JPH0410364Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0410364Y2 JPH0410364Y2 JP16394986U JP16394986U JPH0410364Y2 JP H0410364 Y2 JPH0410364 Y2 JP H0410364Y2 JP 16394986 U JP16394986 U JP 16394986U JP 16394986 U JP16394986 U JP 16394986U JP H0410364 Y2 JPH0410364 Y2 JP H0410364Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder block
- journal
- sealing surface
- balancer
- end sealing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 19
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims description 4
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、クランクシヤフトの両側に2本のバ
ランサシヤフトを備えてなるバランサシヤフト付
エンジンのシリンダブロツク構造の改良に関す
る。
ランサシヤフトを備えてなるバランサシヤフト付
エンジンのシリンダブロツク構造の改良に関す
る。
(従来の技術)
従来より、例えば特公昭54−2342号公報に開示
される如く、クランクシヤフトの両側にクランク
シヤフトの2倍の回転速度で相互に逆方向に回転
する2本のバランサシヤフトを備えて、クランク
シヤフトの不つりあい運動に起因するエンジンの
振動の低減化を図るようにしたものが知られてい
る。
される如く、クランクシヤフトの両側にクランク
シヤフトの2倍の回転速度で相互に逆方向に回転
する2本のバランサシヤフトを備えて、クランク
シヤフトの不つりあい運動に起因するエンジンの
振動の低減化を図るようにしたものが知られてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記バランサシヤフトを備えた
従来のものでは、シリンダブロツク両側におい
て、バランサシヤフトを支承するジヤーナル部で
は、発熱による耐久性の劣化を招いており、ま
た、ジヤーナル部の振動を抑制するためにジヤー
ナル部の肉厚を厚くしたり補強リブを余計に追加
する等の別途補強部材を設けなければならないと
いう問題があつた。
従来のものでは、シリンダブロツク両側におい
て、バランサシヤフトを支承するジヤーナル部で
は、発熱による耐久性の劣化を招いており、ま
た、ジヤーナル部の振動を抑制するためにジヤー
ナル部の肉厚を厚くしたり補強リブを余計に追加
する等の別途補強部材を設けなければならないと
いう問題があつた。
本考案は斯かる点に鑑みてなされたものであ
り、その目的は、既存の構成物を利用してジヤー
ナル部を冷却することにより耐久性の改善を図る
とともに、別途補強部材を設けることなくジヤー
ナル部を既存の構成物で剛性確保して振動および
騒音の低減化を図ることにある。
り、その目的は、既存の構成物を利用してジヤー
ナル部を冷却することにより耐久性の改善を図る
とともに、別途補強部材を設けることなくジヤー
ナル部を既存の構成物で剛性確保して振動および
騒音の低減化を図ることにある。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本考案の解決手段
は、シリンダブロツクの左右両側で2本のバラン
サシヤフトを回転自在に支承し、かつ上記シリン
ダブロツクの前端部に上記バランサシヤフトの駆
動機構を備えたバランサシヤフト付エンジンのシ
リンダブロツク構造を前提とする。そして、上記
バランサシヤフトの一方を支承するフロントジヤ
ーナルに近接してウオータポンプのインペラ室を
形成し、該インペラ室の壁部を上記シリンダブロ
ツクの前端シール面を形成するリブに連結する。
また、他方のバランサシヤフト側には、潤滑オイ
ルが流通するメインギヤラリーが形成し、該メイ
ンギヤラリーに連通するオイル通路のボス部を、
上記シリンダブロツクの前端シール面を形成する
リブとで、上記他方のバランサシヤフトを支承す
るフロントジヤーナルを囲むように形成する構成
としたものである。
は、シリンダブロツクの左右両側で2本のバラン
サシヤフトを回転自在に支承し、かつ上記シリン
ダブロツクの前端部に上記バランサシヤフトの駆
動機構を備えたバランサシヤフト付エンジンのシ
リンダブロツク構造を前提とする。そして、上記
バランサシヤフトの一方を支承するフロントジヤ
ーナルに近接してウオータポンプのインペラ室を
形成し、該インペラ室の壁部を上記シリンダブロ
ツクの前端シール面を形成するリブに連結する。
また、他方のバランサシヤフト側には、潤滑オイ
ルが流通するメインギヤラリーが形成し、該メイ
ンギヤラリーに連通するオイル通路のボス部を、
上記シリンダブロツクの前端シール面を形成する
リブとで、上記他方のバランサシヤフトを支承す
るフロントジヤーナルを囲むように形成する構成
としたものである。
(作用)
以上の構成により、本考案では、一方のバラン
サシヤフトの前端部を支承するフロントジヤーナ
ルに近接してウオータポンプのインペラ室が形成
されこのインペラ室壁がシリンダブロツクの前端
シール面を形成するリブに連結されているので、
上記一方のフロントジヤーナルがインペラ室壁と
上記リブにより剛性強化される一方、他方のバラ
ンサシヤフトの前端部を支承するフロントジヤー
ナル部は、オイル通路のボス部と上記シリンダブ
ロツクの前端シール面を形成するリブとで囲まれ
て該ボス部をリブにより剛性強化されるので、別
途の補強手段を設けることなくフロントジヤーナ
ル部の剛性が向上し、振動および騒音が低減化さ
れる。
サシヤフトの前端部を支承するフロントジヤーナ
ルに近接してウオータポンプのインペラ室が形成
されこのインペラ室壁がシリンダブロツクの前端
シール面を形成するリブに連結されているので、
上記一方のフロントジヤーナルがインペラ室壁と
上記リブにより剛性強化される一方、他方のバラ
ンサシヤフトの前端部を支承するフロントジヤー
ナル部は、オイル通路のボス部と上記シリンダブ
ロツクの前端シール面を形成するリブとで囲まれ
て該ボス部をリブにより剛性強化されるので、別
途の補強手段を設けることなくフロントジヤーナ
ル部の剛性が向上し、振動および騒音が低減化さ
れる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づき説明す
る。
る。
第1図はシリンダブロツクの前端部の平面構造
を示し、1はクランクシヤフトAの前端部を支承
するクランクシヤフトジヤーナル、3および4は
上記クランクシヤフトAと連動して2倍の回転速
度で相互に逆方向に回転するように駆動される2
本の第1、第2バランサシヤフトB1,B2の前
端部を各々支承する第1および第2フロントジヤ
ーナル、5は第2フロントジヤーナル4で支承す
る第2バランサシヤフトB2を上記クランクシヤ
フトAとは逆方向に回転させるための反転ギヤC
を支承する反転ギヤジヤーナルであつて、該反転
ギヤジヤーナル5は第2図(第1図の−線の
断面図)に示すように、前端シール面6から所定
の深さに刻設され反転ギヤCのスラスト力を受け
る底部5aと、円周部5bと、反転ギヤの固定ボ
ルト用ネジ穴5cと、オイル流通孔5dとを備え
てなり、これらはいずれも、シリンダブロツクの
前端シール面6に一方の端部を有するように形成
されている。また、上記前端シール面6において
上記第1フロントジヤーナル3の直上部にはエン
ジン冷却水の循環供給を行うウオータポンプDの
インペラ室7が形成されているとともに、該イン
ペラ室7の壁部7aは前端シール面6の右端部で
前端シール面6を形成する右側リブ10に連結さ
れており、上記インペラ室7の壁部7aと右側リ
ブ10とで上記第1フロントジヤーナル3を囲む
ように構成されている。また、11は第1フロン
トジヤーナルの下部に設置された潤滑オイルを流
通させるオイルデリバリ通路である。
を示し、1はクランクシヤフトAの前端部を支承
するクランクシヤフトジヤーナル、3および4は
上記クランクシヤフトAと連動して2倍の回転速
度で相互に逆方向に回転するように駆動される2
本の第1、第2バランサシヤフトB1,B2の前
端部を各々支承する第1および第2フロントジヤ
ーナル、5は第2フロントジヤーナル4で支承す
る第2バランサシヤフトB2を上記クランクシヤ
フトAとは逆方向に回転させるための反転ギヤC
を支承する反転ギヤジヤーナルであつて、該反転
ギヤジヤーナル5は第2図(第1図の−線の
断面図)に示すように、前端シール面6から所定
の深さに刻設され反転ギヤCのスラスト力を受け
る底部5aと、円周部5bと、反転ギヤの固定ボ
ルト用ネジ穴5cと、オイル流通孔5dとを備え
てなり、これらはいずれも、シリンダブロツクの
前端シール面6に一方の端部を有するように形成
されている。また、上記前端シール面6において
上記第1フロントジヤーナル3の直上部にはエン
ジン冷却水の循環供給を行うウオータポンプDの
インペラ室7が形成されているとともに、該イン
ペラ室7の壁部7aは前端シール面6の右端部で
前端シール面6を形成する右側リブ10に連結さ
れており、上記インペラ室7の壁部7aと右側リ
ブ10とで上記第1フロントジヤーナル3を囲む
ように構成されている。また、11は第1フロン
トジヤーナルの下部に設置された潤滑オイルを流
通させるオイルデリバリ通路である。
一方、上記反転ギヤジヤーナル5の斜め上方に
は、エンジンの駆動部に循環供給される潤滑オイ
ルの流通路としてのメインギヤラリー12が前端
シール面6からエンジン長手方向に貫設されてお
り、該メインギヤラリー12の右側斜め下方には
メインギヤラリー12と上記クランクシヤフトジ
ヤーナル1とをオイルの流通可能に連通するオイ
ル通路13が形成されている。14は該オイル通
路13を形成するボスであつて、該ボス14と、
前端シール面6の左側で前端シール面6を形成す
る左側リブ15とにより上記第2フロントジヤー
ナル4を囲むように構成されている。
は、エンジンの駆動部に循環供給される潤滑オイ
ルの流通路としてのメインギヤラリー12が前端
シール面6からエンジン長手方向に貫設されてお
り、該メインギヤラリー12の右側斜め下方には
メインギヤラリー12と上記クランクシヤフトジ
ヤーナル1とをオイルの流通可能に連通するオイ
ル通路13が形成されている。14は該オイル通
路13を形成するボスであつて、該ボス14と、
前端シール面6の左側で前端シール面6を形成す
る左側リブ15とにより上記第2フロントジヤー
ナル4を囲むように構成されている。
したがつて、上記実施例では、ウオータポンプ
Dのインペラ室7が各々第1バランサシヤフトB
1を支承する第1フロントジヤーナル3に近接し
て配置されているので、エンジン冷却水の冷却効
果により第1フロントジヤーナル3の温度上昇が
抑制され、耐久性を向上することができる。さら
に、上記実施例ではオイルデリバリ通路11も第
1フロントジヤーナル3に近接して形成されてい
るので、冷却効果が促進される。また、第1フロ
ントジヤーナル3はインペラ室7の壁部7aと前
端シール面6を形成する右側リブ10とで連続し
て囲まれ、一方、第2バランサシヤフトB2を支
承する第2フロントジヤーナル4および反転ギヤ
ジヤーナル5はオイル通路13を形成するボス1
4と前端シール面6を形成する左側リブ15とで
囲まれており、いずれにおいても別途剛性強化手
段を講じることなく既存の構成物を利用してジヤ
ーナル部の剛性が強化されるので、振動および騒
音の低減化を図ることができる。
Dのインペラ室7が各々第1バランサシヤフトB
1を支承する第1フロントジヤーナル3に近接し
て配置されているので、エンジン冷却水の冷却効
果により第1フロントジヤーナル3の温度上昇が
抑制され、耐久性を向上することができる。さら
に、上記実施例ではオイルデリバリ通路11も第
1フロントジヤーナル3に近接して形成されてい
るので、冷却効果が促進される。また、第1フロ
ントジヤーナル3はインペラ室7の壁部7aと前
端シール面6を形成する右側リブ10とで連続し
て囲まれ、一方、第2バランサシヤフトB2を支
承する第2フロントジヤーナル4および反転ギヤ
ジヤーナル5はオイル通路13を形成するボス1
4と前端シール面6を形成する左側リブ15とで
囲まれており、いずれにおいても別途剛性強化手
段を講じることなく既存の構成物を利用してジヤ
ーナル部の剛性が強化されるので、振動および騒
音の低減化を図ることができる。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案では2本のバラン
サシヤフトを備えたエンジンのシリンダブロツク
の前端部において、一方のフロントジヤーナルに
近接してウオータポンプのインペラ室を配置した
ので、フロントジヤーナルの温度上昇を抑制し、
耐久性を向上することができる。又、上記フロン
トジヤーナルをインペラ室の壁部と前端シール面
を形成するリブとで囲み、他方のフロントジヤー
ナルをオイル通路を形成するボスと前端シール面
を形成するリブとで囲むようにしたので、ジヤー
ナル部の剛性が向上し、振動および騒音の低減化
を図ることができる。
サシヤフトを備えたエンジンのシリンダブロツク
の前端部において、一方のフロントジヤーナルに
近接してウオータポンプのインペラ室を配置した
ので、フロントジヤーナルの温度上昇を抑制し、
耐久性を向上することができる。又、上記フロン
トジヤーナルをインペラ室の壁部と前端シール面
を形成するリブとで囲み、他方のフロントジヤー
ナルをオイル通路を形成するボスと前端シール面
を形成するリブとで囲むようにしたので、ジヤー
ナル部の剛性が向上し、振動および騒音の低減化
を図ることができる。
第1図および第2図は本考案の実施例を示し、
第1図はシリンダブロツク前端部の側面図、第2
図は第1図の−線における断面図である。 3……第1フロントジヤーナル、4……第2フ
ロントジヤーナル、6……前端シール面、7……
インペラ室、7a……壁部、10……右側リブ、
11……左側リブ、12……メインギヤラリー、
13……オイル通路、14……ボス、B1……第
1バランサシヤフト、B2……第2バランサシヤ
フト、D……ウオータポンプ。
第1図はシリンダブロツク前端部の側面図、第2
図は第1図の−線における断面図である。 3……第1フロントジヤーナル、4……第2フ
ロントジヤーナル、6……前端シール面、7……
インペラ室、7a……壁部、10……右側リブ、
11……左側リブ、12……メインギヤラリー、
13……オイル通路、14……ボス、B1……第
1バランサシヤフト、B2……第2バランサシヤ
フト、D……ウオータポンプ。
Claims (1)
- シリンダブロツクの左右両側で2本のバランサ
シヤフトを回転自在に支承し、かつ上記シリンダ
ブロツクの前端部に上記バランサシヤフトの駆動
機構を備えたバランサシヤフト付エンジンのシリ
ンダブロツク構造において、上記一方のバランサ
シヤフトの前端部を支承するフロントジヤーナル
に近接してウオータポンプのインペラ室が形成さ
れていて、該インペラ室の壁部は上記シリンダブ
ロツクの前端シール面を形成するリブに連結さ
れ、一方、他方のバランサシヤフト側には、潤滑
オイルが流通するメインギヤラリーが形成されて
いて、該メインギヤラリーに連通するオイル通路
のボス部は、上記シリンダブロツクの前端シール
面を形成するリブとで上記他方のバランサシヤフ
トの前端部を支承するフロントジヤーナルを囲む
ように形成されていることを特徴とするバランサ
シヤフト付エンジンのシリンダブロツク構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16394986U JPH0410364Y2 (ja) | 1986-10-25 | 1986-10-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16394986U JPH0410364Y2 (ja) | 1986-10-25 | 1986-10-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6369749U JPS6369749U (ja) | 1988-05-11 |
| JPH0410364Y2 true JPH0410364Y2 (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=31092621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16394986U Expired JPH0410364Y2 (ja) | 1986-10-25 | 1986-10-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0410364Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6102265B2 (ja) * | 2013-01-09 | 2017-03-29 | スズキ株式会社 | 車両用エンジンのバランサ装置 |
-
1986
- 1986-10-25 JP JP16394986U patent/JPH0410364Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6369749U (ja) | 1988-05-11 |
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