JPH0411392Y2 - - Google Patents

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JPH0411392Y2
JPH0411392Y2 JP1985007937U JP793785U JPH0411392Y2 JP H0411392 Y2 JPH0411392 Y2 JP H0411392Y2 JP 1985007937 U JP1985007937 U JP 1985007937U JP 793785 U JP793785 U JP 793785U JP H0411392 Y2 JPH0411392 Y2 JP H0411392Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、無線によつて近距離の通話連絡がで
きる携帯無線機に関し、特に、そのスイツチ操作
部の構造に関するものである。
〔従来の技術〕
携帯無線機は、トランシーバーと通称され、無
線によつて近距離(例えば、数Km、又は10Km程度
以下)の通話連絡が簡便にできるので、警察、市
町村役場、種々の工事現場、その他さまざまのと
ころで多用されている。この種の携帯無線機とし
て、通話連絡時に送信又は受信に切換えるための
通話用スイツチと、さらに無線機の状態、例え
ば、通話可能状態であるか否か、バツテリーの有
無等をチエツクするための試験用スイツチとが具
備されたものである。そして、これらのスイツチ
は無線機筐体に設けられたスイツチ操作部によつ
て切換操作が行なわれる。
第3図は従来のスイツチ操作部30を備えた携
帯無線機40の概略図であつて、イはその正面図
(但し、一部断面にて示す)、ロはイの矢印P方向
からみた左側面図、ハはイの矢印Q方向からみた
平面図、第4図は第3図の押圧部材31の正面図
イと、左側面図ロと、イのR1−R2線断面図ハと、
イの下面図ニとを示す図である。
このスイツチ操作部30は、無線機筐体41の
左側壁41aの内側に配置された通話用スイツチ
42を操作するための第1の操作部30−1と、
無線機筐体41の上壁41bの内側に配置された
試験用スイツチ43を操作するための第2の操作
部30−2とから構成される。
第1の操作部30−1は、基本的には左側壁4
1aに嵌合装着されたスイツチ押圧部材31と、
この押圧部材31にその外面及び側面を被う形態
で装着された保護カバー32とを有する。押圧部
材31は、第4図に示すように、弾性材、例えば
弾性を有する樹脂から外形が長方形に形成された
もので、長手方向の一端縁部を除き、両側縁部及
び他端縁部に沿つて連続するすり割溝31aが設
けられて内側に作動部31bが形成され、外側に
角形枠状の取付部31cが形成される。作動部3
1bはその基部31dが取付部31cと一体状に
連結され、その自由端部31eにスイツチ作動用
突起31fが一体状に形成される。そして、作動
部31bの断面形状は、第4図ハに明示するよう
に、その厚さが基部31dから自由端部31eに
進むに従つて次第に薄くなるように形成され、か
つスイツチ作動用突起31fはその先端部に傾斜
面31hが形成される。取付部31cはその左右
及び上下の各端縁の中央部に係合爪31g(合計
4個)が一体状に形成される。そして、この押圧
部材31は、第3図に示すように、無線機筐体4
1の左側壁41aに各係合爪31gに対応して形
成された取付用貫通穴41c(合計4個)に、係
合爪31gを挿入して左側壁41aの内側面に係
合させることによつて、無線機筐体41に装着さ
れる。この装着状態において、押圧部材31の作
動部31bの自由端部31eと、筐体41の左側
壁41aとの間に空隙Mが形成され、かつスイツ
チ作動用突起31fの傾斜面31hが通話用スイ
ツチ42に対応して配置される。保護カバー32
は、第3図に示すように、一面に開口を有する箱
形状に、弾性材、例えばゴム質を有する樹脂から
形成され、押圧部材31にその外面を被う形態で
密着状に嵌合装着される。この保護カバー32は
外観上の見栄えを良くすること、防滴(雨等によ
る水滴の侵入防止)、防塵等の役目を果すもので
ある。
このように構成された第1の操作部30−1は
次のように作動する。すなわち、第3図イにおい
て、作動部31bの自由端部31eを矢印x方向
に押圧すると、空隙M分だけ突起31fが矢印x
方向に移動してその傾斜面31hによつてスイツ
チ42の切換ボタン42aを矢印y方向に作動し
てスイツチ42の切換操作を行ない、そして押圧
力を除去すると突起31fは作動部31bの弾性
力によつて元の位置に自動的に復帰し、これと同
時にスイツチ42の切換ボタン42aも元の位置
に自動的に復帰する。
第2の操作部30−2は、押ボタン形に形成さ
れ、筐体41の上壁41bに配設され、その押ボ
タン30−2aを押圧することにより、スイツチ
43の切換ボタン43aを押し込んでスイツチ4
3の切換え操作を行なう。
このように構成されたこの操作部30は次のよ
うに操作される。先ず、通常は筐体41を左手で
持つて左手親指で第1の操作部30−1を操作し
て通話連絡を行ない、右手で第2の操作部30−
2を操作して無線機の試験を行なう。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上記構成のものにあつては、第1の操作部30
−1と第2の操作部30−2とが個別に設けられ
ているため、操作性に欠けること、組立工数が多
いこと、配置スペースが大であること、等の問題
がある。本考案はこれらの問題点を解消すること
を目的として案出されたものである。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本考案によれば、
外壁を貫通する貫通穴に対応して通話用スイツチ
と試験用スイツチが内部に配置された無線筐体
と、弾性材から成る長方形板材の長手方向両端部
にスイツチ作動用突起をそれぞれ設け、かつ該突
起相互間にその一方に片寄つて支点部を設け、長
い方を通話用スイツチ押圧部、短い方を試験用ス
イツチ押圧部として樹脂で一体形成されたスイツ
チ押圧部材と、該押圧部材の外面及び側面を被う
形態の箱形状で、ゴム質を有する弾性体樹脂から
成る保護カバーと、からなり、上記押圧部材の支
点部を無線機筐体の外壁外側上に固定すると同時
に前記各突起を前記外壁に形成した貫通穴に遊嵌
挿通して前記押圧部材を前記無線機筐体に配設す
るとともに保護カバーを押圧部材に嵌合装着しそ
の周囲が無線機筐体外壁凹所の垂直面に接してな
ることを特徴とする携帯無線機のスイツチ操作部
が提供される。
〔作用〕
上記スイツチ操作部はスイツチ押圧部材の両端
にスイツチ作動用突起をそれぞれ設けることによ
り、これらの各突起を介して通話用スイツチと試
験用スイツチをそれぞれ片手で自在に切換え操作
することができ、配置スペースの縮小化及び組立
工数の減少化を図ることができる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
第1図と第2図は本考案のスイツチ操作部の実
施例を説明するための図である。第1図は本考案
の実施例10を備えた携帯無線機20の概略図であ
つて、第1図イはその正面図(但し、一部断面に
て示す)、第1図ロは第1図イの矢印P方向から
みた左側面図、第1図ハは第1図イの矢印Q方向
からみた平面図、第2図は第1図のスイツチ押圧
部材11の単体図であつてイはその正面図、ロは
イの右側面図、ハはイのS1−S2線断面図、ニはイ
の下面図である。
本実施例10は、基本的には、無線機筐体21
の左側壁41aにねじ止め固定されたスイツチ押
圧部材11と、この押圧部材11をねじ止め固定
するための固定ねじ12と、押圧部材11にその
外面及び側面を被う形態で嵌合装着された保護カ
バー13とを有する。押圧部材11は、第2図に
示すように、弾性材、例えば弾性を有する樹脂か
ら外形が長方形状に形成されたもので、長手方向
の一方に片寄つた所に取付穴11aが設けられ、
左右両側縁に沿つて両端部から取付穴11a近傍
まで連続するすり割溝11b,11c及び11
d,11eが設けられ、これらのすり割溝11
b,11c及び11d,11eに区切られた内側
に第1作動部11f及び第2作動部11gが形成
され、これらの作動部11f,11gの自由端部
11h,11iにスイツチ作動用突起11j,1
1kがそれぞれ形成され、かつ作動部11f,1
1gの基部11l,11m相互間に取付穴11a
を中心とする支点部11nが一体状に形成され、
さらにすり割溝11b、11c,11d,11e
の外側にはカバー取付部11p,11qが両側縁
に沿つて支点部11nと一体状に形成される。作
動部11f,11gはそれぞれの基部11l,1
1mの内側に長手方向と直交する切欠き溝11
r,11s(ハ図参照)がそれぞれ設けられ、か
つ、第2図ハに断面で明示するように、それぞれ
の基部11l,11mから自由端部11h,11
iに進むに従つて厚さが次第に薄くなるように形
成される。そして、この押圧部材11は、第1図
に示すように、無線機筐体21の左側壁21a外
側上にその取付穴11a(第2図ハ参照)を介し
て固定ねじ12によつて支点部11nをねじ止め
固定すると同時に突起11j,11kを左側壁2
1aに形成した挿通穴21b,21cにそれぞれ
挿通することによつて無線機筐体21に装着され
る。この装着状態において、押圧部材11のスイ
ツチ作動用突起11j,11kは無線機筐体21
の左側壁21aの内側に配設された通話用スイツ
チ22及び試験用スイツチ23に対応して配置さ
れ、かつ押圧部材11の自由端部11h,11i
と、筐体21の左側壁21aとの間に空隙M1
M2がそれぞれ形成される。保護カバー13は、
第1図に示すように、一面に開口を有する箱形状
に、弾性材、例えばゴム質を有する樹脂から形成
され、押圧部材11の外面及び側面を被う形態で
押圧部材11に密着状に嵌合装着され、かつ、第
1図ロに示すように、通話用スイツチ22に対応
する外面上に設けられた模様13aと、試験用ス
イツチ23に対応する外面上に設けられた模様1
3bとが互に相違する模様に形成される。この模
様の相違により、通話用スイツチ22の押圧箇所
と、試験用スイツチ23の押圧箇所とを視覚によ
つて簡単に識別することができる。また、この保
護カバー13は、外観上の見栄えを良くするこ
と、及び防滴(雨等による水滴の侵入防止)、防
塵等の役目を果すものである。
このように構成された本実施例10は次のよう
に作動する。すなわち、第1図イにおいて、先
ず、スイツチ押圧部材11の第1作動部11fの
自由端部11hを保護カバー13を介して矢印x
方向に押圧すると、空隙M1分だけスイツチ作動
用突起11jが矢印x方向に移動してその先端面
によつて通話用スイツチ22の切換ボタン22a
を押し込んでスイツチ22の切換操作を行ない、
そして押圧力を除去すると突起11jは第1作動
部11fの弾性力によつて元の位置に自動的に復
帰し、これと同時にスイツチ22の切換ボタン2
2aも元の位置に自動的に復帰する。このように
して通話用スイツチ22の切換操作が行なわれ
る。次に、押圧部材11の第2作動部11gの自
由端部11iを保護カバー13を介して矢印x方
向に押圧し、また、この押圧力を除去することに
より、上記通話用スイツチ22の場合と全く同様
にして試験用スイツチ23の切換操作が行なわれ
る。尚、符号23aはスイツチ23の切換ボタン
を示す。また、本実施例10の場合は、第2図ハ
に明示するように、取付穴11aの中心から(つ
まり支点部から)突起11jの中心までの距離l1
と、突起11kまでの距離l2とがl1>l2なる関係
に設定されている。これにより、第1作動部11
fの自由端部11hの押圧力を小さく、一方、第
2作動部11gの自由端部11iの押圧力を大き
く設定している。このことは、使用頻度の高い通
話用スイツチ22の操作力を軽くし、一方、使用
頻度の低い試験用スイツチ23の操作力を重くし
て、触覚によつてもこれら両者の判別が容易にで
き、かつ試験用スイツチ23がみだりに操作され
ることを防止できるように工夫されたものであ
る。このように、本実施例10は、通話用スイツ
チ22と試験用スイツチ23をそれぞれ切換操作
するための作動用突起11j,11kを一つの押
圧部材11に一体状に設けることにより、スイツ
チ22,23を一箇所に集中配置することがで
き、これら双方のスイツチ22,23を片手のみ
で自在に操作することができ、さらに触覚又は視
覚によつて双方のスイツチ22,23の操作箇所
を容易に判別することができる。
尚、本考案は上記実施例に限定されるものでは
なく、本考案の主旨に沿つた他の変形例にも勿論
適用可能である。
〔考案の効果〕 以上説明したように、本考案によれば、一つの
スイツチ押圧部材の両端にスイツチ作動用突起を
それぞれ設けることにより、通話用スイツチと試
験用スイツチを一箇所に集中配置してこれら双方
のスイツチを片手のみで自在に操作することが可
能となりその操作性を大幅に向上することがで
き、またスイツチ操作部の配置スペースの縮小化
を図ることができると共に組立工数の減少化を図
ることができる等の著しい効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のスイツチ操作部の実施例10
を備えた携帯無線機20の概略図であつて、第1
図イはその正面図(但し、一部断面にて示す)、
第1図ロは第1図イの矢印P方向からみた左側面
図、第1図ハは第1図イの矢印Q方向からみた平
面図、第2図は第1図のスイツチ押圧部材11の
単体図であつて第2図イはその正面図、第2図ロ
は第2図イの右側面図、第2図ハは第1図イのS1
−S2線断面図、第2図ニは第2図イの下面図、第
3図は従来のスイツチ操作部30を備えた携帯無
線機40の概略図であつて、第3図イはその正面
図、第3図ロは第3図イの矢印P方向からみた左
側面図、第3図ハは第3図イの矢印Q方向からみ
た平面図、第4図は第3図のスイツチ押圧部材3
1の単体図であつて、第4図イはその正面図、第
4図ロは第4図イの左側面図、第4図ハは第4図
イのR1−R2線断面図、第4図ニは第4図イの下
面図である。 10……本考案のスイツチ操作部の実施例、1
1……スイツチ押圧部材、11a……取付穴、1
1f……第1作動部、11g……第2作動部、1
1j,11k……スイツチ作動用突起、11n…
…支点部、11p,11q……カバー取付部、1
2……固定ねじ、13……保護カバー、13a,
13b……外面上に設けられた模様、20……本
考案の実施例10を備えた携帯無線機、21……
無線機筐体、21a……左側壁(外壁)、22…
…通話用スイツチ、23……試験用スイツチ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 外壁を貫通する貫通穴に対応して通話用スイツ
    チと試験用スイツチが内部に配置された無線筐体
    と、 弾性材から成る長方形板材の長手方向両端部に
    スイツチ作動用突起をそれぞれ設け、かつ該突起
    相互間にその一方に片寄つて支点部を設け、長い
    方を通話用スイツチ押圧部、短い方を試験用スイ
    ツチ押圧部として樹脂で一体形成されたスイツチ
    押圧部材と、 該押圧部材の外面及び側面を被う形態の箱形状
    で、ゴム質を有する弾性体樹脂から成る保護カバ
    ーと、 からなり、上記押圧部材の支点部を無線機筐体の
    外壁外側上に固定すると同時に前記各突起を前記
    外壁に形成した貫通穴に遊嵌挿通して前記押圧部
    材を前記無線機筐体に配設するとともに保護カバ
    ーを押圧部材に嵌合装着しその周囲が無線機筐体
    外壁凹所の垂直面に接してなることを特徴とする
    携帯無線機のスイツチ操作部。
JP1985007937U 1985-01-25 1985-01-25 Expired JPH0411392Y2 (ja)

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JPS61126637U JPS61126637U (ja) 1986-08-08
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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53105311A (en) * 1977-02-25 1978-09-13 Toshiba Corp Monitor method in continuous tone squelch system
JPS58169746U (ja) * 1982-05-07 1983-11-12 株式会社富士通ゼネラル 携帯用無線機

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JPS61126637U (ja) 1986-08-08

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