JPH04107323A - 軸に固定される機械部品及びその機械部品を軸に取り付ける方法 - Google Patents
軸に固定される機械部品及びその機械部品を軸に取り付ける方法Info
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- JPH04107323A JPH04107323A JP2225098A JP22509890A JPH04107323A JP H04107323 A JPH04107323 A JP H04107323A JP 2225098 A JP2225098 A JP 2225098A JP 22509890 A JP22509890 A JP 22509890A JP H04107323 A JPH04107323 A JP H04107323A
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- JP
- Japan
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- shaft
- gear
- bolt
- hole
- annular groove
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/0018—Shaft assemblies for gearings
- F16H57/0025—Shaft assemblies for gearings with gearing elements rigidly connected to a shaft, e.g. securing gears or pulleys by specially adapted splines, keys or methods
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、歯車、カム、プーリー、ハンドル、ステアリ
ングホイール、車輪、舵輪、電機子、回転子、スクリュ
ウ、タービンブレード、ポンプ等のランナ、ストッパ、
回転カッタ、ローラ、ジスクその他の軸に取り付けられ
る機械部品及びその部品を軸に取り付ける方法に関する
。
ングホイール、車輪、舵輪、電機子、回転子、スクリュ
ウ、タービンブレード、ポンプ等のランナ、ストッパ、
回転カッタ、ローラ、ジスクその他の軸に取り付けられ
る機械部品及びその部品を軸に取り付ける方法に関する
。
従来、これらの機械部品を軸に強く固定するときは、ス
プラインや、キー、異形軸等が用いられていた。
プラインや、キー、異形軸等が用いられていた。
然しなから、これらの部品をこれらの手段を利用して所
望の軸に取り付ける場合、軸および軸に取り付ける機械
部品側のいずれにも複雑な加工を施さなければならなか
った。
望の軸に取り付ける場合、軸および軸に取り付ける機械
部品側のいずれにも複雑な加工を施さなければならなか
った。
これらの加工は煩雑で手間かかかり、且つそれらの溝や
スプラインを設けることによって強度が損なわれるとい
う問題があり、然も軸とそれに取り付けるべき部品とを
完全に同軸に取り付けることは極めて困難であるという
問題かあった。
スプラインを設けることによって強度が損なわれるとい
う問題があり、然も軸とそれに取り付けるべき部品とを
完全に同軸に取り付けることは極めて困難であるという
問題かあった。
この問題を解決するため、各種の提案がなされている。
その代表的なものは、楔形の断面を有する一対のリング
を組合せ、これらを軸と軸穴の間に挿入して強く締め付
け、その両者の楔作用により半径方向に強力な圧着力を
発生する装置である。
を組合せ、これらを軸と軸穴の間に挿入して強く締め付
け、その両者の楔作用により半径方向に強力な圧着力を
発生する装置である。
然しなから、この種の装置は極めて高価であり、取り扱
いに特別な注意を要すると言う問題がある。
いに特別な注意を要すると言う問題がある。
又、それらの機械部品を軸に取り付けて長期間利用した
後、その機械部品を取り外そうとする場合には、これら
が互いに強く固着され、それらを引き離すことに大変な
熟練を要した。
後、その機械部品を取り外そうとする場合には、これら
が互いに強く固着され、それらを引き離すことに大変な
熟練を要した。
本発明は叙上の問題点を解決するためなされたものであ
って、その目的とするところは、これらの歯車その他の
機械部品を容易に軸に着脱できる新規な方法を提供する
ところにある。
って、その目的とするところは、これらの歯車その他の
機械部品を容易に軸に着脱できる新規な方法を提供する
ところにある。
本発明の上記の目的は、これらの部品の軸穴の内面に沿
って軸穴と同軸に深い環状の溝を設けると共に、これら
の部材の端面の一方又は両方からその環状の溝に達する
複数のネジ穴を設け、軸穴の加工の前後にこれらのネジ
穴に所望のボルトをねじ込み、或いは取り外して、この
機械部品を軸に強固に固定するよう構成することによっ
て達成される。
って軸穴と同軸に深い環状の溝を設けると共に、これら
の部材の端面の一方又は両方からその環状の溝に達する
複数のネジ穴を設け、軸穴の加工の前後にこれらのネジ
穴に所望のボルトをねじ込み、或いは取り外して、この
機械部品を軸に強固に固定するよう構成することによっ
て達成される。
以下、図面により本発明の望ましい実施例について説明
する。
する。
第1図は、本発明方法により軸に取り付けられる歯車の
一例を示す正面図、第2図はその縦断面図、第3図は第
1図及び第2図に示した歯車を軸に取り付ける方法を示
す断面図、第4図ないし第7図はそれぞれ別異の実施例
を示す縦断面図である。
一例を示す正面図、第2図はその縦断面図、第3図は第
1図及び第2図に示した歯車を軸に取り付ける方法を示
す断面図、第4図ないし第7図はそれぞれ別異の実施例
を示す縦断面図である。
第1図に示した歯車1は、軸穴1aと、その軸穴に同軸
に設けられる深い環状の溝1bと、その一方の端面から
環状の溝に達する複数のボルト穴1cと、そのボルト穴
の延長線上にそれぞれ設けられるネジ穴1dと、一方の
端面からその円筒上の溝に達する複数のネジ穴1eとを
有する歯車である。
に設けられる深い環状の溝1bと、その一方の端面から
環状の溝に達する複数のボルト穴1cと、そのボルト穴
の延長線上にそれぞれ設けられるネジ穴1dと、一方の
端面からその円筒上の溝に達する複数のネジ穴1eとを
有する歯車である。
この歯車は、第1図及び第2図に示された状態で軸穴が
仕上げられ、そして第3図に示されているように、所望
の軸2の所定の位置に嵌め込まれ、その状態でボルト穴
1cの側からネジ穴1dにボルト3がねじ込まれ、強く
締め上げられるものである。
仕上げられ、そして第3図に示されているように、所望
の軸2の所定の位置に嵌め込まれ、その状態でボルト穴
1cの側からネジ穴1dにボルト3がねじ込まれ、強く
締め上げられるものである。
そうすると、この歯車の両端面部if、Ifは、ねじ込
まれたボルトの力で第3図に点線で示されているように
変形して、その外側の角1gが強く軸に食い込み、これ
によって歯車1が軸2に強く固定されるものである。
まれたボルトの力で第3図に点線で示されているように
変形して、その外側の角1gが強く軸に食い込み、これ
によって歯車1が軸2に強く固定されるものである。
そして通常、上記の変形は弾性限界内のものであるため
、ボルト3を取り外すと、歯車1は第2図に示された状
態に復元するので、軸2から歯車lを簡単に取り外すこ
とができる。
、ボルト3を取り外すと、歯車1は第2図に示された状
態に復元するので、軸2から歯車lを簡単に取り外すこ
とができる。
然しなから、このボルト3を締め付けた状態で長期間使
用していると、クリープ現象を生じ、ボルト3を外した
たけては歯車を軸から取り外すことが困難になる。
用していると、クリープ現象を生じ、ボルト3を外した
たけては歯車を軸から取り外すことが困難になる。
このようなときには、別のボルト4をネジ穴1eに強く
ねじ込むと、この環状の溝の開口端が押し広げられ、歯
車1は第2図に示された形状に復するので、軸2から容
易に取外し得るようになる。
ねじ込むと、この環状の溝の開口端が押し広げられ、歯
車1は第2図に示された形状に復するので、軸2から容
易に取外し得るようになる。
尚、上記の説明ではボルト4は歯車の取外し用として説
明したが、このボルト4を強くねし込んて環状の溝を押
し開いた状態で軸穴1aを仕上げた後、所望の軸2に嵌
め込み、このボルト4を取り外すことによっても、この
歯車1を軸2に取り付けることを得る。
明したが、このボルト4を強くねし込んて環状の溝を押
し開いた状態で軸穴1aを仕上げた後、所望の軸2に嵌
め込み、このボルト4を取り外すことによっても、この
歯車1を軸2に取り付けることを得る。
このような取付は方法に依るときは、部品が軸に組み付
けられた状態ては、余分な部品が一切付いていないこと
になり、極めてスマートで、慣性モーメントか少なく、
安全かつ確実な取付けが可能となるものである。
けられた状態ては、余分な部品が一切付いていないこと
になり、極めてスマートで、慣性モーメントか少なく、
安全かつ確実な取付けが可能となるものである。
次に第4図に示す実施例について説明する。
これは第2図に示した深い環状の溝1bを加工すること
か困難な場合適用される方法てあり、ここで歯車のボス
の部分は、図の右側から加工された深い穴を有する1′
の部分と、その穴を塞ぐ蓋1″の部分とから構成されて
おり、これらの三部分はIhて溶接され、全体として深
い環状の溝が形成されるようになっているものである。
か困難な場合適用される方法てあり、ここで歯車のボス
の部分は、図の右側から加工された深い穴を有する1′
の部分と、その穴を塞ぐ蓋1″の部分とから構成されて
おり、これらの三部分はIhて溶接され、全体として深
い環状の溝が形成されるようになっているものである。
次に第5図について説明する。
この図の上側半分は、本発明にかかる歯車を軸に固定す
る順序を示し、下半分はこれを取り外す方法を示してい
る。
る順序を示し、下半分はこれを取り外す方法を示してい
る。
この実施例においては、両端面側にそれぞれ深い環状の
溝に達するネジ穴が設けられており、一方の側ではボル
トのザグリ5Cとそれに続くネジ穴5dとが設けられて
おり、他の一方の端面側にはこれらのネジ穴5dに続く
ネジ穴5eが設けられている。
溝に達するネジ穴が設けられており、一方の側ではボル
トのザグリ5Cとそれに続くネジ穴5dとが設けられて
おり、他の一方の端面側にはこれらのネジ穴5dに続く
ネジ穴5eが設けられている。
この軸穴には図示されているような首下にネジ部のない
ボルト6がねじ込まれる。
ボルト6がねじ込まれる。
然るときは、第3図に示したと同様な作用効果によって
、歯車5か軸2に取り付けられることになる。
、歯車5か軸2に取り付けられることになる。
そして、この歯車5を取り外す際は、下半分に示すよう
に、ボルト6を戻すと共に、他の端面側からボルト7を
ねじ込み、これらを強くねじ合わせれば、この歯車の端
面部かもとの形状に復元し、歯車5か軸2から容易に取
り外されることになる。
に、ボルト6を戻すと共に、他の端面側からボルト7を
ねじ込み、これらを強くねじ合わせれば、この歯車の端
面部かもとの形状に復元し、歯車5か軸2から容易に取
り外されることになる。
次に第6図について説明する。
これは比較的大型の機械部品8を軸に取り付ける例を示
すもので、この場合には、軸の両端面側のスティフネス
を下げるために図示されているような位置に両端面に溝
8aを設け、これによって図示されている部分8bのス
ティフネスを低下させ、ボルトをねじ込んで軸に取り付
ける場合、比較的小さな力で強く機械部品を軸に取り付
けることができるように構成するものである。
すもので、この場合には、軸の両端面側のスティフネス
を下げるために図示されているような位置に両端面に溝
8aを設け、これによって図示されている部分8bのス
ティフネスを低下させ、ボルトをねじ込んで軸に取り付
ける場合、比較的小さな力で強く機械部品を軸に取り付
けることができるように構成するものである。
次に第7図について説明する。
この実施例は、連結部材9によって軸IO及び11を連
結するものである。この連結部材9の構造その他につい
ては、最早、説明を要しないであろう。
結するものである。この連結部材9の構造その他につい
ては、最早、説明を要しないであろう。
本発明は、叙上の如く構成されるので、スプライン等の
特殊な加工を何ら施すことなく、軸及び軸穴を完全な円
筒形としたままで結合できるものであり、又組み付けた
状態では何らの突起物かなく、従って安全であり、又、
軸方向にも半径方向にも何ら余分なスペースを必要とせ
ず、完全な結合ができるものである。
特殊な加工を何ら施すことなく、軸及び軸穴を完全な円
筒形としたままで結合できるものであり、又組み付けた
状態では何らの突起物かなく、従って安全であり、又、
軸方向にも半径方向にも何ら余分なスペースを必要とせ
ず、完全な結合ができるものである。
又、キー溝等を設けることによる強度の低下がなく、然
も、軸とその機械部品を完全に同軸に取り付けることが
できるようになると言う利点もある。
も、軸とその機械部品を完全に同軸に取り付けることが
できるようになると言う利点もある。
又、本発明によるときは、従来必要であったキー溝やス
プライン、異形穴、異形軸等の加工や、高価な部品が不
必要になり、コストが大幅に軽減されることになる。
プライン、異形穴、異形軸等の加工や、高価な部品が不
必要になり、コストが大幅に軽減されることになる。
又、本発明によれば、軸とそれに取り付けられる機械部
品の円周方向の相対位置を自由に選定できるという効果
もある。
品の円周方向の相対位置を自由に選定できるという効果
もある。
尚、本発明の構成は叙上の実施例に限定されるものでな
く、各部のネジ穴、ボルト穴等の組み合わせ、数、位置
、形状等は自由に設計変更かでき、しかも本願発明は、
歯車のみならず、あらゆる機械部品の取付けに利用でき
るものである。
く、各部のネジ穴、ボルト穴等の組み合わせ、数、位置
、形状等は自由に設計変更かでき、しかも本願発明は、
歯車のみならず、あらゆる機械部品の取付けに利用でき
るものである。
本発明は、回転軸、固定軸に部品を取り付ける際、遍く
利用できるから、あらゆる機械工業に広く利用し得るも
のであり、これを実施すれば多大の利益がある。
利用できるから、あらゆる機械工業に広く利用し得るも
のであり、これを実施すれば多大の利益がある。
第1図は、本発明方法により軸に取り付けられる歯車の
一例を示す正面図、第2図はその縦断面図、第3図は第
1図及び第2図に示した歯車を軸に取り付ける方法を示
す断面図、第4図ないし第7図はそれぞれ別異の実施例
を示す縦断面図である。 1.5・・−−−・−−−−−−−−−−−−−−−一
歯車2.10.11−−−−−−−−−−−−−−−一
軸3.4.6−−−−−−−−ボルト
一例を示す正面図、第2図はその縦断面図、第3図は第
1図及び第2図に示した歯車を軸に取り付ける方法を示
す断面図、第4図ないし第7図はそれぞれ別異の実施例
を示す縦断面図である。 1.5・・−−−・−−−−−−−−−−−−−−−一
歯車2.10.11−−−−−−−−−−−−−−−一
軸3.4.6−−−−−−−−ボルト
Claims (5)
- (1)軸穴を有し、所望の軸に固定される機械部品にお
いて、軸穴内面に沿って軸穴に同軸に設けられた深い環
状の溝と、端面からその環状の溝に達する複数のネジ穴
とを有する上記の機械部品。 - (2)軸穴を有し、所望の軸に固定される機械部品にお
いて、軸穴内面に沿って軸穴に同軸に設けられた深い環
状の溝と、端面からその環状の溝に達する複数のボルト
穴と、それらのボルト穴に対応してそれぞれの延長線上
に設けられるネジ穴とを有する上記の部材。 - (3)軸穴を有し、所望の軸に固定される部材において
、軸穴内面に沿って軸穴に同軸に設けられた深い環状の
溝と、一方の端面からその環状の溝を貫通して他の一方
の端面に達する複数のネジ穴を有する上記の機械部品。 - (4)請求項1に記載の機械部品を所望の軸に固定する
方法において、 それらのネジ穴に適合するボルトを強く締め込んだ状態
で軸穴の仕上げ加工を施すステップと、 所望の軸の所定の位置に上記機械部品を位置せしめるス
テップと、 上記ネジ穴にねじこまれたボルトを取り外すステップと
、 から成る機械部品を軸に取り付ける方法。 - (5)請求項(2)に記載の機械部品を軸に取り付ける
方法において、 軸穴を仕上げるステップと、 所望の軸の所望の位置に上記機械部品を位置せしめるス
テップと、 上記のボルト穴を介して上記のネジ穴にボルトをねじ込
み、締めつけるステップと、 から成る上記の機械部品を軸に取り付ける方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225098A JPH04107323A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 軸に固定される機械部品及びその機械部品を軸に取り付ける方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225098A JPH04107323A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 軸に固定される機械部品及びその機械部品を軸に取り付ける方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107323A true JPH04107323A (ja) | 1992-04-08 |
Family
ID=16823957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2225098A Pending JPH04107323A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 軸に固定される機械部品及びその機械部品を軸に取り付ける方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04107323A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105485302A (zh) * | 2015-12-16 | 2016-04-13 | 威世特汽车部件(常州)有限公司 | 组合式曲轴齿轮 |
| EP3178590A1 (de) * | 2015-12-08 | 2017-06-14 | Siemens Aktiengesellschaft | Rotationssymmetrisches maschinenbauteil, insbesondere zahnrad, spannvorrichtung und verfahren zum spannen |
| CN108757896A (zh) * | 2018-06-13 | 2018-11-06 | 苏州云联车控信息科技有限公司 | 一种轴连接片 |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP2225098A patent/JPH04107323A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3178590A1 (de) * | 2015-12-08 | 2017-06-14 | Siemens Aktiengesellschaft | Rotationssymmetrisches maschinenbauteil, insbesondere zahnrad, spannvorrichtung und verfahren zum spannen |
| CN105485302A (zh) * | 2015-12-16 | 2016-04-13 | 威世特汽车部件(常州)有限公司 | 组合式曲轴齿轮 |
| CN108757896A (zh) * | 2018-06-13 | 2018-11-06 | 苏州云联车控信息科技有限公司 | 一种轴连接片 |
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