JPH0399270A - モータの回転検出装置 - Google Patents
モータの回転検出装置Info
- Publication number
- JPH0399270A JPH0399270A JP23748489A JP23748489A JPH0399270A JP H0399270 A JPH0399270 A JP H0399270A JP 23748489 A JP23748489 A JP 23748489A JP 23748489 A JP23748489 A JP 23748489A JP H0399270 A JPH0399270 A JP H0399270A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- position detection
- rotor yoke
- rotor
- detection magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Brushless Motors (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
に産業上の利用分野】
本発明はモータの回転検出装置に係り、とくにステータ
コイルとエアギャップを介して対向するように配されて
いるマグネットを保持するロータヨークに取付けられる
位置検出用マグネットの改善に関するものである。 K発明の概要】 位置検出用マグネットをロータに取付けるようにしたモ
ータにおいて、従来プラスチックマグネットやゴムマグ
ネットを全周に接着して取付けていたこれまでの構造に
対して、位置検出用マグネットを必要な部分にだけアウ
トサートインジェクションによってロータヨークに直接
形成するようにし、位置検出用マグネットの接着の工数
の削減とローコスト化を可能にするとともに、アンバラ
ンスな位置検出用マグネットのウエートをキャンセルす
るように2種類の切欠きをロータヨークのフランジの部
分に設けるとともに、一方の切欠きの角度を変化させる
ことによって理想のバランスを簡単に得るようにしたも
のである。 に従来の技術】 従来の偏平型ブラシレス直流モータのロータは第3図お
よび第4図に示すような構造になされており、ロータヨ
ーク1上にロータマグネット2を取付けるとともに、ロ
ータヨーク1の外周面上に位置検出用マグネット3を取
付けるようにしている。なおこのような構造以外に、特
開昭56−166753号公報に開示されているような
ロータも用いられている。 r発明が解決しようとする問題点】 一般にモータの小型化および高出力化に伴って、ロータ
の重量もかなり軽くなっている。ところが位置検出用マ
グネット3は第3図においてN、Sで示すように本来は
一部しか使われていないのに、重量のバランスの関係か
らマグネット3をロータヨーク1の全周に付加するよう
にしている。このために材料費が不必要に増大すること
になる。また駆動用マグネット2と同一平面上に位置検
出用マグネット3を取付けるようにした場合には、着f
ala場の影響によって、駆動用マグネット2と位置検
出用マグネット3とを別々に着磁する必要がある。また
ゴムマグネット3の接着による製品の取扱い等のために
、工数が増加し、自動化等の対応に対してマイナス要因
になっている。 そこでロータの外周部の一部に位置検出用マグネットを
取付けることが考察される。一般にロータ自体の重量が
大きいものに対しては、偏重心の移動は無視できるもの
である。しかるにモータが小型化すると、ロータの重量
も小さくなっている。 モしてモータの小型化に伴って位置検出用マグネットの
機能を満足させるようにすると、位置検出用マグネット
の形状は磁気特性等の制約によりある程度法まってくる
。このためにロータの全重量に対する位置検出用マグネ
ットの重量は増大する傾向になり、偏重心の移動が無視
できなくなり、偏重心の調整が必要になる。 本発明はこのような問題点に鑑みてなされたものであっ
て、位置検出用マグネットの大きさを最小限の寸法にす
るとともに、バランス調整が簡単に行ない得るようにし
たモータの回転検出装置を提供することを目的とするも
のである。 K問題点を解決するための手段】 本発明は、ステータコイルとエアギャップを介して対向
するようにマグネットをロータヨークに取付けるととも
に、前記ロータヨークに位置検出用マグネットを取付け
、該位置検出用マグネットによってロータの回転位置を
検出するようにした装置において、前記ロータヨークの
外周部上の所定の位置に前記位置検出用マグネットを局
部的に取付けるとともに、前記ロータヨークの外周部の
一部を切欠いて前記位置検出用マグネットのウエートに
対応してバランスをとるようにしたものである。 1作用】 従って位置検出用マグネットをロータヨークの外周面に
沿って必要最小限の所定長さとすることができるととも
に、この位置検出用マグネットによるウエートのアンバ
ランスをロータヨークの外周部に形成されている切欠き
によって調整することが可能になる。
コイルとエアギャップを介して対向するように配されて
いるマグネットを保持するロータヨークに取付けられる
位置検出用マグネットの改善に関するものである。 K発明の概要】 位置検出用マグネットをロータに取付けるようにしたモ
ータにおいて、従来プラスチックマグネットやゴムマグ
ネットを全周に接着して取付けていたこれまでの構造に
対して、位置検出用マグネットを必要な部分にだけアウ
トサートインジェクションによってロータヨークに直接
形成するようにし、位置検出用マグネットの接着の工数
の削減とローコスト化を可能にするとともに、アンバラ
ンスな位置検出用マグネットのウエートをキャンセルす
るように2種類の切欠きをロータヨークのフランジの部
分に設けるとともに、一方の切欠きの角度を変化させる
ことによって理想のバランスを簡単に得るようにしたも
のである。 に従来の技術】 従来の偏平型ブラシレス直流モータのロータは第3図お
よび第4図に示すような構造になされており、ロータヨ
ーク1上にロータマグネット2を取付けるとともに、ロ
ータヨーク1の外周面上に位置検出用マグネット3を取
付けるようにしている。なおこのような構造以外に、特
開昭56−166753号公報に開示されているような
ロータも用いられている。 r発明が解決しようとする問題点】 一般にモータの小型化および高出力化に伴って、ロータ
の重量もかなり軽くなっている。ところが位置検出用マ
グネット3は第3図においてN、Sで示すように本来は
一部しか使われていないのに、重量のバランスの関係か
らマグネット3をロータヨーク1の全周に付加するよう
にしている。このために材料費が不必要に増大すること
になる。また駆動用マグネット2と同一平面上に位置検
出用マグネット3を取付けるようにした場合には、着f
ala場の影響によって、駆動用マグネット2と位置検
出用マグネット3とを別々に着磁する必要がある。また
ゴムマグネット3の接着による製品の取扱い等のために
、工数が増加し、自動化等の対応に対してマイナス要因
になっている。 そこでロータの外周部の一部に位置検出用マグネットを
取付けることが考察される。一般にロータ自体の重量が
大きいものに対しては、偏重心の移動は無視できるもの
である。しかるにモータが小型化すると、ロータの重量
も小さくなっている。 モしてモータの小型化に伴って位置検出用マグネットの
機能を満足させるようにすると、位置検出用マグネット
の形状は磁気特性等の制約によりある程度法まってくる
。このためにロータの全重量に対する位置検出用マグネ
ットの重量は増大する傾向になり、偏重心の移動が無視
できなくなり、偏重心の調整が必要になる。 本発明はこのような問題点に鑑みてなされたものであっ
て、位置検出用マグネットの大きさを最小限の寸法にす
るとともに、バランス調整が簡単に行ない得るようにし
たモータの回転検出装置を提供することを目的とするも
のである。 K問題点を解決するための手段】 本発明は、ステータコイルとエアギャップを介して対向
するようにマグネットをロータヨークに取付けるととも
に、前記ロータヨークに位置検出用マグネットを取付け
、該位置検出用マグネットによってロータの回転位置を
検出するようにした装置において、前記ロータヨークの
外周部上の所定の位置に前記位置検出用マグネットを局
部的に取付けるとともに、前記ロータヨークの外周部の
一部を切欠いて前記位置検出用マグネットのウエートに
対応してバランスをとるようにしたものである。 1作用】 従って位置検出用マグネットをロータヨークの外周面に
沿って必要最小限の所定長さとすることができるととも
に、この位置検出用マグネットによるウエートのアンバ
ランスをロータヨークの外周部に形成されている切欠き
によって調整することが可能になる。
第1図および第2図は本発明の一実施例に係る回転検出
装置を備えるモータのロータ10を示すものであって、
このロータ10はロータヨーク11を備えている。そし
てロータヨーク11はその中央部に円形の開口12が形
成されるとともに、ロータヨーク12上にはリング状マ
グネット13が取付けられるようになっている。このマ
グネット13が円周方向に交互にN、Sのそれぞれの極
性に@磁されており、駆動用マグネットを構成している
。またロータヨーク11の外周側であってマグネット1
3の外周側の位置にはフランジ14が形成されている。 そしてこのフランジ14の所定の位置には位置検出用マ
グネット15が取付けられている。そしてこのようなマ
グネット15の偏重心をバランスさせるために、ロータ
ヨーク11にはそのフランジ部14にマグネット15の
両側において切欠き18が形成されるとともに、この切
欠き18よりもやや離れた位置には一対の切欠き19が
形成されるようになっている。 従来は位置検出用マグネットが全周にわたって配置され
ており、位置検出用マグネットとしての使用部分以外は
ダミーウエートとしての機能しかなかったのに鑑みて、
本実施例においては第1図に示すように位置検出用マグ
ネット15をロータヨーク11のフランジ14上にアウ
トサート成形して取付けるようにしている。そしてロー
タヨーク11に位置検出用マグネット15を成形したこ
とによるアンバランスはフランジ部14に形成されてい
る切欠き18.19によってキャンセルされるようにし
ている。 このような位置検出用マグネット15の偏重心をキャン
セルするための切欠き18.19についてさらに詳細に
説明すると、マグネット15の両側の切欠き18は位置
検出用マグネット15によって発生したアンバランスな
ウエートをある程度キャンセルする。そしてマグネット
15に対して遠い位置にある別の切欠き19によって最
終的なバランス調整を行なうようにしており、切欠き1
9の形状は任意に設定できるものである。また最終的な
バランスの微調整はマグネット15から遠い位置にある
切欠き19のマグネット15からの角度θ、θ′によっ
て行なう。切欠き19の形状を基準としてバランスをと
るのに比べて、切欠き19の角度位置θ、θ−によって
微調整を行なうことにより、形状決定が迅速にできるよ
うになる。 また位置検出用マグネット15の質量変化に対しても、
切欠き19の角度の調整だけで迅速に対応できるように
なる。従ってこのような微調整により、ロータ10を安
定に生産できるようになる。 このように本実施例に係る位置検出用マグネット15は
、ロータヨーク11のフランジ14上にアウトサート成
形によって形成するようにしており、駆動用マグネット
13と同時に着磁を行なうようにしている。従って位置
検出用マグネット15の寸法を小さくでき、コストダウ
ンが可能になるとともに、駆動用マグネット13との同
時着磁によって、着磁の工程を少なくすることが可能に
なる。また位置検出用マグネット15を貼付けたり接着
したりする必要がなくなり、大巾な工数の削減ができる
ようになる。しかも切欠き18.1つによってバランス
調整を行なうようにしているために、局部的に設けられ
たマグネット15のバランスの調整が簡単にできるよう
になる。とくに切欠き19の形成される位置の角度を調
整することによって微調整を行なうようにしているため
に、精密なバランス調整が迅速に行ない得るようになる
。 K発明の効果】 以上のように本発明は、ロータヨークの外周部上の所定
の位置に位置検出用マグネットを局部的に取付けるとと
もに、ロータヨークの外周部の一部を切欠いて位置検出
用マグネットのウエートに対応してバランスをとるよう
にしたものである。 従って所要の小さな寸法の位置検出用マグネットによっ
て位置検出を行なうことが可能になるとともに、この位
置検出用マグネットを局部的に取付けたことによるアン
バランスがロータヨークの切欠きによって簡単に調整さ
れることになる。
装置を備えるモータのロータ10を示すものであって、
このロータ10はロータヨーク11を備えている。そし
てロータヨーク11はその中央部に円形の開口12が形
成されるとともに、ロータヨーク12上にはリング状マ
グネット13が取付けられるようになっている。このマ
グネット13が円周方向に交互にN、Sのそれぞれの極
性に@磁されており、駆動用マグネットを構成している
。またロータヨーク11の外周側であってマグネット1
3の外周側の位置にはフランジ14が形成されている。 そしてこのフランジ14の所定の位置には位置検出用マ
グネット15が取付けられている。そしてこのようなマ
グネット15の偏重心をバランスさせるために、ロータ
ヨーク11にはそのフランジ部14にマグネット15の
両側において切欠き18が形成されるとともに、この切
欠き18よりもやや離れた位置には一対の切欠き19が
形成されるようになっている。 従来は位置検出用マグネットが全周にわたって配置され
ており、位置検出用マグネットとしての使用部分以外は
ダミーウエートとしての機能しかなかったのに鑑みて、
本実施例においては第1図に示すように位置検出用マグ
ネット15をロータヨーク11のフランジ14上にアウ
トサート成形して取付けるようにしている。そしてロー
タヨーク11に位置検出用マグネット15を成形したこ
とによるアンバランスはフランジ部14に形成されてい
る切欠き18.19によってキャンセルされるようにし
ている。 このような位置検出用マグネット15の偏重心をキャン
セルするための切欠き18.19についてさらに詳細に
説明すると、マグネット15の両側の切欠き18は位置
検出用マグネット15によって発生したアンバランスな
ウエートをある程度キャンセルする。そしてマグネット
15に対して遠い位置にある別の切欠き19によって最
終的なバランス調整を行なうようにしており、切欠き1
9の形状は任意に設定できるものである。また最終的な
バランスの微調整はマグネット15から遠い位置にある
切欠き19のマグネット15からの角度θ、θ′によっ
て行なう。切欠き19の形状を基準としてバランスをと
るのに比べて、切欠き19の角度位置θ、θ−によって
微調整を行なうことにより、形状決定が迅速にできるよ
うになる。 また位置検出用マグネット15の質量変化に対しても、
切欠き19の角度の調整だけで迅速に対応できるように
なる。従ってこのような微調整により、ロータ10を安
定に生産できるようになる。 このように本実施例に係る位置検出用マグネット15は
、ロータヨーク11のフランジ14上にアウトサート成
形によって形成するようにしており、駆動用マグネット
13と同時に着磁を行なうようにしている。従って位置
検出用マグネット15の寸法を小さくでき、コストダウ
ンが可能になるとともに、駆動用マグネット13との同
時着磁によって、着磁の工程を少なくすることが可能に
なる。また位置検出用マグネット15を貼付けたり接着
したりする必要がなくなり、大巾な工数の削減ができる
ようになる。しかも切欠き18.1つによってバランス
調整を行なうようにしているために、局部的に設けられ
たマグネット15のバランスの調整が簡単にできるよう
になる。とくに切欠き19の形成される位置の角度を調
整することによって微調整を行なうようにしているため
に、精密なバランス調整が迅速に行ない得るようになる
。 K発明の効果】 以上のように本発明は、ロータヨークの外周部上の所定
の位置に位置検出用マグネットを局部的に取付けるとと
もに、ロータヨークの外周部の一部を切欠いて位置検出
用マグネットのウエートに対応してバランスをとるよう
にしたものである。 従って所要の小さな寸法の位置検出用マグネットによっ
て位置検出を行なうことが可能になるとともに、この位
置検出用マグネットを局部的に取付けたことによるアン
バランスがロータヨークの切欠きによって簡単に調整さ
れることになる。
第1図は本発明の一実施例に係るモータのロータの平面
図、第2図は第1図における■〜■線断面図、第3図は
従来のロータの平面図、第4図は第3図における■〜■
線断面図である。 また図面中の主要な部分の名称はつぎの通りである。 10・・・・・ロータ 11・・・・・ロータヨーク 13・・・・・リング状マグネット 14・・・・・フランジ部 15・・・・・位置検出用マグネット 18.19・・切欠き
図、第2図は第1図における■〜■線断面図、第3図は
従来のロータの平面図、第4図は第3図における■〜■
線断面図である。 また図面中の主要な部分の名称はつぎの通りである。 10・・・・・ロータ 11・・・・・ロータヨーク 13・・・・・リング状マグネット 14・・・・・フランジ部 15・・・・・位置検出用マグネット 18.19・・切欠き
Claims (1)
- 1、ステータコイルとエアギャップを介して対向するよ
うにマグネットをロータヨークに取付けるとともに、前
記ロータヨークに位置検出用マグネットを取付け、該位
置検出用マグネットによつてロータの回転位置を検出す
るようにした装置において、前記ロータヨークの外周部
上の所定の位置に前記位置検出用マグネットを局部的に
取付けるとともに、前記ロータヨークの外周部の一部を
切欠いて前記位置検出用マグネットのウエートに対応し
てバランスをとるようにしたことを特徴とするモータの
回転検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1237484A JP2995759B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | モータの回転検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1237484A JP2995759B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | モータの回転検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0399270A true JPH0399270A (ja) | 1991-04-24 |
| JP2995759B2 JP2995759B2 (ja) | 1999-12-27 |
Family
ID=17016011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1237484A Expired - Lifetime JP2995759B2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | モータの回転検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2995759B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0682464A (ja) * | 1992-08-31 | 1994-03-22 | Yazaki Corp | 回転検出センサ |
| JP2006212239A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Kai R & D Center Co Ltd | 顔などのクレンジングブラシ |
-
1989
- 1989-09-13 JP JP1237484A patent/JP2995759B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0682464A (ja) * | 1992-08-31 | 1994-03-22 | Yazaki Corp | 回転検出センサ |
| JP2006212239A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Kai R & D Center Co Ltd | 顔などのクレンジングブラシ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2995759B2 (ja) | 1999-12-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091029 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |