JPH04105284U - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPH04105284U JPH04105284U JP1365791U JP1365791U JPH04105284U JP H04105284 U JPH04105284 U JP H04105284U JP 1365791 U JP1365791 U JP 1365791U JP 1365791 U JP1365791 U JP 1365791U JP H04105284 U JPH04105284 U JP H04105284U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- connection plate
- connection
- union
- insertion hole
- Prior art date
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- Pending
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- Joints With Pressure Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 片スパナ方式の作業によるパイプ接続を可能
にし、パイプ接続に要するコストを低減する。 【構成】 エバポレータ4の入口パイプ5の接続端部に
装着したユニオン7と、レシーバタンクの出口パイプ9
の接続端部に装着したナット11と、エバポレータ4の
出口パイプ10及び冷媒圧縮機の入口パイプ13の各接
続端部を挿入するためのパイプ挿入孔8bを有する接続
プレート8と、入口パイプ13の接続端部外周に固定し
た接続プレート15とを備えている。出口パイプ10の
接続端部を接続プレート8のパイプ挿入孔8bに挿入し
て予め固定しておき、ユニオン7を接続プレート8の切
欠8aに嵌合し、ナット11をユニオン7の雄ねじ部7
bに締め込んで入口パイプ5と出口パイプ9とを接続
し、接続プレート8のパイプ挿入孔8bに入口パイプ1
3の接続端部を挿入し、ボルト14で接続プレート15
を接続プレート8に結合する。
にし、パイプ接続に要するコストを低減する。 【構成】 エバポレータ4の入口パイプ5の接続端部に
装着したユニオン7と、レシーバタンクの出口パイプ9
の接続端部に装着したナット11と、エバポレータ4の
出口パイプ10及び冷媒圧縮機の入口パイプ13の各接
続端部を挿入するためのパイプ挿入孔8bを有する接続
プレート8と、入口パイプ13の接続端部外周に固定し
た接続プレート15とを備えている。出口パイプ10の
接続端部を接続プレート8のパイプ挿入孔8bに挿入し
て予め固定しておき、ユニオン7を接続プレート8の切
欠8aに嵌合し、ナット11をユニオン7の雄ねじ部7
bに締め込んで入口パイプ5と出口パイプ9とを接続
し、接続プレート8のパイプ挿入孔8bに入口パイプ1
3の接続端部を挿入し、ボルト14で接続プレート15
を接続プレート8に結合する。
Description
【0001】
この考案は管継手に関し、特に車室内のエバポレータからのパイプとエンジン
ルーム内の他の機器からのパイプとを両室を仕切る仕切壁付近で接続するための
管継手に関する。
【0002】
車両用冷房装置はエバポレータ、冷媒圧縮機及びコンデンサ等から構成され、
エバポレータは車室側に、冷媒圧縮機等のその他の機器はエンジンルーム側に配
設され、これらの機器はパイプによって接続され、冷凍サイクルが形成される。
従来の管継手として、図7に示すように、エバポレータ4の出口パイプ610
の接続端部と入口パイプ605の接続端部とのそれぞれにユニオン607,61
7を装着し、それらの接続端部を車室2とエンジンルーム3とを仕切る仕切壁1
の孔からエンジンルーム3側に突出させ、図示しない冷媒圧縮機の入口パイプ6
13の接続端部と、図示しないリキッドレシーバユニットの出口パイプ609の
接続端部とのそれぞれにナット611,618を装着し、ナット611をユニオ
ン607の雄ねじ部607bに、ナット618をユニオン617の雄ねじ部61
7bにそれぞれねじ込み、エバポレータ4の出口パイプ610と冷媒圧縮機の入
口パイプ613とを接続し、エバポレータ4の入口パイプ605とリキッドレシ
ーバユニットの出口パイプ609とを接続するものがある(実公昭64−246
13号公報)。
【0003】
上記各パイプ610,613,605,609を接続するには、出口パイプ6
10と入口パイプ605とのユニオン607,617の六角頭部607a,61
7aを固定用のスパナでおさえ、その状態で入口パイプ613のナット611と
出口パイプ609のナット618とを別のスパナでそれぞれ回転させて締め込む
、いわゆるダブルスパナ方式の作業によって行なわなければならない。
【0004】
ところが、狭いエンジンルーム3内でダブルスパナ方式の作業は難しく、とり
わけ軽自動車のエンジンルーム3内においてはほとんど不可能であった。
【0005】
これに対し、ダブルスパナ方式の接続作業を要しない従来の管継手としては、
図8及び図9に示すように、2つのパイプ挿入孔708a,708cと2つの雌
ねじ708b,708bとを有する接続プレート708と、パイプ挿入孔708
a,708cに対応する2つの切欠715a,715c及び雌ねじ708b,7
08bに対応する2つのボルト挿入孔715b,715bとを有する接続プレー
ト715とを備えたものがある(実公昭59−9928号公報)。エバポレータ
4の出口パイプ710の接続端部と入口パイプ705の接続端部とを、接続作業
前に予め接続プレート708のパイプ挿入孔708a,708cにそれぞれ挿入
してろう付けしておき、そして、入口パイプ713の接続端部を接続プレート7
15の切欠715aに、出口パイプ709の接続端部を接続プレート715の切
欠715cにそれぞれ挿入し、それらの入口パイプ713及び出口パイプ709
の各先端を接続プレート708の挿入孔715b,715bにそれぞれ挿入し、
接続プレート715をフランジ713a,709aを介して接続プレート708
に当接し、その接続プレート715の挿入孔715b,715bに挿入したボル
ト714,714を接続プレート708の雌ねじ708b,708bにそれぞれ
ねじ込む。このようにして各パイプ710,713,705,709同士が接続
される。
【0006】
この管継手によれば、ダブルスパナ方式の作業を要せず、箱スパナを用いて接
続作業することができる。
【0007】
ところが、前述のようにろう付け部が2個所あるので、作業性は良いものの、
コストがアップするという問題がある。
【0008】
この考案はこのような事情に鑑みてなされたもので、その課題はダブルスパナ
方式の作業を要せず、しかもパイプ接続に要するコストを低減することができる
管継手を提供することである。
【0009】
前述の課題を解決するためこの考案は、第1のパイプを第2のパイプに、第3
のパイプを第4のパイプにそれぞれ接続する管継手において、前記第1のパイプ
の接続端部に装着したユニオンと、前記第2のパイプの接続端部に装着したナッ
トと、前記第3及び第4のパイプの接続端部をそれぞれ挿入するためのパイプ挿
入孔を有する第1の接続プレートと、前記第4のパイプを挿通するためのパイプ
挿通孔を有する第2の接続プレートとを備え、前記ユニオンの多角頭部に嵌合す
る切欠又は孔と、雌ねじとを前記第1の接続プレートに設け、ボルトを挿通する
ためのボルト挿通孔を前記第2の接続プレートに設け、前記第2の接続プレート
のパイプ挿通孔に前記第4のパイプを挿通し、その第4のパイプの接続端部にフ
ランジ部を設け、前記ユニオンを前記第1の接続プレートの切欠又は孔に嵌合し
、前記ナットをユニオンの雄ねじ部に締め込んで前記第1のパイプと前記第2の
パイプとを接続し、前記第3のパイプの接続端部を前記第1の接続プレートのパ
イプ挿入孔に挿入して固定し、そのパイプ挿入孔に前記第4のパイプの接続端部
を挿入し、前記第2の接続プレートのボルト挿通孔に挿通した前記ボルトを、前
記第1の接続プレートの雌ねじにねじ込んで前記第3のパイプと前記第4のパイ
プとを接続した。
【0010】
第1の接続プレートの切欠又は孔がユニオンの多角頭部を保持し、第1の接続
プレートがスパナとして機能し、1本のスパナだけで第1のパイプと第2のパイ
プとを接続することができる。
【0011】
次に、この考案の一実施例を図面に基いて説明する。
【0012】
図1はこの考案の管継手を車両用冷房装置の配管に用いた具体例を示す断面図
である。図中1は仕切壁であり、この仕切壁1によって車室2とエンジンルーム
3とが区画されている。車室2側にはエバポレータ4が配設されている。エバポ
レータ4の入口には入口パイプ(第1のパイプ)5が接続されており、入口パイ
プ5の途中には膨張弁6が配設されている。入口パイプ5の接続端部は仕切壁1
の孔1aからエンジンルーム3内にわずかに突出している。図6に示すように、
入口パイプ5の接続端部は拡開され、ユニオン7が装着されている。ユニオン7
は六角頭部(多角頭部)7aと雄ねじ部7bとからなる。ユニオン7の六角頭部
7aは接続プレート(第1の接続プレート)8の切欠8aに嵌合している(図2
)。接続プレート8は、図3に示すように、切欠8aの他に、パイプ挿入孔8b
と雌ねじ8cとを有する。切欠8aの形状は、ユニオン7の六角頭部7aの外周
を保持するような形状に形成されている。図4に示すように、パイプ挿入孔8b
の途中には凸部12が形成されている。
【0013】
前記エバポレータ4の出口には出口パイプ10が接続されており、出口パイプ
(第3のパイプ)10の接続端部は仕切壁1の孔1aからエンジンルーム3内に
わずかに突出している。出口パイプ10の接続端部は、エンジンルーム3内での
接続作業の前に予め接続プレート8のパイプ挿入孔8bに挿入してかしめ又はろ
う付により固定される。
【0014】
前記入口パイプ5に接続すべき出口パイプ9はエンジンルーム3内にあって、
図示しないリキッドレシーバユニットの出口に接続されている。出口パイプ(第
2のパイプ)9の接続端部にはビード部9aが設けられ、この接続端部にはナッ
ト11が装着されている。図6に示すように、ナット11は摺動自在に嵌装され
、ナット11の内周にはビード部9aと接触するつき当て面11aと、ユニオン
7の雄ねじ7bと螺合する雌ねじ11bとが設けてある。
【0015】
前記出口パイプ10に接続すべき入口パイプ(第4のパイプ)13はエンジン
ルーム3内にあって、図示しない冷媒圧縮機の入口に接続されている。入口パイ
プ13の接続端部にはフランジ部13aが設けられ、また接続プレート(第2の
接続プレート)15が装着されている。図5に示すように、接続プレート15に
はパイプ挿通孔15aとボルト挿通孔15bとが設けられている。入口パイプ1
3の接続端部は、エンジンルーム3内での接続作業の前に予め、パイプ挿通孔1
5aに挿通され、その接続端部にはOリング20が巻装される。
【0016】
各パイプ5,9,6,13を接続するには、まず出口パイプ10の接続端部に
固定された接続プレート8を仕切壁1の孔1aからエンジンルーム3側に突き出
し、入口パイプ5のユニオン7を接続プレート8の切欠8aに嵌合する。
【0017】
次に、出口パイプ9の接続端部を、Oリング16を介して、拡開した入口パイ
プ5に挿入し、図示しないスパナを用いてナット11をユニオン7の雄ねじ部7
bに締め込む。このとき切欠8aはユニオン7の六角頭部7aを保持し、接続プ
レート8aがスパナの機能を発揮する。このようにして入口パイプ5と出口パイ
プ9とが接続される。
【0018】
最後に、接続プレート15のボルト挿通孔15bに挿通したボルト14を、図
示しない箱スパナを用いて、接続プレート8の雌ねじ8cにねじ込む。これによ
り接続プレート15がOリング20を介して接続プレート8に圧接し、出口パイ
プ10と入口パイプ13とが接続される。
【0019】
上述の実施例においては、接続プレート8に切欠8aを設けた場合について述
べたが、切欠8aに代え、ユニオン7の六角頭部7aに対応する六角孔(図示せ
ず)としても、上述の実施例と同様の作用効果を得ることができる。
【0020】
以上説明したようにこの考案の管継手によれば、第1のパイプを第2のパイプ
に、第3のパイプを第4のパイプにそれぞれ接続する管継手において、前記第1
のパイプの接続端部に装着したユニオンと、前記第2のパイプの接続端部に装着
したナットと、前記第3及び第4のパイプの接続端部をそれぞれ挿入するための
パイプ挿入孔を有する第1の接続プレートと、前記第4のパイプを挿通するため
のパイプ挿通孔を有する第2の接続プレートとを備え、前記ユニオンの多角頭部
に嵌合する切欠又は孔と、雌ねじとを前記第1の接続プレートに設け、ボルトを
挿通するためのボルト挿通孔を前記第2の接続プレートに設け、前記第2の接続
プレートのパイプ挿通孔に前記第4のパイプを挿通し、その第4のパイプの接続
端部にフランジ部を設け、前記ユニオンを前記第1の接続プレートの切欠又は孔
に嵌合し、前記ナットをユニオンの雄ねじ部に締め込んで前記第1のパイプと前
記第2のパイプとを接続し、前記第3のパイプの接続端部を前記第1の接続プレ
ートのパイプ挿入孔に挿入して固定し、そのパイプ挿入孔に前記第4のパイプの
接続端部を挿入し、前記第2の接続プレートのボルト挿通孔に挿通した前記ボル
トを、前記第1の接続プレートの雌ねじにねじ込んで前記第3のパイプと前記第
4のパイプとを接続したので、第1の接続プレートの切欠又は孔がユニオンの多
角頭部を保持し、第1の接続プレートがユニオン固定用のスパナとして機能し、
1本のスパナだけで第1のパイプと第2のパイプとを接続することができる。し
たがって、狭い空間においてもパイプ接続作業が可能になるとともに、ろう付け
部が一個所ですむのでパイプ接続に要するコストを低減することができる。
【提出日】平成3年7月1日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】変更
【0005】
これに対し、ダブルスパナ方式の接続作業を要しない従来の管継手としては、
図8及び図9に示すように、2つのパイプ挿入孔708a,708cと2つの雌
ねじ708b,708bとを有する接続プレート708と、パイプ挿入孔708
a,708cに対応する2つの切欠715a,715c及び雌ねじ708b,7
08bに対応する2つのボルト挿入孔715b,715bとを有する接続プレー
ト715とを備えたものがある(実公昭59−9928号公報)。エバポレータ
4の出口パイプ710の接続端部と入口パイプ705の接続端部とを、接続作業
前に予め接続プレート708のパイプ挿入孔708a,708cにそれぞれ挿入
してろう付けしておき、そして、入口パイプ713の接続端部を接続プレート7
15の切欠715aに、出口パイプ709の接続端部を接続プレート715の切
欠715cにそれぞれ挿入し、それらの入口パイプ713及び出口パイプ709
の各先端を接続プレート708の挿入孔708a,708cにそれぞれ挿入し、
接続プレート715をフランジ713a,709aを介して接続プレート708
に当接し、その接続プレート715の挿入孔715b,715bに挿入したボル
ト714,714を接続プレート708の雌ねじ708b,708bにそれぞれ
ねじ込む。このようにして各パイプ710,713,705,709同士が接続
される。
【図1】この考案の一実施例による管継手を車両用冷房
装置の配管に用いた具体例を示す側面図である。
装置の配管に用いた具体例を示す側面図である。
【図2】接続プレート8の切欠とユニオンとの嵌合状態
を示す図である。
を示す図である。
【図3】接続プレート8の平面図である。
【図4】図3のIV−IV線に沿う断面図である。
【図5】接続プレート15の斜視図である。
【図6】入口パイプ5と出口パイプ9との接続状態を示
す破断面図である。
す破断面図である。
【図7】従来の管継手を説明するための側面図である。
【図8】従来の管継手を説明するための側面図である。
【図9】図8の管継手の分解斜視図である。
5 入口パイプ(第1のパイプ)
7 ユニオン
7a 六角頭部(多角頭部)
7b 雄ねじ部
8 接続プレート(第1の接続プレート)
8a 切欠
8b パイプ挿入孔
8c 雌ねじ
9 出口パイプ(第2のパイプ)
10 出口パイプ(第3のパイプ)
11 ナット
13 入口パイプ(第4のパイプ)
14 ボルト
15 接続プレート(第2の接続プレート)
15a パイプ挿通孔
15b ボルト挿通孔
Claims (1)
- 【請求項1】 第1のパイプを第2のパイプに、第3の
パイプを第4のパイプにそれぞれ接続する管継手におい
て、前記第1のパイプの接続端部に装着したユニオン
と、前記第2のパイプの接続端部に装着したナットと、
前記第3及び第4のパイプの接続端部をそれぞれ挿入す
るためのパイプ挿入孔を有する第1の接続プレートと、
前記第4のパイプを挿通するためのパイプ挿通孔を有す
る第2の接続プレートとを備え、前記ユニオンの多角頭
部に嵌合する切欠又は孔と、雌ねじとを前記第1の接続
プレートに設け、ボルトを挿通するためのボルト挿通孔
を前記第2の接続プレートに設け、前記第2の接続プレ
ートのパイプ挿通孔に前記第4のパイプを挿通し、その
第4のパイプの接続端部にフランジ部を設け、前記ユニ
オンを前記第1の接続プレートの切欠又は孔に嵌合し、
前記ナットをユニオンの雄ねじ部に締め込んで前記第1
のパイプと前記第2のパイプとを接続し、前記第3のパ
イプの接続端部を前記第1の接続プレートのパイプ挿入
孔に挿入して固定し、そのパイプ挿入孔に前記第4のパ
イプの接続端部を挿入し、前記第2の接続プレートのボ
ルト挿通孔に挿通した前記ボルトを、前記第1の接続プ
レートの雌ねじにねじ込んで前記第3のパイプと前記第
4のパイプとを接続したことを特徴とする管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1365791U JPH04105284U (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1365791U JPH04105284U (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 管継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04105284U true JPH04105284U (ja) | 1992-09-10 |
Family
ID=31901545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1365791U Pending JPH04105284U (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04105284U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599928U (ja) * | 1982-03-03 | 1984-01-21 | 株式会社クボタ | 向き変更可能構造付き操作レバ−取付構造 |
| JPS6424613U (ja) * | 1987-08-04 | 1989-02-10 |
-
1991
- 1991-02-18 JP JP1365791U patent/JPH04105284U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599928U (ja) * | 1982-03-03 | 1984-01-21 | 株式会社クボタ | 向き変更可能構造付き操作レバ−取付構造 |
| JPS6424613U (ja) * | 1987-08-04 | 1989-02-10 |
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