JPH04105493A - 自動白バランス調整装置 - Google Patents
自動白バランス調整装置Info
- Publication number
- JPH04105493A JPH04105493A JP2225631A JP22563190A JPH04105493A JP H04105493 A JPH04105493 A JP H04105493A JP 2225631 A JP2225631 A JP 2225631A JP 22563190 A JP22563190 A JP 22563190A JP H04105493 A JPH04105493 A JP H04105493A
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- Japan
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- distance
- signal
- white balance
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- balance adjustment
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- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、カラービデオカメラの自バランスを自動的
に調整する装置に関するものである。
に調整する装置に関するものである。
第3図は例えば特公昭Fl 9−43872号公報に示
された技術的思想を応用した従来の自動臼バランス調整
装置のブロック回路図である。
された技術的思想を応用した従来の自動臼バランス調整
装置のブロック回路図である。
しIにおいて(1)はレンズ、(2)は撮像素子、(3
)は色分離回路、(4)はRc hの利得制御回路、(
5)は+(c hの利得制御回路、(6)はプロセス回
路、(7)はエンコータ回路、(13) 、 (9)は
積分回路、(10)、(+11 は比較回路、(12)
はマイクロコンピュータ、(131、+14)はI)
/Δ変換回路、(15)は基準電圧発生回路である。
)は色分離回路、(4)はRc hの利得制御回路、(
5)は+(c hの利得制御回路、(6)はプロセス回
路、(7)はエンコータ回路、(13) 、 (9)は
積分回路、(10)、(+11 は比較回路、(12)
はマイクロコンピュータ、(131、+14)はI)
/Δ変換回路、(15)は基準電圧発生回路である。
次に動作について説明する。レンズ(1)から入射した
光画像は撮像素子(2)で光電変換され、色分離回路(
3)でR,G、Hの3つの色信号に色分離される。次に
利得制御回路(4)はR信号の利得を制御し、利得制御
回路(5)は13信号の利得な制御する1このl< (
、、−;と13 (,7吋の利得を調整−4ることによ
って自バランス調整が竹なわれ、プロセス回路(6)で
輝度イ1)号Y、色差(バ号R〜YおよびH−Yに分離
される。このR−Y色差伝弓、11−Y色Z゛信号は、
積分回路(8+ 、 (91でそれぞれ積分さね、比較
[〔z1路+10+、 +11+でそれぞれ基準電1F
と比較され、比較結果を示す信号かマイクロコシピユー
タ(12)に入力される。
光画像は撮像素子(2)で光電変換され、色分離回路(
3)でR,G、Hの3つの色信号に色分離される。次に
利得制御回路(4)はR信号の利得を制御し、利得制御
回路(5)は13信号の利得な制御する1このl< (
、、−;と13 (,7吋の利得を調整−4ることによ
って自バランス調整が竹なわれ、プロセス回路(6)で
輝度イ1)号Y、色差(バ号R〜YおよびH−Yに分離
される。このR−Y色差伝弓、11−Y色Z゛信号は、
積分回路(8+ 、 (91でそれぞれ積分さね、比較
[〔z1路+10+、 +11+でそれぞれ基準電1F
と比較され、比較結果を示す信号かマイクロコシピユー
タ(12)に入力される。
第4図はマイクロコンピコ〜り(12)におけるソフト
ウェアによる可逆計数手段のフローチャートで、比較回
路(+01i11)から人力される比較結果にもとづい
てそれぞれクロックパルスを可逆計数し、この可逆計数
結果をD/A変換回路+13+、 (+41 でそれぞ
れD/A変換し、このアナログ信号によって利得制御回
路+41 、 +5+の利得をそれぞれ制御する。
ウェアによる可逆計数手段のフローチャートで、比較回
路(+01i11)から人力される比較結果にもとづい
てそれぞれクロックパルスを可逆計数し、この可逆計数
結果をD/A変換回路+13+、 (+41 でそれぞ
れD/A変換し、このアナログ信号によって利得制御回
路+41 、 +5+の利得をそれぞれ制御する。
比較回路(911101の極性、[可逆計数手段の増減
の方向、利得制御回路+4)、15)の利得制御特性は
、無彩色の被写体を撮像した場合に、R−Y色差信号お
よびB−Y色差信号がそれぞれ()となるC1 ’に’
r 還ループを構成してようり、画面全体を積分回路f
81i9+ で積分することにより、無彩色の被写体を
撮像した場合と同じ条1’lと仮定できる。なお、通常
の被写体は画面全体を積分することにより無彩色と考え
ることができる。
の方向、利得制御回路+4)、15)の利得制御特性は
、無彩色の被写体を撮像した場合に、R−Y色差信号お
よびB−Y色差信号がそれぞれ()となるC1 ’に’
r 還ループを構成してようり、画面全体を積分回路f
81i9+ で積分することにより、無彩色の被写体を
撮像した場合と同じ条1’lと仮定できる。なお、通常
の被写体は画面全体を積分することにより無彩色と考え
ることができる。
以トの動作1こより被写体を照明する光源が変化しても
自動的に白バランスを調整−4−ることかi(能となる
。
自動的に白バランスを調整−4−ることかi(能となる
。
次に、第4図のフローチャートにもとづいて、可逆計数
手段の動作を説明する。
手段の動作を説明する。
Sl、Rchの可逆計数結果Rc h [J l) C
:の初期値と、BchのijJ逆計数結果の初期値Hc
h LJ D Cの初期値とを設定する。
:の初期値と、BchのijJ逆計数結果の初期値Hc
h LJ D Cの初期値とを設定する。
S 2 、 Rc h [J D C、B c h I
J T’) Cを出力する。
J T’) Cを出力する。
S3.Rchの比較器(10)の出力値をRc h [
J D Cと比較し、低いときはS4に進んでHc h
[J D C+ 1にし、高いときはS5に進んでR
chUDC−1にして、S6に進む。
J D Cと比較し、低いときはS4に進んでHc h
[J D C+ 1にし、高いときはS5に進んでR
chUDC−1にして、S6に進む。
S6.Bchの比較器(11)の出力値を)1 c h
11 D Cと比較し、低いときはS7に進んでt3
c h If DC+ I l二し5.−山いときは
S8iこ進んてH<: h IJ l) (ニー1にし
てS8に進む。
11 D Cと比較し、低いときはS7に進んでt3
c h If DC+ I l二し5.−山いときは
S8iこ進んてH<: h IJ l) (ニー1にし
てS8に進む。
S8.クロックパルスが人力されると82に灰る7
この結果、利得制御回路[41、(5)の利得は、常に
比較回路(+01.(Il+の出力値り月< c h
111) C。
比較回路(+01.(Il+の出力値り月< c h
111) C。
Hc b U I) Cに近づくように制御される。
[発明が解決しようとする課題〕
従来の自動白バランス調整装置は以Tのように構成され
ているので、被写体までの距離が遠い場合には被写体の
数が多くなり、この多くの被写体からの色差信号を積分
できるため白バランス調整が安定するが、被写体までの
距離が近い場合には特定の被写体からの色差信号しか積
分できないので、被写体の変化によって比較回路fl(
1)、 (IJ)の出力レベルがハイレベルとローレベ
ルに頻繁に変化し、白バランス調整が不安定になるとい
う問題点があった。
ているので、被写体までの距離が遠い場合には被写体の
数が多くなり、この多くの被写体からの色差信号を積分
できるため白バランス調整が安定するが、被写体までの
距離が近い場合には特定の被写体からの色差信号しか積
分できないので、被写体の変化によって比較回路fl(
1)、 (IJ)の出力レベルがハイレベルとローレベ
ルに頻繁に変化し、白バランス調整が不安定になるとい
う問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、特に被写体までの4・離が近い場合でも自バ
ランス調整が不安定になることのない自動自バランス調
整装置を得ることを目的とする。
たもので、特に被写体までの4・離が近い場合でも自バ
ランス調整が不安定になることのない自動自バランス調
整装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための1段〕
この発明に係る自動自バランス調整装置は、被写体まで
の距離を検出し、比較回路の出力(1/iを被写体まで
の距離によって定めた同数分記憶し、その複数回すへて
の出力値が同じ値の場合のみ、その値のiF、flの方
向へ可逆計数fQをルベルだけ+iJ逆計数するように
した点を特徴とする。
の距離を検出し、比較回路の出力(1/iを被写体まで
の距離によって定めた同数分記憶し、その複数回すへて
の出力値が同じ値の場合のみ、その値のiF、flの方
向へ可逆計数fQをルベルだけ+iJ逆計数するように
した点を特徴とする。
[作用]
この発明における可逆計数手段は、比較回路出力が被写
体までの距離により定まる同数安定した値となっている
場合のみ計数ψを変化させるので、被写体までの距離が
近い場合の自動白バランス調整装置の過敏な反応が抑制
され自バランス調整が安定する。
体までの距離により定まる同数安定した値となっている
場合のみ計数ψを変化させるので、被写体までの距離が
近い場合の自動白バランス調整装置の過敏な反応が抑制
され自バランス調整が安定する。
息子、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの実施例のブロック回路図て、(16は敲写
体までの距離を検出する距離検出装7tで、その距離検
出信号は、マイクロ:]ンビュータ(12)に人力され
る。
体までの距離を検出する距離検出装7tで、その距離検
出信号は、マイクロ:]ンビュータ(12)に人力され
る。
第2図はこの実施例のマイクロコンピュータ(12)に
おける可逆計数手段のフローチャートである。
おける可逆計数手段のフローチャートである。
この実施例の第3図に示した従来例と異なる点は、距離
検出装置(16)を備え、この検出した距離信号にもと
づいてマイクロコンピュータ(12)で行なう可逆計数
手段であり、その余の部分の動作は同様であるから、以
下、可逆割数手段の動作を第2図のフローチャートにも
とづいて説明する。
検出装置(16)を備え、この検出した距離信号にもと
づいてマイクロコンピュータ(12)で行なう可逆計数
手段であり、その余の部分の動作は同様であるから、以
下、可逆割数手段の動作を第2図のフローチャートにも
とづいて説明する。
第2図において、
Sl、Rch可逆計数結果Rc h II D (’:
と、Rch可逆旧数結果B c h Ll [、) C
の初期値を設定する。
と、Rch可逆旧数結果B c h Ll [、) C
の初期値を設定する。
S 2 、 Rc h (J D C、B c h U
D Cを出力する。
D Cを出力する。
S:3.被写体までの距離を小′XI−(、、弓を\ソ
イクロ:〕ンピj−タ(12)にとり込む。
イクロ:〕ンピj−タ(12)にとり込む。
S4.被゛I)°体までの距離からNの値を決定−4る
1、この実施例においては、被′す体までの距離が近い
場合はNのイ1Δが人となり、被写体までの距離が遠い
場合はNの値が小となる、 S5.Iのイ111を1にする。
1、この実施例においては、被′す体までの距離が近い
場合はNのイ1Δが人となり、被写体までの距離が遠い
場合はNの値が小となる、 S5.Iのイ111を1にする。
56−R(It をIt c hの比較回路(10)の
出力とする、 S7.8(11をtl c・hの比較回路(11)の出
力とする。
出力とする、 S7.8(11をtl c・hの比較回路(11)の出
力とする。
S8.1の値を1増加させる。
S9.クロックパルスが入力されたらS10へ進む。
SIO,にN+1ならばSl+へ進み、1≠N+1なら
ばS6へもどる。
ばS6へもどる。
ここでクロックパルスがN回人力されるまで86〜S1
0を繰返し、各回ノR(11〜R(NIB (11〜F
3FN)の値を記憶する。
0を繰返し、各回ノR(11〜R(NIB (11〜F
3FN)の値を記憶する。
S l 1. R(11−R(21・・・・・・= l
−? (NlならばS+2へ進む。R(1)〜F?(N
lのうちひとつでも異なるイII′Iがある場合はS+
5へ進む。
−? (NlならばS+2へ進む。R(1)〜F?(N
lのうちひとつでも異なるイII′Iがある場合はS+
5へ進む。
SI2.R(11がRc h U D C:より高い[
1(jならばS I 3でRc h IJ D Cを1
下げてSl5に進み、)111が低いrL、JならばS
I4でRc h LJ D Cを11゛げてSl5に進
む。
1(jならばS I 3でRc h IJ D Cを1
下げてSl5に進み、)111が低いrL、JならばS
I4でRc h LJ D Cを11゛げてSl5に進
む。
S I 5.8fl) =Bf21・・・・・・= B
+N)ならばS16へ進み、B(1)〜B IN+の
うちひとつでも異なる値がある場合はS2へもどる。
+N)ならばS16へ進み、B(1)〜B IN+の
うちひとつでも異なる値がある場合はS2へもどる。
Sl6.B(11がrHJならばSl7に進んでtl
c h U D C,をlヒげてS2へもどり、B(1
)が「L、」ならば318に進んでB c h [J
D Cを1下げて82へもどる。
c h U D C,をlヒげてS2へもどり、B(1
)が「L、」ならば318に進んでB c h [J
D Cを1下げて82へもどる。
基土の動作により比較回路(+01. +I+1の出力
が被写体までの距離により決まる回数(N回)同じ値を
示した場合のみ可逆計数結果が変化する。このため、被
写体までの距離が近く、比較回路(10)または(II
)の出力値が頻繁に変化する場合には可逆計数結果は変
化しないで同定されるので、自バランス調整が不安定に
なることがない。
が被写体までの距離により決まる回数(N回)同じ値を
示した場合のみ可逆計数結果が変化する。このため、被
写体までの距離が近く、比較回路(10)または(II
)の出力値が頻繁に変化する場合には可逆計数結果は変
化しないで同定されるので、自バランス調整が不安定に
なることがない。
なお、1−記失施例では可逆+il数丁段をマイクロコ
ンピュータで構成した場合を小したが、II丁逆、11
数回路やメモリ等を用いたハードウェアで実現してもよ
い。
ンピュータで構成した場合を小したが、II丁逆、11
数回路やメモリ等を用いたハードウェアで実現してもよ
い。
また被写体までの距離からNの植を決定するノJ法は、
1次変換などの計算による方法、テーブル変換による方
法などいずれの方法であってもよい。
1次変換などの計算による方法、テーブル変換による方
法などいずれの方法であってもよい。
さらに被写体までの距離を検出する装置は、フォーカス
調整用レンズの0置から検出する方法、撮像光学系とは
別の測距装置により検出する方法などいずれの方法であ
ってもよい。
調整用レンズの0置から検出する方法、撮像光学系とは
別の測距装置により検出する方法などいずれの方法であ
ってもよい。
また、ト記実施例では、色差信号R−Y 。
B −Yを積分した値と基準イーとを比較したが、色差
信号R−Y、I’3−Yおよび輝度信号とをマトリック
スした信号を積分した値と基準値とを比較するようにし
てもよい。
信号R−Y、I’3−Yおよび輝度信号とをマトリック
スした信号を積分した値と基準値とを比較するようにし
てもよい。
以トのようにこの発明によれば、被写体までの距離が近
く、被写体の変化の影響が大きく、比較11J1路(1
11)、fl++の出力のハイ1ノヘル、ローレ△ルが
不安定な場合でも自バランス調整が振動的に変化するこ
とがなく、また通番こ、被写体までの距離が遠く、被写
体の変化の影響が少ない場合は、光源の変化にすばやく
対応てきる自動自バランス調整装置が得られる効果があ
る。
く、被写体の変化の影響が大きく、比較11J1路(1
11)、fl++の出力のハイ1ノヘル、ローレ△ルが
不安定な場合でも自バランス調整が振動的に変化するこ
とがなく、また通番こ、被写体までの距離が遠く、被写
体の変化の影響が少ない場合は、光源の変化にすばやく
対応てきる自動自バランス調整装置が得られる効果があ
る。
第1図はこの発明の 実施例による自動自バランス調整
装置を小才ブロック回路図、第2図はこの実施例のソフ
トウェアのフローチャート、第3図は従来の自動自バラ
ンス調整装置のプロ・・ツク回路図1、第4図はこの従
来例のソフト向エアのフローチャートである。 (2)・・・撮像素子、(3)・・・色分# [【il
路、(4) 、 (5)・・・利得制御回路、(6)・
・・プロセス回路、(81,+91・・・積分回路、i
lO+、(ll+ ・・・比較回路、(12)・・・マ
イクロコンピュータ、(131,(+41 ・・・D/
Δ変換回路、(15)・・・基準電圧発生回路、(1日
)・・・距離検出装道。 なお、各図中、同一符号はそれぞれ同一、または相当部
分を小−4
装置を小才ブロック回路図、第2図はこの実施例のソフ
トウェアのフローチャート、第3図は従来の自動自バラ
ンス調整装置のプロ・・ツク回路図1、第4図はこの従
来例のソフト向エアのフローチャートである。 (2)・・・撮像素子、(3)・・・色分# [【il
路、(4) 、 (5)・・・利得制御回路、(6)・
・・プロセス回路、(81,+91・・・積分回路、i
lO+、(ll+ ・・・比較回路、(12)・・・マ
イクロコンピュータ、(131,(+41 ・・・D/
Δ変換回路、(15)・・・基準電圧発生回路、(1日
)・・・距離検出装道。 なお、各図中、同一符号はそれぞれ同一、または相当部
分を小−4
Claims (1)
- (1)色信号の利得を制御する利得制御回路と、この利
得制御回路の出力信号またはこの利得制御回路の出力色
信号と輝度信号とをマトリックスした信号を積分する手
段と、この積分レベルと基準レベルとを比較する比較回
路と、この比較回路の出力信号の極性に対応してクロッ
クパルスを可逆計数する手段と、その可逆計数結果をD
/A変換する手段と、このD/A変換したアナログ信号
で上記利得制御回路の利得を制御して白バランスを調整
するように構成された自動白バランス調整装置において
、被写体までの距離を検出する手段を備え、上記可逆計
数手段における可逆計数動作を、上記検出された距離に
対応して定めた回数の値が同一である場合のみ可逆計数
を実行する構成としたことを特徴とする自動白バランス
調整装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225631A JPH0822076B2 (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 自動白バランス調整装置 |
| US07/730,260 US5402182A (en) | 1990-07-17 | 1991-07-15 | Automatic white-balance controlling apparatus |
| EP91306566A EP0467685B1 (en) | 1990-07-17 | 1991-07-17 | Automatic white-balance controlling apparatus |
| DE69132785T DE69132785T2 (de) | 1990-07-17 | 1991-07-17 | Vorrichtung zum automatischen Weissabgleich |
| DE69124019T DE69124019T2 (de) | 1990-07-17 | 1991-07-17 | Vorrichtung zum automatischen Weissabgleich |
| EP96110158A EP0738086B1 (en) | 1990-07-17 | 1991-07-17 | Automatic white-balance controlling apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225631A JPH0822076B2 (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 自動白バランス調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04105493A true JPH04105493A (ja) | 1992-04-07 |
| JPH0822076B2 JPH0822076B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=16832337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2225631A Expired - Fee Related JPH0822076B2 (ja) | 1990-07-17 | 1990-08-27 | 自動白バランス調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822076B2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-27 JP JP2225631A patent/JPH0822076B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0822076B2 (ja) | 1996-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080304 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |