JPH0411870A - 味付ひじきとその製造方法 - Google Patents
味付ひじきとその製造方法Info
- Publication number
- JPH0411870A JPH0411870A JP2112435A JP11243590A JPH0411870A JP H0411870 A JPH0411870 A JP H0411870A JP 2112435 A JP2112435 A JP 2112435A JP 11243590 A JP11243590 A JP 11243590A JP H0411870 A JPH0411870 A JP H0411870A
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- JP
- Japan
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- hijiki
- seasoned
- steamed
- eaten
- steaming
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は味付ひじき、更に詳しくは酒肴、お八つ、携行
食品等として嗜好的に食し得る味付ひじき及び該味付ひ
じきの製造方法に関する。
食品等として嗜好的に食し得る味付ひじき及び該味付ひ
じきの製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、本発明に関連する先行技術としては、家庭等にお
いて、市販の乾燥ひじきを水に浸漬・塩抜きし惣菜とし
て調理し、食されてきた伝統的な惣菜としてのひじき、
及びその調理方法が知られているのみである。
いて、市販の乾燥ひじきを水に浸漬・塩抜きし惣菜とし
て調理し、食されてきた伝統的な惣菜としてのひじき、
及びその調理方法が知られているのみである。
即ち、ひじきは伝統的に家庭等にて惣菜として食される
ことはあっても、一般に美味ではないので酒肴、お八つ
、携行食品等として嗜好的に食されるものではなかった
。
ことはあっても、一般に美味ではないので酒肴、お八つ
、携行食品等として嗜好的に食されるものではなかった
。
また、その調理は市販の乾燥ひじきを水に浸漬・塩抜き
し、適宜の長さに切断し、油揚等とともに煮付ける等、
家庭等における調理としては相当の手間を要するもので
ある。
し、適宜の長さに切断し、油揚等とともに煮付ける等、
家庭等における調理としては相当の手間を要するもので
ある。
ここに、ひじきはあくまでも惣菜の材料でしかなく、ま
たその調理方法は家庭等における伝統的な方法の域に止
まるもので、その結果、ひじきが食される機会は微々た
るものである。
たその調理方法は家庭等における伝統的な方法の域に止
まるもので、その結果、ひじきが食される機会は微々た
るものである。
(発明が解決しようとする課題)
一般に海草類、特にひじきは繊維質に冨む天然食品材料
であることはもとより、カルシウム、ヨード、ビタミン
等、健康の維持・増進に有効な成分を多量に含んでいる
。この為、海草類、特にひじきを食することの必要性は
、健康の維持・増進上、棲めて大である。
であることはもとより、カルシウム、ヨード、ビタミン
等、健康の維持・増進に有効な成分を多量に含んでいる
。この為、海草類、特にひじきを食することの必要性は
、健康の維持・増進上、棲めて大である。
しかし、上述したように、ひじきは家庭等において伝統
的な調理法により調理され惣菜として食されてきたに過
ぎない。
的な調理法により調理され惣菜として食されてきたに過
ぎない。
本発明は、ひじきが優れた滋養性や栄養価を有するにも
かかわらず、家庭等において伝統的に食されているに過
ぎないという状況に鑑み、美味にして、然も手軽に且つ
随時食することが可能な味付ひじき及びその製造方法を
掃供することを目的とする。
かかわらず、家庭等において伝統的に食されているに過
ぎないという状況に鑑み、美味にして、然も手軽に且つ
随時食することが可能な味付ひじき及びその製造方法を
掃供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、このような目的を達成すべくなされたもので
ある。
ある。
本発明の味付ひじきは、ひじきを蒸した後蒸らし状態に
置き、次に該ひじきを所望の味付剤中で略水分かなくな
るまで煮詰めて後乾燥することによって得られたことを
特徴とする。
置き、次に該ひじきを所望の味付剤中で略水分かなくな
るまで煮詰めて後乾燥することによって得られたことを
特徴とする。
また、その製造方法の特徴は、ひじきを蒸し、その後肢
ひじきを蒸らし状態に置き、次に該ひじきを所望の味付
剤中で略水分がなくなるまで煮詰め、次に該ひじきを乾
燥することにより味付ひじきを製造することにある。
ひじきを蒸らし状態に置き、次に該ひじきを所望の味付
剤中で略水分がなくなるまで煮詰め、次に該ひじきを乾
燥することにより味付ひじきを製造することにある。
(作用)
本発明の味付ひじきは所望の「味付」が施されているの
で喫食者に美味をもたらすことはもとより、ひじきの繊
維は「軟化jされているので歯ざわりも良く、従前の惣
菜としてのひじきに比して飛躍的に高い喫食意欲を喚起
する。
で喫食者に美味をもたらすことはもとより、ひじきの繊
維は「軟化jされているので歯ざわりも良く、従前の惣
菜としてのひじきに比して飛躍的に高い喫食意欲を喚起
する。
また、本発明になる味付ひじきの製造方法は上記の構成
になり、蒸し・蒸らし工程によりひじきの繊維は充分に
軟化せしめられるとともにひじき表面には艶を呈せしめ
、且つ味付工程により所望の味付剤中で略水分がなくな
るまで煮詰め、ひじきに所望の味を充分に浸透させるこ
とが可能である。この為、喫食に際して、味付けはもと
より、繊維の軟化、等の調理を全く要しない。また、味
付工程の後、乾燥工程により略全乾状態にまで乾燥され
るので腐敗の可能性は極めて小さく、その保存に手間を
要することもない。
になり、蒸し・蒸らし工程によりひじきの繊維は充分に
軟化せしめられるとともにひじき表面には艶を呈せしめ
、且つ味付工程により所望の味付剤中で略水分がなくな
るまで煮詰め、ひじきに所望の味を充分に浸透させるこ
とが可能である。この為、喫食に際して、味付けはもと
より、繊維の軟化、等の調理を全く要しない。また、味
付工程の後、乾燥工程により略全乾状態にまで乾燥され
るので腐敗の可能性は極めて小さく、その保存に手間を
要することもない。
(実施例)
以下、本発明の実施例について説明する。
先ず、海中より採取されたひじきを天日により水分が殆
どなくなるまで乾燥する。その後、この略全乾状態にあ
るひじきからゴミ、その他の海草片等を除去しひじきを
整序する。
どなくなるまで乾燥する。その後、この略全乾状態にあ
るひじきからゴミ、その他の海草片等を除去しひじきを
整序する。
次に、略全乾状態且つ整序された前記ひじきを2乃至3
時間水槽中に浸漬し該ひじきから塩分を抜く。その後、
前記ひじきを水槽から引上げ2乃至10時間そのまま放
置し養生させる。尚、上記の工程については、家庭等に
おける従前の方法と特に変わらないが、ひじきはこれら
の工程を経ることにより、略完全に塩分が除去され、食
品が「塩分Jを余分に含むことに因する健康上の問題が
解消されることとなる。
時間水槽中に浸漬し該ひじきから塩分を抜く。その後、
前記ひじきを水槽から引上げ2乃至10時間そのまま放
置し養生させる。尚、上記の工程については、家庭等に
おける従前の方法と特に変わらないが、ひじきはこれら
の工程を経ることにより、略完全に塩分が除去され、食
品が「塩分Jを余分に含むことに因する健康上の問題が
解消されることとなる。
次に、前記養生されたひじきを2乃至3時間蒸気蒸しす
る。その後、更に2乃至6時間蒸らし状態を維持する。
る。その後、更に2乃至6時間蒸らし状態を維持する。
これらの工程によりひじきの繊維は軟化せしめられ且つ
その表面は艶を呈することとなる。このことは、ひじき
を食するに際しての「歯ざわり」及び「見た目」の改善
をもたらし、喫食意欲を大いに増進させることとなる。
その表面は艶を呈することとなる。このことは、ひじき
を食するに際しての「歯ざわり」及び「見た目」の改善
をもたらし、喫食意欲を大いに増進させることとなる。
次に、蒸気蒸しされ且つ蒸らされた前記ひじきを、カツ
オとコンブのだし汁並びに醤油、味醗、砂j及びハチミ
ツからなる味付剤中で、水分が殆どなくなるまで煮詰め
ることにより味付し、ひじきに味を浸透させる。ここに
、美味ではないため、従前において必ずしも積極的には
食されなかったひじきは、寧ろ積極的な喫食対象食品と
なるのである。すなわち、醤油と味醗がもたらす円やか
な辛味は酒肴として好適であり、また砂糖とハチミツの
甘味により子女のお八つとしても喫食され得ることとな
る。
オとコンブのだし汁並びに醤油、味醗、砂j及びハチミ
ツからなる味付剤中で、水分が殆どなくなるまで煮詰め
ることにより味付し、ひじきに味を浸透させる。ここに
、美味ではないため、従前において必ずしも積極的には
食されなかったひじきは、寧ろ積極的な喫食対象食品と
なるのである。すなわち、醤油と味醗がもたらす円やか
な辛味は酒肴として好適であり、また砂糖とハチミツの
甘味により子女のお八つとしても喫食され得ることとな
る。
次に、味付・煮詰められた前記ひじきを天日にて略全乾
状態にまで乾燥し、乾燥状態の味付ひじきを得る。この
乾燥工程を経ることにより、前記味付ひじきに保存性が
付与されるので喫食毎に改めて手間をかけることなく随
時の喫食が可能となるのである。
状態にまで乾燥し、乾燥状態の味付ひじきを得る。この
乾燥工程を経ることにより、前記味付ひじきに保存性が
付与されるので喫食毎に改めて手間をかけることなく随
時の喫食が可能となるのである。
上記のように、本発明になる味付ひじきには味付が施さ
れており、然も保存性が高いので喫食に際して調理等特
段の手間を付加することを要せず直に且つ随時、ひじき
の喫食を進め得る。このため、従前における惣菜として
のひじきが、必ずしも美味ではないので、また調理毎に
多大な手間を要していたので、その高い栄養価や滋養性
にもかかわらず、喫食対象とされる機会が少なかったこ
とに比して、ひじきの需要量は飛躍的に増大することと
なる。このことは、ひじきが本来的に有する豊富な繊維
質の容易且つ手軽な摂取をもたらす・この結果、人体の
健康の維持・増進に関し、消化管の働きを増進させ排便
機能を正常に維持すること、またひじきの高い水分吸収
性によりダイエツトを容易に図れること、更にひじきの
豊富なヨード、カルシウム等により歯や骨を丈夫にする
ことや髪の光沢をよくすることなどに、ひじきを大いに
役立てることが可能となる。
れており、然も保存性が高いので喫食に際して調理等特
段の手間を付加することを要せず直に且つ随時、ひじき
の喫食を進め得る。このため、従前における惣菜として
のひじきが、必ずしも美味ではないので、また調理毎に
多大な手間を要していたので、その高い栄養価や滋養性
にもかかわらず、喫食対象とされる機会が少なかったこ
とに比して、ひじきの需要量は飛躍的に増大することと
なる。このことは、ひじきが本来的に有する豊富な繊維
質の容易且つ手軽な摂取をもたらす・この結果、人体の
健康の維持・増進に関し、消化管の働きを増進させ排便
機能を正常に維持すること、またひじきの高い水分吸収
性によりダイエツトを容易に図れること、更にひじきの
豊富なヨード、カルシウム等により歯や骨を丈夫にする
ことや髪の光沢をよくすることなどに、ひじきを大いに
役立てることが可能となる。
尚、上記実施例においては、味付剤はカツオとコンブの
だし汁並びに醤油、味醗、砂糖及びハチミツからなるが
、水分が殆どなくなるまで煮詰め、ひじきに所望の味を
浸透させ得れば、味付剤自体はこれらに限定されるもの
ではなく、例えば、山櫂味、カレー味、七味味、更には
金箔味等、自在に実施可能であることは言うまでもない
。
だし汁並びに醤油、味醗、砂糖及びハチミツからなるが
、水分が殆どなくなるまで煮詰め、ひじきに所望の味を
浸透させ得れば、味付剤自体はこれらに限定されるもの
ではなく、例えば、山櫂味、カレー味、七味味、更には
金箔味等、自在に実施可能であることは言うまでもない
。
また、上記実施例においては、所定の工程につき処理時
間を相当の幅を以て設定しているが、これらは季節毎の
温湿度等の天候条件等を勘案することにより更に適宜変
更実施可能であることは言うまでもない。
間を相当の幅を以て設定しているが、これらは季節毎の
温湿度等の天候条件等を勘案することにより更に適宜変
更実施可能であることは言うまでもない。
また、上記実施例においては、味付ひじきの乾燥の後に
ついては言及していないが、乾燥の後、味付ひじきを適
宜に切断し袋詰め等することにより、その取扱の容易性
や保存性、更には喫食の際の利便性を一層高め得ること
も可能である。
ついては言及していないが、乾燥の後、味付ひじきを適
宜に切断し袋詰め等することにより、その取扱の容易性
や保存性、更には喫食の際の利便性を一層高め得ること
も可能である。
(発明の効果)
本発明の味付ひじきは所望の味付が施されているので喫
食者に美味をもたらすことはもとより、乾燥状態を常態
とするので優れた保存性を有し、更に味付が施されてい
るので喫食に際し特段の調理を付加することを要せず随
時手軽に食することが可能である。このため、従前にお
いては伝統的な調理法になる惣菜としてのひじきを、必
ずしも美味ではないにもかかわらず、その健康・滋養効
能の高さ故、家庭等において多大な手間をかけて調理し
、極く稀れ稀れに且つ渋々食していたことに比して、ひ
じきに対する喫食欲及び喫食機会は飛躍的に増大する。
食者に美味をもたらすことはもとより、乾燥状態を常態
とするので優れた保存性を有し、更に味付が施されてい
るので喫食に際し特段の調理を付加することを要せず随
時手軽に食することが可能である。このため、従前にお
いては伝統的な調理法になる惣菜としてのひじきを、必
ずしも美味ではないにもかかわらず、その健康・滋養効
能の高さ故、家庭等において多大な手間をかけて調理し
、極く稀れ稀れに且つ渋々食していたことに比して、ひ
じきに対する喫食欲及び喫食機会は飛躍的に増大する。
この結果、本発明は、食されるひじきの量を増大せしめ
、ひじきが本来的に有する高滋養性及び高栄養性を国民
の健康の維持・増進に飛躍的に役立たせ得ると言う画期
的な効果をもたらすに至った。
、ひじきが本来的に有する高滋養性及び高栄養性を国民
の健康の維持・増進に飛躍的に役立たせ得ると言う画期
的な効果をもたらすに至った。
また、本発明になる味付ひじきの製造方法においては、
蒸し・蒸らし工程によりひじきの繊維が軟化されるとと
もにひじき表面は艶を呈し、且つ所望の味付剤中で水分
が殆どなくなるまで賞詰められるのでひじきに所望の味
が充分に浸透し、更にその後乾燥されることにより味付
ひじきには充分な保存性が付与される。即ち、本発明の
製造方法によれば美味且つ保存性の高い味付ひじきの製
造が容易に可能となるのである。ここに、本発明になる
味付ひじきの製造方法はひじきの消費を飛躍的に拡大し
得る味付ひじきの製造を可能にすると言う画期的な効果
をもたらすに至った。
蒸し・蒸らし工程によりひじきの繊維が軟化されるとと
もにひじき表面は艶を呈し、且つ所望の味付剤中で水分
が殆どなくなるまで賞詰められるのでひじきに所望の味
が充分に浸透し、更にその後乾燥されることにより味付
ひじきには充分な保存性が付与される。即ち、本発明の
製造方法によれば美味且つ保存性の高い味付ひじきの製
造が容易に可能となるのである。ここに、本発明になる
味付ひじきの製造方法はひじきの消費を飛躍的に拡大し
得る味付ひじきの製造を可能にすると言う画期的な効果
をもたらすに至った。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ひじきを蒸した後蒸らし状態に置き、次に該ひじき
を所望の味付剤中で略水分がなくなるまで煮詰めて後乾
燥することによって得られたことを特徴とする味付ひじ
き。 2、ひじきを蒸し、その後該ひじきを蒸らし状態に置き
、次に該ひじきを所望の味付剤中で略水分がなくなるま
で煮詰め、次に該ひじきを乾燥することにより味付ひじ
きを製造することを特徴とする味付ひじきの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112435A JPH0824549B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 味付ひじきとその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112435A JPH0824549B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 味付ひじきとその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411870A true JPH0411870A (ja) | 1992-01-16 |
| JPH0824549B2 JPH0824549B2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=14586563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2112435A Expired - Fee Related JPH0824549B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 味付ひじきとその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0824549B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008215071A (ja) * | 2008-04-14 | 2008-09-18 | Sumitomo Mitsui Construction Co Ltd | 制震装置および制震構造物 |
| CN104222990A (zh) * | 2013-06-21 | 2014-12-24 | 漳浦丰滋雅食品有限公司 | 一种木鱼素及其制作方法 |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2112435A patent/JPH0824549B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008215071A (ja) * | 2008-04-14 | 2008-09-18 | Sumitomo Mitsui Construction Co Ltd | 制震装置および制震構造物 |
| CN104222990A (zh) * | 2013-06-21 | 2014-12-24 | 漳浦丰滋雅食品有限公司 | 一种木鱼素及其制作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0824549B2 (ja) | 1996-03-13 |
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