JPH04108252A - インターフェースユニット - Google Patents
インターフェースユニットInfo
- Publication number
- JPH04108252A JPH04108252A JP22730890A JP22730890A JPH04108252A JP H04108252 A JPH04108252 A JP H04108252A JP 22730890 A JP22730890 A JP 22730890A JP 22730890 A JP22730890 A JP 22730890A JP H04108252 A JPH04108252 A JP H04108252A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controlled load
- wiring
- ifu
- control device
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 3
- 230000006978 adaptation Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電話回線を介して負荷を遠隔副脚するテレホ
ンコントロールシステムのインターフェースユニットの
構造に関するものである。
ンコントロールシステムのインターフェースユニットの
構造に関するものである。
[従来の技術]
電話コントロール装置では、電話回線を介して受信され
た制御信号に基づいて被制御負荷の動作制御を行うと共
に、被制御負荷の動作状態を示すモニタ信号を電話回線
を介して返送するようにしである。
た制御信号に基づいて被制御負荷の動作制御を行うと共
に、被制御負荷の動作状態を示すモニタ信号を電話回線
を介して返送するようにしである。
しかし、従来のこの種の電話コントロール装置では、被
制御負荷とめ間で直接に負荷制御信号及びモニタ信号の
授受を行っていたため、電話コントロール装置と被制御
負荷との夫々のトラブルが相互に影響してシステムダウ
ンを起こす恐れがあった。また、電話コントロール装置
のモニタ信号入力端子に入力されるモニタ信号がダイナ
ミック信号である場合、電話コントロール装置側に平滑
回路を付加しなければならず、モニタ信号形態の異なっ
た各種の被制御負荷に容易に対応できないという問題が
あった。
制御負荷とめ間で直接に負荷制御信号及びモニタ信号の
授受を行っていたため、電話コントロール装置と被制御
負荷との夫々のトラブルが相互に影響してシステムダウ
ンを起こす恐れがあった。また、電話コントロール装置
のモニタ信号入力端子に入力されるモニタ信号がダイナ
ミック信号である場合、電話コントロール装置側に平滑
回路を付加しなければならず、モニタ信号形態の異なっ
た各種の被制御負荷に容易に対応できないという問題が
あった。
そこで、電話コントロール装置と被制御負荷との間に挿
入されるインターフェースユニット(以下、IFUと呼
ぶ)を用い、このIFUで負荷制御信号およびモニタ信
号の伝達をフォトカプラを介して行い、電話コントロー
ル装置と被制御負荷側との間が電気的に絶縁されるよう
にして、夫々のトラブルが相互に影響してシステムダウ
ンが起こることがないようにし、−モニタ信号を電話コ
ントロール装置に送る側の経路におけるフォトカプラ出
力を平滑するとともに波形整形して出力することにより
、モニタ信号入力端子に入力されるモニタ信号がダイナ
ミック信号とスタティック信号とのいずれであっても良
いようにして、モニタ信号形態が異なる被制御負荷に容
易に対応できるようにしたテレホンコントロールシステ
ムが提供されている。なお、このテレホンコントロール
システムにおけるIFUは、ケースを埋込型の既製の配
線器具のモジュール寸法(例えば、1個モジュールの埋
込型の配線器具を縦に3個並べた3個モジュールの大き
さ)に形成し、既製の壁面埋込型の配線器具を埋設する
場合に用いられる取付枠に着脱自在に取り付けて、壁面
等に埋設できるようにしである。
入されるインターフェースユニット(以下、IFUと呼
ぶ)を用い、このIFUで負荷制御信号およびモニタ信
号の伝達をフォトカプラを介して行い、電話コントロー
ル装置と被制御負荷側との間が電気的に絶縁されるよう
にして、夫々のトラブルが相互に影響してシステムダウ
ンが起こることがないようにし、−モニタ信号を電話コ
ントロール装置に送る側の経路におけるフォトカプラ出
力を平滑するとともに波形整形して出力することにより
、モニタ信号入力端子に入力されるモニタ信号がダイナ
ミック信号とスタティック信号とのいずれであっても良
いようにして、モニタ信号形態が異なる被制御負荷に容
易に対応できるようにしたテレホンコントロールシステ
ムが提供されている。なお、このテレホンコントロール
システムにおけるIFUは、ケースを埋込型の既製の配
線器具のモジュール寸法(例えば、1個モジュールの埋
込型の配線器具を縦に3個並べた3個モジュールの大き
さ)に形成し、既製の壁面埋込型の配線器具を埋設する
場合に用いられる取付枠に着脱自在に取り付けて、壁面
等に埋設できるようにしである。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、従来のこの種のIFtJを備えるテレホンコ
ントロールシステムにおいては、IFUと電話コントロ
ール装置との間の配線はIFUのケースの背面に設けた
ねじ締め端子等の接続部を用いて壁内配線により行うよ
うにしていたが、IFUと被制御負荷との接続は、第5
図に示すように、IFU3の前面側に挿入口を設けたモ
ジュラジャックを用いて行うようにしていたため、IF
U3と被制御負荷2との間の配置14が露呈し、見映え
が悪いという問題があった。
ントロールシステムにおいては、IFUと電話コントロ
ール装置との間の配線はIFUのケースの背面に設けた
ねじ締め端子等の接続部を用いて壁内配線により行うよ
うにしていたが、IFUと被制御負荷との接続は、第5
図に示すように、IFU3の前面側に挿入口を設けたモ
ジュラジャックを用いて行うようにしていたため、IF
U3と被制御負荷2との間の配置14が露呈し、見映え
が悪いという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり。
その目的とするところは、IFLIと被制御負荷との間
の配線を見映えよく行うことができるインターフェース
ユニットを提供することにある。
の配線を見映えよく行うことができるインターフェース
ユニットを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明ではケースの背面に
電話コントロール装置及び被制御負荷との間の配線を行
う接続部を設けである。
電話コントロール装置及び被制御負荷との間の配線を行
う接続部を設けである。
[作 用]
本発明は上述のようにIFUの被制御負荷との接続部を
電話コントロール装置側と同様にケースの背面に設ける
ことにより、IFLIと被制御負荷との閏の配線を電話
コントロール装置側と同様にして壁の内部を通して行う
ことができるようにして、見映えが良くなるようにした
ものである。
電話コントロール装置側と同様にケースの背面に設ける
ことにより、IFLIと被制御負荷との閏の配線を電話
コントロール装置側と同様にして壁の内部を通して行う
ことができるようにして、見映えが良くなるようにした
ものである。
C実施例コ
第1図乃至第4図に本発明の一実施例を示す。
本実施例のテレホンコントロールシステムは、第4図に
示すように、電話回線に接続された電話コントロール装
!1と、エアコン等の被制御負荷2と、上記ic電話コ
ントロール装置と被制御負荷2との間に設けられ電話コ
ントロール装置1と被制御負荷2との間で伝送される信
号を中継するIFU3とからなり、電話コントロール装
!1では受信した制御信号に基づいて被制御負IN2の
動作制御を行うと共に、被制御負荷2から送られてくる
動作状態を示すモニタ信号を受けて電話回線を介して被
制御負荷2の動作状態を使用者に知らせる。
示すように、電話回線に接続された電話コントロール装
!1と、エアコン等の被制御負荷2と、上記ic電話コ
ントロール装置と被制御負荷2との間に設けられ電話コ
ントロール装置1と被制御負荷2との間で伝送される信
号を中継するIFU3とからなり、電話コントロール装
!1では受信した制御信号に基づいて被制御負IN2の
動作制御を行うと共に、被制御負荷2から送られてくる
動作状態を示すモニタ信号を受けて電話回線を介して被
制御負荷2の動作状態を使用者に知らせる。
そして、I FU3は、第3図に示すように、一対の制
御入力端子Tc、、Tc、を介して電話コントロール装
置1から入力される負荷制御信号を受信して第1のフォ
トカプラ5をドライブする制御信号受信部4と、一対の
モニタ入力端子M、、M+を介して被制御負荷2側から
入力されるモニタ信号を受信して第2のフォトカプラ8
をドライブするモニタ信号受信部7と、第1のフォトカ
プラ5の出力を一対の制御出力端子C1,C2を介して
送出する制御信号送出部6と、第2のフォトカプラ8出
力を平滑するとともに波形整形して一対のモニタ出力端
子T M + 、 T M zを介して出力するモニタ
信号送出部9とで構成されている。
御入力端子Tc、、Tc、を介して電話コントロール装
置1から入力される負荷制御信号を受信して第1のフォ
トカプラ5をドライブする制御信号受信部4と、一対の
モニタ入力端子M、、M+を介して被制御負荷2側から
入力されるモニタ信号を受信して第2のフォトカプラ8
をドライブするモニタ信号受信部7と、第1のフォトカ
プラ5の出力を一対の制御出力端子C1,C2を介して
送出する制御信号送出部6と、第2のフォトカプラ8出
力を平滑するとともに波形整形して一対のモニタ出力端
子T M + 、 T M zを介して出力するモニタ
信号送出部9とで構成されている。
このテレホンコントロールシステムにおいて制御入力端
子T C+ 、 T Ctに入力される負荷制御信号は
、パルス幅が200−300Hの信号であり、パルス間
隔(被制御負荷2のオン、オフ間隔)は少なくとも20
0−s以上に設定されている。この負′IN制御信号は
制御信号受信部4にて受信され、フォトカプラ5および
制御信号送出部6を介して出力される。なお、上記制御
出力端子C+ 、 Ctを介して出力される負荷制御信
号は電話コントロール装置1から入力される負荷制御信
号と殆ど同一の信号となるようにしである。
子T C+ 、 T Ctに入力される負荷制御信号は
、パルス幅が200−300Hの信号であり、パルス間
隔(被制御負荷2のオン、オフ間隔)は少なくとも20
0−s以上に設定されている。この負′IN制御信号は
制御信号受信部4にて受信され、フォトカプラ5および
制御信号送出部6を介して出力される。なお、上記制御
出力端子C+ 、 Ctを介して出力される負荷制御信
号は電話コントロール装置1から入力される負荷制御信
号と殆ど同一の信号となるようにしである。
一方、モニタ入力端子M、、M2に入力されるモニタ信
号としては、スタティック信号とダイナミック信号とが
あり(但し、ダイナミック信号の場合にはそれを構成す
るパルス信号のオン期間及びオフ期間及びオンデユーテ
イに規制がある)、このモニタ信号は、モニタ信号受信
部7にて受信されてフォトカプラ8を介してモニタ信号
送出部9に入力される。このモニタ信号送出部9に入力
されたモニタ信号は、コンデンサC1よりなる平滑回路
にて平滑されてトランジスタQ、よりなる波形整形回路
によって波形整形され、モニタ出力端子TM、、TM、
を介して出力される。なおここで、モニタ出力端子TM
、、TM2から出力されるモニタ信号のモニタ入力端子
M + 、 M 2に入力されるモニタ信号に対する遅
れ時間は100曹s以下となるように設定しである。な
お、上述の負荷制御信号およびモニタ信号の伝送フォー
マットは、JEMA規格に準拠したものである。
号としては、スタティック信号とダイナミック信号とが
あり(但し、ダイナミック信号の場合にはそれを構成す
るパルス信号のオン期間及びオフ期間及びオンデユーテ
イに規制がある)、このモニタ信号は、モニタ信号受信
部7にて受信されてフォトカプラ8を介してモニタ信号
送出部9に入力される。このモニタ信号送出部9に入力
されたモニタ信号は、コンデンサC1よりなる平滑回路
にて平滑されてトランジスタQ、よりなる波形整形回路
によって波形整形され、モニタ出力端子TM、、TM、
を介して出力される。なおここで、モニタ出力端子TM
、、TM2から出力されるモニタ信号のモニタ入力端子
M + 、 M 2に入力されるモニタ信号に対する遅
れ時間は100曹s以下となるように設定しである。な
お、上述の負荷制御信号およびモニタ信号の伝送フォー
マットは、JEMA規格に準拠したものである。
このように電話コントロール装f1と被制御負荷2との
間にIFU3を設け、負荷制御信号及びモニタ信号の伝
達をI FU3のフォトカプラ5゜8を介して行うので
、電話コントロール装置1と被制御負荷2側との間を電
気的に絶縁することができ、このため夫々のトラブルが
相互に影響してシステムダウンを起こすことがない、ま
た、モニタ信号送出部9においてはモニタ信号を伝達す
るフォトカプラ8の出力を平滑すると共に波形整形して
出力しているので、モニタ入力端子M、、M。
間にIFU3を設け、負荷制御信号及びモニタ信号の伝
達をI FU3のフォトカプラ5゜8を介して行うので
、電話コントロール装置1と被制御負荷2側との間を電
気的に絶縁することができ、このため夫々のトラブルが
相互に影響してシステムダウンを起こすことがない、ま
た、モニタ信号送出部9においてはモニタ信号を伝達す
るフォトカプラ8の出力を平滑すると共に波形整形して
出力しているので、モニタ入力端子M、、M。
に入力されるモニタ信号がダイナミック信号であっても
、それをスタティック信号に変換して出力することがで
き、モニタ信号形態が興なる被制御負荷2に容易に対応
できる。
、それをスタティック信号に変換して出力することがで
き、モニタ信号形態が興なる被制御負荷2に容易に対応
できる。
上記IFU3のケース10は、第3因に示す回路が構成
されたプリント基板13が収められる下面が開口する箱
状のベース11と、このベース11の上面に被着される
カバー12とからなり、ベース11のプリント基板13
を収納した部分の第1図における下部背面に接続部14
を設けてあり、この接続部14にモニタ入出力端子CI
+ C2、MM2、制御入出力端子TC+、Tc2、
TM、、TM2となる押締式の接続端子15を配設しで
ある。接続端子15はプリント基板13との間のリード
線16が接続される端子板17と、この端子板17に背
面側から螺合されるばね座金付きの端子ねじ18からな
り、端子板17はベース11に圧入により固定してあり
、各々の接続端子15間は隔壁19により隔絶しである
。このようにモニタ入出力端子C+ 、 Ct、M 6
M 2を、制御入出力端子TC+ 、 T C2、T
M 1. T M zと同様にしてベース11の背面側
に設けることにより、第2図に示すように、被制御負荷
2との接続も電話コントロール装置l側と同様に壁面内
を通して行うことができ、このため従来のように被制御
負荷2との配線が壁面外に露呈して見映えが悪くなるこ
とがない。
されたプリント基板13が収められる下面が開口する箱
状のベース11と、このベース11の上面に被着される
カバー12とからなり、ベース11のプリント基板13
を収納した部分の第1図における下部背面に接続部14
を設けてあり、この接続部14にモニタ入出力端子CI
+ C2、MM2、制御入出力端子TC+、Tc2、
TM、、TM2となる押締式の接続端子15を配設しで
ある。接続端子15はプリント基板13との間のリード
線16が接続される端子板17と、この端子板17に背
面側から螺合されるばね座金付きの端子ねじ18からな
り、端子板17はベース11に圧入により固定してあり
、各々の接続端子15間は隔壁19により隔絶しである
。このようにモニタ入出力端子C+ 、 Ct、M 6
M 2を、制御入出力端子TC+ 、 T C2、T
M 1. T M zと同様にしてベース11の背面側
に設けることにより、第2図に示すように、被制御負荷
2との接続も電話コントロール装置l側と同様に壁面内
を通して行うことができ、このため従来のように被制御
負荷2との配線が壁面外に露呈して見映えが悪くなるこ
とがない。
本実施例のIFU3の壁面への取付は、第1図(a)に
示すように取付枠20に取り付けて、既製の埋込型の配
線器具と同様にして壁面等に埋設できるようになってい
る。
示すように取付枠20に取り付けて、既製の埋込型の配
線器具と同様にして壁面等に埋設できるようになってい
る。
[発明の効果]
本発明は上述のようにケースの背面に電話コントロール
装置及び被制御負荷との間の配線を行う接続部を設けで
あるので、IFUと被制御負荷との閏の配線を電話コン
トロール装置mと同様にして壁の内部を通して行うこと
ができ、見映えが良くなる利点がある。
装置及び被制御負荷との間の配線を行う接続部を設けで
あるので、IFUと被制御負荷との閏の配線を電話コン
トロール装置mと同様にして壁の内部を通して行うこと
ができ、見映えが良くなる利点がある。
第1図(a)〜(d)は本発明の一実施例のインターフ
ェースユニットの取付枠への取付状態を示す平面図、断
面図、ベース部分の正面図、及び接続部の平面図、第2
区はインターフェースユニットと被制御負荷との間の配
線状態を示す説明図、第3図はインターフェースユニッ
トの回路構成を示す回NUN、第4区はテレホンコント
ロールシステムのシステム構成図、第5図は従来のイン
ターフェースユニットと被制御負荷との間の配線状態を
示す説明図である。 1は電話コントロール装置、2は被制御負荷、3はイン
ターフェースユニット、14は接続部である。
ェースユニットの取付枠への取付状態を示す平面図、断
面図、ベース部分の正面図、及び接続部の平面図、第2
区はインターフェースユニットと被制御負荷との間の配
線状態を示す説明図、第3図はインターフェースユニッ
トの回路構成を示す回NUN、第4区はテレホンコント
ロールシステムのシステム構成図、第5図は従来のイン
ターフェースユニットと被制御負荷との間の配線状態を
示す説明図である。 1は電話コントロール装置、2は被制御負荷、3はイン
ターフェースユニット、14は接続部である。
Claims (1)
- (1)電話コントロール装置と被制御負荷との間に設け
られ、電話コントロール装置と被制御負荷との間の信号
伝送を電気的に絶縁を施した状態で行うインターフェー
スユニットであって、ケースを既製の埋込型の配線器具
の寸法モジュールに形成して、上記配線器具を埋設する
場合に用いる取付枠に着脱自在に取付可能とし、ケース
の背面に電話コントロール装置及び被制御負荷との間の
配線を行う接続部を設けて成るインターフェースユニッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22730890A JPH04108252A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | インターフェースユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22730890A JPH04108252A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | インターフェースユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04108252A true JPH04108252A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16858773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22730890A Pending JPH04108252A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | インターフェースユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04108252A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004165715A (ja) * | 2002-11-08 | 2004-06-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 遠隔制御装置、遠隔制御方法および遠隔制御プログラム |
-
1990
- 1990-08-28 JP JP22730890A patent/JPH04108252A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004165715A (ja) * | 2002-11-08 | 2004-06-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 遠隔制御装置、遠隔制御方法および遠隔制御プログラム |
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