JPH0396032A - 電子メール処理装置 - Google Patents
電子メール処理装置Info
- Publication number
- JPH0396032A JPH0396032A JP1233656A JP23365689A JPH0396032A JP H0396032 A JPH0396032 A JP H0396032A JP 1233656 A JP1233656 A JP 1233656A JP 23365689 A JP23365689 A JP 23365689A JP H0396032 A JPH0396032 A JP H0396032A
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- JP
- Japan
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- pages
- order
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、通信回線とコンピュータを利用して電文の蓄
積交換を行う電子メールシステムの電子メール処理装置
に関する。
積交換を行う電子メールシステムの電子メール処理装置
に関する。
[従来の技術]
従来の電子メール処理装置においては、端末装置に対し
て配信電文を1ページから昇順にのみ送信していた。
て配信電文を1ページから昇順にのみ送信していた。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、上記従来例では、端末装置のブリンクの
排紙機構が最後に出力したページが一番上になるもので
ある場合、出力された電文をべ一ジ順にならべ直す手間
がかかる欠点があった。
排紙機構が最後に出力したページが一番上になるもので
ある場合、出力された電文をべ一ジ順にならべ直す手間
がかかる欠点があった。
[課題を解決するための手段及び作用コ本発明によれば
、配信電文をページの昇順に送信するか降順に送信する
かを指定する電文を端末から受信する手段と前記端末に
対し配信電文をぺ−ジの昇順に送信するか降順に送信す
るか切り換える手段を設けたことにより、端末装置に出
力された配信電文をページ順にならべ直す手間を省くこ
とができるようにしたものである。
、配信電文をページの昇順に送信するか降順に送信する
かを指定する電文を端末から受信する手段と前記端末に
対し配信電文をぺ−ジの昇順に送信するか降順に送信す
るか切り換える手段を設けたことにより、端末装置に出
力された配信電文をページ順にならべ直す手間を省くこ
とができるようにしたものである。
[実施例]
以下図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明に係る電子メール処理装置のブロック図
である。ここで、1は処理装置を制御するCPUである
。2は処理装置の制御プログラムが格納されているRO
Mである。3は処理装置の制御に必要な情報を格納する
RAMである。4は電文の送受信を行う通信制御装置で
ある。5は配信電文を格納する磁気ディスクである。6
,7,8は電文を入出力できる端末装置である。
である。ここで、1は処理装置を制御するCPUである
。2は処理装置の制御プログラムが格納されているRO
Mである。3は処理装置の制御に必要な情報を格納する
RAMである。4は電文の送受信を行う通信制御装置で
ある。5は配信電文を格納する磁気ディスクである。6
,7,8は電文を入出力できる端末装置である。
第2図は、2のROMに格納された制御プログラムのフ
ローチャートである。まずステップS1で受信した電文
が配信電文なら、ステップS2で配信電文を磁気ディス
クへ出力後、処理を終了する。
ローチャートである。まずステップS1で受信した電文
が配信電文なら、ステップS2で配信電文を磁気ディス
クへ出力後、処理を終了する。
もし、ステップS3で受信した電文が取り出し電文なら
、ステップS4で磁気ディスクに電文があるか判定する
。電文があったらステップ85〜S13の処理を繰り返
す。電文がなかったら処理を終了する.ステップS5で
受信した取り出し電文に昇順出力指定があった場合、ス
テップS6で変数■に1を代入する。ステップS7でI
が電文のページ数以内のときステップ38〜S9を繰り
返す。ステップS8で電文の■ベージ目を配信先の端末
に送信する。ステップS9で■を1つ増加させる。これ
により電文を昇順で端末へ送信することができる。ステ
ップS5で受信した取り出し電文に昇順出力指定がなか
った場合、ステップS10で変数Iに電文のページ数を
代入する。ステップSllで■がOでないときステップ
S12〜S13を繰り返す。ステップS12で電文のI
ベージ目を配信先の端末に送信する。ステップS13で
■を1つ減少させる。これにより電文を降順で端末へ送
信することができる。
、ステップS4で磁気ディスクに電文があるか判定する
。電文があったらステップ85〜S13の処理を繰り返
す。電文がなかったら処理を終了する.ステップS5で
受信した取り出し電文に昇順出力指定があった場合、ス
テップS6で変数■に1を代入する。ステップS7でI
が電文のページ数以内のときステップ38〜S9を繰り
返す。ステップS8で電文の■ベージ目を配信先の端末
に送信する。ステップS9で■を1つ増加させる。これ
により電文を昇順で端末へ送信することができる。ステ
ップS5で受信した取り出し電文に昇順出力指定がなか
った場合、ステップS10で変数Iに電文のページ数を
代入する。ステップSllで■がOでないときステップ
S12〜S13を繰り返す。ステップS12で電文のI
ベージ目を配信先の端末に送信する。ステップS13で
■を1つ減少させる。これにより電文を降順で端末へ送
信することができる。
前記実施例では、配信電文をページの昇順に送信するか
降順に送信するかの判定を、受信元から受信した取り出
し電文中の昇順出力の指定があるかないかで行っている
。
降順に送信するかの判定を、受信元から受信した取り出
し電文中の昇順出力の指定があるかないかで行っている
。
これを、昇順出力指定電文と降順出力指定電文を発信元
の端末から受信したときに出力モード変数にそれぞれ昇
順か降順かをセットし、電文送信前に出力モード変数を
参照して昇順に送信するか降順に送信するか判定する実
施例も可能である。
の端末から受信したときに出力モード変数にそれぞれ昇
順か降順かをセットし、電文送信前に出力モード変数を
参照して昇順に送信するか降順に送信するか判定する実
施例も可能である。
[発明の効果]
以上説明したように、配信電文をページの昇順にするか
降順にするかを指定する電文を受信する手段と配信電文
をページの昇順に送信するか降順に送信するか切り換え
る手段を設けたことにより、端末装置に出力された配信
電文をページ順にならべ直す手間を省ける効果がある。
降順にするかを指定する電文を受信する手段と配信電文
をページの昇順に送信するか降順に送信するか切り換え
る手段を設けたことにより、端末装置に出力された配信
電文をページ順にならべ直す手間を省ける効果がある。
第1図は電子メール処理装置のブロック図、第2図は制
御プログラムのフローチャート図である。 1はCPU 2はROM 3はRAM 4は通信制御装置 5は磁気ディスク 6,7.8は端末装置である。 鴇1 図
御プログラムのフローチャート図である。 1はCPU 2はROM 3はRAM 4は通信制御装置 5は磁気ディスク 6,7.8は端末装置である。 鴇1 図
Claims (1)
- 配信電文をページの昇順に送信するか降順に送信するか
を指定する電文を端末から受信する手段と前記端末に対
し配信電文をページの昇順に送信するか降順に送信する
か切り換える手段を設けたことを特徴とする電子メール
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1233656A JPH0396032A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | 電子メール処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1233656A JPH0396032A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | 電子メール処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0396032A true JPH0396032A (ja) | 1991-04-22 |
Family
ID=16958467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1233656A Pending JPH0396032A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | 電子メール処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0396032A (ja) |
-
1989
- 1989-09-07 JP JP1233656A patent/JPH0396032A/ja active Pending
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