JPS6078060A - 自動車収納庫 - Google Patents
自動車収納庫Info
- Publication number
- JPS6078060A JPS6078060A JP18722683A JP18722683A JPS6078060A JP S6078060 A JPS6078060 A JP S6078060A JP 18722683 A JP18722683 A JP 18722683A JP 18722683 A JP18722683 A JP 18722683A JP S6078060 A JPS6078060 A JP S6078060A
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- Japan
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- car
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 210000002700 urine Anatomy 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車収納庫に関する。
従来、自動車を船積みする方法として、第1図に示すご
とく自動車運搬船(1)が接岸する埠頭に多数の自動車
(2)を配列し、端から順番にその自動車(2)を自走
させて・運搬船(1)内に積み込む方法がある。
とく自動車運搬船(1)が接岸する埠頭に多数の自動車
(2)を配列し、端から順番にその自動車(2)を自走
させて・運搬船(1)内に積み込む方法がある。
かかる方法であると、自動車(2)を配列するための広
大な敷地が必要であり、また後方の自動車(2)を積み
込む場合には、長い距離を走らせなくてはならず、時間
がかかるものである。
大な敷地が必要であり、また後方の自動車(2)を積み
込む場合には、長い距離を走らせなくてはならず、時間
がかかるものである。
そこで本発明はかかる問題点を解消した自動車収納庫を
提供するものであって、その特徴とするところは、側壁
の下部適所に出入口を有する収納庫本体を設け、該収納
庫本体内に多数の自動車支持床を昇降自在に配設し、収
納庫本体の内側面適所に上下方向に沿って適当数のガイ
ドレールを配設し、該ガイドレールに沿って昇降自在な
昇降体を設け、該昇降体に支持されると共に先端が収納
庫本体内に突出させられて自動車支持床を支持する床支
持突起を設け、該床支持突起の先端を自動車支持床から
離間させる突起操作体を設け、自動車支持床に配設され
ると共に先端が収納庫本体の内側面に上下方向に沿って
適当間隔ごとに形成された係合穴に嵌合して自動車支持
床を位置固定するストッパを設け、該ストッパの先端を
係合穴に係合しない姿勢にするストッパ操作手段を設け
たことにある。−かかる構成によれば、収納庫本体内に
自動車を立体的に収納するものであるから、小さな敷地
で多数の自動車を収納できる。また、たとえばその収納
庫本体を埠頭に建設し、収納庫本体から自動運搬船内に
自動車を積み込むようにするならば、自動車の走行距離
が短かくなり、積み込み時開を従来より短縮することが
できるものである。また各自動車支持床」二の自動車を
収納庫外へ出した後、その自動車支持床から昇降体を分
離して、自動車支持床を収納庫本体の下部に積み重ねる
ことができるから、いわゆる一般の立体駐車場に比べて
無駄な空間が生じないものである。
提供するものであって、その特徴とするところは、側壁
の下部適所に出入口を有する収納庫本体を設け、該収納
庫本体内に多数の自動車支持床を昇降自在に配設し、収
納庫本体の内側面適所に上下方向に沿って適当数のガイ
ドレールを配設し、該ガイドレールに沿って昇降自在な
昇降体を設け、該昇降体に支持されると共に先端が収納
庫本体内に突出させられて自動車支持床を支持する床支
持突起を設け、該床支持突起の先端を自動車支持床から
離間させる突起操作体を設け、自動車支持床に配設され
ると共に先端が収納庫本体の内側面に上下方向に沿って
適当間隔ごとに形成された係合穴に嵌合して自動車支持
床を位置固定するストッパを設け、該ストッパの先端を
係合穴に係合しない姿勢にするストッパ操作手段を設け
たことにある。−かかる構成によれば、収納庫本体内に
自動車を立体的に収納するものであるから、小さな敷地
で多数の自動車を収納できる。また、たとえばその収納
庫本体を埠頭に建設し、収納庫本体から自動運搬船内に
自動車を積み込むようにするならば、自動車の走行距離
が短かくなり、積み込み時開を従来より短縮することが
できるものである。また各自動車支持床」二の自動車を
収納庫外へ出した後、その自動車支持床から昇降体を分
離して、自動車支持床を収納庫本体の下部に積み重ねる
ことができるから、いわゆる一般の立体駐車場に比べて
無駄な空間が生じないものである。
以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明する。この
実施例は自動車(2)を自動車運搬船(1)内に積み込
むための自動車収納庫に関するものである。
実施例は自動車(2)を自動車運搬船(1)内に積み込
むための自動車収納庫に関するものである。
(3)は埠頭に建設された収納庫本体であって、その内
部は仕切壁(4)によって複数の収納空間(5)に分り
られている。また収納庫本体(3)の1階には各収納空
間(5)に連通ずる出入口(6ンを形成しである。この
実施例では各収納庫空間・(5)内を地上9階、地下1
階に形成しである。さらに各収納空間(5)の構造は同
一であって、その四隅には、ガイドレール(7)を上下
方向に沿って配設しである。その各ガイドレール(7)
は中央仕切壁(8)によってロック部(9)と昇降部O
Qとに分けられている。上記ロック部(9)の収納空間
対向壁の各階下部に対向する箇所には係合穴01)を形
成しである。また昇降部θ1の収納空間対向壁には上下
方向に沿って切欠き部02を形成しである。03は各収
納空間(5)内に昇降自在に配設された多数(この実施
例では9)の自動車支持床であって、その下面外周部適
所には脚041を設けである。
部は仕切壁(4)によって複数の収納空間(5)に分り
られている。また収納庫本体(3)の1階には各収納空
間(5)に連通ずる出入口(6ンを形成しである。この
実施例では各収納庫空間・(5)内を地上9階、地下1
階に形成しである。さらに各収納空間(5)の構造は同
一であって、その四隅には、ガイドレール(7)を上下
方向に沿って配設しである。その各ガイドレール(7)
は中央仕切壁(8)によってロック部(9)と昇降部O
Qとに分けられている。上記ロック部(9)の収納空間
対向壁の各階下部に対向する箇所には係合穴01)を形
成しである。また昇降部θ1の収納空間対向壁には上下
方向に沿って切欠き部02を形成しである。03は各収
納空間(5)内に昇降自在に配設された多数(この実施
例では9)の自動車支持床であって、その下面外周部適
所には脚041を設けである。
また床(2)の上記係合穴αυと切欠部(2)に対向す
る箇所に第1.第2の四部(ト)αQを形成しである。
る箇所に第1.第2の四部(ト)αQを形成しである。
(+7)は第1、第2の四部αOa→を貫通すると共に
床(+3に矢印(4)の)方向回転自在に支持されたロ
ック軸、a→は第1四部(イ)内において中央の貫通穴
がロック軸Oηに外嵌すると共にそのロック軸Qのに固
定されたストッパであって、その先端は前記係合穴Uに
嵌入自在である。Qlは第1凹部6G内に形成されたロ
ック受棚であって、この受棚α1にストッパQ尋の基端
が当接すると、それ以上ストッパθ〜が矢印(+3)方
向へ回動するのが阻止され、床θ4がそのストッパ(ト
)を介してガイドレール(7)に固定されるものである
。■はストッパ(ハ)の基端のピンQυと受棚00上の
ピン(イ)との間に張設されてストッパ<1111を矢
印ω)方向へ細麺するばねである。(至)は第2四部θ
Q内においてロック軸α乃に突設されたレバーである。
床(+3に矢印(4)の)方向回転自在に支持されたロ
ック軸、a→は第1四部(イ)内において中央の貫通穴
がロック軸Oηに外嵌すると共にそのロック軸Qのに固
定されたストッパであって、その先端は前記係合穴Uに
嵌入自在である。Qlは第1凹部6G内に形成されたロ
ック受棚であって、この受棚α1にストッパQ尋の基端
が当接すると、それ以上ストッパθ〜が矢印(+3)方
向へ回動するのが阻止され、床θ4がそのストッパ(ト
)を介してガイドレール(7)に固定されるものである
。■はストッパ(ハ)の基端のピンQυと受棚00上の
ピン(イ)との間に張設されてストッパ<1111を矢
印ω)方向へ細麺するばねである。(至)は第2四部θ
Q内においてロック軸α乃に突設されたレバーである。
(ハ)はガイドレール(7)の昇降部Qo内に昇降自在
に配設された昇降体であって、その側面に回転自在に配
設された車輪(ハ)はガイドレール(7)の内側面に当
接している。
に配設された昇降体であって、その側面に回転自在に配
設された車輪(ハ)はガイドレール(7)の内側面に当
接している。
(ホ)は収納庫本体(3)の屋上四隅に配設された昇降
駆動装置であって、その巻取ドラムから垂下したロープ
に)の下端は上記昇降体(ハ)の上端に連結されている
。翰は昇降体eIJ内の下部に配設された主軸−に矢印
(C)の)方向回転自在に支持されると共に水平状態に
なったときには下面が昇降体■の受台に)に支持され、
かつ先端が切欠き部0オから収納空間(5)内に突出し
て床θ4の下面を支持する床支持突起、00は基端が昇
降体ぐ◆の中央部にピン(2)を介して回動自在に支持
されtこ中間ロッド、(至)は該中間ロッド0υの先端
と突起に)の中央部とを連結するリンク、(秒は本体が
昇降体(財)の上部にピン連結されると共にピストンロ
ッド先端が中間ロッド00の先端にピン連結された第1
電動シリンダ、C力は本体が昇降体(ハ)に固定される
と共にピストンロッド先端に設けた押圧ピース(7)が
前記レバー翰に対向する第2屯動シリンダ、に)は昇降
体(ハ)に設けられた尿検知用近接スイッチ、(至)(
至)は前記脚0→に一対設けられた自動車検知用投光器
と受光器であって、そのうちの一方は非常用である。
駆動装置であって、その巻取ドラムから垂下したロープ
に)の下端は上記昇降体(ハ)の上端に連結されている
。翰は昇降体eIJ内の下部に配設された主軸−に矢印
(C)の)方向回転自在に支持されると共に水平状態に
なったときには下面が昇降体■の受台に)に支持され、
かつ先端が切欠き部0オから収納空間(5)内に突出し
て床θ4の下面を支持する床支持突起、00は基端が昇
降体ぐ◆の中央部にピン(2)を介して回動自在に支持
されtこ中間ロッド、(至)は該中間ロッド0υの先端
と突起に)の中央部とを連結するリンク、(秒は本体が
昇降体(財)の上部にピン連結されると共にピストンロ
ッド先端が中間ロッド00の先端にピン連結された第1
電動シリンダ、C力は本体が昇降体(ハ)に固定される
と共にピストンロッド先端に設けた押圧ピース(7)が
前記レバー翰に対向する第2屯動シリンダ、に)は昇降
体(ハ)に設けられた尿検知用近接スイッチ、(至)(
至)は前記脚0→に一対設けられた自動車検知用投光器
と受光器であって、そのうちの一方は非常用である。
上記構成の作用を説明する。第6図〜第9図は床0撞の
昇降途中の状態を示しており、受台に)によって水平状
態に保持されている突起(ハ)によって床Q3が支持さ
れ、第2電動シリンダα9のピストンロソドが突出させ
られて押圧ピース(至)によりレバー(ハ)を介してロ
ック軸ahがばね四に抗して矢印囚方向へ90°回動さ
せられ、これによってストッパ(至)が第9図実線に示
すごとく第1凹部Oe内に収納されている。この状態に
おいて、昇降駆動装置(ホ)によりローブ勾を巻上げる
と、昇降体(ハ)を介して床θ)が上昇させられ、ロー
プに)を巻戻すと、床u1が降下させられる。そして床
03J二の自動車(2)を運搬船(1)に積み込む場合
は、床0を降下させて1階にモタラシ、fm2f[動シ
リンダク檜のピストンロットを縮小させる。すると、ば
ね(ホ)によりストッパ(ト)が矢印(+3)方向へ回
動させられて第9図仮想線で示すごとくその先端が係合
穴(+1)内に嵌入させられる。
昇降途中の状態を示しており、受台に)によって水平状
態に保持されている突起(ハ)によって床Q3が支持さ
れ、第2電動シリンダα9のピストンロソドが突出させ
られて押圧ピース(至)によりレバー(ハ)を介してロ
ック軸ahがばね四に抗して矢印囚方向へ90°回動さ
せられ、これによってストッパ(至)が第9図実線に示
すごとく第1凹部Oe内に収納されている。この状態に
おいて、昇降駆動装置(ホ)によりローブ勾を巻上げる
と、昇降体(ハ)を介して床θ)が上昇させられ、ロー
プに)を巻戻すと、床u1が降下させられる。そして床
03J二の自動車(2)を運搬船(1)に積み込む場合
は、床0を降下させて1階にモタラシ、fm2f[動シ
リンダク檜のピストンロットを縮小させる。すると、ば
ね(ホ)によりストッパ(ト)が矢印(+3)方向へ回
動させられて第9図仮想線で示すごとくその先端が係合
穴(+1)内に嵌入させられる。
次に昇降体(ハ)を降下させると、自動車(2)を載せ
た床θ1が各ストッパo咋を介してガイドレール(7)
に支持される。次にその床Q′J上の自動車(2)を発
進させて運搬船(1)内に積み込んだ後、昇降体(ハ)
を上昇させ、近接スイッチ(2)が床04を検知して突
起(ハ)により床0′3の若干持ち上げたならば、第2
電動シリンダ(2)のピストンロッドを伸長させてスト
ッパ(至)を矢印(イ)方向へ回動させ、そのストッパ
Q〜を第1凹部(イ)内に収納する。次に昇降体(ハ)
を降下させることにより、床θ1を降下させ、第1θ図
に示すごとく脚α4が下方階の床(イ)または収納庫本
体(3)の底に当接したならば、第11a動シリンダ(
呻のピストンロッドを縮小させ、リンク0)を介して突
起(ホ)を矢印(C)方向へ回動させて第10図実線に
示すごとく昇降体Q−げ月こ収納する。次に第2電動シ
リンダ(7)のピストンロッドを縮小させ、昇降体(ハ
)を」二昇させ、近接スイッチ(ロ)が次の上方階の床
03を検知したならば、昇降体ψ9の上昇を停止させ、
次に上記しtコのと同じ手順でその床03を降下させて
自動車(2)を積み込めばよい。
た床θ1が各ストッパo咋を介してガイドレール(7)
に支持される。次にその床Q′J上の自動車(2)を発
進させて運搬船(1)内に積み込んだ後、昇降体(ハ)
を上昇させ、近接スイッチ(2)が床04を検知して突
起(ハ)により床0′3の若干持ち上げたならば、第2
電動シリンダ(2)のピストンロッドを伸長させてスト
ッパ(至)を矢印(イ)方向へ回動させ、そのストッパ
Q〜を第1凹部(イ)内に収納する。次に昇降体(ハ)
を降下させることにより、床θ1を降下させ、第1θ図
に示すごとく脚α4が下方階の床(イ)または収納庫本
体(3)の底に当接したならば、第11a動シリンダ(
呻のピストンロッドを縮小させ、リンク0)を介して突
起(ホ)を矢印(C)方向へ回動させて第10図実線に
示すごとく昇降体Q−げ月こ収納する。次に第2電動シ
リンダ(7)のピストンロッドを縮小させ、昇降体(ハ
)を」二昇させ、近接スイッチ(ロ)が次の上方階の床
03を検知したならば、昇降体ψ9の上昇を停止させ、
次に上記しtコのと同じ手順でその床03を降下させて
自動車(2)を積み込めばよい。
次に収納庫本体(3)内に自動車(2)を収納する場合
には、上記した自動車(2)の積み込み手順と逆の手順
によりおこなえばよい。この場合、床0;)を上昇させ
て、その床Q3上の自動車(2)が上方階の床θ[有]
の投光器に)から発している光線を遮断すると、昇降体
(ハ)の」二昇が停止させられ、自動車(2)が上方階
の床9;)に衝突するのを阻止する。
には、上記した自動車(2)の積み込み手順と逆の手順
によりおこなえばよい。この場合、床0;)を上昇させ
て、その床Q3上の自動車(2)が上方階の床θ[有]
の投光器に)から発している光線を遮断すると、昇降体
(ハ)の」二昇が停止させられ、自動車(2)が上方階
の床9;)に衝突するのを阻止する。
以上述べたごとく本発明によれば、収納庫本体内に自動
車を立体的に収納するものであるから、小さな敷地で多
数の自動車を収納できる。また、たとえばその収納庫本
体を埠頭に建設し、収納庫本体から自動運搬船内に自動
車を債み込むよう−(するならば、自動車の走行距離が
短かくなり、積み込み時間を従来より短縮することがで
きるものである。また、各自動車支持床上の自動車を収
納庫外へ出した後、その自動車支持床から昇降体を分熟
して、自動車支持床を収納庫本体の下部に積み重ねるこ
とができるから、いわゆる一般゛の立体駐車場に比べて
無駄な菟間が生じないものである。
車を立体的に収納するものであるから、小さな敷地で多
数の自動車を収納できる。また、たとえばその収納庫本
体を埠頭に建設し、収納庫本体から自動運搬船内に自動
車を債み込むよう−(するならば、自動車の走行距離が
短かくなり、積み込み時間を従来より短縮することがで
きるものである。また、各自動車支持床上の自動車を収
納庫外へ出した後、その自動車支持床から昇降体を分熟
して、自動車支持床を収納庫本体の下部に積み重ねるこ
とができるから、いわゆる一般゛の立体駐車場に比べて
無駄な菟間が生じないものである。
第1図は従来例をZくず概略平面図、第2図以下の図は
本発明の一実施例を示し、第2図は概略水平断面図、第
3図は縦断面図、第4図は水平断面図、第5図はカイト
レールと昇降体の斜視図、第6図は床昇降途中状f)の
要部の水平断面図、第7図は第6図の■−■矢視図、第
8図は第6図の■−■矢視図、第9図は第6図の1x−
tx矢視図、第1O図は床最降下状態の要部の縦断面図
である。 (1)・・・自動車運搬船、(2)・・・自動車、(3
)・・収納庫本体、(6)・・・出入口、(7)・・・
ガイドレール、0υ・・・係合穴、01・・・自動車支
持床、9秒・・・ストッパ、qト・・レバー、(ハ)・
・・昇降体、(ホ)・・・昇降駆動装置、ψト・・床支
持突起、041・・・第1電動シリンダ(突起操作体)
、(訃・・第2電動シリンダ(ストッパ操作手段) 代理人 森本義弘 第7図 tq 第9図
本発明の一実施例を示し、第2図は概略水平断面図、第
3図は縦断面図、第4図は水平断面図、第5図はカイト
レールと昇降体の斜視図、第6図は床昇降途中状f)の
要部の水平断面図、第7図は第6図の■−■矢視図、第
8図は第6図の■−■矢視図、第9図は第6図の1x−
tx矢視図、第1O図は床最降下状態の要部の縦断面図
である。 (1)・・・自動車運搬船、(2)・・・自動車、(3
)・・収納庫本体、(6)・・・出入口、(7)・・・
ガイドレール、0υ・・・係合穴、01・・・自動車支
持床、9秒・・・ストッパ、qト・・レバー、(ハ)・
・・昇降体、(ホ)・・・昇降駆動装置、ψト・・床支
持突起、041・・・第1電動シリンダ(突起操作体)
、(訃・・第2電動シリンダ(ストッパ操作手段) 代理人 森本義弘 第7図 tq 第9図
Claims (1)
- 1、側壁の下部適所に出入口を有する収納庫本体を設け
、該収納庫本体内に多数の自動車支持床を昇降自在に配
設し、収納庫本体の内側面適所に上下方向に沿って適当
数のガイドレールを配設し、該ガイドレールに沿って昇
降自在な昇降体を設け、該昇降体に支持されると共に先
端が収納庫本体内に突出させられて自動車支持床を支持
する床支持突起を設け、該床支持突起の先端を自動車支
持床から離間させる突起操作体を設け、自動車支持床に
配設されると共に先端が収納庫本体の内側面に上下方向
に沿って適当間隔ごとに形成された係合穴に嵌合して自
動車支持床を位置固定するストッパを設け、該ストッパ
の先端を係合穴に係合しない姿勢にするストッパ操作手
段を設けたことを特徴とする自動車収納庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18722683A JPS6078060A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 自動車収納庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18722683A JPS6078060A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 自動車収納庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078060A true JPS6078060A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=16202268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18722683A Pending JPS6078060A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 自動車収納庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078060A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0754512A (ja) * | 1993-08-10 | 1995-02-28 | Masaya Nagashima | 立体駐車場 |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP18722683A patent/JPS6078060A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0754512A (ja) * | 1993-08-10 | 1995-02-28 | Masaya Nagashima | 立体駐車場 |
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