JPH04110147U - 厨芥処理装置 - Google Patents

厨芥処理装置

Info

Publication number
JPH04110147U
JPH04110147U JP2184591U JP2184591U JPH04110147U JP H04110147 U JPH04110147 U JP H04110147U JP 2184591 U JP2184591 U JP 2184591U JP 2184591 U JP2184591 U JP 2184591U JP H04110147 U JPH04110147 U JP H04110147U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
kitchen waste
input port
motor
guard
relay
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2184591U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2500046Y2 (ja
Inventor
正三郎 岩渕
信男 内海
浩之 奥寺
明 堀部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP2184591U priority Critical patent/JP2500046Y2/ja
Publication of JPH04110147U publication Critical patent/JPH04110147U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2500046Y2 publication Critical patent/JP2500046Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Processing Of Solid Wastes (AREA)
  • Disintegrating Or Milling (AREA)
  • Sink And Installation For Waste Water (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 使い勝手が良く、より安全な厨芥処理装置を
提供する。 【構成】 厨芥を投入する流し台の底部の厨芥投入口に
着脱自在な投入口ガード(フィルタ)を設ける。厨芥は
モータ7で駆動されるスクリューによって粉砕するとと
もに水切りしてゴミ袋に詰める。15は厨芥投入口から投
入口ガードが外されたときにOFF状態になるスイッチ
である。交流電源16とモータ7を結ぶ電力供給ラインに
はスイッチ15がOFFしたときに電力供給ラインを開放
するリレー18を設ける。スイッチ15がOFFするとモー
タ7への電力供給は停止される。マイクロコンピュータ
21はモータ7を運転するための制御信号を停止信号に切
り換える。このような制御回路であれば、マイクロコン
ピュータ21が暴走しても、リレー18が電力供給ラインを
開放するのでモータ7は停止する。19はモータ7を正回
転させる回路、20はモータ7を逆回転させる回路であ
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は炊事場からでる厨芥を水切りしながらゴミ袋などの厨芥容器に直接投 棄することができる厨芥処理装置(ディスポーザ)に係わり、さらに詳しくは、 その安全性を高めるための手段に関する。
【0002】
【従来の技術】
厨芥を粉砕して脱水する厨芥処理装置は既に数多く提案されており、例えば特 公昭59ー26345 号公報や特開昭62ー234555号公報などが挙げられる。即ち、これ らの従来例においては、流し台の厨芥投入口の下部に連接されるケーシング内に 粉砕刃と脱水籠とを同軸的に設け、投棄される厨芥を粉砕刃にて粉砕すると共に 、それに含まれている水を高速回転する脱水籠にて脱水したのち、ダストボック ス内に回収するようにしている。しかしながら、このような厨芥処理装置では、 まず第一に安全性の面で問題がある。すなわ、原理的にはミキサーと同じである ため、手を入れたりすると大怪我をするおそれがある。このような事故を防ぐに は二重、三重の安全対策が必要でありコストアップは避けられない。また、誤っ てスプーンやナイフなどの金属を投棄した場合、粉砕刃が欠けたり、その食器に も傷がつくなどの欠点がある。さらには、粉砕刃および脱水籠は共に高速回転す るため、大きな騒音が発生する。
【0003】 そこで、この出願人により上記欠点を解消する特願平1ー126182号等の厨芥処 理装置が出願されている。この厨芥処理装置は、流し台の底部に設けられる厨芥 投入口を有する筒状の厨芥受け容器と、この厨芥受け容器の底部から所定の角度 をもって上方に立ち上がり、その下端に厨芥取入口を有するとともに、上端には 厨芥排出口が形成された搬送パイプと、上記厨芥受け容器の底部に連通され、同 厨芥受け容器内の廃水を排出する排水パイプと、上記搬送パイプ内に挿通された スクリューおよび同スクリューを回転させるモータと、このモータ等を制御する 制御手段とを備えている。
【0004】 そして、上記厨芥投入口から厨芥が投入されると、この厨芥がスクリューに巻 き込まれ、かつ、粉砕される。この粉砕された厨芥はそのスクリューの回転で搬 送パイプの上端部に搬送されるとともに、その水切りが行われる。また、上記厨 芥排出口には厨芥袋(ゴミ袋)が取付けられることから、その水切りされた厨芥 はその厨芥排出口からゴミ袋に収納される。なお、上記厨芥投入口には運転中に 手をうっかり入れたり、スプーンやナイフなどの金属を投棄したりすることがで きないように投入口ガードが設けられている。この投入口ガードは着脱可能にな っており、取り外されると投入口ガード検知スイッチが作動し、上記モータの回 転を停止させるようになっている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上述のように厨芥投入口に投入口ガードを設けたり、投入口ガ ード検知スイッチを設けたりして、安全性を向上させたものであっても、スクリ ューを回転させるモータはマイクロコンピュータにより運転制御されるようにな っているため、もしマイクロコンピュータが故障(暴走)すれば制御不能となり 、危険である。したがって、本考案においては、このような事態にも対応できる 安全性の高い厨芥処理装置を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は上記の課題を解決するためになされたものであり、流し台の底部に設 けられる厨芥投入口を有する筒状の厨芥受け容器と、この厨芥受け容器の底部か ら所定の角度をもって上方に立ち上がり、その下端に厨芥取入口を有するととも に、上端には厨芥排出口が形成された搬送パイプと、この搬送パイプ内に挿通さ れ、上記厨芥取入口から取り込まれる厨芥を粉砕および水切りしながら上記厨芥 排出口へ搬送するスクリューと、同スクリューを回転させる可逆回転型モータと 、同モータ等を制御する制御手段と、上記厨芥排出口から排出される厨芥を袋詰 めにする厨芥容器室と、前記厨芥投入口に着脱自在に取付けられる投入口ガード とからなり、上記厨芥受け容器に、前記投入口ガードの有無を検出する投入口ガ ード検出手段を設けて上記制御手段を制御するようにしてなる厨芥処理装置にお いて、上記投入口ガード検出手段と上記制御手段とを結ぶ信号線にリレーの巻線 を直列接続するとともに、上記モータの電力供給ラインに上記リレーの接点を介 し、上記投入口ガードが厨芥投入口から外されたとき、上記電力供給ラインを開 放するようにした。
【0007】
【作用】
上記の構成であれば、厨芥受け容器内に投棄された厨芥は、スクリューの回転 によって厨芥取入口より搬送パイプ内に取り入れられ、同スクリューによって厨 芥排出口に向けて搬送される。この搬送過程において、厨芥に含まれている水が 水切りされる。しかるのち、厨芥は厨芥排出口から予め同厨芥排出口にセットさ れているゴミ袋内に排出される。また、運転中に投入口ガードが外されると、投 入口ガード検出手段が動作する。すると、この投入口ガード検出手段の動作に伴 ってリレーはモータの電力供給ラインを開放し、制御手段はモータを運転するた めの制御信号を停止信号に切り換える。この状態では、スタートボタンを押して もモータは起動しない。
【0008】
【実施例】
以下、本考案の一実施例を添付図面に基づいて説明する。図1に示されている ように、この厨芥処理装置は、流し台1の底部に設けられる厨芥投入口2を有す る筒状の厨芥受け容器3を備え、またその厨芥投入口2は着脱自在な投入口ガー ド2aを備えている。この厨芥受け容器3内には金属もしくは合成樹脂からなる 水切り籠4が着脱自在に収納されている。厨芥受け容器3の底部には、同部分か ら斜め上方に向けて所定の角度で立ち上がる搬送パイプ5が設けられている。搬 送パイプ5の下端には、厨芥受け容器3の底部に開口する厨芥取入口5aが形成 されており、また、同搬送パイプ5の上端には、厨芥排出口5bが設けられてい る。この実施例によると、水切り籠4の底部が厨芥取入口5aのまわりに嵌合す るようになっている。
【0009】 搬送パイプ5内には、スクリュー6が回転可能に挿通されている。また、搬送 パイプ5の下端側にはスクリュー6を回転駆動するモータ7が取付けられている 。もっとも、モータ7は搬送パイプ5の上端側に設けられてもよい。搬送パイプ 5そのものは、詳しくは図示されてないが、厨芥内の水切りを効率よく行うため 、同搬送パイプ5内の容積は、その上端に行くにしたがって漸次小さくなってい る。その方法としては、搬送パイプ5およびスクリュー6の径を上方に行くにし たがって徐々に小さくしたり、もしくはスクリュー6のシャフト径を太くする。 さらには、スクリュー6の螺旋ピッチを密にする方法などがある。この例におい ては搬送パイプ5内には、水切りされた水を効率よく厨芥受け容器3内に戻すと ともに、厨芥がスクリュー6と一体的に回転することに対する抵抗として作用す るスリット溝がその軸線方向に沿って適当数形成される。
【0010】 搬送パイプ5の厨芥排出口5bには、樹脂フィルムからなるゴミ袋8が例えば 筒状をなす取付具9によって取付けられている。この装置においてゴミ袋8は例 えば流し台1の前面に設けられているケース10内に置かれるが、この場合、同ケ ース10の背面側上部には磁性体プレート11が設けられており、装置の筐体側には 同プレート11を相手方とする磁石12と、ケース10の傾き角度によってオンオフす る重量検出スイッチ(例えばマイクロスイッチ)13とが配置されている。また、 先に説明した厨芥受け容器3の底部には、図示はされてないが、同容器内の廃水 を排出する排水パイプが連通されている。さらに、この厨芥処理装置は厨芥投入 口2に着脱自在に取付けられる投入口ガード2aの有無を検出する投入口ガード 検出手段を備えている。図2はその一例を示すもので、同投入口ガード検出手段 は投入口ガード2a側に設けられたマグネット14と、同マグネット14と対向する ように厨芥受け容器3側に設けられた投入口ガード検知スイッチ(磁気近接スイ ッチ)15とからなり、このスイッチ15が動作(例えばオフすると)モータ7への 電力供給が停止されるようになっている。
【0011】 図3は、この厨芥処理装置に用いられる制御回路のうち、特にモータ7に係わ りのある部分に限定して表したもので、16は交流電源(商用)、17はその交流電 源を直流電源(Va,Vb)に変換する電源回路、18は交流電源16とモータ7の コモン側とを結ぶ電力供給ラインを開閉するリレーで、その巻線側は投入口ガー ド2aが厨芥投入口2から外されたときにオフする投入口ガード検知スイッチ15 と直列に結ばれ、同巻線の片側はマイクロコンピュータ21の所定の入力端に結合 されている。モータ7を制御する制御手段は、同モータ7を正回転させるための トライアック回路19と、同モータ7を逆回転させるためのトライアック回路20と 、これらを制御するマイクロコンピュータ21等で構成されている。
【0012】 マイクロコンピュータ21はモータ7を運転制御する他、図示はされてないが、 厨芥が投入されたゴミ袋をシールするシール装置等を制御する中央制御部になっ ており、上記投入口ガード検知スイッチ15の他に、モータ7の正回転を指示する スイッチ、逆回転を指示するスイッチ、ゴミ袋のシールを指示するスイッチ等が 結合されている。ところで、モータ7の動作中に投入口ガード2aが厨芥投入口 2から外され、投入口ガード検知スイッチ15がオフすると、マイクロコンピュー タ21は正回転用のトライアック回路19(逆回転が指示されている場合には逆回転 用のトライアック回路20)を制御してモータ7の運転を停止させる。また、上記 投入口ガード2aが厨芥投入口2から外されるとリレー18の接点が開放されるよ うになっているので、モータ7への電力供給が遮断される。したがって、マイク ロコンピュータ21が例え暴走状態になったとしても、投入口ガード2aを厨芥投 入口2から取り外せばモータ7の回転を停止させることができる。
【0013】 次に、この厨芥処理装置の働きをもう少し詳しく説明すると、まず、ケース10 の蓋10aを開けてゴミ袋8を取付具9にて搬送パイプ5の厨芥排出口5bに取付 け、蓋10aを閉じる。このとき、ケース10には殆ど重量がかけられていないため 、同ケース10は磁石12にて正規の姿勢に吸着保持されており、マイクロスイッチ 13はオンとなっている。この状態はゴミ袋8内に所定重量の厨芥がたまるまで保 持される。厨芥投入口2より厨芥を投入し、モータ7によりスクリュー6を回転 させると、厨芥はそのスクリュー6により搬送パイプ5内を搬送され、その途中 で水切りされたのち、厨芥排出口5bからゴミ袋8内に排出される。大きな厨芥 は厨芥取入口5aとスクリュー6の刃とにより細かく粉砕されて搬送パイプ5内 に取り込まれる。このようにして、厨芥は厨芥排出口5bからゴミ袋8内に排出 されるのであるが、その重量が重くなると、ケース10が磁石12の吸着力に抗して 装置手前側に傾く。すると、マイクロスイッチ13がオフとなり、モータ7が停止 され、図示はされてないが、例えばブザーなどの報知手段にて、ゴミ袋8が一杯 になったことが知らせる。
【0014】
【考案の効果】
以上、説明したような厨芥処理装置であるならば、スクリューによるものであ るため、従来の粉砕刃に比べて安全であるとともに、運転音が静粛である。加え て、この考案においては投入口ガードが外されると制御運転を停止させることが できる投入口ガード検知スイッチと、このスイッチの動作に伴って、モータへの 電力供給を遮断することができるリレーとを設けているので、もし、運転制御に 使用されているマイクロコンピュータが暴走するようなことがあっても、十分な る安全性が確保される。さらには、人手を煩わすことなく自動的に厨芥を処理す ることができるなど、その効果は顕著である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す断面図である。
【図2】本考案の一実施例を示す要部断面図である。
【図3】本考案の一実施例を示す制御回路図である。
【符号の説明】
1 流し台 2 厨芥投入口 3 厨芥受け容器 4 水切り籠 5 搬送パイプ 5a 厨芥取入口 5a 厨芥排出口 6 スクリュー 7 モータ 8 ゴミ袋 14 マグネット 15 投入口ガード検知スイッチ(磁気近接スイッチ) 17 電源回路 18 リレー 19 トライアック回路 20 トライアック回路 21 マイクロコンピュータ(中央制御部)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 堀部 明 川崎市高津区末長1116番地 株式会社富士 通ゼネラル内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 流し台の底部に設けられる厨芥投入口を
    有する筒状の厨芥受け容器と、この厨芥受け容器の底部
    から所定の角度をもって上方に立ち上がり、その下端に
    厨芥取入口を有するとともに、上端には厨芥排出口が形
    成された搬送パイプと、この搬送パイプ内に挿通され、
    上記厨芥取入口から取り込まれる厨芥を粉砕および水切
    りしながら上記厨芥排出口へ搬送するスクリューと、同
    スクリューを回転させる可逆回転型モータと、同モータ
    等を制御する制御手段と、上記厨芥排出口から排出され
    る厨芥を袋詰めにする厨芥容器室と、前記厨芥投入口に
    着脱自在に取付けられる投入口ガードとからなり、上記
    厨芥受け容器に、前記投入口ガードの有無を検出する投
    入口ガード検出手段を設けて上記制御手段を制御するよ
    うにしてなる厨芥処理装置において、上記投入口ガード
    検出手段と上記制御手段とを結ぶ信号線にリレーの巻線
    を直列接続するとともに、上記モータの電力供給ライン
    に上記リレーの接点を介し、上記投入口ガードが厨芥投
    入口から外されたとき、上記電力供給ラインを開放する
    ようにしてなることを特徴とする厨芥処理装置。
JP2184591U 1991-03-12 1991-03-12 厨芥処理装置 Expired - Lifetime JP2500046Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2184591U JP2500046Y2 (ja) 1991-03-12 1991-03-12 厨芥処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2184591U JP2500046Y2 (ja) 1991-03-12 1991-03-12 厨芥処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04110147U true JPH04110147U (ja) 1992-09-24
JP2500046Y2 JP2500046Y2 (ja) 1996-06-05

Family

ID=31907504

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2184591U Expired - Lifetime JP2500046Y2 (ja) 1991-03-12 1991-03-12 厨芥処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2500046Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110155613A (zh) * 2019-06-05 2019-08-23 上海迈正环境科技有限公司 一种餐厨垃圾管链传输线及使用该餐厨垃圾管链传输线的餐厨垃圾处理系统

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110155613A (zh) * 2019-06-05 2019-08-23 上海迈正环境科技有限公司 一种餐厨垃圾管链传输线及使用该餐厨垃圾管链传输线的餐厨垃圾处理系统
CN110155613B (zh) * 2019-06-05 2024-04-16 山西华星装备科技有限公司 一种餐厨垃圾管链传输线及使用该餐厨垃圾管链传输线的餐厨垃圾处理系统

Also Published As

Publication number Publication date
JP2500046Y2 (ja) 1996-06-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
WO2014108043A1 (zh) 一种多功能自动垃圾处理器
KR101112491B1 (ko) 음식물 쓰레기 처리장치
JPH04110147U (ja) 厨芥処理装置
JPH04110146U (ja) 厨芥処理装置
JPH08168686A (ja) 厨芥処理機
JPH03135451A (ja) 厨芥処理装置
JPH02303699A (ja) 厨芥処理装置
JP3206389B2 (ja) 厨芥処理装置
JPH072048Y2 (ja) 厨芥処理装置
JPH0647530Y2 (ja) 厨芥処理装置
JPH04156961A (ja) 厨芥処理装置
JPH0377608A (ja) 厨芥処理装置
JP2002292301A (ja) 厨芥処理装置
JPH0647528Y2 (ja) 厨芥処理装置
JPH04180855A (ja) 厨芥処理装置
JPH04156960A (ja) 厨芥処理装置
JPH03106460A (ja) 厨芥処理装置
JPH04222645A (ja) 厨芥処理装置
JPH03106458A (ja) 厨芥処理装置
US3815827A (en) Waste disintegrator
JPH03188953A (ja) 厨芥処理装置
JPH0713799Y2 (ja) 含水廃棄物中における粉砕不適物除去装置
JPH03242277A (ja) 厨芥処理装置
JPH0238260B2 (ja)
KR101170729B1 (ko) 자동 제어 가능한 음식물 쓰레기 분쇄기