JPH0411274A - 勉強機能付きワードプロセッサ - Google Patents
勉強機能付きワードプロセッサInfo
- Publication number
- JPH0411274A JPH0411274A JP2112956A JP11295690A JPH0411274A JP H0411274 A JPH0411274 A JP H0411274A JP 2112956 A JP2112956 A JP 2112956A JP 11295690 A JP11295690 A JP 11295690A JP H0411274 A JPH0411274 A JP H0411274A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
二の発明:よ、入力されるかな文字を漢字又は漢字かな
交じり文に変換して出力するワードプロセッサに関する
。
交じり文に変換して出力するワードプロセッサに関する
。
(ロ)従来の技術
従来、問題データを自動的に表示し、これに対する正解
データを表示する勉強機能を有する電子機器が知られて
いる。
データを表示する勉強機能を有する電子機器が知られて
いる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような電子機器は、専用機器がほと
んどであり、問題データに対する正解データを対にした
勉強データは、はとんどか機器メーカーから供給される
ため、個人的に問題データを作成することができないと
いう問題があった。
んどであり、問題データに対する正解データを対にした
勉強データは、はとんどか機器メーカーから供給される
ため、個人的に問題データを作成することができないと
いう問題があった。
また、問題データを作成できろ電子機器も多少ながら存
在するが、問題データを作成するにあたっては文字入カ
キ−ボードや仮名漢字変換辞書等が必要となり高価なも
のとなっていた。
在するが、問題データを作成するにあたっては文字入カ
キ−ボードや仮名漢字変換辞書等が必要となり高価なも
のとなっていた。
この発明はこのような事情を考慮してなされたもので、
文字入カキ−ボードや仮名漢字変換辞書を本来備えてい
るワードプロセッサに勉強機能を搭載することにより、
使用者自身が問題を容易に作成することを可能にしたも
のである。
文字入カキ−ボードや仮名漢字変換辞書を本来備えてい
るワードプロセッサに勉強機能を搭載することにより、
使用者自身が問題を容易に作成することを可能にしたも
のである。
(ニ)課題を解決するための手段
この発明は、キー入力手段と、キー入力手段から入力さ
れる文字列を漢字まじり文に変換する変換手段と、変換
された文章を格納する文章記憶手段と、格納された文章
を続出して表示手段や印字手段に出力する続出し手段を
備えたワードプロセッサにおいて、文章記憶手段に一対
の間データと正解データからなる勉強データが格納され
ているとき、間データと正解データとを抽出する抽出手
段と、抽出された間データを格納すると共にそれを表示
手段に表示させる間データ記憶手段と、抽出された正解
データをj/@納すると共にそれを表示手段に表示させ
る正解データ記憶手段とを備え、文章記憶手段の勉強デ
ータがキー入力手段から入力されることを特徴とする勉
強機能付きワードプロセッサである。
れる文字列を漢字まじり文に変換する変換手段と、変換
された文章を格納する文章記憶手段と、格納された文章
を続出して表示手段や印字手段に出力する続出し手段を
備えたワードプロセッサにおいて、文章記憶手段に一対
の間データと正解データからなる勉強データが格納され
ているとき、間データと正解データとを抽出する抽出手
段と、抽出された間データを格納すると共にそれを表示
手段に表示させる間データ記憶手段と、抽出された正解
データをj/@納すると共にそれを表示手段に表示させ
る正解データ記憶手段とを備え、文章記憶手段の勉強デ
ータがキー入力手段から入力されることを特徴とする勉
強機能付きワードプロセッサである。
第1図は、この発明の構成を示すブロック図であり、キ
ー入力手段101と、キー入力手段から入力される文字
列を漢字まじり文に変換する変換手段102と、変換さ
れた文章を格納する文章記憶手段103と、格納されf
二文章を読出して表示手段104や印字手段に出力する
読出し手段105を備えたワードプロセッサにおいて、
文章記憶手段103に一対の間データと正解データから
なる勉強データが格納されているとき、間データと正解
データとを抽出する抽出手段106と、抽出された間デ
ータを格納すると共にそれを表示手段に表示させる間デ
ータ記憶手段107と、抽出された正解データを格納す
ると共にそれを表示手段に表示させる正解データ記憶手
段108aとを備え、文章記憶手段の勉強データがキー
入力手段から入力される勉強411能付きワードプロセ
ッサを示している。
ー入力手段101と、キー入力手段から入力される文字
列を漢字まじり文に変換する変換手段102と、変換さ
れた文章を格納する文章記憶手段103と、格納されf
二文章を読出して表示手段104や印字手段に出力する
読出し手段105を備えたワードプロセッサにおいて、
文章記憶手段103に一対の間データと正解データから
なる勉強データが格納されているとき、間データと正解
データとを抽出する抽出手段106と、抽出された間デ
ータを格納すると共にそれを表示手段に表示させる間デ
ータ記憶手段107と、抽出された正解データを格納す
ると共にそれを表示手段に表示させる正解データ記憶手
段108aとを備え、文章記憶手段の勉強データがキー
入力手段から入力される勉強411能付きワードプロセ
ッサを示している。
(ホ)作用
第1図の構成において、キー入力手段lotから、勉強
データが変換手段102を介して文章記憶手段103に
入力されていると、抽出手段106が文章記憶手段10
3から間データと正解データを抽出する。間データ記憶
手段107は間データを格納するとともにそれを表示手
段に表示させ、正解データ記憶手段108aは正解デー
タを格納するとともにそれを表示手段に表示させろ。
データが変換手段102を介して文章記憶手段103に
入力されていると、抽出手段106が文章記憶手段10
3から間データと正解データを抽出する。間データ記憶
手段107は間データを格納するとともにそれを表示手
段に表示させ、正解データ記憶手段108aは正解デー
タを格納するとともにそれを表示手段に表示させろ。
(へ)実施例
以下、図面に示す実施例に基づいてこの発明を詳述する
。これによってこの発明が限定されろものではない。
。これによってこの発明が限定されろものではない。
第2図はこの発明の一実施例の勉強機能付きワードプロ
セッサのブロック図である。同図において、■は文字入
力手段であるキャラクタキーボードであり、このキーボ
ード1には仮名キーや数字キーが配列されている。キー
ボードlの操作によって入力されるキー信号は符号化回
路3に与えられる。符号化回路3には更にファンクショ
ンキーボード2からのキー信号が入力される。キーボー
ド2は編集制御キーを備え、編集制御キーには仮名文字
を漢字もしくは漢字交じり文に変換指令するための変換
キー、漢字変換する必要のないことを指令するための無
変換キー、萌候補キー、カーソル移動キー、実行キー、
解除キー及びモード設定用の特別機能キー等を備えてい
る。符号化回路3はキーボード1.2のキー信号を符号
化し文字データ(文字コード)を入力バッファ4に一時
記憶させると共に、キーボード2に含まれる各キーのコ
ード化信号を中央処理装置(CPU)5へ直接入力する
。CPU5は後述の動作プログラムを実行をすることに
よって演算処理手段として働くものであり、仮名漢字変
換機能、書込機能及び読出し機能を備えている。CPU
5にはCRTデイスプレィ及び印字装置(プリンタ)7
が接続されてる。CRTデイスプレィ6は仮名入力され
た仮名文及び変換された漢字もしくは漢字交じり文等を
表示するのに用いられる。プリンタ7は仮名又は漢字交
じり文を印刷するために用いられる。更にCPU5には
変換処理部8、文章データメモリ11、仮名漢字変換辞
書部12が接続されている。
セッサのブロック図である。同図において、■は文字入
力手段であるキャラクタキーボードであり、このキーボ
ード1には仮名キーや数字キーが配列されている。キー
ボードlの操作によって入力されるキー信号は符号化回
路3に与えられる。符号化回路3には更にファンクショ
ンキーボード2からのキー信号が入力される。キーボー
ド2は編集制御キーを備え、編集制御キーには仮名文字
を漢字もしくは漢字交じり文に変換指令するための変換
キー、漢字変換する必要のないことを指令するための無
変換キー、萌候補キー、カーソル移動キー、実行キー、
解除キー及びモード設定用の特別機能キー等を備えてい
る。符号化回路3はキーボード1.2のキー信号を符号
化し文字データ(文字コード)を入力バッファ4に一時
記憶させると共に、キーボード2に含まれる各キーのコ
ード化信号を中央処理装置(CPU)5へ直接入力する
。CPU5は後述の動作プログラムを実行をすることに
よって演算処理手段として働くものであり、仮名漢字変
換機能、書込機能及び読出し機能を備えている。CPU
5にはCRTデイスプレィ及び印字装置(プリンタ)7
が接続されてる。CRTデイスプレィ6は仮名入力され
た仮名文及び変換された漢字もしくは漢字交じり文等を
表示するのに用いられる。プリンタ7は仮名又は漢字交
じり文を印刷するために用いられる。更にCPU5には
変換処理部8、文章データメモリ11、仮名漢字変換辞
書部12が接続されている。
変換処理部8はCPtJ5と共にかな漢字変換手段とし
て働くものである。文章データメモリ11はキーボード
から入力され、かつ変換処理部8によって変換された漢
字交じり文を文章データとして記憶するものである。仮
名漢字変換辞書部12は例えば読出し専用メモリ(RO
M)等からなり、単語辞書を記憶する記憶領域、活用語
層表を記憶する記憶領域及び付属語表を記憶する記憶領
域等を含んでいる。この単語辞書記憶領域には50音順
の仮名見出し部と、仮名見出し部に対応する漢字表記部
と、品詞データ等が記憶される。漢字表記部には語幹部
及び変化しない部分が記憶される。
て働くものである。文章データメモリ11はキーボード
から入力され、かつ変換処理部8によって変換された漢
字交じり文を文章データとして記憶するものである。仮
名漢字変換辞書部12は例えば読出し専用メモリ(RO
M)等からなり、単語辞書を記憶する記憶領域、活用語
層表を記憶する記憶領域及び付属語表を記憶する記憶領
域等を含んでいる。この単語辞書記憶領域には50音順
の仮名見出し部と、仮名見出し部に対応する漢字表記部
と、品詞データ等が記憶される。漢字表記部には語幹部
及び変化しない部分が記憶される。
以上の構成は、従来の例えば仮名漢字変換機能付きワー
ドプロセッサに見られる構成と同等である。本願発明に
おいては、更にCPU5に勉強データ処理部9が接続さ
れる。勉強データ処理部9は、文章データメモリ11に
通常の文章と同様に入力された勉強データを処理してC
RTデイスプレィ6の画面に表示させる。勉強データ処
理部9は、開始間データ番号バッファ9a、終了間デー
タ番号バッファ9b、間データバッファ9c、正解デー
タバッファ9e、回答データバッファ9e。
ドプロセッサに見られる構成と同等である。本願発明に
おいては、更にCPU5に勉強データ処理部9が接続さ
れる。勉強データ処理部9は、文章データメモリ11に
通常の文章と同様に入力された勉強データを処理してC
RTデイスプレィ6の画面に表示させる。勉強データ処
理部9は、開始間データ番号バッファ9a、終了間デー
タ番号バッファ9b、間データバッファ9c、正解デー
タバッファ9e、回答データバッファ9e。
不正解間データ番号バッファ9fSNカウンタ9g1問
題数カウンタ9h、正解数カウンタ91等を含んでいる
。これらの機能を簡単に説明すると、開始間データ番号
バッファ9aは入力された開始間データ番号を保持する
ためのバッファであり、間データは、この番号に対応す
る間データから画面に表示される。終了間データ番号バ
ッファ9bは入力された終了間データ番号を保持し間デ
ータはこの番号に対応する間データで1回分の表示を終
了する。間データバッファ9cは文章データメモリ11
から抽出した間データを保持する。正解データバッファ
10dは文章データメモリ11から抽出した正解データ
を保持する。回答データバッファ9eはキーボードlか
ら入力された回答データを保持する。不正解間データ番
号バッファ9fは不正解となった間データの番号を保持
し以降同一間データに対し正解となればその間データ番
号を消去する。
題数カウンタ9h、正解数カウンタ91等を含んでいる
。これらの機能を簡単に説明すると、開始間データ番号
バッファ9aは入力された開始間データ番号を保持する
ためのバッファであり、間データは、この番号に対応す
る間データから画面に表示される。終了間データ番号バ
ッファ9bは入力された終了間データ番号を保持し間デ
ータはこの番号に対応する間データで1回分の表示を終
了する。間データバッファ9cは文章データメモリ11
から抽出した間データを保持する。正解データバッファ
10dは文章データメモリ11から抽出した正解データ
を保持する。回答データバッファ9eはキーボードlか
ら入力された回答データを保持する。不正解間データ番
号バッファ9fは不正解となった間データの番号を保持
し以降同一間データに対し正解となればその間データ番
号を消去する。
Nカウンタ9gは表示中の間データの番号をカウント値
として保持し間に対する答えを確認するとカウントUP
される。問題数カウンタ9hは表示しf二間データの数
を累計する。正解数カウンタ9Iは正解数を累計する。
として保持し間に対する答えを確認するとカウントUP
される。問題数カウンタ9hは表示しf二間データの数
を累計する。正解数カウンタ9Iは正解数を累計する。
このように構成されたワードプロセッサの操作および動
作を次に説明する。まず、通常の仮名漢字変換モードに
おいては、キーボード1.2に操作によって入力される
文字列か仮名漢字変換処理されて第3図に示すように通
常の文章データと同等の構成で文章データメモリ11に
格納される。
作を次に説明する。まず、通常の仮名漢字変換モードに
おいては、キーボード1.2に操作によって入力される
文字列か仮名漢字変換処理されて第3図に示すように通
常の文章データと同等の構成で文章データメモリ11に
格納される。
次に、勉強モードにおいては、勉強データは上記の通常
文章データと同様にキーボード1.2の操作によって入
力され仮名漢字変換されて文章データメモリ11に格納
されるが、勉強データの構成は第4図に示すように0間
データ/u(タブ制御コード)/正解データ/」(改行
制御コード)]で表わされ、これが1つの勉強データと
なる。つまり文章データの1行分力月勉強データとなる
。
文章データと同様にキーボード1.2の操作によって入
力され仮名漢字変換されて文章データメモリ11に格納
されるが、勉強データの構成は第4図に示すように0間
データ/u(タブ制御コード)/正解データ/」(改行
制御コード)]で表わされ、これが1つの勉強データと
なる。つまり文章データの1行分力月勉強データとなる
。
このように勉強データは文章作成プログラムの制御のも
とでは文章データとして取り扱われるので、勉強データ
の入力は文章作成プログラムの制御のもとで行うことが
でき、しかも、カセットテープゃフロッピーディスク等
からデータの供給が可能である。
とでは文章データとして取り扱われるので、勉強データ
の入力は文章作成プログラムの制御のもとで行うことが
でき、しかも、カセットテープゃフロッピーディスク等
からデータの供給が可能である。
また、この勉強モードにおいては次の3つのコースのい
ずれかが選択される。
ずれかが選択される。
コース■・・・・・・所望の勉強データをもとに、対話
形式で出力された(間)に対して使用者が(答)を入力
する。正解/間違いの判定がなされ、全問を終了すると
、点数が表示される。
形式で出力された(間)に対して使用者が(答)を入力
する。正解/間違いの判定がなされ、全問を終了すると
、点数が表示される。
コース■・・・・・・表示された(間)に対して(答)
を考える。使用者がキーボード2を操作すると正解が表
示される。使用者は自分が考えた答えが正解か不正解か
を確認し、それらに対応してキーボード2を操作すると
、全問終了後に点数が表示される。
を考える。使用者がキーボード2を操作すると正解が表
示される。使用者は自分が考えた答えが正解か不正解か
を確認し、それらに対応してキーボード2を操作すると
、全問終了後に点数が表示される。
コース■・・・・・・キーボード2を操作する毎に(間
)及び(答)が順次表示される(使用者は例えば単語帳
のようにして使用することができる。)次に上記各コー
スにおけるキーボード1.2の操作をCRPデイスプレ
ィ6の表示を参照しながら説明する。まず、ファンクシ
ョンキー2の特別機能キーを押すと、CRTデイスプレ
ィ6の画面は第5図(a)に示すように選択画面となる
。そこでく勉強〉にカーソルを移動し、実行キーを押す
。
)及び(答)が順次表示される(使用者は例えば単語帳
のようにして使用することができる。)次に上記各コー
スにおけるキーボード1.2の操作をCRPデイスプレ
ィ6の表示を参照しながら説明する。まず、ファンクシ
ョンキー2の特別機能キーを押すと、CRTデイスプレ
ィ6の画面は第5図(a)に示すように選択画面となる
。そこでく勉強〉にカーソルを移動し、実行キーを押す
。
それによって、画面は第5図(b)のように、問題の範
囲指定画面となり、希望する問題範囲をキーボードlの
数字キーで設定する。次に、実行キーを押すと、第5図
(c)に示すように選択画面が表示される。そこで、カ
ーソルを移動して所望のコースを選択する。
囲指定画面となり、希望する問題範囲をキーボードlの
数字キーで設定する。次に、実行キーを押すと、第5図
(c)に示すように選択画面が表示される。そこで、カ
ーソルを移動して所望のコースを選択する。
コース■を選択した場合
第5図(c)に示すコース選択画面において、コース■
にカーソルを移動して実行キーを押すと、コース■が選
択され、第6図(a)に示すように、く1回目スタート
〉画面が表示される。そこで、実行キーを押すと、第6
図(b)のように1間口の(間)が表示される。次に、
実行キーを押すと、第6図(c)のように(答)の入力
画面が表示される。そこで、キーボード1.2を操作し
て画面に第6図I’d)のように(答)を入力し、実行
キーを押すと、入力した(答)について正解か不正解か
が判定され、その結果が第6図(e)に示すように1秒
間表示される。入力した(答)か不正解の場合には、第
7図に示すようにくまちがいです〉の警告が表示される
。次に、解除キーを押すと、第6図(c)に示す(答)
の入力画面が再度表示され、再び(答)を入力すること
かできる。また、実行キーを押すと、第8図に示すよう
に(正解)が表示される。そして、正解の確認が終わる
と、実行キーを押す。更に勉強データが表示される場合
には、上記の操作を繰り返す。そして、全問終了し、1
間でも間違いがあった場合には、第9図に示すようにく
1回目おわり〉の画面が表示される。第9図の右端の点
数は次の例のように、(正解数/問題数)xlOO(小
数点以下は四捨五入)の式で算出される。
にカーソルを移動して実行キーを押すと、コース■が選
択され、第6図(a)に示すように、く1回目スタート
〉画面が表示される。そこで、実行キーを押すと、第6
図(b)のように1間口の(間)が表示される。次に、
実行キーを押すと、第6図(c)のように(答)の入力
画面が表示される。そこで、キーボード1.2を操作し
て画面に第6図I’d)のように(答)を入力し、実行
キーを押すと、入力した(答)について正解か不正解か
が判定され、その結果が第6図(e)に示すように1秒
間表示される。入力した(答)か不正解の場合には、第
7図に示すようにくまちがいです〉の警告が表示される
。次に、解除キーを押すと、第6図(c)に示す(答)
の入力画面が再度表示され、再び(答)を入力すること
かできる。また、実行キーを押すと、第8図に示すよう
に(正解)が表示される。そして、正解の確認が終わる
と、実行キーを押す。更に勉強データが表示される場合
には、上記の操作を繰り返す。そして、全問終了し、1
間でも間違いがあった場合には、第9図に示すようにく
1回目おわり〉の画面が表示される。第9図の右端の点
数は次の例のように、(正解数/問題数)xlOO(小
数点以下は四捨五入)の式で算出される。
点数の計算方法例(問題が150間の時)・1回目15
0間中80間正解の場合 80/150X100=53点 ・2回目70間中30間正解の場合 (80+30)/150x100=73点また点数が0
〜59点の時には第11図に示すマークが表示され、8
0〜100点の時には第12図に示すマークが表示され
る。
0間中80間正解の場合 80/150X100=53点 ・2回目70間中30間正解の場合 (80+30)/150x100=73点また点数が0
〜59点の時には第11図に示すマークが表示され、8
0〜100点の時には第12図に示すマークが表示され
る。
次に実行キーを押すと、第1O図に示すく2回目スター
ト〉画面が表示される。なおこの場合、解除キーを押す
と、第5図(c)に示すコース選択画面に戻る。2回目
以降も全問正解にならない場合には3回目、4回目と全
問正解するまで続けることができる。この実施例におい
ては99回目の次は1回目に戻るようになっている。そ
して、全問正解すれば、第13図に示す画面が表示され
る。
ト〉画面が表示される。なおこの場合、解除キーを押す
と、第5図(c)に示すコース選択画面に戻る。2回目
以降も全問正解にならない場合には3回目、4回目と全
問正解するまで続けることができる。この実施例におい
ては99回目の次は1回目に戻るようになっている。そ
して、全問正解すれば、第13図に示す画面が表示され
る。
そして、実行キーを押すと、もう−度最初から勉強を行
うことができる。また、解除キーを押すと第5図(c)
に示すコース選択画面に戻る。
うことができる。また、解除キーを押すと第5図(c)
に示すコース選択画面に戻る。
コース を選択した場合
第5図(C)の画面においてコース■にカーソルを移動
して実行キーを押すと、第14図(a)に示すく1回目
スタート〉が表示され、もう1変臭行キーを押すと、第
14図(b)に示すように、1間口の(間)が表示され
る。使用者はその問いに対して答えを考え、答えが判か
っfころ実行キーを押す。それによって第14図(c)
に示すように正解が表示される。使用者は自分で考えた
答えと表示された(答)とがあっている場合には変換キ
ーを押し、合っていない場合には無変換キーを押す。
して実行キーを押すと、第14図(a)に示すく1回目
スタート〉が表示され、もう1変臭行キーを押すと、第
14図(b)に示すように、1間口の(間)が表示され
る。使用者はその問いに対して答えを考え、答えが判か
っfころ実行キーを押す。それによって第14図(c)
に示すように正解が表示される。使用者は自分で考えた
答えと表示された(答)とがあっている場合には変換キ
ーを押し、合っていない場合には無変換キーを押す。
変換キーを押した場合には第15図示すような画面が表
示され、無変換キーを押した場合には第16図に示す画
面が表示される。さらに勉強データが表示される場合に
は上記の操作を繰り返す。全問終了しても1間でも間違
いがあった場合には、コース■と同様にく1回目おわり
〉の画面が表示される。以下全てコース■と同様に実行
されるため説明は省略する。
示され、無変換キーを押した場合には第16図に示す画
面が表示される。さらに勉強データが表示される場合に
は上記の操作を繰り返す。全問終了しても1間でも間違
いがあった場合には、コース■と同様にく1回目おわり
〉の画面が表示される。以下全てコース■と同様に実行
されるため説明は省略する。
コース■を選択した場合
第5図(c)に示すコース選択画面においてコース■に
カーソルを移動し実行キーを押す。それによって第17
図(a)に示すように第1間目の(間)が表示される。
カーソルを移動し実行キーを押す。それによって第17
図(a)に示すように第1間目の(間)が表示される。
次に実行キーを押すと、第17図(b)に示すように(
答)が表示される。更に勉強データがある場合には実行
キーを押すと(間)が表示される。以下全ての問題か終
わるまでこの操作を繰り返す。全問か終了すると、第1
8図に示すようなメツセージ画面が表示される。そこで
、実行キーを押すと第17図(a)に示すように第1間
口の(間)か表示され、もう−度最初から勉強すること
ができる。尚、解除キーを押すことにより、第5図(c
)コース選択画面に戻る。
答)が表示される。更に勉強データがある場合には実行
キーを押すと(間)が表示される。以下全ての問題か終
わるまでこの操作を繰り返す。全問か終了すると、第1
8図に示すようなメツセージ画面が表示される。そこで
、実行キーを押すと第17図(a)に示すように第1間
口の(間)か表示され、もう−度最初から勉強すること
ができる。尚、解除キーを押すことにより、第5図(c
)コース選択画面に戻る。
以下、第17図〜第21図に示すフローチャートを用い
て、この実施例の動作を説明する。
て、この実施例の動作を説明する。
ただし、フローチャートにおいて、コースフラグとは、
コース選択画面でコース■が指示されるとONされ、他
のコースが指示されればOFFとなるフラグであり、コ
ースフラグとは、コース選択画面でコース■が指示され
るとONされ、池のコースが指示されればOFFとなる
フラグであり、コースフラグとは、コース選択画面でコ
ース■が指示されるとONされ、他のコースが指示され
ればOFFとなるフラグである。
コース選択画面でコース■が指示されるとONされ、他
のコースが指示されればOFFとなるフラグであり、コ
ースフラグとは、コース選択画面でコース■が指示され
るとONされ、池のコースが指示されればOFFとなる
フラグであり、コースフラグとは、コース選択画面でコ
ース■が指示されるとONされ、他のコースが指示され
ればOFFとなるフラグである。
文章データメモリ11に勉強データの文章が入力される
と、入力された開始間データ番号および終了間データ番
号を開始間データ番号バッファ9ユおよび終了間データ
番号バッファ9bに保持する(ステップSol〜505
)。次に、開始間データ番号をNカウンタ9gに転送す
る。これによって最初に表示すべき勉強データ番号(文
章メモリ上の行番号)が決定する(ステップ506)。
と、入力された開始間データ番号および終了間データ番
号を開始間データ番号バッファ9ユおよび終了間データ
番号バッファ9bに保持する(ステップSol〜505
)。次に、開始間データ番号をNカウンタ9gに転送す
る。これによって最初に表示すべき勉強データ番号(文
章メモリ上の行番号)が決定する(ステップ506)。
そして、キーボード2より指示されたコースに対応する
コースフラグがONされ、それ以外のコースフラグはO
FFされる(ステップS07〜509)。そして、不正
解間データ番号バッファ9fと間データバッファ9cと
正解データバッファ9dと回答データバッファ9eをク
リアする。尚、間データバッファ9cと正解データバッ
ファ9dと回答データバッファ9eのクリアはl勉強デ
ータの処理が終了する度に行うものとしている(ステッ
プ5IO−Slり。ここで、Nカウント値つまりこれか
ら表示しようとする間データ番号が予め指定した終了間
データ番号と一致するかどうかをチエツクし、一致すれ
ば終了処理に入る(ステップ512)。そして、Nカウ
ント値、つまり、これから表示しようとする間データ番
号か前回不正解となった間データでなければNカウント
値をカウントアツプし、ステップS12から再度同一の
処理を行う。尚、この処理は1回目の勉強時にはジャン
プされるように構成されている(何回目であるかを示す
フラグを設けこの状態により判断すればよい)(ステッ
プSL3〜515)。
コースフラグがONされ、それ以外のコースフラグはO
FFされる(ステップS07〜509)。そして、不正
解間データ番号バッファ9fと間データバッファ9cと
正解データバッファ9dと回答データバッファ9eをク
リアする。尚、間データバッファ9cと正解データバッ
ファ9dと回答データバッファ9eのクリアはl勉強デ
ータの処理が終了する度に行うものとしている(ステッ
プ5IO−Slり。ここで、Nカウント値つまりこれか
ら表示しようとする間データ番号が予め指定した終了間
データ番号と一致するかどうかをチエツクし、一致すれ
ば終了処理に入る(ステップ512)。そして、Nカウ
ント値、つまり、これから表示しようとする間データ番
号か前回不正解となった間データでなければNカウント
値をカウントアツプし、ステップS12から再度同一の
処理を行う。尚、この処理は1回目の勉強時にはジャン
プされるように構成されている(何回目であるかを示す
フラグを設けこの状態により判断すればよい)(ステッ
プSL3〜515)。
以上の処理を経て初めて文章データメモリ11内の勉強
データの抽出が行われる。抽出はNカウンタ9gの示す
文章データメモリll内のN行目のデータをサーチし、
行頭からタブコードまでのデータを間データとして間デ
ータバッファ9cに保持し、タブコードから改行コード
間のデータを正解データとして正解データバッファ9d
に保持する。その後、間データバッファ9cのデータを
間データとして表示する。尚、この時に問題数カウンタ
9hをカウントアツプしトライした問題の数を累計して
おく(ステップ516〜522)。
データの抽出が行われる。抽出はNカウンタ9gの示す
文章データメモリll内のN行目のデータをサーチし、
行頭からタブコードまでのデータを間データとして間デ
ータバッファ9cに保持し、タブコードから改行コード
間のデータを正解データとして正解データバッファ9d
に保持する。その後、間データバッファ9cのデータを
間データとして表示する。尚、この時に問題数カウンタ
9hをカウントアツプしトライした問題の数を累計して
おく(ステップ516〜522)。
次に、キーボード2から実行指示が為されろと、コース
フラグをチエツクし、以降、そのチエツク結果によって
処理を行う(ステップS23〜524)。
フラグをチエツクし、以降、そのチエツク結果によって
処理を行う(ステップS23〜524)。
ステップS25〜S30は、コース■の処理ステップで
あり、回答入力画面を表示しキーボードlから回答文字
が入力されると、その文字データを回答データバッファ
9eに順次保持し、更にキーボード2から実行指示があ
ると、回答データバッファに保持されたデータと正解デ
ータバッファ9dに保持されたデータの照合を行う。
あり、回答入力画面を表示しキーボードlから回答文字
が入力されると、その文字データを回答データバッファ
9eに順次保持し、更にキーボード2から実行指示があ
ると、回答データバッファに保持されたデータと正解デ
ータバッファ9dに保持されたデータの照合を行う。
ステップS31〜S35は、照合の結果、一致した場合
の処理ステップであり、正解した旨を表示したのち正解
数カウンタ91をカウントアツプして正解の数を累計す
る。その後、Nカウンタ9gのカウント値つまり現在の
間データ番号が不正解間データ番号バッファ9fに保持
されていないかをチエツクし、保持されていればこれを
消去する。この消去処理によって不正解の履歴が抹消さ
れることになる。
の処理ステップであり、正解した旨を表示したのち正解
数カウンタ91をカウントアツプして正解の数を累計す
る。その後、Nカウンタ9gのカウント値つまり現在の
間データ番号が不正解間データ番号バッファ9fに保持
されていないかをチエツクし、保持されていればこれを
消去する。この消去処理によって不正解の履歴が抹消さ
れることになる。
ステップS36〜S49は、照合の結果、不一致となっ
た場合の処理ステップである。前ステップの照合処理は
完全一致でないと一致とされない。
た場合の処理ステップである。前ステップの照合処理は
完全一致でないと一致とされない。
従って、正解がr645jであり回答が「六四五」であ
っても不正解となる。そこでこのような場合であっても
正解となるようにするのかこのステップである。処理と
しては回答データの属性(平仮名/カタカナ/英数字/
漢数字)をチエツクし、これらの属性を有するデータ部
分を対応する他の属性(カタカナ/平仮名/漢数字/英
数字)のデータに変換して再度ステップS29以降の照
合をおこなう。これによって正解となれば、ステップS
31以降の正解処理ステップに入る。また、回答データ
に前記属性チエツクに該当するデータがない場合及び前
記所定属性データの変換によっても不正解となった場合
には、不正解メツセージを表示し、キーボード2から実
行指示があると、Nカウント値つまり現在の間データ番
号を不正解バッファに保持した後に、正解データバッフ
ァに保持された正解データを表示する。尚、解除指示か
あれば、ステップS25から再度回答データの入力が可
能である。
っても不正解となる。そこでこのような場合であっても
正解となるようにするのかこのステップである。処理と
しては回答データの属性(平仮名/カタカナ/英数字/
漢数字)をチエツクし、これらの属性を有するデータ部
分を対応する他の属性(カタカナ/平仮名/漢数字/英
数字)のデータに変換して再度ステップS29以降の照
合をおこなう。これによって正解となれば、ステップS
31以降の正解処理ステップに入る。また、回答データ
に前記属性チエツクに該当するデータがない場合及び前
記所定属性データの変換によっても不正解となった場合
には、不正解メツセージを表示し、キーボード2から実
行指示があると、Nカウント値つまり現在の間データ番
号を不正解バッファに保持した後に、正解データバッフ
ァに保持された正解データを表示する。尚、解除指示か
あれば、ステップS25から再度回答データの入力が可
能である。
ステップS50〜S51は、正解および不正解処理の完
了後の処理ステップである。キーボードから実行指示が
あると、Nカウンタ9gをカウントアツプし、次の勉強
データの処理をSllから繰り返す。
了後の処理ステップである。キーボードから実行指示が
あると、Nカウンタ9gをカウントアツプし、次の勉強
データの処理をSllから繰り返す。
ステップS52〜S64は、すべての勉強データの処理
が終了した時ステップS12の処理ステップである。現
在のコースが■■であれば問題数カウンタ9hのカウン
ト値と正解数カウンタ91のカウント値とにより点数計
算を行い、その結果が0〜59点又は80〜100点の
いずれかであれば、対応の所定マーク(第11図、第1
2図参照)と共に点数を表示し、60〜79点の場合は
点数のみを表示する。
が終了した時ステップS12の処理ステップである。現
在のコースが■■であれば問題数カウンタ9hのカウン
ト値と正解数カウンタ91のカウント値とにより点数計
算を行い、その結果が0〜59点又は80〜100点の
いずれかであれば、対応の所定マーク(第11図、第1
2図参照)と共に点数を表示し、60〜79点の場合は
点数のみを表示する。
ステップS65〜S70において点数を確認した後、キ
ーボード2より実行指示があると、2回目開始メツセー
ジを表示し、再度実行指示があるとステップSO6と同
じように開始間データ番号バッファ9aに保持された間
データ番号をNカウンタ9gのカウント値としてセット
すると共に、問題数カウンタ9hおよび正解数カウンタ
91をリセットして再度、勉強処理に入る。尚、解除指
示があれば勉強処理を終了する。
ーボード2より実行指示があると、2回目開始メツセー
ジを表示し、再度実行指示があるとステップSO6と同
じように開始間データ番号バッファ9aに保持された間
データ番号をNカウンタ9gのカウント値としてセット
すると共に、問題数カウンタ9hおよび正解数カウンタ
91をリセットして再度、勉強処理に入る。尚、解除指
示があれば勉強処理を終了する。
ステップ571−980はコース■特有のものであり、
ステップS24でコース■フラグがONされていると、
正解データバッファ9dに保持されたデータを表示し、
キーボード2より変換指示(考えた回答が正解であった
場合に操作)があれば、正解メツセージを表示して、正
解数カウンタ91のカウント値をカウントアツプさせる
。更に、Nカウンタ9gの値、つまり、現在の間データ
番号が不正解間データ番号バッファ9fに保持されてい
ないかをチエツクし、保持されていればその間データ番
号を消去する。尚、キーボード2より無変換指示(考え
た回答が間違っていた場合に操作)があった場合は、不
正解メツセージを表示し、Nカウンタ9gの値つまり現
在の間データ番号を不正解間データ番号バッファ9fに
保持する。
ステップS24でコース■フラグがONされていると、
正解データバッファ9dに保持されたデータを表示し、
キーボード2より変換指示(考えた回答が正解であった
場合に操作)があれば、正解メツセージを表示して、正
解数カウンタ91のカウント値をカウントアツプさせる
。更に、Nカウンタ9gの値、つまり、現在の間データ
番号が不正解間データ番号バッファ9fに保持されてい
ないかをチエツクし、保持されていればその間データ番
号を消去する。尚、キーボード2より無変換指示(考え
た回答が間違っていた場合に操作)があった場合は、不
正解メツセージを表示し、Nカウンタ9gの値つまり現
在の間データ番号を不正解間データ番号バッファ9fに
保持する。
以上の処理が完了するとステップS50に入り次の勉強
データの処理を行う。ステップS81はコース■の特有
のものであり、ステップS24てコース■フラグかON
されていると、正解データバッファ91に保持されたデ
ータを正解データとして表示する。この処理が完了する
とステップS50に入り次の勉強データの処理を行う。
データの処理を行う。ステップS81はコース■の特有
のものであり、ステップS24てコース■フラグかON
されていると、正解データバッファ91に保持されたデ
ータを正解データとして表示する。この処理が完了する
とステップS50に入り次の勉強データの処理を行う。
(ト)発明の効果
この発明によれば、文字入カキ−ボードおよび仮名漢字
変換辞書を備えているワードプロセッサに勉強機能を搭
載することによってオペレータ個人の問題を作成でき、
また間データと正解データで構成される勉強データを通
常の文章データと同等に文章メモリに記憶可能にしてい
るため勉強データのための専用メモリが不要となり、更
には通常の文章を入力する感覚で勉強データの作成がで
きる。
変換辞書を備えているワードプロセッサに勉強機能を搭
載することによってオペレータ個人の問題を作成でき、
また間データと正解データで構成される勉強データを通
常の文章データと同等に文章メモリに記憶可能にしてい
るため勉強データのための専用メモリが不要となり、更
には通常の文章を入力する感覚で勉強データの作成がで
きる。
第1図はこの発明の構成を示すブロック図、第2図はこ
の発明の一実施例を示すブロック図、第3〜第18図は
第2図に示す実施例の表示内容を示す説明図、第19図
〜第23図は第2図に示す実施例の動作を示すフローチ
ャートである。 l・・・・・・キャラクタキーボード、2・・・・・・
ファンクションキーボード、3・・・・・・符号化回路
、 4・・・・・・入力バッファ、5・・・・・・CPU。 6・・・・・・CRTデイスプレィ、 7・・・・・・プリンタ、8・・・・・・変換処理部、
9・・・・・・勉強データ処理部、 11・・・・・・文章データメモリ、 12・・・・・・仮名漢字変換辞書部。 さ 74 医 ?′ 5 シ (C) )蜆冨ζさ[ 第 6 し4 巨函扉召※冨コ ○ ○ 第17 図 区]画距zI=1
の発明の一実施例を示すブロック図、第3〜第18図は
第2図に示す実施例の表示内容を示す説明図、第19図
〜第23図は第2図に示す実施例の動作を示すフローチ
ャートである。 l・・・・・・キャラクタキーボード、2・・・・・・
ファンクションキーボード、3・・・・・・符号化回路
、 4・・・・・・入力バッファ、5・・・・・・CPU。 6・・・・・・CRTデイスプレィ、 7・・・・・・プリンタ、8・・・・・・変換処理部、
9・・・・・・勉強データ処理部、 11・・・・・・文章データメモリ、 12・・・・・・仮名漢字変換辞書部。 さ 74 医 ?′ 5 シ (C) )蜆冨ζさ[ 第 6 し4 巨函扉召※冨コ ○ ○ 第17 図 区]画距zI=1
Claims (1)
- 1、キー入力手段と、キー入力手段から入力される文字
列を漢字まじり文に変換する変換手段と、変換された文
章を格納する文章記憶手段と、格納された文章を読出し
て表示手段や印字手段に出力する読出し手段を備えたワ
ードプロセッサにおいて、文章記憶手段に一対の問デー
タと正解データからなる勉強データが格納されていると
き、問データと正解データとを抽出する抽出手段と、抽
出された問データを格納すると共にそれを表示手段に表
示させる問データ記憶手段と、抽出された正解データを
格納すると共にそれを表示手段に表示させる正解データ
記憶手段とを備え、文章記憶手段の勉強データがキー入
力手段から入力されることを特徴とする勉強機能付きワ
ードプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112956A JPH0411274A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 勉強機能付きワードプロセッサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112956A JPH0411274A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 勉強機能付きワードプロセッサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411274A true JPH0411274A (ja) | 1992-01-16 |
Family
ID=14599742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2112956A Pending JPH0411274A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 勉強機能付きワードプロセッサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0411274A (ja) |
-
1990
- 1990-04-28 JP JP2112956A patent/JPH0411274A/ja active Pending
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