JPH04117344U - 自動給湯装置 - Google Patents
自動給湯装置Info
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- JPH04117344U JPH04117344U JP2661091U JP2661091U JPH04117344U JP H04117344 U JPH04117344 U JP H04117344U JP 2661091 U JP2661091 U JP 2661091U JP 2661091 U JP2661091 U JP 2661091U JP H04117344 U JPH04117344 U JP H04117344U
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- time
- hot water
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- water
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Landscapes
- Control For Baths (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 浴槽湯量V2や焚上がり湯温K2の設定変更の
有無に拘らず、風呂の湯沸かし完了時刻がタイマの設定
時刻に精度良く一致するようにする。 【構成】 設定浴槽湯量V2と給湯速度vとから所要湯
張り時間t1を求めると共に、湯張り時の湯温K1,設定
焚上がり湯温K2,設定浴槽湯量V2及び給湯器の追焚き
能力Qとから所要追焚き時間t2を求め、それら所要湯
張り時間t1と所要追焚き時間t2の和として焚上所要時
間t3を算出する(S1)。タイマの設定時刻T2からこ
の焚上所要時間t3を差し引いた時刻T0に湯張り操作を
開始させる(S2,S3)。
有無に拘らず、風呂の湯沸かし完了時刻がタイマの設定
時刻に精度良く一致するようにする。 【構成】 設定浴槽湯量V2と給湯速度vとから所要湯
張り時間t1を求めると共に、湯張り時の湯温K1,設定
焚上がり湯温K2,設定浴槽湯量V2及び給湯器の追焚き
能力Qとから所要追焚き時間t2を求め、それら所要湯
張り時間t1と所要追焚き時間t2の和として焚上所要時
間t3を算出する(S1)。タイマの設定時刻T2からこ
の焚上所要時間t3を差し引いた時刻T0に湯張り操作を
開始させる(S2,S3)。
Description
【0001】
この考案は風呂の湯沸かしを自動的に行う自動給湯装置に関し、詳しくは予約
機能を備えた自動給湯装置に関する。
【0002】
この種の自動給湯装置の場合、風呂の湯沸かしは、通常、浴槽に若干低めの温
度の湯を所定量供給する湯張り操作と、この湯張り操作で浴槽内に供給された湯
を所望の焚上がり温度まで追焚きする追焚き操作とによって行われるようになっ
ている。
【0003】
ところでこのような自動給湯装置において風呂の湯沸かしを予約する場合、従
来にあっては、湯張り操作の開始時刻、即ち湯沸かしを実際に開始する時刻をタ
イマで設定するようにしている。
【0004】
しかしながらこのような予約方法では、望みの時刻に風呂を焚き上げるように
予約するとき、その入浴希望時刻から湯沸かしに要する時間を一々逆算してタイ
マを設定する必要があり、また湯沸かしに要する時間を経験的に知っている者で
ないとタイマを適正に設定できないといった問題があった。
【0005】
これに対し、実開昭63−37955号公報において、前回の湯沸かしに要し
た実際の時間をメモリに記憶しておき、タイマの設定時刻からその記憶した時間
を差し引いた時刻に湯張り操作を開始して、タイマの設定時刻に風呂が焚き上が
るようにする方法が提案されている。この方法によれば、タイマの設定時刻がそ
のまま風呂の焚上がり時刻を表すため、タイマの設定操作が容易となり、また湯
沸かしの所要時間を知らない者でも、湯沸かしの開始時刻を適正に設定できるよ
うになる。
【0006】
しかしながらこの方法の場合、タイマの設定時刻が風呂の実際の焚上がり時刻
と一致するのは、あくまでも浴槽の湯張り量や風呂の設定焚上がり温度が前回と
同じ場合であり、使用者のその時々の気分や最初に入浴する者の個人差などによ
ってそれら設定値が変更されたような場合には、風呂の実際の焚上がり時刻がタ
イマの設定時刻から大きくかけ離れてしまうといった問題がある。
【0007】
本考案の自動給湯装置はこのような課題を解決するために案出されたものであ
り、その要旨は、浴槽内に供給される湯の流量と設定された望みの浴槽湯量とか
ら所要湯張り時間を算出するとともに、設定された望みの浴槽湯温と湯張り温度
から所要追焚き時間を算出し、使用者により設定された風呂焚完了時刻よりそれ
ら所要湯張り時間及び所要追焚き時間を差し引いた時刻に湯張りを開始させる演
算制御手段を有していることにある。
【0008】
[作用及び考案の効果]
湯張り操作と追焚き操作によって湯沸かしをする自動給湯装置の場合、湯沸か
しに要する時間t3は、湯張り操作に要する時間(所要湯張り時間)t1と追焚き
操作に要する時間(所要追焚き時間)t2とを加えた時間として求めることがで
きる。そしてこの場合、所要湯張り時間t1は、設定浴槽湯量(望みの浴槽湯量
;湯張り量)V2と湯張り時の湯の供給量(給湯速度)vが分かれば、t1=V2
/vとして求めることができ、また所要追焚き時間t2は、湯張り後の浴槽湯温
K1と設定焚上がり浴槽湯温(望みの浴槽湯温)K2が分かれば、t2=(K2−K 1
)V2/Q(ただしQは給湯装置の単位時間当たりの追焚き能力)として求める
ことができる。
【0009】
本考案の自動給湯装置はこのような知見に基づいて為されたもので、浴槽への
給湯速度vと設定浴槽湯量(湯張り量)V2とから所要湯張り時間t1を求めると
共に、湯張り後の浴槽湯温K1(一般に予め一定に設定されている)と設定焚上
がり浴槽湯温K2とから所要追焚き時間t2を求め、使用者による設定予約時刻T 2
からそれら所要湯張り時間t1及び所要追焚き時間t2(所要湯沸かし時間t3)
を差し引いた時刻T0に浴槽の湯張り操作を開始させ、これによって風呂の焚上
がり時刻を設定予約時刻T2に一致させるものである。
【0010】
本考案では、所要湯張り時間t1及び所要追焚き時間t2を設定浴槽湯量V2及
び設定焚上がり浴槽湯温K2に応じ、浴槽への給湯流量等に基づいて計算によっ
て求めるものであるため、それら設定浴槽湯量(湯張り量)V2や設定焚上がり
浴槽湯温K2を好みに応じて自由に変えることができ、この場合において風呂の
焚上がり時刻を設定予約時刻T2に常に精度良く一致させることができる。
【0011】
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。
図1において10は給湯器であって、給湯器本体12を主体に構成され、2本
の配管14,16を介して浴槽18に接続されている。また同図中20は給湯器
10の制御器であり、給湯器10を操作するための浴槽用リモコン22及び給湯
用リモコン24がこれに接続されている。
【0012】
給湯器10には給水継手26から水道水が供給されるようになっており、この
水道水が減圧弁28で減圧された後、給湯器本体12の缶体30及び混合弁36
に分配されるようになっている。
【0013】
給湯器本体12の缶体30に供給された水道水はバーナー32にて所定の比較
的高い温度(通常80℃程度)に加熱された後、出湯分配管34を通じて缶体3
0から流出され、混合弁36に至るものと継手38に至るものとに分配される。
【0014】
混合弁36は、缶体30からのお湯と減圧弁28からの水道水とを混合して通
常の入浴温度(45℃程度)よりも若干低い一定温度、例えば38℃程度のお湯
を作るもので、流量センサ39を介して電磁弁40に接続されている。
【0015】
電磁弁40は浴槽18の湯張り時に開き、追焚き時に閉じるように制御される
もので、混合弁36で作られたお湯はこの電磁弁40の開弁時、即ち浴槽18の
湯張り時に逆止弁42を介して両搬送分岐部44に供給され、この両搬送分岐部
44から逆止弁46,搬送管48及び配管16の第一経路と、逆止弁50,搬送
管52,循環ポンプ54,搬送管56及び配管14の第二経路とを経て浴槽18
に供給される。尚このとき、循環ポンプ54は停止状態に維持される。
【0016】
一方電磁弁40の閉弁時において、循環ポンプ54が作動されると浴槽18内
に張られた湯が追焚きされる。即ち循環ポンプ54が作動されると、浴槽18内
の湯が配管16,搬送管48,搬送管58を介して給湯器本体12の缶体30内
に配された循環コイル60に導かれ、この循環コイル60の通過時に缶体30内
の高温湯にて間接加熱される。そしてこの循環コイル60で加熱された湯が搬送
管62,52,循環ポンプ54,搬送管56及び配管14を経て浴槽18に還流
され、浴槽18内の湯が追焚きされることとなる。
【0017】
尚循環コイル60の前後の流路は両搬送分岐部44を介して接続された状態と
なっているが、これらの間は逆止弁46,50によって遮断される。また本例の
場合、給湯器10の搬送管48上にサーミスタ64が設けられ、浴槽18内に張
られた湯の温度がこのサーミスタ64で検知されるようになっている。
【0018】
ところで本例の給湯器10の場合、前記浴槽用リモコン22に湯張り量の設定
部と沸き上がり湯温の設定部が設けられており、また前記制御器20にタイマが
設けられるとともに、浴槽用リモコン22に該タイマの設定部が設けられている
。そして制御器20には、その浴槽用リモコン22で設定された湯張り量、沸き
上がり湯温及びタイマの設定時刻に基づいてタイマの設定時刻に風呂を焚き上げ
るようにする制御機能が付与されている。
【0019】
図2はこの制御器20の制御機能を示すフローチャートであり、以下このフロ
ーチャートに従ってタイマによる予約時の給湯器10の作動を説明する。
即ち風呂の湯沸かしを予約する場合には、浴槽用リモコン22で湯張り量(設
定浴槽湯量)V2、焚上がり温度K2を設定するとともに、風呂の焚上がり時刻T 2
をタイマ設定する。これらを設定してタイマが作動すると、先ずステップS1
が実行され、浴槽18の所要湯張り時間t1と所要追焚き時間t2の和としての風
呂の焚上り所要時間t3が求められる。
【0020】
ここで所要湯張り時間t1は、浴槽用リモコン22による設定浴槽湯量V2と、
前回の湯張り時に流量センサ39で検知された浴槽18への給湯速度vとから、
t1=V2/vとして求められるものであり、また所要追焚き時間t2は、湯張り
後の浴槽18内の湯温K1,設定焚上がり湯温K2,設定浴槽湯量V2及び給湯器
10の単位時間当たりの追焚き能力Qとから、t2=(K2−K1)V2/Qとして
求められるものであって、所要湯張り時間t1及び所要追焚き時間t2はそれぞれ
そのときの設定浴槽湯量V2及び設定焚上がり湯温K2に対応した値として求めら
れる。尚湯張り後の浴槽18内の湯温K1は、混合弁36から浴槽18に供給さ
れる湯温に等しく、予め所定の温度に設定されている。
【0021】
焚上がり所要時間t3が算出されると、続くS2において、浴槽用リモコン2
2によるタイマの設定時刻T2から前記焚上がり所要時間t3(=t1+t2)が差
し引かれ、風呂の湯沸かしを開始する時刻T0(=T2−t3)が求められる。そ
してその時刻T0と実際の時刻とが比較されて、実際の時刻がその時刻T0に達す
ると、制御器20から電磁弁40に弁開信号が出力されて電磁弁40が開かれ、
浴槽18への湯張り操作が開始される(S3)。またこの湯張り操作の開始後、
次回の湯張り時の所要湯張り時間t1を算出するために、流量センサ39での検
知信号に基づいて浴槽18への給湯速度vが求められ、メモリに記憶される(S
4)。
【0022】
ステップS5では、流量センサ39の検知信号に基づいて湯張り操作開始後の
湯張り量、即ち湯張り操作を開始してから浴槽18に実際に供給された流量Vが
リアルタイムで測定され、この測定湯量(現湯張り量)Vが設定浴槽湯量V2と
比較される。そしてこの浴槽18内の実際の湯張り量Vが設定浴槽湯量V2に達
すると、制御器20から電磁弁40に閉信号が送られて電磁弁40が閉じられ、
浴槽18への給湯が停止されて湯張り操作が完了する(S6)。尚この湯張り操
作の所要時間は、気温などに大幅な変動が無い限り、前回の湯張り時の浴槽18
への給湯量と今回のそれとが一致することとなるため、前記ステップS1で求め
た所要湯張り時間t1と精度良く一致することとなる。
【0023】
湯張り操作が完了すると、引き続いて追焚き操作が行われる。即ちステップS
6が完了するとステップS7が実行され、サーミスタ64による浴槽18内の湯
温の検知温度Kが設定焚上がり湯温K2に達したか否かが判断される。そしてこ
のサーミスタ64の検知温度Kが設定焚上がり湯温K2より低い間、循環ポンプ
54が作動されて浴槽18内の湯が追焚きされ、サーミスタ64の検知温度Kが
設定焚上がり湯温K2に達した後、循環ポンプ54の作動が停止されて、追焚き
が完了する。即ちこれによって風呂の湯沸かしが完了し、浴槽18内に設定湯量
V2,設定温度K2の湯が満たされて入浴可能な状態となる。
【0024】
尚この追焚き操作の実際の所要時間は、前記湯張り操作の実際の所要時間がス
テップS1での所要湯張り時間t1と精度良く一致するのと同様、湯張り後の浴
槽18内の湯温、即ち混合弁36から浴槽18に供給される湯張り時の湯温がK 1
と一定で、給湯器10の単位時間当たりの追焚き能力Qも一定であることから
、、前記ステップS1での所要追焚き時間t2に精度良く一致する。
【0025】
このように本例の給湯器10の場合、湯張り操作の実際の所要時間が設定浴槽
湯量V2に応じて算出された所要湯張り時間t1と精度良く一致するとともに、追
焚き操作の実際の所要時間が同じく設定焚上がり湯温K2に応じて算出された所
要追焚き時間t2と精度良く一致するものであるところから、設定浴槽湯量V2や
設定焚上がり湯温K2の設定変更の有無に拘らず、風呂の湯沸かし完了時刻がタ
イマの設定時刻に精度良く一致することとなる。
【0026】
以上本考案の一実施例を詳細に説明したが、本考案はこれに限定されるもので
はない。
例えば前例では、所要湯張り時間t1を求める際の湯張り速度vとして前回の
湯張り時の給湯速度を用いていたが、複数回の湯張り操作で得られた複数の給湯
速度の平均値を給湯速度vとして用いてもよく、また季節等に応じて経験的に求
めた複数の給湯速度からその時の条件に応じて選択したものを給湯速度vとして
選択するようにしてもよく、更には給湯速度を比較的小さく設定して、季節の変
化に拘らず一定の給湯速度を得られるようにし、その小さく抑制した給湯速度を
給湯速度vとして所要湯張り時間t1の算出に用いてもよい。
【0027】
また前例では、混合弁36からの湯張り時の給湯温度がK1で一定としたが、
この混合弁36からの給湯温度を調節できるようにしたものでは、その調節によ
って設定した湯張り時の給湯温度をK1として採用することが可能であり、また
そのような給湯温度の変更がないような場合には、前回の湯張り完了時の浴槽内
湯温をサーミスタ64で測定,記憶して、その測定、記憶値を湯張り完了時の温
度K1として採用することができる。
【0028】
この外本考案は、流量検知手段や温度検知手段として例示以外の構成のものを
採用できるなど、その主旨を逸脱しない範囲において、当業者の有する知識に基
づき様々な変更を施した形態で構成できる。
【図1】本考案の一実施例である自動給湯装置の説明図
である。
である。
【図2】図1の自動給湯装置の作動を説明するためのフ
ローチャートである。
ローチャートである。
10 給湯器
12 給湯器本体
18 浴槽
20 制御器
22 浴槽用リモコン
30 缶体
36 混合弁
39 流量センサ
40 電磁弁
54 循環ポンプ
60 循環コイル
64 サーミスタ
Claims (1)
- 【請求項1】 浴槽内に供給される湯の流量と設定され
た望みの浴槽湯量とから所要湯張り時間を算出するとと
もに、設定された望みの浴槽湯温と湯張り温度とから所
要追焚き時間を算出し、使用者により設定された風呂焚
完了時刻よりそれら所要湯張り時間及び所要追焚き時間
を差し引いた時刻に湯張りを開始させる演算制御手段を
有していることを特徴とする自動給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2661091U JPH04117344U (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 自動給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2661091U JPH04117344U (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 自動給湯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04117344U true JPH04117344U (ja) | 1992-10-21 |
Family
ID=31911047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2661091U Pending JPH04117344U (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 自動給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04117344U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57175845A (en) * | 1981-04-22 | 1982-10-28 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | Automatic controller for hot water in bathtub |
| JPS61107048A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-24 | Omron Tateisi Electronics Co | 風呂自動制御装置 |
-
1991
- 1991-03-27 JP JP2661091U patent/JPH04117344U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57175845A (en) * | 1981-04-22 | 1982-10-28 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | Automatic controller for hot water in bathtub |
| JPS61107048A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-24 | Omron Tateisi Electronics Co | 風呂自動制御装置 |
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