JPH04111025A - エラーログ制御方式 - Google Patents
エラーログ制御方式Info
- Publication number
- JPH04111025A JPH04111025A JP2229222A JP22922290A JPH04111025A JP H04111025 A JPH04111025 A JP H04111025A JP 2229222 A JP2229222 A JP 2229222A JP 22922290 A JP22922290 A JP 22922290A JP H04111025 A JPH04111025 A JP H04111025A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error log
- log information
- machine check
- error
- nonvolatile memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
データ処理装置における電気的に書き換え可能な不揮発
性メモリへのエラーログ情報の格納を制御するエラーロ
グ制御方式に関し、 装置の電源投入から最初のマシンチェックによるエラー
ログ情報のみを収集することで意味のあるエラーログ情
報を得ることかでき、また、不揮発性メモリの書き込み
回数も削減することができるエラーログ制御方式を提供
することを目的とし、マシンチェックを検出するマシン
チェック検出部と、該マシンチェック検出部の収集指示
によりエラーログ情報を収集するエラーログ収集部と、
該エラーログ収集部により収集したエラーログ情報を格
納する電気的に書き換え可能な不揮発性メモリを有する
データ処理装置において、電源投入時にオフにセットさ
れ、前記マシンチェック検出部の収集指示によりオンに
セットされる制御手段を設け、前記エラーログ情報の前
記不揮発性メモリへの格納処理を制御するように構成す
る。
性メモリへのエラーログ情報の格納を制御するエラーロ
グ制御方式に関し、 装置の電源投入から最初のマシンチェックによるエラー
ログ情報のみを収集することで意味のあるエラーログ情
報を得ることかでき、また、不揮発性メモリの書き込み
回数も削減することができるエラーログ制御方式を提供
することを目的とし、マシンチェックを検出するマシン
チェック検出部と、該マシンチェック検出部の収集指示
によりエラーログ情報を収集するエラーログ収集部と、
該エラーログ収集部により収集したエラーログ情報を格
納する電気的に書き換え可能な不揮発性メモリを有する
データ処理装置において、電源投入時にオフにセットさ
れ、前記マシンチェック検出部の収集指示によりオンに
セットされる制御手段を設け、前記エラーログ情報の前
記不揮発性メモリへの格納処理を制御するように構成す
る。
[産業上の利用分野コ
本発明は、データ処理装置における電気的に書き換え可
能な不揮発性メモリへのエラーログ情報の格納を制御す
るエラーログ制御方式に関する。
能な不揮発性メモリへのエラーログ情報の格納を制御す
るエラーログ制御方式に関する。
マシンチェック部は通信制御処理装置内のマシンチェッ
クを検出し、エラーログ情報の収集指示をエラーログ収
集部に与える。エラーログ収集部はエラーログ情報を収
集し、不揮発性メモリにエラーログ情報を格納する。
クを検出し、エラーログ情報の収集指示をエラーログ収
集部に与える。エラーログ収集部はエラーログ情報を収
集し、不揮発性メモリにエラーログ情報を格納する。
この場合、装置の電源を投入してから最初のマシンチェ
ックによるエラーログ情報を収集することが望ましい。
ックによるエラーログ情報を収集することが望ましい。
[従来の技術]
データ処理装置などにおいてエラーが発生したときに、
そのエラー情報を収集、記録する従来のエラーログ制御
方式の代表的なものとしては、エラーを検出したハード
ウェアがサービスプロセッサなどの監視装置に割込み信
号を送り、割込み信号を受は取った監視装置がエラー情
報を収集する方式がある。これらのエラー情報を格納す
るものとしては、ハードウェアで構成されるレジスタ、
メモリあるいディスク装置などがあった。
そのエラー情報を収集、記録する従来のエラーログ制御
方式の代表的なものとしては、エラーを検出したハード
ウェアがサービスプロセッサなどの監視装置に割込み信
号を送り、割込み信号を受は取った監視装置がエラー情
報を収集する方式がある。これらのエラー情報を格納す
るものとしては、ハードウェアで構成されるレジスタ、
メモリあるいディスク装置などがあった。
ところが最近は、回路の簡略化のためにサービスプロセ
ッサを使用せず、しかも電源回路が接続された状態で、
エラー発生回路を含む基板を回収するいわゆる活性保守
の要求が高まっている。
ッサを使用せず、しかも電源回路が接続された状態で、
エラー発生回路を含む基板を回収するいわゆる活性保守
の要求が高まっている。
このような要求に応えるものとして、エラー発生回路に
保持されているデータ(エラー情報)をスキャンアウト
して外部に取り出し、そのデータをEEPROM (不
揮発性メモリ)に格納するエラーログ制御方式がある。
保持されているデータ(エラー情報)をスキャンアウト
して外部に取り出し、そのデータをEEPROM (不
揮発性メモリ)に格納するエラーログ制御方式がある。
不揮発性メモリは、電源の有無に関わらずデータの保持
が可能であるため活性保守を行うことができる。
が可能であるため活性保守を行うことができる。
このような電気的な書き換え可能な不揮発性メモリへの
エラーログ情報を格納するエラーログ制御方式において
は、装置の電源投入、切断に関係なく、マシンチェック
検出部でマシンチェックを検出するたびに、エラーログ
収集部でエラーログ情報を収集し、不揮発性メモリに重
ね書き、または追加により格納していた。
エラーログ情報を格納するエラーログ制御方式において
は、装置の電源投入、切断に関係なく、マシンチェック
検出部でマシンチェックを検出するたびに、エラーログ
収集部でエラーログ情報を収集し、不揮発性メモリに重
ね書き、または追加により格納していた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来のエラーログ制御方式に
あっては、エラーログ情報を不揮発性メモリに重ね書き
で格納した場合、最後のマシンチェックによるエラーロ
グ情報しか確認することができないため、装置の電源投
入から一度目のマシンチェックによるエラーログ情報を
得ることができず、エラーログ情報として無意味である
という問題点があった。
あっては、エラーログ情報を不揮発性メモリに重ね書き
で格納した場合、最後のマシンチェックによるエラーロ
グ情報しか確認することができないため、装置の電源投
入から一度目のマシンチェックによるエラーログ情報を
得ることができず、エラーログ情報として無意味である
という問題点があった。
また、エラーログ情報を一定の領域内で追加格納した場
合、マシンチェックが頻繁に発生すると、前述の重ね書
きと同じ結果となり、装置の電源投入、切断に関係なく
、エラーログ情報を収集するので、装置の電源投入から
最初のマシンチェックによるエラーログ情報がどれであ
るか不明であるという問題点があった。さらに、電気的
に書き換え可能な不揮発性メモリには書き込み回数に制
限があるという問題点もあった。
合、マシンチェックが頻繁に発生すると、前述の重ね書
きと同じ結果となり、装置の電源投入、切断に関係なく
、エラーログ情報を収集するので、装置の電源投入から
最初のマシンチェックによるエラーログ情報がどれであ
るか不明であるという問題点があった。さらに、電気的
に書き換え可能な不揮発性メモリには書き込み回数に制
限があるという問題点もあった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、装置の電源投入から最初のマシンチェック
によるエラーログ情報のみを収集することで、意味のあ
るエラーログ情報を得ることができ、また、不揮発性メ
モリの書き込み回数も削減することができるエラーログ
制御方式を提供することを目的としている。
のであって、装置の電源投入から最初のマシンチェック
によるエラーログ情報のみを収集することで、意味のあ
るエラーログ情報を得ることができ、また、不揮発性メ
モリの書き込み回数も削減することができるエラーログ
制御方式を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、4はマシンチェックを検出するマシン
チェック検出部、5は該マシンチェック検出部4の収集
指示によりエラーログ情報を収集するエラーログ収集部
、3は該エラーログ収集部5により収集したエラーログ
情報を格納する電気的に書き換え可能な不揮発性メモリ
、6は電源投入時にオフにセットされ、前記マシンチェ
ック検出部4の収集指示によりオンにセットされる制御
手段である。
チェック検出部、5は該マシンチェック検出部4の収集
指示によりエラーログ情報を収集するエラーログ収集部
、3は該エラーログ収集部5により収集したエラーログ
情報を格納する電気的に書き換え可能な不揮発性メモリ
、6は電源投入時にオフにセットされ、前記マシンチェ
ック検出部4の収集指示によりオンにセットされる制御
手段である。
[作用]
本発明においては、装置の電源投入により制御手段(フ
リップフロップ)をオフとし、装置の電源を投入してか
ら最初のマシンチェックを検出すると、エラーログ情報
を収集し、不揮発性メモリに格納するとともに、制御手
段をオンとして、それ以後、マシンチェックを検出して
も、エラーログ情報を収集せず、不揮発性メモリへのエ
ラーログ情報を格納しないようにする。
リップフロップ)をオフとし、装置の電源を投入してか
ら最初のマシンチェックを検出すると、エラーログ情報
を収集し、不揮発性メモリに格納するとともに、制御手
段をオンとして、それ以後、マシンチェックを検出して
も、エラーログ情報を収集せず、不揮発性メモリへのエ
ラーログ情報を格納しないようにする。
したがって、電源投入からの最初のマシンチェックによ
るエラーログ情報のみを収集、格納することができ、意
味のあるエラーログ情報を得ることができる。
るエラーログ情報のみを収集、格納することができ、意
味のあるエラーログ情報を得ることができる。
また、−度目に起きたマシンチェックによるエラーログ
情報のみを格納するため、書き込み回数に制限のある不
揮発性メモリへの書き込み回数も削減することができる
。
情報のみを格納するため、書き込み回数に制限のある不
揮発性メモリへの書き込み回数も削減することができる
。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す図である。
第2図において、1はデータ処理装置(演算処理装置)
の一部を構成する通信制御処理装置であり、通信制御処
理装置1は図示しないホストコンピュータに接続されて
いる。
の一部を構成する通信制御処理装置であり、通信制御処
理装置1は図示しないホストコンピュータに接続されて
いる。
通信制御処理装置1は中央制御装置2と電気的に書き換
え可能な不揮発性メモリ(EEFROM)3などを有し
、中央制御装置2はマシンチェックを検出するマシンチ
ェック検出部4と、マシンチェック検出部4のエラーロ
グ収集指示によりエラーログ情報を収集するエラーログ
収集部5と、装置の電源投入時にオフとされ、マシンチ
ェック検出部4のエラーログ収集指示によりオンとされ
るフリップフロップ(制御手段)6などを有している。
え可能な不揮発性メモリ(EEFROM)3などを有し
、中央制御装置2はマシンチェックを検出するマシンチ
ェック検出部4と、マシンチェック検出部4のエラーロ
グ収集指示によりエラーログ情報を収集するエラーログ
収集部5と、装置の電源投入時にオフとされ、マシンチ
ェック検出部4のエラーログ収集指示によりオンとされ
るフリップフロップ(制御手段)6などを有している。
マシンチェック検出部4は複数のレジスタ7とレジスタ
7のパリティチエツクを行うパリティチエツク回路8を
有し、パリティチエツク回路8はパリティエラーを検出
したとき、エラーログ収集指示をエラーログ収集部5に
指示するとともにフリップフロップ6をオンにする。
7のパリティチエツクを行うパリティチエツク回路8を
有し、パリティチエツク回路8はパリティエラーを検出
したとき、エラーログ収集指示をエラーログ収集部5に
指示するとともにフリップフロップ6をオンにする。
エラーログ収集部5はエラーログ情報が格納されるエラ
ーログ格納レジスタ9とエラーログ情報の不揮発性メモ
リ3への格納を制御するエラーログ収集制御部10を有
し、エラーログ収集制御部10はフリップフロップ6が
オフのときマシンチェック検出部4からのエラーログ収
集指示により不揮発性メモリ3への書き込みを行い、フ
リップフロップ6がオンのとき、不揮発性メモリ3への
書き込みを行わない。
ーログ格納レジスタ9とエラーログ情報の不揮発性メモ
リ3への格納を制御するエラーログ収集制御部10を有
し、エラーログ収集制御部10はフリップフロップ6が
オフのときマシンチェック検出部4からのエラーログ収
集指示により不揮発性メモリ3への書き込みを行い、フ
リップフロップ6がオンのとき、不揮発性メモリ3への
書き込みを行わない。
次に、動作を説明する。
装置の電源投入時には、リセット信号によりフリップフ
ロップ6はオフとなる。この状態において、マシンチェ
ック検出部4が通信制御処理装置1内のマシンチェック
を検出すると、マシンチェック検出部4からエラーログ
収集指示がエラーログ収集部5に与えられる。
ロップ6はオフとなる。この状態において、マシンチェ
ック検出部4が通信制御処理装置1内のマシンチェック
を検出すると、マシンチェック検出部4からエラーログ
収集指示がエラーログ収集部5に与えられる。
エラーログ収集部5のエラーログ収集制御部10はエラ
ーログ収集指示を受けて、エラーログ格納レジスタ9に
エラーログ情報を収集し、不揮発性メモリ3への書込み
制御信号をオンしてエラーログ情報を不揮発性メモリ3
に書き込む。一方、マシンチェック検出部4からのエラ
ーログ収集指示により、フリップフロップ6はオンとな
る。
ーログ収集指示を受けて、エラーログ格納レジスタ9に
エラーログ情報を収集し、不揮発性メモリ3への書込み
制御信号をオンしてエラーログ情報を不揮発性メモリ3
に書き込む。一方、マシンチェック検出部4からのエラ
ーログ収集指示により、フリップフロップ6はオンとな
る。
したがって、これより以後、マシンチェック検出部4が
マシンチェックを検出しても、フリップフロップ6がオ
ンであるため、エラーログ収集部5はエラーログ情報の
収集を行わず、不揮発性メモリ3への書き込みを行わな
い。
マシンチェックを検出しても、フリップフロップ6がオ
ンであるため、エラーログ収集部5はエラーログ情報の
収集を行わず、不揮発性メモリ3への書き込みを行わな
い。
このように、電源投入してから最初のマシンチェックに
よるエラーログ情報のみを不揮発性メモリ3に格納して
、その後、マシンチェックを検出してもエラーログ情報
を不揮発性メモリ3に格納されない。したがって、意味
のあるエラーログ情報を収集することができる。
よるエラーログ情報のみを不揮発性メモリ3に格納して
、その後、マシンチェックを検出してもエラーログ情報
を不揮発性メモリ3に格納されない。したがって、意味
のあるエラーログ情報を収集することができる。
また、−度目に起きたマシンチェックによるエラーログ
情報のみを不揮発性メモリ3に格納するため、書き込み
回数に制限のある不揮発性メモリ3への書き込み回数を
削減することができる。
情報のみを不揮発性メモリ3に格納するため、書き込み
回数に制限のある不揮発性メモリ3への書き込み回数を
削減することができる。
[発明の効果]
以上説明してきたように、本発明によれば、装置の電源
投入から最初のマシンチェックによるエラーログ情報の
みを収集することができるので、意味のあるエラーログ
情報を得ることができる。
投入から最初のマシンチェックによるエラーログ情報の
みを収集することができるので、意味のあるエラーログ
情報を得ることができる。
また、書き込み回数に制限のある不揮発性メモリへの書
き込み回数を削減することができる。
き込み回数を削減することができる。
・・・フリップフロップ(制御手段)、・・・レジスタ
、 ・・・パリティチエツク回路、 ・・・エラーログ格納レジスタ、 0・・・エラーログ収集制御部。
、 ・・・パリティチエツク回路、 ・・・エラーログ格納レジスタ、 0・・・エラーログ収集制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マシンチェックを検出するマシンチェック検出部(4)
と、該マシンチェック検出部(4)の収集指示によりエ
ラーログ情報を収集するエラーログ収集部(5)と、該
エラーログ収集部(5)により収集したエラーログ情報
を格納する電気的に書き換え可能な不揮発性メモリ(3
)を有するデータ処理装置において、 電源投入時にオフにセットされ、前記マシンチェック検
出部(4)の収集指示によりオンにセットされる制御手
段(6)を設け、前記エラーログ情報の前記不揮発性メ
モリ(3)への格納処理を制御することを特徴とするエ
ラーログ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2229222A JPH04111025A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | エラーログ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2229222A JPH04111025A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | エラーログ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111025A true JPH04111025A (ja) | 1992-04-13 |
Family
ID=16888743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2229222A Pending JPH04111025A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | エラーログ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04111025A (ja) |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP2229222A patent/JPH04111025A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR950009435A (ko) | 프로그램된 디바이스의 동작 조종 방법 및 장치 | |
| EP0173967A2 (en) | Microprogram load unit | |
| JPH113290A (ja) | メモリ制御方式 | |
| JPH05100847A (ja) | 情報処理装置のメモリ保護方式 | |
| JPH0934805A (ja) | 半導体ディスク装置 | |
| EP0439988A2 (en) | Computer monitoring of installed options | |
| JP2513421B2 (ja) | 記憶装置 | |
| JPH0690683B2 (ja) | マルチプロセッサシステムの障害処理方式 | |
| KR100211951B1 (ko) | Raid 시스템에서 디스크 장착상태 변경 검출장치 및 검출방법 | |
| JP3191282B2 (ja) | 障害情報データ収集方式 | |
| JP2641996B2 (ja) | データ保持方法 | |
| JPH06103119A (ja) | トレース情報保持制御装置 | |
| JPH02157952A (ja) | 記憶装置 | |
| JPS60196865A (ja) | バツクアツプメモリ回路 | |
| JPH01102658A (ja) | ファイル書込みバックアップ方式 | |
| JP2000020498A (ja) | マイクロコンピュータおよびその復帰方法 | |
| JPS6219951A (ja) | 半導体デイスク装置 | |
| JPH02100118A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0475148A (ja) | 障害情報保存回路 | |
| JPS63298515A (ja) | 半導体メモリカ−トリツジの制御装置 | |
| JPH05257831A (ja) | 入出力処理装置 | |
| JPH0341538A (ja) | 主記憶装置 | |
| JPH03122737A (ja) | ページング方式 | |
| JPS63106960A (ja) | 磁気デイスク制御装置 | |
| JPH05165658A (ja) | 情報処理システム |