JPH04109980A - パチンコ遊戯機 - Google Patents
パチンコ遊戯機Info
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- JPH04109980A JPH04109980A JP2231636A JP23163690A JPH04109980A JP H04109980 A JPH04109980 A JP H04109980A JP 2231636 A JP2231636 A JP 2231636A JP 23163690 A JP23163690 A JP 23163690A JP H04109980 A JPH04109980 A JP H04109980A
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- pachinko
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- led
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 36
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 3,6-dihydroxy-8,8-dimethyl-1-oxo-3,4,7,9-tetrahydrocyclopenta[h]isochromene-5-carbaldehyde Chemical compound O=C1OC(O)CC(C(C=O)=C2O)=C1C1=C2CC(C)(C)C1 BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Display Devices Of Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパチンコ球を打球した後、始動口にパチンコ球
か落人することを条件としてLED表示器を可変表示さ
せるパチンコ遊戯機に関するものである。
か落人することを条件としてLED表示器を可変表示さ
せるパチンコ遊戯機に関するものである。
(従来の技術)
従来、特定の入賞口にパチンコ球が入ったときに、パチ
ンコ遊戯機の遊戯面中央部に設けた表示装置の一連の絵
柄或は数字表示を変化させ、変化か停止したときの一連
の絵柄或は数字の並びが予め特定した絵柄或は数字の並
びになったときに、大入賞口を開にして、入賞し易いよ
うにしたパチンコ遊戯機としては、−船釣に遊戯面中央
に絵合せ、数字合せ用モータ駆動のドラム式回転体或は
7セグメントLEDを横一列に適数個並べて取付けてい
る。
ンコ遊戯機の遊戯面中央部に設けた表示装置の一連の絵
柄或は数字表示を変化させ、変化か停止したときの一連
の絵柄或は数字の並びが予め特定した絵柄或は数字の並
びになったときに、大入賞口を開にして、入賞し易いよ
うにしたパチンコ遊戯機としては、−船釣に遊戯面中央
に絵合せ、数字合せ用モータ駆動のドラム式回転体或は
7セグメントLEDを横一列に適数個並べて取付けてい
る。
(発明が解決しようとする課題)
この場合、これら横一列に並べられて表示装置を形成す
る個々の回転体或いはLEDは、互いに独立しているこ
とや、表示素子数が極めて少ない構成のため、詳細な情
報表示や多様な変化を表示装置に具現することができな
いと言う欠点かあった。
る個々の回転体或いはLEDは、互いに独立しているこ
とや、表示素子数が極めて少ない構成のため、詳細な情
報表示や多様な変化を表示装置に具現することができな
いと言う欠点かあった。
(課題を解決するための手段)
本発明は、ハンドル操作によってパチンコ球を遊戯面に
順次発射させるとともに、発射したパチンコ球が遊戯面
上に形成された入賞口に入ったときに、予め設定した数
のパチンコ球を賞球受は皿に供給するパチンコ遊戯機に
おいて、前記パチンコ遊戯機前面の任意の位置にドツト
マトリクスLED表示器を取り付け、かつ、発射したパ
チンコ球が遊戯面上に形成した始動口に入って始動口検
出スイッチを作動した場合に、前記ドツトマトリクスL
ED表示器における各ドツト素子を予めプログラムされ
た情報に基づいて点灯表示させる手段と、点灯表示を異
なるドツト素子に移動させる手段と、点灯表示の移動速
度を段階的に変化させる点灯表示移動速度変速手段との
それぞれを設けたパチンコ遊戯機にある。
順次発射させるとともに、発射したパチンコ球が遊戯面
上に形成された入賞口に入ったときに、予め設定した数
のパチンコ球を賞球受は皿に供給するパチンコ遊戯機に
おいて、前記パチンコ遊戯機前面の任意の位置にドツト
マトリクスLED表示器を取り付け、かつ、発射したパ
チンコ球が遊戯面上に形成した始動口に入って始動口検
出スイッチを作動した場合に、前記ドツトマトリクスL
ED表示器における各ドツト素子を予めプログラムされ
た情報に基づいて点灯表示させる手段と、点灯表示を異
なるドツト素子に移動させる手段と、点灯表示の移動速
度を段階的に変化させる点灯表示移動速度変速手段との
それぞれを設けたパチンコ遊戯機にある。
(作用)
このように構成されたパチンコ遊戯機の場合、遊戯途上
におけるパチンコ球か始動口に入って始動口検出スイッ
チかオンするとともに、ドツトマトリクスLED表示器
、例えばパチンコ遊戯機前面の中央に縦・横7×5個の
LEDを配列したブロック状デイスプレィユニットのド
ツトマトリクスLEDを横一列に3個配置したト・ソト
マトリクスLED表示器には、予めプログラムされた任
意の情報、例えばランダム数字、或いは、任意の絵の形
成に対応した点と線か、適宜、例えは順次或いは縦・横
の任意方向に点灯移動表示され、この点灯移動速度は、
例えば遊戯者の目の追従を可能にするため、スロースタ
ート・スローダウンさせである。
におけるパチンコ球か始動口に入って始動口検出スイッ
チかオンするとともに、ドツトマトリクスLED表示器
、例えばパチンコ遊戯機前面の中央に縦・横7×5個の
LEDを配列したブロック状デイスプレィユニットのド
ツトマトリクスLEDを横一列に3個配置したト・ソト
マトリクスLED表示器には、予めプログラムされた任
意の情報、例えばランダム数字、或いは、任意の絵の形
成に対応した点と線か、適宜、例えは順次或いは縦・横
の任意方向に点灯移動表示され、この点灯移動速度は、
例えば遊戯者の目の追従を可能にするため、スロースタ
ート・スローダウンさせである。
(発明の効果)
その結果、本発明は、詳細な情報表示や多様な変化のあ
る表示態様をパチンコ遊戯機の表示装置に具現できる効
果があり、又、ドツト単位で点灯表示を移動させること
により、長い文字列や領域に幅のある図柄の表示も連続
移動させて表すことができる効果があり、更に、点灯表
示の移動速度を段階的に変化させる構成であるので、遊
戯感を増幅でき、段階的に減速させれば遊戯者に、図柄
や数字が一致して停止されるのではないかと言う期待感
を与えることができる効果がある。
る表示態様をパチンコ遊戯機の表示装置に具現できる効
果があり、又、ドツト単位で点灯表示を移動させること
により、長い文字列や領域に幅のある図柄の表示も連続
移動させて表すことができる効果があり、更に、点灯表
示の移動速度を段階的に変化させる構成であるので、遊
戯感を増幅でき、段階的に減速させれば遊戯者に、図柄
や数字が一致して停止されるのではないかと言う期待感
を与えることができる効果がある。
(実施例)
次に、本発明の一実施例の構成を図面によって説明する
。
。
第1図〜第3図に示すように、パチンコ遊戯機1の遊戯
面2上には、障害釘3と羽根車4の他、入賞球受入れ用
人入賞口5、天下左入賞口6、天下右入賞ロア、左入賞
口8、右入賞口9、左袖入賞口lO1右袖入賞口11、
中東1種始動口12、左第1種始動口13、右第1種始
動口14と役物15によって開閉される大入賞口I6と
のそれぞれが図示省略側々のスイッチによる入賞確認可
能に取付けられ、又、遊戯面2上には、役物15の連続
作動回数を表示する連続回数表示灯17、記憶数表示灯
18、LED装飾灯19、大入賞口入賞数表示灯20、
表示灯A21、表示灯B22、表示灯C23、LED表
示灯24の各表示灯が取付けられている他、遊戯面2の
中央部には特に第3図に示す表示器25、この場合、文
字、数字を含む画素子としてのドツトLEDを5列7行
に配列したドツトマトリクスLED26を横一列に3個
配列した表示器25か取付けられ、パチンコ遊戯機1の
下部には、パチンコ球を遊戯面2上のレール27に沿っ
てに打球するパチンコ球発射装置のタッチスイッチ付き
ハンドル28と、発射装置停止ボタン29と、賞球受は
用上皿30と予備用の下皿31と、各皿30.31に付
設された球抜きレバー32.33とのそれぞれが取付け
られ、パチンコ遊戯機1の上部には、異常表示灯34、
特定状態表示灯35、賞品球払出し兼賞品球切れ表示灯
36のそれぞれかとりつけられている。
面2上には、障害釘3と羽根車4の他、入賞球受入れ用
人入賞口5、天下左入賞口6、天下右入賞ロア、左入賞
口8、右入賞口9、左袖入賞口lO1右袖入賞口11、
中東1種始動口12、左第1種始動口13、右第1種始
動口14と役物15によって開閉される大入賞口I6と
のそれぞれが図示省略側々のスイッチによる入賞確認可
能に取付けられ、又、遊戯面2上には、役物15の連続
作動回数を表示する連続回数表示灯17、記憶数表示灯
18、LED装飾灯19、大入賞口入賞数表示灯20、
表示灯A21、表示灯B22、表示灯C23、LED表
示灯24の各表示灯が取付けられている他、遊戯面2の
中央部には特に第3図に示す表示器25、この場合、文
字、数字を含む画素子としてのドツトLEDを5列7行
に配列したドツトマトリクスLED26を横一列に3個
配列した表示器25か取付けられ、パチンコ遊戯機1の
下部には、パチンコ球を遊戯面2上のレール27に沿っ
てに打球するパチンコ球発射装置のタッチスイッチ付き
ハンドル28と、発射装置停止ボタン29と、賞球受は
用上皿30と予備用の下皿31と、各皿30.31に付
設された球抜きレバー32.33とのそれぞれが取付け
られ、パチンコ遊戯機1の上部には、異常表示灯34、
特定状態表示灯35、賞品球払出し兼賞品球切れ表示灯
36のそれぞれかとりつけられている。
次に、第4図は第5図に示す本実施例の具体的な電気回
路のブロック図であって、AC24Vを入力させた安定
化電源回路40を電源とし、クロック・リセット回路4
1で作動するとともに、RAM42に一時的に記憶され
るゲーム内容の各デ−夕とROM43に記憶されたプロ
グラムに従ってゲーム内容か制御されるゲーム用コンピ
ュータ44のCPU45の入力端子には、遊戯面2上品
入賞口と各役物の作動状況を検出するスイッチ、この場
合、中第1種始動口12、左第1種始動口13、右第1
種始動口14、大入賞口16とのそれぞれにパチンコ球
か入ったことを検出する中東1始動口検出スイッチSW
1、左第1始動口検出スイッチSW2、右第1始動口検
出スイッチSW3、大入賞口入賞検出スイッチSW4と
役物15が作動したことを検出する役物連続作動検出ス
イッチSW5のそれぞれが接続され、これら各スイッチ
SWI〜SW5からのオン・オフ信号はスイッチ検出部
46を介してCPU45に入力され、CPU45の出力
端子には、LED表示回路47を介して様々な遊戯情報
を点灯表示する連続回数表示灯17、記憶数表示灯18
4LED装飾灯19、大入賞口入賞数表示灯20、LE
D表示灯24の各表示灯が接続され、モータ制御部49
を介してパチンコ球を遊戯盤面に逐一弾発するパチンコ
球発射用モータ及び賞品球払出し装置を起動するパチン
コ球払出しモータの各モータ50が接続され、ソレノイ
ド駆動部51を介してパチンコ球払出しに用いる賞球払
い出しソレノイド52が接続され、ソレノイド駆動部5
3を介して大入賞口16にパチンコ球が入り易いように
するための大入賞口開放ソレノイド54が接続され、ラ
ンプ駆動部55を介して様々な遊戯情報を点灯表示する
表示灯A21が接続され、同様にランプ駆動部56を介
して表示灯B22が接続され、ランプ駆動部57を介し
て表示灯C23が接続され、音声駆動部58を介してパ
チンコ遊戯機l上に取付けたスピーカ59、この場合、
遊戯情報を音声で知らせるスピーカ59が接続され、ア
ナログGND端子60にはノイズ防止用の静電防止器6
1が接続されている。
路のブロック図であって、AC24Vを入力させた安定
化電源回路40を電源とし、クロック・リセット回路4
1で作動するとともに、RAM42に一時的に記憶され
るゲーム内容の各デ−夕とROM43に記憶されたプロ
グラムに従ってゲーム内容か制御されるゲーム用コンピ
ュータ44のCPU45の入力端子には、遊戯面2上品
入賞口と各役物の作動状況を検出するスイッチ、この場
合、中第1種始動口12、左第1種始動口13、右第1
種始動口14、大入賞口16とのそれぞれにパチンコ球
か入ったことを検出する中東1始動口検出スイッチSW
1、左第1始動口検出スイッチSW2、右第1始動口検
出スイッチSW3、大入賞口入賞検出スイッチSW4と
役物15が作動したことを検出する役物連続作動検出ス
イッチSW5のそれぞれが接続され、これら各スイッチ
SWI〜SW5からのオン・オフ信号はスイッチ検出部
46を介してCPU45に入力され、CPU45の出力
端子には、LED表示回路47を介して様々な遊戯情報
を点灯表示する連続回数表示灯17、記憶数表示灯18
4LED装飾灯19、大入賞口入賞数表示灯20、LE
D表示灯24の各表示灯が接続され、モータ制御部49
を介してパチンコ球を遊戯盤面に逐一弾発するパチンコ
球発射用モータ及び賞品球払出し装置を起動するパチン
コ球払出しモータの各モータ50が接続され、ソレノイ
ド駆動部51を介してパチンコ球払出しに用いる賞球払
い出しソレノイド52が接続され、ソレノイド駆動部5
3を介して大入賞口16にパチンコ球が入り易いように
するための大入賞口開放ソレノイド54が接続され、ラ
ンプ駆動部55を介して様々な遊戯情報を点灯表示する
表示灯A21が接続され、同様にランプ駆動部56を介
して表示灯B22が接続され、ランプ駆動部57を介し
て表示灯C23が接続され、音声駆動部58を介してパ
チンコ遊戯機l上に取付けたスピーカ59、この場合、
遊戯情報を音声で知らせるスピーカ59が接続され、ア
ナログGND端子60にはノイズ防止用の静電防止器6
1が接続されている。
次に、第6図は画素子としてのドツトLEDを5列7行
に配列したドツトマトリクスLED26の外観詳細図、
第7図はその内部配線図であって、各ドツトLEDは5
列7行のマトリクス状に配線され、このドツトマトリク
スLED26を横一列に3個配列した表示器25の各ド
ツトマトリクスLED26配線端子PINI〜12と、
連続回数表示灯17と大入賞口入賞数表示灯20の各配
線端子a−g、COMは第8図のようにコンピュータ4
4の出力ポートPAO〜PA7、PBO〜PB7、PC
O〜PC7に接続されたドライブ回路DVCの出力端子
LED信号1〜13、LEDCOMO〜9に接続されて
コンピュータ制御されている。
に配列したドツトマトリクスLED26の外観詳細図、
第7図はその内部配線図であって、各ドツトLEDは5
列7行のマトリクス状に配線され、このドツトマトリク
スLED26を横一列に3個配列した表示器25の各ド
ツトマトリクスLED26配線端子PINI〜12と、
連続回数表示灯17と大入賞口入賞数表示灯20の各配
線端子a−g、COMは第8図のようにコンピュータ4
4の出力ポートPAO〜PA7、PBO〜PB7、PC
O〜PC7に接続されたドライブ回路DVCの出力端子
LED信号1〜13、LEDCOMO〜9に接続されて
コンピュータ制御されている。
即ち、コンピュータ44の出力ポートPAO〜PA7、
PBO〜PB7、PCO〜PC7に接続されて横一列に
3個配列したドツトマトリクスしED26は、各出力ポ
ートPAO〜PA7、PBO〜PB7、PCO〜PC7
の例えば第9図に示す出力変化によって、次のように作
動する。
PBO〜PB7、PCO〜PC7に接続されて横一列に
3個配列したドツトマトリクスしED26は、各出力ポ
ートPAO〜PA7、PBO〜PB7、PCO〜PC7
の例えば第9図に示す出力変化によって、次のように作
動する。
中第1種始動口12、左第1種始動口13、右第1種始
動口14の何れかに入賞すると、それぞれに対応した中
東1始動口検出スイッチSWI、左第1始動口検出スイ
ッチSW2、右第1始動口検出スイッチSW3の何れか
がオンして、表示器25の左・中・右図柄が変動を開始
し、その変動は次に示す図柄の変化、この場合、数値と
文字の変化をそれぞれ1周期(しかし、左図柄の最後に
示す1と、中図柄の最後に示す3と、右図柄の最後に示
す8とのそれぞれの図柄は除く)として、順次移行する
。
動口14の何れかに入賞すると、それぞれに対応した中
東1始動口検出スイッチSWI、左第1始動口検出スイ
ッチSW2、右第1始動口検出スイッチSW3の何れか
がオンして、表示器25の左・中・右図柄が変動を開始
し、その変動は次に示す図柄の変化、この場合、数値と
文字の変化をそれぞれ1周期(しかし、左図柄の最後に
示す1と、中図柄の最後に示す3と、右図柄の最後に示
す8とのそれぞれの図柄は除く)として、順次移行する
。
左図柄用−3一方−8−5−7−6−4−9−0−2−
〇−6−1−・・中図柄゛・3−1−8−木−7−5−
4−6−θ−94−2−0−3右図柄゛8−7:−3−
1−4−6−7−5−θ−2−0−94−18ここで、
この乱数の図柄、この場合、例えば前記右図柄はプログ
ラムのデータ一二リアに第10図のように記憶されてい
る。
〇−6−1−・・中図柄゛・3−1−8−木−7−5−
4−6−θ−94−2−0−3右図柄゛8−7:−3−
1−4−6−7−5−θ−2−0−94−18ここで、
この乱数の図柄、この場合、例えば前記右図柄はプログ
ラムのデータ一二リアに第10図のように記憶されてい
る。
そして、各図柄の移行速度は次の通り設定されている。
そして、図柄の変動は第11図に示すタイムチャートの
ようにして行われる。
ようにして行われる。
なお、図中 ・印−乱数読み出し
A −高速回転期間
B °・中速回転期間
C°°°低速回転期間
を示し、乱数の決定、この場合、各図柄変化の時間決定
は、第1種始動口12.13.14への入賞があったと
きに左・中・右図柄用乱数を最大記憶数4個分までそれ
ぞれ記憶し、・印のところで記憶してあった左・中・右
図柄用乱数をそれぞれ使用する。
は、第1種始動口12.13.14への入賞があったと
きに左・中・右図柄用乱数を最大記憶数4個分までそれ
ぞれ記憶し、・印のところで記憶してあった左・中・右
図柄用乱数をそれぞれ使用する。
ここで、
TX=(2*X+1)本0.008秒 TX=0.0
08〜0.200秒TY=(2*Y+1)*O,ops
秒 TY・o、 oos〜0.200秒TZ=(2本
Z+ 1 )$0.008秒 TZ・0.008〜0
.216秒なお、x、y、zは第1種始動口への入賞か
あったときに記憶しておいた左・中・右の図柄用乱数で
0≦X≦12,0≦Y≦12,0≦Z≦13に設定され
る。
08〜0.200秒TY=(2*Y+1)*O,ops
秒 TY・o、 oos〜0.200秒TZ=(2本
Z+ 1 )$0.008秒 TZ・0.008〜0
.216秒なお、x、y、zは第1種始動口への入賞か
あったときに記憶しておいた左・中・右の図柄用乱数で
0≦X≦12,0≦Y≦12,0≦Z≦13に設定され
る。
又、大当り(111,222,333,444,555
,666、777,888゜999 、LZ方の場合、
第12図に示すタイムチャートで大入賞口16か開き、
図柄の判定から初回の開放までの3秒間に、右図柄の右
端から左図柄の左端の方向に「ヤッタネ!大当り」の文
字を流し、「大当り力の文字まで来たら「大当り」を次
の初回の開放まで表示し、その後は大当り動作が終了す
るまで大当りの図柄を表示する。
,666、777,888゜999 、LZ方の場合、
第12図に示すタイムチャートで大入賞口16か開き、
図柄の判定から初回の開放までの3秒間に、右図柄の右
端から左図柄の左端の方向に「ヤッタネ!大当り」の文
字を流し、「大当り力の文字まで来たら「大当り」を次
の初回の開放まで表示し、その後は大当り動作が終了す
るまで大当りの図柄を表示する。
ここで、このσヤッタネ!大当りAの文字図柄はプログ
ラムのデーターエリアに第13図のように記憶されてい
る。
ラムのデーターエリアに第13図のように記憶されてい
る。
次に、本実施例の作用を第14図〜第16図のフローチ
ャートによって説明する。
ャートによって説明する。
パチンコ遊戯機1に電源か投入された状態において、ス
テップ101で初期設定が行われた後、ステップ102
で遊戯か開始されるとともに、ステップ103で遊戯が
終了したか否かが判定され、遊戯終了が判定されると、
ステップ104でエンド処理か行われ、遊戯か終了して
いない状態において、ステップ105でパチンコ球発射
装置のハンドル28操作が検出され、ステップ106で
パチンコ球弾発転動状態か検出された後、ステップ10
7で各入賞口、この場合、大入賞口5、天下左入賞口6
、天下右入賞ロア、左入賞口8、右入賞口9、左袖入賞
口10、右袖入賞口11、中第1種始動口12、左第1
種始動口13、右第1種始動口14の各入賞口にパチン
コ球が入ったか否かが判定され、パチンコ球が入らない
場合においてステップ103に戻って前記動作が繰り返
され、ステップ107でパチンコ球の落人が確認される
と、ステップ108.109.110でパチンコ球が中
第1種始動口12、左第1種始動口13、右第1種始動
口14に落人したか否かが中東1始動口検出スイッチS
Wl、左第1始動口検出スイッチSW2、右第1始動口
検出スイッチSW3のオン・オフによる例えば後記表に
示すRAM内容−覧表の(以下、同様)アドレス201
3SWDビツト0が“0”か、アドレス2023 SW
Dビットlが“0”か−−−−−−−−−−によって判
定される。
テップ101で初期設定が行われた後、ステップ102
で遊戯か開始されるとともに、ステップ103で遊戯が
終了したか否かが判定され、遊戯終了が判定されると、
ステップ104でエンド処理か行われ、遊戯か終了して
いない状態において、ステップ105でパチンコ球発射
装置のハンドル28操作が検出され、ステップ106で
パチンコ球弾発転動状態か検出された後、ステップ10
7で各入賞口、この場合、大入賞口5、天下左入賞口6
、天下右入賞ロア、左入賞口8、右入賞口9、左袖入賞
口10、右袖入賞口11、中第1種始動口12、左第1
種始動口13、右第1種始動口14の各入賞口にパチン
コ球が入ったか否かが判定され、パチンコ球が入らない
場合においてステップ103に戻って前記動作が繰り返
され、ステップ107でパチンコ球の落人が確認される
と、ステップ108.109.110でパチンコ球が中
第1種始動口12、左第1種始動口13、右第1種始動
口14に落人したか否かが中東1始動口検出スイッチS
Wl、左第1始動口検出スイッチSW2、右第1始動口
検出スイッチSW3のオン・オフによる例えば後記表に
示すRAM内容−覧表の(以下、同様)アドレス201
3SWDビツト0が“0”か、アドレス2023 SW
Dビットlが“0”か−−−−−−−−−−によって判
定される。
ここで、各始動口12.13.14にパチンコ球か落人
しなかった場合は、ステップ111に移行して賞品球が
放出された後、ステップ103に移行して前記動作か繰
り返され、各始動口12.13.14にパチンコ球か落
人した場合は、ステップ112に移行して、図柄変動中
或は大入賞口16開放中において各始動口12.13.
14にパチンコ球が落人したか否かが判定され、落人し
なかった場合においてステップ113の図柄表示ルーチ
ンに移行し、落人した場合においてステップ114で記
憶数表示灯18点灯の記憶数表示処理された後、ステッ
プ115で何れかの始動口12.13.14に1回パチ
ンコ球が落人したことによる表示器25の図柄変動回数
5CNTが図柄変動終了の度に5CNT−1にセットさ
れ、ステップ116で5CNT=Oか否かが判定され、
0の場合、ステップ117で5CNTに4かセットされ
るとともに、ステップ116で5CNT=0でないと判
定された場合においてステップ113の図柄表示ルーチ
ンに移行する。
しなかった場合は、ステップ111に移行して賞品球が
放出された後、ステップ103に移行して前記動作か繰
り返され、各始動口12.13.14にパチンコ球か落
人した場合は、ステップ112に移行して、図柄変動中
或は大入賞口16開放中において各始動口12.13.
14にパチンコ球が落人したか否かが判定され、落人し
なかった場合においてステップ113の図柄表示ルーチ
ンに移行し、落人した場合においてステップ114で記
憶数表示灯18点灯の記憶数表示処理された後、ステッ
プ115で何れかの始動口12.13.14に1回パチ
ンコ球が落人したことによる表示器25の図柄変動回数
5CNTが図柄変動終了の度に5CNT−1にセットさ
れ、ステップ116で5CNT=Oか否かが判定され、
0の場合、ステップ117で5CNTに4かセットされ
るとともに、ステップ116で5CNT=0でないと判
定された場合においてステップ113の図柄表示ルーチ
ンに移行する。
図柄表示ルーチンでは、例えばアドレス2003のJ
M P A Dのビット1、アドレス4000DO〜D
6、アドレス4001DO〜D6、アドレス4002
DO−D3の出力変化によりステップ118で左図柄表
示処理か、ステップ119で中図柄表示処理が、ステッ
プ120で右図柄表示処理かそれぞれパラレルに処理さ
れる。
M P A Dのビット1、アドレス4000DO〜D
6、アドレス4001DO〜D6、アドレス4002
DO−D3の出力変化によりステップ118で左図柄表
示処理か、ステップ119で中図柄表示処理が、ステッ
プ120で右図柄表示処理かそれぞれパラレルに処理さ
れる。
即ち、ステップ118で左図柄表示処理の後、ステップ
121で左図柄に対応したドツトマトリクスLED26
で文字の高速回転処理か行われ、回転する文字の順序は
ステップ122に示す前記乱数値で記憶された順序の1
周期0.142秒で行われ、ステップ123で高速のタ
イムアウトか検出されると、ステップ124でTX転送
のランダム処理が例えばアドレス201O〜2015の
RNDXメモリ内容により行われ、この高速回転時間か
5秒+TXに達していない状態においてステップ125
から122に戻って前記動作を繰り返し、高速回転時間
が5秒+TXに達した状態において、ステップ125か
らステップ126に移行し、ここで文字の中速回転処理
か行われ、回転する文字の順序はステップ127で前記
ステ・ンプ122に示す前記乱数値で記憶された順序で
行われ、ステップ128で中速のタイムアウトか検出さ
れないと、ステップ127に戻って中速回転がそのまま
続けられ、ステップ128で中速のタイムアウトか検出
されると、ステ・ンプ129で文字の低速回転処理が行
われ、回転する文字の順序はステップ130で前記ステ
ップ122に示す前記乱数値で記憶された順序で行われ
、ステ・ツブ131で低速のタイムアウトが検出されな
いと、ステップ130に戻って低速回転かそのまま続け
られ、ステップ131で低速のタイムアウトか検出され
ると、ステップ132てアドレス2003のJMPAD
ビット1による左回転停止処理が行なわれた後、ステッ
プ113の図柄表示ルーチンに戻る。
121で左図柄に対応したドツトマトリクスLED26
で文字の高速回転処理か行われ、回転する文字の順序は
ステップ122に示す前記乱数値で記憶された順序の1
周期0.142秒で行われ、ステップ123で高速のタ
イムアウトか検出されると、ステップ124でTX転送
のランダム処理が例えばアドレス201O〜2015の
RNDXメモリ内容により行われ、この高速回転時間か
5秒+TXに達していない状態においてステップ125
から122に戻って前記動作を繰り返し、高速回転時間
が5秒+TXに達した状態において、ステップ125か
らステップ126に移行し、ここで文字の中速回転処理
か行われ、回転する文字の順序はステップ127で前記
ステ・ンプ122に示す前記乱数値で記憶された順序で
行われ、ステップ128で中速のタイムアウトか検出さ
れないと、ステップ127に戻って中速回転がそのまま
続けられ、ステップ128で中速のタイムアウトか検出
されると、ステ・ンプ129で文字の低速回転処理が行
われ、回転する文字の順序はステップ130で前記ステ
ップ122に示す前記乱数値で記憶された順序で行われ
、ステ・ツブ131で低速のタイムアウトが検出されな
いと、ステップ130に戻って低速回転かそのまま続け
られ、ステップ131で低速のタイムアウトか検出され
ると、ステップ132てアドレス2003のJMPAD
ビット1による左回転停止処理が行なわれた後、ステッ
プ113の図柄表示ルーチンに戻る。
同様に、ステップ119てアドレス4001DO〜D6
、アドレス4002DO〜D3の出力変化による中図柄
表示処理の後、ステ・ツブ133で中図柄に対応したド
ツトマトリクスLED26で文字の高速回転処理か行わ
れ、回転する文字の順序はステップ134に示す前記乱
数値で記憶された順序の1周期0.142秒で行われ、
ステップ135て高速のタイムアウトか検出されると、
ステップ136でTX転送のランダム処理が行われた後
、ステップ137でTY転送のランダム処理が例えばア
ドレス2016〜2019.201A。
、アドレス4002DO〜D3の出力変化による中図柄
表示処理の後、ステ・ツブ133で中図柄に対応したド
ツトマトリクスLED26で文字の高速回転処理か行わ
れ、回転する文字の順序はステップ134に示す前記乱
数値で記憶された順序の1周期0.142秒で行われ、
ステップ135て高速のタイムアウトか検出されると、
ステップ136でTX転送のランダム処理が行われた後
、ステップ137でTY転送のランダム処理が例えばア
ドレス2016〜2019.201A。
201BのRNDYメモリ内容により行われ、この高速
回転時間が5秒十TX十TYに達していない状態におい
てステップ138から134に戻って前記動作を繰り返
し、高速回転時間が5秒+TX十TYに達した状態にお
いて、ステップ138からステップ139に移行し、こ
こで文字の中速回転処理が行われ、回転する文字の順序
はステップ140て前記ステップ134に示す前記乱数
値で記憶された順序で行われ、ステップ141で中速の
タイムアウトが検出されないと、ステップ140に戻っ
て中速回転がそのまま続けられ、ステップ141で中速
のタイムアウトが検出されると、ステップ142で文字
の低速回転処理が行われ、回転する文字の順序はステッ
プ143で前記ステップ134に示す前記乱数値で記憶
された順序で行われ、ステップ144で低速のタイムア
ウトか検出されないと、ステップ143に戻って低速回
転がそのまま続けられ、ステップ144で低速のタイム
アウトが検出されると、ステップ145でアドレス20
03のJMPADビットlによる中速回転停止処理か行
われた後、ステップ113の図柄表示ルーチンに戻る。
回転時間が5秒十TX十TYに達していない状態におい
てステップ138から134に戻って前記動作を繰り返
し、高速回転時間が5秒+TX十TYに達した状態にお
いて、ステップ138からステップ139に移行し、こ
こで文字の中速回転処理が行われ、回転する文字の順序
はステップ140て前記ステップ134に示す前記乱数
値で記憶された順序で行われ、ステップ141で中速の
タイムアウトが検出されないと、ステップ140に戻っ
て中速回転がそのまま続けられ、ステップ141で中速
のタイムアウトが検出されると、ステップ142で文字
の低速回転処理が行われ、回転する文字の順序はステッ
プ143で前記ステップ134に示す前記乱数値で記憶
された順序で行われ、ステップ144で低速のタイムア
ウトか検出されないと、ステップ143に戻って低速回
転がそのまま続けられ、ステップ144で低速のタイム
アウトが検出されると、ステップ145でアドレス20
03のJMPADビットlによる中速回転停止処理か行
われた後、ステップ113の図柄表示ルーチンに戻る。
同様に、ステップ120でアドレス4000DO〜D6
、アドレス4002DO〜D3の出力変化による右図柄
表示処理の後、ステップ146で右図柄に対応したドツ
トマトリクスLED26で文字の高速回転処理が行われ
、回転する文字の順序はステップ147に示す前記乱数
値で記憶された順序の1周期0.142秒で行われ、ス
テップ148で高速のタイムアウトが検出されると、ス
テップ149でTX転送のランダム処理が行われた後、
ステップ150でTY転送のランダム処理か行われると
ともに、ステップ151でTZ転送のランダム処理が例
えばアドレス2010〜201F、2020.2021
のRNDZメモリ内容により行われ、この高速回転時間
が5秒+TX+TY+TZに達していない状態において
ステップ152から147に戻って前記動作を繰り返し
、高速回転時間か5秒+TX+TY+TZに達した状態
において、ステップ152からステップ153に移行し
、ここで文字の中速回転処理が行われ、回転する文字の
順序はステップ154で前記ステップ147に示す前記
乱数値で記憶された順序で行われ、ステップ155で中
速のタイムアウトが検出されないと、ステップ154に
戻って中速回転かそのまま続けられ、ステップ155で
中速のタイムアウトが検出されると、ステップ156で
文字の低速回転処理が行われ、回転する文字の順序はス
テップ157で前記ステップ147に示す前記乱数値で
記憶された順序で行われ、ステップ158で低速のタイ
ムアウトか検出されないと、ステップ157に戻って低
速回転かそのまま続けられ、ステップ158で低速のタ
イムアウトが検出されると、ステップ159でアドレス
2003のJMPADヒツト1による低速回転停止処理
が行われた後、ステップ113の図柄表示ルーチンに戻
り、この状態で4000〜4003番地のレジスタから
の出力によるドツトマトリクスLED26の特定表示に
より、特定した図柄の組合せか表示される。
、アドレス4002DO〜D3の出力変化による右図柄
表示処理の後、ステップ146で右図柄に対応したドツ
トマトリクスLED26で文字の高速回転処理が行われ
、回転する文字の順序はステップ147に示す前記乱数
値で記憶された順序の1周期0.142秒で行われ、ス
テップ148で高速のタイムアウトが検出されると、ス
テップ149でTX転送のランダム処理が行われた後、
ステップ150でTY転送のランダム処理か行われると
ともに、ステップ151でTZ転送のランダム処理が例
えばアドレス2010〜201F、2020.2021
のRNDZメモリ内容により行われ、この高速回転時間
が5秒+TX+TY+TZに達していない状態において
ステップ152から147に戻って前記動作を繰り返し
、高速回転時間か5秒+TX+TY+TZに達した状態
において、ステップ152からステップ153に移行し
、ここで文字の中速回転処理が行われ、回転する文字の
順序はステップ154で前記ステップ147に示す前記
乱数値で記憶された順序で行われ、ステップ155で中
速のタイムアウトが検出されないと、ステップ154に
戻って中速回転かそのまま続けられ、ステップ155で
中速のタイムアウトが検出されると、ステップ156で
文字の低速回転処理が行われ、回転する文字の順序はス
テップ157で前記ステップ147に示す前記乱数値で
記憶された順序で行われ、ステップ158で低速のタイ
ムアウトか検出されないと、ステップ157に戻って低
速回転かそのまま続けられ、ステップ158で低速のタ
イムアウトが検出されると、ステップ159でアドレス
2003のJMPADヒツト1による低速回転停止処理
が行われた後、ステップ113の図柄表示ルーチンに戻
り、この状態で4000〜4003番地のレジスタから
の出力によるドツトマトリクスLED26の特定表示に
より、特定した図柄の組合せか表示される。
この場合におけるドツトマトリクスLED26上の図柄
の変化態様を第17図に示す。
の変化態様を第17図に示す。
ここで、ドツトマトリクスLED26における特定の図
柄表示は次のようにして行われる。
柄表示は次のようにして行われる。
即ち、プログラムにおいて設定された各種図柄(1,2
,3,4,5,6,7,8,9、θ、0.0、芥、ヤ、
・ハタ、ネ、!、犬、当、す)情報(第10図、第13
図参照)に基づいて、該当するレジスタ4000番地、
4001番地、4002番地の各ビットDO−D7(第
9図参照)HlL(1或は0)制御され、特定の行、特
定の列のLEDドツトが点灯され、これが組合わされて
予め設定された図柄、例えば“7”等が表示され、更に
、第11図に示すように、前記図柄か経時的に処理され
、各ドツトマトリクスLED26別回転表示、或は後述
の流れ表示が行われる。
,3,4,5,6,7,8,9、θ、0.0、芥、ヤ、
・ハタ、ネ、!、犬、当、す)情報(第10図、第13
図参照)に基づいて、該当するレジスタ4000番地、
4001番地、4002番地の各ビットDO−D7(第
9図参照)HlL(1或は0)制御され、特定の行、特
定の列のLEDドツトが点灯され、これが組合わされて
予め設定された図柄、例えば“7”等が表示され、更に
、第11図に示すように、前記図柄か経時的に処理され
、各ドツトマトリクスLED26別回転表示、或は後述
の流れ表示が行われる。
なお、レジスタ4000番地のビットDOはLED信号
0として、左右の図柄表示灯の1行目(lのときに点灯
)、ビットD1はLED信号1として、左右の図柄表示
灯の2行目(1のときに点灯)、ピッI−D2はLED
信号2として、左右の図柄表示灯の3行目(1のときに
点灯)、ビットD3はLED信号3として、左右の図柄
表示灯の4行目(lのときに点灯)、ビットD4はLE
D信号4として、左右の図柄表示灯の5行目(1のとき
に点灯)、ビットD5はLED信号5として、左右の図
柄表示灯の6行目(1のときに点灯)、ビットD6はL
ED信号6として、左右の図柄表示灯の7行目(1のと
きに点灯)を各々点灯表示する。
0として、左右の図柄表示灯の1行目(lのときに点灯
)、ビットD1はLED信号1として、左右の図柄表示
灯の2行目(1のときに点灯)、ピッI−D2はLED
信号2として、左右の図柄表示灯の3行目(1のときに
点灯)、ビットD3はLED信号3として、左右の図柄
表示灯の4行目(lのときに点灯)、ビットD4はLE
D信号4として、左右の図柄表示灯の5行目(1のとき
に点灯)、ビットD5はLED信号5として、左右の図
柄表示灯の6行目(1のときに点灯)、ビットD6はL
ED信号6として、左右の図柄表示灯の7行目(1のと
きに点灯)を各々点灯表示する。
又、レジスタ4001番地のビットDOはLED信号7
として、中の図柄表示灯の1行目(1のときに点灯)、
ビットDIはLED信号8として、中の図柄表示灯の2
行目(lのときに点灯)、ビットD2はLED信号9と
して、中の図柄表示灯の3行目(lのときに点灯)、ビ
ットD3はLED信号IOとして、中の図柄表示灯の4
行目(1のときに点灯)、ヒツトD4はLED信号11
として、中の図柄表示灯の5行目(1のときに点灯)、
ピッ1−D5はLED信号12として、中の図柄表示灯
の6行目(1のときに点灯)、ビットD6はLED信号
13として、中の図柄表示灯の7行目(1のときに点灯
)を各々点灯表示し、更に、ビットD7は大入賞口16
開放の図示省略電磁ソレノイド信号として、該信号か1
のときに該電磁ソレノイドを作動させる。
として、中の図柄表示灯の1行目(1のときに点灯)、
ビットDIはLED信号8として、中の図柄表示灯の2
行目(lのときに点灯)、ビットD2はLED信号9と
して、中の図柄表示灯の3行目(lのときに点灯)、ビ
ットD3はLED信号IOとして、中の図柄表示灯の4
行目(1のときに点灯)、ヒツトD4はLED信号11
として、中の図柄表示灯の5行目(1のときに点灯)、
ピッ1−D5はLED信号12として、中の図柄表示灯
の6行目(1のときに点灯)、ビットD6はLED信号
13として、中の図柄表示灯の7行目(1のときに点灯
)を各々点灯表示し、更に、ビットD7は大入賞口16
開放の図示省略電磁ソレノイド信号として、該信号か1
のときに該電磁ソレノイドを作動させる。
又、レジスタ4002番地のビットDO1DID2、D
3の組合せ状態DOL、Di L、D2L、、 D3
LによりLEDCOMO信号とし、左、中の図柄表示灯
の1列目(1のときに点灯)、ビットDO1DI、D2
、D3の組合せ状態Do L、DL L、D2 L、D
3 HによりL E D COMO信号とし、左、中の
図柄表示灯の2列目(1のときに点灯)、ビットDO1
D1、D2、D3の組合せ状態DOL、DI L、D2
H,D3 LによりLEDCOMO信号とし、左、中
の図柄表示灯の3列目(lのときに点灯)、ヒツトDO
1DI、D2、D3の組合せ状態Do L、DL L、
D2 H1D3HによりLEDCOM○信号とし、左、
中の図柄表示灯の4列目(1のときに点灯)、ビットD
O1D11D2、D3の組合せ状態DOLXDI H,
D2 LXD3 LによりL E D COMO信号と
し、左、中の図柄表示灯の5列目(1のときに点灯)、
ビットDO1Dl、D2、D3の組合せ状態DOL、D
i H,D2 L、D3 HによりLEDCOMO信号
とし、右の図柄表示灯の1列目(1のときに点灯)、ビ
ットDo、DI、D2、D3の組合せ状態DO’L、D
i H,D2 H,D3LによりLEDCOMO信号と
し、右の図柄表示灯の2列目(1のときに点灯)、ビッ
トDO1DI 、D2 、D3の組合せ状態Do L、
DI H,D2 H,D3 HによりLEDCOMO信
号とし、右の図柄表示灯の3列目(1のときに点灯)、
ビットDO1D11D2、D3の組合せ状態DOH1D
i L、D2 L、D3 LによりLEDCOMO信号
とし、右の図柄表示灯の4列目(1のときに点灯)、ヒ
ツトDO1DI、D2、D3の組合せ状態Do H,D
i LXD2 L、D3 HによりLEDCOM○信号
とし、右の図柄表示灯の5列目(1のときに点灯)、ヒ
ツトD4は表示灯A(lのときに点灯)、ビットD5は
表示灯B(1のときに点灯)、ビットD6は表示灯C(
1のときに点灯)を各々点灯表示する。
3の組合せ状態DOL、Di L、D2L、、 D3
LによりLEDCOMO信号とし、左、中の図柄表示灯
の1列目(1のときに点灯)、ビットDO1DI、D2
、D3の組合せ状態Do L、DL L、D2 L、D
3 HによりL E D COMO信号とし、左、中の
図柄表示灯の2列目(1のときに点灯)、ビットDO1
D1、D2、D3の組合せ状態DOL、DI L、D2
H,D3 LによりLEDCOMO信号とし、左、中
の図柄表示灯の3列目(lのときに点灯)、ヒツトDO
1DI、D2、D3の組合せ状態Do L、DL L、
D2 H1D3HによりLEDCOM○信号とし、左、
中の図柄表示灯の4列目(1のときに点灯)、ビットD
O1D11D2、D3の組合せ状態DOLXDI H,
D2 LXD3 LによりL E D COMO信号と
し、左、中の図柄表示灯の5列目(1のときに点灯)、
ビットDO1Dl、D2、D3の組合せ状態DOL、D
i H,D2 L、D3 HによりLEDCOMO信号
とし、右の図柄表示灯の1列目(1のときに点灯)、ビ
ットDo、DI、D2、D3の組合せ状態DO’L、D
i H,D2 H,D3LによりLEDCOMO信号と
し、右の図柄表示灯の2列目(1のときに点灯)、ビッ
トDO1DI 、D2 、D3の組合せ状態Do L、
DI H,D2 H,D3 HによりLEDCOMO信
号とし、右の図柄表示灯の3列目(1のときに点灯)、
ビットDO1D11D2、D3の組合せ状態DOH1D
i L、D2 L、D3 LによりLEDCOMO信号
とし、右の図柄表示灯の4列目(1のときに点灯)、ヒ
ツトDO1DI、D2、D3の組合せ状態Do H,D
i LXD2 L、D3 HによりLEDCOM○信号
とし、右の図柄表示灯の5列目(1のときに点灯)、ヒ
ツトD4は表示灯A(lのときに点灯)、ビットD5は
表示灯B(1のときに点灯)、ビットD6は表示灯C(
1のときに点灯)を各々点灯表示する。
このようにしてステップ113に戻った後、ステップ1
60〜169でアドレス2003のJMPADビット3
による表示器25の図柄停止状態か、同一数字N 11
J r222J −−r999」或は同一文字r7J
−%」の並んだ当りか否かが判別され、当りでない場合
、ステップ111に移行して賞品球が放出された後、ス
テップ103に移行して前記動作が繰り返され、当りの
場合は、ステップ107に移行して、大入賞口16が開
放し、ステップ171で表示灯か点灯するとともにステ
ップ172の図柄表示ルーチンに移行し、ステップ17
3〜181で左図柄処理、ステップ182〜190で中
図柄処理、ステップ191〜199で右図柄処理がそれ
ぞれ並列に行われて、この場合、「ヤッタネ!大当り」
の文字か右図柄の右端から左図柄の左端の方向に流れな
から展開状態で第18図のように表示され、「大当りJ
の文字まで来たら「大当り」を初回の開放まで表示し、
その後は大当り動作か終了するまで「大当り」の図柄を
表示してステップ172に戻った後、ステップ200に
移行する。
60〜169でアドレス2003のJMPADビット3
による表示器25の図柄停止状態か、同一数字N 11
J r222J −−r999」或は同一文字r7J
−%」の並んだ当りか否かが判別され、当りでない場合
、ステップ111に移行して賞品球が放出された後、ス
テップ103に移行して前記動作が繰り返され、当りの
場合は、ステップ107に移行して、大入賞口16が開
放し、ステップ171で表示灯か点灯するとともにステ
ップ172の図柄表示ルーチンに移行し、ステップ17
3〜181で左図柄処理、ステップ182〜190で中
図柄処理、ステップ191〜199で右図柄処理がそれ
ぞれ並列に行われて、この場合、「ヤッタネ!大当り」
の文字か右図柄の右端から左図柄の左端の方向に流れな
から展開状態で第18図のように表示され、「大当りJ
の文字まで来たら「大当り」を初回の開放まで表示し、
その後は大当り動作か終了するまで「大当り」の図柄を
表示してステップ172に戻った後、ステップ200に
移行する。
ステップ200では大入賞口16に連続してパチンコ球
がlO個落人したか否かが図示省略大入賞口入賞検出ス
イッチのオン・オフで判別され、パチンコ球が連続して
10個落人した場合、ステップ201でカウンタCNT
にlOがセットされた後、ステップ202で大入賞口1
6が閉じるとともに、ステップ111で賞品球が放出さ
れた後、ステップ103に移行して前記動作が繰り返さ
れ、ステップ200でパチンコ球が連続して10個落人
しなかった場合、ステップ203で大入賞ロ16入賞数
表示処理が行われ、カウント数CNTかステップ204
でCNT−1セツトされて、ステップ205に移行する
。
がlO個落人したか否かが図示省略大入賞口入賞検出ス
イッチのオン・オフで判別され、パチンコ球が連続して
10個落人した場合、ステップ201でカウンタCNT
にlOがセットされた後、ステップ202で大入賞口1
6が閉じるとともに、ステップ111で賞品球が放出さ
れた後、ステップ103に移行して前記動作が繰り返さ
れ、ステップ200でパチンコ球が連続して10個落人
しなかった場合、ステップ203で大入賞ロ16入賞数
表示処理が行われ、カウント数CNTかステップ204
でCNT−1セツトされて、ステップ205に移行する
。
ステップ205では大入室ロ16開口IO回開放か否か
が図示省略役物連続作動検出スイッチのオン・オフによ
って判別され、10回開放された場合、ステップ206
でカウンタC0NTに10かセットされた後、ステップ
202で大入賞口16が閉じるとともに、ステップIl
lで賞品球か放出された後、ステップ103に移行して
前記動作か繰り返され、10回開放されなかった場合、
ステップ205からステップ207に移行して、連続回
数表示された後、ステップ208でC0NT−1セツト
されて、ステップ209に移行し、大入賞口16が開放
されてから22.5秒経過したか否かが判別され、22
.5秒経過した状態においてステップ202で大入賞口
16が閉じるとともに、ステップ111で賞品球が放出
された後、ステップ103に移行して前記動作が繰り返
され、22.5秒経過していない状態においてステップ
111て賞品球が放出された後、ステップ103に移行
して前記動作か繰り返される。
が図示省略役物連続作動検出スイッチのオン・オフによ
って判別され、10回開放された場合、ステップ206
でカウンタC0NTに10かセットされた後、ステップ
202で大入賞口16が閉じるとともに、ステップIl
lで賞品球か放出された後、ステップ103に移行して
前記動作か繰り返され、10回開放されなかった場合、
ステップ205からステップ207に移行して、連続回
数表示された後、ステップ208でC0NT−1セツト
されて、ステップ209に移行し、大入賞口16が開放
されてから22.5秒経過したか否かが判別され、22
.5秒経過した状態においてステップ202で大入賞口
16が閉じるとともに、ステップ111で賞品球が放出
された後、ステップ103に移行して前記動作が繰り返
され、22.5秒経過していない状態においてステップ
111て賞品球が放出された後、ステップ103に移行
して前記動作か繰り返される。
このように本実施例の場合、表示器25にドツトマトリ
クスLED26を用いた状態において、数字、文字等か
らなる一連の図柄を、同図柄の右端から左端に向かって
流して表示することによって、表示器25を形成するド
ツトマトリクスLED26の数が少なくとも、ドツトマ
トリクスLED26の数を大幅に越える文字数からなる
情報を文章で容易に伝えることかできる他、複数個のド
ツトマトリクスLED26からなる表示装置全体で1つ
の絵或は数字を表したり、絵、数字或は文字を電光表示
盤のように回転体或はドツトマトリクスLED配列の縦
・横方向に適宜移動させて、一つの文章或は動画等から
なる内容豊富な情報を容易に伝達し、又は、表示される
データを経時的に変化させて、遊戯者に常に適切な情報
を提供し、遊戯者に安心してパチンコ遊戯を楽しんでも
らうことができる。
クスLED26を用いた状態において、数字、文字等か
らなる一連の図柄を、同図柄の右端から左端に向かって
流して表示することによって、表示器25を形成するド
ツトマトリクスLED26の数が少なくとも、ドツトマ
トリクスLED26の数を大幅に越える文字数からなる
情報を文章で容易に伝えることかできる他、複数個のド
ツトマトリクスLED26からなる表示装置全体で1つ
の絵或は数字を表したり、絵、数字或は文字を電光表示
盤のように回転体或はドツトマトリクスLED配列の縦
・横方向に適宜移動させて、一つの文章或は動画等から
なる内容豊富な情報を容易に伝達し、又は、表示される
データを経時的に変化させて、遊戯者に常に適切な情報
を提供し、遊戯者に安心してパチンコ遊戯を楽しんでも
らうことができる。
RAM内容−覧表
数バッ
第1図は本発明の一実施例の正面図、第2図はその一部
拡大図、第3図はその表示器25とその周辺部分の詳細
図、第4図はその電気回路のブロックダイアグラム、第
5図はその電気回路図、第6図はそのドツトマトリクス
LED26の表面拡大図、第7図はそのドツトマトリク
スLED26の内部配線図、第8図はそのドツトマトリ
クスしED26と連続回数表示灯17と大入賞口入賞数
表示灯20の配線図、第9図はそのコンピュータ44出
力ポートの変化による表示器25の図柄変化内容を示す
図、第10図はその表示器25の右側ドツトマトリクス
LED26に表示される右図柄用プログラムのデータ一
二リアの内容を示す図、第11図はその表示器25の図
柄の変動を示すタイムチャート、第12図はその大当り
(111,222,333,444,555,666,
777,888,999、%/%’% )のタイムチャ
ート、第13図はその表示器25に表示された「ヤッタ
ネ!大当り」用プログラムのデータ一二リアの内容を示
す図、第14図はその制御用フローチャート、第15図
は第14図にステップ113で示す図柄表示ルーチンの
フローチャート、第16図は第14図にステップ172
で示す図柄表示ルーチンのフローチャート、第17図は
その表示器25のドツトマトリクスしED26に表示さ
れる図柄、この場合、数字の変化状態を示す説明図、第
18図はその表示器25のドツトマトリクスLED26
に表示される「ヤッタネ!大当り」の一部省略展開図で
ある。 1゛パチンコ遊戯 2−遊戯面
拡大図、第3図はその表示器25とその周辺部分の詳細
図、第4図はその電気回路のブロックダイアグラム、第
5図はその電気回路図、第6図はそのドツトマトリクス
LED26の表面拡大図、第7図はそのドツトマトリク
スLED26の内部配線図、第8図はそのドツトマトリ
クスしED26と連続回数表示灯17と大入賞口入賞数
表示灯20の配線図、第9図はそのコンピュータ44出
力ポートの変化による表示器25の図柄変化内容を示す
図、第10図はその表示器25の右側ドツトマトリクス
LED26に表示される右図柄用プログラムのデータ一
二リアの内容を示す図、第11図はその表示器25の図
柄の変動を示すタイムチャート、第12図はその大当り
(111,222,333,444,555,666,
777,888,999、%/%’% )のタイムチャ
ート、第13図はその表示器25に表示された「ヤッタ
ネ!大当り」用プログラムのデータ一二リアの内容を示
す図、第14図はその制御用フローチャート、第15図
は第14図にステップ113で示す図柄表示ルーチンの
フローチャート、第16図は第14図にステップ172
で示す図柄表示ルーチンのフローチャート、第17図は
その表示器25のドツトマトリクスしED26に表示さ
れる図柄、この場合、数字の変化状態を示す説明図、第
18図はその表示器25のドツトマトリクスLED26
に表示される「ヤッタネ!大当り」の一部省略展開図で
ある。 1゛パチンコ遊戯 2−遊戯面
Claims (1)
- ハンドル操作によってパチンコ球を遊戯面に順次発射さ
せるとともに、発射したパチンコ球が遊戯面上に形成さ
れた入賞口に入ったときに、予め設定した数のパチンコ
球を賞球受け皿に供給するパチンコ遊戯機において、前
記パチンコ遊戯機前面の任意の位置にドットマトリクス
LED表示器を取り付け、かつ、発射したパチンコ球が
遊戯面上に形成した始動口に入って始動口検出スイッチ
を作動した場合に、前記ドットマトリクスLED表示器
における各ドット素子を予めプログラムされた情報に基
づいて点灯表示させる手段と、点灯表示を異なるドット
素子に移動させる手段と、点灯表示の移動速度を段階的
に変化させる点灯表示移動速度変速手段とのそれぞれを
設けることを特徴とするパチンコ遊戯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231636A JPH07108342B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | パチンコ遊戯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231636A JPH07108342B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | パチンコ遊戯機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231640A Division JPH0817847B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04109980A true JPH04109980A (ja) | 1992-04-10 |
| JPH07108342B2 JPH07108342B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=16926612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231636A Expired - Lifetime JPH07108342B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | パチンコ遊戯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07108342B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61268277A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-27 | 株式会社ソフイア | 遊技機 |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP2231636A patent/JPH07108342B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61268277A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-27 | 株式会社ソフイア | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07108342B2 (ja) | 1995-11-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |