JPH03940B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03940B2 JPH03940B2 JP59184229A JP18422984A JPH03940B2 JP H03940 B2 JPH03940 B2 JP H03940B2 JP 59184229 A JP59184229 A JP 59184229A JP 18422984 A JP18422984 A JP 18422984A JP H03940 B2 JPH03940 B2 JP H03940B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- frame synchronization
- downlink
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 25
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L5/00—Arrangements affording multiple use of the transmission path
- H04L5/14—Two-way operation using the same type of signal, i.e. duplex
- H04L5/16—Half-duplex systems; Simplex/duplex switching; Transmission of break signals non-automatically inverting the direction of transmission
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Bidirectional Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、時分割方式で2線式伝送路によつて
双方向信号を伝送する時分割2線式双方向伝送方
式の2線式線路に挿入するための中継器に関す
る。
双方向信号を伝送する時分割2線式双方向伝送方
式の2線式線路に挿入するための中継器に関す
る。
従来技術
第3図は、従来の2線式双方向伝送方式の一例
を示すブロツク図である。すなわち、主局および
従局間を無中継器の2線式線路Lによつて接続
し、主局側からは一定周期で下りバースト信号を
送出し、従局側からは、上記下りバースト信号の
間隙に上りバースト信号を送出する。主局は、送
信データを格納するためのバツフアメモリ1と、
一定周期のフレーム同期信号を発生するフレーム
発生回路5と、送信回路3と、受信回路4と、フ
レーム同期回路6と受信データを格納するための
バツフアメモリ2と、受信スイツチ7と線路変成
器8とから構成される。従局側もほぼ同様な構成
である。
を示すブロツク図である。すなわち、主局および
従局間を無中継器の2線式線路Lによつて接続
し、主局側からは一定周期で下りバースト信号を
送出し、従局側からは、上記下りバースト信号の
間隙に上りバースト信号を送出する。主局は、送
信データを格納するためのバツフアメモリ1と、
一定周期のフレーム同期信号を発生するフレーム
発生回路5と、送信回路3と、受信回路4と、フ
レーム同期回路6と受信データを格納するための
バツフアメモリ2と、受信スイツチ7と線路変成
器8とから構成される。従局側もほぼ同様な構成
である。
そして、主局側では、フレーム発生回路5の発
生する一定周期のフレーム同期信号に引続いて、
バツフアメモリ1から送信データがバースト的に
読出され、送信回路3で線路上を伝送するのに適
した波形の符号(例えばパイポーラ符号)に変換
して、線路変成器8を介して下りバースト信号を
2線式線路Lへ送出する。上記下りバースト信号
は、一定周期(フレーム周期)で送出され、各バ
ースト信号の間には適当な間隙がある。
生する一定周期のフレーム同期信号に引続いて、
バツフアメモリ1から送信データがバースト的に
読出され、送信回路3で線路上を伝送するのに適
した波形の符号(例えばパイポーラ符号)に変換
して、線路変成器8を介して下りバースト信号を
2線式線路Lへ送出する。上記下りバースト信号
は、一定周期(フレーム周期)で送出され、各バ
ースト信号の間には適当な間隙がある。
従局側では、線路変成器16および受信スイツ
チ15を介して受信回路12に入力された受信信
号を、受信回路12で等化増幅しかつビツトタイ
ミングを抽出して受信信号の識別および再生を行
なう。フレーム同期回路14は、受信回路12の
出力かフレーム同期信号を検出して、フレーム同
期を確立し、受信回路12の出力データはバツフ
アメモリ10に格納される。一方フレーム発生回
路13は、フレーム同期回路14の出力するフレ
ーム同期信号より一定時間(例えば半周期)遅れ
でフレーム信号を発生して送信回路11に送る。
上記フレーム信号に引続いてバツフアメモリ9か
ら送データがバースト的に読出されて、送信回路
11から線路変成器16を介して2線式線路Lに
上りバースト信号が送出される。上りバースト信
号の送出中は、受信スイツチ15が閉じられてい
て、送信回路11の出力が受信回路12に廻り込
み入力されることを防止している。なお、上りバ
ースト信号は、下りバースト信号の間隙の期間に
送出されのであるから、受信スイツチ15が閉じ
ることによつて下りバースト信号の受信が妨げら
れることはない。
チ15を介して受信回路12に入力された受信信
号を、受信回路12で等化増幅しかつビツトタイ
ミングを抽出して受信信号の識別および再生を行
なう。フレーム同期回路14は、受信回路12の
出力かフレーム同期信号を検出して、フレーム同
期を確立し、受信回路12の出力データはバツフ
アメモリ10に格納される。一方フレーム発生回
路13は、フレーム同期回路14の出力するフレ
ーム同期信号より一定時間(例えば半周期)遅れ
でフレーム信号を発生して送信回路11に送る。
上記フレーム信号に引続いてバツフアメモリ9か
ら送データがバースト的に読出されて、送信回路
11から線路変成器16を介して2線式線路Lに
上りバースト信号が送出される。上りバースト信
号の送出中は、受信スイツチ15が閉じられてい
て、送信回路11の出力が受信回路12に廻り込
み入力されることを防止している。なお、上りバ
ースト信号は、下りバースト信号の間隙の期間に
送出されのであるから、受信スイツチ15が閉じ
ることによつて下りバースト信号の受信が妨げら
れることはない。
従局側から送出された上りバースト信号は、2
線式線路Lを伝送し、主局の受信スイツチ7を介
して受信回路4で受信され、フレーム同期回路6
でフレーム同期がとられてバツフアメモリ2に格
納される。
線式線路Lを伝送し、主局の受信スイツチ7を介
して受信回路4で受信され、フレーム同期回路6
でフレーム同期がとられてバツフアメモリ2に格
納される。
上述の従来方式は、2線式線路Lに中継器が挿
入されていないため、2線式線路の長さが長くな
ると、受信信号のレベルが低下して正確なデータ
が伝送できないという欠点がある。また、伝送速
度を上げると、伝送信号の周波数帯域が拡大され
て線路損失が大となるため、伝送距離が短くな
る。また、他の装置からの漏話雑音や、インパル
ス雑音が混入される場合は、伝送距離および伝送
速度は、さらに制限されることになる。
入されていないため、2線式線路の長さが長くな
ると、受信信号のレベルが低下して正確なデータ
が伝送できないという欠点がある。また、伝送速
度を上げると、伝送信号の周波数帯域が拡大され
て線路損失が大となるため、伝送距離が短くな
る。また、他の装置からの漏話雑音や、インパル
ス雑音が混入される場合は、伝送距離および伝送
速度は、さらに制限されることになる。
発明の目的
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、
2線式線路に挿入することができる中継器を提供
し、もつて時分割2線式双方向伝送方式の線路長
と伝送速度等の制限を撤廃することにある。
2線式線路に挿入することができる中継器を提供
し、もつて時分割2線式双方向伝送方式の線路長
と伝送速度等の制限を撤廃することにある。
発明の構成
本発明の中継器は、一定周期で下りバースト信
号を送出す主局と、上記下りバースト信号の間隙
に上りバースト信号を送出する従局間を接続する
2線式線路に挿入され、主局から従局へ伝送され
る下りバースト信号を受信再生する下り中継回路
と、該下り中継回路の受信信号からフレーム同期
信号を検出するフレーム同期回路と、前記下り中
継回路に挿入され前記フレーム同期回路から供給
されるフレーム同期信号によつて受信信号を半周
期遅延させて出力する遅延回路と、上りバースト
信号を再生中継する上り中継回路と、前記フレー
ム同期回路から供給されるフレーム同期信号によ
つて上りバースト信号を半周期遅延出力する遅延
回路とを備えたことを特徴とする。
号を送出す主局と、上記下りバースト信号の間隙
に上りバースト信号を送出する従局間を接続する
2線式線路に挿入され、主局から従局へ伝送され
る下りバースト信号を受信再生する下り中継回路
と、該下り中継回路の受信信号からフレーム同期
信号を検出するフレーム同期回路と、前記下り中
継回路に挿入され前記フレーム同期回路から供給
されるフレーム同期信号によつて受信信号を半周
期遅延させて出力する遅延回路と、上りバースト
信号を再生中継する上り中継回路と、前記フレー
ム同期回路から供給されるフレーム同期信号によ
つて上りバースト信号を半周期遅延出力する遅延
回路とを備えたことを特徴とする。
発明の実施例
次に、本発明について、図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロツク図
である。すなわち、一定周期で下りバースト信号
を送出する主局と、上記下りバースト信号の間隙
に上りバースト信号を送出する従局間を接続する
2線式線路に挿入され、主局側2線式線路L1か
ら線路変成器28を介して入力される下りバース
ト信号を受信再生する受信回路21と、該下り受
信回路21の受信再生信号からフレーム同期信号
を検出するフレーム同期回路27と、受信回路2
1の出力データを格納し前記フレーム同期回路2
7から供給されるフレーム同期信号によつて半周
期遅延して出力する遅延回路22と、遅延回路2
2の出力を線路信号に変換して線路変成器29を
介して従局側2線式線路L2に送出する送信回路
23と、上りバースト信号を再生中継するための
同様な受信回路24および送信回路26と、受信
回路24の出力データを格納し前記フレーム同期
回路27の出力するフレーム同期信号によつて半
周期遅延出力する遅延回路25とから構成され
る。上記受信回路21と送信回路23で下り中継
回路を構成し、受信回路24送信回路26とで上
り中継回路を構成している。
である。すなわち、一定周期で下りバースト信号
を送出する主局と、上記下りバースト信号の間隙
に上りバースト信号を送出する従局間を接続する
2線式線路に挿入され、主局側2線式線路L1か
ら線路変成器28を介して入力される下りバース
ト信号を受信再生する受信回路21と、該下り受
信回路21の受信再生信号からフレーム同期信号
を検出するフレーム同期回路27と、受信回路2
1の出力データを格納し前記フレーム同期回路2
7から供給されるフレーム同期信号によつて半周
期遅延して出力する遅延回路22と、遅延回路2
2の出力を線路信号に変換して線路変成器29を
介して従局側2線式線路L2に送出する送信回路
23と、上りバースト信号を再生中継するための
同様な受信回路24および送信回路26と、受信
回路24の出力データを格納し前記フレーム同期
回路27の出力するフレーム同期信号によつて半
周期遅延出力する遅延回路25とから構成され
る。上記受信回路21と送信回路23で下り中継
回路を構成し、受信回路24送信回路26とで上
り中継回路を構成している。
第2図Aは、主局側線路L1上の信号を示し、
同図Bは、従局側線路L2上の信号を示すタイム
チヤートである。。すなわち、線路L1から入力
された低レベルの下りバースト信号は、受信回路
21で受信再生されて遅延回路22に格納され、
フレーム同期回路27の出力よつて半周期遅れて
読出され、送信回路23から線路L2へ送出され
る。線路L2上には、同図Bに示すように、下り
バースト信号の間隙の期間に、従局側から上りバ
ースト信号が送出されており、該上りバースト信
号が受信回路24で受信再生されて遅延回路25
に格納され、半周期遅れて線路L1へ送出される
(同図A)。フレーム同期回路27は、下りバース
ト信号のフレーム同期信号を検出することによつ
て継続的にフレーム同期を維持しており、各フレ
ーム周期ごとに上記動作が繰返えされる。従つ
て、本実施例では、上りバースト信号と、下りバ
ースト信号とは、それぞれ同じタイミングで受信
され、同じタイミングで送出されるから、上り下
りの中継回路が同時に受信モードになり、また同
時に送信モードとなるため、切換えスイツチ等を
使用しないでも近端漏話が発生せず、上、下バー
スト信号を再生中継することが可能である。従つ
て、主局、従局間の線路距離およびデータ伝送速
度の制限を撤廃することができるという効果があ
る。
同図Bは、従局側線路L2上の信号を示すタイム
チヤートである。。すなわち、線路L1から入力
された低レベルの下りバースト信号は、受信回路
21で受信再生されて遅延回路22に格納され、
フレーム同期回路27の出力よつて半周期遅れて
読出され、送信回路23から線路L2へ送出され
る。線路L2上には、同図Bに示すように、下り
バースト信号の間隙の期間に、従局側から上りバ
ースト信号が送出されており、該上りバースト信
号が受信回路24で受信再生されて遅延回路25
に格納され、半周期遅れて線路L1へ送出される
(同図A)。フレーム同期回路27は、下りバース
ト信号のフレーム同期信号を検出することによつ
て継続的にフレーム同期を維持しており、各フレ
ーム周期ごとに上記動作が繰返えされる。従つ
て、本実施例では、上りバースト信号と、下りバ
ースト信号とは、それぞれ同じタイミングで受信
され、同じタイミングで送出されるから、上り下
りの中継回路が同時に受信モードになり、また同
時に送信モードとなるため、切換えスイツチ等を
使用しないでも近端漏話が発生せず、上、下バー
スト信号を再生中継することが可能である。従つ
て、主局、従局間の線路距離およびデータ伝送速
度の制限を撤廃することができるという効果があ
る。
発明の効果
以上のように、本発明においては、下り中継回
路の再生出力した下りバースト信号からフレーム
信号を抽出してフレーム同期を確立するフレーム
同期回路と、上、下中継回路に挿入され上記フレ
ーム同期回路の制御によつてそれぞれの受信バー
スト信号を半周期遅延させて出力する遅延回路と
を備えて、上、下バースト信号を同じタイミング
で受信し、同じタイミングで送出するように構成
したから、近端漏話を生じないで上、下バースト
信号をそれぞれ再生中継することが可能である。
従つて、時分割2線式双方向伝送方式の主局と従
局間の線路距離およびデータ伝送速度の制限を撤
廃することができるという効果を有する。
路の再生出力した下りバースト信号からフレーム
信号を抽出してフレーム同期を確立するフレーム
同期回路と、上、下中継回路に挿入され上記フレ
ーム同期回路の制御によつてそれぞれの受信バー
スト信号を半周期遅延させて出力する遅延回路と
を備えて、上、下バースト信号を同じタイミング
で受信し、同じタイミングで送出するように構成
したから、近端漏話を生じないで上、下バースト
信号をそれぞれ再生中継することが可能である。
従つて、時分割2線式双方向伝送方式の主局と従
局間の線路距離およびデータ伝送速度の制限を撤
廃することができるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は上記実施例の主局側および従局側の2線
式線路上の信号を示すタイムチヤート、第3図は
従来の無中継による時分割2線式双方向伝送方式
の一例を示すブロツク図である。 図において、1,2,9,10:バツフアメモ
リ、3,11:送信回路、4,12:受信回路、
5,13:フレーム発生回路、6,14:フレー
ム同期回路、7,15:受信スイツチ、8,1
6:線路変成器、21,24:受信回路、22,
25:遅延回路、23,26:送信回路、27:
フレーム同期回路、28,29:線路変成器、
L,L1,L2:2線式線路。
第2図は上記実施例の主局側および従局側の2線
式線路上の信号を示すタイムチヤート、第3図は
従来の無中継による時分割2線式双方向伝送方式
の一例を示すブロツク図である。 図において、1,2,9,10:バツフアメモ
リ、3,11:送信回路、4,12:受信回路、
5,13:フレーム発生回路、6,14:フレー
ム同期回路、7,15:受信スイツチ、8,1
6:線路変成器、21,24:受信回路、22,
25:遅延回路、23,26:送信回路、27:
フレーム同期回路、28,29:線路変成器、
L,L1,L2:2線式線路。
Claims (1)
- 1 一定周期で下りバースト信号を送出する主局
と、上記下りバースト信号の間隙に上りバースト
信号を送出する従局間を接続する2線式線路に挿
入され、主局から従局へ伝送される下りバースト
信号を受信再生する下り中継回路と、該下り中継
回路の受信信号からフレーム同期信号を検出する
フレーム同期回路と、前記下り中継回路に挿入さ
れ前記フレーム同期回路から供給されるフレーム
同期信号によつて受信信号を半周期遅延させて出
力する遅延回路と、上りバースト信号を再生中継
する上り中継回路と、前記フレーム同期回路から
供給されるフレーム同期信号によつて上りバース
ト信号を半周期遅延出力する遅延回路とを備えた
ことを特徴とする中継器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59184229A JPS6162257A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 中継器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59184229A JPS6162257A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 中継器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162257A JPS6162257A (ja) | 1986-03-31 |
| JPH03940B2 true JPH03940B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=16149630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59184229A Granted JPS6162257A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 中継器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6162257A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385220A (ja) * | 1986-09-25 | 1988-04-15 | Mazda Motor Corp | 過給機付エンジンの吸気装置 |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP59184229A patent/JPS6162257A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6162257A (ja) | 1986-03-31 |
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