JPH04116086A - エレベータの再開延長装置 - Google Patents
エレベータの再開延長装置Info
- Publication number
- JPH04116086A JPH04116086A JP23056390A JP23056390A JPH04116086A JP H04116086 A JPH04116086 A JP H04116086A JP 23056390 A JP23056390 A JP 23056390A JP 23056390 A JP23056390 A JP 23056390A JP H04116086 A JPH04116086 A JP H04116086A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- door
- energized
- hall
- button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Elevator Door Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、エレベータの再開延長装置に関する。
一般にエレベータの開延長装置は、かご内に設けられた
開延長釦を操作することによりドアが開いている時間を
3分間に延長している。又、開延長動作中、あるいは開
延長動作終了後、再び開延長動作を行う場合は、再びか
ご内に設けられた開延長釦を操作している。
開延長釦を操作することによりドアが開いている時間を
3分間に延長している。又、開延長動作中、あるいは開
延長動作終了後、再び開延長動作を行う場合は、再びか
ご内に設けられた開延長釦を操作している。
上記従来技術は、開延長を動作させてエレベータホール
の前で荷物の積み降ろしをしている途中、3分が経過し
てドアが閉まってきても、かご内に乗り込んで、再び、
開延長釦を操作しなければならないという煩わしさがあ
った。
の前で荷物の積み降ろしをしている途中、3分が経過し
てドアが閉まってきても、かご内に乗り込んで、再び、
開延長釦を操作しなければならないという煩わしさがあ
った。
本発明の目的は、再び開延長動作をさせたい場合に、か
ご内の開延長釦を操作する手間を省くことのできるエレ
ベータの再開延長装置を提供することにある。
ご内の開延長釦を操作する手間を省くことのできるエレ
ベータの再開延長装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、かご内の開延長釦を操作す
ると、開延長動作を行うエレベータの再開延長装置にお
いて、開延長動作中から開延長動作を終了してドアが閉
扉完了するまでにホール上昇呼び釦、又は、ホール下降
呼び釦を操作すると、再びその時点より開延長動作を行
うようにしたものである。
ると、開延長動作を行うエレベータの再開延長装置にお
いて、開延長動作中から開延長動作を終了してドアが閉
扉完了するまでにホール上昇呼び釦、又は、ホール下降
呼び釦を操作すると、再びその時点より開延長動作を行
うようにしたものである。
開延長動作中から開延長動作を終了して、ドアが閉扉完
了するまでに、ホール上昇呼び釦、又はホール下降呼び
釦を操作すると、再びその時点より開延長動作を行うの
で、ホールの前で荷物の積み降ろしをしている乗客は、
再び開延長動作を行いたい時、かご内まで行がなくて済
むことになる。
了するまでに、ホール上昇呼び釦、又はホール下降呼び
釦を操作すると、再びその時点より開延長動作を行うの
で、ホールの前で荷物の積み降ろしをしている乗客は、
再び開延長動作を行いたい時、かご内まで行がなくて済
むことになる。
以下、本発明のエレベータの再開延長装置の一実施例を
図を用いて説明する。
図を用いて説明する。
第1図は本発明のエレベータの再開延長装置の一実施例
を示す電気結線図である。尚、エレベータは1階と2階
を就行するものである。
を示す電気結線図である。尚、エレベータは1階と2階
を就行するものである。
第1図において、OPbは運転盤の開釦、CLaは閉釦
、LOPaは開延長釦、100はドア閉扉指令リレー、
100より〜3bはその常閉接点、102bはドア閉扉
中動作する図示しないリレーの常閉接点、I U aは
1階のホールに設けられた上昇ホール呼び釦、2Daは
2階のホールに設けられた下降ホール呼び釦、711は
IUaを操作した時付勢されるリレー、711Rはその
制限抵抗、711□a〜2aはその常開接点、812は
2Daを操作した時付勢されるリレー812Rはその制
限抵抗、812□a〜2aはその常開接点、61Laは
上昇方向に走行することを検出する図示しないリレーの
常開接点、62Laは下降方向に走行することを検出す
る図示しないリレーの常開接点、911.a〜2a、9
12□a〜2aは図示しないかご位置検出リレーの常開
接点、40Gbは図示しないドア閉扉完了チエツクリレ
ーの常閉接点、40bは図示しないドアロックチエツク
リレーの常閉接点、100PはLOPaを操作した時付
勢されるリレー100PXbはその常閉接点、100P
1aはその常開接点、48A1aは図示しないドアタイ
ムを平常時は5秒に、間延長時は3分にするタイマの常
開接点、48Aよりはその常閉接点、100PHは開延
長動作中付勢されるリレー100PH1a−、aはその
常開接点、100PTは開延長動作が終了してドアが完
全に閉扉するまで付勢しているタイムリレー、100P
Taはその常開接点である。
、LOPaは開延長釦、100はドア閉扉指令リレー、
100より〜3bはその常閉接点、102bはドア閉扉
中動作する図示しないリレーの常閉接点、I U aは
1階のホールに設けられた上昇ホール呼び釦、2Daは
2階のホールに設けられた下降ホール呼び釦、711は
IUaを操作した時付勢されるリレー、711Rはその
制限抵抗、711□a〜2aはその常開接点、812は
2Daを操作した時付勢されるリレー812Rはその制
限抵抗、812□a〜2aはその常開接点、61Laは
上昇方向に走行することを検出する図示しないリレーの
常開接点、62Laは下降方向に走行することを検出す
る図示しないリレーの常開接点、911.a〜2a、9
12□a〜2aは図示しないかご位置検出リレーの常開
接点、40Gbは図示しないドア閉扉完了チエツクリレ
ーの常閉接点、40bは図示しないドアロックチエツク
リレーの常閉接点、100PはLOPaを操作した時付
勢されるリレー100PXbはその常閉接点、100P
1aはその常開接点、48A1aは図示しないドアタイ
ムを平常時は5秒に、間延長時は3分にするタイマの常
開接点、48Aよりはその常閉接点、100PHは開延
長動作中付勢されるリレー100PH1a−、aはその
常開接点、100PTは開延長動作が終了してドアが完
全に閉扉するまで付勢しているタイムリレー、100P
Taはその常開接点である。
次に本実施例の動作を説明する。
最初に従来の開延長動作を説明する。ドアロックがかか
つてない時、運転盤の開延長釦を操作すると、P−40
b−LOPa−100P−Nの回路が形成されリレー1
00Pが付勢される。これにより、リレー100が消勢
されドアが開くと同時に、P−40b−100,b−1
00P1a −100PH−Nの回路が形成され、リレ
ー100PHが付勢され、P−40b−100,b−1
00PH,a −48A1b−NO)回路テリレー10
0PHは自己ホールドする。そして、リレー100PH
が付勢すると、図示しないタイマ48Aが3分後に付勢
するまでリレー100が付勢できないので、開延長動作
を行う。開延長動作中に、再び運転盤の開延長釦を操作
すると、再びリレー100Pが付勢され1図示しないタ
イマ48Aは、その時点より3分間カウントした後、付
勢する。タイマ48Aが付勢すると、P−OPb−48
A1a−102b−100P1b−100−Hの回路が
形成され、リレー100が付勢するので、ドアが閉扉を
開始する。又、開延長動作中であっても運転盤の閉釦C
L aを操作すれば、リレー100が付勢されドアが閉
扉することは容易に理解できる。
つてない時、運転盤の開延長釦を操作すると、P−40
b−LOPa−100P−Nの回路が形成されリレー1
00Pが付勢される。これにより、リレー100が消勢
されドアが開くと同時に、P−40b−100,b−1
00P1a −100PH−Nの回路が形成され、リレ
ー100PHが付勢され、P−40b−100,b−1
00PH,a −48A1b−NO)回路テリレー10
0PHは自己ホールドする。そして、リレー100PH
が付勢すると、図示しないタイマ48Aが3分後に付勢
するまでリレー100が付勢できないので、開延長動作
を行う。開延長動作中に、再び運転盤の開延長釦を操作
すると、再びリレー100Pが付勢され1図示しないタ
イマ48Aは、その時点より3分間カウントした後、付
勢する。タイマ48Aが付勢すると、P−OPb−48
A1a−102b−100P1b−100−Hの回路が
形成され、リレー100が付勢するので、ドアが閉扉を
開始する。又、開延長動作中であっても運転盤の閉釦C
L aを操作すれば、リレー100が付勢されドアが閉
扉することは容易に理解できる。
一方、前記従来の開延長動作中に、2階のホール下降呼
び釦2Daを操作すると、P −2D a −812R
−812−Nの回路が形成されリレー812が付勢する
。又、2階のホール下降呼び釦2Daを操作するとエレ
ベータは下降方向に走行しようとするので、図示しない
リレー62Lが付勢し、P−8122a−812R−6
2La−912□a−100□b−Hの回路が形成され
リレー812は消勢される。図示しないリレー912は
エレベータが2階で停止しているため付勢されている。
び釦2Daを操作すると、P −2D a −812R
−812−Nの回路が形成されリレー812が付勢する
。又、2階のホール下降呼び釦2Daを操作するとエレ
ベータは下降方向に走行しようとするので、図示しない
リレー62Lが付勢し、P−8122a−812R−6
2La−912□a−100□b−Hの回路が形成され
リレー812は消勢される。図示しないリレー912は
エレベータが2階で停止しているため付勢されている。
図示しないリレー40Gはドアが開扉しているため消勢
し、リレー100PTは、開延長動作中のため付勢して
いる。このため、P−100PTa−40Gb−812
1a−9121a−100P−Nの回路が形成され、再
びリレー100Pが付勢され、前記従来の開延長と同様
、その時点より3分間カウントした後、ドアは閉扉する
。又、開延長動作が終了してドアが閉扉中であっても、
タイムリレー100PTがドアが完全に閉扉するまで付
勢しているため、同様に2階のホール下降呼び釦を操作
すると、リレー100Pが付勢され再び開延長動作を行
う。
し、リレー100PTは、開延長動作中のため付勢して
いる。このため、P−100PTa−40Gb−812
1a−9121a−100P−Nの回路が形成され、再
びリレー100Pが付勢され、前記従来の開延長と同様
、その時点より3分間カウントした後、ドアは閉扉する
。又、開延長動作が終了してドアが閉扉中であっても、
タイムリレー100PTがドアが完全に閉扉するまで付
勢しているため、同様に2階のホール下降呼び釦を操作
すると、リレー100Pが付勢され再び開延長動作を行
う。
前記の実施例はホール下降呼び釦を操作した時について
述べたが、ホール上昇呼び釦を操作した時も、同様に動
作するので説明を省略する。
述べたが、ホール上昇呼び釦を操作した時も、同様に動
作するので説明を省略する。
本発明によれば、開延長を再び動作させたい場合に、ホ
ール上昇呼び釦又はホール下降呼び釦を操作することで
行えるので、かご内に乗り込んで、再び開延長釦を操作
する手間を省くことができる。
ール上昇呼び釦又はホール下降呼び釦を操作することで
行えるので、かご内に乗り込んで、再び開延長釦を操作
する手間を省くことができる。
又、−旦かご内の開延長釦を操作しないと、上記の機能
はないので、ホール呼び釦とかご内の開延長釦を並列に
接続する場合と違って、いたずらによる運転効率の低下
も起こることがない。
はないので、ホール呼び釦とかご内の開延長釦を並列に
接続する場合と違って、いたずらによる運転効率の低下
も起こることがない。
第1図は本発明のエレベータの再開延長装置の一実施例
を示す電気結線図である。 OPb・・・・・・運転盤の開釦、48Aa・・・・・
・ドアタイムを平常時は5秒に、開延長時は3分にする
図示しないタイマの常開接点、48Ab・旧・・ドアタ
イムを平常時は5秒に、間延長時は3分にする図示しな
いタイマの常閉接点、102b・旧・・ドア閉扉中付勢
される図示しないリレーの常閉接点、CL a・・・・
・・運転盤の閉釦、100・旧・・ドア閉扉指令リレー
、100□b〜1oo3b・・・・・・ドア閉扉指令リ
レーの常閉接点、LOPa・・・・・・運転盤の開延長
釦、100P・・・・・・開延長釦検出用リレー100
P、a・・・・・・開延長横比用リレーの常開接点、1
00P1b・・・・・・開延長検出リレーの常閉接点、
100PH・・・・・・開延長動作検出リレー100P
H1a〜1OOPH,a−開延長動作検出リレーの常開
接点、40Gb・・・・・・図示しないドア閉扉完了チ
エツクリレーの常閉接点、40b・・・・・・図示しな
いドアロックチエツクリレーの常閉接点、100PT・
・・・・・開延長動作検出リレーが消勢してもドア閉扉
完了するまで付勢しているタイムリレー、100PTa
・・・・・・開延長動作検出リレーが消勢してもドア閉
扉完了するまで付勢しているタイムリレーの常閉接点、
711・・・・・・ホール上昇呼び登録リレー、711
R・・・・・・ホール上昇方向登録リレーの制限抵抗、
811・・・・・・ホール下降呼び登録リレー、811
R・・・・・・ホール下降呼び登録リレーの制限抵抗、
9111a、2a〜912□a、2a・・・・・・図示
しないかご位置検出リレーの常開接点、IUa・・・・
・・ホール上昇呼び釦、2Da・・・・・・ホール下降
呼び釦、61La・・・・・・図示しない上昇方向検出
リレーの常開接点、62La・・・・・・図示しない下
降方向検出リレーの常開接点。 第1図
を示す電気結線図である。 OPb・・・・・・運転盤の開釦、48Aa・・・・・
・ドアタイムを平常時は5秒に、開延長時は3分にする
図示しないタイマの常開接点、48Ab・旧・・ドアタ
イムを平常時は5秒に、間延長時は3分にする図示しな
いタイマの常閉接点、102b・旧・・ドア閉扉中付勢
される図示しないリレーの常閉接点、CL a・・・・
・・運転盤の閉釦、100・旧・・ドア閉扉指令リレー
、100□b〜1oo3b・・・・・・ドア閉扉指令リ
レーの常閉接点、LOPa・・・・・・運転盤の開延長
釦、100P・・・・・・開延長釦検出用リレー100
P、a・・・・・・開延長横比用リレーの常開接点、1
00P1b・・・・・・開延長検出リレーの常閉接点、
100PH・・・・・・開延長動作検出リレー100P
H1a〜1OOPH,a−開延長動作検出リレーの常開
接点、40Gb・・・・・・図示しないドア閉扉完了チ
エツクリレーの常閉接点、40b・・・・・・図示しな
いドアロックチエツクリレーの常閉接点、100PT・
・・・・・開延長動作検出リレーが消勢してもドア閉扉
完了するまで付勢しているタイムリレー、100PTa
・・・・・・開延長動作検出リレーが消勢してもドア閉
扉完了するまで付勢しているタイムリレーの常閉接点、
711・・・・・・ホール上昇呼び登録リレー、711
R・・・・・・ホール上昇方向登録リレーの制限抵抗、
811・・・・・・ホール下降呼び登録リレー、811
R・・・・・・ホール下降呼び登録リレーの制限抵抗、
9111a、2a〜912□a、2a・・・・・・図示
しないかご位置検出リレーの常開接点、IUa・・・・
・・ホール上昇呼び釦、2Da・・・・・・ホール下降
呼び釦、61La・・・・・・図示しない上昇方向検出
リレーの常開接点、62La・・・・・・図示しない下
降方向検出リレーの常開接点。 第1図
Claims (1)
- (1)かご内の開延長釦を操作すると、開延長動作を行
うエレベータの再開延長装置において、開延長動作中か
ら開延長動作を終了してドアが閉扉完了するまでにホー
ル上昇呼び釦、又は、ホール下降呼び釦を操作すると、
再びその時点より開延長動作を行うことを特徴とするエ
レベータの再開延長装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23056390A JPH04116086A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | エレベータの再開延長装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23056390A JPH04116086A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | エレベータの再開延長装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04116086A true JPH04116086A (ja) | 1992-04-16 |
Family
ID=16909717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23056390A Pending JPH04116086A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | エレベータの再開延長装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04116086A (ja) |
-
1990
- 1990-09-03 JP JP23056390A patent/JPH04116086A/ja active Pending
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