JPH04101147U - エツジ検出回路 - Google Patents
エツジ検出回路Info
- Publication number
- JPH04101147U JPH04101147U JP224191U JP224191U JPH04101147U JP H04101147 U JPH04101147 U JP H04101147U JP 224191 U JP224191 U JP 224191U JP 224191 U JP224191 U JP 224191U JP H04101147 U JPH04101147 U JP H04101147U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- falling
- input
- rising
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 動作クロックの停止するストップモード時に
於いても、通常動作時と同様に立上り及び立下りエッジ
の検出を行う。 【構成】 立下りエッジ検出用のDフリップフロップ1
と、立上りエッジ検出用のDフリップフロップ2とを設
け、入力端子3には立下り/反転立上り選択信号φ1を
入力し、入力端子4にはインバータ12で反転させた立
下り/反転立上り選択信号φ1を入力する。次に、Dフ
リップフロップ1のクロック端子5にはデータ信号φ2
を、Dフリップフロップ2のクロック端子6にはインバ
ータ回路11で反転したデータ信号を入力する。そして
Dフリップフロップ1,2の出力端子9,10の出力信
号を、エッジ検出信号φ5として出力する。
於いても、通常動作時と同様に立上り及び立下りエッジ
の検出を行う。 【構成】 立下りエッジ検出用のDフリップフロップ1
と、立上りエッジ検出用のDフリップフロップ2とを設
け、入力端子3には立下り/反転立上り選択信号φ1を
入力し、入力端子4にはインバータ12で反転させた立
下り/反転立上り選択信号φ1を入力する。次に、Dフ
リップフロップ1のクロック端子5にはデータ信号φ2
を、Dフリップフロップ2のクロック端子6にはインバ
ータ回路11で反転したデータ信号を入力する。そして
Dフリップフロップ1,2の出力端子9,10の出力信
号を、エッジ検出信号φ5として出力する。
Description
【0001】
本考案は、動作クロックを停止させる低消費電力モード(ストップモード)を
備えたマイクロコントローラの外部割り込み機能における、エッジ(立上り/立
下り)検出回路に関するものである。
【0002】
図3に従来のエッジ(立上り/立下り)検出回路の一構成例を示す。この図3
の回路における、立下りエッジ検出の選択時(立下り/反転立上り選択信号φ1
がH)の動作を示すタイムチャートを図5に示す。
【0003】
Dフリップフロップ101は、クロックφ7の立下りで入力データφ2をQ出
力端109に出力する。Dフリップフロップ102も同様に、クロックφ7の立
下りで、Dフリップフロップ101のQ出力をQ出力端子110に出力する。
【0004】
立下りエッジの検出を選択したときは、立下り/反転立上り選択信号φ1がH
となり、論理積回路113,114のうち論理積回路113が選択されるため、
Dフリップフロップ101のQ出力がL(反転Q出力がH),Dフリップフロッ
プ102のQ出力がHのときに検出信号φ5がHとなり、立下りを検出する。
【0005】
立上りエッジの検出を選択したときは、立下り/反転立上り選択信号φ1がL
となり、論理積回路104が選択されるため、Dフリップフロップ101のQ出
力がH,Dフリップフロップ102のQ出力がL(反転Q出力がH)のときに検
出信号φ5がHとなり、立上りを検出する。
【0006】
しかしながら、上記構造のエッジ(立上り/立下り)検出回路では、入力デー
タ信号φ2の立下り及び立上りの検出にクロックパルスφ7を必要とする。
【0007】
二つのDフリップフロップ101及び102はクロックパルスφ7の後に、パ
ルス入力前の入力データと等しいQ出力を行う。そのため、クロックパルスφ7
が存在しないと、Dフリップフロップ101に入力データ信号φ2が入力されて
も、それに伴ったDフリップフロップ101のQ出力が行われず、Dフリップフ
ロップ102のQ出力も変化しない。
【0008】
例えば立下りエッジの検出を選択したときには、立下り/反転立上り選択信号
φ1がL→Hと変化するがクロックパルスφ7が存在しないため、Dフリップフ
ロップ101のQ出力以後が変化せず、論理積回路113,論理積回路114共
に選択されないために、立下りを検出することができない。
【0009】
立上りエッジの検出を選択したときも同様に、Dフリップフロップ101のQ
出力以後に変化が現われず、立上りを検出することができない。
【0010】
上記の理由から、この様な従来のエッジ(立上り/立下り)検出回路は、クロ
ックパルスが停止するストップモード時には、立下り及び立上りの検出を行うこ
とができない。
【0011】
本考案の目的は、以上述べたクロックパルスが停止するストップモード時には
、立下り及び立上りの検出ができないという問題点を除去し、ストップモード時
においても立下り及び立上りのエッジ検出ができるエッジ検出回路を提供するこ
とにある。
【0012】
前述の、ストップモード時には立上り及び立下りの検出ができないという問題
点を解決するために、本考案は以下の手段を有する。
【0013】
まず、立下り選択信号を入力する第1の入力端子とデータ信号を入力する第1
のクロック端子と第1のリセット端子と立下り検出信号を出力する第1の出力端
子とを有する第1のDフリップフロップと、前記データ信号を入力し反転したデ
ータ信号を出力する第1のインバータ回路と、立上り選択信号を入力する第2の
入力端子と前記第1のインバータ回路によって反転されたデータ信号を入力する
第2のクロック端子と第2のリセット端子と立上り検出信号を出力する第2の出
力端子とを有する第2のDフリップフロップと、前記立下り検出信号と前記立上
り検出信号の論理和を求めエッジ検出信号を出力する論理和回路とからなる。
【0014】
あるいは、立下り及び立上り選択信号を一つの立下り/反転立上り選択信号あ
るいは反転立下り/立上り選択信号とする。前記選択信号が立下り/反転立下り
選択信号の場合は前記第1のD入力端子の一方にはそのまま前記選択信号を入力
し、前記第2のD入力端子にはインバータ回路を介して接続する。そして、出力
されるエッジ検出信号に応答して前記第1と第2のリセット端子に信号を入力す
る手段とからなる。
【0015】
また、前記選択信号が前記反転立下り/立上り選択信号であった場合は、前記
第2のD入力端子の一方にはそのまま前記選択信号を入力し、前記第1のD入力
端子には選択信号反転用のインバータ回路を介して接続する。そして、出力され
るエッジ検出信号に応答して前記第1と第2のリセット端子に信号を入力する手
段とからなる。
【0016】
本考案によれば、立下りエッジの検出を選択した場合、前記立下り選択信号が
Hとなり、前記第1のDフリップフロップの前記第1の入力端子に入力される。
一方前記第2のDフリップフロップの前記第2の入力端子は、立上りエッジの検
出を選択しなかったので、Lのままである。
【0017】
もしも前記第1及び第2のクロック端子に入力されていたデータが立下がると
、前記クロック端子での信号がH→Lとなり、前記第1のDフリップフロップは
前記立下り検出信号の出力をHとする。前記第2のDフリップフロップは、前記
立上り選択信号がLのままなのでもしもデータが立ち上がっても、前記立上り検
出信号の出力はLのままである。
【0018】
前記検出信号が前記論理和回路に入力され、論理和が求められ前記エッジ検出
信号の出力をHとする。
【0019】
立上りエッジの検出を選択した場合は、まず立上り選択信号がHとなり、前記
第2のDフリップフロップの前記第2の入力端子に入力される。一方前記第1の
Dフリップフロップの第1の入力端子は、立下りエッジの検出を選択していなか
ったので、Lのままである。
【0020】
もしも入力されているデータが立下がると、入力データ信号はL→Hとなるが
、途中に前記第1のインバータ回路が配置されているためH→Lとなる。この結
果、前記第2のDフリップフロップは、前記立上り検出信号を出力する前記出力
端子をHとし、以後前述した立下りエッジの検出を選択した場合と同様に、前記
エッジ検出信号を出力する。
【0021】
また、立上り及び立下り選択信号を一つの立下り/反転立上り選択信号あるい
は反転立下り/立上り選択信号とし、前記第1と第2の入力端子の一方にはその
まま入力し他方には選択信号反転用のインバータ回路を介して接続したことによ
り、前記第1と第2の入力端子には、常に逆相の信号が入力されることになる。
その結果、立下り選択信号がHのときは立上り選択信号がLに、立下り選択信号
がLのときは立上り選択信号がHになる。そして、前記エッジ検出信号に応答す
る手段から出力された信号が、前記第1と第2のリセット端子に入力され、前記
エッジ検出信号をリセットしLとする。
【0022】
上述の作用によって、入力データの立上り及び立下りの検出に、クロックパル
スを必要としないエッジ検出回路の動作が可能となる。
【0023】
図1は本考案の第1の実施例を示す回路図であり、図2は本考案の第2の実施
例を示す回路図である。図2は、図1の立下り/反転立上り選択信号φ1を立下
り選択信号φ1a及び立上り選択信号φ1bの二本の信号に分割することにより
、立下りエッジの検出と立上りエッジの検出を個別または同時に選択可能にした
回路である。尚図1及び図2中に於いて、図3の従来のエッジ検出回路と同一の
構成要件については、同一の番号で表示する。
【0024】
図4は、図1の回路立下りエッジ検出を選択した時(立下り/反転立上り選択
信号φ1がH)の動作を示すタイムチャートである。
【0025】
図1のエッジ(立上り/立下り)検出回路は、立下り/反転立上り選択信号φ
1を入力するD入力端子3と入力データ信号φ2を入力するクロック端子5とリ
セット端子7と検出信号φ3を出力するQ出力端子9とを有するDフリップフロ
ップ1と、入力データ信号φ2を入力するインバータ回路11と、立下り/反転
立上り選択信号φ1を入力し逆相で出力するインバータ回路12と、インバータ
回路12の出力を入力するD入力端子4とインバータ回路11の出力を入力する
クロック端子6とリセット端子8と検出信号φ4を出力するQ出力端子10とを
有するDフリップフロップ2と、検出信号φ3,φ4を入力し検出信号φ5を出
力する論理和回路13と、検出信号φ5に応答してリセット端子7,8にリセッ
ト信号φ6を入力する例えばゲート回路からなる手段14とから構成されている
。
【0026】
図2のエッジ(立上り/立下り)検出回路は、インバータ回路12を持ってお
らず、立下り選択信号φ1aと立上り選択信号φ1bがそれぞれ別々にD入力端
子3とD入力端子4に接続されている。そして、Q出力端子9,10の代りに、
反転Q出力端子9aと反転Q出力端子10aを非論理積回路13aに接続し、論
理和回路と同様の働きをさせるものである。
【0027】
本実施例の動作について、図1及び図4を参照して説明する。
【0028】
立下りエッジの検出を選択する時は、立下り/反転立上り選択信号φ1はHを
選択する。もしも入力データφ2が立下る(H→L)と、Dフリップフロップ1
のQ出力端子9からの検出信号φ3がHとなる。この時、Dフリップフロップ2
のD入力端子4には、インバータ回路12によって逆相となった立下り/反転立
上り選択信号φ1(反転立下り/立上り選択信号)が入力されるので、たとえ入
力データφ2の立上りがあっても、検出信号φ4はLのままである。
【0029】
以上述べたDフリップフロップ1,2の出力結果の論理和を、論理和回路13
で求めると、検出信号φ3がHとなっているので、検出信号φ5はHとなる。立
下りエッジ検出後、リセット信号入力手段14によってリセット信号φ6をHと
する。その結果、Dフリップフロップ1はリセットされ、検出信号φ5をLにす
る。
【0030】
立上りエッジの検出を選択する時は、立下り/反転立上り選択信号φ1はLを
選択し、インバータ回路12を通すことにより、Dフリップフロップ2のD入力
端子4ではHとなる。もしも入力データφ2が立上る(L→H)と、インバータ
回路11によって、クロック端子6ではH→Lとなり、その結果Dフリップフロ
ップ2のQ出力端子10からの検出信号φ4がHとなる。この時、Dフリップフ
ロップ1はD入力端子3への入力はLとなっているので、検出信号φ3はLのま
まである。
【0031】
以上述べたDフリップフロップ1,2の出力結果の論理和を、論理和回路13
で求めると、検出信号φ4がHとなっているので、検出信号φ5はHとなる。立
上りエッジ検出後、リセット信号入力手段14によってリセット信号φ6をHと
するその結果、Dフリップフロップ2はリセットされ、検出信号φ5をLにする
。
【0032】
リセット信号入力手段14としてゲート回路を使用することができるが、本考
案に於けるリセット信号入力手段はこれに限定されるものではなく、本考案のエ
ッジ検出回路を使用する装置に於いて必要とされるパルス巾のエッジ検出信号φ
5が出力された後に、リセット信号φ6を発生させる機構であればよく、数々の
バリエーションが可能である。
【0033】
図2の実施例の動作は、立下り/反転立上り選択信号φ1をDフリップフロッ
プ1のD入力端子3への立下り選択信号φ1aと、Dフリップフロップ2のD入
力端子4への立上り選択信号φ1bの二本に分割する。この分割によって、立下
りエッジの検出と立上りエッジの検出を、個別又は同時に選択することを可能と
しているが、立下り及び立上りエッジの検出動作は、図1の実施例と同一である
。
【0034】
以上詳細に説明したように、本考案によればDフリップフロップのクロック端
子に入力データ信号を入力する構造としたため、立上り及び立下りエッジの検出
にクロックを必要とせず、従って動作クロックの停止するストップモード時にお
いても通常動作時と同様に立上り及び立下りエッジの検出が可能となる。
【0035】
また、一つの立下り/反転立上り選択信号を二つのDフリップフロップのそれ
ぞれの入力端子に一方は逆相で入力すると、立下り選択信号がHのときは立上り
選択信号がL、立下り選択信号がLのときは立上り選択信号がHとなり、一つの
信号で立下りエッジの検出と、立上りエッジの検出の選択が可能となる。
【図1】本考案の第1の実施例のエッジ(立上り/立下
り)検出回路。
り)検出回路。
【図2】本考案の第2の実施例のエッジ(立上り/立下
り)検出回路。
り)検出回路。
【図3】従来技術によるエッジ(立上り/立下り)検出
回路。
回路。
【図4】本考案である図1のエッジ(立上り/立下り)
検出回路の、立下りエッジ検出を選択したときの動作を
示すタイムチャート。
検出回路の、立下りエッジ検出を選択したときの動作を
示すタイムチャート。
【図5】図3に示す従来技術によるエッジ(立上り/立
下り)検出回路の、立下りエッジ検出を選択したときの
動作を示すタイムチャート。
下り)検出回路の、立下りエッジ検出を選択したときの
動作を示すタイムチャート。
1 立下りエッジ検出用Dフリップフロップ
2 立上りエッジ検出用Dフリップフロップ
11 入力データ反転用インバータ回路
12 立下り/反転立上り選択信号反転用インバータ
回路 13 論理和回路 14 リセット信号発生手段
回路 13 論理和回路 14 リセット信号発生手段
Claims (3)
- 【請求項1】 (a)立下り選択信号を入力する第1の
入力端子と入力データ信号を入力する第1のクロック端
子と第1のリセット端子と第1の検出信号を出力する第
1の出力端子とを有する第1のDフリップフロップと、
(b)前記入力データ信号を入力する第1のインバータ
回路と、(c)立上り選択信号を入力する第2の入力端
子と前記第1のインバータの出力信号を入力する第2の
クロック端子と第2のリセット端子と第2の検出信号を
出力する第2の出力端子とを有する第2のDフリップフ
ロップと、(d)前記第1及び第2の検出信号の論理和
をとり第3の検出信号を出力する論理和回路とからなる
ことを特徴とする前記入力データ信号の立上り及び立下
りを検知するエッジ検出回路。 - 【請求項2】 (a)立下り/反転立上り選択信号を入
力する第1の入力端子と入力データ信号を入力する第1
のクロック端子と第1のリセット端子と第1の検出信号
を出力する第1の出力端子とを有する第1のDフリップ
フロップと、(b)前記入力データ信号を入力する第1
のインバータ回路と、(c)前記立下り/反転立上り選
択信号を入力し反転立下り/立上り信号として出力する
第2のインバータ回路と、(d)前記反転立下り/立上
り選択信号を入力する第2の入力端子と前記第1のイン
バータの出力信号を入力する第2のクロック端子と第2
のリセット端子と第2の検出信号を出力する第2の出力
端子とを有する第2のDフリップフロップと、(e)前
記第1及び第2の検出信号の論理和をとり第3の検出信
号を出力する論理和回路と、(f)前記第3の検出信号
に応答して前記第1及び第2のリセット端子にリセット
信号を入力する手段とからなることを特徴とする前記入
力データ信号の立上り及び立下りを検知するエッジ検出
回路。 - 【請求項3】 (a)反転立下り/立上り選択信号を入
力し立下り/反転立上り選択信号を出力する第1のイン
バータ回路と、(b)前記立下り/反転立上り選択信号
を入力する第1の入力端子と入力データ信号を入力する
第1のクロック端子と第1のリセット端子と第1の検出
信号を出力する第1の出力端子とを有する第1のDフリ
ップフロップと、(c)前記入力データ信号を入力する
第2のインバータ回路と、(d)前記反転立下り/立上
り選択信号を入力する第2の入力端子と前記第1のイン
バータの出力信号を入力する第2のクロック端子と第2
のリセット端子と第2の検出信号を出力する第2の出力
端子とを有する第2のDフリップフロップと、(e)前
記第1及び第2の検出信号の論理和をとり第3の検出信
号を出力する論理和回路と、(f)前記第3の検出信号
に応答して前記第1及び第2のリセット端子にリセット
信号を入力する手段とからなることを特徴とする前記入
力データ信号の立上り及び立下りを検知するエッジ検出
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP224191U JPH04101147U (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | エツジ検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP224191U JPH04101147U (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | エツジ検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04101147U true JPH04101147U (ja) | 1992-09-01 |
Family
ID=31730218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP224191U Pending JPH04101147U (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | エツジ検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04101147U (ja) |
-
1991
- 1991-01-28 JP JP224191U patent/JPH04101147U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01259480A (ja) | Icカードのクロック信号切換装置 | |
| JPH04101147U (ja) | エツジ検出回路 | |
| JP2632512B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JP2682520B2 (ja) | エッジ検出回路 | |
| JP2964704B2 (ja) | クロック停止回路 | |
| JP2969732B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH04306013A (ja) | ラッチ回路装置 | |
| JP2984429B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH0646143Y2 (ja) | 集積回路 | |
| JP2693798B2 (ja) | 制御信号発生回路 | |
| JPH0429248B2 (ja) | ||
| JP2614931B2 (ja) | 割込制御回路 | |
| KR930010940B1 (ko) | 입력인지 회로 | |
| JPH04148385A (ja) | マイクロコンピュータセル | |
| JPH04183017A (ja) | フリップフロップ回路 | |
| JPH0843501A (ja) | モード設定回路 | |
| JPH06120812A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH0537306A (ja) | フリツプフロツプ回路 | |
| JPS6082276U (ja) | 相順検出装置 | |
| JPH02130015A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPS639768B2 (ja) | ||
| KR970066799A (ko) | 리세트 신호 필터링 회로 | |
| JPH0523632U (ja) | 3分の1分周回路 | |
| JPH04135309A (ja) | 単安定マルチバイブレータ回路 | |
| JPH0198320A (ja) | カウンタ回路 |