JPH04120396U - 小口径配管の耐圧装置 - Google Patents

小口径配管の耐圧装置

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JPH04120396U
JPH04120396U JP1991025607U JP2560791U JPH04120396U JP H04120396 U JPH04120396 U JP H04120396U JP 1991025607 U JP1991025607 U JP 1991025607U JP 2560791 U JP2560791 U JP 2560791U JP H04120396 U JPH04120396 U JP H04120396U
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small
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廣志 山内
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石川島播磨重工業株式会社
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    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

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  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 小口径管の耐圧試験に用いられる耐圧装置に
係り、特に着脱容易にして、かつ、小口径管の取付作業
能率を向上させることを可能にする。 【構成】 耐圧試験時に小口径管7の両端に接続される
耐圧装置において、小口径管7の端部に形成された溶接
用開先23と、その端部の外周に移動自在に嵌め込まれ
内周にテーパー部30を有し、外周にネジ25が形成さ
れた押えナット26と、テーパー部30に挿入されたテ
ーパー状パッキン24と、小口径管7の開口に挿入する
挿入体部27を有し、押えナット26の外周に嵌合する
リング部28を有し、リング部28を押えナット26の
ネジ25に螺合する袋ナット29と、袋ナット29を介
して小口径管7に耐圧流体を供給する耐圧導管10とを
備えたことを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、原子炉格納容器の壁に形成された貫通部を貫通する小口径配管の耐 圧試験を行うべくその小口径管端部に耐圧導管を着脱自在に接続するための小口 径管の耐圧装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、原子力発電設備等には、図4に示すように、原子炉圧力容器1を収容 する原子炉格納容器2が設けられ、その格納容器2のドライウエル3には多数の 小口径の配管4が配設され、それら配管4は、格納容器2の外周壁5に形成され た貫通部6を貫通して外部に延出されている。
【0003】 また、これら配管4は、上記貫通部6においては、その内外で切り離されて短 小の小口径管7に形成されると共に、上記貫通部6を貫通する貫通部材8に一体 的に取り付けられている。
【0004】 ところで、上記格納容器2の外周壁5は、小口径管7が貫通部6に取り付けら れた後、コンクリートが打設されるため、コンクリート打設後においては、小口 径管7の耐圧試験を行うことができない。したがって、工場等で小口径管7の耐 圧試験が行われることになる。
【0005】 その耐圧試験を行う場合には、各小口径管7の管端同士を図5に示す耐圧装置 9を介して耐圧導管10で互いに直列に接続し、その接続した一端側に流体供給 源(図示せず)を接続すると共に、他端側をプラグ11で閉鎖し、上記供給源か ら供給される高圧流体で小口径管7の耐圧試験が行われる。
【0006】 また、従来の上記耐圧装置9は、図5示にすように、小口径管7の管端外周に 装着され溶接接合されたカップリング12と、このカップリング12の外周に形 成されたネジ13に螺合された袋ナット14とで構成され、その袋ナット14は 、上記カップリング12の開口部にOリング15を介して水密に挿入される挿入 部16が形成されると共に、その挿入部16には小口径管7に連通する流路17 が形成され、その流路17に上記耐圧導管10が接続されている。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、上記小口径管7は耐圧試験終了後、耐圧装置9を装着したまま外周 壁5の貫通部6に搬送されて取り付けられた後、耐圧装置9を除去して配管4に 溶接で接合されることになる。
【0008】 しかしながら、上述の耐圧装置9は、図5に示すように、カップリング12が 小口径管7に溶接18で接合されているため、小口径管7を図示する切断線19 で切断して耐圧装置9を除去し、その切断した開口部に溶接用の開先20を形成 しなければならなかった。
【0009】 また、小口径管7は数百本を一単位に過密状に配列されているため、それら小 口径管7の切断や開先整形作業が狭隘な場所で行うことになり、その作業が困難 となり多大な時間が費やされる問題がある。また、除去された耐圧装置9のカッ プリング12が再使用できなという問題があった。
【0010】 そこで本考案は、上記問題点を解決するために創案されたもので、その目的は 、あらかじめ管端開口に溶接用開先を形成した小口径管に着脱自在に装着するこ とができ、かつ、取り外し後再使用可能な小口径管の耐圧装置を提供するにある 。
【0011】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために本考案は、原子炉格納容器の壁に形成した貫通部に 取り付けられる両端が開口された多数の小口径管の耐圧試験を行うべくその両端 に耐圧導管を着脱自在に接続するための耐圧装置において、上記小口径管の端部 にあらかじめ形成された溶接用開先と、その端部の外周に軸方向に沿って移動自 在に嵌め込まれ内周にテーパー部を有すると共に外周にネジが形成された押えナ ットと、上記テーパー部に挿入されたテーパー状パッキンと、上記小口径管の端 部開口に水密に挿入する挿入体部を有し、かつ、上記押えナットの外周に嵌合す るリング部を有すると共に、そのリング部の内周に上記押えナットのネジに螺合 して上記テーパー状パッキンを押圧する袋ナットと、その袋ナットに接続され、 袋ナットを介して上記小口径管に耐圧流体を供給する上記耐圧導管とを備えて構 成したものである。
【0012】
【作用】
上記構成によれば、小口径管の耐圧試験を行う場合には、その端部に外周にテ ーパ状パッキンを装着すると共に、押さえナットを装着し、その押さえナットの ネジに袋ナットのリング部を螺合させてその袋ナットを装着し、その袋ナットを 介して耐圧導管を接続し、その耐圧導管から耐圧流体を小口径管内に供給すれば よい。
【0013】 このとき、テーパー状パッンキンは袋ナットで押圧され、押さえナットと小口 径管外周間の水密を保持し、また、袋ナットの挿入部が小口径管端部の開口に水 密に挿入されるので、小口径管と耐圧装置管の水密が保持され耐圧流体が漏洩す ることはない。
【0014】 また、小口径管を原子炉格納容器の壁の貫通部に取り付ける場合には、耐圧装 置を装着したまま上記貫通部まで搬送して、貫通部に取り付けた後、袋ナットを ゆるめて押さえナットから取り外した後、押さえナット及びテーパー状パッキン を取り外せば、これら袋ナット,押さえナット,テーパー状パッキンを再使用可 能に簡単に取り外すことができる。
【0015】 さらに、小口径管と配管とを溶接接合する場合には、あらかじめ端部開口に溶 接用開先が形成されているので、簡単に配管に溶接接合することができる。
【0016】 これにより、従来のように、小口径管の端部を切断したり、その切断部に溶接 よう開先を形成する必要がなくなるので、小口径管の取り付けが作業能率を飛躍 的に向上させ得る。
【0017】
【実施例】
以下、本考案の一実施例を添付図面に基づいて詳述する。
【0018】 図1〜3は本考案の小口径管の耐圧装置の実施例を説明する図を示すものある 。
【0019】 本実施例において、上記従来例と同じ構成のものは、同じ符号を用いてその詳 細な説明を省略する。
【0020】 図において、7は小口径管で、この小口径管7は、上述の図4で説明したもの と同様、原子炉格納容器の外周壁1の貫通部2を貫通し、その内外の配管4に接 続されるべく、多数の短小な小口径管7に形成されると共に、貫通部2の貫通部 材8と一体的に形成され、これら小口径管7は、その製作時、上記配管4とは別 個に耐圧試験が行われる。
【0021】 その試験の際、これら小口径管7は、図3に示すように、各管端部同士が互い に湾曲状に屈曲された耐圧導管10で直列状に連結され、その連結された一端部 の耐圧導管10は、耐圧流体を供給するための流体供給源21に接続されると共 に、他端部にはこれを閉鎖するためのプラグ11が設けられており、これら小口 径管7の端部には、上記耐圧導管10が着脱自在な耐圧装置22を介して水密状 に接続される。
【0022】 上記耐圧装置22は、各小口径管7の端部開口にあらかじめ形成された溶接用 開先23と、その端部の外周に軸方向に沿って移動自在に嵌め込まれ内周にテー パー部30を有すると共に、外周にネジ25が形成された押えナット26と、上 記テーパー部30に挿入されるテーパー状パッキン24と、上記小口径管7の端 部開口に水密に挿入する挿入体部27を有し、かつ、上記押えナット26の外周 に嵌合するリング部28を有すると共に、そのリング部28の内周に上記押えナ ット26のネジ25に螺合して上記テーパー状パッキン24を押圧する袋ナット 29と、その袋ナット29に接続され、袋ナット29を介して上記小口径管7に 耐圧流体を供給する上記耐圧導管10とを備えて構成される。
【0023】 具体的には、上記小口径管7は両端が開口されており、その開口端部には図1 に示すようにV型の溶接用開先23が形成されている。
【0024】 上記押えナット26は、図1,2に示すように断面リング状に形成され、その 内周が小口径管7の外周に軸方向に移動自在に嵌り込む大きさに形成されると共 に、その内周と小口径管7の外周の間に上記テーパー状パッキン25を軸方向か ら嵌挿するテーパー部30が形成されており、外周には上記袋ナット29が螺合 されるネジ25が形成されている。
【0025】 上記袋ナット29は、図示するように、その中心部に小口径管7の開口端部に 挿入される上記挿入体部27が軸方向に突出するよう形成されており、その挿入 体部27の外周には、小口径管7の内周との間を水密にシールするOリング31 が介設されている。この挿入体部27の中心には、軸方向に沿って耐圧流体を小 口径管7に導入する流体通路32が形成され、その流体通路32の端部には、上 記耐圧導管10が接続されるテーパー状のネジ孔33が形成されている。
【0026】 上記リング部28は、袋ナット29の外周から軸方向にリング状に突出されて おり、その内周には上記押えナット26のネジ25に螺合するネジ34が形成さ れると共に、その内周と上記挿入体部27の外周間には、軸方向に突出された上 記テーパー状パッキン24を軸方向に押圧する押圧突起部35が形成され、その 押圧突起部35の外周とリング部28の内周間には、上記押えナツト26の先端 部が挿入されるナット挿入溝36が形成されると共に、押圧突起部35の内周と 上記挿入体部27の外周間には、上記小口径管7の開口端部の溶接用開先23が 挿入される開先挿入溝37が形成され、この開先挿入溝37内には、上記開先2 3を保護する弾性体の開先保護部材38が装着されている。
【0027】 なお、図1において、11はプラグ(2点鎖線で示す)で、このプラグ11は 、上記流体通路32に形成されたネジ孔33に螺着されてその流体通路32を閉 鎖するようになっている。
【0028】 次に上記実施例の作用を説明する。
【0029】 先ず、小口径管7は、あらかじめ両端開口に溶接用開先23が形成され、図3 に示すように、その小口径管7の多数本が原子炉格納容器2の外周壁5の貫通部 6に取り付けられる貫通部材8に一体的に組み立てられる。
【0030】 これら小口径管7の耐圧試験を行う場合には、図示するように、各小口径管7 の両端部に耐圧装置22を装着し、その耐圧装置22同士を屈曲した耐圧導管1 0で接続して多数の小口径管7を直列に連結すると共に、連結した小口径管7の 一端部の耐圧導管10を耐圧流体を供給する流体供給源21に接続し、他端部を プラグ11で閉鎖した後、流体供給源21から耐圧流体を小口径管7内に供給す ればよい。
【0031】 また、各小口径管7に耐圧装置22を装着する場合には、図1に示すように、 小口径管7の端部外周にテーパー状パッキン24を装着すると共に、そのパッキ ン24の外周に押えナット26を装着した後、袋ナット29の挿入体部27を小 口径管7の端部開口挿入し、外周のリング部28を押えナット26のネジ25に 螺合させて袋ナット29を装着した後、その袋ナット29同士間を耐圧導管10 で接続すればよく、これにより小口径管7に耐圧装置22を溶接することなく簡 単に装着することができる。
【0032】 このとき、装着された耐圧装置22は、袋ナット29の挿入体部27が小口径 管7の端部開口にOリング31を介して水密に挿入され、押えナット26と小口 径管7との間のテーパー状パッキン24が袋ナット29のパッキン押圧突起部3 5で押圧されるので、小口径管7の開口端部の水密を保持することができ、また 、小口径管7の溶接開先23は袋ナット29の開先挿入溝37内に挿入されて開 先保護部材38で保護されるので、耐圧装置22を装着しても開先23を損傷さ せることはない。
【0033】 さらに、小口径間7を原子炉格納容器2の外周壁5の貫通部6に取り付ける場 合には、各耐圧装置22を装着したまま貫通部6に搬送し、貫通部材8を貫通部 6に取り付けることで多数の小口径管7をその貫通部6に取り付けることができ 、また、これら小口径管7を配管4に接続する場合には、袋ナット29,押えナ ット26及びテーパー状パッキン24を順次取り外して耐圧装置22を取り外し た後、その開口端部の溶接用開先23と配管4の管端とを溶接して接合すればよ い。
【0034】 このように、耐圧装置22を取り外す時には、袋ナット29,押えナツト26 及びテーパー状パッキン24を順次取り外せばよいので、再使用可能に取り外す ことができ、また、あらかじめ小口径管7の開口端部に溶接用開先23が形成さ れているので、配管4と溶接する際には、溶接用開先23の加工を行うことなく 簡単に配管4と溶接接合することができ、その作業能率を飛躍的に向上させるこ とができる。
【0035】
【考案の効果】
以上要するに本考案によれば、耐圧装置をテーパー状パッキン,押えナット及 び袋ナットで形成したので、耐圧装置の着脱が簡単に行うことができ、かつ、再 使用可能に取り外すことができる。また、小口径管の開口端部にあらかじめ開先 を形成しておくので、小口径管の取付作業能率を飛躍的に向上させ得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の耐圧装置の実施例を説明する断面図で
ある。
【図2】図1の一部破断A−A矢視図である。
【図3】小口径管の全体を説明する概略図である。
【図4】原子炉格納容器を説明する断面図である。
【図5】従来例を説明する断面図である。
【符号の説明】
2 原子炉格納容器 5 外周壁 6 貫通部 7 小口径管 10 耐圧導管 22 耐圧装置 23 溶接用開先 24 テーパー状パッキン 25 ネジ 26 押えナット 27 挿入体部 28 リング部 29 袋ナット 30 テーパー部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 原子炉格納容器の壁に形成した貫通部に
    取り付けられる両端が開口された多数の小口径管の耐圧
    試験を行うべくその両端に耐圧導管を着脱自在に接続す
    るための耐圧装置において、上記小口径管の端部にあら
    かじめ形成された溶接用開先と、その端部の外周に軸方
    向に沿って移動自在に嵌め込まれ内周にテーパー部を有
    すると共に外周にネジが形成された押えナットと、上記
    テーパー部に挿入されたテーパー状パッキンと、上記小
    口径管の端部開口に水密に挿入する挿入体部を有し、か
    つ、上記押えナットの外周に嵌合するリング部を有する
    と共に、そのリング部の内周に上記押えナットのネジに
    螺合して上記テーパー状パッキンを押圧する袋ナット
    と、その袋ナットに接続され、袋ナットを介して上記小
    口径管に耐圧流体を供給する上記耐圧導管とを備えたこ
    とを特徴とする小口径管の耐圧装置。
JP1991025607U 1991-04-16 1991-04-16 小口径配管の耐圧装置 Pending JPH04120396U (ja)

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