JPH04106276A - 立体カーポート - Google Patents
立体カーポートInfo
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- JPH04106276A JPH04106276A JP22307490A JP22307490A JPH04106276A JP H04106276 A JPH04106276 A JP H04106276A JP 22307490 A JP22307490 A JP 22307490A JP 22307490 A JP22307490 A JP 22307490A JP H04106276 A JPH04106276 A JP H04106276A
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- 239000007787 solid Substances 0.000 title 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 17
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 4
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 3
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 2
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
L粟上二科朋分丘
本発明は車両を上下2段に駐車するものにして、下段の
車両を移動させることなく上段の車両の出入庫を可能に
する立体カーポートに関するものである。
車両を移動させることなく上段の車両の出入庫を可能に
する立体カーポートに関するものである。
亘又Ω且歪
従来、車両を上下2段に駐車するものとしては、第5図
に示すようtこ地面上を二固定する左右一対のフレーム
8間に上段を置台すを昇降自在に設けるものや、又第6
図に示すようLこ地面上に固定するフレームaの基部に
上段it台すの基部を枢支し、該上段載置台bfr−傾
斜自在に設けるものが見受けられるも、然しなから両者
のものにあっては下段に駐車している場合、かかる車両
を一々移動させなければ上段の車両の出入庫が出来ない
最大の欠点を有していた。
に示すようtこ地面上を二固定する左右一対のフレーム
8間に上段を置台すを昇降自在に設けるものや、又第6
図に示すようLこ地面上に固定するフレームaの基部に
上段it台すの基部を枢支し、該上段載置台bfr−傾
斜自在に設けるものが見受けられるも、然しなから両者
のものにあっては下段に駐車している場合、かかる車両
を一々移動させなければ上段の車両の出入庫が出来ない
最大の欠点を有していた。
Bが”しようとする:
本発明は各載置台の何れか一方に既に車両が1車しでい
ても、かかる車両を移動させることなく他の車両の出入
庫を可能にし、又収容室体を上段載置台にて被冠し、収
容室体内への雨水の浸入を防止する立体カーポートを得
供せんとするものである。
ても、かかる車両を移動させることなく他の車両の出入
庫を可能にし、又収容室体を上段載置台にて被冠し、収
容室体内への雨水の浸入を防止する立体カーポートを得
供せんとするものである。
(発明の構成〕
そ 5を、′るための
本発明は上記従来技術に基づく8入庫時の他の車両を移
動しなければならない課題に鑑み、下段載置台、上段載
置台を同時ムこ昇降制御し、夫々の!!載置台車両移動
が可能な位置まで移動させて出入庫を行うと共に、収容
室体内への雨水の浸入を規制することを要旨とする立体
カーポートを徒供して上記欠点を解消せんとしたもので
ある。
動しなければならない課題に鑑み、下段載置台、上段載
置台を同時ムこ昇降制御し、夫々の!!載置台車両移動
が可能な位置まで移動させて出入庫を行うと共に、収容
室体内への雨水の浸入を規制することを要旨とする立体
カーポートを徒供して上記欠点を解消せんとしたもので
ある。
そして、立体カーポートとしては、地面に上方開口して
地下空間部を掘設し、該地下空間部内に上方開口する有
底状の収容室体を埋設し、該収容室体内に昇降装置によ
り昇鋒制’<uされる下段載置台と、上段戴置台とから
なる車両載置部を配設したもの、又地面に上方開口して
地下空間部を掘設し、該地下空間部内に、上方開口する
と共に開口部の外周6部より外方に突出したフランジ部
を形成する有底状の収容室体を、該収容室体のフランジ
部を地下空間部の開口部の外周縁部ムこ配置して埋設し
、収容室体内に昇降装置により昇降制御さメする下段載
置台と、最下降時に地面と当接し、且つ収容室体のフラ
ンジ部の外側方に位置する外周壁部を外周部位全域にわ
たって垂下形成する上段載置台とからなる車両載置部を
配設したものである。
地下空間部を掘設し、該地下空間部内に上方開口する有
底状の収容室体を埋設し、該収容室体内に昇降装置によ
り昇鋒制’<uされる下段載置台と、上段戴置台とから
なる車両載置部を配設したもの、又地面に上方開口して
地下空間部を掘設し、該地下空間部内に、上方開口する
と共に開口部の外周6部より外方に突出したフランジ部
を形成する有底状の収容室体を、該収容室体のフランジ
部を地下空間部の開口部の外周縁部ムこ配置して埋設し
、収容室体内に昇降装置により昇降制御さメする下段載
置台と、最下降時に地面と当接し、且つ収容室体のフラ
ンジ部の外側方に位置する外周壁部を外周部位全域にわ
たって垂下形成する上段載置台とからなる車両載置部を
配設したものである。
北−■
本発明にあっては、車両の出入庫に際し、収容室体の開
口部の上端部位に車両R置部の下段f22部、又は上段
載置台を昇降制御して配置させて各載置台への車両の出
入庫を行うのである又、上段載置台の外周壁部を収容室
体のフランジ部の外側方に位置させて収容室体を下段載
置台にで皺冠しでいることムこより、該収容室体内への
雨水の浸入を規制する。
口部の上端部位に車両R置部の下段f22部、又は上段
載置台を昇降制御して配置させて各載置台への車両の出
入庫を行うのである又、上段載置台の外周壁部を収容室
体のフランジ部の外側方に位置させて収容室体を下段載
置台にで皺冠しでいることムこより、該収容室体内への
雨水の浸入を規制する。
大川±
以下本発明の一実施例を図面乙二基づいて説明すると、
1は本発明に係る立体カーポートであり、地面GLこ車
両Cを収容可能なる大きさLこで上方開口して地下空間
部2を掘設し、該地下空間部2内に、上方開口すると共
ムこ開口部3の外周縁部より外方に突出したフランジ部
4を形成する有底状の収容室体5を〜該収容室体5のフ
ランジ部4を地下空間部2の開口部6の外周縁部(地面
G)ムこ配置して埋設している。
両Cを収容可能なる大きさLこで上方開口して地下空間
部2を掘設し、該地下空間部2内に、上方開口すると共
ムこ開口部3の外周縁部より外方に突出したフランジ部
4を形成する有底状の収容室体5を〜該収容室体5のフ
ランジ部4を地下空間部2の開口部6の外周縁部(地面
G)ムこ配置して埋設している。
かかる収容室体5はセメントにガラス繊維を混入して成
形した所謂rGRC」からなると共に、複数の分割体7
.7a・・・により一体形成している。
形した所謂rGRC」からなると共に、複数の分割体7
.7a・・・により一体形成している。
8は昇降装置であり、該昇降装置8は収容室体5の底面
ムこ左右一対の固定枠9を配置すると共に、咳固定枠9
上方に可動枠10を配設し、かかる固定枠9及び可動枠
]Oの一端側乙こ中央部位か枢支されるX脚11の夫々
の一端部12を枢支すると共l二固定枠9及び可動枠】
Oの他端側に長孔状のガイド孔13を穿設し、該ガイド
孔13にXす1】の夫々の他端部14に装着するローラ
ー15を嵌装し、一方X脚11の中央部位を枢支する枢
軸16と固定枠9との間ムこ油圧、空圧、その他適宜機
構のアクチュエタ17を装着し、該アクチュエタ17の
作動により可動枠10を昇降制御している尚、昇降装置
8は上記の構成に何ら限定されず、例えばパンタグラフ
式と成しても良く、又アクチュエタ17により直接、可
動枠10若しくは後述する車両載置部18を昇降制御さ
せても良い18は車両載置部であり、該車両載置部18
は収容室体5の開口部3より若干小さく形成すると共に
、車両Cのトレッド幅に対応するタイヤ溝19を形成す
る下段載置台20を上記昇降装置8の可動枠10に固定
し、かかる下段載置上20の上方に車両Cのトレッド輻
に対応するタイヤ講19を形成すると共に、最下降時己
二地面Gと当接し、且つ地下空間部2の開口部6の外周
縁部(地面G)に配置している収容室体5のフランジ部
4の外側方に位置する外周壁部21を外周部位全域にわ
たって垂下形成する上段載置台22を配設し、該上段載
置台22を支持フレーム23.23aを介して固定して
いる。
ムこ左右一対の固定枠9を配置すると共に、咳固定枠9
上方に可動枠10を配設し、かかる固定枠9及び可動枠
]Oの一端側乙こ中央部位か枢支されるX脚11の夫々
の一端部12を枢支すると共l二固定枠9及び可動枠】
Oの他端側に長孔状のガイド孔13を穿設し、該ガイド
孔13にXす1】の夫々の他端部14に装着するローラ
ー15を嵌装し、一方X脚11の中央部位を枢支する枢
軸16と固定枠9との間ムこ油圧、空圧、その他適宜機
構のアクチュエタ17を装着し、該アクチュエタ17の
作動により可動枠10を昇降制御している尚、昇降装置
8は上記の構成に何ら限定されず、例えばパンタグラフ
式と成しても良く、又アクチュエタ17により直接、可
動枠10若しくは後述する車両載置部18を昇降制御さ
せても良い18は車両載置部であり、該車両載置部18
は収容室体5の開口部3より若干小さく形成すると共に
、車両Cのトレッド幅に対応するタイヤ溝19を形成す
る下段載置台20を上記昇降装置8の可動枠10に固定
し、かかる下段載置上20の上方に車両Cのトレッド輻
に対応するタイヤ講19を形成すると共に、最下降時己
二地面Gと当接し、且つ地下空間部2の開口部6の外周
縁部(地面G)に配置している収容室体5のフランジ部
4の外側方に位置する外周壁部21を外周部位全域にわ
たって垂下形成する上段載置台22を配設し、該上段載
置台22を支持フレーム23.23aを介して固定して
いる。
尚、上段!!載置台2の先端部位の外周壁部21は車両
Cの出入庫のためムこ傾斜状と成している。
Cの出入庫のためムこ傾斜状と成している。
24は屋根部であり、該屋根部24は地下空間部2の開
口部6の外側方の地面G上の適宜左右位置に固定する支
持枠25.25aより支柱26.26aを立設し、該支
柱26.26aにテント等の屋根部材27を固定してい
る。
口部6の外側方の地面G上の適宜左右位置に固定する支
持枠25.25aより支柱26.26aを立設し、該支
柱26.26aにテント等の屋根部材27を固定してい
る。
尚、支柱26.26aは旋工時に任意ムこ上下調整を可
能と成しても良く、又適宜機構により支柱26.26a
を昇降制御しても良い。
能と成しても良く、又適宜機構により支柱26.26a
を昇降制御しても良い。
尚、図中27はタイヤ止め、28は点検開口部、29は
スロープである。
スロープである。
次ムニオ発明に係る立体カーポートの作用二二ついて説
明すると、 昇降装置8のアクチニエタ1を作動さゼて×脚11を介
しで連結する上段載置台20、上段載置台22を同時シ
こ昇降制御し、即ち下段載置1820に車両Cを8入庫
させる場合乙こゐっでは、第1図及び第3図に示す様に
収容室体5のフランジ部4上面とタイヤ溝]9底面をi
gは同一となる位置まで上昇させて出入庫を行い、−力
士段載置台22コ車両Cを出入庫させる場合l二あって
;よ、第2図及び第4図に示す様に上段載置台22の外
周部位2こ形成する外周壁部21T端を地面(dこ当接
させるまで下降させて出入庫を行うのである。
明すると、 昇降装置8のアクチニエタ1を作動さゼて×脚11を介
しで連結する上段載置台20、上段載置台22を同時シ
こ昇降制御し、即ち下段載置1820に車両Cを8入庫
させる場合乙こゐっでは、第1図及び第3図に示す様に
収容室体5のフランジ部4上面とタイヤ溝]9底面をi
gは同一となる位置まで上昇させて出入庫を行い、−力
士段載置台22コ車両Cを出入庫させる場合l二あって
;よ、第2図及び第4図に示す様に上段載置台22の外
周部位2こ形成する外周壁部21T端を地面(dこ当接
させるまで下降させて出入庫を行うのである。
又、上段載置台22の外周壁部21を収容室体5のフラ
ンジ部4の外側方に位置させて収容室体5を上段載置台
22Lこて被冠していることムこより、該収容室体5内
への雨水の浸入を規制するのである。
ンジ部4の外側方に位置させて収容室体5を上段載置台
22Lこて被冠していることムこより、該収容室体5内
への雨水の浸入を規制するのである。
[発明の効果〕
要するC二本発明は、地面Gに上方開口して地下空間部
2を掘設し、該地下空間部2内に上方開口する有底状の
収容室体5を埋設し、該収容室体5内に昇降装置8L二
より昇降制御される下段載置−820と上段載置台22
からなる車両載1部lεを配設したので、昇降装置8に
より昇降制御されろ各載置台20.22を収容室体5の
開口部6の上端部位である車両Cを8入庫させる位置ま
で移動させることにより、各載置台20.22の何れか
一方l二既シニ車両Cが駐車していても、かかる車両C
を移動させることなく他の車両Cの出入庫が出来、従来
のものの最大欠点を解消して車両Cのスピーデイなる駐
車体制を築くことが出来る。
2を掘設し、該地下空間部2内に上方開口する有底状の
収容室体5を埋設し、該収容室体5内に昇降装置8L二
より昇降制御される下段載置−820と上段載置台22
からなる車両載1部lεを配設したので、昇降装置8に
より昇降制御されろ各載置台20.22を収容室体5の
開口部6の上端部位である車両Cを8入庫させる位置ま
で移動させることにより、各載置台20.22の何れか
一方l二既シニ車両Cが駐車していても、かかる車両C
を移動させることなく他の車両Cの出入庫が出来、従来
のものの最大欠点を解消して車両Cのスピーデイなる駐
車体制を築くことが出来る。
又、地面Gに上方開口して地下空間部2を掘設し、該地
下空間部2内シこ、上方開口する止共に開口部3の外周
縁部より外方に突出したフランジ部4を形成する有底状
の収容室体5を、該収容室体5のフランジ部4を地下空
間部20開口部6の外周縁部に配置して埋設し、収容室
体5丙lこ昇鋒装置8tこより昇降制御される上段載置
台20と最下降時に地面Gと当接し、且つ収容室体5の
フランジ部4の外側方に位置する外周壁部21を外周部
位全域にわたって垂下形成する上段載置台22からなる
車両載置部18を配設したので、上記と同様なる効果を
奏すると共に、上段戴置台22の外周壁部2]を収容室
体5のフランジ部4の外側方に位置させて収容室体5を
上段載置台22Lこで被冠していることにより、該収容
室体5内への雨水の浸入を規制しているため、屋外に設
置しても収容室体5内に収容する車両C及び昇¥@装置
8に対しても何ら影響がなく、又排*設備等を不要にす
ることが出来て設置コストの低減が図れる等その実用的
効果甚だ大なるものである。
下空間部2内シこ、上方開口する止共に開口部3の外周
縁部より外方に突出したフランジ部4を形成する有底状
の収容室体5を、該収容室体5のフランジ部4を地下空
間部20開口部6の外周縁部に配置して埋設し、収容室
体5丙lこ昇鋒装置8tこより昇降制御される上段載置
台20と最下降時に地面Gと当接し、且つ収容室体5の
フランジ部4の外側方に位置する外周壁部21を外周部
位全域にわたって垂下形成する上段載置台22からなる
車両載置部18を配設したので、上記と同様なる効果を
奏すると共に、上段戴置台22の外周壁部2]を収容室
体5のフランジ部4の外側方に位置させて収容室体5を
上段載置台22Lこで被冠していることにより、該収容
室体5内への雨水の浸入を規制しているため、屋外に設
置しても収容室体5内に収容する車両C及び昇¥@装置
8に対しても何ら影響がなく、又排*設備等を不要にす
ることが出来て設置コストの低減が図れる等その実用的
効果甚だ大なるものである。
図は本発明の一実施例を示すものにして、第1図は本発
明に係る立体カーポートの一部破断斜視図、第2図は同
上一部断面側面図、第3図及び第4図は同上使用状態を
示す斜視図、第5図及び第6図は従来の立体カーポート
の側面図である。 2地下空間部 3開口部 4フランジ部5収容室体
゛66C38昇陣装置20下段載闇台 21外周
壁部 22上段載置台以上 比願人株式会社榊原
明に係る立体カーポートの一部破断斜視図、第2図は同
上一部断面側面図、第3図及び第4図は同上使用状態を
示す斜視図、第5図及び第6図は従来の立体カーポート
の側面図である。 2地下空間部 3開口部 4フランジ部5収容室体
゛66C38昇陣装置20下段載闇台 21外周
壁部 22上段載置台以上 比願人株式会社榊原
Claims (2)
- (1)地面に上方開口して地下空間部を掘設し、該地下
空間部内に上方開口する有底状の収容室体を埋設し、該
収容室体内に昇降装置により昇降制御される下段載置台
と、上段載置台とからなる車両載置部を配設したことを
特徴とする立体カーポート。 - (2)地面に上方開口して地下空間部を掘設し、該地下
空間部内に、上方開口すると共に開口部の外周縁部より
外方に突出したフランジ部を形成する有底状の収容室体
を、該収容室体のフランジ部を地下空間部の開口部の外
周縁部に配置して埋設し、収容室体内に昇降装置により
昇降制御される下段載置台と、最下降時に地面と当接し
、且つ収容室体のフランジ部の外側方に位置する外周壁
部を外周部位全域にわたって垂下形成する上段載置台と
からなる車両載置部を配設したことを特徴とする立体カ
ーポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22307490A JPH04106276A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 立体カーポート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22307490A JPH04106276A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 立体カーポート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04106276A true JPH04106276A (ja) | 1992-04-08 |
Family
ID=16792429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22307490A Pending JPH04106276A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 立体カーポート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04106276A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105446367A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-03-30 | 孝感市大口贸易有限公司 | 一种高度可调的医用承载组件 |
| CN105502215A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-04-20 | 桐乡市佳栋贸易有限公司 | 一种可升降的医用承载平台 |
| CN105502214A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-04-20 | 舒丽燕 | 一种角度可调的医用承载平台 |
| CN105502218A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-04-20 | 孝感市大口贸易有限公司 | 一种改进型可升降的医用承载平台 |
| CN105502219A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-04-20 | 孝感市大口贸易有限公司 | 一种防晃动的医用承载装置 |
| CN105502217A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-04-20 | 舒丽燕 | 一种智能控制的医用承载组件 |
| CN105523503A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-04-27 | 舒丽燕 | 一种高效的医疗用承载平台 |
| CN105565205A (zh) * | 2016-01-15 | 2016-05-11 | 孝感市大口贸易有限公司 | 一种高精度的医用承载平台 |
| CN110182503A (zh) * | 2019-05-08 | 2019-08-30 | 盐城品迅智能科技服务有限公司 | 一种用于立体仓储的agv搬运装置及搬运方法 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP22307490A patent/JPH04106276A/ja active Pending
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| CN105502219B (zh) * | 2016-01-15 | 2018-07-24 | 孝感市大口贸易有限公司 | 一种防晃动的医用承载装置 |
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