JPH04111736A - マシニングセンタの機械主軸用の工具構造 - Google Patents

マシニングセンタの機械主軸用の工具構造

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JPH04111736A
JPH04111736A JP22996790A JP22996790A JPH04111736A JP H04111736 A JPH04111736 A JP H04111736A JP 22996790 A JP22996790 A JP 22996790A JP 22996790 A JP22996790 A JP 22996790A JP H04111736 A JPH04111736 A JP H04111736A
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JP
Japan
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positioning
pin
ring
shifter
fixing
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JP22996790A
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Hideo Mizoguchi
秀雄 溝口
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、マシニングセンタの機械主軸にロボットハン
ドによって装着される工具の構造に関する。
〔従来の技術〕
マシニングセンタでは、工具マガジンの数種類のマガジ
ンポットに工具を保持しておき、自動工具交換装置のア
ームによって機械主軸に装着している工具と工具マガジ
ン側の工具とを交換する。
第7図はマシニングセンタの全体図であり、機械主軸5
0に装着する多数の工具51を保持したマガジン52が
一体化されている。工具51は工具交換用のアーム53
によってマガジン52から抜き出され、機械主軸50に
装着していたものと交換してこの機械主軸50にセット
される。
機械主軸50には、第8図のように、工具51のシャン
ク51aが挿入される装着孔50aを設け、下端には工
具51に回転を伝達するためのドライブキー50bを設
けている。また、工具51にはドライブキ−50bが嵌
まり込むキー溝51bが設けられ、工具51を機械主軸
50に装着するときには、これらのドライブキー50b
とキー溝51bとの位置合わせが必要となる。
通常の切削工具の場合では、このような位置合わせは簡
単であるが、オイルホールホルダ、フェーシングヘッド
、リセッシングヘッド及ヒアングルヘッド等では、キー
溝だけでなくマシニングセンタの機械側に一体に連接す
る固定ピンを別に設けるので、位置合わせは複雑になる
。これらの工具は、第9図に示すように、工具510本
体周りに相対回転可能な固定リング51cを設けてこれ
に固定ピン51dを取り付け、この固定ピン51dを機
械側の固定ブロック50cに結合させるものである。
工具51がマガジン52に保持されているとき及びアー
ム53によって主軸50に装着されるまでは、キー溝5
]、bに対する固定ピン51dの位相は定位置に固定さ
れていなければならないが、主軸50に装着されたとき
には、固定リング51cは静止し、主軸50と共に工具
51の本体は一体回転して加工を行う。
次に、加工が終わってアーム53により工具51を主軸
50から外すと同時にキー溝51bに対する固定ピン5
1dの位相は定位置に固定する必要がある。
この位置合わせのた約に、工具51の本体には位置決め
リング54を設け、固定リング51cにはこの位置決め
リング54に設けた切欠溝54aに着脱可能な位置決め
ピン51eを設ける。そして、位置決約リング54の切
欠溝54aの位置を工具51のキー溝51bに対して設
定すれば、キー溝51bと固定ピン51dとの位置関係
も固定される。たとえば、第1O図(a)のように、固
定ブロック50cの位置がドライブキー50bを結ぶ軸
線と直交する位置にあれば、同図Q))のように固定ピ
ン51eの位置が図示の状態となるように位置決めリン
グ54を利用して固定リング51cの工具51の本体に
対する位置を設定する。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、機械側に設ける固定ブD−)り50cの位置
は、マシニングセンタの仕様によって様々であり、たと
えば第10図(a)の−点鎖線で示すように任意の位置
に組み込まれる。このため、固定リング5ICの固定ピ
ン51dをこの固定ブロック50cに予め合わせておく
ことが必要である。
このような固定ブロック5(lcに対する固定リング5
1Cの位置決めは、機械主軸50に実際に装着すること
によって行う。そして、この作業はアーム53を作動さ
せた場合では、位置合わせ不良によって固定ピン51d
が固定ブロック50Cに挿入されずに衝突して破損する
恐れがあるので、人手によって行われている。しかし、
工具51を機械主軸50に装着した時点では、前記のよ
うに位置決めピン51eは位置決めリング54の切欠溝
54から離脱するので、工具51に対する固定1151
 cの位置がずれてしまうことがあり、高い精度の位置
合わせができない。
本発明において解決すべき課題は、機械主軸に対する工
具の位置決めが高い精度で行えるようにすることにある
〔課題を解決するための手段〕
本発明の工具構造は、マシニングセンタの機械主軸に設
けたドライブキーを受けるキー溝を備えた工具本体と、
該工具本体の周りに同軸上で相対回転可能に取り付けた
固定リングと、該固定リングに備えられ前記マシニング
センタの固定ブロックに連接される固定ピンと、前記固
定リングの上側に配置されて前記工具本体側りに回転自
在且つ固定可能な位置決Z jJソング、前記固定ピン
の軸線方向に移動可能に取り付けられ且つ上側に弾性付
勢されたシフタと、該シフタから前記工具本体側へ突き
出されて前記位置決めリングの縁部下端に切り欠いた位
置決め溝に出し入れ自在な位置決めピンと、前記シフタ
に取り外し可能に設けられ前記固定ブロックに衝き当た
って前記シフタを下降させるブロックとを備えたことを
特徴とする。
〔作用〕
工具本体をマシニングセンタの機械主軸に装着する前で
は、機械主軸のドライブキーと工具本体のキー溝の位置
はオリエンテーションによって互いに一致している。一
方、固定ピンと固定ブロックが一致していなければ、位
置決めリングを回して位置決めピンを介して固定ピンを
固定ブロックに合わせる。この作業のとき、位置決めピ
ンは弾性付勢によって位置決め溝の中に保持され、位置
合わせ作業の間位置決めピンが位置決め溝から抜けるこ
とがない。
また、この位置決め調整が終わった後にシフタにブロッ
クを取り付ければ、機械主軸にロボットハンド等で工具
本体を装着するとき、ブロックが固定ブロックに当たっ
て下がり、このときに位置決めピンが位置決め溝から抜
ける。このため、位置決めリングは固定ピンとは無縁に
なり、位置決めリングを一体化している工具本体は固定
ピンを備えた固定リングの中で回転自由となり、機械主
軸と共に一体回転する。
〔実施例〕
第1図は本発明の工具取り付は構造をオイルホールホル
ダに備えた例を示す縦断面図、第2図は平面図である。
図において、工具本体1はシャンク2とこれに交換自在
に装着されるツール3とから構成され、ツール3は図示
の例では下端にパイ)3aを取り付けたボーリングバー
である。このツール3は従来のシャンク2との結合構造
と同様に、シャンク2に固定されている。
シャンク2は第8図で説すした機械主軸50の装着孔5
0aに挿入されるテーパ邪2aと、ドライブキー50b
が嵌まり込むキー溝2bを備えている。キー溝2bは第
2図に示すように半径方向の2箇所に設けられている。
シャンク2の下端の外周には、機械側の固定ブロック5
0cに結合される固定リング4を軸受5によってシャン
ク2と同軸上で回転自在に取り付ける。また、固定リン
グ4とキー溝2bの下側のフランジ2Cとの間には、工
具本体1に対する固定リング4の位置決めを行なうため
の位置決めリング6を組み込む。
位置決めリング6は、第3図に示すように周面の一部に
位置決め溝6aを形成し、内径を変えることができるよ
うに切欠6bを持たせたすり割りリングである。切欠6
b部分の両側の端面にはそれぞれ孔6Cと雌ネジ6dを
形成し、孔6Cからビス(図示せず)を雌ネジ6dにね
じ込むことによってンヤンク2の周面に固定する。そし
て、位置決め調整のときには、このビスを緩めれば位置
決めリング6はシャンク2周、りに自由に回転すること
ができる。
固定リング4はその一部を半径方向に突き出してその先
端に固定ピン7を上下に移動可能に取り付けている。第
4図は固定ピン7の詳細であり、その内部には軸線方向
に切削油の流路7aを形成すると共に下端には雌ネジ7
bを設けている。また、外周面の上端にはパツキン溝7
Cを設け、中途に下側が小径となる段部7dを形成する
と共にその下方には軸線方向にガイド溝7eを設けてい
る。
固定ピン7は、第1図に示すように、固定リング4に縦
方向に開けた取付は孔4aに摺動自在に組み込まれる。
そして、下端の雌ネジ7bには固定ピン7の高さを調整
する調整ネジ8をねじ込み、これを取付は孔4aの中に
納めている。調整ネジ8の下端のヘッド8aの周面には
パツキン8bを設け、ヘッド8aの下端は取付は孔4a
に固定したリテーナリング4bによって拘束される。
更に、固定ピン7の段部7dよりも下には、位置決めリ
ング6の位置決め溝6aに嵌まり込む位置決約ピン10
を一体化したシフタ9が組み込まれる。
このシフタ9は、固定ピン7の外周に摺動自在に組み込
まれ、固定リング4に固定ピン7を一体化するときにこ
の固定リング4の上面との間にコイルスプリング11を
介装する。したがって、シフタ9はコイルスプリング1
1によって上向きに付勢され、その上端が段部7dに衝
き当たる位置まで移動可能である。また、位置決めピン
10はシフタ9から半径方向に突き出て、第1図に示す
ように位置決めリング6の位置決め溝6aの中に嵌まり
込む長さを持つ。
一方、固定リング4にも位置決めピン10が嵌まり込む
切欠4Cを設ける。この切欠4Cは、固定リング4の中
心から固定ピン7の取付は孔4aの芯へ向かう線分の上
に位置し、第5図に示すように固定リング4の縁部の上
端を快り取ったものとして形成されている。そして、第
6図のように位置決めリング6の位置決め溝6aに固定
リング4の切欠4Cを整合させると、縦方向に長円状の
空洞ができ、位置決とピン10の先端はこれらの位置決
約溝6a及び切欠4Cの間を移動可能となる。
更に、シフタ9の外周には雄ネジ9aを形成しこの雄ネ
ジ9aに位置決め用のブロック12の雌ネジ12を螺合
している。ブロック12は円筒のスリーブ状であり、機
械側の固定ブロック50cに固定ピン7の位置合わせを
行なうときは取り外し、マガジンにストックするときは
これをシフタ9に取り付けるものとする。
なお、固定ピン7の切削油用の流路7aには、固定リン
グ4aの流路4dを連通させ、更にンヤンク2周りの環
状流路4eからンヤンク2の流路2c及びツール3の流
路3bに切削油を供給し、これを切削面に放出する。
以上の構成において、工具本体1を新たに機械主軸50
に装着するため、ドライブキー50bとキー溝2b及び
固定ブロック50cと固定ピン7との位置合わせを行な
う。すなわち、第10図で1[したようにマシニングセ
ンタの機種によって停止している機械主軸50のドライ
ブキー50bと固定ブロック50Cとの相対位置が様々
なので、工具本体1を機械主軸50に自動的に着脱でき
るようにするには、固定ピン7の位置をこの固定ブロッ
ク50に合わせる必要がある。この位置合わせに備えて
、シフタ9からブロック12を予約取り外しておく。
位置合わせ作業は、機械主軸50のドライブキー50b
に合わせてンヤンク2のキー溝2bを嵌め、これと同時
に固定ピン7の上端を固定ブロック50Cの中に挿入す
る。この固定ピン7の挿入のため、位置決めリング6を
緩めて固定ブロック50cの位置に合うように回転させ
ながら作業を行なう。そして、固定ピン7が固定ブロッ
ク5[1cに挿入されたとき、位置決めリング6を再び
締約上げてシャンク2の周りに強固に固定する。この作
業によって、キー溝2bに対する位置決め溝6aの円周
方向の位置が決められ、その結果ピン10によって位置
決め溝6aに連接されている固定ピン7がキー溝2bに
対して位置決めされ、ドライブキー50bと固定ブロッ
ク50cとの位置関係に対応した固定ピン7とキー溝2
bとの配置が得られる。
このような位置決的作業において、固定ピン7は固定ブ
ロック50cに挿入されるだけで、シフタ9は元の位置
のままに保持される。このため、位置決めピン10は第
1図及び第6図のように位置決めリング6の位置決め溝
6aの中に入りこんだままであり、作業の間位置決めピ
ン10が抜は出ることはない。したがって、機械主軸5
0に装着したときには固定リング4に対して工具本体1
が自由に回転可能とするために位置決めピンが抜けるよ
うにしていた従来構造に比べると、位置決め作業が完了
するまで固定ピン7側と位置決めリング6側とを連接さ
せておくことができる。その結果、固定ピン7を固定ブ
ロック50cに合わせたときの位置決めリング6の姿勢
を維持したままの位置合わせが行え、位置決めリング6
が回転して位置がずれてしまうようなことがなくなる。
以上の工具本体1に対する固定リング4の位置調整が終
われば、ブロック12をシフタ9に一体化しておき、こ
れをマガジンにストックしてマシニングセンタでの使用
に備える。機械主軸50への工具本体1の装着は第8図
で説明したものと同様であり、ンヤンク2のキー溝2b
はドライブキー5(lbに整合すると同時に固定ピン7
も固定ブロック50Cに整合する。そして、シャンク2
を装着孔50aに挿入するとき、固定ピン7も固定ブロ
ック50cの中に嵌まり込み、ブロック12は固定ブロ
ック50Cの下面に次第に衝き当たるようになる。この
ため、コイルスプリング11によって上に付勢されてい
るブロックI2には次第に下降し始め、位置決めピン1
0も第6図の一点鎮線の位置へと下降する。
したがって、ンヤンク2を完全に機械主軸50に結合し
たときには、位置決めピン10は位置決めリング6の位
置決め溝6aから抜は出て固定リング4の切欠4Cの中
に入り込む。この結果、位置決めピン10による位置決
めリング6と固定リング4との連接は無くなって、位i
決ヌリング6を一体にした工具本体1は固定リング4の
中で自由に回転可能となり、機械主軸50と一体回転し
てパイ)3aによる加工が行われる。
また、固定ピン7はその下端の雌ネジ7bに調整ネジ8
を螺合しているので、この調整ネジ8によって高さを調
整し、固定ブロック50との接合度も調整できる。すな
わち、調整ネジ8のへラド8aを利用して回転させると
、位置決めピン10が固定リング4の切欠4Cの中に入
り込んでいるので、固定ピン7は回転を伴わずに軸線方
向に移動する。これにより、固定ピン7の上端の高さを
変えることができ、固定ブロック50cへの接合力を適
切に設定できる。このため、固定ブロック50cの切削
油用の流路50dとの間のシールが確実行われ、切削油
の漏れが防止される。また、従来では固定ピン7をスプ
リングによって固定ブロック50c側へ付勢して接合力
を持たせていたが、固定ピン7は固定リング4に剛的に
一体化されているので、従来の場合のようにスプリング
による撓みの影響を受けることがない。このため、工具
本体1側と固定ピン7とのそれぞれの芯の狂い等がなく
、機械主軸50への装着が高い精度で行える。
なお、実施例ではオイルホールホルダについて説明した
が、フェーンングヘッドやリセッンングヘッド等の工具
であってもよい。
〔発明の効果〕
■ 機械主軸への装着の際の固定ピンと固定ブロックと
の位置合わせが簡単になり、手作業による負担が軽くな
る。
■ 固定ピンを固定リングに剛的に一体化してその上端
をマシニングセンタ側の固定ブロックに接合するので、
従来のスプリング等を利用する場合に比べると接合が確
実に行われ、特にオイルホールホルダ等として好ましい
ものとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の工具取り付は構造をオイルホールホル
ダに備えた例を示す縦断面図、第2図は平面図、第3図
(a)は位置決めリングの底面図、第3図Cb)は同図
(a)の1−1線矢視図、第3図(C)は同図(a)の
■−■線矢視による縦断面図、第4図(a)は固定ピン
の縦断面図、第4図(b)は同図(a)の■−m線矢視
図、第4図(C)は底面図、第5図(a)は固定リング
に設けた切欠を示す部分平面図、第5図(b)は同図(
a)のTV−IV線矢視による縦断面図、第6図は位置
決めリングと固定リングを合わせたときの位置決め溝と
切欠の配置を示す図、第7図はマシニングセンタの全体
図、第8図は従来構造による機械主軸への工具装着を示
す図、第9図は工具側のキー溝及び固定ピンと機械側の
固定ブロックとの関係を示す図、第10図(a)は機械
主軸に対する固定ブロックの位置を説明する概略底面図
、第10図(b)は工具のキー溝と固定ピンの配置を示
す概略平面図である。 l:工具本体 2:シャンク    2b:キー溝 3:ツール 4:固定リング   4a:取付は孔 4C:切欠 5:軸受 6:位置決めリング 6a:位置決め溝7:固定ピン 
   7eニガイド溝 8:調整ネジ 9ニジフタ     9a:雄ネジ 10:位置決めピン 12ニブロツク 50:機械主軸 50bニドライブキー 11:コイルスプリング 12a:雌ネジ 50a:装着孔 50C:固定ブロック

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、マシニングセンタの機械主軸に設けたドライブキー
    を受けるキー溝を備えた工具本体と、該工具本体の周り
    に同軸上で相対回転可能に取り付けた固定リングと、該
    固定リングに備えられ前記マシニングセンタの固定ブロ
    ックに連接される固定ピンと、前記固定リングの上側に
    配置されて前記工具本体周りに回転自在且つ固定可能な
    位置決めリングと、前記固定ピンの軸線方向に移動可能
    に取り付けられ且つ上側に弾性付勢されたシフタと、該
    シフタから前記工具本体側へ突き出されて前記位置決め
    リングの縁部下端に切り欠いた位置決め溝に出し入れ自
    在な位置決めピンと、前記シフタに取り外し可能に設け
    られ前記固定ブロックに衝き当たって前記シフタを下降
    させるブロックとを備えてなるマシニングセンタの機械
    主軸用の工具構造。
JP22996790A 1990-08-30 1990-08-30 マシニングセンタの機械主軸用の工具構造 Pending JPH04111736A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007301641A (ja) * 2006-05-08 2007-11-22 Tsukasa Koki Kk 加工工具
CN102581667A (zh) * 2012-02-29 2012-07-18 深圳市福麒珠宝首饰有限公司 膨胀式旋转定位机构及由其构成的车花夹具装置
CN103659393A (zh) * 2013-12-10 2014-03-26 胡豪东 首饰球加工工装夹具

Cited By (4)

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