JPH04113276U - ステアリングホイ−ルのフレ−ム構造 - Google Patents
ステアリングホイ−ルのフレ−ム構造Info
- Publication number
- JPH04113276U JPH04113276U JP6416390U JP6416390U JPH04113276U JP H04113276 U JPH04113276 U JP H04113276U JP 6416390 U JP6416390 U JP 6416390U JP 6416390 U JP6416390 U JP 6416390U JP H04113276 U JPH04113276 U JP H04113276U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- steering wheel
- frame structure
- spokes
- axial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、ステアリングホイールの全体を衝撃
時の負荷重に伴って適度に均一の撓み量で偏位で
きるよう改良したステアリングホィールのフレー
ム構造に関するものである。
本考案は、ステアリングホイールの全体を衝撃
時の負荷重に伴って適度に均一の撓み量で偏位で
きるよう改良したステアリングホィールのフレー
ム構造に関するものである。
従来の技術
一般に、ステアリングホイールとしては第6図
で示すようなリング形の握手部Hと中央の軸受部
Bとをスポーク部Sで一体に連結成形するものが
ある。
一般に、ステアリングホイールとしては第6図
で示すようなリング形の握手部Hと中央の軸受部
Bとをスポーク部Sで一体に連結成形するものが
ある。
このステアリングホィールにおいては握手部H
に対する手掛け位置を位置決めできてハンドル操
作を容易にするべく、スポーク部Sが握手部Hの
横軸中心線0よりも下部寄り斜めに掛渡し成形さ
れている。また、そのステアリングホィールにお
いては第7、8図で示すように握手部Hを成形す
るリングフレーム1の全長を丸パイプ1a或いは
丸棒1bでリングに成形すると共に、そのリング
フレーム1と軸受部を成形するベースプレート
(図示せず)とを左右に掛渡し固定するスポーク
2で一定に連結するフレーム構造が適用されてい
る。
に対する手掛け位置を位置決めできてハンドル操
作を容易にするべく、スポーク部Sが握手部Hの
横軸中心線0よりも下部寄り斜めに掛渡し成形さ
れている。また、そのステアリングホィールにお
いては第7、8図で示すように握手部Hを成形す
るリングフレーム1の全長を丸パイプ1a或いは
丸棒1bでリングに成形すると共に、そのリング
フレーム1と軸受部を成形するベースプレート
(図示せず)とを左右に掛渡し固定するスポーク
2で一定に連結するフレーム構造が適用されてい
る。
考案が解決しようとする課題
上述したステアリングホィールでは、衝撃時の
負荷重に伴って握手部Hの全体が均等量適度に撓
み変形するのが好ましい。然し、第6図で示すよ
うにスポーク部Sの掛渡し成形位置から握手部H
の周回りで軸線スパンl1、l2が短長相違する
ため、全長に亘って略同等に撓み偏位することが
できない。それは上部側がスポーク部Sから長い
軸線スパンl1を有するところから相対的に突張
力が弱く、また、下部側にあってはスポーク部S
からの軸線スパンl2が短かいことにより突張力
が強くて上部側よりも相対的に撓み偏位が遅くし
かも第9図の最下部を負荷点として行った荷重試
験の結果で判るように大きな負荷が加わるのに伴
って徐々に撓み偏位するところから上部側と同調
的に偏位できないためである。
上述したステアリングホィールでは、衝撃時の
負荷重に伴って握手部Hの全体が均等量適度に撓
み変形するのが好ましい。然し、第6図で示すよ
うにスポーク部Sの掛渡し成形位置から握手部H
の周回りで軸線スパンl1、l2が短長相違する
ため、全長に亘って略同等に撓み偏位することが
できない。それは上部側がスポーク部Sから長い
軸線スパンl1を有するところから相対的に突張
力が弱く、また、下部側にあってはスポーク部S
からの軸線スパンl2が短かいことにより突張力
が強くて上部側よりも相対的に撓み偏位が遅くし
かも第9図の最下部を負荷点として行った荷重試
験の結果で判るように大きな負荷が加わるのに伴
って徐々に撓み偏位するところから上部側と同調
的に偏位できないためである。
この均一化を図るべく、従来、ステアリングホ
ィールのフレームを構成するのにあたり、第10
図で示すようにスポーク2の掛渡し位置から上部
側のフレーム部1a′よりも下部側のフレーム部
1b′を相対的に径の小さなもので形成し、その
フレーム部1b′をスポーク2に溶接固定するこ
とによりリングフレーム1′として組立てたフレ
ーム構造を採用するものが知られている。然し、 これでは大幅なコストアップを招くばかりでな
く、全体的に適度な偏位量で撓むようフレーム部
1b′を如何なる径のものに選択すればよいのか
全体を一々組立た後でなければ判別できない。
ィールのフレームを構成するのにあたり、第10
図で示すようにスポーク2の掛渡し位置から上部
側のフレーム部1a′よりも下部側のフレーム部
1b′を相対的に径の小さなもので形成し、その
フレーム部1b′をスポーク2に溶接固定するこ
とによりリングフレーム1′として組立てたフレ
ーム構造を採用するものが知られている。然し、 これでは大幅なコストアップを招くばかりでな
く、全体的に適度な偏位量で撓むようフレーム部
1b′を如何なる径のものに選択すればよいのか
全体を一々組立た後でなければ判別できない。
茲において、本考案は極めて簡単な構造で全体
として適宜な偏位量を発揮できるよう容易に設定
可能なステアリングホィールのフレーム構造を提
供することを目的とする。
として適宜な偏位量を発揮できるよう容易に設定
可能なステアリングホィールのフレーム構造を提
供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本考案に係るステアリングホィールのフレーム
構造においては、リングフレームを全長に亘って
丸軸状の金属部材で形成し、その軸線スパンが相
対的に短かい側の少なくともスポーク固定位置近
くに軸線部分を前後方向から扁平状に押潰し成形
したフレーム剛性の調整部を設けることにより構
成されている。
本考案に係るステアリングホィールのフレーム
構造においては、リングフレームを全長に亘って
丸軸状の金属部材で形成し、その軸線スパンが相
対的に短かい側の少なくともスポーク固定位置近
くに軸線部分を前後方向から扁平状に押潰し成形
したフレーム剛性の調整部を設けることにより構
成されている。
作用
このステアリングホィールのフレーム構造で
は、全長に亘って丸軸状の金属部材で形成したリ
ングフレームの軸線部分を部分的に前後から扁平
状に押潰し成形することによりフレーム剛性の調
整部を設けるから、コストアップを招かずに全体
の偏位量を均等に設定するよう調整できるばかり
でなく、その均等化にあたっても扁平に押潰し成
形する軸線長さを適宜調整すれば容易に設定でき
るようになる。
このステアリングホィールのフレーム構造で
は、全長に亘って丸軸状の金属部材で形成したリ
ングフレームの軸線部分を部分的に前後から扁平
状に押潰し成形することによりフレーム剛性の調
整部を設けるから、コストアップを招かずに全体
の偏位量を均等に設定するよう調整できるばかり
でなく、その均等化にあたっても扁平に押潰し成
形する軸線長さを適宜調整すれば容易に設定でき
るようになる。
実施例
以下、第1〜5図を参照して説明すれば、次の
通りである。
以下、第1〜5図を参照して説明すれば、次の
通りである。
このステアリングホィールのフレーム構造は
第1図で示すように握手部を形成するリングフ
レーム10と、軸受部を形成するベースプレート
11と、その間隔内左右に掛渡し溶接されるス
ポーク12、13との各金属部材で全体が形成さ
れている。リングフレーム10は第2図で示す如
く全体が丸パイプ状或いは丸棒状の金属部材で形
成され、また、スポーク12,13はリングフ
レーム10の横軸中心線Oよりも斜め下方に向け
た掛渡し位置させて左右に一本づつ取付けられて
いる。このため、リングフレーム10は各スポー
ク12,13の固定位置から周回りで軸線スパン
l1>l2が短長相違するよう組立てられてい
る。その短かい軸線スパンl2の軸線側には、 第3図で示す如く軸線部分を前後から扁平状に押
潰し成形することによりフレーム剛性の調整部
14が各スポーク12,13の少なくとも固定位
置近くに設けられている。このフレーム剛性の調
整部14はリングフレーム10の負荷重に伴う偏
位量を軸線スパンの長い側l2と合せるよう形成
するものであり、その押潰し成形する軸線長さを
適宜調整すれば全体の偏位量をバランスよく取れ
るよう容易に設定することができる。この押潰し
成形はスポーク12,13の固定位置近くのみな
らず、必要に応じて軸線スパンの短かい側12の
全長に亘る軸線部分に施すようにできる。
第1図で示すように握手部を形成するリングフ
レーム10と、軸受部を形成するベースプレート
11と、その間隔内左右に掛渡し溶接されるス
ポーク12、13との各金属部材で全体が形成さ
れている。リングフレーム10は第2図で示す如
く全体が丸パイプ状或いは丸棒状の金属部材で形
成され、また、スポーク12,13はリングフ
レーム10の横軸中心線Oよりも斜め下方に向け
た掛渡し位置させて左右に一本づつ取付けられて
いる。このため、リングフレーム10は各スポー
ク12,13の固定位置から周回りで軸線スパン
l1>l2が短長相違するよう組立てられてい
る。その短かい軸線スパンl2の軸線側には、 第3図で示す如く軸線部分を前後から扁平状に押
潰し成形することによりフレーム剛性の調整部
14が各スポーク12,13の少なくとも固定位
置近くに設けられている。このフレーム剛性の調
整部14はリングフレーム10の負荷重に伴う偏
位量を軸線スパンの長い側l2と合せるよう形成
するものであり、その押潰し成形する軸線長さを
適宜調整すれば全体の偏位量をバランスよく取れ
るよう容易に設定することができる。この押潰し
成形はスポーク12,13の固定位置近くのみな
らず、必要に応じて軸線スパンの短かい側12の
全長に亘る軸線部分に施すようにできる。
このように構成するステアリングホィールのフ
レーム構造では、握手部を形成するリングフレー
ム10の軸線スパンが短かい側l2に軸線部分を
扁平に押潰し成形することによるフレーム剛性の
調整部14を設けるだけで全体に亘つて適度に均
等な撓み偏位量を発揮するステアリングホィール
を形成することができる。また、その偏位量を全
体に亘って均等に設定するには扁平に押潰し成形
する軸線長さを適宜調整すればよいから、リング
フレーム10の径、スポーク12、13の固定位
置等でロットが異なっても偏位量を均等化するの
に容易に設定できるようになる。この均等化は上
述した如く長さを徐々に変えながらフレーム剛性
の調整部14を設けてフレームに荷重試験を施す
ことにより適度な偏位量を持たせ得るところで容
易に設定でき、また、その調整部14を設けるこ
とで第4図に示す荷重−偏位ストロークのグラフ
通り全体的に均等な偏位量を発揮するよう形成す
ることができる。
レーム構造では、握手部を形成するリングフレー
ム10の軸線スパンが短かい側l2に軸線部分を
扁平に押潰し成形することによるフレーム剛性の
調整部14を設けるだけで全体に亘つて適度に均
等な撓み偏位量を発揮するステアリングホィール
を形成することができる。また、その偏位量を全
体に亘って均等に設定するには扁平に押潰し成形
する軸線長さを適宜調整すればよいから、リング
フレーム10の径、スポーク12、13の固定位
置等でロットが異なっても偏位量を均等化するの
に容易に設定できるようになる。この均等化は上
述した如く長さを徐々に変えながらフレーム剛性
の調整部14を設けてフレームに荷重試験を施す
ことにより適度な偏位量を持たせ得るところで容
易に設定でき、また、その調整部14を設けるこ
とで第4図に示す荷重−偏位ストロークのグラフ
通り全体的に均等な偏位量を発揮するよう形成す
ることができる。
なお、上述した実施例は左右一本づつのスポー
ク12、13を掛渡し固定する場合に基づいて説
明したが、これと同様に、第5図で示す如くリン
グフレーム10の横軸中心線0の近くに更に一本
のスポーク12a、13aを夫々掛渡し固定する
タイプのフレーム構造にも適用することができ
る。そのフレーム構造ではスポーク12、13の
固定位置を介し、上部側の軸線部分から軸線スパ
ンの短かい側l2の軸線部分に亘って軸線部分を
扁平に押潰し成形することによりフレーム剛性の
調整部14を設けるようにできる。これら組立て
フレームを用いてはリングフレーム10並びにス
ポーク12、13の軸外周に表装材で被覆される
発泡樹脂等のクッション層を設け、また、ベース
プレート11にはアッパカバー、ロアカバー等を
組付けることによりステアリングホィールとして
構成することができる。
ク12、13を掛渡し固定する場合に基づいて説
明したが、これと同様に、第5図で示す如くリン
グフレーム10の横軸中心線0の近くに更に一本
のスポーク12a、13aを夫々掛渡し固定する
タイプのフレーム構造にも適用することができ
る。そのフレーム構造ではスポーク12、13の
固定位置を介し、上部側の軸線部分から軸線スパ
ンの短かい側l2の軸線部分に亘って軸線部分を
扁平に押潰し成形することによりフレーム剛性の
調整部14を設けるようにできる。これら組立て
フレームを用いてはリングフレーム10並びにス
ポーク12、13の軸外周に表装材で被覆される
発泡樹脂等のクッション層を設け、また、ベース
プレート11にはアッパカバー、ロアカバー等を
組付けることによりステアリングホィールとして
構成することができる。
考案の効果
以上の如く、本考案に係るステアリングホィー
ルのフレーム構造によれば、衝撃時の負荷重に
伴って握手部の全体を適度に撓み変形させて均一
な偏位量で撓むよう形成でき、また、コストアッ
プを招かずに容易に形成することを可能にするも
のである。
以上の如く、本考案に係るステアリングホィー
ルのフレーム構造によれば、衝撃時の負荷重に
伴って握手部の全体を適度に撓み変形させて均一
な偏位量で撓むよう形成でき、また、コストアッ
プを招かずに容易に形成することを可能にするも
のである。
第1図は本考案に係るステアリングホイールの
フレーム構造を示す平面図、第2図は同フレーム
構造のA−A線断面図、第3図は同フレーム構造
のB−B線断面図、第4図は同フレーム構造で設
定可能な握手部の荷重一偏位ストロークの相関関
係を示すグラフ、第5図は本考案の別の実施例に
係るフレーム構造を示す平面図、第6図は一般例
に係るステアリングホイールの平面図、第7図は
同ホイールのフレーム構造を示す部分斜視図、第
8図a、bは同フレーム構造の組立てに用いられ
る夫々別のリングフレームを示す各横断面図、第
9図は従来例に係るステアリングホイールのフレ
ーム構造で構成された握手部の荷重一偏位ストロ
ークの相関関係を示すグラフ、第10図は従来例
に係るステアリングホイールのフレーム構造を示
す部分斜視図である。 10……リングフレーム、11……ベースプレ
ート、12、13……スポーク、14……フレー
ム剛性の調整部。
フレーム構造を示す平面図、第2図は同フレーム
構造のA−A線断面図、第3図は同フレーム構造
のB−B線断面図、第4図は同フレーム構造で設
定可能な握手部の荷重一偏位ストロークの相関関
係を示すグラフ、第5図は本考案の別の実施例に
係るフレーム構造を示す平面図、第6図は一般例
に係るステアリングホイールの平面図、第7図は
同ホイールのフレーム構造を示す部分斜視図、第
8図a、bは同フレーム構造の組立てに用いられ
る夫々別のリングフレームを示す各横断面図、第
9図は従来例に係るステアリングホイールのフレ
ーム構造で構成された握手部の荷重一偏位ストロ
ークの相関関係を示すグラフ、第10図は従来例
に係るステアリングホイールのフレーム構造を示
す部分斜視図である。 10……リングフレーム、11……ベースプレ
ート、12、13……スポーク、14……フレー
ム剛性の調整部。
補正 平4.6.4
図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第9頁第12行記載の「第7図」の後に
「a、b」を挿入する。明細書第9頁第14行記載
の「a、b」を削除する。
図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第9頁第12行記載の「第7図」の後に
「a、b」を挿入する。明細書第9頁第14行記載
の「a、b」を削除する。
Claims (1)
- 握手部を形成するリングフレーム10と軸受部
を形成するベースプレート11とを左右に掛渡し
固定するスポーク12、13で一体に連結し、そ
のスポーク12、13の固定位置からリングフレ
ーム10の周回りで軸線スパンl1、l2が短長相違
するステアリグホイールのフレーム構造におい
て、上記リングフレームを全長に亘つて丸軸状の
金属部材で形成し、その軸線スパンl1、l2が相対
的に短かい側l2の少なくともスポーク12、13
の固定位置近くに軸線部分を前後方向から扁平状
に押潰け成形したフレーム剛性の調整部14を設
けてなることを特徴とするステアリングホィール
のフレーム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6416390U JPH04113276U (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | ステアリングホイ−ルのフレ−ム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6416390U JPH04113276U (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | ステアリングホイ−ルのフレ−ム構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04113276U true JPH04113276U (ja) | 1992-10-02 |
Family
ID=31930220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6416390U Pending JPH04113276U (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | ステアリングホイ−ルのフレ−ム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04113276U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62187406A (ja) * | 1986-02-13 | 1987-08-15 | Shiseido Co Ltd | 油中水型乳化化粧料 |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP6416390U patent/JPH04113276U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62187406A (ja) * | 1986-02-13 | 1987-08-15 | Shiseido Co Ltd | 油中水型乳化化粧料 |
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