JPH04104865A - 建築用外壁パネルの製造方法 - Google Patents
建築用外壁パネルの製造方法Info
- Publication number
- JPH04104865A JPH04104865A JP22044490A JP22044490A JPH04104865A JP H04104865 A JPH04104865 A JP H04104865A JP 22044490 A JP22044490 A JP 22044490A JP 22044490 A JP22044490 A JP 22044490A JP H04104865 A JPH04104865 A JP H04104865A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external wall
- exterior wall
- frame
- synthetic resin
- wall material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は建築用外壁パネルの製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、建築用外壁パネルは、特開昭62−86252号
公報にあるように、外壁材とこの外壁の周辺部内面に取
り付けられたフレームとからなるものであった。そして
、この建築用外壁パネルは、フレームを外壁の周辺部内
面に、ビス止めや釘止めしたり、接着剤で接着して製造
していた。
公報にあるように、外壁材とこの外壁の周辺部内面に取
り付けられたフレームとからなるものであった。そして
、この建築用外壁パネルは、フレームを外壁の周辺部内
面に、ビス止めや釘止めしたり、接着剤で接着して製造
していた。
この建築用外壁パネルは、この外壁パネルを建築物の外
側に取り付け、この建築用外壁パネルと建築用外壁パネ
ルとの間にセメントモルタル等の充填材を充填したり、
ガスケットを挿入して、建築用外壁パネルの間から雨漏
れを起こさないようにして、使用されている。
側に取り付け、この建築用外壁パネルと建築用外壁パネ
ルとの間にセメントモルタル等の充填材を充填したり、
ガスケットを挿入して、建築用外壁パネルの間から雨漏
れを起こさないようにして、使用されている。
特に、特開昭55−138528号公報に記載あるよう
な建築用外壁パネルと建築用外壁パネルとの間にガスケ
ットを挿入する方法は、セメントモルタル等を塗り込む
よりは施工か簡単であり、施工後乾燥してヒヒ割れ等か
ないため、最近、多く採用されたした。
な建築用外壁パネルと建築用外壁パネルとの間にガスケ
ットを挿入する方法は、セメントモルタル等を塗り込む
よりは施工か簡単であり、施工後乾燥してヒヒ割れ等か
ないため、最近、多く採用されたした。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、建築用外壁パネルの側面は平滑面でないものが
多く、従って、ガスケットを建築用外・壁パネルと建築
用外壁パネルとの間に挿入すると、ガスケットと建築用
外壁パネルの平滑でない側面とが水密に接触せず、ここ
から雨水等が漏水するという問題が生じる。
多く、従って、ガスケットを建築用外・壁パネルと建築
用外壁パネルとの間に挿入すると、ガスケットと建築用
外壁パネルの平滑でない側面とが水密に接触せず、ここ
から雨水等が漏水するという問題が生じる。
そこで、本発明者は、外壁パネルの側面を平滑にしよう
と、外壁パネルの側面に蝋や合成樹脂を塗布したり、硬
化性合成樹脂を塗布し硬化させたりしたが、外壁パネル
の側面に均一に塗布できず、漏水を完全に防げなかった
。
と、外壁パネルの側面に蝋や合成樹脂を塗布したり、硬
化性合成樹脂を塗布し硬化させたりしたが、外壁パネル
の側面に均一に塗布できず、漏水を完全に防げなかった
。
本発明の目的はかかる建築パネルの側面を完全な平滑面
となして、ガスケット等で建築パネルと建築パネルとの
漏水を防止できる建築用パネルの製造方法を提供するこ
とである。
となして、ガスケット等で建築パネルと建築パネルとの
漏水を防止できる建築用パネルの製造方法を提供するこ
とである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記問題を解決し、上記目的を達成するため
になしたもので、外壁材とこの外壁材の周辺部内面に取
りつけられたフレームとからなる建築用外壁パネルの製
造方法において、外壁材の側面およびフレームの側面に
硬化性合成樹脂を、単位長さ当たりの付着量か長手方向
にほぼ一定量になるように、付着させた後、この付着し
た硬化性合成樹脂を、ローラーで外壁材の側面およびフ
レームの側面全体に引き延ばし、その後、硬化性合成樹
脂を硬化させるのである。
になしたもので、外壁材とこの外壁材の周辺部内面に取
りつけられたフレームとからなる建築用外壁パネルの製
造方法において、外壁材の側面およびフレームの側面に
硬化性合成樹脂を、単位長さ当たりの付着量か長手方向
にほぼ一定量になるように、付着させた後、この付着し
た硬化性合成樹脂を、ローラーで外壁材の側面およびフ
レームの側面全体に引き延ばし、その後、硬化性合成樹
脂を硬化させるのである。
本発明において、硬化性合成樹脂とは、合成樹脂と硬化
剤との混合物であって、加熱または放置することにより
、硬化するものである。
剤との混合物であって、加熱または放置することにより
、硬化するものである。
かかる硬化性合成樹脂としては、エポキシ系合成樹脂、
ウレタン系合成樹脂、シリコーン系合成樹脂、ポリエス
テル系合成樹脂等各種のものか知られている。本発明で
は、これらの硬化性合成樹脂のすべてが使用可能である
。
ウレタン系合成樹脂、シリコーン系合成樹脂、ポリエス
テル系合成樹脂等各種のものか知られている。本発明で
は、これらの硬化性合成樹脂のすべてが使用可能である
。
(作 用)
本発明においては、外壁材の側面とフレームの側面とに
予め単位長さ当たりの付着量か長手方向にほぼ一定量に
なるように、硬化性合成樹脂を付着させているから、ロ
ーラーてこの硬化性合成樹脂を、外壁の側面とフレーム
の側面との全面に弓き伸ばすと、はぼ一定厚みの平滑な
面か得られる。
予め単位長さ当たりの付着量か長手方向にほぼ一定量に
なるように、硬化性合成樹脂を付着させているから、ロ
ーラーてこの硬化性合成樹脂を、外壁の側面とフレーム
の側面との全面に弓き伸ばすと、はぼ一定厚みの平滑な
面か得られる。
又、本発明においては、外壁材の側面とフレームの側面
との両方に硬化性合成樹脂を塗布しているから、単に、
外壁材の側面のみに塗布するより幅か広くなり、従って
、ガスケットとの接触面積が多くなり、漏水を完全に防
くことかてきる。
との両方に硬化性合成樹脂を塗布しているから、単に、
外壁材の側面のみに塗布するより幅か広くなり、従って
、ガスケットとの接触面積が多くなり、漏水を完全に防
くことかてきる。
又、木片セメント板の如く外壁材の側面か水を吸収し易
い材料のときには、この硬化性合成樹脂層を側面に設け
ると、外壁材の側面からの水の吸収を防くことかできる
。
い材料のときには、この硬化性合成樹脂層を側面に設け
ると、外壁材の側面からの水の吸収を防くことかできる
。
(実施例)
次に、実施例を図面を参照しながら、説明する。
第1図は定量吐出ガンで硬化性合成樹脂を、単位長さ当
たり長手方向にほぼ一定量になるように、付着させてい
る状態を示す説明図、第2図はローラーで硬化性合成樹
脂を外壁材の側面およびフレムの側面の全体に引き延ば
している状態を示す説明図である。
たり長手方向にほぼ一定量になるように、付着させてい
る状態を示す説明図、第2図はローラーで硬化性合成樹
脂を外壁材の側面およびフレムの側面の全体に引き延ば
している状態を示す説明図である。
図面において、1は外壁材であり、この外壁材1は厚み
12mmの木片セメント板である。
12mmの木片セメント板である。
2は鋼鉄製の角筒からなるフレームであり、外壁材1の
周辺部内面にビス5て取りつけられている。
周辺部内面にビス5て取りつけられている。
3は定量供給装置のノズルであって、図示されていない
供給装置から、硬化性合成樹脂と硬化剤とが、一定割合
に混合され、このノズル3を経て、先端から一定量ずつ
吐出されるようになっている。
供給装置から、硬化性合成樹脂と硬化剤とが、一定割合
に混合され、このノズル3を経て、先端から一定量ずつ
吐出されるようになっている。
4はローラーであり、このローラー4は取手42を持っ
て、回転部41を被塗布物の上に押さえ付けながら、前
進させると、回転軸43を中心にして、回転部41を回
転させなから、ローラー4か前進し、塗布物か引き伸ば
される。
て、回転部41を被塗布物の上に押さえ付けながら、前
進させると、回転軸43を中心にして、回転部41を回
転させなから、ローラー4か前進し、塗布物か引き伸ば
される。
次に、建築用外壁パネルの製造方法を説明する。
フレーム2の上に外壁材1を載せ、外壁1の上からビス
5をフレームに向けて、螺入すると、外壁材1かフレー
ム2に取り付けられる。
5をフレームに向けて、螺入すると、外壁材1かフレー
ム2に取り付けられる。
第1図に示されるように、外壁材1の側面とフレーム2
の側面との前面のほぼ中央部に定量供給装置のノズル3
の先端を向け、外壁材lをほぼ一定量速度で長手方向に
移動させる。一方、図示されていない定量供給装置から
硬化性合成樹脂と硬化剤とを一定割合に混合し、ノズル
3の先端から外壁材1の側面とフレーム2の側面とに毎
秒はぼ一定量ずつ供給する。
の側面との前面のほぼ中央部に定量供給装置のノズル3
の先端を向け、外壁材lをほぼ一定量速度で長手方向に
移動させる。一方、図示されていない定量供給装置から
硬化性合成樹脂と硬化剤とを一定割合に混合し、ノズル
3の先端から外壁材1の側面とフレーム2の側面とに毎
秒はぼ一定量ずつ供給する。
このようにすると、ノズル3の先端からは、硬化性樹脂
がほぼ一定量ずつ供給され、外壁1とフレーム2とがほ
ぼ一定速度で移動することになるカラ、外壁材1の側面
とフレーム2の側面とに、単位長さ当たりの付着量が長
手方向にほぼ一定量になるように、硬化性合成樹脂が付
着される。
がほぼ一定量ずつ供給され、外壁1とフレーム2とがほ
ぼ一定速度で移動することになるカラ、外壁材1の側面
とフレーム2の側面とに、単位長さ当たりの付着量が長
手方向にほぼ一定量になるように、硬化性合成樹脂が付
着される。
その後、ローラー4の取手42を持って、付着された硬
化性合成樹脂を外壁1の側面とフレーム2の側面との全
面に引き延ばすと、硬化性合成樹脂がほぼ一定厚みに塗
布される。
化性合成樹脂を外壁1の側面とフレーム2の側面との全
面に引き延ばすと、硬化性合成樹脂がほぼ一定厚みに塗
布される。
このまま放置するか、加熱して、硬化性合成樹脂を硬化
させると、パネルの側面に一定厚みに塗布され表面平滑
な美麗な塗膜を有する建築用外壁パネルか出来上がる。
させると、パネルの側面に一定厚みに塗布され表面平滑
な美麗な塗膜を有する建築用外壁パネルか出来上がる。
この建築用外壁パネルは側面から、水の吸収がなく、又
、ガスケットとの密着性のよい、従来の木片セメント板
より優れた建築用外壁パネルができる。
、ガスケットとの密着性のよい、従来の木片セメント板
より優れた建築用外壁パネルができる。
次に、実際の実施例について説明する。
実施例1
変成シリコーン樹脂(セメンダイン社製「ポリシール」
)35部、充填材(炭酸カルシウム)45重量部、可塑
剤(フタール酸エステル)15重量部、硬化剤(錫化合
物)1.5重量部とからなる硬化性合成樹脂を混合させ
ながら、ノズルの先端から一定量ずつ、外壁材とフレー
ムの側面に供給させながら、外壁材およびフレームを一
定速度で長手方向に前進させる。 すると、上記硬化性
合成樹脂が均一に混合されて、外壁材およびフレームの
側面に、単位長さ当たりの付着量か長手方向にほぼ一定
量になるように、付着した。
)35部、充填材(炭酸カルシウム)45重量部、可塑
剤(フタール酸エステル)15重量部、硬化剤(錫化合
物)1.5重量部とからなる硬化性合成樹脂を混合させ
ながら、ノズルの先端から一定量ずつ、外壁材とフレー
ムの側面に供給させながら、外壁材およびフレームを一
定速度で長手方向に前進させる。 すると、上記硬化性
合成樹脂が均一に混合されて、外壁材およびフレームの
側面に、単位長さ当たりの付着量か長手方向にほぼ一定
量になるように、付着した。
次に、ローラーで、この硬化性合成樹脂を外壁材の側面
とフレームの側面とに引き延ばすと、均一な厚みにこの
硬化性合成樹脂か付着した。
とフレームの側面とに引き延ばすと、均一な厚みにこの
硬化性合成樹脂か付着した。
この硬化性合成樹脂か付着したパネルを70℃のオーブ
ンの中を通過させて、硬化性合成樹脂を硬化させると、
外壁材の側面とフレームの側面との全面にほぼ一定の厚
みの平滑な面を有する建築用外壁パネルか得られた。
ンの中を通過させて、硬化性合成樹脂を硬化させると、
外壁材の側面とフレームの側面との全面にほぼ一定の厚
みの平滑な面を有する建築用外壁パネルか得られた。
この建築用外壁パネルを外壁として建築物に取り付け、
外壁パネルと外壁パネルとの間に合成ゴム製ガスケット
を挿入して、外壁を完成させた。
外壁パネルと外壁パネルとの間に合成ゴム製ガスケット
を挿入して、外壁を完成させた。
この建築物の外壁は、水漏れがなく、又、建築用外壁パ
ネルの側面からの水の吸収がなく、優秀であった。
ネルの側面からの水の吸収がなく、優秀であった。
実施例2
ウレタンプレポリマー(日本シーカ社製「シカフレック
ス」)35重量部、充填材(炭酸カルシウム)45重量
部、可塑剤(フタール酸エステル)15重量部、硬化剤
(錫化合物)1.5重量部とからなる硬化性合成樹脂を
使用し、実施例1と同様にして外壁材の側面とフレーム
の側面とに硬化性合成樹脂を付着させ、ローラーで引き
延はし、その後加熱すると、硬化した合成樹脂が外壁材
の側面とフレームの側面との全面にほぼ一定の厚みに付
着した建築用外壁材が得られた。
ス」)35重量部、充填材(炭酸カルシウム)45重量
部、可塑剤(フタール酸エステル)15重量部、硬化剤
(錫化合物)1.5重量部とからなる硬化性合成樹脂を
使用し、実施例1と同様にして外壁材の側面とフレーム
の側面とに硬化性合成樹脂を付着させ、ローラーで引き
延はし、その後加熱すると、硬化した合成樹脂が外壁材
の側面とフレームの側面との全面にほぼ一定の厚みに付
着した建築用外壁材が得られた。
この建築用外壁パネルを外壁として建築物に取り付け、
外壁パネルと外壁パネルとの間に合成ゴム製ガスケット
を挿入して、外壁を完成させた。
外壁パネルと外壁パネルとの間に合成ゴム製ガスケット
を挿入して、外壁を完成させた。
この建築物の外壁は、水漏れがなく、又、側面からの水
の吸収かなく、優秀であった。
の吸収かなく、優秀であった。
(発明の効果)
本発明では、外壁材の側面とフレームの側面とに、単位
長さ当たりの付着量が長手方向にほぼ一定量になるよう
に、硬化性合成樹脂を付着させているから、ローラーで
これを引き延ばすと、はぼ均一な厚みの硬化性合成樹脂
の層を設けることができる。その結果、外壁材の側面と
フレームの側面とに平滑な面か完成し、これを外壁に取
り付けて、外壁パネルと外壁パネルとの間に、ガスケッ
トを挿入すると、外壁とガスケットとの接触部が水密に
なり、良好な外壁となる。
長さ当たりの付着量が長手方向にほぼ一定量になるよう
に、硬化性合成樹脂を付着させているから、ローラーで
これを引き延ばすと、はぼ均一な厚みの硬化性合成樹脂
の層を設けることができる。その結果、外壁材の側面と
フレームの側面とに平滑な面か完成し、これを外壁に取
り付けて、外壁パネルと外壁パネルとの間に、ガスケッ
トを挿入すると、外壁とガスケットとの接触部が水密に
なり、良好な外壁となる。
又、木片セメント板のごとき、側面から水が吸収し易い
外壁に使用すると、側面がらの水の吸収が防止される。
外壁に使用すると、側面がらの水の吸収が防止される。
又、本発明では、外壁の側面とフレームの側面との両方
に、硬化性合成樹脂を塗布し、硬化させて、合成樹脂の
皮膜を設けるから、ガスケットとの接触面積が多くなり
、従って、防水効果が向上し、価値あるものである。
に、硬化性合成樹脂を塗布し、硬化させて、合成樹脂の
皮膜を設けるから、ガスケットとの接触面積が多くなり
、従って、防水効果が向上し、価値あるものである。
第1図はノズルで硬化性合成樹脂を一定量ずつ付着させ
ている状態を示す説明図、第2図はローラーで硬化性合
成樹脂を外壁材の側面およびフレームの側面の全面に引
き延ばしている状態を示す説明図である。 1、、、、、、、、、−、、、−、−4壁材2 −
フレーム 3 ノズル 4 、 ローラー
ている状態を示す説明図、第2図はローラーで硬化性合
成樹脂を外壁材の側面およびフレームの側面の全面に引
き延ばしている状態を示す説明図である。 1、、、、、、、、、−、、、−、−4壁材2 −
フレーム 3 ノズル 4 、 ローラー
Claims (1)
- (1)外壁材とこの外壁材の周辺部内面に取り付けられ
たフレームとからなる建築用外壁パネルの製造方法にお
いて、外壁材の側面およびフレームの側面に硬化性合成
樹脂を、単位長さ当たりの付着量が長手方向にほぼ一定
量になるように、付着させた後、この付着した硬化性合
成樹脂を、ローラーで外壁材の側面およびフレームの側
面全体に引延ばし、その後、硬化性合成樹脂を硬化させ
ることを特徴とする建築用外壁パネルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2220444A JPH0829301B2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | 建築用外壁パネルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2220444A JPH0829301B2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | 建築用外壁パネルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04104865A true JPH04104865A (ja) | 1992-04-07 |
| JPH0829301B2 JPH0829301B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=16751212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2220444A Expired - Fee Related JPH0829301B2 (ja) | 1990-08-21 | 1990-08-21 | 建築用外壁パネルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829301B2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-21 JP JP2220444A patent/JPH0829301B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0829301B2 (ja) | 1996-03-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |