JPH039533A - ショットキーゲート型電界効果トランジスタ - Google Patents
ショットキーゲート型電界効果トランジスタInfo
- Publication number
- JPH039533A JPH039533A JP14494389A JP14494389A JPH039533A JP H039533 A JPH039533 A JP H039533A JP 14494389 A JP14494389 A JP 14494389A JP 14494389 A JP14494389 A JP 14494389A JP H039533 A JPH039533 A JP H039533A
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- Japan
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- gate electrode
- type
- layer
- effect transistor
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、半絶縁性半導体基板に形成された活性層を用
いて構成されるショットキーゲート型電界効果トランジ
スタ(MESFET)に関する。
いて構成されるショットキーゲート型電界効果トランジ
スタ(MESFET)に関する。
(従来の技術)
半導体素子の高速化、高集積化に伴い、素子の微細化が
進んでいる。素子の微細化は素子特性に種々の影響を与
えるが、電界効果トランジスタ(FET)においては、
素子の微細化による特性への影響としては、短チヤネル
効果と狭チャネル効果とが代表的である。
進んでいる。素子の微細化は素子特性に種々の影響を与
えるが、電界効果トランジスタ(FET)においては、
素子の微細化による特性への影響としては、短チヤネル
効果と狭チャネル効果とが代表的である。
ショットキーゲート電極を用いたMESFETにおいて
も、短チヤネル効果と狭チャネル効果とがある。MES
FETの短チヤネル効果に対する対策は、これまで種々
提案されているが、狭チャネル効果についてはこれまで
余り考えられていないのが実情である。
も、短チヤネル効果と狭チャネル効果とがある。MES
FETの短チヤネル効果に対する対策は、これまで種々
提案されているが、狭チャネル効果についてはこれまで
余り考えられていないのが実情である。
MESFETの狭チャネル効果は、ゲート電極が、リソ
グラフィ工程での余裕の必要性と電極引き出しの必要性
からゲート幅方向に活性層領域から外には谷だしてパタ
ーン形成されることによる影響が大きい。ゲート電極の
活性層領域から突き出した部分の電位が活性層に影響を
与えるからである。この様な観点から、MESFETの
狭チャネル効果を抑制する方法として、ゲート電極が活
性層領域から突き出している領域のゲート電極と基板間
に絶縁膜を介在させる方法が提案されている(昭和62
年1月21 電子通信学会技術研究報告 Vol、 8
6 No 、 305 )。
グラフィ工程での余裕の必要性と電極引き出しの必要性
からゲート幅方向に活性層領域から外には谷だしてパタ
ーン形成されることによる影響が大きい。ゲート電極の
活性層領域から突き出した部分の電位が活性層に影響を
与えるからである。この様な観点から、MESFETの
狭チャネル効果を抑制する方法として、ゲート電極が活
性層領域から突き出している領域のゲート電極と基板間
に絶縁膜を介在させる方法が提案されている(昭和62
年1月21 電子通信学会技術研究報告 Vol、 8
6 No 、 305 )。
しかしこの方法では、ゲート電極のゲート幅方向に段差
が形成されるため、特にゲート幅が小さいものとなった
場合に、狭チャネル効果の抑制は十分ではない、プロセ
ス的にも繁雑である、ゲート電極金属の被覆性も劣化す
る、といった問題があった。
が形成されるため、特にゲート幅が小さいものとなった
場合に、狭チャネル効果の抑制は十分ではない、プロセ
ス的にも繁雑である、ゲート電極金属の被覆性も劣化す
る、といった問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
以上のように従来、MESFETにおける狭チャネル効
果を抑制する有効な方法はなかった。
果を抑制する有効な方法はなかった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、効果的に狭チ
ャネル効果を抑制できるMESFETを提供することを
目的とする。
ャネル効果を抑制できるMESFETを提供することを
目的とする。
C発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、半絶縁性半導体基板に第1導電型活性層が形
成され、この活性層を横切るようにショットキーゲート
電極が形成された電界効果トランジスタにおいて、前記
活性層のゲート幅方向に隣接する基板領域に第2導電型
層を設けたことを特徴とする。
成され、この活性層を横切るようにショットキーゲート
電極が形成された電界効果トランジスタにおいて、前記
活性層のゲート幅方向に隣接する基板領域に第2導電型
層を設けたことを特徴とする。
(作用)
本発明によれば、ゲート電極下のゲート幅方向について
、活性層からこれに隣接する基板領域の電位分布を見る
と、活性層の境界部にpn接合による大きい電位障壁が
形成される。これにより、ゲート電極の活性層領域から
突き出した部分からの活性層に対する電位の影響が緩和
され、狭チャネル効果が効果的に抑制される。また絶縁
膜を介在させる方法と異なり、ゲート幅が小さいものと
なってもゲート電極金属の被覆性を考慮する必要がない
。
、活性層からこれに隣接する基板領域の電位分布を見る
と、活性層の境界部にpn接合による大きい電位障壁が
形成される。これにより、ゲート電極の活性層領域から
突き出した部分からの活性層に対する電位の影響が緩和
され、狭チャネル効果が効果的に抑制される。また絶縁
膜を介在させる方法と異なり、ゲート幅が小さいものと
なってもゲート電極金属の被覆性を考慮する必要がない
。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図(a) (b) (e)は、一実施例のG a
A s M E S F E Tを示す平面図とそのA
−A’およびB−B’断面図である。半絶縁性GaAs
、l板1に、イオン注入によりn型活性層2が形成され
、このn型活性層2上にこれを横切るように例えば窒化
タングステン(WN)膜からなるショットキーゲート電
極3が形成されている。
A s M E S F E Tを示す平面図とそのA
−A’およびB−B’断面図である。半絶縁性GaAs
、l板1に、イオン注入によりn型活性層2が形成され
、このn型活性層2上にこれを横切るように例えば窒化
タングステン(WN)膜からなるショットキーゲート電
極3が形成されている。
ゲート電極3の側壁には絶縁膜4が形成され、このゲー
ト電極3と絶縁膜4をマスクとしてStの高濃度イオン
注入によりn゛型層5.6が形成され、その表面にソー
ス、ドレインのオーミック電極7,8がAuGe/Au
膜により形成されている。ゲート電極3が配設された領
域を含む、第1図(a)に破線で示す領域にはp型層9
が形成されている。p型層9は活性層であるnJ5層2
より低不純物濃度である。またゲート幅方向の断面(第
1図(C))で見たときに、n型活性層3領域に隣接す
る基板領域のゲート電極3の下がこのp型層9となって
いる。
ト電極3と絶縁膜4をマスクとしてStの高濃度イオン
注入によりn゛型層5.6が形成され、その表面にソー
ス、ドレインのオーミック電極7,8がAuGe/Au
膜により形成されている。ゲート電極3が配設された領
域を含む、第1図(a)に破線で示す領域にはp型層9
が形成されている。p型層9は活性層であるnJ5層2
より低不純物濃度である。またゲート幅方向の断面(第
1図(C))で見たときに、n型活性層3領域に隣接す
る基板領域のゲート電極3の下がこのp型層9となって
いる。
具体的な製造工程を説明すれば、まず半絶縁性GaAs
Mi板1の第1図(a)に破線で示すp型層形成領域に
窓を有するレジストパターンを形成し、Beイオンを例
えば加速電圧70keV、 ドーズ量2 X 10
+2/ am2でイオン注入してp型層9を形成する。
Mi板1の第1図(a)に破線で示すp型層形成領域に
窓を有するレジストパターンを形成し、Beイオンを例
えば加速電圧70keV、 ドーズ量2 X 10
+2/ am2でイオン注入してp型層9を形成する。
p型層9の形成は他の方法例えば固相拡散法などを用い
てもよい。次に活性層形成用のレジストパターンを形成
し、Siイオンを例えば加速電圧25keV、 ドー
ズR6X 10 ”/L:rn2でイオン注入してnJ
e!活性層2を形成する。そしてレジストパターンを除
去した後、スパッタ法によりWN膜を例えば3000人
堆積し、これを反応性イオンエツチング法によりパター
ン形成してゲート電極3を形成する。次にゲート電極側
壁に絶縁膜4を堆積し、ソース、ドレイン領域を含む素
子形成領域に窓を持つレジストパターンを形成して、こ
のレジストパターンとゲート電極3および側壁絶縁膜4
をマスクとしてSiを例えば加速電圧80keV、
ドーズffi I X 10 ”/an2でイオン注入
してn+型層5,6を形成する。最後にA u G e
/ A u膜により、ソース、ドレインのオーミック
電極7,8を形成する。なおイオン注入による不純物の
活性化は、ソース、ドレインの高濃度層形成のイオン注
入を行った後に例えば820℃、20分の熱処理により
行う。
てもよい。次に活性層形成用のレジストパターンを形成
し、Siイオンを例えば加速電圧25keV、 ドー
ズR6X 10 ”/L:rn2でイオン注入してnJ
e!活性層2を形成する。そしてレジストパターンを除
去した後、スパッタ法によりWN膜を例えば3000人
堆積し、これを反応性イオンエツチング法によりパター
ン形成してゲート電極3を形成する。次にゲート電極側
壁に絶縁膜4を堆積し、ソース、ドレイン領域を含む素
子形成領域に窓を持つレジストパターンを形成して、こ
のレジストパターンとゲート電極3および側壁絶縁膜4
をマスクとしてSiを例えば加速電圧80keV、
ドーズffi I X 10 ”/an2でイオン注入
してn+型層5,6を形成する。最後にA u G e
/ A u膜により、ソース、ドレインのオーミック
電極7,8を形成する。なおイオン注入による不純物の
活性化は、ソース、ドレインの高濃度層形成のイオン注
入を行った後に例えば820℃、20分の熱処理により
行う。
第2図は、この実施例によるMESFETのゲート幅方
向の断面、すなイ)ち第1図(c)の断面での表面電位
分布を示している。図から明らかなように活性層2の境
界にpn接合による大きい電位障壁が形成された状態と
なる。この結果、ゲート電極3の活性層領域から突き出
した部分の電位による活性層2への影フが抑圧され、狭
チャネル効果が抑制されることになる。またこの狭チャ
ネル効果の抑制は、p型層とショットキー電極間の電位
障壁に起因すると考えられる。つまりこれらpn接合お
よびp・ショットキー接合による電位障壁からのそれぞ
れの空乏層の延びが小さいことが相俟って狭チャネル効
果は抑制される。
向の断面、すなイ)ち第1図(c)の断面での表面電位
分布を示している。図から明らかなように活性層2の境
界にpn接合による大きい電位障壁が形成された状態と
なる。この結果、ゲート電極3の活性層領域から突き出
した部分の電位による活性層2への影フが抑圧され、狭
チャネル効果が抑制されることになる。またこの狭チャ
ネル効果の抑制は、p型層とショットキー電極間の電位
障壁に起因すると考えられる。つまりこれらpn接合お
よびp・ショットキー接合による電位障壁からのそれぞ
れの空乏層の延びが小さいことが相俟って狭チャネル効
果は抑制される。
第3図は、この実施例によるMESFETのしきい値電
圧VLhとゲート幅Wgの関係を4P1定した結果を、
p型層を持たない従来例と比較して示したものである。
圧VLhとゲート幅Wgの関係を4P1定した結果を、
p型層を持たない従来例と比較して示したものである。
これはゲート長がLg=0.5μmのMESFETにつ
いてのデータである。図から明らかなように従来例では
ゲート幅が小さくなるにつれてしきい値電圧vthの平
均値が正方向に大きく変化しているのに対し、この実施
例ではゲート幅1μm程度になってもしきい値電圧のf
均値は大きいゲート幅のときと変わらない。しきい値の
ばらつきについても、従来例ではゲート幅が小さくなる
につれて大きくなっているのに対し、この実施例ではそ
れ程大きいばらつきを示さない。
いてのデータである。図から明らかなように従来例では
ゲート幅が小さくなるにつれてしきい値電圧vthの平
均値が正方向に大きく変化しているのに対し、この実施
例ではゲート幅1μm程度になってもしきい値電圧のf
均値は大きいゲート幅のときと変わらない。しきい値の
ばらつきについても、従来例ではゲート幅が小さくなる
につれて大きくなっているのに対し、この実施例ではそ
れ程大きいばらつきを示さない。
以上のようにこの実施例によれば、n型活性層に隣接し
てゲート幅方向の基板領域にp型層を設けることによっ
て、狭チャネル効果が抑制される。
てゲート幅方向の基板領域にp型層を設けることによっ
て、狭チャネル効果が抑制される。
狭チャネル効果を抑制するには特にp型層の不純物濃度
が重要である。この不純物濃度を試算した結果、n型活
性層がチャネル領域として用いられる場合、I X 1
0 ”/cm3〜I X 1018/cm3の範囲がよ
く、特にlX1015/cII+3〜1×10じ/ c
m ’がよい。この範囲にp型層の不純物濃度を設定す
る事により、狭チャネル効果は無視できる程度に抑える
ことができる。
が重要である。この不純物濃度を試算した結果、n型活
性層がチャネル領域として用いられる場合、I X 1
0 ”/cm3〜I X 1018/cm3の範囲がよ
く、特にlX1015/cII+3〜1×10じ/ c
m ’がよい。この範囲にp型層の不純物濃度を設定す
る事により、狭チャネル効果は無視できる程度に抑える
ことができる。
本発明は上記実施例に限られるものではない。
例えば実施例では、p型層をゲート電極が配設される領
域全体に形成し、その後このp型層と一部重なるように
n型活性層を形成したが、例えば第1図(e)に対して
第4図′に示すように、n型活性層2が形成される領域
を避けて、n型活性層2のゲート幅方向の両側にそれぞ
れp型層93.9□を形成するようにしてもよい。この
ようにすれば、n型活性層領域のイオン注入はn型不純
物のイオン注入のみとなるから、イオン注入によるダメ
ージを少なくすることができ、優れたショットキーゲー
ト特性を得ることができる。また実施例ではゲート電極
が活性層領域からはみだした領域のゲート電極上全体に
p型層を設けたが、必ずしもゲート電極上全体にp型層
を設けなくてもよい。すなわち、活性層から大きくはみ
だしたゲート電極部分からの活性層に対する影響は、活
性層から離れるにつれて小さいものとなるから、ゲート
電極のはみだし幅が大きい場合にはそれより狭い範囲に
p型層を設けることによっても十分効果が得られる。さ
らに、p型層がl型活性層全体を国うように形成するこ
ともできる。
域全体に形成し、その後このp型層と一部重なるように
n型活性層を形成したが、例えば第1図(e)に対して
第4図′に示すように、n型活性層2が形成される領域
を避けて、n型活性層2のゲート幅方向の両側にそれぞ
れp型層93.9□を形成するようにしてもよい。この
ようにすれば、n型活性層領域のイオン注入はn型不純
物のイオン注入のみとなるから、イオン注入によるダメ
ージを少なくすることができ、優れたショットキーゲー
ト特性を得ることができる。また実施例ではゲート電極
が活性層領域からはみだした領域のゲート電極上全体に
p型層を設けたが、必ずしもゲート電極上全体にp型層
を設けなくてもよい。すなわち、活性層から大きくはみ
だしたゲート電極部分からの活性層に対する影響は、活
性層から離れるにつれて小さいものとなるから、ゲート
電極のはみだし幅が大きい場合にはそれより狭い範囲に
p型層を設けることによっても十分効果が得られる。さ
らに、p型層がl型活性層全体を国うように形成するこ
ともできる。
さらに実施例ではG a A s M E S F E
Tを説明したが、他の半導体材料例えばSiやGeを
を用いたMESFETにも本発明を適用することが可能
である。、また活性層がp型層である場合にも、実施例
で示したp型層の部分をn型層とすることにより本発明
は有効である。
Tを説明したが、他の半導体材料例えばSiやGeを
を用いたMESFETにも本発明を適用することが可能
である。、また活性層がp型層である場合にも、実施例
で示したp型層の部分をn型層とすることにより本発明
は有効である。
[発明の効果コ
以上のべたように本発明によれば、第1導電型活性層の
ゲート幅方向に隣接する基数領域に第2導電型層を設け
ることによって、狭チャネル効果を抑制したMESFE
Tを得ることができる。
ゲート幅方向に隣接する基数領域に第2導電型層を設け
ることによって、狭チャネル効果を抑制したMESFE
Tを得ることができる。
第1図(a)〜(c)は本発明の一実施例のG a A
s M E S F E Tを示す一+1面図とその
A−A’およびB−B’断面図、 第2図はそのゲート幅h゛向の断面での電位分糸を示す
図、 第3図は同じくそのMESFETのしきい値電圧とゲー
ト幅の関係をnl定した結果を従来例と比較して示す図
、 第4図は他の実施例のに a A s M E S F
E Tを示す断面図である。 1・・パト絶縁性GaAs基板、2・・・n型活性層、
3・・・ショットキーゲート電極、4・・・絶縁膜、5
゜6・・・n゛型層7,8・・・オーミック電極、9・
・・p型層。
s M E S F E Tを示す一+1面図とその
A−A’およびB−B’断面図、 第2図はそのゲート幅h゛向の断面での電位分糸を示す
図、 第3図は同じくそのMESFETのしきい値電圧とゲー
ト幅の関係をnl定した結果を従来例と比較して示す図
、 第4図は他の実施例のに a A s M E S F
E Tを示す断面図である。 1・・パト絶縁性GaAs基板、2・・・n型活性層、
3・・・ショットキーゲート電極、4・・・絶縁膜、5
゜6・・・n゛型層7,8・・・オーミック電極、9・
・・p型層。
Claims (2)
- (1)半絶縁性半導体基板に第1導電型活性層が形成さ
れ、活性層を横切るショットキーゲート電極が形成され
た電界効果トランジスタにおいて、前記活性層のゲート
幅方向に隣接する基板領域に第2導電型層が設けられて
いることを特徴とするショットキーゲート型電界効果ト
ランジスタ。 - (2)前記第2導電型層は不純物濃度が前記活性層より
低く設定されていることを特徴とする請求項1記載のシ
ョットキーゲート型電界効果トランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14494389A JPH039533A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | ショットキーゲート型電界効果トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14494389A JPH039533A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | ショットキーゲート型電界効果トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH039533A true JPH039533A (ja) | 1991-01-17 |
Family
ID=15373795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14494389A Pending JPH039533A (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | ショットキーゲート型電界効果トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH039533A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61267369A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-26 | Hitachi Ltd | 電界効果トランジスタ |
| JPS6436078A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-07 | Agency Ind Science Techn | Field-effect transistor |
-
1989
- 1989-06-07 JP JP14494389A patent/JPH039533A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61267369A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-26 | Hitachi Ltd | 電界効果トランジスタ |
| JPS6436078A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-07 | Agency Ind Science Techn | Field-effect transistor |
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