JPH04306013A - ラッチ回路装置 - Google Patents

ラッチ回路装置

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Publication number
JPH04306013A
JPH04306013A JP3070203A JP7020391A JPH04306013A JP H04306013 A JPH04306013 A JP H04306013A JP 3070203 A JP3070203 A JP 3070203A JP 7020391 A JP7020391 A JP 7020391A JP H04306013 A JPH04306013 A JP H04306013A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
input signal
latch circuit
data input
signal
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP3070203A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuyoshi Sasada
笹田 達義
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH04306013A publication Critical patent/JPH04306013A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ラッチ回路装置に関
し、詳しく云えばラッチ回路の入力信号とコントロール
部のコントロール入力信号とのタイミング条件、特にセ
ット・アップ条件が満足されなくても誤動作を防止でき
るラッチ回路装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6は従来のラッチ回路装置、特にラッ
チ回路例えばトランスミッションゲートを用いたマスタ
スレーブラッチ回路およびそのコントロール部を備えた
ラッチ回路装置を示す回路図である。図において、(1
)はデータ入力端子、(2)は出力端子、(3)はコン
トロール入力端子、(4)はデータ入力端子に接続され
たマスタラッチ回路、(5)はこのマスタラッチ回路(
4)と出力端子(2)の間に接続されたスレーブラッチ
回路、(6),(7),(10),(11)はトランス
ミッションゲート、(8),(9),(12),(13
)はインバータである。(14)はコントロール入力端
子(3)に入力側が接続されたインバータ、そして(1
5)はこのインバータ(14)の出力側に入力側が接続
されたインバータであり、これらインバータ(14)お
よび(15)はマスタラッチ回路(4)およびスレーブ
ラッチ回路(5)のコントロール部を構成する。なお、
マスタラッチ回路(4)は2個のトランスミッションゲ
ート(6),(7)および2個のインバータ(8),(
9)によって構成され、トランスミッションゲート(6
)はその入力側がデータ入力端子(1)に接続され、ト
ランスミッションゲート(7)はその出力側がトランス
ミッションゲート(6)の出力側に接続され、インバー
タ(8)はその入力側がトランスミッションゲート(6
)および(7)の出力側に接続され、そしてインバータ
(9)はこのインバータ(8)の出力側とトランスミッ
ションゲート(7)の入力側との間に接続されている。 同様に、スレーブラッチ回路(5)も2個のトランスミ
ッションゲート(10),(11)および2個のインバ
ータ(12),(13)によってマスタラッチ回路(4
)と同様に構成されている。しかも、トランスミッショ
ンゲート(6),(7),(10),(11)の被制御
側はコントロール部すなわちインバータ(14)および
(15)の出力側に接続されている。
【0003】従来のラッチ回路装置は上述したように構
成されており、以下にその動作を詳しく説明する。コン
トロール入力端子(3)に印加されたコントロール入力
信号Tが「L」のとき、インバータ(14)によって反
転された「H」の反転信号〒がトランスミッションゲー
ト(6),(11)の非反転制御端子にかつインバータ
(15)によって更に反転された「L」の信号Tがトラ
ンスミッションゲート(6),(11)の反転制御端子
に印加されるので、トランスミッションゲート(6),
(11)はオンになり、「H」の反転信号〒がトランス
ミッションゲート(7),(10)の反転制御端子にか
つ「L」の信号Tがトランスミッションゲート(7),
(10)の非反転制御端子に印加されるので、トランス
ミッションゲート(7),(10)はオフになり、デー
タはスレーブラッチ回路(5)でラッチされ、かつ出力
端子(2)に出力される。一方、コントロール入力端子
(3)でのコントロール入力信号Tが「H」のとき、「
L」の反転信号〒が非反転制御端子にかつ「H」の信号
Tが反転制御端子に印加されるのでトランスミッション
ゲート(6),(11)はオフになり、「L」の反転信
号〒が反転制御端子にかつ「H」の信号Tが非反転制御
端子に印加されるのでトランスミッションゲート(7)
,(10)はオンになり、データはマスタラッチ回路(
4)でラッチされかつスレーブラッチ回路(5)を通し
て出力端子(2)に出力される。このようにコントロー
ル入力端子(3)でのコントロール入力信号Tが「L」
から「H」に変化するとき、4つのトランスミッション
ゲート(6),(7),(10),(11)の状態が同
時に変化するのでマスタラッチ回路(4)の出力信号は
スレーブラッチ回路(5)へ読み込まれかつ出力端子(
2)に現れる。コントロール入力端子(3)でのコント
ロール入力信号Tが上記以外のとき、例えば「H」から
「L」に変化するときには、マスタラッチ回路(4)お
よびスレーブラッチ回路(5)はコントロール入力信号
Tが変化する前のデータをラッチしている。
【0004】図7、図8は図6における各部の電圧波形
を示す波形図である。図中tsuはコントロール入力信
号Tに対するデータ入力信号Dのセットアップ時間であ
る。図7は正常動作時の各部の電圧波形を示しており、
図8は誤動作時の各部の電圧○波形を示している。図8
では点Aでデータ入力信号Dがコントロール入力信号T
に対するセットアップ時間を満たしていないことから、
出力信号Yは誤動作を起こしている。このような誤動作
を解消するにはコントロール入力信号Tに対するデータ
入力信号Dのセットアップ時間を満たすようにしなけれ
ばならない。そのためには、データ入力端子(1)から
トランスミッションゲート(6)までの伝搬時間をコン
トロール入力端子(3)からトランスミッションゲート
(6)までの伝搬時間より長くしなければならない。し
たがって、データ入力端子(1)とトランスミッション
ゲート(6)の間に何段かのゲート(図示しない)を追
加する必要がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のラ
ッチ回路装置では、誤動作を回避するには何段かのゲー
トを追加する必要があり、したがってラッチ回路を構成
する素子数が増加するなどの問題点がある。
【0006】この発明はこのような問題点を解決するた
めになされたもので、コントロール入力信号に対するデ
ータ入力信号のセットアップ時間を満たさないときでも
、従来のものに比し増加素子数が最小限で誤動作を防止
できるラッチ回路装置を得ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係るラッチ回
路装置は、データ入力信号と出力信号の一致または不一
致を検出する手段と、この検出手段に接続され、前記デ
ータ入力信号と前記出力信号が不一致のときのみ、印加
されたコントロール入力信号を有効にする手段とを設け
たものである。
【0008】
【作用】この発明においては、データ入力信号と出力信
号が不一致のときのみ、コントロール信号を有効とする
ことによりコントロール入力信号に対するデータ入力信
号のセットアップ時間が満たされないときもデータ入力
信号は読み込まれ、かつ出力され、従来のマスタ・スレ
ーブラッチ回路のように誤動作を起こすことがない。
【0009】
【実施例】図1はこの発明に係るラッチ回路装置の一実
施例を示す回路図である。図において、(1),(2)
,(3),(5),(10),(11),(12),(
13),(15)は従来例と同じものである。(16)
はスレーブラッチ回路5の出力側すなわちインバータ(
12)の出力側およびインバータ(13)の入力側と出
力端子(2)の間に接続されたインバータ、(17)は
このインバータ(16)の出力側すなわち出力端子(2
)とデータ入力端子(1)に入力側が接続され、データ
入力信号Dと出力信号の一致もしくは不一致を検出する
検出手段例えば排他的ORゲート、そして(18)はこ
の排他的ORゲート(17)の出力側およびコントロー
ル入力端子(3)に入力側が接続され、データ入力信号
Dと出力信号Yが不一致のときのみコントロール入力信
号Tを有効とする手段例えばNANDゲートである。
【0010】次に動作について説明する。図1のラッチ
回路装置において、コントロール入力信号Tが「L」の
とき、上述したようにトランスミッションゲート(11
)はオン状態でありかつトランスミッションゲート(1
0)はオフ状態であり、スレーブラッチ回路(5)は既
に入力されているデータ入力信号をラッチしかつインバ
ータ(16)を通して出力端子(2)および排他的OR
ゲート(17)に出力する。一方、コントロール入力信
号Tが「H」のとき、上述したようにトランスミッショ
ンゲート(11)はオフ状態でありかつトランスミッシ
ョンゲート(10)はオン状態であり、スレーブラッチ
回路(5)はデータ入力端子(1)に印加されたデータ
入力信号Dを、トランスミッションゲート(10)、イ
ンバータ(12)およびインバータ(16)を通して出
力端子(2)および排他的ORゲート(17)に出力す
る。データ入力信号Dが出力信号Yと不一致のとき、排
他的ORゲート(17)はデータ入力信号DをNAND
ゲート(18)に出力する。また、データ入力信号Dが
出力信号Yと不一致の状態でコントロール入力信号Tが
「L」から「H」に変化するときのみ、2つのトランス
ミッションゲート(10),(11)の状態が変化する
ので、データ入力端子(1)に印加されたデータ入力信
号Dは上述したようにスレーブラッチ回路(5)に読み
込まれかつ出力端子(2)に現れる。従って、消費電流
も低減される。
【0011】図2および図3は図1の各部の電圧波形を
示す波形図である。図2はコントロール入力信号Tに対
するデータ入力信号Dのセットアップ時間tsuが満た
されているときの波形図である。また図3はコントロー
ル入力信号Tに対するデータ○入力信号Dのセットアッ
プ時間tsuが点Aで満たされていないときの波形図で
ある。図から明らかなように、コントロール入力信号T
に対するデータ入力信号Dのセットアップ時間tsuが
満たされていないときでも、データ入力信号Dと出力信
号Yが不一致のときは、コントロール入力信号が「L」
から「H」になると、データ入力信号Dが読み込まれか
つ出力される。また、データ入力信号Dと出力信号Yが
不一致のとき、コントロール入力信号Tが先に「L」か
ら「H」になり、データ入力信号Dが反転した場合、反
転後のデータ入力信号Dが読み込まれかつ出力される。 従って、従来のマスタ・スレーブラッチ回路のように誤
動作を起こすことはない。
【0012】なお、上記実施例では、スレーブラッチ回
路(5)を用いかつその入力と出力が反転するものを示
したが、マスタラッチ回路(4)を用い、或は図4に示
すように入力と出力が反転しないスレーブラッチ回路(
5A)を用いてもよい。
【0013】また、上記実施例では、トランスミッショ
ンゲート(10),(11)によりスレーブラッチ回路
(5)を構成したが、図5に示すようにクロックドイン
バータ(19),(20)によりスレーブラッチ回路(
5B)を構成しても同様の効果を奏する。
【0014】また、上記実施例ではCMOS集積回路を
使用したが、これは他のMOS回路例えばBi−CMO
S回路でもよく、同様の効果を奏する。
【0015】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、デー
タ入力信号と出力信号の一致または不一致を検出する手
段と、この検出手段に接続され、前記データ入力信号と
前記出力信号が不一致のときのみ、印加されたコントロ
ール入力信号を有効にする手段とを設けたので、コント
ロール入力信号に対するデータ入力信号のセットアップ
時間を考慮する必要のないラッチ回路装置が得られると
いう効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】図1の各部の正常動作時の電圧波形を示す波形
図である。
【図3】図1の各部の誤動作時の電圧波形を示す波形図
である。
【図4】この発明の他の実施例を示す回路図である。
【図5】この発明の更に他の実施例を示す回路図である
【図6】従来のラッチ回路装置を示す回路図である。
【図7】図6の各部の正常動作時の電圧波形を示す波形
図である。
【図8】図6の各部の誤動作時の電圧波形を示す波形図
である。
【符号の説明】
1    データ入力端子 2    出力端子 3    コントロール入力端子 5,5A,5B    スレーブラッチ回路10,11
    トランスミッションゲート12,13    
インバータ 17    排他的ORゲート 18    NANDゲート

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  コントロール入力信号およびその反転
    信号によりオン/オフが制御されるゲートを有するラッ
    チ回路と、このラッチ回路に接続され、入力信号が印加
    される入力端子と、前記ラッチ回路に接続され、前記ラ
    ッチ回路から出力された出力信号が印加される出力端子
    と、前記コントロール入力信号が印加されるコントロー
    ル入力端子と、前記入力端子および前記出力端子に接続
    され、前記入力信号と前記出力信号の一致もしくは不一
    致を検出する検出手段と、この検出手段および前記コン
    トロール入力端子に接続され、前記入力信号と前記出力
    信号が不一致のときのみ前記コントロール入力信号を有
    効にする手段とを備えたことを特徴とするラッチ回路装
    置。
JP3070203A 1991-04-03 1991-04-03 ラッチ回路装置 Pending JPH04306013A (ja)

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