JPH04100236A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH04100236A JPH04100236A JP21841690A JP21841690A JPH04100236A JP H04100236 A JPH04100236 A JP H04100236A JP 21841690 A JP21841690 A JP 21841690A JP 21841690 A JP21841690 A JP 21841690A JP H04100236 A JPH04100236 A JP H04100236A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad
- pads
- semiconductor device
- defective
- shape
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 14
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、半導体装置のパッドの形状を、ある一定の間
隔て形状変更する、半導体装置の製造方法に関する。
隔て形状変更する、半導体装置の製造方法に関する。
[発明の概要]
本発明は、半導体装置の内部(こある、信号の入出力、
1!LWJ供給用のパッドを、ある一定の間隔て形状変
更することにより、不具合該当パッドの特定を容易にす
るものである。
1!LWJ供給用のパッドを、ある一定の間隔て形状変
更することにより、不具合該当パッドの特定を容易にす
るものである。
[従来の技術]
従来、半導体装置の不良解析を行う時は、チップレイア
ウト図、ボンディング図面等の資料を用いて、パッド数
を数え、不具合パッドの特定を行っていた。
ウト図、ボンディング図面等の資料を用いて、パッド数
を数え、不具合パッドの特定を行っていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、前述の従来技術ではパッドの数が多い半導体装
置では、不具合該当パッドを特定するのに時間を要し、
数え間違いも多くなるという問題を有していた。
置では、不具合該当パッドを特定するのに時間を要し、
数え間違いも多くなるという問題を有していた。
そこで、本発明はこのような問題点を解決するため、パ
ッド数が多い半導体装1であっても容易に不具合該当パ
ッドを発見てきることを目的としている。
ッド数が多い半導体装1であっても容易に不具合該当パ
ッドを発見てきることを目的としている。
[発明を解決するための手段]
本発明の半導体装置の製造方法は、半導体装置の内部に
ある、信号の入出力、電源供給用のパッドを、ある一定
の間隔で形状を変更することを特徴とする。
ある、信号の入出力、電源供給用のパッドを、ある一定
の間隔で形状を変更することを特徴とする。
[作用]
本発明の上記構成によれば、不具合パッドが半導体装置
の中央付近のパッドであっても、ある−定の間隔でパッ
ド形状が変更しであるため、不具合バッドを容易に発見
する事がでる。
の中央付近のパッドであっても、ある−定の間隔でパッ
ド形状が変更しであるため、不具合バッドを容易に発見
する事がでる。
[実施例]
以下に、本発明の実施例を示す。
第3図は従来例である。従来は、第3図中(301)が
1バヅド目て、図面右側に2パツド目(302)、3パ
ツド目(303)の順とした場合、第3図のように、全
パッドとも同形状のパッドが用いられていた。
1バヅド目て、図面右側に2パツド目(302)、3パ
ツド目(303)の順とした場合、第3図のように、全
パッドとも同形状のパッドが用いられていた。
第1図は、本発明の実施例である。第1図中、(1−1
)は、1パツド目であり、図面右側に2パツド目(00
2)、3パツド目(003)(7)!須とする。いま、
パッド形状を10パツドの間隔で変更したとする。これ
が第1図中(1−2)である。これ以降、順にパッドの
形状を10パッド間隔て変更する。
)は、1パツド目であり、図面右側に2パツド目(00
2)、3パツド目(003)(7)!須とする。いま、
パッド形状を10パツドの間隔で変更したとする。これ
が第1図中(1−2)である。これ以降、順にパッドの
形状を10パッド間隔て変更する。
また、パッド数が極端に多い場合は、第2図中(2−1
)のように、形状を変更したパッドの間に、さら:ニ一
定の間隔で形状を変更したパッドを配置することにより
、不具合パッドの特定を容易にてきる。
)のように、形状を変更したパッドの間に、さら:ニ一
定の間隔で形状を変更したパッドを配置することにより
、不具合パッドの特定を容易にてきる。
かりに、第1図面中(200)、3oパツド目が不具合
パッドだった場合、従来の方法であると1パツド目から
順に30パツド目まで数えなければならないが、本発明
によれば、10パッド間隔でパッド形状を変更しである
のて、10.20.30と3回数えるたけで、不具合パ
ッド位置が特定できることになる。
パッドだった場合、従来の方法であると1パツド目から
順に30パツド目まで数えなければならないが、本発明
によれば、10パッド間隔でパッド形状を変更しである
のて、10.20.30と3回数えるたけで、不具合パ
ッド位置が特定できることになる。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、半導体装置のパッド
形状を一定の間隔て変更することにより、容易に不具合
パッドを特定てき、作業時間が減少する。
形状を一定の間隔て変更することにより、容易に不具合
パッドを特定てき、作業時間が減少する。
また、数えるパッド数が少なくてすむため、数え間違い
も少なくなるという効果をという効果を有する。
も少なくなるという効果をという効果を有する。
第1図は、本発明による平面図。
第2図は、本発明の応用例の平面図。
第3図は、従来例の図。
(100) 、、、 半導体装置
Claims (1)
- 半導体装置のパッド形状を、ある一定の間隔で形状変
更することを特徴とした半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21841690A JPH04100236A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21841690A JPH04100236A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100236A true JPH04100236A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16719572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21841690A Pending JPH04100236A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04100236A (ja) |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP21841690A patent/JPH04100236A/ja active Pending
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