JPH04111124U - コントロールスイツチ - Google Patents

コントロールスイツチ

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JPH04111124U
JPH04111124U JP1496891U JP1496891U JPH04111124U JP H04111124 U JPH04111124 U JP H04111124U JP 1496891 U JP1496891 U JP 1496891U JP 1496891 U JP1496891 U JP 1496891U JP H04111124 U JPH04111124 U JP H04111124U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】接点部の構造を簡素化し、接触の信頼性を高く
する。 【構成】自動変速機の操作状態に応じて回動する可動体
7を容器1の内部に形成された収納室27に密封収納す
る。可動体7の接触部22aが収納室27の内面から突
設された複数の固定接点13に選択的に接触する。可動
体7の回転軸を中心とする円弧状に上記固定接点13を
形成する。接触部22aを固定接点13を両面から弾性
的に挟持する形で接触する形状に形成する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、自動車の自動変速機の操作状態に応じて切換が行われるコントロー ルスイッチに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
自動車の自動変速機の中立位置、リバース位置、ドライブ位置等の操作に応じ て切換が行われるコントロールスイッチでは、自動変速機の操作状態に応じて回 動する可動体を容器の内部に形成された収納室に密封収納し、可動体の可動位置 に応じて可動体の備える可動接点が収納室の内面から突設された複数の固定接点 に選択的に接触して、自動変速機の中立位置、リバース位置、ドライブ位置等の 操作状態に応じて切換が行われる。
【0003】 この種のコントロールスイッチの可動体7’は図10に示す構造になっており 、自動変速機に連結される可動軸3と、固定接点13’に摺接して接点の開閉を 行う可動接点体22’が取り付けられる可動片2とからなる。可動接点体22’ は図12に示す形状に形成され、図9(b)に示すように可動片2の一面に形成 された凹部8にスプリング21を介装する形で突出自在に収められ、この可動接 点体22’により1対の固定接点13’間を短絡あるいは開放することにより切 換を行う。固定接点13’は図11に示すように導電板12の一端に打ち出し成 形により形成され、同図(b)に破線で示すように可動接点体22’がスプリン グ21のばね力により弾性接触する。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、上述の接点構造であると、部品点数が多い上、可動接点体22’を スプリング21を介装する形で凹部8に収めなければならないため、組立が面倒 になる問題がある。また、上述のように可動接点体22’を弾性的に突出させて 固定接点13’に弾性的に接触させる構造であると、動作角度(可動接点体22 ’と固定接点13とが接触する範囲)を設定するために、例えば固定接点13’ が突出する収納室の内面にリブ等による動作角度の設定構造を必要とするという 問題があり、しかも上記構造であるとあまり接触の信頼性が高くないという問題 があった。
【0005】 本考案は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目的とするところは、接 点部の構造を簡素化でき、動作角度の精度が良く、且つ接触の信頼性が高いコン トロールスイッチを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案では、上記目的を達成するために、可動体の回転軸を中心とする円弧状 に上記固定接点を形成し、接触部を上記固定接点を両面から弾性的に挟持する形 で接触する形状に形成してある。
【0007】
【作用】
本考案は、上述のように構成することにより、固定接点を接触部が両側から挟 持する形で接触する2点接触構造として、接続の信頼性が高くなるようにし、接 触部自体にばね性を持たせて、スプリング等の部材を不要として部品点数が少な くして組立が容易に行えるようにし、さらに固定接点を挟む形で可動体が回動す る構造とすることにより、固定接点の幅だけで動作角度を設定でき、且つがたつ きなどが少なくなるようにして、動作角度の精度が向上するようにしたものであ る。
【0008】
【実施例】
図1乃至図9に本考案の一実施例を示す。本実施例のコントロールスイッチは 、ガラス繊維入りの強化樹脂等の樹脂成型品からなる略扇形の2つのカバー体1 a,1bを被着して構成される容器1と、この容器1の内部に形成される収納室 27内に密封収納され自動変速機の操作状態に応じて可動する可動体7とからな る。
【0009】 図2に示すカバー体1aの内面には図3に示すように扇形の凹部5が形成され 、この扇形の凹部5の要部分に貫通穴4を穿設してある。 また、図4に示すカバー体1bは図5に示すようにカバー体1aと同様に扇形 の凹部8が内面に形成され、この凹部8の要部分に貫通穴9を穿設してある。従 って、これらカバー体1a,1bを被着すると、凹部5, 8により可動体7を収 納する収納室27が容器1の内部に形成される。
【0010】 上記カバー体1a,1b内に複数の導電板12をインサートし、この導電板1 2の一端に夫々一体に固定接点13を形成してある。固定接点13は図7に示す ように導電板12の一端を折曲し、貫通穴4, 9を中心とする同心円弧状に湾曲 させて形成してあり、導電板12は上記固定接点13を貫通穴4, 9を中心とす る同心円弧状に配置するようにカバー体1a,1bの凹部5, 8の内底面に埋設 してある。そして、上記複数の導電板12の他端は各カバー体1a,1bの外周 面より外方へ突出させて端子15a,15bとしてあり、この端子15a,15 bの突出部にコネクタハウジング36を装着して、外部回路にコネクタ接続でき るようにしてある。
【0011】 ここで、カバー体1aの固定接点13(PI) はパーキング入力接点、13( RI) はリバース入力接点、13(DI) はドライブ入力接点、13(LI) は ロー入力接点、13(COM) は共通接点であり、カバー体1b側の固定接点1 3(PS),13' (PS) はパーキング入力接点、13(NS),13' (N S) はニュートラル入力接点、13(NI) はニュートラル入力接点、13(2 I) はセカンド入力接点である。
【0012】 さらに、カバー体1aには凹部5の外周に沿うようにゴムパッキン嵌込用溝1 4を形成した突畝部16を突設し、この突畝部16を嵌合するための凹部17を カバー体1bの凹部8の外周に形成してある。 可動体7は、図6に示すように、自動変速機に連結される可動軸3と、固定接 点13に摺接して接点の開閉を行う可動接点体22が取り付けられる可動片2と からなる。可動接点体22はばね性を有する導電部材を図8に示すように梯子状 に形成し、横片の中央に固定接点13に挟持する形で接触する接触部22aを形 成し、接触部22aの互いに対向する片の中央の間隔を狭くするように波状に曲 成して、この部分で接触部22aに弾性を持たせてある。この可動接点体22は 可動体7に圧入あるいはインサート成形により取り付けられ、可動片2の固定接 点13を通過させるための溝7a内に接触部22aを露呈させてある。
【0013】 ところで、上述の可動接点体22は固定接点13がカバー体1a,1bのいず れか一方だけに設けてある場合ものである。従って、本実施例のようにカバー体 1a,1bの両方に固定設定13を設ける場合には、基本的に図8に示す構造の 可動接点体22を2組可動体7に取り付け、可動体7の両面で固定接点13に接 触部22aを接触させる必要がある。また、上述の場合には接触部22aの波状 に曲成していたが、図1に示すように先端の幅を狭くする形状とするなど接触部 22aの各片に弾性を持たせる形状であれば、その形状は限定されない。さらに 、図8の場合には接触部2aの波状部が可動接点として機能するが、図1に示す ように各片の内面に互いに対向する位置に可動接点を固着してもよい。
【0014】 この可動体7を挟み込んでカバー体1a,1b同士を被着した状態を図1に示 す。この場合、回動軸3の両端面をカバー体1a,1bの貫通穴4, 9の開口周 縁で回動自在に保持して可動体7は容器1に収納される。この状態で回動軸3の 貫通穴3aは貫通穴4, 9に連通することになる。さらに、カバー体1a,1b を被着した際には、カバー体1aの突畝部16がカバー体1bの凹所17に嵌合 されて両カバー体1a,1bの内周面が接面され、この接面部分に接着剤による 接着、あるいは超音波溶接機による溶着等を施して固定し、上記可動体7を収納 する収納室27を密封する。
【0015】 ところで、上述のように接点部を形成すると、次のような利点が得られる。つ まり、図1に示すように固定接点13を接触部22aが両側から挟持する形で接 触する構造になるため、接点部が2点接触構造となり、接続の信頼性が高くなる 。また、可動接点体22を図8に示す構造とすれば、従来よりも部品点数を少な くでき、スプリングを介装するという面倒な作業を必要としない。さらに、固定 接点13を図7に示す構造にすると、従来のようにリブ等をカバー体1a,1b に形成しなくても、固定接点13の幅だけで動作角度を設定でき、可動接点13 が両側から挟持される形で接触部22a内を移動する形になるので、がたつきな どが少なく、動作角度の精度が向上する。
【0016】 以下、本実施例の動作を説明する。但し、本実施例の可動接点体22は、図3 及び図5で説明した状態に固定接点13をカバー体1a,1b側に分散させて配 設してある関係から次の構造になっている。つまり、図1に示すように、カバー 体1b側に臨む面には3個の接触部22aが臨み、カバー体1a側に臨む面には 2個の接触部22aが臨む(なお、以下においては可動接点体22及び各接触部 22aは図示の番号により区別して説明を行う)。そして、本実施例の場合には 接触部22a3 ,22a4 は一体になっているが、接触部22a5 は接触部22 a3 ,22a4 とは一体にはなっておらず、他方の接触部22a1 ,22a2 と 接続されている。
【0017】 今、可動体7を所定角度回転させると、可動体7のカバー体1b側に臨む接触 部22a3 ,22a4 が13(PS) と13' (PS) 、13(NS) と13' (NS) に接触すると共に、接触部22a5 が固定接点13(NI),13(2 I) に接触する。また、カバー体1a側に臨む接触部22a1 ,22a2 が、1 3(COM) と、13(PI),13(RI),13(DI),13(LI) と に接触する。
【0018】 図9にコントロールスイッチの結線図を示す。このコントロールスイッチは、 スタータ回路ST、バッテリBT、及びスタータスイッチSWの直列回路の両端 を端子15b4,15b1 に夫々接続してあり、これら端子15b4 , 15b1 と の間には、スタータ回路用のパーキング入力接点13(PS),13' (PS) 間を可動接点体222 によりオンオフするスイッチ回路と、スタータ回路用のニ ュートラル入力接点13(NS),13' (NS) 間を可動接点体222 でオン オフするスイッチ回路とが夫々並列挿入されている。
【0019】 一方、信号回路系には共通接点13(COM) とパーキング入力接点13(P I) との間をオンオフするスイッチ回路を介して信号処理負荷L1 を接続した回 路と、共通接点13(COM) とリバース入力接点13(RI) とをオンオフす るスイッチ回路を介して信号処理負荷L2 を接続した回路と、共通接点13(C OM) と信号系のニュートラル入力接点13(NI) とをでオンオフするスイッ チ回路を介して信号処理負荷L3 を接続した回路と、共通接点13(COM) と ドライブ入力接点13(DI) とをオンオフするスイッチ回路を介して信号処理 負荷L4 を接続した回路と、共通接点13(COM) とセカンド入力接点13( 2I) とをオンオフするスイッチ回路を介して信号処理負荷L5 を接続した回路 と、共通接点13(COM) とロー入力接点13(LI) とをオンオフするスイ ッチ回路を介して信号処理負荷L6 を接続した回路とが構成され、夫々の回路は 可動接点体221 によりオンオフされ、ニュートラル入力接点13(NI) とセ カンド入力接点13(2I) とを含む回路では接触部22a5 がオンオフに関係 している。
【0020】 以下、可動体7を回動させてパーキング位置" P"からロー位置"L" の各位 置に可動体7を移動させた場合のスイッチ回路の切換状態を説明する。 まず、パーキング位置" P" に可動体7を移動させると、この状態では可動接 点体222 によりパーキング入力接点13(PS) と13' (PS) とがオンし 、また同時に可動接点体221 により共通接点13(COM) と、パーキング入 力接点13(PI) とがオンし、これによりスタータ回路STの起動が可能とな るとともに、信号処理負荷L1 が動作してパーキングにかかる信号処理が行われ る。
【0021】 次に、可動体7をリバース位置" R" に回動すれば、可動接点体221 により 共通接点13(COM) とリバース入力接点13(RI) がオンし、このオンに より信号処理負荷L2 が動作してリバースにかかる信号処理が行われる。この時 はスタータ回路STのスイッチ回路は開放されており、このリバース位置" R" でのスタータ回路STの起動を行うことはできない。
【0022】 可動体7を更に回動してニュートラル位置" N"に移動させると、可動接点体 222 によりニュートラル入力接点13(NS) と13' (NS) とがオンし、 同時にニュートラル入力接点13(NI) が接触部22a5 に接触すると共に、 可動接点体221 が共通接点13(COM) に接触し、ニュートラル接点13( NI) と共通接点13(COM) との間がオンする。これによりスタータ回路S Tの起動が可能となるとともに、信号処理負荷L3 が動作してニュートラルにか かる信号処理が行われる。
【0023】 さらに、可動体4を回動してドライブ位置" D" に移動させると、可動接点体 221 により共通接点13(COM)とドライブ入力接点13(DI) との間が オンし、このオンにより信号処理負荷L4 が動作してドライブにかかる信号処理 が行われる。この時はスタータ回路STのスイッチ回路は開放されており、この ドライブ位置" D" でのスタータ回路STの起動を行うことはできない。
【0024】 可動体4を回動してセカンド位置" 2" に移動させると、接触部22a5 にセ カンド入力接点13(2I) が接触すると共に、可動接点体221 が共通接点1 3(COM) に接触してセカンド入力接点13(2I) と共通接点13(COM ) との間がオンする。このオンにより信号処理負荷L5 が動作してセカンドにか かる信号処理が行われる。この時もスタータ回路STのスイッチ回路は開放され ており、このセカンド位置" 2" でのスタータ回路STの起動を行うことはでき ない。
【0025】 可動体4を回動してロー位置" L" に移動させると、可動接点体221 により 共通接点13(COM) とロー入力接点13(LI) とがオンし、このオンによ り信号処理負荷L6 が動作してローにかかる信号処理が行われる。この時もスタ ータ回路STのスイッチ回路は開放されており、このロー位置" L" でのスター タ回路STの起動を行うことはできない。
【0026】 このようにして可動体4を回動することにより、順次信号処理負荷L1 〜L6 を切り換えるとともに、パーキング位置"P"位置及びニュートラル位置" N" においてスタータ回路STが起動可能となるように設定するのである。
【0027】
【考案の効果】
本考案は上述のように、可動体の回転軸を中心とする円弧状に上記固定接点を 形成し、接触部を上記固定接点を両面から弾性的に挟持する形で接触する形状に 形成してあるので、固定接点を接触部が両側から挟持する形で接触する2点接触 構造となり、接続の信頼性が高くなり、接触部自体にばね性を持たせているので 、スプリング等の部材を不要として部品点数が少なくなり、組立が容易に行え、 さらに固定接点を挟む形で可動体が回動する構造としてあるので、固定接点の幅 だけで動作角度を設定でき、がたつきなども少なく動作角度の精度が向上する利 点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例の断面図である。
【図2】容器を構成する一方のカバー体の平面図であ
る。
【図3】同上の底面図である。
【図4】容器を構成する他方のカバー体の平面図であ
る。
【図5】同上の底面図である。
【図6】(a)は可動体の平面図である。 (b)は同上のA−A’線断面図である。
【図7】(a)は導電板の斜視図である。 (b)は同上のB−B’線断面図である。
【図8】(a)は可動接点体の平面図である。 (b)は同上のC−C’線断面図である。
【図9】コントロールスイッチの結線図である
【図10】(a)は従来の可動体の平面図である。 (b)は同上のD−D’線断面図である。
【図11】(a)は導電板の斜視図である。 (b)は同上のE−E’線断面図である。
【図12】(a)は可動接点体の平面図である。 (b)は同上のF−F’線断面図である。
【符号の説明】
1 容器 7 可動体 13 固定接点 22a 接触部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動変速機の操作状態に応じて回動する
    可動体を容器の内部に形成された収納室に密封収納し、
    可動体の接触部が収納室の内面から突設された複数の固
    定接点に選択的に接触して、自動変速機の中立位置、リ
    バース位置、ドライブ位置等の操作状態に応じて切換が
    行われるコントロールスイッチであって、可動体の回転
    軸を中心とする円弧状に上記固定接点を形成し、接触部
    を上記固定接点を両面から弾性的に挟持する形で接触す
    る形状に形成して成ることを特徴とするコントロールス
    イッチ。
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JPH02126325U (ja) * 1989-03-28 1990-10-18

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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