JPH04103595A - 新規糖誘導体 - Google Patents
新規糖誘導体Info
- Publication number
- JPH04103595A JPH04103595A JP21904690A JP21904690A JPH04103595A JP H04103595 A JPH04103595 A JP H04103595A JP 21904690 A JP21904690 A JP 21904690A JP 21904690 A JP21904690 A JP 21904690A JP H04103595 A JPH04103595 A JP H04103595A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydroxyl groups
- tables
- compound
- formulas
- group
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Saccharide Compounds (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
乳化剤等として有用な新規糖誘導体に関する。
毛髪、皮膚化粧品の洗浄剤や乳化剤としてアニオン系界
面活性剤が広く用いられてきた。
較的高く、皮膚に対する刺激があることから、より刺激
の低い界面活性剤の開発が望まれていた。またこれに加
え、最近では消費者の天然素材指向や地球環境に対する
意識の高まりとともに、安全性と生分解性に優れた天然
起源の界面活性剤やその誘導体さらにはその類似化合物
が毛髪、皮膚化粧品用の界面活性剤や保湿剤として注目
されている。このなかでグリセロ糖脂質は植物等に含ま
れる天然界面活性剤であり、安全性や生分解性の点で優
れていることが予想されるため、毛髪、皮膚化粧品の基
剤、保湿剤、洗浄剤、乳化剤等としての用途が期待され
ている。しかし、従来知られているグリセロ糖脂質は融
点や結晶性が比較的高く、各種溶剤との相溶性が劣るた
め製品への配合が困難であったり、また不飽和脂肪酸由
来のアシル基を有するグリセロ糖脂質では融点は比較的
低いが、アシル基の二重結合の酸化による品質の劣化が
問題となったり、またさらにはエステル結合の加水分解
に起因する安定性の低さなどの欠点を有するなど、性能
的にかならずしも満足のいくものではなかった。
に行え、しかも安定性に優れた新規グリセロ糖脂質の開
発が望まれていた。
べく鋭意検討を行った結果、下記一般式(I)で表され
るアシル基に分岐鎖のアルキル基またはアルケニル基を
有する新規なグリセロ糖脂質が、これまでに知られてい
るグリセロ糖脂質には見られなかった性能、すなわち、
常温で流動性を示し、はとんどすべての溶剤に対して優
れた相溶性を示し、かつ水と混合したときほとんど均一
に分散する等の特性を持つこと、さらに化粧品基剤、乳
化剤、保湿剤、潤滑剤等としてこれまでにない非常に優
れた性能を示すことを見比し、本発明を完成した。
還元糖、その縮合体及び炭素数5〜6の還元糖を構成単
位とする置換基を有していてもよいオリゴ糖より選ばれ
る糖類(以下、糖類という)からn個の水酸基を除いた
残基を示し、AはGにおいて除かれたn個の水酸基が結
合していた炭素原子と結合する基であり、同一又は異な
って0C82CHCH2DCOR、−0CH2CHCH
,011。
CH,0COR0COR CH2DCOR 0CH CH2DCOR (ここでRは炭素数5〜23の分岐鎖のアルキル基又は
分岐鎖のアルケ三ル基を示す) を示し、nは1から糖類の水酸基数までの数を示す〕 で表わされる糖誘導体を提供するものである。
化合物のGは前記糖類よりn個の水酸基を除いた残基で
あるが、この糖類の具体例としてはリボース、アラビノ
ース、キシロース、リキソース、リブロース等のペント
ース類;アロース、アルドロース、グルコース、マンノ
ース、グロース、イドース、ガラクトース、グロース、
フルクトース等のヘキソース類などの単糖類及びこれら
の縮合体やマルトース、イソマルトース、イソマルトト
リオース、シクロデキストリンなどのマルトオリゴ糖、
セロビオースなどのセロオリゴ糖;ガラクトオリゴ糖、
マンノオリゴ糖、フルクトオリゴ糖、ショ糖、乳糖など
のオリゴ糖が挙げられる。さらにこれらの単糖類または
オリゴ糖類に置換し得る基としてはアシル化、エーテル
化、アルキレンオキサイド付加、アセタール化、硫酸化
、リン酸化などにより修飾された基が挙げられる。
個の水酸基が結合していた炭素原子と結合する基である
が、そのうちRは炭素数5〜23の分岐鎖アルキル基ま
たは分岐鎖アルケニル基であり、例えばメチルブチル、
メチルペンチル、エチルブチル、メチルヘキシル、エチ
ルペンチル、メチルへブチル、エチルヘキシル、プロピ
ルペンチル、メチルオクチル、ジメチルヘプチル、メチ
ルノニル、メチルデシル、ブチルヘプチル、メチルウン
デシル、メチルドデシル、ペンチルオクチル、メチルト
リデシル、トリメチルウンデシル、メチルテトラデシル
、エチルトリデシル、プロピルドデシル、ブチルウンデ
シル、ペンチルデシル、ヘキシルノニル、ヘプチルオク
チル、メチルペンタデシル、メチルヘキサデシル、エチ
ルペンタデシル、プロピルテトラデシル、ブチルトリデ
シル、テトラドデシル、ヘキサウンデシル、ヘプチルデ
シル、オクチルノニル、メチルヘプタデシJlz、メチ
ルオクタデシル、テトラメチルペンタデシル、エチルヘ
プタデシル、オクチルウンデシル、メチルノナデシル、
メチルエイコシル、ノニルドデシル、メチルヘンエイコ
シル、メチルトコシル、デシルトリデシル、メチルテト
ラデセニル、メチルへキサデセニル、ジメチルへブテニ
ル、ジメチルへブタジェニル、トリメチルウンデカトリ
エニル、テトラメチルペンタデカテトラエニル基等が挙
げられる。そのうち、−CH−R’ (ここでR’及び
R2は同一又は異なって、直鎮又は分岐鎖の炭素数2〜
11のアルキル基を示す)で示される基又はそれぞれ0
〜20の整数を示し、lとmの和は6〜20である)で
示される基が好ましい。
製造することができる。
MX(I[) (III) (I)
〔式中、G、R及びnは前記と同じ意味を示し、BはG
に2いて除かれたn個の水酸基が結合していた炭素原子
と結合する基であり、同一又は異なりH H2X 又は −0−CH CH,X を示しくここでXはハロゲン原子を示し)、Mは水素原
子又は陽イオン基を示す〕 すなわち、化合物(n)と化合物(III)とを反応さ
せることにより、本発明の糖誘導体(I)が製造される
。
、例えば単糖類またはオリゴ糖とグリセロールモノハロ
ヒドリンもしくはグリセロールジハロヒドリンまたはエ
ビハロヒドリンとの反応等により容易に製造することが
できる。
等のアルカリ金属水酸化物やアミン類等とを適当な溶媒
の存在下に反応させることにより製造することができる
。なお、化合物(III)におけるMで示される陽イオ
ン基としては例えばアルカリ金属、アンモニウム基、ア
ルキルアンモニウム基、トリアルカノールアミン等が挙
げられる。
合物(III)を30〜150℃、好ましくは70〜1
20℃の温度で反応させればよい。ここで用いられる化
合物(III)の使用量は通常化合物(II)に対して
、0.3〜3.0倍モル、特に好ましくは1.0〜2.
0倍モルである。また、化合物(III)のMが水素原
子の場合はアルカリ性物質共存下に反応を行う。アルカ
リ性物質としては例えば水酸化ナトリウム、水酸化カリ
ウムなどのアルカリ金属水酸化物やアルカリ金属子ルコ
ラート、アルキルアミンハイドロオキサイドなどが挙げ
られる。
物(III)の混合を助長せしめ、反応を円滑に進行せ
しめる目的で極性溶媒を用いることができる。ここで用
いられる極性溶媒としてはジメチルホルムアミド、ジメ
チルアセトアミド、ジメチルスルフオキシド、N−メチ
ルピロリドン、ピリジン、水等から選ばれる少なくとも
一種以上である。また極性溶媒の使用量は適宜選べばよ
い。また本反応を実施するにあたって、必要により本反
応を促進せしぬる目的で相関移動触媒を用いることがで
きる。ここで用いられる相関移動触媒の使用量は適宜選
べばよいが通常化合物(I[[)に対して0.1〜10
モル%である。また、ここで用いられる相関移動触媒と
しては例えばテトラエチルアンモニウムフロマイト、テ
トラプロピルアンモニウムブロマイド、テトラブチルア
ンモニウムブロマイド、テトラヘプチルアンモニウムブ
ロマイド、テトラヘキシルアンモニウムブロマイド、N
、N。
、N、N、N−)リフチル−N−デシルアンモニウムク
ロライド、N、N、N−)リメチルーN−デドシルアン
モニウムクロライド、N、N。
ライド、N、N、N−トリメチル−N−オクタデジルア
ンモニウムクロライド、N、N−ジメチル−N、 N−
ジオクタデシルアンモニウムクロライド、N、N−ジメ
チル−N、N−ジオクタデシルアンモニウムクロライド
等のテトラアルキルアンモニウムクロライドを挙げるこ
とができる。
質(I)の他、通常副生成物としての無機塩、未反応の
化合物(I[)または(III)などが含まれている。
ることも可能であるが、さらに高純度品が必要とされる
場合には、例えば分配クロマトグラフィーや、吸着クロ
マトグラフィ、溶媒分別法、再結晶法などの公知の方法
により適宜精製して使用すればよい。
滑性に優れ、はとんどの溶剤に対して優れた相溶性を示
し、かつ水と混合したときほとんど均一に分散する等の
特性を持ち、毛髪、皮膚化粧品の基剤、乳化剤、潤滑剤
、保湿剤として極めて有用である。
、本発明はこれらの実施例に限定されるものではない。
ルコシルプロパンの合成) 反応器にグルコース160g(0,88モル)と3−ク
ロロ−1,2−プロパンジオール956g(8,8モル
)および酸触媒としてダウエックス50WX8(H型、
50〜1007’ −i シx) 40gを入れ、
攪拌しながら60℃まで昇温し16時間反応させた。反
応終了後、グラスフィルターによる濾過により減圧下で
未反応の3−クロロ−1゜2−プロパンジオールを留去
した。得られた残渣を500gのアセトンで計3回洗浄
した後、減圧下で乾燥して3−クロロ−2−ヒドロキシ
−1−〇−グルコシルプロパン79gを得た(収率33
%)。
1−〇−グルコシルプロパン55g(0,2モル)と2
−ヘプチルウンデカン酸ナトリウム31g(0,1モル
)、テトラブチルアンモニウムブロマイド1.0g及び
ジメチルホルムアミド100−を入れ、攪拌しながら1
00℃まで昇温し12時間反応させた。反応終了後、減
圧下でジメチルホルムアミドを留去した。得られた残渣
に水300gと酢酸エチル600gを加え、激しく振盪
した後、静置して酢酸エチル層を回収し、減圧下で酢酸
エチルを留去して粗生成物を得た。さらに粗生成物をシ
リカゲルクロマトグラフィー(クロロホルム/メタノー
ル=10 : 1)にて精製し、3−O−(2−ヘプチ
ルウンデカノイル)−1−0−グルコシルグリセロール
l1gを得た(jllll率21%)。
基準) (図1);0.89以下余白 C)1,0D IR(液膜) (Cm−’) (図2 ’) ;
3400.2943.2860゜1?40.1650
.1460.1420〜960質量分析(FABイオン
化法) m/ z : 521 (M+H)”実施例2 反応器に合成例1で得た3−クロロ−2−ヒドロキシ−
1−0−グルコシルプロパン83g(0,3モル)とイ
ソステアリン酸ナトリウム47 g (0,15モル)
、テトラブチルアンモニウムブロマイド1.0g及びジ
メチルホルムアミド200rnlを入れ、攪拌しながら
100℃まで昇温し8時間反応させた。反応終了後、減
圧下でジメチルホルム−rミドを留去した。得られた残
渣に水300gと酢酸エチル600gを加え、激しく振
盪した後、静置して酢酸エチル層を回収し、減圧下で酢
酸エチルを留去して粗生成物を得た。さらに粗生成物を
シリカゲルクロマトグラフィー(クロロホルム/メタノ
ール=10 : 1)にて精製し、3−0−イソステア
ロイル−1−〇−グルコシルグリセロール14gを得た
(単離収率26%)。
) ; 0.79〜1.03(t、 6H)、 1.
11〜1.45(broad、 25t()、 1.5
6(broad、 2H)、 2.33(broad、
2H)、 3.2:33−4J9(。
C液り (cm−’) ;3400.2950〜2
860.1?40゜1650、1470.1390〜9
50質量分析(FABイオン化法) m/z : 521 (M+H)” 合成例2(3−0−バルミトイル−1−〇−グルコシル
グリセロールの合成) 反応器に合成例1で得た3−クロロ−2−ヒドロキシ−
1−0−、グルコシルプロパン20g (0,073モ
ル)とステアリン酸ナトリウム23 g (0,073
モル)、テトラブチルアンモニウムブロマイド0.7g
及びジメチルホルムアミ4ド800−を入れ、攪拌しな
がら100℃まで昇温し18時間反応させた。反応終了
後、減圧下でジメチルホルムアミドを留去した。得られ
た残渣に水200gと酢酸エチル400gを加え、激し
く振盪した後、静置して酢酸エチル層を回収し、減圧下
で酢酸エチルを留去して粗生成物を得た。さらに粗生成
物をシリカケルクロマトグラフィー(クロロホルム/メ
タノール=I Q : 1)にて精製し、3−0−バル
ミトイル−1−〇−グルコシルグリセ口−ル15gを得
た(単離収率28%)。
リセロ糖脂質の室温での性状及び水との相溶性について
調べた。
MRスペクトル及びIRスペクトルを示す図面である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、次の一般式( I ) G−(A)_n( I ) 〔式中、Gは置換基を有していてもよい炭素数5〜6の
還元糖、その縮合体及び炭素数5〜6の還元糖を構成単
位とする置換基を有していてもよいオリゴ糖より選ばれ
る糖類(以下、糖類という)からn個の水酸基を除いた
残基を示し、AはGにおいて除かれたn個の水酸基が結
合していた炭素原子と結合する基であり、同一又は異な
って▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学
式、表等があります▼、 ▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式、
表等があります▼又は ▲数式、化学式、表等があります▼ (ここでRは炭素数5〜23の分岐鎖のアルキル基又は
分岐鎖のアルケニル基を示す) を示し、nは1から糖類の水酸基数までの数を示す〕 で表わされる糖誘導体。 2、一般式( I )においてGが、糖類からグリコシド
性水酸基を除いたあとに残る残基である請求項1記載の
糖誘導体。 3、一般式( I )においてGが、グルコースまたはそ
の縮合体からグリコシド性水酸基を除いたあとに残る残
基である請求項1記載の糖誘導体。 4、一般式( I )においてRが、 ▲数式、化学式、表等があります▼ (ここでR^1及びR^2は同一または異なって、直鎖
または分岐鎖の炭素数2〜11のアルキル基を示す) で示される基である請求項1、2又は3記載の糖誘導体
。 5、一般式( I )においてRが、 ▲数式、化学式、表等があります▼ (ここで、l及びmはそれぞれ0〜20の整数を示し、
lとmの和は6〜20である) で示される基である請求項1、2又は3記載の糖誘導体
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21904690A JP2939650B2 (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 新規糖誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21904690A JP2939650B2 (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 新規糖誘導体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04103595A true JPH04103595A (ja) | 1992-04-06 |
| JP2939650B2 JP2939650B2 (ja) | 1999-08-25 |
Family
ID=16729414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21904690A Expired - Fee Related JP2939650B2 (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 新規糖誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2939650B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0824915A3 (de) * | 1996-08-23 | 1999-04-28 | Beiersdorf Aktiengesellschaft | Herstellung von Glycoglycerolipiden, deren Verwendung als Tenside sowie kosmetische oder dermatologische Zubereitungen, solche Glycoglycerolipide enthaltend |
| CN1302094C (zh) * | 2004-01-18 | 2007-02-28 | 许晓华 | 电机齿轮箱所用润滑油脂 |
-
1990
- 1990-08-22 JP JP21904690A patent/JP2939650B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0824915A3 (de) * | 1996-08-23 | 1999-04-28 | Beiersdorf Aktiengesellschaft | Herstellung von Glycoglycerolipiden, deren Verwendung als Tenside sowie kosmetische oder dermatologische Zubereitungen, solche Glycoglycerolipide enthaltend |
| CN1302094C (zh) * | 2004-01-18 | 2007-02-28 | 许晓华 | 电机齿轮箱所用润滑油脂 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2939650B2 (ja) | 1999-08-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5429820A (en) | Cosmetic composition | |
| EP0282816B1 (en) | External skin care preparation | |
| Crich et al. | Chemistry of 1-alkoxy-1-glycosyl radicals: the manno-and rhamnopyranosyl series. Inversion of α-to β-pyranosides and the fragmentation of anomeric radicals | |
| JPH0899989A (ja) | 新規糖脂質誘導体およびその製造用中間体 | |
| CN100496692C (zh) | 糖基季胺盐型阳离子表面活性剂、制法及应用 | |
| KR101969814B1 (ko) | 글리코실 세라마이드 화합물 및 그 제조방법 | |
| JP2946145B2 (ja) | 化粧料 | |
| JPH04103595A (ja) | 新規糖誘導体 | |
| JP2622631B2 (ja) | グリセリルエーテル化多価アルコール及びその製造法 | |
| US8569467B2 (en) | C-glycoside compounds, and method for preparing C-glycoside compounds | |
| JPH04103594A (ja) | グリセロ糖脂質の製造方法 | |
| JPH11116589A (ja) | N−(ジアルキルアミノ)アルキルグリコシルアミンおよびその誘導体と、その製造方法および使用 | |
| JPH02207091A (ja) | ペルフルオロアルキルチオグリコシド | |
| JPH05124921A (ja) | 化粧料 | |
| JPH0489494A (ja) | メチル分岐アルキルグリコシド及びこれを含有する化粧料 | |
| JPH06293722A (ja) | 増泡剤及びその製造法、並びにそれを含有する洗浄剤組成物 | |
| JP3828175B2 (ja) | 多鎖型アミン誘導体及びその製造方法 | |
| JP3190750B2 (ja) | ペンタエリスリトール分岐アルキルエーテルを含有する化粧料 | |
| JP2931935B2 (ja) | 新規ホスホベタイン | |
| JPH0725837A (ja) | アミン誘導体及びその製造法 | |
| JP3553989B2 (ja) | 新規なグリコシル供与体及びそれを用いるグリコシド系化合物の製造法 | |
| JP4831403B2 (ja) | 三重結合を有するグリセロ化合物およびこれを含む膜材料 | |
| JP3853400B2 (ja) | 新規アミド化合物及びその製造中間体並びにそれらの製造方法 | |
| DK166212B (da) | Fremgangsmaade til fremstilling af hydroxylgruppefrie o-alkylerede glycosylfluorider | |
| JPS60163894A (ja) | 1―o―メチル―6―o―アルキルガラクトフラノシド |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080618 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090618 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100618 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |