JPH04107592A - 情報処理方法 - Google Patents
情報処理方法Info
- Publication number
- JPH04107592A JPH04107592A JP22503890A JP22503890A JPH04107592A JP H04107592 A JPH04107592 A JP H04107592A JP 22503890 A JP22503890 A JP 22503890A JP 22503890 A JP22503890 A JP 22503890A JP H04107592 A JPH04107592 A JP H04107592A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- brand
- board
- display
- stock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、ボード表示システムの情報処理方法に関し、
特に証券会社等で株価を一覧表示する株価表示装置のボ
ート表示装置等において、表示することができる銘柄の
一覧表の更新を容易に行える情報処理方法に関する。
特に証券会社等で株価を一覧表示する株価表示装置のボ
ート表示装置等において、表示することができる銘柄の
一覧表の更新を容易に行える情報処理方法に関する。
[従来の技術]
従来、証券会社等では、ボート表示装置に当日の銘柄や
株価等を表示しているが、銘柄数は約7oOO銘柄と非
常に多く、端末側での更新処理に数分を要する。
株価等を表示しているが、銘柄数は約7oOO銘柄と非
常に多く、端末側での更新処理に数分を要する。
このようなボード表示システムは、ホスト側で銘柄情報
(ボード表示装置で表示できる銘柄の一覧表)を格納す
るファイル装置、銘柄情報の更新処理等を行うホストコ
ンピュータ、銘柄情報を表示するボード表示装置、ボー
ド表示装置を制御するボード制御装置、およびボード制
御装置側で銘柄情報を格納する銘柄情報ファイル等から
構成され、示ストコンピュータとボード制御装置は通信
回線で接続される。
(ボード表示装置で表示できる銘柄の一覧表)を格納す
るファイル装置、銘柄情報の更新処理等を行うホストコ
ンピュータ、銘柄情報を表示するボード表示装置、ボー
ド表示装置を制御するボード制御装置、およびボード制
御装置側で銘柄情報を格納する銘柄情報ファイル等から
構成され、示ストコンピュータとボード制御装置は通信
回線で接続される。
ここで、従来のボード表示システムの情報処理方法につ
いて述べる3 第2図は、従来の銘柄情報の更新処理を示す説明図であ
る。
いて述べる3 第2図は、従来の銘柄情報の更新処理を示す説明図であ
る。
第2図において、(a)は上記銘柄情報ファイルにおけ
る更新前の銘柄情報の状態、(b)は更新後の銘柄情報
の状態を示す。
る更新前の銘柄情報の状態、(b)は更新後の銘柄情報
の状態を示す。
ボート表示装置で表示される情報は、銘柄情報としてフ
ァイル装置より読み出され、ホストコンピュータより通
信回線を介してボード制御装置に送られる。
ァイル装置より読み出され、ホストコンピュータより通
信回線を介してボード制御装置に送られる。
例えば、まず(a)に示す内容の情報が銘柄情報として
銘柄番号順に送出される。この場合、銘柄名A、B、X
、Y、Zの5銘柄が表示可能であり、各々の銘柄番号、
銘柄コード、銘柄名が送出される。
銘柄番号順に送出される。この場合、銘柄名A、B、X
、Y、Zの5銘柄が表示可能であり、各々の銘柄番号、
銘柄コード、銘柄名が送出される。
さらに、(a)に示した表示対象銘柄が、(b)のよう
にA、B、C,Z、Yの5銘柄に変更された場合、銘柄
番号0001,0002については、更新前後で銘柄番
号、銘柄コード、銘柄名の対1応か変わっていないため
、変更なしと判断する。
にA、B、C,Z、Yの5銘柄に変更された場合、銘柄
番号0001,0002については、更新前後で銘柄番
号、銘柄コード、銘柄名の対1応か変わっていないため
、変更なしと判断する。
また、銘柄番号0003については、更新前に銘柄コー
ド1248、銘柄名Xか対応つけられていたが、更新後
は銘柄コード、銘柄名とも、対沁つけられていないため
、銘柄Xは削除されたと判断する。
ド1248、銘柄名Xか対応つけられていたが、更新後
は銘柄コード、銘柄名とも、対沁つけられていないため
、銘柄Xは削除されたと判断する。
また、銘柄番号0004については、更新前には対応づ
けか無かったか、更新後では新たな銘柄コード、銘柄名
が対応つけられているため、新規に銘柄が追加されたと
判断する。
けか無かったか、更新後では新たな銘柄コード、銘柄名
が対応つけられているため、新規に銘柄が追加されたと
判断する。
また、銘柄番号0005,0006については、銘柄番
号と銘柄コードの対応が変更になったことを示す。
号と銘柄コードの対応が変更になったことを示す。
このように、銘柄情報については、更新前後の情報を比
較し、銘柄番号、銘柄コード、銘柄名が変わっていなけ
れば、“′変更なし″、更新前にあって更新後に無いも
のは″削除″”、更新前に無くて更新後にあるものは゛
追加゛′、更新前後で銘柄番号と銘柄コードの対応が異
なる場合は゛′変更″という具合に判断していた。
較し、銘柄番号、銘柄コード、銘柄名が変わっていなけ
れば、“′変更なし″、更新前にあって更新後に無いも
のは″削除″”、更新前に無くて更新後にあるものは゛
追加゛′、更新前後で銘柄番号と銘柄コードの対応が異
なる場合は゛′変更″という具合に判断していた。
なお、この種の情報処理方法に関連するものとしては、
例えば特開昭59−114591号か挙げられる。
例えば特開昭59−114591号か挙げられる。
[発明か解決しようとする課題]
上記従来技術では、銘柄情報の更新方法については配慮
かなされておらず1次の(1)〜(3)に示すような問
題があった。
かなされておらず1次の(1)〜(3)に示すような問
題があった。
(1)銘柄情報の銘柄番号、銘柄コード、銘柄名を更新
前後で全銘柄分比較チエツクしないと、銘柄の追加、削
除、変更等の判定ができない。つまり、銘柄数が多くな
ると、それにつれて更新処理時間が長くなる。
前後で全銘柄分比較チエツクしないと、銘柄の追加、削
除、変更等の判定ができない。つまり、銘柄数が多くな
ると、それにつれて更新処理時間が長くなる。
(2)更新処理用にメモリが必要となる。
(3)端末処理側のハードウェアおよびソフトウェアの
物量が増える。
物量が増える。
本発明の目的は、このような問題点を改善し、銘柄情報
等、ボード表示装置で表示する情報の一覧表の更新処理
が容易に行え、更新処理時間を短縮して、ボート表示装
置等、端末装置側のハードウェアおよびソフトウェアの
物量を減少するこ1とができる情報処理方法を提供する
ことにある。
等、ボード表示装置で表示する情報の一覧表の更新処理
が容易に行え、更新処理時間を短縮して、ボート表示装
置等、端末装置側のハードウェアおよびソフトウェアの
物量を減少するこ1とができる情報処理方法を提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明の情報処理方法は、所
定桁数の数字を表示する数値表示欄を有する単位表示ユ
ニットの表示パネルか複数個、マトリクス状に配列され
たボード表示装置と、そのボード表示装置で表示する情
報の一覧表を有し、その情報の表示を制御するボード制
御手段(ボド制御装置、銘柄情報ファイル)と、そのボ
ート制御手段に表示情報を送信するホストコンピュータ
とを備えたボード表示システムにおいて、ホストコンピ
ュータからボード制御手段に上記情報を送信する際、情
報の先頭に予め定めたトランザクションコード(00:
削除、01 変更なし、O:変更あり、11 新規追加
)を付加し、ボード制御手段は、そのトランザクション
コードに従って、ボード表示装置で表示する情報の一覧
表の更新処理を行うことに特徴がある。
定桁数の数字を表示する数値表示欄を有する単位表示ユ
ニットの表示パネルか複数個、マトリクス状に配列され
たボード表示装置と、そのボード表示装置で表示する情
報の一覧表を有し、その情報の表示を制御するボード制
御手段(ボド制御装置、銘柄情報ファイル)と、そのボ
ート制御手段に表示情報を送信するホストコンピュータ
とを備えたボード表示システムにおいて、ホストコンピ
ュータからボード制御手段に上記情報を送信する際、情
報の先頭に予め定めたトランザクションコード(00:
削除、01 変更なし、O:変更あり、11 新規追加
)を付加し、ボード制御手段は、そのトランザクション
コードに従って、ボード表示装置で表示する情報の一覧
表の更新処理を行うことに特徴がある。
[作用]
本発明においては、ボード制御装置側では、ホスト側か
ら送出された銘柄情報のトランザクションコードを読み
取ることにより、銘柄の追加、削除、変更等が直ちに判
定できる。
ら送出された銘柄情報のトランザクションコードを読み
取ることにより、銘柄の追加、削除、変更等が直ちに判
定できる。
これにより、銘柄情報の更新処理か容易となり、更新処
理時間を短縮して、ボード表示装置等、端末装置側のハ
ードウェアおよびソフトウェアの物量を減少することか
できる [実施例] 以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
理時間を短縮して、ボード表示装置等、端末装置側のハ
ードウェアおよびソフトウェアの物量を減少することか
できる [実施例] 以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図は、本発明の一実施例におけるボート表示システ
ムの構成図、第3図は本発明の一実施例における銘柄情
報ファイルの更新処理を示す説明図である。
ムの構成図、第3図は本発明の一実施例における銘柄情
報ファイルの更新処理を示す説明図である。
第1図において、1はシステム全体を制御するホストコ
ンピュータ、2は銘柄情報を格納するファイル装置、3
はボード表示装置を制御するボード制御装置、4は銘柄
情報ファイル、5は銘柄情報を表示するボード表示装置
、101は通信回線である。
ンピュータ、2は銘柄情報を格納するファイル装置、3
はボード表示装置を制御するボード制御装置、4は銘柄
情報ファイル、5は銘柄情報を表示するボード表示装置
、101は通信回線である。
本実施例では、ホストコンピュータ1より銘柄情報を送
出する場合、ファイル装置2より銘柄情報を銘柄番号順
に読み出し、通信回線lotをテrヒてボード制御装置
3に読み込ませる。特に、この際、各々の情報の先頭に
予め決められたトランザクションコード(OO削除、0
1・変更なし。
出する場合、ファイル装置2より銘柄情報を銘柄番号順
に読み出し、通信回線lotをテrヒてボード制御装置
3に読み込ませる。特に、この際、各々の情報の先頭に
予め決められたトランザクションコード(OO削除、0
1・変更なし。
10 変更あり、11.新規追加)を付加する。
なお、トランザクションコード01.つまり”変更なし
″の情報については更新処理を行う必要はない。
″の情報については更新処理を行う必要はない。
これにより、ボード制御装置3は、銘柄番号毎にトラン
ザクションコードを判別し、トランザクションコードに
従って、例えば第3図のように銘柄情報ファイル4を更
新する。
ザクションコードを判別し、トランザクションコードに
従って、例えば第3図のように銘柄情報ファイル4を更
新する。
第3図において、(a)は更新前の銘柄情報、(b)は
ホスト側からボード制御装置3に送られる更新情報、(
c)は更新後の銘柄情報の状態を示す。
ホスト側からボード制御装置3に送られる更新情報、(
c)は更新後の銘柄情報の状態を示す。
(b)において、銘柄番号0001と0002は、トラ
ンザクションコートが01のため、″変更なし″、つま
り銘柄番号、銘柄コード、銘柄名の対応が一切変更ない
ことを意味する。よって、こ1の場合、銘柄情報ファイ
ル4の更新は行わない。
ンザクションコートが01のため、″変更なし″、つま
り銘柄番号、銘柄コード、銘柄名の対応が一切変更ない
ことを意味する。よって、こ1の場合、銘柄情報ファイ
ル4の更新は行わない。
また、銘柄番号0003は、トランザクションコードが
OOのため、銘柄が削除されたことを意味する。よって
、(C)のように、銘柄情報ファイル4の銘柄番号○O
○3の情報を削除する。
OOのため、銘柄が削除されたことを意味する。よって
、(C)のように、銘柄情報ファイル4の銘柄番号○O
○3の情報を削除する。
また、銘柄番号0004は、トランザクションコードが
11であり、銘柄が新規に追加されたことを意味する。
11であり、銘柄が新規に追加されたことを意味する。
よって、(C)のように、銘柄情報ファイル4に銘柄番
号0004の情報を新たに登録する。
号0004の情報を新たに登録する。
また、銘柄番号0005は、トランザクションコードが
10のため、銘柄番号と銘柄コードの対応に変更があっ
たことを意味する。よって、(C)のように、銘柄ファ
イル4の銘柄番号0005の所にそのままデータを書き
込む。
10のため、銘柄番号と銘柄コードの対応に変更があっ
たことを意味する。よって、(C)のように、銘柄ファ
イル4の銘柄番号0005の所にそのままデータを書き
込む。
このように、銘柄情報のトランザクションコードを読み
込むことにより、その時点で銘柄の追加、削除等が判別
可能となる。つまり、銘柄情報ファイル40更新処理が
可能となる。
込むことにより、その時点で銘柄の追加、削除等が判別
可能となる。つまり、銘柄情報ファイル40更新処理が
可能となる。
(発明の効果]
本発明によれば、各々の銘柄情報の先頭にトランザクシ
ョンコードを付加することによって、ボード制御装置側
での銘柄情報ファイルの更新処理時間を短縮化し、ハー
ドウェアおよびソフトウェアの物量の削減をはかること
ができる。
ョンコードを付加することによって、ボード制御装置側
での銘柄情報ファイルの更新処理時間を短縮化し、ハー
ドウェアおよびソフトウェアの物量の削減をはかること
ができる。
第1図は本発明の一実施例におけるボード表示システム
の構成図、第2図は従来の銘柄情報の更新処理を示す説
明図、第3図は本発明の一実施例における銘柄情報ファ
イルの更新処理を示す説明図である。 1:ホストコンピュータ、2 ファイル装置。 3:ボード制御装置、4.銘柄情報ファイル、5ボ一ド
表示装置、1’01:通信回線。
の構成図、第2図は従来の銘柄情報の更新処理を示す説
明図、第3図は本発明の一実施例における銘柄情報ファ
イルの更新処理を示す説明図である。 1:ホストコンピュータ、2 ファイル装置。 3:ボード制御装置、4.銘柄情報ファイル、5ボ一ド
表示装置、1’01:通信回線。
Claims (1)
- 1、所定桁数の数字を表示する数値表示欄を有する単位
表示ユニットの表示パネルが複数個、マトリクス状に配
列されたボード表示装置と、該ボード表示装置で表示す
る情報の一覧表を有し、該情報の表示を制御するボード
制御手段と、該ボード制御手段に表示情報を送信するホ
ストコンピュータとを備えたボード表示システムの情報
処理方法において、ホストコンピュータからボード制御
手段に上記情報を送信する際、情報の先頭に予め定めた
トランザクションコードを付加し、ボード制御手段は、
該トランザクションコードに従って、ボード表示装置で
表示する情報の一覧表の更新処理を行うことを特徴とす
る情報処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22503890A JPH04107592A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 情報処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22503890A JPH04107592A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 情報処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107592A true JPH04107592A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16823080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22503890A Pending JPH04107592A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 情報処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04107592A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6779762B2 (en) | 2002-08-06 | 2004-08-24 | Akagi Co., Ltd | Fastener for laying pipes |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP22503890A patent/JPH04107592A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6779762B2 (en) | 2002-08-06 | 2004-08-24 | Akagi Co., Ltd | Fastener for laying pipes |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3993300B2 (ja) | 電子値札システムにおける価格変更確認方法及び電子値札装置 | |
| US8220003B2 (en) | System and method for programming point of sale devices | |
| US6314474B1 (en) | Efficient information exchange between an electronic book and a cartridge | |
| CA2275652C (en) | System and method of applying price changes in an electronic price label system | |
| US5179697A (en) | System for deleting prioritized data stored in second memory after all the data has been successfully transferred to first memory | |
| JPS5920136B2 (ja) | 端末装置 | |
| JP2715952B2 (ja) | 複数プライスルックアップ検索システム | |
| JP2956593B2 (ja) | トランザクションファイル処理方式 | |
| JP3037375B2 (ja) | ファイル圧縮処理方法 | |
| JPH05143268A (ja) | 複数画面表示方式 | |
| JPH10320256A (ja) | 分散データベースシステムのデータ更新制御方法および 装置 | |
| JPS59170953A (ja) | 時系列デ−タの管理方式 | |
| JPH11282735A (ja) | コンピュータ間の通信管理方法および装置,ならびに通信管理のためのプログラムを記録した媒体 | |
| JPS63220391A (ja) | 取引処理装置 | |
| JP3058026B2 (ja) | 画面データ表示システム | |
| JPH09237109A (ja) | システムデータ登録装置 | |
| JPH05181680A (ja) | ファームウェア転送方法 | |
| JPH04284588A (ja) | プログラマブル・リモートidコントローラ | |
| JPH06161676A (ja) | Icカード | |
| JPS634395A (ja) | フアイル制御装置 | |
| JPS6320550A (ja) | フアイル管理方式 | |
| JPH0113139B2 (ja) | ||
| JPH04253269A (ja) | データ処理装置 | |
| JPH03269725A (ja) | コンピュータシステムのプログラムチェック方式 | |
| JPH06110754A (ja) | データ処理装置 |