JPH04121220A - 自動車用モール取付け構造 - Google Patents
自動車用モール取付け構造Info
- Publication number
- JPH04121220A JPH04121220A JP2241988A JP24198890A JPH04121220A JP H04121220 A JPH04121220 A JP H04121220A JP 2241988 A JP2241988 A JP 2241988A JP 24198890 A JP24198890 A JP 24198890A JP H04121220 A JPH04121220 A JP H04121220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- reaction force
- clip
- claw
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/20—Sealing arrangements characterised by the shape
- B60J10/24—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts
- B60J10/248—Sealing arrangements characterised by the shape having tubular parts having two or more tubular cavities, e.g. formed by partition walls
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/80—Sealing arrangements specially adapted for opening panels, e.g. doors
- B60J10/86—Sealing arrangements specially adapted for opening panels, e.g. doors arranged on the opening panel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、自動車用モール取付は構造に関し、詳しく
は、周縁部にモールAが装着されたサイドウィンドウパ
ネルを、ドア開口の後ろ側に連続開口されたウィンドウ
パネル用開口にクリップおよび接着材を介して取り付け
、ドア開口の上部周縁部に設けたモールBの後側端末を
モールAに突き当てモールBとモールAを連続した状態
とする自動車用モール取付は構造に関する。
は、周縁部にモールAが装着されたサイドウィンドウパ
ネルを、ドア開口の後ろ側に連続開口されたウィンドウ
パネル用開口にクリップおよび接着材を介して取り付け
、ドア開口の上部周縁部に設けたモールBの後側端末を
モールAに突き当てモールBとモールAを連続した状態
とする自動車用モール取付は構造に関する。
[従来の技術]
従来、かかる自動車用モール取付は構造として第7.8
図に示すものが知られている。
図に示すものが知られている。
第7.8図において、1はドアで、このドア1のドア開
口2の上部周縁部にモールBが取り付けられており、こ
のモールBは図示しないビスによって上部周縁部に固定
されている。ドア開口2の後側にはウィンドウパネル用
開口3が連続形成され、このウィンドウパネル用開口3
には、周縁にモールAが装着されたサイドウィンドウパ
ネル4が取り付けられている。そして、モールBの後側
端末BaがモールAの前側端末Aaに突き当てられてい
てモールBとモールAとが連続した状態となっている。
口2の上部周縁部にモールBが取り付けられており、こ
のモールBは図示しないビスによって上部周縁部に固定
されている。ドア開口2の後側にはウィンドウパネル用
開口3が連続形成され、このウィンドウパネル用開口3
には、周縁にモールAが装着されたサイドウィンドウパ
ネル4が取り付けられている。そして、モールBの後側
端末BaがモールAの前側端末Aaに突き当てられてい
てモールBとモールAとが連続した状態となっている。
サイドウィンドウパネル4は、第8図に示すように、接
着剤5によってモールAがルーフパネル6の周縁部7に
接着されて取り付けられるものである。8はサイドウィ
ンドウパネル4に固定されたクリップで、これは、サイ
ドウィンドウパネル4を図示の位置に保持させておいて
、接着剤5による接着を確実なものとするためのもので
ある。
着剤5によってモールAがルーフパネル6の周縁部7に
接着されて取り付けられるものである。8はサイドウィ
ンドウパネル4に固定されたクリップで、これは、サイ
ドウィンドウパネル4を図示の位置に保持させておいて
、接着剤5による接着を確実なものとするためのもので
ある。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、各開口2,3やモールA、Bの大きさには誤
差があり、この誤差のため、第9図に示すように、モー
ルAの前側端末AaとモールBの後側端末Bbとの合わ
せ部に隙間dが生じる。そこで、従来、隙間dを生じさ
せないようにするために、モールAを取り付けるビス孔
(図示せず)を前後方向に長い長孔にし、モールAとモ
ールBとを相互に押し付けて、その隙間dをなくした後
、ビスでモールAを締め付けている。
差があり、この誤差のため、第9図に示すように、モー
ルAの前側端末AaとモールBの後側端末Bbとの合わ
せ部に隙間dが生じる。そこで、従来、隙間dを生じさ
せないようにするために、モールAを取り付けるビス孔
(図示せず)を前後方向に長い長孔にし、モールAとモ
ールBとを相互に押し付けて、その隙間dをなくした後
、ビスでモールAを締め付けている。
しかしながら、その押し付は作業が不十分であるとモー
ルA、Bの合わせ部に隙間dが生じてしまい、作業者の
熟練度によって品質が異なってしまうという問題があっ
た。
ルA、Bの合わせ部に隙間dが生じてしまい、作業者の
熟練度によって品質が異なってしまうという問題があっ
た。
[発明の目的]
この発明は上記問題点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、モールの合わせ部に隙間を生じ
させることがなく、しかも、作業者の熟練度によって品
質が異なることのない自動車用モール取付は構造を提供
することにある。
の目的とするところは、モールの合わせ部に隙間を生じ
させることがなく、しかも、作業者の熟練度によって品
質が異なることのない自動車用モール取付は構造を提供
することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記目的を達成するため、ドア開口の上部
肩端部にモールBが取り付けられる一方、周縁部にモー
ルAが装着されたサイドウィンドウパネルを、前記ドア
開口の後ろ側に連続開口されたウィンドウパネル用開口
にクリップおよび接着材を介して取り付け、前記モール
Bの後側端末をモールAの前側端末に突き当ててモール
BとモールAを連続した状態とする自動車用モール取付
は構造において、 前記クリップは、車体取付は孔に係止する車両前側に前
側爪部と、車両後側の後側爪部とを有し、前記後側爪部
の反力を、モールAが車両前方に向けて付勢されるよう
に、前記前側爪部の反力より強く設定したことを特徴と
する。
肩端部にモールBが取り付けられる一方、周縁部にモー
ルAが装着されたサイドウィンドウパネルを、前記ドア
開口の後ろ側に連続開口されたウィンドウパネル用開口
にクリップおよび接着材を介して取り付け、前記モール
Bの後側端末をモールAの前側端末に突き当ててモール
BとモールAを連続した状態とする自動車用モール取付
は構造において、 前記クリップは、車体取付は孔に係止する車両前側に前
側爪部と、車両後側の後側爪部とを有し、前記後側爪部
の反力を、モールAが車両前方に向けて付勢されるよう
に、前記前側爪部の反力より強く設定したことを特徴と
する。
[作用]
この発明は、クリップの後側爪部の反力を前側爪部の反
力より強く設定したものであるから、その後側爪部によ
ってモールAが車両前方に向けて付勢される。
力より強く設定したものであるから、その後側爪部によ
ってモールAが車両前方に向けて付勢される。
[実施例]
以下、この発明に係わる自動車用モール取付は構造の実
施例を図面に基づいて説明する。
施例を図面に基づいて説明する。
第2図において、10は車体で、この車体10の両側に
はドア開口12が形成され、さらに、各ドア開口12の
上部側の後ろにウィンドウパネル用開口13がそれぞれ
連続形成されている。各ドア開口12の上部周端部には
、第3図に示すように、ルーフドリップモールであるモ
ールBが取り付けられ、各ウィンドウパネル用開口13
には、周縁にモールAが装着されたサイドウィンドウパ
ネル14が取り付けられている。そして、モールBの後
側端末BaがモールAの前側端末Aaに突き当てられて
いてモールBとモールAとが連続した状態となっている
。
はドア開口12が形成され、さらに、各ドア開口12の
上部側の後ろにウィンドウパネル用開口13がそれぞれ
連続形成されている。各ドア開口12の上部周端部には
、第3図に示すように、ルーフドリップモールであるモ
ールBが取り付けられ、各ウィンドウパネル用開口13
には、周縁にモールAが装着されたサイドウィンドウパ
ネル14が取り付けられている。そして、モールBの後
側端末BaがモールAの前側端末Aaに突き当てられて
いてモールBとモールAとが連続した状態となっている
。
なお、15はセンターピラーモールである。
モールBは、第4図に示すように、モール保持部材20
に取り付けられており、このモール保持部材20がルー
フ21のインナーパネル22にビス23によって取り付
けられている。なお、24はシール部材、25はウィン
ドウパネル、26はパネルホルダー 27はルーフ21
のアウターパネル27である。
に取り付けられており、このモール保持部材20がルー
フ21のインナーパネル22にビス23によって取り付
けられている。なお、24はシール部材、25はウィン
ドウパネル、26はパネルホルダー 27はルーフ21
のアウターパネル27である。
サイドウィンドウパネル14の上部には、第1図に示す
ように、クリップ30が取り付けられており、クリップ
30の先端部31がルーフ21のアウターパネル27の
周縁部27aに設けた孔32に挿入されている。
ように、クリップ30が取り付けられており、クリップ
30の先端部31がルーフ21のアウターパネル27の
周縁部27aに設けた孔32に挿入されている。
クリップ30の先端部31には、弾性変形して孔32に
挿入されているとともに孔32の内周面に当接して弾性
復帰力である反力によりアウターパネル27を車両後方
(第1図において右方向)へ付勢する爪部(後側爪部)
31aと、弾性変形して孔32に挿入されているととも
に孔32の内周面に当接して弾性復帰力である反力によ
りアウターパネル27を車両前方(第1図において左方
向)へ付勢する爪部(前側爪部) 31bとを備え、爪
部31aの反力が爪部31bの反力より大きくなるよう
に設定されている。
挿入されているとともに孔32の内周面に当接して弾性
復帰力である反力によりアウターパネル27を車両後方
(第1図において右方向)へ付勢する爪部(後側爪部)
31aと、弾性変形して孔32に挿入されているととも
に孔32の内周面に当接して弾性復帰力である反力によ
りアウターパネル27を車両前方(第1図において左方
向)へ付勢する爪部(前側爪部) 31bとを備え、爪
部31aの反力が爪部31bの反力より大きくなるよう
に設定されている。
クリップ30は、サイドウィンドウパネル14を図示の
位置に保持させておき、モールAを接着剤34によりア
ウターパネル27の周縁部に確実に接着させるためのも
のである。
位置に保持させておき、モールAを接着剤34によりア
ウターパネル27の周縁部に確実に接着させるためのも
のである。
ところで、クリップ30の爪部31aの反力が爪部31
bの反力より大きくなるように設定されているので、サ
イドウィンドウパネル14は、爪部31aの反力によっ
て車両前方へ付勢されることとなり、接着剤34が固化
する前では、その付勢により、モールAの前側端末Aa
がモールBの後側端末EbへffL付けられ、これによ
り、モールA、Bや各開口12゜13の誤差が吸収され
モールAとモールBとの合わせ部りの隙間が小さくなる
。したがって、従来のように、作業者がモールAとモー
ルBとを相互に押し付ける作業を行なう必要がなく、作
業者の熟練度によって品質が異なってしまうということ
がない。
bの反力より大きくなるように設定されているので、サ
イドウィンドウパネル14は、爪部31aの反力によっ
て車両前方へ付勢されることとなり、接着剤34が固化
する前では、その付勢により、モールAの前側端末Aa
がモールBの後側端末EbへffL付けられ、これによ
り、モールA、Bや各開口12゜13の誤差が吸収され
モールAとモールBとの合わせ部りの隙間が小さくなる
。したがって、従来のように、作業者がモールAとモー
ルBとを相互に押し付ける作業を行なう必要がなく、作
業者の熟練度によって品質が異なってしまうということ
がない。
第5tXJおよび第6図は、クリップ40.50の他の
実施例を示したものであり、第5図に示すものは、爪部
41a、 41bの後端部を基部42に接続した状態に
したものである。第6図に示すものは、複数の爪部51
a、 51bを重ねてツリー状にしたものである。
実施例を示したものであり、第5図に示すものは、爪部
41a、 41bの後端部を基部42に接続した状態に
したものである。第6図に示すものは、複数の爪部51
a、 51bを重ねてツリー状にしたものである。
[効果]
以上説明してきたように、この発明によれば、モールの
合わせ部に隙間を生じさせることがなく、しかも、作業
者の熟練度によって品質が異なることがない。
合わせ部に隙間を生じさせることがなく、しかも、作業
者の熟練度によって品質が異なることがない。
第1図は第3図のI−I線に沿うとともにこの発明に係
る自動車用モール取付は構造を示す断面図、 第2図はこの発明に係わる自動車用モール取付は構造を
実施した自動車を示した斜視図、第3図はモールAとモ
ールBとの合わせ部を説明するための説明図、 第4図は第3図のIV−IV線に沿う断面図、第5図お
よび第6図は他の実施例を示した説明図、 第7図は従来の自動車用モール取付は構造で取り付けら
れたモールを示した説明図、 第8図は第7図の■−■線に沿うとともに従来の自動車
用モール取付は構造を示した断面図、第9図はモールの
合わせ部に生じる間隙を示した説明図である。 12・・・ドア開口 13・・・ウィンドウパネル用開口 30・・・クリップ 31a・・・爪部(後側爪部) 31b・・・爪部(前側爪部) 34・・・接着剤 A、B・・・モール
る自動車用モール取付は構造を示す断面図、 第2図はこの発明に係わる自動車用モール取付は構造を
実施した自動車を示した斜視図、第3図はモールAとモ
ールBとの合わせ部を説明するための説明図、 第4図は第3図のIV−IV線に沿う断面図、第5図お
よび第6図は他の実施例を示した説明図、 第7図は従来の自動車用モール取付は構造で取り付けら
れたモールを示した説明図、 第8図は第7図の■−■線に沿うとともに従来の自動車
用モール取付は構造を示した断面図、第9図はモールの
合わせ部に生じる間隙を示した説明図である。 12・・・ドア開口 13・・・ウィンドウパネル用開口 30・・・クリップ 31a・・・爪部(後側爪部) 31b・・・爪部(前側爪部) 34・・・接着剤 A、B・・・モール
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ドア開口の上部周端部にモールBが取り付けられる一方
、周縁部にモールAが装着されたサイドウィンドウパネ
ルを、前記ドア開口の後ろ側に連続開口されたウィンド
ウパネル用開口にクリップおよび接着材を介して取り付
け、前記モールBの後側端末をモールAの前側端末に突
き当ててモールBとモールAを連続した状態とする自動
車用モール取付け構造において、 前記クリップは、車体取付け孔に係止する車両前側に前
側爪部と、車両後側の後側爪部とを有し、前記後側爪部
の反力を、モールAが車両前方に向けて付勢されるよう
に、前記前側爪部の反力より強く設定したことを特徴と
する自動車用モール取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2241988A JPH04121220A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 自動車用モール取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2241988A JPH04121220A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 自動車用モール取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04121220A true JPH04121220A (ja) | 1992-04-22 |
Family
ID=17082581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2241988A Pending JPH04121220A (ja) | 1990-09-11 | 1990-09-11 | 自動車用モール取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04121220A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100487074B1 (ko) * | 2001-10-16 | 2005-05-03 | 가부시키가이샤 니프코 | 유리 임시고정 부재 및 유리 임시고정 방법 |
| JP2018096158A (ja) * | 2016-12-15 | 2018-06-21 | トヨタ車体株式会社 | 窓付き折戸 |
-
1990
- 1990-09-11 JP JP2241988A patent/JPH04121220A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100487074B1 (ko) * | 2001-10-16 | 2005-05-03 | 가부시키가이샤 니프코 | 유리 임시고정 부재 및 유리 임시고정 방법 |
| JP2018096158A (ja) * | 2016-12-15 | 2018-06-21 | トヨタ車体株式会社 | 窓付き折戸 |
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