JPH0397206A - 着磁マグネット及びその製造方法 - Google Patents
着磁マグネット及びその製造方法Info
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- JPH0397206A JPH0397206A JP23494189A JP23494189A JPH0397206A JP H0397206 A JPH0397206 A JP H0397206A JP 23494189 A JP23494189 A JP 23494189A JP 23494189 A JP23494189 A JP 23494189A JP H0397206 A JPH0397206 A JP H0397206A
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- anisotropic
- pole
- magnet
- magnetic pole
- anisotropic surface
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- 230000005415 magnetization Effects 0.000 title claims abstract description 22
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は着磁マグネット及びその製造方法に関するも
のであり、例えばVTR (ビデオテーブレコーダ)の
シリンダモータのマグネットとして好適なものである。
のであり、例えばVTR (ビデオテーブレコーダ)の
シリンダモータのマグネットとして好適なものである。
[従来の技術コ
一般に、VTRのシリンダモータに用いられる着磁マグ
ネットとして第4図に示すものが知られている。図にお
いて、符号lはマグネットであり、該マグネットは円筒
形状に形成され、かつ半径方向に異方化されている。こ
の異方化によりマグネットの磁化容易軸が円筒形状の半
径方向になる。
ネットとして第4図に示すものが知られている。図にお
いて、符号lはマグネットであり、該マグネットは円筒
形状に形成され、かつ半径方向に異方化されている。こ
の異方化によりマグネットの磁化容易軸が円筒形状の半
径方向になる。
符号2はこのマグネット1の外周面に固着されたマグネ
ットヨークである。前記マグネット1の異方化面には交
互にN,Sのメインの磁極3が形成され、また該マグネ
ット1の非異方化面である端面には更に繕かいピッチで
円周方向に分割着磁された、交互にn.sの磁極4が形
成されている。
ットヨークである。前記マグネット1の異方化面には交
互にN,Sのメインの磁極3が形成され、また該マグネ
ット1の非異方化面である端面には更に繕かいピッチで
円周方向に分割着磁された、交互にn.sの磁極4が形
成されている。
上記メインの磁極3は図示していないモータのステータ
例の駆動コイルに流れる駆動電流との電磁作用により駆
動回転力を得、これにより前記マグネット1(ロー夕を
構成する)が回転される。上記磁極4は前記したマグネ
ット1の回転により図示していないステータ側の周波数
発電コイルに回転速度に応じた周波数の信号を生じ、該
信号により前記駆動コイルに流れる駆動電流を制御して
モータの回転数を制御する等のものに用いられる。
例の駆動コイルに流れる駆動電流との電磁作用により駆
動回転力を得、これにより前記マグネット1(ロー夕を
構成する)が回転される。上記磁極4は前記したマグネ
ット1の回転により図示していないステータ側の周波数
発電コイルに回転速度に応じた周波数の信号を生じ、該
信号により前記駆動コイルに流れる駆動電流を制御して
モータの回転数を制御する等のものに用いられる。
第5図は前記第4図に示す異方化面の磁極3の中心の断
面を拡大して示すものである。第5図において、矢印5
はマグネット1内部の磁極3による磁力線を示し、矢印
6は非異方化面を着磁する場合の磁力線を示す.この矢
印6て示す磁力線は磁気抵抗の低いマグネットヨーク2
側に集中して曲げられるので、マグネット1の端面にお
ける内周側の着磁が外周に比較して困難になる。また、
マグネット1の異方化面にのみ前記の磁極3を着磁した
場合には、前記矢印5で示した磁力線は非異方化面であ
る端面をも貫き、これにより該端面には磁極3の極性と
は逆極性の磁極(第5図の場合にはn極)が形成され、
該端面をS極に着磁するのが困難になる。
面を拡大して示すものである。第5図において、矢印5
はマグネット1内部の磁極3による磁力線を示し、矢印
6は非異方化面を着磁する場合の磁力線を示す.この矢
印6て示す磁力線は磁気抵抗の低いマグネットヨーク2
側に集中して曲げられるので、マグネット1の端面にお
ける内周側の着磁が外周に比較して困難になる。また、
マグネット1の異方化面にのみ前記の磁極3を着磁した
場合には、前記矢印5で示した磁力線は非異方化面であ
る端面をも貫き、これにより該端面には磁極3の極性と
は逆極性の磁極(第5図の場合にはn極)が形成され、
該端面をS極に着磁するのが困難になる。
[発明が解決しようとする課題]
前記第4図及び第5図について説明した従来の着磁マグ
ネットでは、磁極3によって生ずる前記端面での磁極と
は逆極性の着磁を該端面に施そうとすると、該端面が着
磁しようとする極性とは逆極性の磁極が形成されている
のに加え、前記したように着磁のための磁力線がマグネ
ットヨーク2側に曲げられてしまうので、該端面、特に
その内周面側が着磁しに<<、磁極が形成されにくい。
ネットでは、磁極3によって生ずる前記端面での磁極と
は逆極性の着磁を該端面に施そうとすると、該端面が着
磁しようとする極性とは逆極性の磁極が形成されている
のに加え、前記したように着磁のための磁力線がマグネ
ットヨーク2側に曲げられてしまうので、該端面、特に
その内周面側が着磁しに<<、磁極が形成されにくい。
このため、前記端面における着磁パターンのS/Nが劣
化し、磁極同士の境界部も、特に内周面側では明確では
なくなるという欠点があった。
化し、磁極同士の境界部も、特に内周面側では明確では
なくなるという欠点があった。
この発明は上記した欠点を除去し、非異方化面での着磁
パターンのS/Nを改善し、かつ磁束密度をも高めるよ
うにしたものである. [ff題を解決するための手段] 上記の課題を解決するために、この発明では、異方化面
と非異方化面とを有し、該異方化面の一方にはマグネッ
トヨークが固着され、かつ前記異方化面及び非異方化面
の双方に着磁されたマグネットにおいて、前記異方化面
の他方における前記非異方化面近傍には前記異方化面の
磁極の極性とは逆極性の補極を形成したものであり、前
記補極は前記非異方化面に着磁された磁極の極性とは逆
極性の着磁パターンにより形成してもよい. また、このような着磁マグネットは、異方化面と非異方
化面とを有し、該異方化面の一方にはマグネットヨーク
が固着されたマグネット材料を用意し、該マグネット材
料の前記異方化面には第1の着磁を施した後、該異方化
面の他方における前記非異方化面の近傍には前記第1の
着磁による磁極の極性とは逆極性の補極となる着磁を施
し、しかる後に前記非異方化面には第2の着磁を施して
製造することができる。
パターンのS/Nを改善し、かつ磁束密度をも高めるよ
うにしたものである. [ff題を解決するための手段] 上記の課題を解決するために、この発明では、異方化面
と非異方化面とを有し、該異方化面の一方にはマグネッ
トヨークが固着され、かつ前記異方化面及び非異方化面
の双方に着磁されたマグネットにおいて、前記異方化面
の他方における前記非異方化面近傍には前記異方化面の
磁極の極性とは逆極性の補極を形成したものであり、前
記補極は前記非異方化面に着磁された磁極の極性とは逆
極性の着磁パターンにより形成してもよい. また、このような着磁マグネットは、異方化面と非異方
化面とを有し、該異方化面の一方にはマグネットヨーク
が固着されたマグネット材料を用意し、該マグネット材
料の前記異方化面には第1の着磁を施した後、該異方化
面の他方における前記非異方化面の近傍には前記第1の
着磁による磁極の極性とは逆極性の補極となる着磁を施
し、しかる後に前記非異方化面には第2の着磁を施して
製造することができる。
[作用]
上記のような着磁マグネット及びその製造方法では、メ
インの磁極によって生ずる前記端面での磁極とは逆極性
の着磁を該端面に施そうとする場合に、この着磁は前記
した補極の存在により容易になり、該端面、即ち非異方
化面での着磁パターンのS/Nを良好ならしめ得る。
インの磁極によって生ずる前記端面での磁極とは逆極性
の着磁を該端面に施そうとする場合に、この着磁は前記
した補極の存在により容易になり、該端面、即ち非異方
化面での着磁パターンのS/Nを良好ならしめ得る。
[実施例]
以下に、この発明の一実施例を第1図及び第2図につい
て説明する。第l図はVTRのシリンダモータに用いる
、円筒形異方化マグネットの一部を断面した斜視図であ
り、前記の第4図と同一部分には同一の符号を付してあ
る。第1図において、マグネット1の異方化面の図面上
の上面、即ち端面倒には磁極3とは逆極性の補極7が形
成されている。
て説明する。第l図はVTRのシリンダモータに用いる
、円筒形異方化マグネットの一部を断面した斜視図であ
り、前記の第4図と同一部分には同一の符号を付してあ
る。第1図において、マグネット1の異方化面の図面上
の上面、即ち端面倒には磁極3とは逆極性の補極7が形
成されている。
第2図は第1図のものの異方化面の磁極3の中心を断面
して拡大したものであり、前記第1図又は第5図と同一
部分には同一の符号を付してある。
して拡大したものであり、前記第1図又は第5図と同一
部分には同一の符号を付してある。
第2図において、前記の補極7を異方化面に形成したこ
とにより、非異方化面である端面に、磁極3により端面
に形成された磁極とは逆極性の着磁を施す場合、内周側
の磁力線は、磁気抵抗としては小さくなる方向である補
極7方向へ曲げられ、端面の内周面側においても磁極が
形成されやすくなる。
とにより、非異方化面である端面に、磁極3により端面
に形成された磁極とは逆極性の着磁を施す場合、内周側
の磁力線は、磁気抵抗としては小さくなる方向である補
極7方向へ曲げられ、端面の内周面側においても磁極が
形成されやすくなる。
上記の補極7を有するマグネット1は次のような工程で
着磁される。前記した異方化面と非異方化面とを有し、
該異方化面の一方にはマグネットヨークが固着されたマ
グネット材料を用意し、該マグネット材料の前記異方化
面には第10着磁を施してメインの磁極3を形成した後
、該異方化面の他方における前記非異方化面の近傍には
前記第1の着磁による磁極3の極性とは逆極性の補極7
となる着磁を施し、しかる後に前記非異方化面、即ち端
面には磁極4となる第2の着磁を施す。
着磁される。前記した異方化面と非異方化面とを有し、
該異方化面の一方にはマグネットヨークが固着されたマ
グネット材料を用意し、該マグネット材料の前記異方化
面には第10着磁を施してメインの磁極3を形成した後
、該異方化面の他方における前記非異方化面の近傍には
前記第1の着磁による磁極3の極性とは逆極性の補極7
となる着磁を施し、しかる後に前記非異方化面、即ち端
面には磁極4となる第2の着磁を施す。
上記のように、前記補極7を形成することにより、非異
方化面に着磁を施し、前記異方化面への着磁により端面
に形成される磁極とは逆極性の磁上記実施例では、前記
異方化面における前記非異方化面近傍に前記異方化面の
磁極3の極性とは逆極性の補極7を形成したが、第3図
に示すように、前記補極7は前記非異方化面に着磁され
た磁極4の極性とは逆極性の着磁パターンにより形成し
てもよい。尚、第3図において、第l図と同一部分には
同一の符号を付してある。
方化面に着磁を施し、前記異方化面への着磁により端面
に形成される磁極とは逆極性の磁上記実施例では、前記
異方化面における前記非異方化面近傍に前記異方化面の
磁極3の極性とは逆極性の補極7を形成したが、第3図
に示すように、前記補極7は前記非異方化面に着磁され
た磁極4の極性とは逆極性の着磁パターンにより形成し
てもよい。尚、第3図において、第l図と同一部分には
同一の符号を付してある。
また、上記実施例では、マグネッ}1として円筒状のも
のについて説明したが、板状又は直方体のものでも実施
できる。
のについて説明したが、板状又は直方体のものでも実施
できる。
また、上記実施例では、マグネット1の外周面にマグネ
ットヨーク2を固着したものについて説明したが、マグ
ネット1の内周面にマグネットヨークを固着したもので
も同様に実施できる。
ットヨーク2を固着したものについて説明したが、マグ
ネット1の内周面にマグネットヨークを固着したもので
も同様に実施できる。
また、上記実施例では、マグネット1として半径方向に
異方化されたものについて説明したが、高さ方向に異方
化された円板状のマグネットで、その底面にマグネット
ヨークが固着されたものでも実施できる。
異方化されたものについて説明したが、高さ方向に異方
化された円板状のマグネットで、その底面にマグネット
ヨークが固着されたものでも実施できる。
[発明の効果]
この発明は上記したように、異方化面における非異方化
面近傍に前記異方化面の磁極の極性とは逆極性の補極7
を形成したから、非異方化面に着磁を施し、前記異方化
面への着磁により端面に形1:マグネット、2:マグネ
ットヨーク、3:磁極、4:磁極、5:磁力線、6:m
力線、7:補極。
面近傍に前記異方化面の磁極の極性とは逆極性の補極7
を形成したから、非異方化面に着磁を施し、前記異方化
面への着磁により端面に形1:マグネット、2:マグネ
ットヨーク、3:磁極、4:磁極、5:磁力線、6:m
力線、7:補極。
も磁極を容易に形成することができ、これにより、前記
端面での磁極4同士の境界部も明確になり、着磁パター
ンのS/Nが改善されると共に磁束密度も高くなるとい
う効果がある。
端面での磁極4同士の境界部も明確になり、着磁パター
ンのS/Nが改善されると共に磁束密度も高くなるとい
う効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すマグネットを断面し
た斜視図、第2図は第1図のものの要部を断面した拡大
図、第3図は他の実施例を示すマグネットを断面した斜
視図、第4図は従来例を示すマグネットを断面した斜視
図、第5図は第4図のものの要部を断面した拡大図であ
る。
た斜視図、第2図は第1図のものの要部を断面した拡大
図、第3図は他の実施例を示すマグネットを断面した斜
視図、第4図は従来例を示すマグネットを断面した斜視
図、第5図は第4図のものの要部を断面した拡大図であ
る。
Claims (3)
- (1)異方化面と非異方化面とを有し、該異方化面の一
方にはマグネットヨークが固着され、かつ前記異方化面
及び非異方化面の双方に着磁されたマグネットにおいて
、前記異方化面の他方における前記非異方化面近傍には
前記異方化面の磁極の極性とは逆極性の補極を形成した
ことを特徴とする着磁マグネット。 - (2)前記補極は前記非異方化面に着磁された磁極の極
性とは逆極性の着磁パターンにより形成されていること
を特徴とする請求項1記載の着磁マグネット。 - (3)異方化面と非異方化面とを有し、該異方化面の一
方にはマグネットヨークが固着されたマグネット材料を
用意し、該マグネット材料の前記異方化面には第1の着
磁を施した後、該異方化面の他方における前記非異方化
面の近傍には前記第1の着磁による磁極の極性とは逆極
性の補極となる着磁を施し、しかる後に前記非異方化面
には第2の着磁を施したことを特徴とする着磁マグネッ
トの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23494189A JPH0397206A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | 着磁マグネット及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23494189A JPH0397206A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | 着磁マグネット及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0397206A true JPH0397206A (ja) | 1991-04-23 |
| JPH0529281B2 JPH0529281B2 (ja) | 1993-04-30 |
Family
ID=16978671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23494189A Granted JPH0397206A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | 着磁マグネット及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0397206A (ja) |
-
1989
- 1989-09-11 JP JP23494189A patent/JPH0397206A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0529281B2 (ja) | 1993-04-30 |
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