JPH0412056Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0412056Y2 JPH0412056Y2 JP1984180339U JP18033984U JPH0412056Y2 JP H0412056 Y2 JPH0412056 Y2 JP H0412056Y2 JP 1984180339 U JP1984180339 U JP 1984180339U JP 18033984 U JP18033984 U JP 18033984U JP H0412056 Y2 JPH0412056 Y2 JP H0412056Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- roller
- film
- sensor
- seam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、連続的に送られるフイルムの継目
を検出するためのフイルム継目検出装置に関する
ものである。
を検出するためのフイルム継目検出装置に関する
ものである。
従来技術
たとえば、フイルムによつて製品を包装すると
き、プラスチツクフイルム、またはアルミニウム
箔をラミネートしたフイルムなど、種々のラミネ
ートフイルムが一般に使用されている。フイルム
はロールから巻き出され、連続的に送られる。し
かしながら、普通、この種のフイルムには一定長
毎に継目があり、これに対処する必要がある。こ
のため、従来は作業者が肉眼でフイルムを監視し
ていた。そして、フイルムの継目が送られてきた
とき、機械を一旦停止させ、その継目を切り取つ
ていた。
き、プラスチツクフイルム、またはアルミニウム
箔をラミネートしたフイルムなど、種々のラミネ
ートフイルムが一般に使用されている。フイルム
はロールから巻き出され、連続的に送られる。し
かしながら、普通、この種のフイルムには一定長
毎に継目があり、これに対処する必要がある。こ
のため、従来は作業者が肉眼でフイルムを監視し
ていた。そして、フイルムの継目が送られてきた
とき、機械を一旦停止させ、その継目を切り取つ
ていた。
考案の目的
したがつて、この考案は、フイルムの継目を自
動的に検出し、フイルムを監視する必要がないよ
うにし、省力化を図ることを目的としてなされた
ものである。
動的に検出し、フイルムを監視する必要がないよ
うにし、省力化を図ることを目的としてなされた
ものである。
考案の構成
普通、フイルムはビニールテープで継ぎ合わさ
れ、その継目は分厚くなつていることが多い。こ
の考案は、この継目の厚さに着眼してなされたも
ので、回転ドラムの外周面にローラを対向させ、
ローラとドラム間にフイルムを挾み付ける。そし
て、ローラの支軸に高周波発振うず電流式センサ
を支持し、センサをドラムの外周面に対向させ
る。さらに、ローラをドラムに向かつて変位可能
に案内し、ローラの自重または弾性手段によつて
ローラ、フイルムおよびドラムを密接させ、セン
サによつてローラとドラム間の距離を検出する。
これによつてフイルムの継目を検出するようにし
たことを特徴とするものである。
れ、その継目は分厚くなつていることが多い。こ
の考案は、この継目の厚さに着眼してなされたも
ので、回転ドラムの外周面にローラを対向させ、
ローラとドラム間にフイルムを挾み付ける。そし
て、ローラの支軸に高周波発振うず電流式センサ
を支持し、センサをドラムの外周面に対向させ
る。さらに、ローラをドラムに向かつて変位可能
に案内し、ローラの自重または弾性手段によつて
ローラ、フイルムおよびドラムを密接させ、セン
サによつてローラとドラム間の距離を検出する。
これによつてフイルムの継目を検出するようにし
たことを特徴とするものである。
実施例の説明
以下、この考案の実施例を図面について説明す
る。
る。
図において、この装置はプラスチツクフイルム
Fの継目を検出するためのもので、細長い回転ド
ラム1および一対のローラ2を有する。ドラム1
は水平に配置され、回転可能に支持され、ローラ
2はドラム1の上方でその外周面と対向するよう
配置されている。また、ローラ2はドラム1と平
行に、かつ互いに軸方向に間隔を置いて配置さ
れ、支軸3に支持され、回転可能に案内されてい
る。支軸3はレバー4に固定され、レバー4は水
平に配置されている。そして、ローラ2とドラム
1間にフイルムFが挾み付けられている。さら
に、レバー4が支点5に支持され、揺動可能に案
内され、ローラ2はドラム1に向かつて変位可能
に案内されている。したがつて、ローラ2の自重
によつてローラ2、フイルムFおよびドラム1を
密接させることができる。
Fの継目を検出するためのもので、細長い回転ド
ラム1および一対のローラ2を有する。ドラム1
は水平に配置され、回転可能に支持され、ローラ
2はドラム1の上方でその外周面と対向するよう
配置されている。また、ローラ2はドラム1と平
行に、かつ互いに軸方向に間隔を置いて配置さ
れ、支軸3に支持され、回転可能に案内されてい
る。支軸3はレバー4に固定され、レバー4は水
平に配置されている。そして、ローラ2とドラム
1間にフイルムFが挾み付けられている。さら
に、レバー4が支点5に支持され、揺動可能に案
内され、ローラ2はドラム1に向かつて変位可能
に案内されている。したがつて、ローラ2の自重
によつてローラ2、フイルムFおよびドラム1を
密接させることができる。
この装置は高周波発振うず電流式センサ6を有
し、センサ6はローラ2の支軸3に支持されてい
る。ドラム1は少なくとも外周面を鉄またはアル
ミニウムで成形したもので、センサ6はドラム1
の外周面に対向するよう、かつフイルムFと接触
しないよう配置されている。したがつて、センサ
6の高周波がフイルムFを通過し、ドラム1の外
周面に達する。そして、ドラム1の外周面にうず
電流が生じ、センサ6がうず電流の影響を受け
る。その大きさはセンサ6とドラム1間の距離に
比例し、ローラ2とドラム1間の距離に対応す
る。したがつて、センサ6によつてローラ2とド
ラム1間の距離を検出することができる。
し、センサ6はローラ2の支軸3に支持されてい
る。ドラム1は少なくとも外周面を鉄またはアル
ミニウムで成形したもので、センサ6はドラム1
の外周面に対向するよう、かつフイルムFと接触
しないよう配置されている。したがつて、センサ
6の高周波がフイルムFを通過し、ドラム1の外
周面に達する。そして、ドラム1の外周面にうず
電流が生じ、センサ6がうず電流の影響を受け
る。その大きさはセンサ6とドラム1間の距離に
比例し、ローラ2とドラム1間の距離に対応す
る。したがつて、センサ6によつてローラ2とド
ラム1間の距離を検出することができる。
前記のように構成された装置において、フイル
ムFが送られると、ドラム1がそれに従つて回転
する。ローラ2はフイルムFおよびドラム1に追
随し、支軸3のまわりを回転する。また、ドラム
1が回転すると、その中央部が振動し、いわゆる
ふれが生じる。特にドラム1のスパンが長い場
合、大きいふれが生じるが、レバー4およびロー
ラ2によつてドラム1のふれが吸収され、問題は
ない。ドラム1のふれが生じると、ローラ2がそ
れに従つて変位し、レバー4は支点5のまわりを
揺動する。したがつて、ドラム1のふれに関係な
く、フイルムFを円滑に送ることができる。ま
た、センサ6はローラ2の支軸3に支持され、フ
イルムFに接触しない。したがつて、フイルムF
およびセンサ6がこすられず、損傷しない。
ムFが送られると、ドラム1がそれに従つて回転
する。ローラ2はフイルムFおよびドラム1に追
随し、支軸3のまわりを回転する。また、ドラム
1が回転すると、その中央部が振動し、いわゆる
ふれが生じる。特にドラム1のスパンが長い場
合、大きいふれが生じるが、レバー4およびロー
ラ2によつてドラム1のふれが吸収され、問題は
ない。ドラム1のふれが生じると、ローラ2がそ
れに従つて変位し、レバー4は支点5のまわりを
揺動する。したがつて、ドラム1のふれに関係な
く、フイルムFを円滑に送ることができる。ま
た、センサ6はローラ2の支軸3に支持され、フ
イルムFに接触しない。したがつて、フイルムF
およびセンサ6がこすられず、損傷しない。
さらに、ローラ2の自重がローラ2およびフイ
ルムFに作用し、ドラム1のふれに関係なく、ロ
ーラ2、フイルムFおよびドラム1は密接した状
態に保たれる。したがつて、ローラ2とドラム1
間の距離はフイルムFの厚さに対応する。
ルムFに作用し、ドラム1のふれに関係なく、ロ
ーラ2、フイルムFおよびドラム1は密接した状
態に保たれる。したがつて、ローラ2とドラム1
間の距離はフイルムFの厚さに対応する。
一方、第3図および第4図に示すように、フイ
ルムFはビニールテープTで継ぎ合わされ、その
継ぎ目は分厚くなつている。したがつて、フイル
ムFの継ぎ目がローラ2を通過すると、継目によ
つてローラ2が持ち上げられ、ローラ2とドラム
1間の距離が増大する。したがつて、センサ6と
ドラム1間の距離も増大し、センサ6によつてロ
ーラ2とドラム1間の距離が検出される。したが
つて、フイルムFの継目を自動的に検出すること
ができる。
ルムFはビニールテープTで継ぎ合わされ、その
継ぎ目は分厚くなつている。したがつて、フイル
ムFの継ぎ目がローラ2を通過すると、継目によ
つてローラ2が持ち上げられ、ローラ2とドラム
1間の距離が増大する。したがつて、センサ6と
ドラム1間の距離も増大し、センサ6によつてロ
ーラ2とドラム1間の距離が検出される。したが
つて、フイルムFの継目を自動的に検出すること
ができる。
したがつて、たとえば、センサ6をアラーム装
置に接続すると、アラーム装置が駆動され、作業
者に警告することができる。一旦機械を停止する
こともでき、フイルムFの継目を切り取ることが
できる。したがつて、前記従来のように作業者は
肉眼でフイルムFを監視する必要はない。
置に接続すると、アラーム装置が駆動され、作業
者に警告することができる。一旦機械を停止する
こともでき、フイルムFの継目を切り取ることが
できる。したがつて、前記従来のように作業者は
肉眼でフイルムFを監視する必要はない。
なお、プラスチツクフイルムに限らず、この装
置はその他のラミネートフイルムに適用すること
もできる。アルミニウム箔をラミネートしたフイ
ルムなど、種々のラミネートフイルムについて、
支障なくその継目を検出することができるのはす
でに確認されているところである。
置はその他のラミネートフイルムに適用すること
もできる。アルミニウム箔をラミネートしたフイ
ルムなど、種々のラミネートフイルムについて、
支障なくその継目を検出することができるのはす
でに確認されているところである。
また、場合によつてはスプリングなどの弾性手
段によつてレバー4を引き下げ、ローラ2、フイ
ルムFおよびドラム1を密接させてもよい。レバ
ー4以外のガイド機構を使用してもよい。
段によつてレバー4を引き下げ、ローラ2、フイ
ルムFおよびドラム1を密接させてもよい。レバ
ー4以外のガイド機構を使用してもよい。
考案の効果
以上説明したように、この考案によれば、回転
ドラム1の外周面にローラ2が対向し、ローラ2
とドラム1間にフイルムFが挾み付けられ、ロー
ラ2の支軸3に高周波発振うず電流式センサ6が
支持され、センサ6がドラム1の外周面に対向す
る。さらに、ローラ2がドラム1に向かつて変位
可能に案内され、ローラ2の自重または弾性手段
によつてローラ2、フイルムFおよびドラム1が
密接する。したがつて、センサ6の高周波がフイ
ルムFを通過し、ドラム1の外周面に達し、ドラ
ム1の外周面にうず電流が生じ、センサ6がうず
電流の影響を受ける。その大きさはセンサ6とド
ラム1間の距離に比例し、ローラ2とドラム1間
の距離に関係する。したがつて、フイルムFの継
目がローラ2を通過し、継目によつてローラ2と
ドラム1間の距離が増大したとき、センサ6によ
つてローラ2とドラム1間の距離を検出し、これ
によつてフイルムFの継目を検出することができ
る。また、ドラム1がフイルムFの送りに従つて
回転するとき、ドラム1の中央部が振動し、いわ
ゆるふれが生じても、ローラ2の自重または弾性
手段がローラ2に作用し、ローラ2がドラム1の
ふれに従つて変位し、ローラ2、フイルムFおよ
びドラム1が密接した状態に保たれ、ドラム1の
ふれに関係なく、ローラ2とドラム1間の距離は
フイルムFの厚さに対応する。したがつて、ドラ
ム1のふれによつてローラ2が変位しても、それ
によつてセンサFが誤動作するおそれはなく、フ
イルムFの継目を確実に検出することができる。
ドラム1の外周面にローラ2が対向し、ローラ2
とドラム1間にフイルムFが挾み付けられ、ロー
ラ2の支軸3に高周波発振うず電流式センサ6が
支持され、センサ6がドラム1の外周面に対向す
る。さらに、ローラ2がドラム1に向かつて変位
可能に案内され、ローラ2の自重または弾性手段
によつてローラ2、フイルムFおよびドラム1が
密接する。したがつて、センサ6の高周波がフイ
ルムFを通過し、ドラム1の外周面に達し、ドラ
ム1の外周面にうず電流が生じ、センサ6がうず
電流の影響を受ける。その大きさはセンサ6とド
ラム1間の距離に比例し、ローラ2とドラム1間
の距離に関係する。したがつて、フイルムFの継
目がローラ2を通過し、継目によつてローラ2と
ドラム1間の距離が増大したとき、センサ6によ
つてローラ2とドラム1間の距離を検出し、これ
によつてフイルムFの継目を検出することができ
る。また、ドラム1がフイルムFの送りに従つて
回転するとき、ドラム1の中央部が振動し、いわ
ゆるふれが生じても、ローラ2の自重または弾性
手段がローラ2に作用し、ローラ2がドラム1の
ふれに従つて変位し、ローラ2、フイルムFおよ
びドラム1が密接した状態に保たれ、ドラム1の
ふれに関係なく、ローラ2とドラム1間の距離は
フイルムFの厚さに対応する。したがつて、ドラ
ム1のふれによつてローラ2が変位しても、それ
によつてセンサFが誤動作するおそれはなく、フ
イルムFの継目を確実に検出することができる。
第1図はこの考案の一実施例を示す断面図、第
2図は第1図の断面図、第3図および第4図はフ
イルムFの継目を示す説明図である。 1……ドラム、2……ローラ、3……支軸、4
……レバー、6……高周波発振うず電流式セン
サ、F……フイルム。
2図は第1図の断面図、第3図および第4図はフ
イルムFの継目を示す説明図である。 1……ドラム、2……ローラ、3……支軸、4
……レバー、6……高周波発振うず電流式セン
サ、F……フイルム。
Claims (1)
- 回転ドラムの外周面にローラを対向させ、前記
ローラと前記ドラム間にフイルムを挟み付けると
ともに、前記ローラの支軸に高周波発振うず電流
式センサを支持し、前記センサを前記ドラムの外
周面に対向させ、さらに前記ローラを前記ドラム
に向かつて変位可能に案内し、前記ローラの自重
または弾性手段によつて前記ローラ、フイルムお
よびドラムを密接させ、前記センサによつて前記
ローラと前記ドラム間の距離を検出し、これによ
つて前記フイルムの継目を検出するようにしたこ
とを特徴とするフイルムの継目検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984180339U JPH0412056Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984180339U JPH0412056Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6195750U JPS6195750U (ja) | 1986-06-20 |
| JPH0412056Y2 true JPH0412056Y2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=30737897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984180339U Expired JPH0412056Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412056Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3961118B2 (ja) * | 1998-06-03 | 2007-08-22 | 藤森工業株式会社 | 継ぎ目検出装置 |
| JP2002104701A (ja) * | 2000-09-29 | 2002-04-10 | Nippon Seiki Co Ltd | 繋ぎ目を有するロール状原反ウェブおよびその繋ぎ目を検出する方法とその繋ぎ目検出装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169007U (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-11 | 有限会社横浜電機製作所 | 自動包装機に於ける充填装置制御機構 |
-
1984
- 1984-11-27 JP JP1984180339U patent/JPH0412056Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6195750U (ja) | 1986-06-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0412056Y2 (ja) | ||
| JPH04211930A (ja) | 連続材料のウェブの縁を折り曲げ且つシールする方法 | |
| JPH06344467A (ja) | シート状材料の貼合せ方法及びその装置 | |
| JP2002059483A (ja) | 熱可塑性素材の溶着方法および同溶着装置 | |
| JPH02188349A (ja) | ウエブ巻出し機の自動重ね継ぎ装置 | |
| US3193169A (en) | Ultrasonic metal foil splicer | |
| US3796390A (en) | Winding, unwinding and tensioning apparatus | |
| CN212292229U (zh) | 一种预浸料分切机用检测装置 | |
| JP2024008772A (ja) | 帯状プラスチックフィルムの搬送方法およびその方法の実施に使用する搬送ガイド | |
| CN219748926U (zh) | 一种带缺陷检测功能的包装盒覆膜机 | |
| CN220113359U (zh) | 一种气泡膜机边角料裁切引导装置 | |
| JPS6160303B2 (ja) | ||
| JP5164200B2 (ja) | 巻取装置と、その装置からの巻取製品の取外方法 | |
| JPS5936063A (ja) | シ−ト状物の巻取張力制御方法 | |
| JPS61274307A (ja) | 変圧器用巻鉄心の巻回方法および同装置 | |
| JP3961118B2 (ja) | 継ぎ目検出装置 | |
| JP2002020003A (ja) | 原反の自動継ぎ装置及び原反の自動継ぎ方法 | |
| JPH01242349A (ja) | シート接合装置 | |
| JPH0649340B2 (ja) | ベルトのカバ−布被覆におけるカバ−布切除装置 | |
| JPH07315644A (ja) | シート体巻き出し装置 | |
| JPS644458U (ja) | ||
| JPH045278Y2 (ja) | ||
| JPS6326371Y2 (ja) | ||
| JPS6224907A (ja) | 圧延材のサイド切断における制御装置 | |
| JPS6221656A (ja) | 巻紙送出装置 |