JPH04100762A - 洗車機 - Google Patents
洗車機Info
- Publication number
- JPH04100762A JPH04100762A JP21739290A JP21739290A JPH04100762A JP H04100762 A JPH04100762 A JP H04100762A JP 21739290 A JP21739290 A JP 21739290A JP 21739290 A JP21739290 A JP 21739290A JP H04100762 A JPH04100762 A JP H04100762A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- car
- car wash
- running
- wash machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、いわゆる門型洗車機に関し、特に洗車機本
体と相対方向に走行する台車を設けて洗車スペースの短
縮をはかるタイプの装置に関する。
体と相対方向に走行する台車を設けて洗車スペースの短
縮をはかるタイプの装置に関する。
[従来技術]
従来、この種の装置として、例えば実公昭523749
7号公報や実開昭61−24261号公報に記載のもの
が知られている。すなわち、台車を洗車機本体と相対す
る方向へ一定距離または一定時間だけ走行させ、洗車ス
ペースの短縮をはかったものである。
7号公報や実開昭61−24261号公報に記載のもの
が知られている。すなわち、台車を洗車機本体と相対す
る方向へ一定距離または一定時間だけ走行させ、洗車ス
ペースの短縮をはかったものである。
[5I!明が解決しようとする問題点]ところで、こう
した従来の装置では、台車の位置に基づいた走行制御を
行うだけで、搬送する自動車の位置に基づく制御は一切
なされていなかった。このため、第1図に示すように洗
車機本体1の後方に壁W等がある設置条件の場合は、自
動車Aと!!!Wとの接触を避けるため、洗車機本体1
を璧Wから十分離して設置するか、台車2の走行範囲を
安全をみて減縮させる必要があった。すなわち、台車2
は自動車Aのタイヤ部Tを保持して走行するが、このタ
イヤ部Tから自動車Aの前端Eまでの距離D1は自動車
の種類に応じて異なるため、台車2と壁Wとの間の距離
D2に十分な余裕をとって自動車Aと壁Wとの接触を避
ける必要があった。
した従来の装置では、台車の位置に基づいた走行制御を
行うだけで、搬送する自動車の位置に基づく制御は一切
なされていなかった。このため、第1図に示すように洗
車機本体1の後方に壁W等がある設置条件の場合は、自
動車Aと!!!Wとの接触を避けるため、洗車機本体1
を璧Wから十分離して設置するか、台車2の走行範囲を
安全をみて減縮させる必要があった。すなわち、台車2
は自動車Aのタイヤ部Tを保持して走行するが、このタ
イヤ部Tから自動車Aの前端Eまでの距離D1は自動車
の種類に応じて異なるため、台車2と壁Wとの間の距離
D2に十分な余裕をとって自動車Aと壁Wとの接触を避
ける必要があった。
従って、洗車機本体lや台車2を壁W等に近付けて走行
させることができず、スペースの有効利用が十分にでき
ない問題があった。
させることができず、スペースの有効利用が十分にでき
ない問題があった。
「問題点を解決するための手段]
この発明は、洗車機本体に備えられ自動車の少なくとも
前端面をブラッシングするブラシ装置と、該プラン装置
が自動車前端面に接して変位したのを検出して信号出力
する端面検出手段と、該端面検出手段から信号出力のあ
った時点の洗車機本体もしくは台車の走行位置に基づい
て台車の走行を制御する制御手段とを備えて、上記問題
点の解決をはかったものである。
前端面をブラッシングするブラシ装置と、該プラン装置
が自動車前端面に接して変位したのを検出して信号出力
する端面検出手段と、該端面検出手段から信号出力のあ
った時点の洗車機本体もしくは台車の走行位置に基づい
て台車の走行を制御する制御手段とを備えて、上記問題
点の解決をはかったものである。
[実施例]
以下、その実施例について第2図以降に示す図面を基に
説明する。
説明する。
第2図および第3図はそれぞれ本発明一実施例の側面説
明図・平面説明図で、1は洗車機本体、2は台車である
。
明図・平面説明図で、1は洗車機本体、2は台車である
。
洗車機本体1は、門型に形成されてレール3・3上を往
復走行する。内部には、水・洗剤等の散布ノズル(図示
しない)をはじめ、ブラシ装置4・5・5、乾燥用のプ
ロワノズル6・7・7等が備えられ、自動車Aを散布ノ
ズルからの放水に伴いブラッシングし、最後にプロワノ
ズルにより乾燥をはかる。8は洗車機本体1を走行させ
るモータである。
復走行する。内部には、水・洗剤等の散布ノズル(図示
しない)をはじめ、ブラシ装置4・5・5、乾燥用のプ
ロワノズル6・7・7等が備えられ、自動車Aを散布ノ
ズルからの放水に伴いブラッシングし、最後にプロワノ
ズルにより乾燥をはかる。8は洗車機本体1を走行させ
るモータである。
台車2は、自動車Aの前輪を保持し、前記レール3・3
の内側に敷設されたレール9・9上を走行するよう形成
されている。10は台車2を走行させるモータで、伝動
シャフト11およびチェーン12を介して台車2を駆動
する。
の内側に敷設されたレール9・9上を走行するよう形成
されている。10は台車2を走行させるモータで、伝動
シャフト11およびチェーン12を介して台車2を駆動
する。
13・14は前記モータ8・10の出力軸に取り付けら
れるロータリーエンコーダで、出力軸の回転を検出して
パルス出力するもので、それぞれ洗車機本体1および台
車2の位置検出手段として使用される。ユ5は前記のう
ち自動車の前後端および側面をブラッシングするブラシ
装置5・5に取り付けられた端面検出手段で、近接スイ
ッチからなり、ブラシ5・5が自動車Aの前後端に接し
て傾動したのを検出する。
れるロータリーエンコーダで、出力軸の回転を検出して
パルス出力するもので、それぞれ洗車機本体1および台
車2の位置検出手段として使用される。ユ5は前記のう
ち自動車の前後端および側面をブラッシングするブラシ
装置5・5に取り付けられた端面検出手段で、近接スイ
ッチからなり、ブラシ5・5が自動車Aの前後端に接し
て傾動したのを検出する。
16・17はリミットスイッチで、いずれも洗車機本体
1に設けられ、16は洗車機敷設面に設けられた突片1
8を検出して洗車機本体1の停止位置を与え、17は台
車2の突片19を検出して台車2の停止位置を与える。
1に設けられ、16は洗車機敷設面に設けられた突片1
8を検出して洗車機本体1の停止位置を与え、17は台
車2の突片19を検出して台車2の停止位置を与える。
通常洗車機本体1と台車2とは、図示の通りその走行限
界位置、すなわちリミットスイッチ16・17の検出位
置に停止されている。
界位置、すなわちリミットスイッチ16・17の検出位
置に停止されている。
第4図はこの実施例の制御系を示すブロック図で、20
はマイクロコンピュータを有した制御手段、21は前記
ブラシ装置4・5・5、モータ8・10I4を駆動する
リレーボードである。22は洗車機本体1の前面に設け
られる操作パネルで、洗車コース等を選択してスタート
キー23を押すことにより希望の洗車を開始できる。
はマイクロコンピュータを有した制御手段、21は前記
ブラシ装置4・5・5、モータ8・10I4を駆動する
リレーボードである。22は洗車機本体1の前面に設け
られる操作パネルで、洗車コース等を選択してスタート
キー23を押すことにより希望の洗車を開始できる。
制御手段20では、操作パネル22における入力操作に
応じて洗車を開始し、洗車中の洗車機本体1および台車
2の走行位置を前記ロータリーエンコーダ13・14か
らの圧力パルスをカウントして検出すると共に、端面検
出手段15、リミットスイッチ16・17からに信号に
基づいて洗車機本体1および台車2の走行を制御する。
応じて洗車を開始し、洗車中の洗車機本体1および台車
2の走行位置を前記ロータリーエンコーダ13・14か
らの圧力パルスをカウントして検出すると共に、端面検
出手段15、リミットスイッチ16・17からに信号に
基づいて洗車機本体1および台車2の走行を制御する。
第5図はこの実施例の動作説明図、第6図は実施例動作
のフローチャートで、以下この両図を基に実施例の動作
を説明する。
のフローチャートで、以下この両図を基に実施例の動作
を説明する。
洗車機本体1と台車2とは前述の通りそれぞれの走行限
界位置に停止され、ここへ自動車Aを図示のように乗り
入れ操作パネル22においてスタートキー23を押すと
、洗車が開始される。
界位置に停止され、ここへ自動車Aを図示のように乗り
入れ操作パネル22においてスタートキー23を押すと
、洗車が開始される。
まず洗車機本体1が前方へ往行しつつ洗浄を開始する(
1)。制御手段20は、カウンタC1を備え本体1の走
行に伴いロータリーエンコーダ13からの出力パルスを
カウントする。またブラシ装置5・5は本体1中央に向
けて移動し、これに伴いブラシ装置5・5が自動車Aの
前端に接して傾動すると、端面検出手段でこれを検出し
く2)、本体1を一定距離復行させて傾動したブラシ装
置5・5を垂下した状態に戻す(3)。ここで、前記カ
ウンタC1で与える洗車機本体1の走行開始時からの走
行距離をメモリMにセットし、このデータMに基づいて
台車の走行停止位置Xを演算する(4)。
1)。制御手段20は、カウンタC1を備え本体1の走
行に伴いロータリーエンコーダ13からの出力パルスを
カウントする。またブラシ装置5・5は本体1中央に向
けて移動し、これに伴いブラシ装置5・5が自動車Aの
前端に接して傾動すると、端面検出手段でこれを検出し
く2)、本体1を一定距離復行させて傾動したブラシ装
置5・5を垂下した状態に戻す(3)。ここで、前記カ
ウンタC1で与える洗車機本体1の走行開始時からの走
行距離をメモリMにセットし、このデータMに基づいて
台車の走行停止位置Xを演算する(4)。
すなわち、X=M十D−3を算出し、ここでDは洗車機
本体1の走行開始位置におけるブラシ装置5・5から壁
Wまでの距離、Sは自動車が壁Wに接しないよう安全を
みて設定する距離で、いずれも予め設定され制御手段2
0に記憶されている。
本体1の走行開始位置におけるブラシ装置5・5から壁
Wまでの距離、Sは自動車が壁Wに接しないよう安全を
みて設定する距離で、いずれも予め設定され制御手段2
0に記憶されている。
なお、停止位置Xの値は、レール9・9の敷設長さに応
じた台車2の走行可能距離りを越えない値に設定される
。つまり、(M+D−3)>LであればX=Lとする。
じた台車2の走行可能距離りを越えない値に設定される
。つまり、(M+D−3)>LであればX=Lとする。
この後、ブラシ装置5・5は中央位置から左右に開きな
がら自動車Aの前端をブラッシングし、ブラシ装置が完
全に開いて前端の洗浄を終了すると(5)、台車2を本
体1後方に向けて往行させる(6)。制御手段20では
、具備するカウンタC2において台車2の走行に伴うロ
ータリーエンコーダ14からの出力パルスをカウントす
る。このカウンタC2の値がXと等しくなれば(7)、
台車2の走行を停止しく8)、代わりに洗車機本体1を
走行させる(9)。こうして洗車機本体1と台車2とが
交互に走行して洗車を行い、ブラシ装置5・5が自動車
後端に至って相互に閉じると往工程の洗浄終了と判断し
て(10)、本体1の走行を停止する。
がら自動車Aの前端をブラッシングし、ブラシ装置が完
全に開いて前端の洗浄を終了すると(5)、台車2を本
体1後方に向けて往行させる(6)。制御手段20では
、具備するカウンタC2において台車2の走行に伴うロ
ータリーエンコーダ14からの出力パルスをカウントす
る。このカウンタC2の値がXと等しくなれば(7)、
台車2の走行を停止しく8)、代わりに洗車機本体1を
走行させる(9)。こうして洗車機本体1と台車2とが
交互に走行して洗車を行い、ブラシ装置5・5が自動車
後端に至って相互に閉じると往工程の洗浄終了と判断し
て(10)、本体1の走行を停止する。
引き続き、復行工程に入るが、ここではまず洗車機本体
lが復行し、リミットスイッチ16で停止位置を検印す
ると走行を止め、続いて台車2を復行させ、リミットス
イッチ17で停止位置を検出するとその走行を止めて終
了する。この復行工程では、操作パネル22で選択され
た洗車が1往復の洗車であればプロワノズル6・7・7
を作動する乾燥工程を行い、2往復以上の洗車であれば
通常繰返しブラシ装置4・5・5を用いたブラッシング
を行う。
lが復行し、リミットスイッチ16で停止位置を検印す
ると走行を止め、続いて台車2を復行させ、リミットス
イッチ17で停止位置を検出するとその走行を止めて終
了する。この復行工程では、操作パネル22で選択され
た洗車が1往復の洗車であればプロワノズル6・7・7
を作動する乾燥工程を行い、2往復以上の洗車であれば
通常繰返しブラシ装置4・5・5を用いたブラッシング
を行う。
第7図はこの実施例の他の動作例を示すフローチャート
である。
である。
操作パネル22において開始操作があると、まず台車2
を洗車機本体1後方へ往行させる(1)。
を洗車機本体1後方へ往行させる(1)。
ここで、プラン装置5・5は本体1中央へ向けて移動さ
せ、自動車Aの前端がブラシ装置5・5に接して同装置
5・5が傾動すると、これを端面検出手段15で検出し
て(2)、台車2を一定距離復行させてブラシ装置5・
5を垂下した状態に戻す(3)。この状態でブラシ装置
5・5を左右に開いて自動車A前端をブラッシングし、
これが終了すると(4)、更に台車2を往行させる(5
)。制御手段20は、車体前端検出後に走行を再開して
からのロータリーエンコーダ14の出力パルスをカウン
トするカウンタC3を備え2カウンタC3のカウント値
がD−3に達すると(6)、台車2の走行を停止しく7
)、今度は洗車機本体1を前方へ往行させる(8)。
せ、自動車Aの前端がブラシ装置5・5に接して同装置
5・5が傾動すると、これを端面検出手段15で検出し
て(2)、台車2を一定距離復行させてブラシ装置5・
5を垂下した状態に戻す(3)。この状態でブラシ装置
5・5を左右に開いて自動車A前端をブラッシングし、
これが終了すると(4)、更に台車2を往行させる(5
)。制御手段20は、車体前端検出後に走行を再開して
からのロータリーエンコーダ14の出力パルスをカウン
トするカウンタC3を備え2カウンタC3のカウント値
がD−3に達すると(6)、台車2の走行を停止しく7
)、今度は洗車機本体1を前方へ往行させる(8)。
こうして洗車が実行されブラシ装置5・5が自動車A後
端に至ると、往工程終了と判断しく9)、洗車機本体1
の走行を停止する(1θ)、なお引き続く復行に伴う動
作は前記動作例と同様に動作する。
端に至ると、往工程終了と判断しく9)、洗車機本体1
の走行を停止する(1θ)、なお引き続く復行に伴う動
作は前記動作例と同様に動作する。
[発明の効果コ
この発明は以上のように構成され、台車の走行はブラシ
装置の変位を検出する端面検出手段による自動車の前端
検出位置に基づいて制御され、自動車が洗車機本体後方
の壁等に接触するのを確実に防止できるので、洗車機を
前記壁等に接近させて設置することができ、高い省スペ
ース効果が得られる。
装置の変位を検出する端面検出手段による自動車の前端
検出位置に基づいて制御され、自動車が洗車機本体後方
の壁等に接触するのを確実に防止できるので、洗車機を
前記壁等に接近させて設置することができ、高い省スペ
ース効果が得られる。
第1図は従来の洗車機の設置例を示す説明図。
第2図は本発明一実施例の側面説明図。
第3図は同実施例の平面説明図。
第4図は同実施例の制御系を示すブロック図。
第5図は動作例の説明図。
第6図は同動作例のフローチャート図。
第7図は他の動作例を示すフローチャート図。
1は洗車機本体、2は台車、5・5はブラシ装置、15
は端面検出手段、20は制御手段。 特 許 出 願 人 第1 図 第41!1 第2 図 第3図 第5図 第6図 第7図
は端面検出手段、20は制御手段。 特 許 出 願 人 第1 図 第41!1 第2 図 第3図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 門型に形成され自動車を跨ぐように走行する洗車機本体
と、該洗車機本体と相対する方向へ前記自動車を走行さ
せる台車とを備え、前記洗車機本体および台車の走行に
伴い前記自動車の車体を洗浄するタイプの洗車機におい
て、 前記洗車機本体に備えられ前記自動車の少なくとも前端
面をブラッシングするブラシ装置と、該ブラシ装置が前
記自動車前端面に接して変位したのを検出して信号出力
する端面検出手段と、該端面検出手段から信号出力のあ
った時点の洗車機本体もしくは台車の走行位置に基づい
て台車の走行を制御する制御手段とを備えたことを特徴
とする洗車機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21739290A JPH04100762A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 洗車機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21739290A JPH04100762A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 洗車機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100762A true JPH04100762A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16703465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21739290A Pending JPH04100762A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 洗車機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04100762A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6047659B2 (ja) * | 1979-09-11 | 1985-10-23 | 松下電器産業株式会社 | ドロップアウト補償装置 |
| JPS647062B2 (ja) * | 1982-05-07 | 1989-02-07 | Hidefumi Hirai |
-
1990
- 1990-08-17 JP JP21739290A patent/JPH04100762A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6047659B2 (ja) * | 1979-09-11 | 1985-10-23 | 松下電器産業株式会社 | ドロップアウト補償装置 |
| JPS647062B2 (ja) * | 1982-05-07 | 1989-02-07 | Hidefumi Hirai |
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