JPH0392941A - 領域管理方式 - Google Patents
領域管理方式Info
- Publication number
- JPH0392941A JPH0392941A JP1229197A JP22919789A JPH0392941A JP H0392941 A JPH0392941 A JP H0392941A JP 1229197 A JP1229197 A JP 1229197A JP 22919789 A JP22919789 A JP 22919789A JP H0392941 A JPH0392941 A JP H0392941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- area
- bits
- bit
- areas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Memory System (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は,データ処理装置竺の作業領域を動的に確保・
解放するシステムの作業領域管理方式に関する。
解放するシステムの作業領域管理方式に関する。
データ処理装置内の作業領域を動的に確保・解放する方
式として、例えば、特開昭58−1640110号公報
に示されるように,作業領域の最小単位のセルを定め、
上記セルが空き状態か否かの管理情報を持ち、上記セル
が単独で空きの状態の時は1、上記セルが連続して空き
状態の時は連続する個数、上記セルが使用中の時はOと
して管理する方式がある。
式として、例えば、特開昭58−1640110号公報
に示されるように,作業領域の最小単位のセルを定め、
上記セルが空き状態か否かの管理情報を持ち、上記セル
が単独で空きの状態の時は1、上記セルが連続して空き
状態の時は連続する個数、上記セルが使用中の時はOと
して管理する方式がある。
上記従来技術は、未使用領域を管理する領域として,セ
ル数×1 (バイト)が必要であり、領域の確保と解放
に際し、最大セル数分のバイトの領域の変更を同時に行
う必要がある。また、1バイト/エントリで空きの管理
を行うため、管理できる領域の最大サイズが255×セ
ル1つ分のサイズ(バイト)で限定されてしまう. 本発明の目的は、領域の管理を階層化したビットマップ
で管理することで,確保,解放時に変更するサイズは最
大で、上位レベルに対しては1ビット、下位レベルに対
しては,上位階層に対応するエントリ数分のビット数、
最小ではlビットとし、高速な領域管理を実現でき、ま
た、各階層で管理するエントリ数と階層数を変えること
で、システムに合った領域が設定でき、最大2 G B
(ギガバイト)まで拡張して管理できるようにするこ
とにある。
ル数×1 (バイト)が必要であり、領域の確保と解放
に際し、最大セル数分のバイトの領域の変更を同時に行
う必要がある。また、1バイト/エントリで空きの管理
を行うため、管理できる領域の最大サイズが255×セ
ル1つ分のサイズ(バイト)で限定されてしまう. 本発明の目的は、領域の管理を階層化したビットマップ
で管理することで,確保,解放時に変更するサイズは最
大で、上位レベルに対しては1ビット、下位レベルに対
しては,上位階層に対応するエントリ数分のビット数、
最小ではlビットとし、高速な領域管理を実現でき、ま
た、各階層で管理するエントリ数と階層数を変えること
で、システムに合った領域が設定でき、最大2 G B
(ギガバイト)まで拡張して管理できるようにするこ
とにある。
上記目的を達或するために、システムで使用する全体の
領域に対して、使用する領域の最小サイズを定め,最小
サイズの領域1個に対し、lっのビットで領域が使用中
か否かを管理し、連続した上記最小サイズの領域n個に
対し、上位レベルの管理情報として1つのビットで領域
が使用中か否か管理して階層構造を持たせ、作業領域の
確保と解放時に変更する管理情報の位置を明確にする。
領域に対して、使用する領域の最小サイズを定め,最小
サイズの領域1個に対し、lっのビットで領域が使用中
か否かを管理し、連続した上記最小サイズの領域n個に
対し、上位レベルの管理情報として1つのビットで領域
が使用中か否か管理して階層構造を持たせ、作業領域の
確保と解放時に変更する管理情報の位置を明確にする。
κ番目の下位レベルの領域に対する上位レベルのビット
位置は↓l÷n↓+lで求めることができる。
位置は↓l÷n↓+lで求めることができる。
下位レベルのビット(下位サイズの領域)を使用すると
、対応する上位レベルのビット(上位サイズの領域〉も
使用中の状態とし、上位レベルのビットを使用すると対
応する下位レベルの全てのビットも同時に使用中の状態
としたものである。
、対応する上位レベルのビット(上位サイズの領域〉も
使用中の状態とし、上位レベルのビットを使用すると対
応する下位レベルの全てのビットも同時に使用中の状態
としたものである。
本発明におけるビットマップの管理では、あるレベルの
領域を使用すると,上下両方のレベルの対応するビット
マップの全てのビットを使用中の状態とし,異なるレベ
ルでの割当てに対し、使用禁示状態とし、領域の解放時
には、上位レベルのビットに対応する全ての当該レベル
のビットが未使用となった場合に、ビット操作のみで、
その上位レベルを未使用とすると同時に、下位レベルに
対しても,対応するエントリ全てを未使用状態とするの
で、無効な作業領域が発生しない。
領域を使用すると,上下両方のレベルの対応するビット
マップの全てのビットを使用中の状態とし,異なるレベ
ルでの割当てに対し、使用禁示状態とし、領域の解放時
には、上位レベルのビットに対応する全ての当該レベル
のビットが未使用となった場合に、ビット操作のみで、
その上位レベルを未使用とすると同時に、下位レベルに
対しても,対応するエントリ全てを未使用状態とするの
で、無効な作業領域が発生しない。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第↓図はビットマップの階層は使用する領域により、任
意に設定できるが、本例では、領域サイズ5104バイ
トを使用する最大サイズと定め、3階層で管理している
.第1階層はn面(1〜n).第2階層は第1階層の中
にm面(11〜lm)。
意に設定できるが、本例では、領域サイズ5104バイ
トを使用する最大サイズと定め、3階層で管理している
.第1階層はn面(1〜n).第2階層は第1階層の中
にm面(11〜lm)。
第3階層は第2N層の中にQ面(工11〜llfl)と
なる(領域管理部)6 そこで,階層ビットマップの構或は3レベルとし、レベ
ル1のビット数Xm (nmビット)をレベル2のビッ
ト数、レベル2のビット数×Q(nmQビット)をレペ
ル3のビット数としている(ビットマップ管理部)。す
なわち、レベル1のビット数Xrr+Q個の最下位レベ
ルの領域がレベル1中に割当て可能となる。また、本実
施例ではレベル3は1〜64バイト、レベル2は65〜
624バイト、レベル3は、625〜5■04バイトの
領域の割当てに使用できる。
なる(領域管理部)6 そこで,階層ビットマップの構或は3レベルとし、レベ
ル1のビット数Xm (nmビット)をレベル2のビッ
ト数、レベル2のビット数×Q(nmQビット)をレペ
ル3のビット数としている(ビットマップ管理部)。す
なわち、レベル1のビット数Xrr+Q個の最下位レベ
ルの領域がレベル1中に割当て可能となる。また、本実
施例ではレベル3は1〜64バイト、レベル2は65〜
624バイト、レベル3は、625〜5■04バイトの
領域の割当てに使用できる。
第2図は,作業領域の割当てをレベルlに対して1回(
1),レベル2に対して2回(2■,23)、レベル3
に対して2回(221,222)行った時の状態を表わ
している。割当て順はレベル■,レベル2,レベル3,
レベル2,レベル3である。本実施例においては、使用
できる最大サイズの領域(レベルl)の個数をnとした
場合、各レベルで使用可能な領域の数はそれぞれ、レベ
ル■: n個 レベル2:mXn個 レベルa: QXmXn個 となる(各レベルのビット数に対応する)。
1),レベル2に対して2回(2■,23)、レベル3
に対して2回(221,222)行った時の状態を表わ
している。割当て順はレベル■,レベル2,レベル3,
レベル2,レベル3である。本実施例においては、使用
できる最大サイズの領域(レベルl)の個数をnとした
場合、各レベルで使用可能な領域の数はそれぞれ、レベ
ル■: n個 レベル2:mXn個 レベルa: QXmXn個 となる(各レベルのビット数に対応する)。
実際に,作業領域の確保(GETMAIN)要求があっ
た場合の処理を第3図で説明する。まず要求サイズに最
も近い領域のレベルを求め(301)、ビットマップの
レベルにより(302).最左端から順に、未使用中の
ビットをサーチする(303,307,311)。ビッ
トのサーチは、例えば周知の命令テtF+ ルT R
T (TRANSLATE ANDTEST)の1命令
で実現できる。未使用中のビットを求めたら、当該ビッ
トを使用中(オフ)にかえ(304,308,312)
、このビット位置に対応する領域のアドレスを要求元
に渡す(3 1 5)。
た場合の処理を第3図で説明する。まず要求サイズに最
も近い領域のレベルを求め(301)、ビットマップの
レベルにより(302).最左端から順に、未使用中の
ビットをサーチする(303,307,311)。ビッ
トのサーチは、例えば周知の命令テtF+ ルT R
T (TRANSLATE ANDTEST)の1命令
で実現できる。未使用中のビットを求めたら、当該ビッ
トを使用中(オフ)にかえ(304,308,312)
、このビット位置に対応する領域のアドレスを要求元
に渡す(3 1 5)。
また,同時に該当する領域の上下両方のレベルのビット
も使用中とする.上位レベルに対しては対応する1ビッ
トを使用中とし(309,313,314)、下位のビ
ットに対しては、対応する全てのビットを使用中とする
(305,306,310)@ 例えば、レベル1の領域を工個使用した場合、使用中と
なるビットは,レベル1では割当てた領域分の1ビット
。さらに、レベル2での対応するmビット,レベル3で
はmQビットを対応するビット列に対し、使用中とする
。レベル2を割当てた場合は、上位レベルのレベル1に
対して■ビット、下位のレベル3に対してはαビットを
使用中とする.レベル3に割当てた場合は,レベル1,
レベル2共に1ビットを使用中とする。
も使用中とする.上位レベルに対しては対応する1ビッ
トを使用中とし(309,313,314)、下位のビ
ットに対しては、対応する全てのビットを使用中とする
(305,306,310)@ 例えば、レベル1の領域を工個使用した場合、使用中と
なるビットは,レベル1では割当てた領域分の1ビット
。さらに、レベル2での対応するmビット,レベル3で
はmQビットを対応するビット列に対し、使用中とする
。レベル2を割当てた場合は、上位レベルのレベル1に
対して■ビット、下位のレベル3に対してはαビットを
使用中とする.レベル3に割当てた場合は,レベル1,
レベル2共に1ビットを使用中とする。
第4図では,領域の解放(FRP.曲AIN)要求時の
流れを説明する。まず,解放要求のあった領域に対応す
るレベルのビット位置を求め(401)、そのレベルの
ビット(4 0 2)を未使用の状態に戻す(403,
406.4 to)。また同時に、当該レベルより下位
に階層が存在する時は対応するビットをmビット(40
4,407)さらに下位にはmQビット(4 0 5)
を未使用の状態にする。また、上位に階層が存在する場
合は、当該レベルのビットが全て(mまたは、悲ビット
連続して)、未使用状態であることを確認して(4 0
8 ,411.,413)、対応する上位のビットを
未使用状IIMにする(409,412,414)。こ
れで無効領域は発生しなくなる。
流れを説明する。まず,解放要求のあった領域に対応す
るレベルのビット位置を求め(401)、そのレベルの
ビット(4 0 2)を未使用の状態に戻す(403,
406.4 to)。また同時に、当該レベルより下位
に階層が存在する時は対応するビットをmビット(40
4,407)さらに下位にはmQビット(4 0 5)
を未使用の状態にする。また、上位に階層が存在する場
合は、当該レベルのビットが全て(mまたは、悲ビット
連続して)、未使用状態であることを確認して(4 0
8 ,411.,413)、対応する上位のビットを
未使用状IIMにする(409,412,414)。こ
れで無効領域は発生しなくなる。
ビット操作の方法は第5図に示す様に、割当て時には、
まず要求サイズからビットマップ管理部中の該当サイズ
のビットマップ(5 0 1)より,先頭のオンピット
を探し、その位置を知ることで、領域管理部の使用領域
のアドレスを求め、ビットオフとする(5 0 2)。
まず要求サイズからビットマップ管理部中の該当サイズ
のビットマップ(5 0 1)より,先頭のオンピット
を探し、その位置を知ることで、領域管理部の使用領域
のアドレスを求め、ビットオフとする(5 0 2)。
次に、当該ビットの位置より、上位レベルについては、
上位レベルエエントリに含まれる当該レベルのエントリ
数よりビットマップ中の位置を求め,オフとする(50
3)。
上位レベルエエントリに含まれる当該レベルのエントリ
数よりビットマップ中の位置を求め,オフとする(50
3)。
これを最上位までくり返す。下位レベルについては,当
該レベル1エントリに含まれる下位レベルのエントリ数
よりビット位置を求め一括してエントリ数分オフとする
(503)。
該レベル1エントリに含まれる下位レベルのエントリ数
よりビット位置を求め一括してエントリ数分オフとする
(503)。
次に、解放時には解放するエントリ中の管理部より、該
当するレベルのビットマップ(504)とビット位置を
求めビットをオフとする(505).さらに,当該レベ
ルのビットが上位レベルのエントリ数分連続してオフと
なった時に、対応する上位レベルのビットをオフとする
(5 0 6)。下位には当該レベルの1エントリ分の
エントリ数分をまとめてオフとし,それぞれ最上位、最
下位までくり返す(5 0 6)。また、最一ト位レベ
ルのエントリ4つ分の領域サイズの割当て要求の時は,
未使用ビットのある1バイトに対し、以下の連続4ビッ
トのマスクのチェックを行う(507).16進数で(
FO),(78),(3(;),(IE),(oF)の
5パターンである。本例では.(78)にマッチするの
で,このパターンをオフとして割当てを行う(5 0
8)。
当するレベルのビットマップ(504)とビット位置を
求めビットをオフとする(505).さらに,当該レベ
ルのビットが上位レベルのエントリ数分連続してオフと
なった時に、対応する上位レベルのビットをオフとする
(5 0 6)。下位には当該レベルの1エントリ分の
エントリ数分をまとめてオフとし,それぞれ最上位、最
下位までくり返す(5 0 6)。また、最一ト位レベ
ルのエントリ4つ分の領域サイズの割当て要求の時は,
未使用ビットのある1バイトに対し、以下の連続4ビッ
トのマスクのチェックを行う(507).16進数で(
FO),(78),(3(;),(IE),(oF)の
5パターンである。本例では.(78)にマッチするの
で,このパターンをオフとして割当てを行う(5 0
8)。
本発明では、作業領域の確保,解放のくり返しがあって
も、ビットマッ゛プ操作だけで管理するので、少ないオ
ーバヘッドで作業領域の管理が実現できる。また、無効
領域が発生せず,効率の良い作業領域の管理が実現でき
る。作業領域の管理用ビットマップサイズは、 Q Σ↑b/(8xポ4)バイト t=1 悲 である。 (b=TT4i) i=1 ここで、bは作業領域を構成する最小サイズのエントリ
数、戒は階層に対応する最小サイズのエントリの個数、
nは階層数である6第1図の例で,n,m,Qを8とし
た場合は、 512÷(8X1)+512÷(8X8)+512÷(
8x8x8) となり、73バイトである。
も、ビットマッ゛プ操作だけで管理するので、少ないオ
ーバヘッドで作業領域の管理が実現できる。また、無効
領域が発生せず,効率の良い作業領域の管理が実現でき
る。作業領域の管理用ビットマップサイズは、 Q Σ↑b/(8xポ4)バイト t=1 悲 である。 (b=TT4i) i=1 ここで、bは作業領域を構成する最小サイズのエントリ
数、戒は階層に対応する最小サイズのエントリの個数、
nは階層数である6第1図の例で,n,m,Qを8とし
た場合は、 512÷(8X1)+512÷(8X8)+512÷(
8x8x8) となり、73バイトである。
第l図は本発明の一実旅例での各レベル間でのビットの
対応と、作業領域中の各レベルの領域をビットに対応さ
せた関係を表わす説明図、第2図は、領域の使用状況に
よるビットマップの状態を表わす説明図,第3図は,作
業領域の確保処理説明図、第4図は解放処理を表わした
説明図、第5図はビット操作の方法を表わした説明図で
ある.1,2・・・レベル1の領域のエントリ番号,1
1,12・−・レベル2の領域のエントリ番号,111
,112・・・レベル3の領域のエントリ番号。 筋一 1 圀 口 四 輯 しXル1の4負t坂 しべ,,2o々倶戚 ,やL3,桶域 弟 3 口 塙 4 口
対応と、作業領域中の各レベルの領域をビットに対応さ
せた関係を表わす説明図、第2図は、領域の使用状況に
よるビットマップの状態を表わす説明図,第3図は,作
業領域の確保処理説明図、第4図は解放処理を表わした
説明図、第5図はビット操作の方法を表わした説明図で
ある.1,2・・・レベル1の領域のエントリ番号,1
1,12・−・レベル2の領域のエントリ番号,111
,112・・・レベル3の領域のエントリ番号。 筋一 1 圀 口 四 輯 しXル1の4負t坂 しべ,,2o々倶戚 ,やL3,桶域 弟 3 口 塙 4 口
Claims (1)
- 1、データ処理システムでの領域の確保・解放において
、システムで用意する領域全体に対して、該領域を任意
のサイズの領域に分割(レベル1)し、該分割した領域
を更に任意のサイズの領域に分割(レベル2)し、該分
割は任意のレベル(レベルn)まで分割するとともに、
該分割した全てのレベルのひとつひとつの領域に対し1
ビットで領域の使用中か否かをレベル間で連動させ管理
するようにしたことを特徴とする領域管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1229197A JPH0392941A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | 領域管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1229197A JPH0392941A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | 領域管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0392941A true JPH0392941A (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=16888333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1229197A Pending JPH0392941A (ja) | 1989-09-06 | 1989-09-06 | 領域管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0392941A (ja) |
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1989
- 1989-09-06 JP JP1229197A patent/JPH0392941A/ja active Pending
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