JPH04116024A - リクレーマのブーム旋回装置 - Google Patents
リクレーマのブーム旋回装置Info
- Publication number
- JPH04116024A JPH04116024A JP23585090A JP23585090A JPH04116024A JP H04116024 A JPH04116024 A JP H04116024A JP 23585090 A JP23585090 A JP 23585090A JP 23585090 A JP23585090 A JP 23585090A JP H04116024 A JPH04116024 A JP H04116024A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、回転するバケットホイルがブーム先端に設け
られ、ブームの旋回動作により搬送物積山から搬送物を
払い出すリクレーマのブーム旋回装置に関する。
られ、ブームの旋回動作により搬送物積山から搬送物を
払い出すリクレーマのブーム旋回装置に関する。
従来のリクレーマでは、特公昭60−31730号に示
すように、バケットホイルの回転数を一定とする条件で
バケットホイルの負荷電流または負荷圧力が一定となる
ようにブームの旋回速度を自動調整して搬送物の定量払
出しを行フていた。
すように、バケットホイルの回転数を一定とする条件で
バケットホイルの負荷電流または負荷圧力が一定となる
ようにブームの旋回速度を自動調整して搬送物の定量払
出しを行フていた。
上述した従来の方法では、バケットホイルの負荷検出装
置の出力が一定でも、実際の払出量は気温(油圧装置の
作動油の粘度、したがって負荷に影響)、運転状態(払
出銘柄、運転を開始してからの時間)により一定でない
という欠点があり、また、走行方向に対し、ブームの旋
回角度の大きいところでは、バケットホイルの負荷検出
装置の出力の変化が少なく、荷切れを判断するスレショ
ルドレベルを上げれば、荷無しと判断し、少しではある
が荷が残り、スレショルドレベルを下げれば払出効率か
低くなるという欠点かあった。
置の出力が一定でも、実際の払出量は気温(油圧装置の
作動油の粘度、したがって負荷に影響)、運転状態(払
出銘柄、運転を開始してからの時間)により一定でない
という欠点があり、また、走行方向に対し、ブームの旋
回角度の大きいところでは、バケットホイルの負荷検出
装置の出力の変化が少なく、荷切れを判断するスレショ
ルドレベルを上げれば、荷無しと判断し、少しではある
が荷が残り、スレショルドレベルを下げれば払出効率か
低くなるという欠点かあった。
本発明の目的は、気温、運転状態の違いがあっても払出
量が一定となり、また旋回角度が大きいところでは荷が
残ることもなく、払出効率が低くなることもない、リク
レーマのブーム旋回装置を提供することである。
量が一定となり、また旋回角度が大きいところでは荷が
残ることもなく、払出効率が低くなることもない、リク
レーマのブーム旋回装置を提供することである。
本発明のリクレーマのブーム旋回装置は、バケットホイ
ルの負荷を検出する負荷検出装置と、 ブームコンベアの途中に設けられ、搬送物の払出量を検
出する計重機と、 払出量の目標値が設定される目標設定装置と、 前記目標設定装置の出力である目標値と前記負荷検出装
置の出力の偏差を検出し、該偏差をPI副制御、第1の
PII御値として出力する演算器と、前記目標設定装置
の出力である目標値と前記計重機の出力の偏差を検出し
、該偏差をPI副制御、第2のPII御値として出力す
る演算器と、第1のPII御値を第2のPI制制御下補
正し、旋回速度の指令値として出力する演算器を含む旋
回速度演算装置と、 ブームの旋回角度を検出する旋回角度検出器の出力と、
ブーム旋回方向の搬送物積山の積荷切れを検出する積荷
切れ検出器の出力を入力し、前記ブームのn回の旋回運
動のうちm回(ただし、n>m≧1)は前記積荷切れ検
出器で積荷切れが検出されると前記ブームの逆方向旋回
指令を出力し、残りの(n−m)回の旋回運動について
は前記ブームが旋回中心から搬送物積山の各端へ向かっ
て旋回中に前記ブームの旋回角度が積荷切れが検出され
る前の所定の値になると前記ブームの逆方向旋回指令を
出力する旋回制御装置とを有する。
ルの負荷を検出する負荷検出装置と、 ブームコンベアの途中に設けられ、搬送物の払出量を検
出する計重機と、 払出量の目標値が設定される目標設定装置と、 前記目標設定装置の出力である目標値と前記負荷検出装
置の出力の偏差を検出し、該偏差をPI副制御、第1の
PII御値として出力する演算器と、前記目標設定装置
の出力である目標値と前記計重機の出力の偏差を検出し
、該偏差をPI副制御、第2のPII御値として出力す
る演算器と、第1のPII御値を第2のPI制制御下補
正し、旋回速度の指令値として出力する演算器を含む旋
回速度演算装置と、 ブームの旋回角度を検出する旋回角度検出器の出力と、
ブーム旋回方向の搬送物積山の積荷切れを検出する積荷
切れ検出器の出力を入力し、前記ブームのn回の旋回運
動のうちm回(ただし、n>m≧1)は前記積荷切れ検
出器で積荷切れが検出されると前記ブームの逆方向旋回
指令を出力し、残りの(n−m)回の旋回運動について
は前記ブームが旋回中心から搬送物積山の各端へ向かっ
て旋回中に前記ブームの旋回角度が積荷切れが検出され
る前の所定の値になると前記ブームの逆方向旋回指令を
出力する旋回制御装置とを有する。
目標設定装置の出力と計重機の出力の偏差をPI副制御
、そのPII御値により旋回速度の補正を行うので、気
温、運転状態に係わらず、払出量は常にほぼ一定になり
、また、旋回角度の大きいところでは、n回につきm回
の旋回動作という間欠運転を行うので荷が残ることもな
いし、払出効率が低下することもない。
、そのPII御値により旋回速度の補正を行うので、気
温、運転状態に係わらず、払出量は常にほぼ一定になり
、また、旋回角度の大きいところでは、n回につきm回
の旋回動作という間欠運転を行うので荷が残ることもな
いし、払出効率が低下することもない。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例で、リクレーマのブームの旋
回装置のブロック図、第2図(a)は原料ヤードにおけ
るリクレーマの配置を示す平面図、第2図(b)はその
平面図、第3図は積荷切れ検出器12.13の配置を示
す図、第4図は間欠払出制御を示すバケットホイル先端
の軌跡図である。
回装置のブロック図、第2図(a)は原料ヤードにおけ
るリクレーマの配置を示す平面図、第2図(b)はその
平面図、第3図は積荷切れ検出器12.13の配置を示
す図、第4図は間欠払出制御を示すバケットホイル先端
の軌跡図である。
原料の積山23を積付けた原料ヤード21には走行レー
ル22が付設されており、この走行レール22にリクレ
ーマ24が走行可能に設置されている。リクレーマ24
には俯仰及び旋回可能なブーム26が搭載されており、
ブーム26の先端には油圧で駆動されるバケットホイル
25か取付けられ、またブーム26の長手方向に沿って
ブームコンベア27が設置されている。リクレーマ24
にはブーム俯仰角度検出器9、旋回角度検出器10およ
び走行位置検出器1工がそれぞれ設けられている。バケ
ットホイル25の旋回方向両側には積山23の旋回方向
各端すなわち積荷切れを検出する積荷切れ検出器12.
13が設けられている。バケットホイル駆動装置28に
はその駆動電動機の負荷電流を検出する負荷検出装置7
が取付けられている。ブームコンベア27の途中には、
原料の払出量を検出する計重機8が設けられている。目
標設定装置6には払出量の目標値が設定される。旋回速
度演算装置5は、目標設定装置6の出力である目標値と
負荷検出装置7の出力の偏差をとり、該偏差をPI副制
御、第1のPI制御値として出力する演算器5aと、目
標設定装置6の出力である目標値と計重機8の出力の偏
差をとり、該偏差をPI副制御、第2のPI制御値とし
て出力する演算器5bと、第1のPI制御値と第2のP
I制御値の偏差をとり、旋回速度の指令値として旋回速
度制御器2に出力する演算器5Cで構成されている。旋
回制御装置4は、旋回角度検出器10の圧力と、積荷切
れ検出器12.13の出力を人力し、第4図に示すよう
に、ブーム26の3回の旋回運動のうち1回の旋回運動
(走行停止点35.36と41.42における旋回運動
)については積荷切れ検出器12.13で積荷切れが検
出されるとブーム26の逆方向旋回指令を旋回指令器3
に出力し、残りの2回の旋回運動(走行停止点31.3
2と33.34と37.38と39゜40における旋回
運動)についてはブーム26が旋回中心から積山23の
各端へ向かって旋回中にブーム26の旋回角度が積荷切
れが検出される前の所定の値になるとブーム26の逆方
向旋回指令を旋回指令器3に出力する。旋回指令器3は
旋回制御装置4から出力された旋回方向指令を旋回制御
器2に出力する。旋回制御器2は、ブーム26を駆動す
る旋回駆動装置1(電動機)を旋回指令器3から与えら
れた旋回方向に、旋回速度演算装置5から与えられた旋
回速度で駆動する。
ル22が付設されており、この走行レール22にリクレ
ーマ24が走行可能に設置されている。リクレーマ24
には俯仰及び旋回可能なブーム26が搭載されており、
ブーム26の先端には油圧で駆動されるバケットホイル
25か取付けられ、またブーム26の長手方向に沿って
ブームコンベア27が設置されている。リクレーマ24
にはブーム俯仰角度検出器9、旋回角度検出器10およ
び走行位置検出器1工がそれぞれ設けられている。バケ
ットホイル25の旋回方向両側には積山23の旋回方向
各端すなわち積荷切れを検出する積荷切れ検出器12.
13が設けられている。バケットホイル駆動装置28に
はその駆動電動機の負荷電流を検出する負荷検出装置7
が取付けられている。ブームコンベア27の途中には、
原料の払出量を検出する計重機8が設けられている。目
標設定装置6には払出量の目標値が設定される。旋回速
度演算装置5は、目標設定装置6の出力である目標値と
負荷検出装置7の出力の偏差をとり、該偏差をPI副制
御、第1のPI制御値として出力する演算器5aと、目
標設定装置6の出力である目標値と計重機8の出力の偏
差をとり、該偏差をPI副制御、第2のPI制御値とし
て出力する演算器5bと、第1のPI制御値と第2のP
I制御値の偏差をとり、旋回速度の指令値として旋回速
度制御器2に出力する演算器5Cで構成されている。旋
回制御装置4は、旋回角度検出器10の圧力と、積荷切
れ検出器12.13の出力を人力し、第4図に示すよう
に、ブーム26の3回の旋回運動のうち1回の旋回運動
(走行停止点35.36と41.42における旋回運動
)については積荷切れ検出器12.13で積荷切れが検
出されるとブーム26の逆方向旋回指令を旋回指令器3
に出力し、残りの2回の旋回運動(走行停止点31.3
2と33.34と37.38と39゜40における旋回
運動)についてはブーム26が旋回中心から積山23の
各端へ向かって旋回中にブーム26の旋回角度が積荷切
れが検出される前の所定の値になるとブーム26の逆方
向旋回指令を旋回指令器3に出力する。旋回指令器3は
旋回制御装置4から出力された旋回方向指令を旋回制御
器2に出力する。旋回制御器2は、ブーム26を駆動す
る旋回駆動装置1(電動機)を旋回指令器3から与えら
れた旋回方向に、旋回速度演算装置5から与えられた旋
回速度で駆動する。
本実施例によれば、目標設定装置8の出力と計重機10
の出力の偏差をPI副制御、そのPI制御値により旋回
速度の補正を行うので、気温、運転状態に係わらず、払
出量は常にほぼ定になる。また、旋回角度の大きいとこ
ろでは、3回につき1回の旋回動作という間欠運転を行
うので、荷が残ることもないし、払出効率が低下するこ
ともない。
の出力の偏差をPI副制御、そのPI制御値により旋回
速度の補正を行うので、気温、運転状態に係わらず、払
出量は常にほぼ定になる。また、旋回角度の大きいとこ
ろでは、3回につき1回の旋回動作という間欠運転を行
うので、荷が残ることもないし、払出効率が低下するこ
ともない。
以上説明したように本発明は、払出量の目標値と実績値
の偏差をPI副制御、該PI制御値で旋回速度指令の補
正を行うことにより、気温や運転状態が変化しても定量
払出しが可能となり、また旋回角度が大きいところでは
間欠運転を行うことにより、荷が残ることもないし、払
出効率が低下することもないという効果がある。
の偏差をPI副制御、該PI制御値で旋回速度指令の補
正を行うことにより、気温や運転状態が変化しても定量
払出しが可能となり、また旋回角度が大きいところでは
間欠運転を行うことにより、荷が残ることもないし、払
出効率が低下することもないという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例で、リクレーマのブーム旋回
装置のブロック図、第2図(a)は原料ヤードにおける
リクレーマの配置を示す平面図、第2図(b)はその4
1’J面図、第3図は積荷切れ検出器12.13の配置
を示す図、第4図は間欠払出制御を示すバケットホイル
先端の軌跡図である。 1・・・旋回駆動装置、 2・・・旋回速度制御器、3
・・・旋回指令器、 4・・・旋回制御装置、5・・
・旋回速度演算装置、 6・・・目標設定装置、 7・・・負荷検出装置、8・
・・計重機、 9・・・ブーム俯仰角度検出器、10・
・・旋回角度検出器、11・・・走行位置検出器12.
13−・・積荷切れ検出器、 21・・・原料ヤード、 22・・・走行レール、 23−・・積山、24・・
・リクレーマ、 25・・・バラケトホイル、26・
・・ブーム、 27・・・ブームコンベア、28
・・・バケットホイル駆動装置、 1〜42・・・走行停止点。
装置のブロック図、第2図(a)は原料ヤードにおける
リクレーマの配置を示す平面図、第2図(b)はその4
1’J面図、第3図は積荷切れ検出器12.13の配置
を示す図、第4図は間欠払出制御を示すバケットホイル
先端の軌跡図である。 1・・・旋回駆動装置、 2・・・旋回速度制御器、3
・・・旋回指令器、 4・・・旋回制御装置、5・・
・旋回速度演算装置、 6・・・目標設定装置、 7・・・負荷検出装置、8・
・・計重機、 9・・・ブーム俯仰角度検出器、10・
・・旋回角度検出器、11・・・走行位置検出器12.
13−・・積荷切れ検出器、 21・・・原料ヤード、 22・・・走行レール、 23−・・積山、24・・
・リクレーマ、 25・・・バラケトホイル、26・
・・ブーム、 27・・・ブームコンベア、28
・・・バケットホイル駆動装置、 1〜42・・・走行停止点。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転するバケットホイルがブーム先端に設けられ、
ブームの旋回動作により搬送物積山から搬送物を払い出
すリクレーマのブーム旋回装置において、 前記バケットホイルの負荷を検出する負荷検出装置と、 ブームコンベアの途中に設けられ、搬送物の払出量を検
出する計重機と、 払出量の目標値が設定される目標設定装置 と、 前記目標設定装置の出力である目標値と前記負荷検出装
置の出力の偏差を検出し、該偏差をPI制御し、第1の
PI制御値として出力する演算器と、前記目標設定装置
の出力である目標値と前記計重機の出力の偏差を検出し
、該偏差をPI制御し、第2のPI制御値として出力す
る演算器と、第1のPI制御値を第2のPI制御値で補
正し、旋回速度の指令値として出力する演算器を含む旋
回速度演算装置と、 ブームの旋回角度を検出する旋回角度検出器の出力と、
ブーム旋回方向の搬送物積山の積荷切れを検出する積荷
切れ検出器の出力を入力し、前記ブームのn回の旋回運
動のうちm回(ただし、n>m≧1)は前記積荷切れ検
出器で積荷切れが検出されると前記ブームの逆方向旋回
指令を出力し、残りの(n−m)回の旋回運動について
は前記ブームが旋回中心から搬送物積山の各端へ向かっ
て旋回中に前記ブームの旋回角度が積荷切れが検出され
る前の所定の値になると前記ブームの逆方向旋回指令を
出力する旋回制御装置とを有することを特徴とする、リ
クレーマのブーム旋回装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23585090A JP2875368B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | リクレーマのブーム旋回装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23585090A JP2875368B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | リクレーマのブーム旋回装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04116024A true JPH04116024A (ja) | 1992-04-16 |
| JP2875368B2 JP2875368B2 (ja) | 1999-03-31 |
Family
ID=16992185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23585090A Expired - Fee Related JP2875368B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | リクレーマのブーム旋回装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2875368B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114084585A (zh) * | 2021-11-12 | 2022-02-25 | 北京华能新锐控制技术有限公司 | 斗轮堆取料机的直行取料方法及装置 |
-
1990
- 1990-09-07 JP JP23585090A patent/JP2875368B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114084585A (zh) * | 2021-11-12 | 2022-02-25 | 北京华能新锐控制技术有限公司 | 斗轮堆取料机的直行取料方法及装置 |
| CN114084585B (zh) * | 2021-11-12 | 2023-10-20 | 北京华能新锐控制技术有限公司 | 斗轮堆取料机的直行取料方法及装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2875368B2 (ja) | 1999-03-31 |
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Legal Events
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