JPH04102434A - 内視鏡装置 - Google Patents

内視鏡装置

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JPH04102434A
JPH04102434A JP2221681A JP22168190A JPH04102434A JP H04102434 A JPH04102434 A JP H04102434A JP 2221681 A JP2221681 A JP 2221681A JP 22168190 A JP22168190 A JP 22168190A JP H04102434 A JPH04102434 A JP H04102434A
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JP
Japan
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suction
air supply
reflux
pipe
switch
Prior art date
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Application number
JP2221681A
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English (en)
Inventor
Yoshihiro Iida
飯田 善洋
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Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、内視鏡検査中に常時ノズルがら送気する一方
、送気量と同量の吸引を行う環流送気吸引装置を備えた
内視鏡装置に関する。
[従来の技術] 内視鏡には、体腔内に対する送気、送水及び吸引を行う
管路系が組込まれており、体腔内を検査、処置する場合
には該体腔内を一定量膨張させるため送気が行なわれ、
また、体腔内や観察窓を洗浄するため送水、送気、吸引
が行なわれている。さらに、近年の内視鏡は、例えば特
開昭61−73634号公報、特開昭61−14134
0号公報に見られるように、前記管路系の水きれの向上
とノズルの詰まり防止とを行う環流送気吸引装置を備え
ている。この環流送気吸引を行うには、安全性確保の為
、送気量と吸引量とを同量にする必要がある。すなわち
、送気量が多いと体腔のIll脹過多となり、一方吸引
量が多いと体腔の一定量の膨張が少なくなるか、なくな
ってしまうからである。
ところで、従来の環流送気吸引装置では、環流手段と、
通常の内視鏡検査中に行なわれる送気、送水、吸引を制
御する手段とは連動せず、したがって環流中であっても
送気、送水、吸引を行うことができた。
[発明が解決しようとする課題] 前記環流送気吸引装置を作動させた環流中に、例えば観
察の妨げとなる体液、粘液等からなる汚物を吸引しよう
とするとき、第7図に示す如く送気管路201のノズル
202や吸引管路203の吸引口204を設けた内視鏡
先端部205を汚物206中に入れて吸引すると、環流
によって前記ノズル202から噴出する空気を吸引口2
04から吸引することとなる。すると、第8[J(A>
に示すように吸引管路203中に汚物206と空気20
7との層が形成され、この層状態で吸引されて行くが第
8図(B)に示すように吸引管路203の途中で汚物の
層がくずれてしまい下層の空気と汚物とが入れ換わり、
汚物がなかなか吸引されないといった不具合が発生する
ことがある。特に、内視鏡装置では、安全上から吸引圧
は低く設定されているため、吸引の勢いが弱く、前記第
8図(B)に示す現象が起り易い。このように汚物がな
かなか吸引されないと、その分向視鏡検査時間が長びく
結果となり、患者の苦痛が増すこととなる。
本発明は、これらの事情に鑑みてなされたもので、環流
中に汚物を吸引しても、環流しないときと同量の汚物吸
引量が得られ、内視鏡検査時間か長びくことを防止して
患者の苦痛を軽減できるようにした内視鏡装置を提供す
ることを目的としている。
[課題を解決するための手段] 前記目的を達成するため本発明による内視鏡装置は、少
なくとも内視鏡挿入部の先端部に開口部を有する吸引管
路と、この吸引管路を介して吸引を行う吸引手段と、前
記挿入部の先端部に設けられて観察窓に向って開口した
ノズルに連通ずる送気管路と、この送気管路に送気する
送気手段と、前記吸引管路、送気管路に各々連通する環
流用管路と、前記環流用管路に設けたポンプにて前記吸
引管路の開口部より吸引する一方、この吸引量と同量の
気体をポンプにて送気管路へ送り込みノズルから送気す
る環流手段と、前記吸引手段を動作させた吸引中は前記
環流手段の動作を停止する制御手段とを備えている。
[作用] この構成で、吸引管路の先端開口部より吸引する一方、
この吸引量と同量の気体を送気管路へ送り込みノズルか
ら送気する環流動作中に、吸引手段が動作されると前記
環流動作が停止する。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図ないし第4図は本発明の第1実施例に係り、第1
図は管路図、第2図は各スイッチと答弁との動作タイミ
ングを示すタイムチャート、第3図は内視鏡装置の全体
を示す概略説明図、第4図は内視鏡先端面を示す説明図
である。
第3図において符号1は、本実施例の内視鏡装置が適用
される一例としての電子内視鏡で、手元側の把持部を兼
ねた挽作部2の前方に先端構成部及び湾曲部を有する細
長な挿入部3を延設する一方、この損作部2の側部にユ
ニバーサルコード4を延設してコネクタ5を介して例え
ば光源装置を内設したビデオプロセッサ6に接続される
ようになっている。前記ビデオプロセッサ6は電子内視
鏡1からの撮像信号を信号処理する信号処理回路を有し
、接続したモニタ7に伝送して画像表示するようになっ
ていると共に、このビデオプロセッサ6は送気ポンプを
内設し、且つこの送気ポンプ及び後述の管路を介して連
通した送水タンク9、環流用吸引ビン10、及び図示し
ない吸引手段に連通している吸引チューブ11を取付け
るようになっている。尚、本発明装置が適用される内視
鏡は、前記電子内視鏡に限ることなく、図示はしないが
当然ファイバー等光学式の内視鏡にも適用される。
第1図に示す管路図において、送気ポンプ18には第1
の送気管路22が接続され、この第1の送気管路22に
は第1の電磁弁(Vl)23が設けられており、この第
1の電磁弁23には第2の送気管路24が接続されてい
る。又、前記送気管路22の中途には、送水用送気管路
25が分岐接続されており、送水タンク1つに連通接続
している。そして、前記送水タンク1つには第1の送水
管路26が接続され、第2の電磁弁(V2>27を介し
て第2の送水管路28を接続している。前記第2の送気
管路24には、環流用送気管路30が分岐接続され、第
3の電磁弁(V3)29を介して環流用吸引ビン10に
連接されている。前記第2の送気管路24及び第2の送
水管路28の端部には、各々継手31.32が取り付け
られており、各々内視鏡側の送気管路33と送水管路3
4とに接続されるようになっている。そして、この送気
管路33と送水管路34は各々内視鏡先端部の観察窓に
向かって開口するノズル3635に連通している。
又、図中51は不燃ガスが貯わえられたガスタンクで、
第1のガス管路52が接続され、第7の電磁弁53を介
して第2の送気管路24に接続されている。一方、吸引
ポンプ21には第1の吸引管路37が接続され、この第
1の吸引管路37は吸引ビン20に接続されている。さ
らに、吸引ビン20には第2の吸引管路38が接続され
ている。
又、第2の吸引管路38には第4の電磁弁(■4)3つ
を介して第3の吸引管路40が接続されている。この第
3の吸引管路40の端部には継手41が取り付けられて
おり、内視鏡側の吸引管路42と接続されるようになっ
ている。そして、第2の吸引管路38にはリーク用管路
57が分岐されており、第5の電磁弁(V5)43を介
して大気に連通している。尚、このリーク用管路57に
はオリフィス58が設けられており、リーク時でも吸引
ポンプ21から第2の吸引管路38までを負圧に保つよ
うに設定されている。
又、第3の吸引管路40には、環流用吸引管路44が分
岐されており、この環流用吸引管#144には第6の電
磁弁(V6)45と環流用ローラポンプ13とが介装さ
れ、該ポンプ13の吐出側に環流用吸引ビン10が接続
されている。前記第1〜第6の電磁弁23,27.29
,39,43゜45は、電気的に制御部46に各々接続
されている。一方、この制御部46には内視鏡11の操
作部12に設けたスイッチ(SWI)47.(SW2)
48、(SW4>49、及びビデオプロセッサ16の外
装に設けたスイッチ(SW3)50゜(SW5)54.
、(SW6)55、(SW7)56が接続されている。
このような構成では、第2図のタイムチャー1〜に示す
ごとく、通常内視鏡検査中の送気送水は、操作部2に設
けられたスイッチ47と、スイッチ48のON、OFF
により行われる。すなわち、送気する場合はスイッチ4
7をONにすると制御部46により第1の電磁弁23が
開になり送気管路33を介して送気が行われる。一方、
送水は、スイッチ48をONすることで、制御部46が
同様に第2の電磁弁27を開にし、送水管路34へ洗浄
水が送られて行われる。
次に、吸引は、操作部12に設けられたスイッチ49を
ON、OFFさせることにより行われる。
すなわち、スイッチ49をONにすると制御部46によ
り、通常第5の電磁弁43のみが開となって待機状態で
あるのを、スイッチ49のONに連動して、第5の電磁
弁43を閉、第4の電磁弁39を開として吸引が行われ
る。
さらに、環流は次の様に行なわれる。環流の運転、停止
を切換えるスイ・ソチ(SW3)50をONにすると第
6の電磁弁45、第3の電磁弁29が開になりポンプ1
3が作動し体腔内の流体を吸引管路42、第3の吸引管
路40、環流用吸引管844を経て吸引し、環流用吸引
ビン10に流し込む。吸引ビン10へ流し込まれた流体
は、ここで粘液等の液体と空気とを分離し、空気のみを
環流用送気管路30、第2の送気管路24、送気管路3
3、送気送水管路35を介してノズル36より(吸引量
と同量の)送気が行なわれる。環流の停止は、スイッチ
50をOFFすることでポンプ13が停止し、第3の電
磁弁29、第6の電磁弁45を閉となり停止する。
次に、環流中の送気、送水、吸引について説明する。
まず、環流中に吸引を行う場合には、吸引中環流を停止
させる制御と、停止させない制御とを切換えるスイッチ
54 (SW5)をONにし、環流の動作停止を切換え
るスイッチ50(SW3)かONの状態で、すなわち第
6、第3の電磁弁4529が開でポンプ13が作動して
いる状態で吸引を行うスイッチ49(SW4)をONに
すると、第5の電磁弁43が閉、第4の電磁弁39が開
になり吸引が始まると同時に、第3.第6の電磁弁29
.45が閉となりポンプ13が停止する。そして、スイ
ッチ49(SW4)をOFFにすると、第5の電磁弁4
3が開に、第4の電磁弁39が閉となって吸引が停止し
、第3.第6の電磁弁2945が開になってポンプ13
が作動して環流動作に戻る。
次に、環流中の送水について説明すると、本実施例の如
く送気用ノズル36と、送水用のノズル35とが別々に
設けられているタイプの内視鏡では、環流送気中に送水
すると、第4図に示すように送気用のノズル36から常
時空気が噴出している為、送水した水が吹き飛ばされて
観察窓101のレンズ面が洗浄できないといった不都合
が起こる。そこで、この場合送水中のみ環流用送気管路
を閉塞して送気されない手段を収っている。環流申送水
するには、スイッチ50がON状態、すなわち第3.第
6の電磁弁29.45が開、ポンプ13が作動状態でス
イッチ55(SW6)をONすると、第2の電磁弁27
が開になって送水が行なわれると同時に、第3の電磁弁
29が閉となり環流用の送気が停止する。前記スイッチ
55がOFFとなると、第2の電磁弁27が閉、第3の
電磁弁29が開となり送水が停止して環流用送気が再開
される。このような制御が行なわれることにより、2ノ
ズルの内視鏡で環流中に送水しても確実に観察窓101
を洗浄することができる。
次に、環流中に送ガスを行う場合について説明すると、
通常内視鏡検査中、高周波メス等で患部を切除或は治療
等するとき、爆発を防止する為に不燃ガスを送気するが
、送ガス後も環流が行なわれると、せっかく送ガスして
も吸引ビン1o、管路内の空気でガスが稀薄されてしま
う。その為、送ガス量が少ないと爆発の可能性が残り、
又、十分なガス濃度にするにはかなりの時閏送ガスを行
なわなければならない。そこで、本実施例では、送ガス
を行なうと自動的に環流が停止する制御を行なうように
している。環流申送ガスを行なうには、まず送気と送ガ
スとを切換えるスイッチ(SW7)56をON状態とし
、且っ送気を行うスイッチ47をONにすると、第7の
電磁弁53が開になり、送ガスされると同時に、第3.
第6の電磁弁29.45が閉となってポンプ13が停止
する。前記スイッチ47をOFFにすると、第7の電磁
弁53のみ閉となり、その状態を維持する。
そして、再度環流を行うには、環流スイッチ5゜を再度
ONにすることによって環流が再開する。
このような制御を行なうことによって、送ガスしてもガ
スが薄まることがなく安全である。
第5図及び第6図は本発明の第2実施例に係り、第5図
は配管図、第6図はタイミングチャー)・である。
第5図に示す管路図において、送気ポンプ59には第1
の送気管路60が接続され、この第1の送気管路60に
は第1の電磁弁(Vl)6]が設けられており、この第
1の電磁弁61には第2の送気管路63が接続されてい
る。又、面記送気管路60の中途には、送水用送気管路
64が分岐接続されており、送水タンク65に連通接続
している。そして、前記送水タンク65には第1の送水
管路66が接続され、第2の電磁弁(V2)67を介し
て第2の送水管路68を接続している。前記第2の送気
管路63には、環流用送気管路70が分岐接続され、3
方向弁である第3の電磁弁(V3)69を介して環流用
送気ポンプ71に連接されている。前記第3の電磁弁(
V3)69のもう一方の出口には、第2の送水管路68
に連通ずるバイパス管路72が設けられている。前記第
2の送気管路63及び第2の送水管路68の端部には、
各々継手73.74が取り付けられており、各々内視鏡
側の送気管路75と送水管路76とに接続されるように
なっている。そして、この送気管路75と送水管路76
は各々内視鏡先端部の観察窓に向かって開口するノズル
77.78に連通している。一方、吸引ポンプ79には
第1の吸弓管路80が接続され、この第1の吸引管路8
0は吸引ビン81に接続されている。さらに、吸引ビン
81には第2の吸引管路82が接続されている。
又、第2の吸引管路82には第4の電磁弁(■4)82
を介して第3の吸引管路84が接続されている。この第
3の吸引管路84の端部には継手85が取り付けられて
おり、内視鏡側の吸引管路86と接続されるようになっ
ている。そして、第2の吸引管路82にはリーク用管路
87が分岐されており、第5の電磁弁(V5)88を介
して大気に連通している。
又、第3の吸引管路84には、環流用吸引管路85が分
岐されており、環流用吸引ビン89を介して環流用吸引
ポンプ90が接続されている。前記第1〜第5の電磁弁
61.67、.69,53゜88は、電気的に制御部9
1に各々接続されている。一方、この制御部91には内
視!11の操作部12に設けたスイッチ(SWI)92
.(SW2)93、(SW4)94、及びビデオプロセ
ッサ16の外装に設けたスイッチ(SW3)95(SW
5)96が接続されている。
このような構成では、環流を行なわないときの送気、送
水、吸引は第1実施例と同様の動作を示すので説明を省
略する。
環流は、環流スイッチ95をONにすることで、通常第
3の電磁弁6つの出口は第2の送気管路63側に切換っ
ている為、環流用送気ポンプ71、環流用吸引ポンプ9
0が作動して行なわれる。
次に、漂流中吸引を行うには、すなわち環流スイッチ9
5がONの状態で吸引スイッチ94をONにすると、第
5の電磁弁88が閉に、第4の電磁弁83が開になり、
吸引が開始されると同時に、環流用送気ポンプ71、環
流用吸引ポンプ90が停止する。一方、吸引スイッチ9
4をOFFにすると、第4の電磁弁83が閉に、第5の
電磁弁85が開になり、環流用送気ポンプ71、環流用
吸引ポンプ90が運転を再開する。
次に、漂流中送水するには、送気管路75と送水管路7
6とを切換えるスイッチ96をONにした状態で、スイ
ッチ93をONにすると、第2の電磁弁67が開となり
、送水が行なわれると同時に、第3の電磁弁69の出口
が第2の送水管路68側に切り換わって送水管路76に
送気される。
この制御方法であると、環流中の送水は噴霧送水となっ
て観察窓の洗浄力がアップする。
[発明の効果] 以上説明したように本考案によれば、環流中に汚物を吸
引しても、環流しないときと同量の汚物吸引量が得られ
、内視鏡検査時間が長びくことを防止して患者の苦痛を
軽減できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本発明の第1実施例に係り、第1
図は管路図、第2図は各スイッチと答弁との動作タイミ
ングを示すタイムチャート、第3図は内視鏡装置の全体
を示す概略説明図、第4図は内視鏡先端面を示す説明図
、第5図及び第6図は本考案の第2実施例に係り、第5
図は配管図、第6図はタイミングチャート、第7図及び
第8図は従来例を示す説明図である。 3・・・挿入部      10・・・環流用吸引ビン
13・・・環流用ポンプ  18・・送気ポンプ22.
24.33・・・送気管路 26.28.34・・送水管路 30・・・環流用送気管路 37.38.40.42・・・吸引管路じ゛テオフ゛ロ
Ii−/す狽う 第1rIA I木1キ(し1間−Lイ昨1 第3図 第5図 第7図 第8図 手続補正書泪発) 平成3年 1月17日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少なくとも内視鏡挿入部の先端部に開口部を有する吸引
    管路と、この吸引管路を介して吸引を行う吸引手段と、
    前記挿入部の先端部に設けられて観察窓に向って開口し
    たノズルに連通する送気管路と、この送気管路に送気す
    る送気手段と、前記吸引管路、送気管路に各々連通する
    環流用管路と、前記環流用管路に設けたポンプにて前記
    吸引管路の開口部より吸引する一方、この吸引量と同量
    の気体をポンプにて送気管路へ送り込みノズルから送気
    する環流手段と、前記吸引手段を動作させた吸引中は前
    記環流手段の動作を停止する制御手段とを備えたことを
    特徴とする内視鏡装置。
JP2221681A 1990-04-12 1990-08-22 内視鏡装置 Pending JPH04102434A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2221681A JPH04102434A (ja) 1990-08-22 1990-08-22 内視鏡装置
US07/682,739 US5191878A (en) 1990-04-12 1991-04-09 Endoscope device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2221681A JPH04102434A (ja) 1990-08-22 1990-08-22 内視鏡装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04102434A true JPH04102434A (ja) 1992-04-03

Family

ID=16770612

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2221681A Pending JPH04102434A (ja) 1990-04-12 1990-08-22 内視鏡装置

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JP (1) JPH04102434A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010068966A (ja) * 2008-09-18 2010-04-02 Olympus Medical Systems Corp 送気・送水・吸引装置及び該システム
JP2013255675A (ja) * 2012-06-13 2013-12-26 Hoya Corp 給水ボトルを備えた内視鏡の送気送水装置
JP2014000288A (ja) * 2012-06-20 2014-01-09 Hoya Corp 給水ボトルを備えた内視鏡の送気送水装置

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JP2013255675A (ja) * 2012-06-13 2013-12-26 Hoya Corp 給水ボトルを備えた内視鏡の送気送水装置
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