領域8
3aのイ直をインクリメントさせる。
、制御回路3は、店マスターファイル部5oのラベルフ
ォーマットデータ51d(こより規定されでいる方のラ
ベルプリンタ、例えばラベルプリンタ13を選択し、こ
れにプリンタ13に店名住所データを先頭としで、商品
名データ、重量データ、単価データ、及び金額データを
出力して1枚のラベル(第8図イ)を発行させ、作業フ
ァイル80の生産数領域83bの値を1だけインクリメ
ントする。1枚のラベル発行が終了した段階で、つぎの
計量を行なうと、制御回路3は、重量検出器1からの信
号を受けて重量データ(こ変換するとともに、前回に読
出されている単価データとから金額を演算し、これらの
データをラベルプリンタ13に出力して商品重量に対応
するラベルを発行し、ラベル発行終了後に生産数領域8
3aのイ直をインクリメントさせる。
以下、このようにして同一商品名、同一店名のラベルを
発行していくと、生産数領域83bの値が生産目標数領
域83aの値に一致する。
発行していくと、生産数領域83bの値が生産目標数領
域83aの値に一致する。
これにより、この店の最後のラベル発行を終了した直後
に、制御回路3は、次のラベルに印刷すべきデータを商
品ラベルデータから小計ラベルデータに切換える。小計
ラベルの発行か′終了するとM′F5に次の店名住所デ
ータを読み出し、次のラベルの先頭に次の店の店名住所
を印字する。これにより先送り工程時に次の店名住所が
印刷されて所定位百に停止することになるから、無駄な
印刷が防止されること(こなる6すなわち、ラベルプリ
ンタにおいでは、印刷済のラベル用紙A(第6図)の取
り出しを可能ならしめるため、この用紙の後端か印字ヘ
ッドBから外れる位富まで先送りする必要かある。この
先送りにより次のラベル用紙Cが印字ヘッド8に挿入さ
れることになるから、この先送り工程に合せて次のデー
タの一部を印刷してしまうように構成されている。これ
によれば、同一内容の部分を印刷する場合には印刷速度
の向上を図ることが可能であるが、印刷データが異なる
場合にはこれを空送りしで取り出し、改めで次のデータ
を印字するため、ラベル用紙を無駄にしてしまう。
に、制御回路3は、次のラベルに印刷すべきデータを商
品ラベルデータから小計ラベルデータに切換える。小計
ラベルの発行か′終了するとM′F5に次の店名住所デ
ータを読み出し、次のラベルの先頭に次の店の店名住所
を印字する。これにより先送り工程時に次の店名住所が
印刷されて所定位百に停止することになるから、無駄な
印刷が防止されること(こなる6すなわち、ラベルプリ
ンタにおいでは、印刷済のラベル用紙A(第6図)の取
り出しを可能ならしめるため、この用紙の後端か印字ヘ
ッドBから外れる位富まで先送りする必要かある。この
先送りにより次のラベル用紙Cが印字ヘッド8に挿入さ
れることになるから、この先送り工程に合せて次のデー
タの一部を印刷してしまうように構成されている。これ
によれば、同一内容の部分を印刷する場合には印刷速度
の向上を図ることが可能であるが、印刷データが異なる
場合にはこれを空送りしで取り出し、改めで次のデータ
を印字するため、ラベル用紙を無駄にしてしまう。
そこで、この寅施例においては、制御回路3は、小計ラ
ベル印刷フォーマットを選択し、生産数、単価等の小計
データをラベルプリンタ13に出力して小計ラベルを発
行させると、続いて、この小計ラベルの発行直後に作業
ファイル部80の小見出語である第2の店コード番号r
2J 84に基づいて店マスターファイル50から店名
住所データ52eを読み出し、小計ラベルの印刷か終了
した直後に小計ラベルデータから商品ラベルデータの印
字に切換える。これ(こより、小計ラベルの印刷終了後
、次のラベルを先送りする工程で次の店に対応するデー
タの一部が印刷されて、小計ラベルか剥離位畜に停止す
る。
ベル印刷フォーマットを選択し、生産数、単価等の小計
データをラベルプリンタ13に出力して小計ラベルを発
行させると、続いて、この小計ラベルの発行直後に作業
ファイル部80の小見出語である第2の店コード番号r
2J 84に基づいて店マスターファイル50から店名
住所データ52eを読み出し、小計ラベルの印刷か終了
した直後に小計ラベルデータから商品ラベルデータの印
字に切換える。これ(こより、小計ラベルの印刷終了後
、次のラベルを先送りする工程で次の店に対応するデー
タの一部が印刷されて、小計ラベルか剥離位畜に停止す
る。
小計ラベルの印刷が終了すると、表示画面にはマスター
ファイル部50の見出語であるコード番号r2452a
のデータ、つまつPOSデータ52b、単価データ52
b、ラベルフォーマットデータ52d、及び店名住所デ
ータ52cが読す出され、作業に必要な事項が表示器8
に表示される。
ファイル部50の見出語であるコード番号r2452a
のデータ、つまつPOSデータ52b、単価データ52
b、ラベルフォーマットデータ52d、及び店名住所デ
ータ52cが読す出され、作業に必要な事項が表示器8
に表示される。
この状態で前回と同一商品の計量を行うと、制御回路3
は、重量測定器1からの信号を受けで重量を検出すると
ともに、単価データ84cにもとづいて金額を演算する
。
は、重量測定器1からの信号を受けで重量を検出すると
ともに、単価データ84cにもとづいて金額を演算する
。
ところで、この相手先のラベル用紙かが第1の店のもの
と異なる場合には、制御回路3は、ラベルフォーマット
データ52d(こ基づいてラベルプリンタを他方のプリ
ンタ14に切換える。
と異なる場合には、制御回路3は、ラベルフォーマット
データ52d(こ基づいてラベルプリンタを他方のプリ
ンタ14に切換える。
商品の計量か終了すると、制御回路3は、店コード番号
「2」により規定される店名住所データ、POSテーデ
ー単価データ、及び演算結果に基づいて第2のラベルプ
リンタ]4によりラベル(第8図口)を発行する。
「2」により規定される店名住所データ、POSテーデ
ー単価データ、及び演算結果に基づいて第2のラベルプ
リンタ]4によりラベル(第8図口)を発行する。
以下、このようにして、同一商品の計量値付けを行うた
びに生産数領域84bの数かインクリメントされていく
。
びに生産数領域84bの数かインクリメントされていく
。
ところで、このような同一商品の計量値付作業中に、別
の商品を処理する必要が生した場合には、キーボード4
の割込キーを押すと、制御回路3は現在処理しでいる作
業ファイル80のデータを第2記憶回路6に退避させ、
代わって同様な臨時処理の入力画面を表示する。
の商品を処理する必要が生した場合には、キーボード4
の割込キーを押すと、制御回路3は現在処理しでいる作
業ファイル80のデータを第2記憶回路6に退避させ、
代わって同様な臨時処理の入力画面を表示する。
この段階で、処理すべき商品についでのデータ、つまり
店コート、商品名または商品コード、単価、生産目標数
を入力すると、制御回路3は、商品の計量が終了する度
に、設定されている単価により金額計算を行なうととも
に、指定されたラベルフォーマットによりラベルを発行
する。この商品の計量値付個数が生産目標数に達した時
点で、制御回路3は、小計ラベルを発行し、第2記憶回
路6に退避させであるデータを作業メモリ(こ転送して
割込処理前の状態に戻す。
店コート、商品名または商品コード、単価、生産目標数
を入力すると、制御回路3は、商品の計量が終了する度
に、設定されている単価により金額計算を行なうととも
に、指定されたラベルフォーマットによりラベルを発行
する。この商品の計量値付個数が生産目標数に達した時
点で、制御回路3は、小計ラベルを発行し、第2記憶回
路6に退避させであるデータを作業メモリ(こ転送して
割込処理前の状態に戻す。
これにより、中断された商品の計量値付作業を再開する
ことが可能となる。
ことが可能となる。
このようにしで、第1の商品についての計量値付作業が
終了した段階で、第2の商品コード「2」をキーボード
4から入力すると、制御回路3は、作業ファイル80の
商品コードr2」82を大見出語とし、店コード番号「
86」をアクセスし、以下前述と同様の過程により処理
を実行する。
終了した段階で、第2の商品コード「2」をキーボード
4から入力すると、制御回路3は、作業ファイル80の
商品コードr2」82を大見出語とし、店コード番号「
86」をアクセスし、以下前述と同様の過程により処理
を実行する。
全ての商品についでの計量値付作業か終了した段階で集
計キーを押下すると、制御回路3は作業ファイル80に
格納されでいる店コード83.84、・・・87.88
を見出しとするようにして、商品コード、生産数、金額
を集計する。この段階で請求書キーを押下すると、制御
回路3は、集計データを帳票発行用プリンタ15に出力
して帳票を発行させる。
計キーを押下すると、制御回路3は作業ファイル80に
格納されでいる店コード83.84、・・・87.88
を見出しとするようにして、商品コード、生産数、金額
を集計する。この段階で請求書キーを押下すると、制御
回路3は、集計データを帳票発行用プリンタ15に出力
して帳票を発行させる。
ところで、商品やこれの注文数は通常伝票により依頼主
から現場に指示されるが、場合によっては依頼主やホス
トコンピュータからデータ回線を介してデータを送受信
したい場合がある。このような場合には、モデム9を介
してホスト装置とデータ回線により接続する。この状態
で、ホスト装置から一定のデータフォーマット、例えば
商品コード、店コード、単価コード、生産目標数の順序
により注文データを送出すると、制御回路3はこのデー
タを作業ファイル8Qに格納する。
から現場に指示されるが、場合によっては依頼主やホス
トコンピュータからデータ回線を介してデータを送受信
したい場合がある。このような場合には、モデム9を介
してホスト装置とデータ回線により接続する。この状態
で、ホスト装置から一定のデータフォーマット、例えば
商品コード、店コード、単価コード、生産目標数の順序
により注文データを送出すると、制御回路3はこのデー
タを作業ファイル8Qに格納する。
これにより、前述したのと同様の操作を行なうことに計
量値付作業を行なうことが可能となる。
量値付作業を行なうことが可能となる。
さらには、集計データと同一の帳票フォーマットにより
計量値付用のデータを入力する場合(こは、設定画面か
ら帳票表示を選択すると、制御回路は、作業ファイル8
0の商品コード番号に対応する商品名をタイトルにし、
また店コード番号、及び店名を各行の見出語とするよう
にして、単価領土表83c、84c・・・87c、88
c・・・、生産目標数領域83a、84a・・・87a
、88 a−・・、生産数領域83b、84b・・・8
7b、88bを表示する(第7図)。
計量値付用のデータを入力する場合(こは、設定画面か
ら帳票表示を選択すると、制御回路は、作業ファイル8
0の商品コード番号に対応する商品名をタイトルにし、
また店コード番号、及び店名を各行の見出語とするよう
にして、単価領土表83c、84c・・・87c、88
c・・・、生産目標数領域83a、84a・・・87a
、88 a−・・、生産数領域83b、84b・・・8
7b、88bを表示する(第7図)。
この段階で、各店舗の生産目標数、単価を入力すると、
これらのデータは作業ファイル部80に格納され、同時
に帳票として表示器8に表示される。
これらのデータは作業ファイル部80に格納され、同時
に帳票として表示器8に表示される。
このようにして、この商品についでの生産データを入力
し終えた段階で、作業開始キーを押すと、制御回路3は
カーソルを帳票の第1番目にセットする。この状態で、
計量値付作業を開始すると、前述と同様の工程によつラ
ベルを発行し、生産数の値を1つずつインクリメントす
るとともに、これを主産数欄に表示する。
し終えた段階で、作業開始キーを押すと、制御回路3は
カーソルを帳票の第1番目にセットする。この状態で、
計量値付作業を開始すると、前述と同様の工程によつラ
ベルを発行し、生産数の値を1つずつインクリメントす
るとともに、これを主産数欄に表示する。
1つの店コートの生産数が目標数に一敗すると、制御回
路3は、カーソルを次の行に移動させて第2の店につい
ての作業を促す。
路3は、カーソルを次の行に移動させて第2の店につい
ての作業を促す。
登録されている全店舗1こ対する計量値付作業か終了す
ると、最後の小計ラベルの発行に続く後続ラベルに対し
ては印字すべき店名住所データが存在しない状態となる
。この場合には後続のラベルを白紙の状態で先送りし、
新たな店名住所データが登録されて印字を再会する段階
で、先送りした白紙のラベルを一端引戻してから改めて
店名住所を印字する。これにより無用な印刷を防止して
ラベルの無駄を無くする。
ると、最後の小計ラベルの発行に続く後続ラベルに対し
ては印字すべき店名住所データが存在しない状態となる
。この場合には後続のラベルを白紙の状態で先送りし、
新たな店名住所データが登録されて印字を再会する段階
で、先送りした白紙のラベルを一端引戻してから改めて
店名住所を印字する。これにより無用な印刷を防止して
ラベルの無駄を無くする。
(発明の効果)
以上、説明したように本発明においては、商品の重量を
検出する重量測定手段と、ラベル印刷手段と、データ表
示手段、制御手段、及びデータ記憶手段を備えたラベル
発行装置において、前処理データ格納手段を、店毎に固
有的に定められている基本データ格納部と、商品コード
に対応する単価データ、商品名データを格納する商品マ
スターデータ格納部と、商品についでの複数の単価デー
タを格納する単価データ格納部、及び商品コードを親見
出語に、店コードを子見出語にして各店舗の生産目標数
、単価を格納した作業ファイル部に分割したので、予め
基本データが格納されているデータ格納部のデータに基
づいて作業ファイル部を構成しておくことにより、同一
商品の計量値付を一連の作業として処理することができ
て店毎のデータ設定変更を不要として作業能率の向上と
、作業ミスの防止を図ることができるばかりでなく、印
刷フォーマットが予め判定できるためミラベル先送り時
の印刷においで次に印刷すべきデータを設定することが
できて、ラベル用紙の無駄を省くことかできる。
検出する重量測定手段と、ラベル印刷手段と、データ表
示手段、制御手段、及びデータ記憶手段を備えたラベル
発行装置において、前処理データ格納手段を、店毎に固
有的に定められている基本データ格納部と、商品コード
に対応する単価データ、商品名データを格納する商品マ
スターデータ格納部と、商品についでの複数の単価デー
タを格納する単価データ格納部、及び商品コードを親見
出語に、店コードを子見出語にして各店舗の生産目標数
、単価を格納した作業ファイル部に分割したので、予め
基本データが格納されているデータ格納部のデータに基
づいて作業ファイル部を構成しておくことにより、同一
商品の計量値付を一連の作業として処理することができ
て店毎のデータ設定変更を不要として作業能率の向上と
、作業ミスの防止を図ることができるばかりでなく、印
刷フォーマットが予め判定できるためミラベル先送り時
の印刷においで次に印刷すべきデータを設定することが
できて、ラベル用紙の無駄を省くことかできる。
第1図は本発明の一実施例を示す装置の構成図、第2図
(イ)(ロ)(ハ)はそれぞれ同上装置におけるマスタ
ーファイル部の構成を示す模式図、第3図は同上装置に
おける作業ファイル部の構成を示す模式図、第4図は作
業選択画面の一例を示す図、第5図は作業用画面の一例
を示す図、第6図はラベルプリンタの動作を示す説明図
、第7図は作業用画面の一実施例を示す図、第8図(イ
)(ロ)はそれぞれラベル用紙の一例を示す図である。 第1図 3・・・・制御回路 4・・・・キーボード 8・・・表示器 13.14・・・・ラベルプリンタ 75・・・・帳票印刷プリンタ
(イ)(ロ)(ハ)はそれぞれ同上装置におけるマスタ
ーファイル部の構成を示す模式図、第3図は同上装置に
おける作業ファイル部の構成を示す模式図、第4図は作
業選択画面の一例を示す図、第5図は作業用画面の一例
を示す図、第6図はラベルプリンタの動作を示す説明図
、第7図は作業用画面の一実施例を示す図、第8図(イ
)(ロ)はそれぞれラベル用紙の一例を示す図である。 第1図 3・・・・制御回路 4・・・・キーボード 8・・・表示器 13.14・・・・ラベルプリンタ 75・・・・帳票印刷プリンタ
Claims (1)
- 商品の重量を検出する重量測定手段と、ラベル印刷手段
と、データ表示手段、制御手段、及びデータ記憶手段を
備えたラベル発行装置において、前処理データ格納手段
を、店毎に固有的に定められている基本データ格納部と
、商品コードに対応する単価データ、商品名データを格
納する商品マスターデータ格納部と、商品についての複
数の単価データを格納する単価データ格納部、及び商品
コードを親見出語に、店コードを子見出語にして各店舗
の生産目標数、単価を格納した作業ファイル部に分割し
てなる卸業務用計量値付ラベル発行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1144876A JP2536823B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 卸業務用計量値付ラベル発行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1144876A JP2536823B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 卸業務用計量値付ラベル発行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH039225A true JPH039225A (ja) | 1991-01-17 |
| JP2536823B2 JP2536823B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=15372439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1144876A Expired - Fee Related JP2536823B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 卸業務用計量値付ラベル発行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2536823B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1627815A3 (en) * | 2004-08-18 | 2006-03-15 | FPS Food Processing Systems B.V. | Method for packaging |
| JP2021068042A (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-30 | 株式会社オービック | 単価管理装置、単価管理方法、及び単価管理プログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106525A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-11 | Tokyo Electric Co Ltd | 計量インラインシステム |
| JPS63106526A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-11 | Tokyo Electric Co Ltd | 計量インラインシステム |
-
1989
- 1989-06-06 JP JP1144876A patent/JP2536823B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106525A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-11 | Tokyo Electric Co Ltd | 計量インラインシステム |
| JPS63106526A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-11 | Tokyo Electric Co Ltd | 計量インラインシステム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1627815A3 (en) * | 2004-08-18 | 2006-03-15 | FPS Food Processing Systems B.V. | Method for packaging |
| JP2021068042A (ja) * | 2019-10-18 | 2021-04-30 | 株式会社オービック | 単価管理装置、単価管理方法、及び単価管理プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2536823B2 (ja) | 1996-09-25 |
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