JPH04118732A - 情報収集方式 - Google Patents
情報収集方式Info
- Publication number
- JPH04118732A JPH04118732A JP2239486A JP23948690A JPH04118732A JP H04118732 A JPH04118732 A JP H04118732A JP 2239486 A JP2239486 A JP 2239486A JP 23948690 A JP23948690 A JP 23948690A JP H04118732 A JPH04118732 A JP H04118732A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、−今以上のCPUで構成されるCPUシステ
ムと入出力装置を制御する入出力制御部に関し、特にシ
ステムのバスの状態を常時収集記録し、CPUと入出力
制御部間の障害原因の探求を行なえるようにした情報収
集方式に関する。
ムと入出力装置を制御する入出力制御部に関し、特にシ
ステムのバスの状態を常時収集記録し、CPUと入出力
制御部間の障害原因の探求を行なえるようにした情報収
集方式に関する。
第5図は従来の情報収集方式の一例を示すブロック図で
ある。CPU100は、CPU300および301で構
成されている。CPU300および301は、それぞれ
利用者プログラム101と、入出力サービス手段102
と、データ収集手段103と、編集出力手段104とを
含んでいる。CPUシステム100には、インタフェー
ス制御111を内蔵する入出力制御部110を経由して
入出力装置112が接続され、磁気ディスク制御部12
0を経由して磁気ディスク装置121が接続され、ライ
ンプリンタ制御部130を経由してラインプリンタ13
1が接続されている。
ある。CPU100は、CPU300および301で構
成されている。CPU300および301は、それぞれ
利用者プログラム101と、入出力サービス手段102
と、データ収集手段103と、編集出力手段104とを
含んでいる。CPUシステム100には、インタフェー
ス制御111を内蔵する入出力制御部110を経由して
入出力装置112が接続され、磁気ディスク制御部12
0を経由して磁気ディスク装置121が接続され、ライ
ンプリンタ制御部130を経由してラインプリンタ13
1が接続されている。
このように−舎外上のCPUで構成されたCPUシステ
ム100において、CPUと入出力制御部110間のデ
ータ授受で障害が発生した場合、データ収集手段103
が主記憶の情報およびデータ授受を行なっていた該当入
出力制御部110のインタフェース制御111の情報を
外部記憶装置に記録収集していた。
ム100において、CPUと入出力制御部110間のデ
ータ授受で障害が発生した場合、データ収集手段103
が主記憶の情報およびデータ授受を行なっていた該当入
出力制御部110のインタフェース制御111の情報を
外部記憶装置に記録収集していた。
また、データ収集手段103で収集した情報から編集出
力手段104で編集出力した情報のみて障害解析を行な
っていたため、入出力データの順序性による障害に対し
て原因探求を行なうのに必要な情報がなかなか得られな
かった。
力手段104で編集出力した情報のみて障害解析を行な
っていたため、入出力データの順序性による障害に対し
て原因探求を行なうのに必要な情報がなかなか得られな
かった。
そのため、障害個所を特定化するための情報を得るため
に、再現試験で運用がたびたび中断され、運用に多大の
影響の与えていた。
に、再現試験で運用がたびたび中断され、運用に多大の
影響の与えていた。
上述した従来のCPUシステム100とバス150を介
して接続される入出力制御部110において、CPUと
入出力制御部110間のデータの授受で障害が発生した
場合、利用者プログラム手段101からの入出力要求で
入出力サービス手段102が誤って、不正な入出力を入
出力制御部110に行なったのか、入出力制御部110
が間欠障害で誤動作したのかが、データ収集手段103
で収集したCPU0主記憶情報と入出力制御部110の
インタフェース制御111の情報では判断できなかった
。
して接続される入出力制御部110において、CPUと
入出力制御部110間のデータの授受で障害が発生した
場合、利用者プログラム手段101からの入出力要求で
入出力サービス手段102が誤って、不正な入出力を入
出力制御部110に行なったのか、入出力制御部110
が間欠障害で誤動作したのかが、データ収集手段103
で収集したCPU0主記憶情報と入出力制御部110の
インタフェース制御111の情報では判断できなかった
。
そのため、障害探求を行なう際、障害発生以前のCPU
と入出力制御部110間のデータ授受の情報がないため
、障害個所の特定化ができない。
と入出力制御部110間のデータ授受の情報がないため
、障害個所の特定化ができない。
本発明によれば、
「利用者プログラムを格納し、そのプログラムに基づく
制御を行なう利用者プログラム手段と、前記利用者プロ
グラム手段からの入出力要求を処理する入出力サービス
手段と、入出力要求で障害が発生したときに主記憶の情
報および入出力制御部のインタフェース制御の情報を外
部記憶装置に収集するデータ収集手段と、データ収集手
段で収集した情報を編集出力する編集出力手段とを含み
、一つのバスに共通接続された少なくとも一台のCPU
で構成されるCPUシステムと、 入出力制御部とバス間のデータの授受を行なうインタフ
ェース制御と、 バス上のデータを収集して記録するデータ収集装置と、 データ収集装置に記録された情報を編集出力する編集出
力装置を有し、 前記利用者プログラム手段から入出力装置に入出力を行
なった際に発生した障害時バス上のデータをデータ収集
装置で収集し、その収集した情報によってCPUと入出
力制御部間の障害原因の探求に使用することを特徴とす
る情報収集方式」が得られる。
制御を行なう利用者プログラム手段と、前記利用者プロ
グラム手段からの入出力要求を処理する入出力サービス
手段と、入出力要求で障害が発生したときに主記憶の情
報および入出力制御部のインタフェース制御の情報を外
部記憶装置に収集するデータ収集手段と、データ収集手
段で収集した情報を編集出力する編集出力手段とを含み
、一つのバスに共通接続された少なくとも一台のCPU
で構成されるCPUシステムと、 入出力制御部とバス間のデータの授受を行なうインタフ
ェース制御と、 バス上のデータを収集して記録するデータ収集装置と、 データ収集装置に記録された情報を編集出力する編集出
力装置を有し、 前記利用者プログラム手段から入出力装置に入出力を行
なった際に発生した障害時バス上のデータをデータ収集
装置で収集し、その収集した情報によってCPUと入出
力制御部間の障害原因の探求に使用することを特徴とす
る情報収集方式」が得られる。
次に、本発明の一実施例を示した図面を参照して、より
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。本実施
例は、利用者プログラムを格納しその制御を行なう利用
者プログラム手段1o1と、この利用者プログラム手段
101からの入出力要求を処理する入出力サービス手段
102と、CPUと入出力制御部110間のデータの授
受で発生した障害時主記憶の情報および入出力制御部1
10のインタフェース制御111の情報を収集するデー
タ収集手段103と、データ収集手段103で収集した
情報を編集出力する編集出力手段1゜4とを含み、一つ
のバス150に共通接続された二つのCPU300,3
01で構成されるCPUシステム100と、バス150
に接続された入出力装置142を制御する入出力制御部
110と、入出力制御部110とバス150間のデータ
の授受を行なうインタフェース制御111と、バス15
0に接続されバス150上のデータを収集して記録する
データ収集装置140と、データ収集装置140で収集
した情報を編集出力する編集出力装置141と、データ
収集手段104で主記憶と入出力制御部110のインタ
フェース制御111から収集した情報を格納する磁気デ
ィスク装置121と、磁気ディスク制御部120と、編
集出力手段によって磁気ディスク装置121に格納され
ている収集情報を印字出力するラインプリンタ131と
、ラインプリンタ制御部130とを備えている。
例は、利用者プログラムを格納しその制御を行なう利用
者プログラム手段1o1と、この利用者プログラム手段
101からの入出力要求を処理する入出力サービス手段
102と、CPUと入出力制御部110間のデータの授
受で発生した障害時主記憶の情報および入出力制御部1
10のインタフェース制御111の情報を収集するデー
タ収集手段103と、データ収集手段103で収集した
情報を編集出力する編集出力手段1゜4とを含み、一つ
のバス150に共通接続された二つのCPU300,3
01で構成されるCPUシステム100と、バス150
に接続された入出力装置142を制御する入出力制御部
110と、入出力制御部110とバス150間のデータ
の授受を行なうインタフェース制御111と、バス15
0に接続されバス150上のデータを収集して記録する
データ収集装置140と、データ収集装置140で収集
した情報を編集出力する編集出力装置141と、データ
収集手段104で主記憶と入出力制御部110のインタ
フェース制御111から収集した情報を格納する磁気デ
ィスク装置121と、磁気ディスク制御部120と、編
集出力手段によって磁気ディスク装置121に格納され
ている収集情報を印字出力するラインプリンタ131と
、ラインプリンタ制御部130とを備えている。
本実施例の特徴は、データ収集装置140および編集出
力装置141を設けた点にある。
力装置141を設けた点にある。
次に、第2図、第3図および第4図を参照して、本実施
例の動作を説明する。なお、第2図は障害時の情報の収
集、第3図は障害時の情報の編集出力、第4図は障害の
解析の流れをそれぞれ示す。
例の動作を説明する。なお、第2図は障害時の情報の収
集、第3図は障害時の情報の編集出力、第4図は障害の
解析の流れをそれぞれ示す。
1、情報の収集
第2図に示すように、利用者プログラム手段101が入
出力サービス手段102に対してラインプリンタ131
への出力要求を発行する。その要求に基づいて入出力サ
ービス手段102はラインプリンタ制御部130に対し
てデータ出力要求を出す。このとき、データ収集装置1
40はラインプリンタ制御部130に渡されるデータ出
力要求を収集する。入出力サービス手段102は一定時
間経過後ラインプリンタ制御部130からの応答がない
ため、データ収集手段103に起動をかけると同時に利
用者プログラム手段102に対してエラーを通知する。
出力サービス手段102に対してラインプリンタ131
への出力要求を発行する。その要求に基づいて入出力サ
ービス手段102はラインプリンタ制御部130に対し
てデータ出力要求を出す。このとき、データ収集装置1
40はラインプリンタ制御部130に渡されるデータ出
力要求を収集する。入出力サービス手段102は一定時
間経過後ラインプリンタ制御部130からの応答がない
ため、データ収集手段103に起動をかけると同時に利
用者プログラム手段102に対してエラーを通知する。
データ収集手段103は、■CPUの主記憶内の必要な
情報、■入出カサービス手段102を介してラインプリ
ンタ制御部130のインタフェース制御111から必要
な情報を収集し、磁気ディスク装置121に記録する。
情報、■入出カサービス手段102を介してラインプリ
ンタ制御部130のインタフェース制御111から必要
な情報を収集し、磁気ディスク装置121に記録する。
その後、データ収集手段103は、入出力サービス手段
102を介してデータ収集装置140の収集動作を停止
させる。
102を介してデータ収集装置140の収集動作を停止
させる。
2、情報の編集出力
第3図に示すように、データ収集装置140に編集出力
装置141を接続し、編集出力装置141を操作してデ
ータ収集装置140で収集された情報を編集出力する。
装置141を接続し、編集出力装置141を操作してデ
ータ収集装置140で収集された情報を編集出力する。
その後、データ収集装置140の収集動作を開始する。
編集出力手段104は、入出力サービス手段102を介
して磁気ディスク装置121に収集された主記憶の情報
とラインプリンタ制御部130のインタフェース制御の
情報を読み取り、入出力サービス手段102を介してラ
インプリンタ131へ編集出力する。
して磁気ディスク装置121に収集された主記憶の情報
とラインプリンタ制御部130のインタフェース制御の
情報を読み取り、入出力サービス手段102を介してラ
インプリンタ131へ編集出力する。
3、障害原因の探求
第4図に示すように、障害原因についての解析作業は、
データ収集装置で収集した情報、主記憶上の利用者プロ
グラム手段と入出力サービス手段の情報、ラインプリン
タ制御部のインタフニー制御の情報を、それぞれ時系列
ごとに制御データおよび出力データをつきあわせる。そ
れによって、障害原因がハードウェアに問題があるのか
、ソフトウェアに問題があるかを切分ける。
データ収集装置で収集した情報、主記憶上の利用者プロ
グラム手段と入出力サービス手段の情報、ラインプリン
タ制御部のインタフニー制御の情報を、それぞれ時系列
ごとに制御データおよび出力データをつきあわせる。そ
れによって、障害原因がハードウェアに問題があるのか
、ソフトウェアに問題があるかを切分ける。
データ収集装置は、入出力サービス手段が利用者プログ
ラム手段から入出力要求を受けて入出力制御部に入出力
を行なった情報をすべて記録する。
ラム手段から入出力要求を受けて入出力制御部に入出力
を行なった情報をすべて記録する。
したがって、CPUと入出力制御部間の障害については
、主記憶上の入出力サービス手段と利用者プログラム手
段、入出力制御部のインタフェース制御の入出力データ
および制御データと、データ収集装置で収集したデータ
との比較により障害個所を迅速に見つけることができる
。
、主記憶上の入出力サービス手段と利用者プログラム手
段、入出力制御部のインタフェース制御の入出力データ
および制御データと、データ収集装置で収集したデータ
との比較により障害個所を迅速に見つけることができる
。
以上説明したように、本発明は、CPUシステムとバス
を開始で接続された入出力制御部において、利用者プロ
グラム手段がら入出力装置に入出力を行なったときに発
生したCPUと入出力制御部間のデータの授受の障害に
ついて、データ収集装置、入出力制御部のインタフェー
ス制御、利用者プログラム手段および入出力サービス手
段で収集した情報をつきあわせることにより、障害原因
を探求する期間を短縮することができる。
を開始で接続された入出力制御部において、利用者プロ
グラム手段がら入出力装置に入出力を行なったときに発
生したCPUと入出力制御部間のデータの授受の障害に
ついて、データ収集装置、入出力制御部のインタフェー
ス制御、利用者プログラム手段および入出力サービス手
段で収集した情報をつきあわせることにより、障害原因
を探求する期間を短縮することができる。
また、障害の再現試験を行なう必要がないため、運用中
断が極小化され、運用の稼働率を上げることができる。
断が極小化され、運用の稼働率を上げることができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はCP
Uとラインプリンタ制御部間のデータ授受で発生した障
害の情報の収集を示す図、第3図は障害情報を収集した
後の情報の編集出力−を示す図、第4図は障害について
の情報を編集出力した後の解析作業を示す図、第5図は
従来例のブロック図である。 100・・・CPUシステム、101・・・利用者プロ
グラム手段、102・・・入出力サービス手段、103
・・・データ収集手段、104・・・編集出力手段、1
10・・・入出力制御部、111・・・インタフェース
制御、112・・・入出力装置、120・・・磁気ディ
スク制御部、121・・・磁気ディスク装置、130・
・・ラインプリンタ制御部、131・・・ラインプリン
タ、140・・・データ収集装置、141・・・編集出
力装置、150・・・バス、300,301・・・CP
U。
Uとラインプリンタ制御部間のデータ授受で発生した障
害の情報の収集を示す図、第3図は障害情報を収集した
後の情報の編集出力−を示す図、第4図は障害について
の情報を編集出力した後の解析作業を示す図、第5図は
従来例のブロック図である。 100・・・CPUシステム、101・・・利用者プロ
グラム手段、102・・・入出力サービス手段、103
・・・データ収集手段、104・・・編集出力手段、1
10・・・入出力制御部、111・・・インタフェース
制御、112・・・入出力装置、120・・・磁気ディ
スク制御部、121・・・磁気ディスク装置、130・
・・ラインプリンタ制御部、131・・・ラインプリン
タ、140・・・データ収集装置、141・・・編集出
力装置、150・・・バス、300,301・・・CP
U。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、利用者プログラムを格納し、そのプログラムに基づ
く制御を行なう利用者プログラム手段と、前記利用者プ
ログラム手段からの入出力要求を処理する入出力サービ
ス手段と、入出力要求で障害が発生したときに主記憶の
情報および入出力制御部のインタフェース制御の情報を
外部記憶装置に収集するデータ収集手段と、データ収集
手段で収集した情報を編集出力する編集出力手段とを含
み、一つのバスに共通接続された少なくとも一台のCP
Uで構成されるCPUシステムと、入出力制御部とバス
間のデータの授受を行なうインタフェース制御と、 バス上のデータを収集して記録するデータ収集装置と、 データ収集装置に記録された情報を編集出力する編集出
力装置を有し、 前記利用者プログラム手段から入出力装置に入出力を行
なった際に発生した障害時バス上のデータをデータ収集
装置で収集し、その収集した情報によってCPUと入出
力制御部間の障害原因の探求に使用することを特徴とす
る情報収集方式。 2、前記データ収集装置は、前記入出力サービス手段が
前記利用者プログラム手段から入出力要求を受けて前記
入出力制御部に入出力を行なった情報をすべて記録する
請求項1記載の情報収集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2239486A JPH04118732A (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | 情報収集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2239486A JPH04118732A (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | 情報収集方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04118732A true JPH04118732A (ja) | 1992-04-20 |
Family
ID=17045497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2239486A Pending JPH04118732A (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | 情報収集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04118732A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118964A (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-23 | Nec Corp | 情報処理装置 |
-
1990
- 1990-09-10 JP JP2239486A patent/JPH04118732A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63118964A (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-23 | Nec Corp | 情報処理装置 |
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